yamayuriさんへのコメント一覧全2,396件
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私も覚えています
こんばんは 先生
ケネディ大統領の件は、私も何度か
映像で見返したことがあります。
今もなお謎に包まれた事件ですが
発砲直後にジャクリーン夫人がとっさに
取られた行動は胸が締めつけられるような
場面として忘れられません。
歴史の痛みを越えて 今は静かな安らぎに
包まれお二人が静かに寄り添って眠って
おられるのですね。
アーリントンの桜で八重桜が見られたとのこと。
日本とアメリカの友好の象徴がこうして
美しく咲いているのを目にできたのは本当に素敵なことですね。
ギャラリーの圧倒的な作品数とスケール。
無料とは思えないほどの充実ぶりですね。
足が棒になるほど歩き回られたとのことですが
満喫された様子が伝わってきました。
賑やかな場所のすぐそばに“危険な香り”のエリアがある
というのもアメリカらしい一面。
私もサンフランシスコで 現地にいた日本人の方に
「ここは危ないよ」と止められたことがあります。
空気が変わるのが分かるというか…
知らない土地の“勘”って本当に大事だと実感しました。
旅は楽しいけれど、やっぱり知らないって怖いものですね。 -
一緒に写真撮影を!(笑)
yamayuri2001さん
こんにちは。
充実したワシントン観光をされていますね。
これくらい丁寧にワシントン観光を満喫したかったです!
さて、ケネディさんのお墓は今も大事に守られているのですね。
奥様も一緒にーー。
yamayuri2001さんも一緒に写真撮影をねだられましたか!
実は私も30年以上前のサンフランシスコで同じような経験をしました。
どこか田舎の高校生くらいの修学旅行の一行に出会いました。
彼らが私の容姿が先生のナントカ先生に似ているということで何枚もの写真を何十人かと一緒に記念撮影をされました。
今となっては良い思い出です(爆)
さて、ワシントンのナショナルギャラリーも素晴らしいですね。
特に印象派の名作が一杯!
ここは行って見たかったですーーー。
続きも楽しみにしております!
norisa
RE: 一緒に写真撮影を!(笑)
norisaさん、こんにちは。
いつも大変お世話になっております。
観光でワシントンDCに1週間以上滞在する人間は、
日本人としては珍しいと思います。
丁寧に、観光というよりか、
のんびりしていただけかもしれません。
ケネディ大統領は、今でも人気の大統領best3に必ず入る大統領だそうです。
アーリントン墓地では、
灯が絶えることなく衛兵が守っていて、
このエリアだけ人が多くて、
どんなに愛された大統領なのか、
良く解る気がしました。
日本人との記念撮影は、norisaさんも経験なさっていらっしゃるんですね。
びっくりでしたが、
今となっては面白い思い出ですね。
ナショナルギャラリーは行く前から期待していましたが、
期待に違わず、本当に素晴らしい作品で溢れてました。
丸一日かけて観ましたが、
本当だったら3日ぐらいかけて、
ゆっくりと回りたかったなと思っています。
ここでも、アメリカの経済力の偉大さをしみじみと感じました。
yamayuri
2026年05月13日10時27分 返信する -
ワシントン!
yamayuriさん、こんにちは~
ワシントン観光、楽しまれていますね♪
私のアメリカ滞在は、ディズニーかラスベガスだけなので、観光したなーって言う記憶がほぼないんです。。。
ワシントン旅、とても新鮮でわくわくしながら拝見させていただきました(*'▽')
博物館や美術館が無料なのは素晴らしいですね!!
芸術など身近に触れられる。
羨ましいなぁ~
アメリカで生活すると・・・太ってしまうのがわかります(笑)
なんでもたっぷり(#^^#)
旅行だと、もう諦めて食べまくります♪
せっかくの旅では、後悔したくないですからねー(*^-^*)
sukecoRE: ワシントン!
sukecoさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
アメリカのディズニーとラスベガス、
どちらも楽しいですよね。
フロリダも含めて、私も何度も通いました。
エンターテイメントの度合いが、
日本とは全然違ってますよね。
ワシントンは古都なので、どちらかというと、
博物館や建物等の観光が中心になりますが、
私は何度も通っているアメリカ旅行の中で、
この旅はルート66の旅以来の、
大ヒットの旅となりました。
と言うのも、他の都市とはやっぱり全然違うんです。
そして、本物の芸術や宇宙科学、自然史などに
触れ合える満足感、充実感があります。
街を歩いていると、
いたるところにFBIだったり、IMFだったり、
キャピトルだったりホワイトハウスだったりと、
テレビで見る風景が散りばめられているんです。
そこが他の都市との観光と、まるで違うところですね。
しかし、食文化はアメリカは均一なので、
あのbutterと砂糖たっぷりの食事が美味しくて、
ノリで食べてしまったら、
旅行後一ヶ月以上経っているのに、
体重が落とせなくなりました。
このまま来月のマレーシア旅行に突入したら、
マレーシアも大好きな食文化なので、
もっと太っちゃうと思います。
本当に困っています。
どうしたらいいんだ(´;ω;`)ウゥゥ
yamayuri
2026年05月13日10時18分 返信する -
ワシントンナショナルギャラリー
yamayuriさん、こんばんは。
ワシントンの旅行記を興味深く拝見させていただきました。
特に、ワシントンナショナルギャラリーの絵画が素晴らしく、見惚れてしまいました。
モネの作品は、いつ見ても飽きることがなく、セザンヌの作品は、独特の配色に、ドキリとするようなインパクトを感じます。
これらの名画を無料で鑑賞させ、自由に撮影させるとは、やはりアメリカ合衆国は豊かな国なんですね。
トランプ大統領の暴挙が早く終息して真に豊かなアメリカが復活することを願うばかりです。
では、また、
アジア好きの晴れおじさんより
RE: ワシントンナショナルギャラリー
晴れおじさん、こんにちは。
スミソニアン博物館群がすべて無料だと言うのが、
太っ腹だなと思いました。
日本では、とても考えられませんね。
日本の博物館は今後、
採算が合わない所を潰してしまうという話があり、
危惧しています。
やっぱり、日本は貧乏国に成り下がってしまった証拠ですよね。
ワシントンナショナルギャラリーは、
3日間費やしても良いぐらい作品の数が多く、
しかも、有名な芸術家の作品が数多く並んでいました。
どれだけの大金をつぎ込んで、
この作品を買ったんだろうと、つい思ってしまいますよね。
ヨーロッパの美術館も含めて、
欧米の美術館は撮影が自由なのに、
日本はなぜ撮影がダメなんだろう?と、
不満に思ってしまいます。
徳島の大塚美術館で、撮影自由だし、
触っても大丈夫な作品を観た時には、
とても驚きました。
でもやはり芸術家のモチベーションが、
ダイレクトに伝わってくるのは本物だなと思ったんです。
そんな意味でも、今回の旅行は、
私にとって、とても心に残る旅行でした。
コメントありがとうございました。
yamayuri
2026年05月12日09時24分 返信する -
ワシントンの旅。
yamayuriさん・こんばんは(^^)
ワシントンの旅今読ませて貰いました。
やはりアメリカは金持ち・・博物館など無料ですか!
素晴らしい絵画の数々ですよね(^^)
そして桜祭りの時の中学生・面白いお話ですね(#^.^#)
yamayuriさんモテましたね!(^^)!
それからアメリカと言えばパン食・バタ―タップリで太っても良いや・
思わず笑ってしまいました。
それだけ美味しいのね(^^♪
でも一つ疑問・毎日パン食だと飽きませんか?
それともお米も食べる機会あるのでしょうか??
外国を余り知らないnimameです
nimameRE: ワシントンの旅。
nimameさん、こんにちは。
アメリカは世界一の経済大国ですね。
スミソニアン博物館は、全部無料だったんです。
ネットで予約を取れば、
どんな博物館でも、
無料で見学出来るのは、本当に凄いですよね。
そして、その作品がまた凄い!
どれだけの大金を使って作品を集めたのか?と思えるぐらいの、
有名な作品ばかりでした。
桜祭りのカリフォルニアの中学生は、
私も思い出して笑ってしまいます。
日本人と写真を撮りたかったんだろうと思いますが、
なんか有名人になったような気がして、
ちょっとだけ楽しかったです。
あの男の子たちは今頃、私の写真を見て
どう思ってるんだろう?と気になります。
私はおそらく150回ぐらい海外旅行しているので、
食事には慣れていて、
初めての国の食事は戸惑いますが、
2回目にその国を訪問すると、
この国の食事はこんなだったなと頭にインプットされているせいか、
その国の食事に馴染みます。
ですから、パン食で飽きる事はありません。
今回も、日本食のレストランや、
中国料理店に行きませんでした。
でも、もしもパンに飽きたとしたら、
世界各国に、日本食レストランや中華料理店があるので、
そんなに困らないと思います。
思い出すと、子供が小さかった頃は、
ロサンゼルスの中華料理店に、
何度もお世話になった事がありました。
今はそう言う事も無くなったのは、
味覚が鈍感になってしまったんでしょうか。
その国の料理を味わうのも楽しいものです。
コメント、ありがとうございました。
yamayuri
2026年05月12日09時18分 返信する -
弟さんのご冥福をお祈りいたします<m(__)m>
yamayuriさん、こんばんは。
旅行記というよりも、最後の弟さんの訃報にショックを受けました。
他人ですらそうなのですから、まして身内の突然のご逝去は、どんなにおつらいことかと拝察いたします。
私事ですが、私ももう50年も前のことですが、11歳年の離れた兄を亡くしました。
兄はその時35歳でした。私が24歳の時のことです。
昨年、兄の奥さんを始め、兄の息子とその奥さん、兄の孫二人がやってきて、「50回忌」を執り行いました。
昭和51年(1976年)の晩秋に、突然の病死でした。
ショックを受けた私の母が翌年脳梗塞に倒れ、以後12年間寝たり起きたりの生活でした。
平成元年には、7月に母の看病をしていた父が亡くなり、8月に母も後を追うように亡くなりました。
昭和という時代と共に、私の兄と両親がこの世を去りました。
私には他に兄弟姉妹がいないので、一人平成という新しい時代に投げだされた気分でした。
今となってはおもしろおかしく人生を楽しんでおりますが、昭和の後半は、私も暗黒の時代を過ごしました。
yamayuriさん、でも神様は人間に「忘却する」という、一種の救いを与えてくれたようです。
やはり時間は素晴らしい特効薬だと思います。
それから何やかやと忙しくしていると、いつしかその中に紛れていくものです。
おつらいとは思いますが、どうぞ、少しずつ哀しみから立ち直ってくださいね。
自分のことばかり書いてしまいましたが、弟さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
前日光RE: 弟さんのご冥福をお祈りいたします<m(__)m>
前日光さん、こんにちは。
お悔やみのコメントありがとうございます。
また、前日光さんの経験に基づくアドバイスも、
深く感銘致しました。
私は、 2月いっぱいは、
まるで鬱状態で過ごしました。
朝から晩まで弟のことしか頭に浮かばず、
なぜこんなに早く死んでしまったんだろう?という疑問が湧き
さらには、自分も死んでしまいたい願望でいっぱいでした。
3月になって孫が訪ねて来て、
私の家族は、息子や孫が居たんだと言う事に気がつきました。
そして、4月にワシントンDCに行って来てからは、
かなり気分的に落ち込みが無くなりました。
そんな訳で、ワシントンDCの旅行は、
私を救ってくれました。
ですから、連れて行ってくれた夫には感謝しかありません。
私も、幼い頃の家族が一人も居なくなってしまったので、
やはり、天涯孤独のような気持ちを味わうことがあります。
でも、未来を担ってくれる家族いる事が救いです。
弟の急逝は、死ぬまで頭から離れないと思います。
でも、そう言う事があるんだなと
自分に言い聞かせながら、生きて行くしかありません。
前日光さん、アドバイスをありがとうございました。
私も、時薬の力を借りながら、
前を向いて、ゆっくりと生きていこうと思います。
yamayuri
2026年05月12日09時09分 返信する -
『おめでとうございます』?
yamayuriさん、おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&いいね&コメント、ありがとうございました。
古希祝い旅行でしたか。
とりあえず、『おめでとうございます』で良いですよね?
ま、古希になられる事を隠そうとなさなないし、
お祝いの旅行にも行かれたんですから、やはり『おめでとう』ですよね(^^♪。
私も1年半ほどで古希なので、直ぐに追いつきます(笑)
でも、ぜったい真似できないのは古希のお祝いに
ビジネスクラスでの贅沢旅行です。
ま、自分自身でお祝いすれば”絶対無い”とは言えないかも知れませんが
私以外の人がお祝いしてくれる事は100%ないでしょう(^-^;。
ひがんでいる訳でも、やっかんでいる訳でもありませんよ。
幸せな人が幸せを謳歌すれのはとても素敵な事だと思います。
私は自分の人生ですから他人と比べることはあまりしませんし、
私なりに十分幸せだと感謝しています。
それにしてもyamayuriさんの旅行守備範囲の広さはとても素晴らしいなと
いつも感じています。
私の場合、個人手配旅行ならほぼ100%好きな場所にしか行かないので
旅行先がかなり限定的です。
好き嫌いは決して悪いことでは無いと思いますが
ヘタすると見識が狭くなり井の中の蛙になりかねません。
幾つになっても好奇心や学び心は無くしたくないなとは
思っていますが、ちょい拘りが強すぎるかも(^-^;。
少しはyamayuriさんを見習わなくては・・・・・
ではまた。 j-ryu
RE: 『おめでとうございます』?
j-ryuさん、こんにちは。
こちらこそ、ありがとうございます。
あと半年で70歳になりますが、
ずいぶん長く生きたものだなと思います。
特に還暦からの十年間は早く感じました。
年々、年を取るのが早くなるんでしょうか。
私は、個人的にあのビジネスクラスの金額を出すと、
相当痛手になるので、
ワシントンに行かなくてもいいや。と思っていました。
でも実際に行ってみたら、
アメリカでは最も素晴らしい都市だなと思いました。
首都なんだから、当たり前かもしれませんね。
人には、人の幸せがある。
全く仰る通りだと思います。
私もさまざまな事を考えて、
幸せな人生を送らせてもらっているなと思っています。
退職前の人生は、
そこまで何かの努力をした訳ではないので、
どんなご褒美なのかな?と、
ちょっと怖くなることもあります。
j-ryuさんのご旅行は、
性格を反映して、
とても深く一つのことを追求するご旅行だと思います。
逆に、私にはそこまで専門的な旅行が出来ません。
なぜかというと、知識がないからです。
深い知識があれば、
専門的に一つの事を深く追求する旅行が出来るのではないでしょうか。
私の旅行は、単に興味本位で、
あちこちに行ってみたいだけなので、
広く浅くという感じの旅行だと思います。
そういう旅行しかしていない者にとっては、
j-ryuさんのように、
一つの事を深く追求する旅行が、
とても羨ましく、また憧れを持っています。
yamayuri
2026年05月10日14時24分 返信する -
ワシントンへ(^_-)-☆
こんばんは、ムロろ~んです。
ワシントンへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
世界の首都、私もあっちこっち旅してきましたが、国の顔ともいえる雰囲気を感じるなぁと…。
でも、ワシントンは違うんですね( `ー´)ノ。
大学時代の友だちが今も住んでいて「来たら連れてってあげるよ」って言われているので、機会あれば行きたいと思ってるんです。
やっぱり何かしら心にドーンと来ますか?
私も何かしらドーンと来るものが欲しいです(笑)。
その前にホテル代を何とかしないとねぇ(;´Д`)…。
ANAのビジネスクラス、良かったですよね(^_-)-☆。
私もフルフラットで寝ましたけれど、快適に過ごせた思い出があります。
いやぁ~(´艸`*)、やっぱり長距離フライトだとフルフラットのありがたみを感じてしまいます。
身体の疲れが断然違います。
CAさんの対応もやっぱり違うのも(^_-)-☆。
ホントに健康な時だからこそ旅ができるって思います。
私もホントにそう感じてますよ。
ムロろ~んRE: ワシントンへ(^_-)-☆
ムロたん、こんにちは。
大学時代のお友達が住んでいるんでしたら、
是非行ってみてください。
今はクレジットカード一枚あれば、
地下鉄でどこにでも行けます。
ワシントンの地下鉄は、とても安全でした。
Uberなら1万円かかる移動が、
毎回2ドル50セント。
約370円くらいだったので、
どれだけ助かったか・・・
私はアメリカの各都市に何度か行きましたけれど、
その中でもワシントンDCが別格で、
素晴らしい都市だなと思いました。
アメリカで一箇所だけ、どこかに行ってみるとしたら、
迷うことなくワシントンDCをお勧めします。
他の都市はどこも一緒で、
高層ビルがあり、
富裕層の住んでいるところとスラム街があり、
ゴミもたくさん落ちていますけれど、
ワシントンDCは、全く他の都市と違っていました。
そして世界の経済を動かしている中枢が、
ここにあるんだなと思うと、
それこそ、一つ一つの事柄に感動しました。
今や、 14時間のフライトをエコノミーで耐える体力はありません。
なので、ビジネスにしましたが、
価格が高すぎでした。
ビジネスは、あの人数にCAさんが4人です。
でも、エコノミーは、
その4倍ぐらいの人数にCAさんが2人なんですから、
サービスも全然違うし、
また一人当たりの専有面積が3人分くらいなんですね。
そう思うと妥当な価格かもしれません。
ワシントンDCに到着しても、すぐに観光できたので、
本当に体が楽でしたね。
健康なうちに、一度はお友達を頼って、
ワシントンDCに行ってみてもいいかもしれませんよ。
コメント、ありがとうございました。
yamayuri
2026年05月07日14時54分 返信する -
じっくり!と「8日間 ワシントンdc・・だけ」とは『贅沢な 旅』でしたね。
今晩は。
米国『ワシントン dc』に 行かれる・・との お話。
そして、「8日間 全て!が、ワシントンdc・・だけ」とは
『贅沢な 旅』でしたね。
しかも、奥様!の「古希・・の お祝い・旅行」で
ANA「ビジネス クラス」に、豪華な ホテル・ステイ・・とは、
ほんと、「ご主人様!の 奥様へ・・の 想い」が ひしひし・・と、伝わります。
ここまで、人生!を 共にしてきて
ーーー「素晴らしい・・旅」を 夫婦で、楽しんでこられた、喜び」ーーー
が、感じられました。
また、米国内・・でも、
他・・の 街。とは、まったく、違う!
「キャピトル」の 存在・・に、ふさわしい~「エレガントな、ガーデン・シティ」ですもんね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私も、43年前。10年位・・昔。と「2度」
『ワシントン dc』に 行きました。が、「緑」が、印象的ですよね。
1度目。は、30分位・・並んで『ワシントン 記念塔』の 上。に、
エレベーターで 上りました。
そして、ツアー!の 観光で『ホワイト ハウス』にも、入場した・・記憶が。。。
yamayuriさんも、日本で 予約して『ホワイト ハウス』にも、入場した・・
とのこと。
これ!は「の~んびり!と 一都市・滞在」の
贅沢な 時間・使い。の「賜物」でしょうね。
4月初旬・・の 旅。は
「気温 0度」に「30度」とは・・ビックリ!ですね。
でも、「白亜・・の ビルディング」と
「若草色!の 葉っぱ。に、カラフル・・チューリップ」と
まさに「どんぴしゃり」の 訪問。って、思いました。
良かったデスネ。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「歴代! 大統領」の 就任・・の 舞踏会」が 開かれる、ホテル。は
「一泊 10万円」ですか~。
でも、『ホワイト ハウス』が 至近距離。で
『米国』でも、最重要な 歴史!ある・・「クラシック・ホテル」なら
『ワシントン dc』に、ピッタリ!で
「素敵な 宿泊先・・を 見つけたなぁ」って 思いました。
より・・『ワシントン dc』の 思い出!に、似合ってて
「奥様へ・・の プレゼント旅行」に、ふさわしい。ですもんね。
これからもよろしくお願いします。RE: じっくり!と「8日間 ワシントンdc・・だけ」とは『贅沢な 旅』でしたね。
白い華さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
白い華さんは、2回もワシントンDCに行かれたんですね。
羨ましいです。
ワシントンは、アメリカのほかの都市とは、
全然違っているんですね。
とてもエレガントで、
白い華さんもお感じになった通り、
私も緑がとても美しい、
ガーデンシティだなと思いました。
建物が白なので、緑が映えるんでしょうね。
桜は終わっていましたが、
桜まつりのパレードを見たり、
満開の花みずきと花周防が、
街を彩っていました。
とても印象的な季節でした。
しかし、気温差が零度から30度まであったので、
たった1週間の滞在なのに、
冬物から夏物までを揃えて持って行く必要があって、
そこがちょっと面倒でした。
ワシントンの人は、これが4月の普通の気候だよと教えてくれました。
ワシントンモニュメントに登りたかったのですが、
今はネットからの事前予約が必要で、
1週間前の東部時間の午前10時が日本時間の23時だったので、
滞在期間にあたる1週間前に、
毎日トライしましたけれど、
全然ダメでした。
全米から人気が殺到しているので、
日本からだと、タッチの差で遅くなってしまうようでした。
また、ワシントンはどれも歴史ある建物なので、
多分白い華さんが行かれた時と
建物はあまり変わってないのかな?と思いました。
まるで京都に丸の内があるといった風情の街ですね。
また行きたいなと思うけれど、
東海岸は遠すぎるなと思いました。
yamayuri
2026年05月07日14時44分 返信する -
旦那さん優しい。( ´∀`)
yamayuri さん
ちょっと早いけど素敵なお祝い。
旦那さん優しい。
思い出に残る旅になりましたね。
歴史と気品を感じるホテル
ホワイトハウスがあんなに近い。
現大統領もリンカーンを少しは見習って欲しいですね。
入国審査もアメリカファーストなんですね。
旦那さんのssssってファーストへのUGでしょうか?RE: 旦那さん優しい。( ´∀`)
エヌエヌさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
ワシントンDCへの旅行は、
夫がプレゼントしてくれたので、
本当に助かりました。
宿泊したメイフラワーホテルは、
百年の歴史があるホテルだったんですが、
アメリカの建物はしっかりしているので、
百年経った建物とは思えませんでした。
歴代大統領が、就任式の後にダンスパーティーを行った、
歴史あるホテルだったので、
ホテルそのものが博物館のようでした。
現大統領が、早く交代してくれないかな?と、
願ってしまいますね。
弾劾裁判が始まるという噂を聞いたけれど、
どうなっているのか?悩ましいところです。
彼のせいで、入国審査の時は、
絶望しましたが、何とか入国できました。
ssssは、ランダムに付くらしいです。
最高度のセキュリティーで、別場所で
再度荷物検査をされました。
特に怪しいものは持っていなかったので、
時間は掛かりましたが、無事フライト出来ました。
こんなの、付いて欲しく無いですね!
yamayuri
2026年05月04日14時48分 返信する



