あおしさんのクチコミ(13ページ)全6,941件
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投稿日 2026年04月09日
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投稿日 2026年04月09日
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投稿日 2026年04月05日
総合評価:3.0
このの次の駅である駒ケ岳駅からは北海道駒ケ岳がとても美しく、目の前に見えたので、赤井川駅にも期待したのですが、森林の中の駅で、駒ヶ岳は全く見えませんでした。
赤井川駅は小さな待合室兼用の駅舎があるだけの無人駅です。
駅周辺をすこし歩いてみましたが、家は2軒ほどしか見えませんでした。
更に先に行くと国道5号線にぶつかり、5号線沿いは集落になっているようです。
利用者も1日3人以下とされ、よく廃止にならないものです。
駅構内は2面3線の旧国鉄型の駅が、中線が廃止されて、2面2線となっています。
駅舎がある側のホームが主に使われているようで、通過した特急列車、さらには乗ってきた下り普通列車もこのホームの側を通過、発着していました。
もう1本のホームは待避線のようで、下りの貨物列車が入線ししばらく停車、函館方面行の特急列車が通過していました。- 旅行時期
- 2026年02月
- 施設の快適度:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年07月18日
総合評価:4.0
JR東日本の新幹線は全席禁煙。1時間2時間ならともかく、青森函館など遠距離の場合、愛煙家の人はちょっとつらいところ。
最速の「はやぶさ」は盛岡駅で「こまち」と分割併合するので5分ほど停車するので喫煙タイムになります。
盛岡駅のホームの喫煙場所は3号車、13号車のところにありますので、この場所がねらい目でしょう(2018年7月14日)- 旅行時期
- 2026年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2026年04月02日
総合評価:4.0
仁山駅はもともとは信号場でしたが、信号場ながら多くの列車が停車し、駅員もいる有人駅として知られていました。
また当時は仁山高原という夏はハイキング、冬はスキー場への観光客も利用していたようです。
対面式ホームの交換駅で、風雪に耐えてきた立派な木造駅舎がありました。
かつては「社宅」も兼ねていたのでしょう。
駅周辺には民家が数軒あり、無人地帯ではありませんでした。
この駅から1キロほど歩くと国道5号線に出ますが、道の駅「なないろ ななえ」や小学校もあるようで、それなりの市街地を形成しているようです。
2026年3月、廃止されました。- 旅行時期
- 2026年02月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年06月01日
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投稿日 2026年04月04日
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投稿日 2026年04月04日
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投稿日 2026年04月04日
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投稿日 2026年03月30日
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投稿日 2026年03月30日
総合評価:4.0
新函館北斗駅に2016年の開業時以来、やってきました。
あのときは開業のイベントなどで駅前は多くの人でにぎわっていましたが、今日は駅前は閑散。
もともとこの駅は渡島大野駅というローカルな駅でもあり、人もそんなに住んでいるところではなかったのでしょう。
それでもホテルやレンタカー会社なども増えて、それなりに整備された駅前になっていました。
駅自体は函館方面への乗り換え客などでにぎわっています。
待合室もきれいでwifiも使えるようで、ここも多くの人が待っていました。
札幌までの延長開業もまだまだ20年近くかかりそうだし、終点メリットをまだまだ享受できそうです。- 旅行時期
- 2026年02月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年03月30日
総合評価:4.0
「富士山漫喫きっぷ」の東海バスのフリー区間に三津まで含まれていたので、夕日が見たくなって来てみました。
バスで向かう途中で夕日は海に沈んでしまいましたが、この浜からは富士山が美しく見えました。
夕日と富士のコラボが見られたらもっと美しかったでしょう。
浜の前には「憲政の神様」尾崎行雄、太宰治などのゆかりの旅館である安田屋旅館があります。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 3.0
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投稿日 2026年02月05日
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投稿日 2026年03月29日
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投稿日 2026年03月29日
総合評価:3.0
伊東駅から歩いて数分、ビルの一角にあるホテルです。
建物の一部を使っているホテルなので、目立たないので、最初迷いました。
設備も古く、「昭和」のホテルという雰囲気です。
快適なホテルライフというわけではないですが、寝るだけなら十分なホテルです。
伊東という観光地の駅前のホテルで、1泊5000円で宿泊できるホテルは現在とても貴重でしょう。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年03月28日
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投稿日 2026年03月28日
総合評価:5.0
函館の隣の七飯町の道の駅です。
大沼という観光地もあり、函館近郊だからか、とても大きな道の駅でした。
広い駐車場には多くのクルマも駐車しており、利用者も多そうです。
男爵イモの川田龍吉の出身地だったそうで、川田に関する資料も展示されていました。- 旅行時期
- 2026年02月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2026年03月28日
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投稿日 2026年03月28日
総合評価:3.0
かつて国鉄時代に、この旧瀬棚町まで国鉄瀬棚線が運行されていました。
国鉄が民営化されてJRになるときに廃止されました。
当時の瀬棚駅は終着駅でもあり、広い構内だったのでしょう。
現在は日帰り温泉施設があり、瀬棚線関係は石碑と駅名標だけが残っていました。
なお、旧瀬棚線関係では隣の旧北檜山駅が現在も当時の駅舎が残り、バスターミナルとして使われています。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2026年03月28日










































































































