travelさんへのコメント一覧(8ページ)全232件
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セスナ機
ふらどくさん、エンジェル・フォ-ルの旅行記に訪問並びにコメントを頂き有難うございます。
当日は晴天ではなかったのですがセスナ機の揺れもなく快適なフライトでした。
パイロットはエンジェル・フォ-ルにいろいろな角度から接近してくれ空からの眺めを堪能することが出来ました。
エンジェルフォ-ル、もちろんボートでラトンシ-トまでアクセスし徒歩で滝の真下まで行って滝の水を浴びるのがベストです。
道中の景色も永遠に記憶に残るほど素晴らしかったです。
ベネズエラは自然の宝庫なのに治安の悪化で観光客が激変するのは残念ですね。
2016年は既にアメリカはベネズエラ渡航禁止だったのでアメリカ人は誰一人会いませんでした。
今のカナイマやエンジェル・フォ-ルはどうなっているのか、気になります。
travel
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「南米・・の 秘境!訪問」の『冒険野郎』。
お早う御座います。
「氷河の 崩落・風景」と 云えば、
『アラスカ クルーズ』で お手軽・・に、見られるそう。な 「アラスカ」を 思い出しマス。が
いやぁ~、ほ~んと『地球は デッカイ』ですねぇ~。
日本から 遠い!南米・・には『ペリト・モレノ氷河』って~のが、あるンだ~。
「南極が 至近!距離」だと、海面には、氷河が 浮かんでいる」のも
一般の 旅行!では 見られない・・『特別な 風景』で 驚いてしまいました。
「小さな クルーズ・タイム」で 味わう! 素敵な 旅時間。
そんな「真っ青!な 氷河・・を 海から、すくい取り、味わえる」サービス。も
忘れられませんね。
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また「氷河の 上・・を、アイゼン装着して。の お散歩」も
途中の「クレバス・・の 大穴」を 心配しながら、拝見しました。
もう~、何度も「南米には、行かれているそう」ですが、
そうそう『パタゴニア』って 秘境地名!位・・しか、解らない 私。なので
今回の TRAVELさんの「大自然・・と 対峙する!個人旅行」。
本当に、珍しく・・「素晴らしい! 旅だなぁ~」と 思いました。
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都会で・・の 休息タイム!は
女性ダンサーの スカートは、切れ込み!必須・・の「アルゼンチン・タンゴ」を 楽しんで。も いい~!けど
やっぱり、『冒険野郎』・・の TRAVELさん。には
こ~んな 「地球を 巻き込んだ! 大冒険・スペース・・の 大自然!の 舞台」が 「お似合い」デスネ。(♪)
地球の 反対側!アルゼンチン界隈・・の 旅。
また、海外旅行が 出来るよう・・に なったら、
「冒険道具!一式」を 揃えて、お出掛け!下さいネ。
貴重な お話!を 待って・・います。
これからもよろしくお願いします。Re: 「南米・・の 秘境!訪問」の『冒険野郎』。
白い華さん、パタゴニアの旅行記に訪問そしてコメントを頂き有難うございます。
2006年に一人旅でアルゼンチンのペリト・モレノ氷河とパイネ国立公園の トーレス・デル・パイネを訪れて以来自然美の圧巻な南米に魅せられています。
南米は日本の反対側に位置し治安の面においても万全ではないのでプランを立てるときは何時もトラベルブル-になりますが旅を終えると満足いっぱいで帰国の途につきます。
今のコロナ禍を思うと行きたい時に行っておいて良かったという気持ちでいっぱいです。
一寸先は何が起こるか分からないですね。
コロナ感染者は減少傾向にありますがまだまだ油断は出来ませんね。
どうぞご自愛ください。
travel2021年09月30日15時08分 返信する -
懐かしいイグアスの滝
四十代の頃、国際泌尿器科学会がブエノスアイレスで開催。イグアスの滝を満喫しました。滝つぼ乗船は、当時は確かなく、六人乗りのヘリコプターで滝つぼを上空から、見るのと、滝の近くまで、橋があり、滝しぶきから、カメラを守るのに苦労しました。滝つぼの橋までは、山中を1時間ほど歩き、タヌキのような動物が、人の足音にびっくりして、出てきたり、滝つぼの岩肌に燕(?)が巣造していました。ナイヤガラの滝も仕事の合間に楽しみましたが、滝つぼ乗船でカメラ一台ボツに。コダックのインスタントカメラで」対応させられました。旅は若い内の特権、楽しんで下さい。 -
心が震えました。
travelさん、こんばんは。
ペリト・モレノ氷河の旅行記を拝見しました。国内でさえほとんど知らない私にとっては衝撃的な世界でした。
前回に引き続き、今回だけでも飛行機他の乗り物を何回も乗り継いでたどり着いたのですね。そして、相変わらず外国というよりもここは南極に近い場所なのですね。
地球の果てまで旅するtravelさんの逞しさ、強靭なエネルギーに脱帽です。
ペリト・モレノ氷河の広さ、大きさは想像を絶するものですね。欠片の写真だけでもその大きさに驚かされます。海上に出ていない部分はこの10倍もあるとは。地球の息吹を感じますね。
色も反射しているせいなのでしょうか、青い色がとてもきれいで壮大な氷の芸術作品のようにも見えました。どうしてこんなにきれいな色になるのか自然の偉大さ、脅威、美しさに心が震えました。
素晴らしい旅行記をありがとうございました。
taka
Re: 心が震えました。
takaさん、パタゴニアの旅行記にコメントを頂き有難うございます。
氷河が青く見える理由は
長年にわたって多量の雪が降り積り上からの重さで圧縮されてその雪がやがて氷に変わり氷は長い波長の赤色は吸収されますが短い波長の青色は氷の中を突き抜けて反射するので青く見えます。
吸い込まれるような青色はとっても神秘的な青さですね。
2006年に初めてパタゴニアに旅して以来すっかり南米の自然にはまってしまい夢中で旅しました。
行こうと思えば何時でも行けた時代だったので行けたと思います。
ジロカストラの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
アルバニアはコロナ前の最後の旅行でした。
travel
2021年09月17日21時16分 返信する -
モラヴィア大草原
気合を入れてご堪能されたようですね!
どこかで素敵な写真を見て、こんな風景見てみたいと思ったのですが、
場所も特定できず、時間もなく、電車とバスの車窓からの風景であきらめた記憶があります。
脱帽です・・・Re: モラヴィア大草原
旅熊Kokazさん、モラヴィア大草原の旅行記にカキコミを頂き有難うございます。
小屋のある草原の写真を見てどうしても草原の中を歩いてみたいと思いgoogle mapで位置を確認しキヨフの宿泊ホテルに依頼してモラヴィア大草原の詳細地図を送信して貰い念願が叶いました。
今はgoogle mapで世界の何処でも位置を確認できるのでほんと便利ですね。
自分の足で歩いて回るとより一層その地の雰囲気を実感する事が出来るので日中は歩きに歩き夕方ホテルに戻るとバタンキュ-状態です。
そんな歩き回る旅が好きです。
コロナが収まれば又歩き回る旅がしたいですがまだまだ収まる気配はありませんね。
travel2021年09月04日11時29分 返信する -
圧倒されました。
travelさん、こんにちは。
イグアスの旅行記を拝見しました。現地まで行くのだけでも大変な旅ですね。北米経由、南米までなのですね。
飛行機だけでもロスまで乗って、そこからダラスまで乗って、そこからブエノスアイレスまで乗って、さらにイグアスまで乗り換えですか。
えっと、飛行機だけで4回、伊丹からからだと5回、違ったら教えて下さい。それだけで、私はもう動けなくなりますね。壮絶な気力と体力ですね。そして更にバスでしょう。凄い!それしか言葉が出ませんね。
でも、イグアスの滝のスケールは凄いですね。絶景!でも、私は展望台から見るだけで足の震えが止まらないと思います。
そして、ボートでしょう。何か台風か暴風雨の中に飛びこんでいくような感じがしました。滝の真下に突入なんて信じられませんね。
そして、よくこれだけ写真撮影できましたね。身体中ビシャビシャになったのでしょう。カメラは最初から防水のカバーを付けているのですか?物凄い体験でしたね。
もし、投げ出されたらどうなるのかな?なんて私はすぐ考えてしまいます。私のような小心者には行けませんね。
travelさんの旅行記を拝見するだけで、そのダイナミックで豪快な滝の凄さがひしひしと伝わりました。
そして、いつもながらtravelさんの挑戦心には感動しました。ありがとうございました。
taka
Re: 圧倒されました。
takaさん、コメントを頂き有難うございます。
伊丹~成田、成田~ロサンゼルス、ロサンゼルス~ダラス、ダラス~ブエノス・アイレスと4回飛行機に乗りブエノス・アイレスで1泊して翌日にブエノス・アイレス~プエルト・イグアスまで乗ります。
アメリカン航空は格安チケット(いったん購入後は払い戻し不可で変更可要手数料)があるので南米に行く時はアメリカからはアメリカン航空を利用しています。
イグアスの滝下の水圧は想像以上で全身びしょ濡れ状態、気持ちがスカッとします。
びしょ濡れでも空気が乾燥しているので下船してトレイルを歩いている間にすっかり乾ききってしまいます。
カメラは滝下に向かうときは防水袋(貸してくれる)にしっかり入れるので問題は無かったですね。
スピ-ドボ-トに乗る時は乗船客皆が救命胴衣をしっかり装着しているので怖くは無かったです。
操縦している人も慣れているようで安心して乗っていられました。
懐かしい思い出です。
travel
2021年08月30日13時35分 返信する -
浜名湖・冷麺
Hi..travel さん^^
Thank you for a message.
文章全体が・・涼しさを感じました。
年々、気温上昇。
居住地は
昨年・昨日、国内最高気温記録しました。
41.1度。
屋外・日陰で、昼過ぎ45度でした。
今年は、雨ばかりで・・30度。
エアコンは、人間いなくても22時間入れっぱなし。
トイプードルいるので。
大きな勘違い(汗)
毎日・読んでいる地元オールディーズバンドの年配ドラマーさんのブログを
読んだ後に、コメント読みました。
このドラマーさん、自分で食事作っているので
なぜか・・てっきり〇性だと思いこみ
ご自分で、
冷麺を作るなんてスゴイなぁーと。
3800円・冷麺 初めて食べました。
今まで、
1000円以下の、冷やし中華ばかり。
いつもいつも・・Thank you very much です^^
Have a nice week...
・・・浜ぎんこ・・・
2021年08月12日21時15分返信するRE: 浜名湖・冷麺
浜ぎんこさん、掲示板へのご訪問有難うございます。
海老&帆立入りの冷麺作りました!!!
両方の味がしみこんで凄く美味しかったです。
美味しいお料理を食べると幸せな気分になりますね。
梅雨の再来のようで毎日雨、今も大雨警報が出ました。
温暖化現象の影響で世界で異常気象が続いているようです。
トイプ−ドルちゃん、雨続きではお散歩も行けないのでいい加減に晴れてほしいですね。
ウシュアイアの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
年数が経過しましたが思いで深い旅でした。
今現在雷が鳴って雨がひどいです。
コロナ感染と異常気象、どうぞ十分にお気を付けください。
teavel
2021年08月19日09時54分 返信する -
セ-チェニ温泉、私も行きたかった。
ブダペストは夜のドナウ川クルーズが素敵でした。ツアーだったのでここがセ-チェニ温泉ですと説明はあったけど入浴は出来ず残念。
世の中は知らぬばかりがおもしろい。良い旅を。 -
カオスの国インド
travelさん、こんにちわ。
拝見してインドがカオスの国であることを改めて知りました。こんな国に単身で乗り込むtravelさんの好奇心と行動力に、何時もながら脱帽します。
しょっぱなの「ガンガー」「ガート」の意味が分かりませんでしたが、ガンガー=ガンジス川、ガート=聖地の地名、のようですね。話に聞いたガンジス川の沐浴、すごいです。牛は犬と違い神のお使いのため、殺されることもなく野生化して大繁殖。その内人間の数を上回るのでは。リキシャという言葉も面白い。日本では人力車の車夫をシャリキと言ったそうです。ガンジス川の日の出は、印象派のモネが描いたルアーブル港の日の出の絵のようです。
万歩計
Re: カオスの国インド
万歩計さん、バラナシの旅行記への訪問並びにコメントも頂き有難うございます。
ガンジス河の日の出は訪問日翌日は生憎の曇り空で見られませんでしたが三日目の朝には最高の日の出を見る事が出来て感激しました。
日の出と共に鳴り響くドラの音が気持ちをより高ぶらせてくれます。
ガンジス河沿いは何処かも牛だらけ、しっかり下を見て歩かないと靴底が大変な事になるぐらい、一度失敗し取るのが大変でした。
ホテルもガンジス河の眺めは抜群なのですがマニカルニカ-ガ-ト(火葬場がある)の直く近くに位置し24時間もくもくと煙が出ているのですっかり喉をやられてしまい声がかすれました。
一人旅で他国では経験しなかった嫌な事も多々あったインドでしたがインパクトが強く思い出深い旅行先です。
日本で人力車の車夫をシャリキと言うんですね。知らなかったです。
アグラでリキシャに乗りましたが乗り心地は良かったです。
travel2021年08月08日15時16分 返信する



