Tagucyanさんへのコメント一覧(4ページ)全1,539件
-
運営会社変更も防衛戦
Tagucyanさま
こんにちは。
泉北高速鉄道、南海へ吸収されたんですよね。
こういうパターンでも完乗ホルダーの方は一応「防衛戦」をやるんですかね?
よく、新幹線併行在来線がJR→3セク化されるとあらためて乗りに行くケースを見受けられますが、泉北のケースでも泉北時代と南海時代と乗っておかないといけないという気持ちに駆られますね 笑 Tagucyanさんもそっち系ですか?
「いずみちゅうおう」ネタは私も相鉄乗りつぶしの際に旅行記に書きました 笑
それぞれの「いずみちゅうおう」駅の顔がありますね。
同名駅が3つあるって他にもあるんですかね?
ライナー系通勤特急の夕方の送り込みを営業で運転するって珍しいですね。小田急の町田→新宿とかと違って需要は見込めないでしょうから普通なら回送扱いにするところでしょう。京急の夕方のウィング号でさえ、2100形を回送で品川へ送り込んでます。
でも、乗るほうにとっては乗り得列車でもありますね。
大阪球場、懐かしいです。
南海ホークスのホームでしたね。緑のユニが思い浮かびます。私が子供のころは、パリーグの球場って暗くて人がいないイメージでしたね。藤井寺とか平和台とか。
まだ続くんですね 笑
楽しみです。
Akrできるだけ、というユルい基準です
Akrさま
こんばんは
何をもって完乗とするか、その定義はいろいろありますよね。レイルラボなどでは、駅の開業とか廃止とかも乗り直しの対象だとか。ずいぶん厳しいですね。
私の場合は、運営会社が変わったら「できるだけ乗りに行く」という感じですね。それを縛ってしまうと、たとえば大阪の地下鉄は全部乗り直しになってしまいますし、もっというと大昔の国鉄時代に乗ったきりという路線もかなりありまして・・・^^;
そういう意味では、新幹線開業に伴い3セク化した在来線に関しては、新幹線に乗りに現地に行くので乗っておこう感覚です。
「いずみちゅうおう」ネタはAkrさんも(^^) せっかくなので調べてみたら、同駅名が3つある駅はかなり多かったです。4つも結構ある。5つあるのが「小野」駅。読み方はバラバラながら「高田」という駅は6つありました。あとは、市役所前駅とか県庁前駅とか・・・
ほとんどは地名ですが、そんな中「いずみちゅうおう」はインパクトあるのでネタにしやすいなあと思いました。
私が乗った泉北ライナー、ですよね。ふつうの感覚なら、なんばまで回送しそうなところを営業運転。なので、私みたいにそこを狙う人間が時々現れる(笑) 停車した各駅で、すぐ後ろを走るなんば行きの準急電車を待つ人たちにジロジロ見られてました。
中百舌鳥球場とか大阪球場とか、なぜか野球ネタをぶち込みたくなる性分でして(笑) 昔のガラガラのパ・リーグの試合、大好きでよく見に行ってました。特に川崎球場のロッテ戦は学生時代よく行きました。
藤井寺、日生、西宮、平和台などにも行きましたねえ~ そんななか、大阪球場だけには行けませんでした。一生の不覚です(--;)
---
Tagucyan2026年01月15日19時30分 返信する -
あらま、また丸かぶりです
Tagucyanさま
こんにちは
新見かぶりも記憶に新しい今日このごろですが(?)、実はTagucyanさまがエキスポライナーに乗られた2日後に、私も乗りました。
運転席の後ろの窓3面のうち2つブラインドが閉まっている残り1つの窓に貼り付いている様子は、きっと同じです。同じ場所・電車に乗っても、皆さんそれぞれ着眼点が違うというのがよくあるパターンですが、このエキスポライナーでは見るところも行動も絞りこまれるので、必然的にかなり似てきます。大阪駅のうめきたホームのところから梅田峠を上がってきたところの浄正橋踏切を表紙にされている時点で、私も感じたワクワクが伝わってきましたし、桜島では万博には興味なくすぐに折り返し、復路では同業者さまとポジション譲り合い、浄正橋踏切のところを下りていく写真に勾配標も入っているとか、私も同じようなことをしています。Tagucyanさまの旅行記を読んで、自分の姿を俯瞰したようで、クスッとなりました。
そんな中で、補機に押してもらっている貨物列車に遭遇されたのは、まさに梅田峠を象徴する光景ですね。これが私にはないんです…。これとすれ違うことを計算して、乗る列車を決められたのでしょうか。参りました、完敗。←勝負やない
私のほうの公開はだいぶ先ですので、出てきたら、ああそうだったと思い出していただければ幸いです。
つらら話題のところはかぶりやすい?
つららさま
こんばんは
私が乗った2日後ということは、万博最後の3連休、しかも土曜日でしたからその場所は大盛況だったでしょうね^^; その2日前の木曜日の昼間は、結果的に穴場でした。
エキスポライナーはトンネル区間を走るので、前面展望できる窓が1つしかなくて、おそらくまったく同じ位置から同じ景色を眺めていたものと思われます(・o・)
表紙の踏切、「浄正橋踏切」というんですね。さしずめ福島駅前踏切(笑)
あの坂の途中のゴシャゴシャした感じが雰囲気出ていたので表紙にしたのですが、ついでにあの近くで知人と食事したマレーシア料理店を思い出しました(調べたら今はお店が変わってました 爆)
復路は、作業着姿の同業者さんとご一緒。さながら、現場から事務所に戻る途中のような雰囲気の人でしたが、しっかり目的は同じでした。まあ、こちらもYシャツ姿でしたので、向こうも同じことを思っていたかもしれません(笑)
あの踏切の写真、よく見たら勾配標入ってましたね。指摘されるまで気づきませんでした。22.6パーミル。立派な「峠」ですね。
途中ですれ違った補機をつけた貨物列車。誰にも信じてもらえないのですがホントに偶然でして^^;、梅田峠を実感する光景となりました。
ばんえつ物語のときのように同じ列車のとなりに座っててもテイストの違う旅行記になったりしますから、つららさんの旅行記がどのようになるか楽しみです。
---
Tagucyan2026年01月12日21時28分 返信する -
幼少期は泉北高速鉄道沿線でした。
Tagucyanさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
阪和線で三国ヶ丘駅で泉北線への乗り換えして和泉中央駅まで行き、泉北ライナーでなんばまで行かれてたんですね。
泉北線、幼少期はこの沿線に住んでいてなんばや阪和線・御堂筋線に乗り換えするのによく利用しておりました。
泉北線は、御堂筋線に乗客が奪われないよう急行などが中百舌鳥に停車しないこともあって不便も感じましたね。
南海電鉄の車両も乗り入れており、当時は先頭車両の連結部分の運転席に入れたもので座りたかったのですが、親に入るなと言われたことが…
今も光明池にある免許センターに行くときは、利用してます。
よく入っている方いたのになんで自分はだめなんだって親にキレたこともありました。
今は、運転席には扉があって入れませんが…
泉北線、大阪府の三セクから株式売却する際にアメリカの投資ファンドに売却される予定が、色々と揉めて乗り入れしていた乗り入れしていた南海電鉄に売却されてグループ会社になったのでよかったなと思いましたね。
南海になってもせんぼくんも存続しましたが、未だに泉北高速鉄道と言ってしまいます。
南海と泉北線は、最初にクレジットカードのタッチ決済を導入した会社でしたね。
今は、南海の特急サザンと同じ車両で泉北ライナーがありますが、急行もあるので特急券を購入して利用する方は少ないですね。
自分も数年前にTagucyanさんと同じく御堂筋線で中百舌鳥で乗り換えて和泉中央から泉北ライナーでなんばまで乗りました。
その時の旅行記もあります。
職場で泉北高速鉄道と付き合いがあったのでイベントで泉北ライナーのノベルティが余ったのを鉄道好きなのを知ってたのか、頂いたことも!
レッドウイング
沿線にお住まいでしたか!
レッドウィングさま
こんばんは
レッドウィングさんも泉北線沿線にお住まいのことがあったのですね。
沿線に運転免許センターがあるようですので、今でも定期的に乗る機会があるでしょうね。
当時の南海の電車、先頭車両の連結部分に入れたんですか。それは前を見るのに最適ですが、そういう電車があったのは初めて知りました。今はディーゼルカーなどでその部分に運転台がなくて前面にかぶりつける車両もありますけどね。
区間急行とか泉北ライナーとか中百舌鳥に停まらない電車がありますね。区間急行なんか、泉北線内各駅停車なのに、接続駅の中百舌鳥駅だけには停まらず、御堂筋線には客を譲らないぞというのが見え見えで^^;
泉北線は、南海電鉄が自社路線として建設したかった、というのが本音らしいですね。ただ、当時は他の事業に資金と労力を取られ、採算性の懸念もあってそこまで手が回らかったとか。なので、ようやく当初思っていた形になったとも言えるかもしれません。
>未だに泉北高速鉄道と言ってしまいます
私もいまだに京成松戸線のことを「新京成」と言ってしまいますし、かつては東京メトロもしばらく営団地下鉄と言っていましたね(笑) 長年の慣れというのはありますね・・・
私が乗った泉北ライナーは通勤方向と逆だったのでガラガラでしたが、折返しはどうだったんでしょう。私が通勤に使ってる東京近郊の中央線にも少し前までそういう列車があり、通勤快速とほとんど所要時間が同じでしたが結構乗車率は良かったです。が、グリーン車導入と同時になくなってしまいました。確実に座れてよかったんだけどなあと今でも思ったりしています。
---
Tagucyan2026年01月12日20時42分 返信する -
三国ヶ丘やん?!地元過ぎてびっくり(笑)
Tagucyanさん
こんにちは!
めちゃくちゃ地元過ぎて新鮮な気持ちで見させていただきました!
私は阪和線ユーザーですが、高校が高野線沿線だったので学生時代は「みくに」で乗り換えていましたし、今も難波や堺東に行く用事があるときは基本みくに乗り換えですね。
駅が改装される前はJR阪和線から乗り換え専用の直通改札があって、連絡きっぷもしくは連絡定期を持っていれば通れました。なので学生は基本ダッシュすれば滑り込めたので1分乗り換えも可能でした。でも今はもう無理ですね。
駅の改装で乗り換えがかなり手間になったのがユーザーとしては残念です。
泉北高速ユーザーの同級生も多かったです。
あの路線といえば、日本一定期代が高い(当時)とかなんとか友達が言うてた気がします。新興住宅が多いんですよね。ちょっと阪急神戸線と似たような客層というか・・・
和泉中央から乗る同級生はたまに乗り過ごして難波まで行ってしまい、そのまま朝マックしてから折り返してきて登校するというツワモノもいましたねー(´ー`)
光明池=和泉市、泉ヶ丘=堺市、和泉中央=和泉市、で地理がややこしい地域でもあります。
吸収合併は寂しいような、でも昔からほぼ同じようなもんだったのでそう変わった気はしないですね。
あとみくにの駅から見えるあの古墳は数年前に世界遺産になった、一応世界最大級のお墓です。地元民は「大仙古墳」とか「大仙(だいせん)」って通称で呼ぶ人も多いです。でもあの駅の上の公園みたいな広場は行ったことなかったです!いつもすぐ乗り換えてましたが、たまには寄ってみてもいいかも。。。地元民なのに知らなかったです(笑)ありがとうございます!
今年もよろしくお願いします^^
ステファニー
地元におじゃましました(^^)/
ステファニーさま
今年もよろしくお願いします
ステさんが阪和線ユーザーというのは存じておりましたが、高校が高野線沿線でしたか! となると、三国ヶ丘駅はまさに地元ですね。「みくに」ですか。私も正式名称で呼んでない地元の駅がいくつもありますが、それと同じですね(^^)
三国ヶ丘駅が今のような建物になったのは比較的最近で、以前は両線の改札口が隣り合っていたようですね。駅が立体化したことによって、今まで間に合っていた電車に間に合わなくなるという話はたまに聞きます。1本早い電車に乗れるか乗れないか、1分1秒を争う通勤通学時においてはかなり重要な話だと思いますねえ。
泉北高速のような新しく建設された路線は、建設費がかさんで運賃が高いイメージがあります。関東でも北総線とか東葉高速線とか。合併によって南海線と一体化されたので、その辺は改善されたでしょうね。電車もダイヤも変わってないので、見た目は以前のままなんでしょうけど。
ヨソ者のイメージとして、堺市といえば海沿いの工業地帯のイメージなんですが、泉北線の沿線も堺市なんだなあという新たな発見。光明池駅の辺りが市境のようですね。
私は高校が京王線沿線でしたけど、つい寝過ごして新宿まで行ってしまって、朝マックして戻ってくるという強者はいなかったですねえ・・・^^;
三国ヶ丘駅の屋上から見えた緑の丘が古墳だと知ったときには「おーっ」となりましたが、それが日本最大、世界最大級、かつ世界遺産というとてつもないものだとはあとで知りました。もっとありがたく見ておけばよかったです。調べると「大仙古墳」という名前でも出てきますね。
地元の方でもあの屋上にはなかなか登らないですよね。実はあの時は、泉北ライナーに乗る時間から逆算して、時間調整していたんです(・o・)
---
Tagucyan2026年01月11日19時50分 返信する -
いずみちゅうおう
Tagucyanさん、こんにちは
おさむうございます
泉北高速鉄道、いつの間にか南海に吸収されてた!と知ったのはつい先日のことでした。新京成と言い、知らない内に塗り替えられてる鉄道地図。もはや追従できてません(T_T)
きっと九州のセンセは経営母体が変わったからまた乗らないと、(もう乗ったかな?)なんでしょうね
南海には何回乗ったか、って考えると片手にも満たない回数です。とおやじギャグはさておき。
>間に「・」が入るのはあんまり聞かない。
→真っ先の思い浮かぶのは「逗子・葉山」駅です。こちらは葉山町にはまたがってもいませんが観光アピールのための改名ですね。きっと。
南海電車。なんとなく混みあった建物の中を走るっていうイメージがあったんですけど、前面写真を拝見していると、高架区間も多くて、どことなく総武快速線で船橋あたりを走っている時の雰囲気にも似てるかな?なんて乏しい経験と重ね合わせてしまいました。
>「いずみちゅうおう」駅といえば、横浜や仙台にも・・・
→ですよね、私も真っ先にそのことが頭に浮かんじゃいました。「鉄」の宿命でしょうか? 笑
いずみ中央じゃなかった和泉中央駅からバスに乗ると思いきや、今回は折り返し電車なんですね~。うまい具合に期待を裏切って下さる、いいですねえ 笑
520円の料金払って逆方向に乗り方は少ないんでしょうね。
チケットレス割引、今はないのかもですが
それにしても泉中央(じゃなかった←しつこいw)までライナーが走るなんて羨ましすぎます。京急で言ったら横浜ー新逗子(あえてこう書きたいです)レベルの有料特急ですからね。
写真を見ただけですが、JREの2階建てサロにもひけをとらない居住空間。
乗り心地はいかがでしたか?
えっ、用事のついでまだ続くんですね 笑
楽しみにお待ちしています
ありがとうございました
Happinいずみちゅうおう 3ヶ所目(^^)
HAPPINさま
こんばんは
昨日今日と風が強くてホント寒いですね
関西の泉北高速。関東の新京成。普段利用している人以外はあまり気がつかないかもしれないですね。運営形態が変わったら再度乗りに行こうとしたらキリがなくなるので、ワタシ的にはそこにはこだわっていないのですが、そもそも泉北線自体にご無沙汰していたので、今回乗りに行きました。
南海。何回。私のパソコン、「なんかい」と打つと優先的に「南海」と変換されるように学習してしまっているようです(笑)
祖師ヶ谷大蔵、千歳烏山、池尻大橋などなど、2つの地名をくっつけた駅名は各地にたくさんありますが、そこに「・」が挟まるのはちょっと珍しい。うちの地元の中央大学・明星大学駅のように、むしろ「・」を入れないと違和感があるところは時々見ますが。万座・鹿沢口駅とか。
逗子・葉山駅ですよねえ・・・ 観光アピールとはいえ、強引な改名でしたね^^;
南海線は、都心部に近いところはスッキリ高架化されていますが、一歩外れると近郊の町の中を走ります。そういう目で見ると、関西よりも関東の私鉄の方が、ターミナル駅を出ていきなりゴチャゴチャした街の中、という路線が多い印象ですね。
横浜や仙台の「いずみちゅうおう」駅の写真は撮ってあったので、泉北線の和泉中央駅に行く機会があったらこれをしようと構想しておりました。失礼しました(笑)
そのいずみちゅうおう駅から、当初は「バスの抜け道」をしようと考えていたのですが、泉北ライナーにしました。前展望席もあいていましたし。通勤の流れと逆方向なのでなんば駅まで回送しそうなところを営業運転。なんばまで直通する準急電車(あまり所要時間変わらない)が前後を走っているので、わざわざ課金する人は少ないだろうなあと思っていました。
でも、通勤方向の乗車率はいいようですね。所要時間が短い泉北ライナー専用の車両ですが、座り心地もいいですし、かなり快適で、30分弱で着いてしまうのがもったいないぐらいでした。
そろそろ夕方。10年ぶりぐらいに、あの場所に夕食を食べに行こうと思いました。
---
Tagucyan2026年01月11日19時26分 返信する -
南海泉北線
Tagucyanさん、おはようございます。
用事のついでに西日本へ、ようこそ!でした(^_^)
さて泉北高速鉄道が南海電鉄に合併されて、南海泉北線になったとは
私、大阪府民でも初耳でした・・笑
南海なんば駅の階段も、久し振りに見せていただいた気がします。
ほんと何だか、いい光景ですね♪
大阪梅田にはよく行くのですが、別名「梅田峠」があるのも初めて知った次第で
お陰様で色んな線路と電車を、観ることが出来た気がします(*^_^*)
今年も、どうぞ宜しくいたします。 ふわっくま普段利用していないと気づかないですよね
ふわっくまさま
本年もよろしくお願いいたします
今回は、本来の用事の前日は九州方面へ、そして用事の後は大阪南部のややマニアックなところを巡っております。
泉北高速線の南海電鉄への吸収合併、普段利用していないと気がつかないかもしれないですよね。関東では新京成線が京成に吸収合併されましたが、そのことを新京成線沿線出身のカミさんは知りませんでした^^;
泉北線のダイヤはそのままですが、運賃体系が南海と一体化されたので、特に両社跨ぎだった部分が値下げになったところもあるようですね。
南海なんば駅のあの大階段、いかにも大ターミナル駅な感じがいいんですよね。駅自体も頭端式のホームがたくさん並ぶ、まるでヨーロッパの駅のような由緒正しい始発駅。キタの阪急梅田駅とともに双璧だと思います。
うめきた地区を走る電車も限られていますので、梅田峠を知っている人は相当マニアック(笑) そもそも、あの勾配は電車に乗っているだけだと気づかず、重たい貨物列車に限った話ですのでね。
当方、どこへ行ってもそういう所ばかりに目が行ってしまう性分でございます(^^ゞ
---
Tagucyan2026年01月11日19時02分 返信する -
やはり万博には行きませんよね 笑
Tagucyanさま
こんにちは。
エキスポライナー。そっか、期間限定でレア路線を走るとなれば乗っておかなくては。となりますよね。特にうめきたから先は、旅客列車は特急だけしか走らないのでここを一般形通勤電車で走るのは万博期間中ならではのレア体験かも。私もうめきた開業後はここの路線に乗ってませんが、駅を地下にした関係で前後の勾配がきつくなった感じでしょうかね。そして西九条に停まらない(停まれない)理由もわかりました。ということは安治川口が終点のスーパーレールカーゴもここを走ってるのかな?
私の中の桜島線のイメージはユニバラッピングの高運転台103系かな。。。
で、桜島まで行ってもやはり万博はお呼びでない。ですよね 笑
で、万博見ないからと言って疑問に思う組合員も居ないワケで 笑
それにしてもエキスポ臨時電車が西九条に停まらないのは関西民にとってそこまで重要な事案なのでしょうかね。要は、万博見てから西九条で天王寺方面の電車に乗れないからなんでしょうか?いやいや、それならそのまま外回りに乗って行っちゃえばいいし。う~ん。あ、阪神?まさか。首都圏で例えれば、常磐線からの電車が日暮里に停まらないみたいな?ちがう?
今度は阪和線ですか~
ますます謎行程ですね~ まあ、どこへ行くのか楽しみでもありますが。
Akrそこは予定通りで(笑)
Akrさま
こんばんは
エキスポライナーは何で知ったか覚えていないのですが、そのルートを聞いてすぐに思い浮かんだのがうめきたから先の前面展望ですね。あの区間、オーシャンアローの展望グリーン車に乗らない限り前面展望できません。しかも下りだけ。なので、往復してみました。
そして実際に乗ってみると、西九条の手前から貨物専用線に入るという、これまたレアな区間を通過。興味ない人には「なにそれ」の世界ですけどね。趣味というのはそういうものです(笑)
あの区間、もとはうめきた地区にあった貨物駅を経由する貨物専用線で、それが旅客化され、さらに地下化されたんですよね。安治川口まで行く貨物列車は、配線上たぶんあの区間(いわゆる梅田峠)を通らなければならないと思います。
桜島駅まで行ったら「回れ右」。あの会場に関しては、現地に行った人の話を聞き、フォートラ等でもたくさんある体験記を見て、それで完了です(笑) まあ、想像通りすぎて、誰にも疑問に思われてないと思いますが・・・
エキスポライナーが西九条に停まらないのを強調していたのは、西九条で乗換えて天王寺方面に行く人がそれなりにいるからでしょうね。西九条駅の横を通過した上に、うめきた駅に連れて行かれますから。常磐線でいえば、日暮里を通過して、上野駅の新幹線ホームに行っちゃうような感じでしょうか^^;
大阪駅から改めて阪和線を行く快速に乗ったのは、その区間を改めて通るのを兼ねて、大阪に行ったらもう1つ行っておきたかったあの場所に行くためなんです。余計ナゾですね。
---
Tagucyan2026年01月07日21時30分 返信する -
用事のついでとは思えない 笑
Tagucyanさん、こんにちは
なるほど、新大阪からエキスポライナーなんていうのが走ってたんですね。
まったく知りませんでした。
あの、「脈々」wがやたらとフォートラに出てきてなんだあれは?と思ってたくらいに万博のことしらないもので
うめきたへ下って、梅田峠を上って、前面展望ならではのダイナミックな車窓ですね。
いいですねえ。
>渡り線を通って環状線の方に行く。
→そうです。渡り線を通ったことしかないので直進面白い。というかこのあたりの線形今一つ把握できていません(T_T)
貨物専用線を通って桜島線と合流。これは面白いですねえ。レアなんでしょうねえ!
首都圏でも品鶴や武蔵野等々の貨物線を活用した「変態」ルートの列車が数多く設定されていますが、大阪圏でもなんですねえ。実に興味深い!
”うめきた駅”って大阪駅とかなり離れているんだろうと勝手に思っていましたが、「京葉線ほどではない」と。なるほどわかりやすいたとえですね。
で、今度は阪和線。
えっ、まだ用事のついでが続く(驚き)
次はどんな展開が待っているのでしょうか?
愉しみです
ありがとうございました
Happin相変らず、どっちがついでだかわからなくなります
HAPPINさま
こんばんは
私もこのエキスポライナーの存在は何で知ったのか覚えていないのですが、うめきた駅から西九条方面の前面展望ができる期間限定の希少な電車ということで、乗る機会を狙っていました。脈々さんの方は、うちの職場で現地に行った人から「広い」「人多い」「並ぶ」「暑い」という話を聞き、フォートラさんでもたくさんの訪問記を読んで、すっかり行った気になっていますが、こちらの「場外パビリオン」だけはぜひ私自身も体験してみたかったんです(笑)
うめきた駅から地上に出てきて、環状線と並行するところまではなんとなく想像できたのですが、西九条の手前で環状線に合流しないで、そのまま貨物線に入っていくとは驚きの展開でした、というかそういう貨物線があったのも初めて知りました。
関東でももともと貨物専用線だった路線を走る列車が時々ありますね。特急型の車両が使われることが多く、前面展望が難しいところも多いですが。
大阪駅のうめきた地下ホームまでどれくらい離れているのか、「遠いよ~」という噂だけ聞いていて、どれだけ遠いのか歩いてみましたが、言われるほど遠くないです。あれくらいの距離なら、地下鉄の乗換駅でもっと離れてるところがあるよ、というのがいくつも思い浮かびます。京葉線は別格ですけどね。
この日は、自由になる時間が読めていなかったのですが、あの時間に開放されたので、以前から行きたかったところにあと2つぐらい行けるな、と・・・。
---
Tagucyan2026年01月04日21時16分 返信する -
地元の路線です。
tagucyanさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
今回は、JR西日本の路線を乗り尽くす旅ですが、エキスポライナーは西九条駅に停車しないのは知らなかったです。
桜島線は、USJができるまでは本数が少なくローカル線でしたね。
大阪駅を下車しておおさか東線のホームから大阪環状線のホームまでの距離ですが、確かに東京駅の京葉線ホームに比べたら大したことないですね。
昔は、新大阪から特急に乗ると構造上、大阪駅には停車しなかったですが、今は地下にホームができたので便利ですね。
大阪駅から大阪環状線と阪和線で関空・紀州路快速に乗って三国ヶ丘駅まで乗車されてましたが、地元です。
懐かしの国鉄型車両の113系や103系・205系などよく乗りました。
阪和線は、昔は天王寺から和歌山まで快速で行き来してました。
乗車時間長いし、混雑した快速が嫌いで親に特急くろしおに乗ろうって言ってましたが、特急料金が勿体のかケチだったので乗るのが辛い路線でした…
今であれば、快速より早いし、特急券もJRのクレカだと安く買えるので迷いなくグリーン車乗る気満々です。
以前の快速は113系や221系・223系、普通は103系と205系でしたが、今は快速も普通列車も同じ223系や225系で正直面白みもない運行形態になったなと感じます。
普通列車はロングシートの103系や特に好きだったのが205系に乗るのが良かったです。
今は阪和線の最寄り駅ですが、違う路線で通勤しているのでめったに乗りませんね。
大阪市内の駅は、快速が停車せず、特急含め通過ばかりで普通列車が20分おきの来る駅で不便です。
あとは、我孫子町駅から南田辺駅は、以前は地上に線路と駅、踏切があり、列車の方本数も多かったため、幹線道路は開かずの踏切で大渋滞でしたが、今は高架になって解消されましたね。
まあホームが地上時代に比べて狭くなりホームドアもないですが…
乗車されていた関空・紀州路快速ですが、今は大阪環状線を天王寺から一周して関西国際空港や和歌山まで運行してますが、昔は京橋発着だったんですよ。
最後は三国ヶ丘駅で下車してましたが、この駅も子供の頃は南海高野線に乗り換えて泉北高速鉄道まで乗車してました。
tagucyanさんの旅行記を見ながら色々と思い出しました。
長々となりました。
レッドウイング
地元におじゃましました
レッドウィングさま
こんばんは
エキスポライナーは、関空特急などのように西九条の手前で環状線に入り込んで、西九条駅の中線を通るものとばかり思っていました。あのような貨物専用線があったのは初めて知りまして、余計レアなルートを通ることができました。
私も桜島線に初めて乗ったのはまだUSJができるはるか前の話で、工場地帯の中を行く短い支線という感じでしたね。
うめきたにできた新しいホーム、どれだけ離れているんだろうと思っていましたが、さほど大したことないですね。地下鉄の乗換え駅で、あれくらい離れている駅ならいくつもありそうな気がします。地上時代のあの区間も通ったことがありますが、地下化するときに大阪駅に寄せたというのもあるでしょうが、あれぐらいの距離ならまだ便利ですね。
阪和線は、私が通勤で利用している東京近郊の中央線に雰囲気が似ていて、親近感を覚えます。ひとつの線路に各駅から特急まで、過密かつゴチャゴチャに走っているところも含めて(笑) こちらも立川まで高架化されて、この区間での開かずの踏切問題と踏切での人身事故が一気に解消しました。そうじゃない区間は解消してないので、路線としての人身事故は相変わらずですが・・・ あと、以前は201系、現在もE233系しかないので、そこも面白くない^^; 昔は私も特急電車に乗るなんてもってのほかでしたが、今はたまにポイントで。グリーン車も連結されるようになり、それもたまに乗ります。ポイントで(笑)
環状線の西側の区間は、快速電車が快速運転になるので、停まらない駅はちょっと不便ですね。関空快速などが京橋発着だった時代、ありましたねえ。電車区があそこにあった関係なんでしょうかね。
三国ヶ丘で降りたということで、もう南海線に乗りかえることが見え見えですね(汗)
地元の路線が出てくると、私もついつい思い出すことが多くて長文になってしまうので、レッドウィングさんが長文になってしまうのはよーくわかるのでした。
---
Tagucyan2026年01月04日20時50分 返信する -
JRの場外パビリオン
tagucyanさま
あけましておめでとうございます←何をいまさら
万博が終わりそうなぎりぎりのタイミングで「エキスポライナー」前面展望。あまりにも偶然すぎて、本当に用事のついでなのか、こちらから日程を決められるタイプの用事でタイミングを決め打ちされたのか、そもそもこれが用事だったのか、いつもどおり疑ってしまいます(笑)。前面展望できる列車がなかなか走らない期間限定ルート、写真の選定にかなり苦心されたようですね~超絶楽しいルートで、万博の入場券を持っていなくて楽しめるJRの場外パビリオンのようでした。単線区間ながら定期の特急が1時間に片道3本通過する区間で、しかも各地で平面交差しまくるので臨時列車を押し込むのは結構大変だっただろうなと思います。
万博会場に入らず(想定どおり)、片道乗るだけでは満足せず往復乗車(想定外)。さすがですね~。私が乗った日は地下鉄の1日乗車券を持っていたのですぐに対岸に渡ってしまいましたが、反対側から乗ったほうが環状線から地下に潜る様子がわかりやすかったです。きちんと貨物列車の補機まで見られているとは!大阪駅地下ホームから安治川口の間ですれ違える区間はほんのわずかですから、確率うんぬんレベルの話ではなくどう考えても偶然とはとても思えません。
乗り換えポイントの新今宮いや三国ケ丘まで、素直に城東線まわりだと1枚のきっぷでに行けるのに、わざわざ大阪駅で切って福島野田西九条を「いつものルート」で再確認。タイトルにある「堪能」とはまさにこのことなんだろうなと思います。ちらっと片道だけ前面展望しただけではわからない魅惑のルート、画面上で堪能させていただきました。
とのっち魅惑のパビリオン
とのっちさま
あけましておめでとうございます。まだ松の内なのでいけるでしょう(笑)
このエキスポライナーにはとのっちさんはじめ乗られた方も多く、乗車記なども拝見していましたので、万博期間が終わって3ヶ月近く経っての公開は今さら感もあるのですが、記録として残しておきました。
今回の用事は日程を調整していたのが1ヶ月以上前で、当時はまだ候補日がいくつもあったので、万博やってる期間中、そしてこだま854号の500系運転日と当たるように、表面上は誰にも気づかれないようにさりげなく日程を決めてしまったような(^^ゞ あとは日程変更が生じないように、キャンセルにならないようにと思ってました(笑)
そしてこの日も、用事が終わる時間が読めなかったので、終わった時間によるいくつものプランを用意しておりました(笑)
それらのプランの中で、今回は「新大阪駅で13時半ぐらいまでに開放されたら」プランを実行。結果的に、あの期間限定ルートを行く電車に往復とも乗れて、かつその横の通常ルートをもう1回乗り直すことができ、前面展望を堪能できました。
そして、補機付き貨物列車に遭遇したり、ホントに偶然なのか?と疑われてしまうような光景が続き、ここまで写真を絞る作業に苦労しました(笑)
うめきた駅~西九条駅の近くまで、結構長く単線が続く(複線化も物理的にムリそう)この区間に、定期の特急電車だけで1時間に3本、そこに貨物列車も入ってきますから、期間限定じゃなく定期化すればいいのにとは安易に言えないなあと改めて思いました。
うちの職場でも万博に行った人が何人かいて、話を聞くと「とにかく広い、とにかく人が多い、とにかく並ぶ、とにかく暑い」というキーワードが並び、うわームリムリ、と思っていましたが、今回「魅惑の場外パビリオン」を体験し、すっかり満足いたしました(笑)
---
Tagucyan2026年01月04日20時25分 返信する



