Tagucyanさんへのコメント一覧(154ページ)全1,591件
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ファミマのチャイム・・・(笑)
Tagucyanさん、こんばんは〜
ごめんなはり線の後は路面電車。
いろんなタイプの乗り物に乗るのは変化があって楽しいですね♪
とさでんの路面電車は乗ったことないんですが、めっちゃローカル感ありますね〜
広島や堺とは雰囲気が違うなぁと思って楽しめました(´▽`)
車両もレトロやし、あの停留所の雰囲気が最高☆彡
絶滅危惧のタブレット使用とまさかのファミマのチャイムww
生でどちらも体感してみたいです。
伊野駅は絶対行ってみたいです!
JR駅も近いなら、伊野から乗るのもアリですよね〜
ふむふむ。今回も勉強になります。
最後のカツオのたたきは定番ですが、やっぱあれを食べなきゃ帰れないですよね!
お〜い〜し〜そ〜〜〜〜( *´艸`)
塩で食べるのおいしいですよね。私も塩派です。
ステファニーなぜかファミマなんですよ、これが。
ステファニーさま。
たしかに、今回はいろんな乗り物に乗りました。
飛行機→バス→特急列車→ローカル私鉄→バス→ローカル私鉄→路面電車→土佐のうまいもの(←乗り物じゃない^^;)
路面電車にタブレットという組み合わせは、国内ではここ以外にありましたかね。
でも、そのタブレットに無線機がついていたところが「今風」というところでしょうか。
そのとさでんの停留所で電車が接近するときのチャイム、「どこかで聞いたことあるよなあ」とずっと考えていたのですが、「あっファミマだ」と気づいた瞬間、吹き出してしました(笑)
伊野駅は路面電車の駅とは思えない、堂々とした風格ですね。そこに電車が停まっている風景など、一服の「絵」です。高知市内まで、ほとんどJR線と平行していますが、それでも存続しているということは地元に愛され、需要があるということなのでしょう。
塩を振ったカツオのたたきは初めて食べましたが、旨かったですねえ。産地から遠い関東地方の、海からも遠い我が家では、なかなかお目にかかれない食べ方です…
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Tagucyan
2017年07月19日22時34分 返信する -
路面電車最高です。そして貴重なタブレット交換!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
路面電車はいいですね。一般的な鉄道ともバスとも違う独特の生活感がにじみ出る乗り物。
これがあるのと無いのでは街の雰囲気もがらっと変わるような気がします。
正月に、鹿児島、熊本、広島と路面電車が元気な街を歩きましたが、町並みとマッチする路面電車がとても良く印象に残っています。地元仙台にもその昔、仙台市電というのがあったのですが早々に廃止され残念です。
それにしても路面電車でのタブレット交換。驚きです。今の若い人たちはタブレットなんて知らないんでしょうね。(私はタブレットというと電子端末よりこちらをイメージしちゃう年代ですので)
やはり、カツオは本場ですか?
一度、高知でカツオのたたき食べてみたかったのです。塩で食べるなんてのも斬新。カツオ=にんにく醤油のイメージが出来上がっていますから。
失礼しました〜
-Akr-路面電車でタブレット交換ですからね
Akrさま。
路面電車は、それが醸し出す雰囲気が普通の電車ともバスとも違いますよね。
他の都市は市街地の中で完結するところが多いですが、高知の場合、市街地から出て郊外も走ります。そしてとなり町まで。そのとなり町の中を走る姿というのが、またローカルでいい雰囲気なんです。
だいたい、これだけ長い単線区間があって、しかもタブレット… 私もタブレットといえばあのワッカを思い出します。言われてみれば、電子端末のこともタブレットっていいますね。今気づきました(爆)
私のところではカツオと言えばショウガ醤油になります。なので、今回は珍しいので塩にしてみましたが、これがシンプルで旨い。文献によれば、塩で食べると鮮度の差がはっきりわかるそうです。さすが、産地が近い高知です。
今度、自宅でもこうやって食べてみようと思うのですが、鮮度がなあ…
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Tagucyan
2017年07月19日22時27分 返信する -
意外ににローカルな「とさでん」
Tagucyanさまへ
おはようございます。
後免町から伊野までの東西線を乗られたんですね〜
東西線は22kmと距離が長く、広電の広島駅と宮島口を結ぶ路線と同じ距離ですね。
私も高知へお邪魔したときに話のタネとして高知駅〜はりまや橋を乗ったことがあります。
あの吊り掛けモーターの音が何とも言えません。
旅行記を拝見し興味があるのは境川橋〜伊野間です。
単線区間で専用軌道・併用軌道の両方があり、狭い商店街の中を走る景色は昭和の香りがします。(伊野駅にはシビれました)
また、併用軌道で信号所やタブレット交換には驚きました。
コレは乗るしかないですね〜
食事は、高知名物カツオ・サバ・ウツボですね〜(超豪華なラインナップです)
オジサンもカツオの塩タタキを初めていただきましたがメチャ旨かったです。
高知の栗焼酎「ダバダ」が進みましたね。(ダバダ…四万十川上流で採れた栗を使った焼酎)
今夜はカツオが食べたくなりました。(笑)
ご馳走さまでした。
BTS昭和の香りのする路線ですね
BTSさま。
ごめんなはり線に乗って高知に向かうのなら、後免町で路面電車に乗り換えよう、ということで、今回の行程の中ではここが最初に決まったような感じでした。
実は今回室戸岬で途中下車しなかったのも、ここで時間を稼ぎたかったというのが理由のひとつでもあります。
そうか、後免−伊野間は、広島駅前−宮島口間と同じ距離だったんですね。あちらは西広島から郊外電車のようになりますが、こちらはずっと路面電車。しかも途中から単線。ずっと時間がかかります。
たしかに、鏡川橋から先の単線区間は、私も楽しみにしていたところです。ホント、乗り鉄冥利に尽きるような区間ですね。
高知といえばカツオ、サバ、までは出てくるのですが、ウツボというのは勉強不足でした。ウツボのたたきって、高知ぐらいでしか食べられないようですね。食べてみてよかったです。あの食感、今でも忘れられません。
これらを肴に地元の焼酎を飲るBTSさんの姿、容易に想像ができます。というか、そういう人たちばっかりでしたよ(笑)
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Tagucyan
2017年07月19日22時22分 返信する -
ごめんまちこさんに会いに。
Tagucyanさん、続けてお邪魔いたします♪
ごめんなはり線、楽しませていただきました〜
高い場所を走ってるので眺めがこれまた最高ですね!
しかも降りたら海岸まですごく近いですよね。
いいなぁ夏に行きたいなぁ〜
途中すれ違う電車もいいですね。
ってかあの黄色いのってもしかして某球団ラッピング?!
・・・なわけないですよね〜(;´∀`)
ごめんなはり線の各駅にはやなせたかしさんのキャラがいてますね^^
アンパンマンを見て育った私はこのキャラ達も気になります。。。
「ごめんまちこ」さんのネーミングセンスが流石やなと思いましたw
ステファニーごめんまち、こさん。
ステファニー様
連続してコメント、ありがとうございます。
ごめんなはり線は、新しく建設された路線なので、そういう路線の特徴として高架区間が多くて、結果として眺めがいいですね。
大昔、初めてこのあたりに行ったときは、建設が途中で止まった状態の時でしたので、廃墟のように高架橋が続いてかなり気になりました。一部では「万里の長城」なんて揶揄されていたそうです…
のいち駅ですれ違った黄色い車両は、その通りです、安芸でキャンプをやっている、あの黄色と黒の縞々の球団のラッピング車両です。ウワサには聞いてましたが、相当目立っていました(笑)
そういえば今回紹介してませんが、すべての駅にマスコットがありまして、すべてやなせたかし氏の絵だそうですね。やなせ氏は、高知県内でもちょうどこの辺りがご当地なので、地域全体で推しているような印象を受けました。
後免町駅→「ごめんまちこさん」 後免駅→「ごめんえきお君」…
なかなかのセンスですね^^;
他にも、球場前駅→「球場ボール君」 そのまんま。
あと、後免町で降りたときに「ありがとう駅」の文字がすぐに目に入りました。
「ごめん」→「ありがとう」上手いなあと思いました。
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Tagucyan2017年07月16日14時23分 返信する -
天気がいいと最高の室戸岬
Tagucyanさん、こんにちは〜
今日は自宅で皆さんの旅行記読み漁り、涼しい環境で全国へ乗り鉄気分です(笑)
四国へ行かれてたんですね〜
こないだ行った徳島駅、見た目の割に改札の向こうはタイムスリップしたかのような懐かし風景でいいですよね^^
「むろと」快適そうですね!
お天気も良くて沿線風景も最高です。
関西圏に住んでると、梅雨、台風といえばまず室戸岬に上陸し、次に潮岬の荒波の映像・・・という具合でこの時期になるとお馴染みの場所。
でも天気がいいとほんまに海がきれいでいい場所ですよね〜
大阪からやと近いので、車で行ってしまう徳島、高知ですが、一度鉄道で行ってみたいと思ってます。
今回のTagucyanさんの行程はまさにやってみたいルートなので大変参考になります♪
ごめんなはり線も気になってる線なので続きも楽しみです(´▽`)
ではつづけてお邪魔させていただきま〜す
ステファニー天気には恵まれましたね
ステファニー様
こんにちは。
実は、ステファニーさんがGW中に徳島経由で坪尻駅に行ったときの旅行記を拝見したときには、徳島行きが決まっていたので、「しまった、かぶってしまった」と内心思ってしまいました^^;
徳島駅は、外見はすごい近代的な駅ビルですが、改札口から構内に入ると国鉄時代の雰囲気を残す「昔ながらの大きな駅」という感じで、そのギャップがいいですね。
我々関東の人間、特に「鉄」が趣味の人間からすると、徳島といえば岡山から瀬戸大橋を渡って高松を通ってその先、というイメージがあって遠い印象があるのですが、実は淡路島を通ると関西圏が近いんですよね。徳島空港から駅に向かう道中、徳島から大阪や神戸方面に向かう高速バスと何台もすれ違いました。
飛行機に乗っても、関西空港が見える頃にはもう着陸態勢に入っていましたからね。
特急むろと、私が乗った朝の下りは空いていて、のんびり過ごすことができました。特急だからといって特段とばすわけでもなく、停車駅が少ないから所要時間が短い、というだけで…
足摺岬、室戸岬、潮岬、台風情報の定番ですね。でも私が行った日は穏やかな晴天で、いい景色でした。3回目ということで通過してしまいましたが、やっぱり今回も途中下車して歩けばよかったかなあなんて思っております。
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Tagucyan
2017年07月16日14時08分 返信する -
意外と高規格な鉄道路線
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
いよいよ高知入りですね。
いやあ、四国の鉄道はまったく未踏の地なので、非常に勉強になりますね。
土佐くろしお鉄道は、中村のほうだけだと思っていました。阿佐線というのですね。
それにしても予想を裏切る、連続高架の高規格路線ですね。
いまの鉄道建設は踏切とか作ってはダメなんでしたっけか?
通過する駅も棒線ホームや相対式ホームなど鉄道模型のようで面白い。カブリツキで駅の構造を眺めるだけでも「鉄目線」では楽しめそうです。
車窓に見える太平洋の海岸線も素晴らしいですね。
しかし、海沿いであるがための津波対策も現実的ですね。
先の震災以降、わが東北海岸沿いでは津波避難ビルが多く造られていますが、四国も同様ですね。
次回も楽しみにしております。
失礼しました!
-Akr-RE: 意外と高規格な鉄道路線
Akrさま。
いつもコメントありがとうございます。
土佐くろしお鉄道といえば、旧国鉄中村線が第3セクター化されて宿毛まで延伸した路線の方が先にあって、そのあとちょっと離れたこちらの路線が開業するときにまた同じ会社名だったので、「へーっ」と思った記憶があります。
「阿佐線」という路線名は、今回調べていて初めて知りました。ずっと「ごめんなはり線」が正式名称と思っておりましたので…
ここで本文中に「安佐」と書いてあるのを見つけたのでさりげなく修正しておきました。安佐は広島ですね...
昔、初めて室戸の方に行ったとき、この路線は建設が途中で止まった状態で存在していました。
なんだかずーっと高架の廃墟みたいなのが続いて気になるなあと思ったものですが、今思えばこれがかなりの高規格な路線なんですよね。
かぶりつき… よかったんですが、ちょうど降車口がすぐ横でして、邪魔になってしまうことに気づいて、途中からその後ろの席に座っておりました(汗)
奈半利駅にくっついている3階建ての建物に「津波避難ビル」と書かれていましたが、ここまであからさまに書いてある建物は初めて見ました。あの震災の時の衝撃的な映像を見た者からすれば、いざという時にはあそこに逃げれば、という意識付けには有効かもしれませんね。
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Tagucyan
2017年07月12日23時01分 返信する -
土佐くろしお鉄道 ごめんなはり線
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
ごめんなはり線は高架続きなので車内から海岸(土佐湾)を見渡すことができ良いですよね〜いつか夕陽に合わせて乗ってみたいですね。
私は4年ほど前に乗りましたが、海側の景色をボーッと眺めていたので、Tagucyanさまの旅行記でごめんなはり線の沿線風景(山側や駅構内)を見ることができました。
ごめんなはり線の線路を見る限り、高規格の路線(60kgレール?)なので特急列車なんか乗り入れても良さそうな…
御免町から土佐電気鉄道で高知入りですね〜続きを楽しみにしています。
BTSRE: 土佐くろしお鉄道 ごめんなはり線
BTSさま
本編はごめんなはり線に乗って奈半利から後免町まで移動するだけだったので、コメントしづらいかなあと思っていたところコメントいただきありがとうございます。
この路線は高架続きで海の近くも走るので、景色がよくて、今回もすれ違いましたが海側が展望スペースになっている車両も走っていました。
たしかに、方角的に西側が海なので、うまくいけば日の入りも見られそうです。
実は私も初めて乗ったときはボーッと海を眺めていた印象しか残っていのですが、意外と田畑の中や、町の中を走ることもありましたね。高架なのでどういう景色でも眺めがよかったです。
安芸から先は快速になりまして、制限速度いっぱいの時速110kmで走っていることが多かったです。十分特急列車も走れる規格ですね。
ここから路面電車に乗りますが、これがまたたくさん写真を撮ってしまって、編集するのに苦労が予想されます^^;
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Tagucyan
2017年07月12日22時55分 返信する -
四国へ行きたくなりました。
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
阿佐海岸鉄道。
すみません、初耳でした。開業も平成4年とのこと。若い頃しばらく非鉄生活が続いたため、知らない路線が多いです。おまけに四国の鉄道は、乗車率0%ですので。
時刻表の路線図を眺めて「ほ〜、へ〜」と感心しきりです。ちょうど四国の地図の下の三角になっている室戸岬の部分をバスでつないでいるわけですね。
バスで走破した国道55号線。
本当に海沿いの風光明媚なルートですね。これは車窓が素晴らしい。
路線図を眺めていたら、鉄道、バス乗り継ぎで四国外周旅行をしたくなりました。
次回も楽しみですね。
いいなあ、四国。
できれば宇高連絡船で渡って、高松駅からキハ58の急行列車で巡ってみたかった(また国鉄ネタ)
失礼しました。それでは!
-Akr-RE: 四国へ行きたくなりました。
Akrさま
徳島駅から県内をずっと南下していくJR牟岐線の先の最後の2駅区間だけ第3セクターの私鉄ということを知っているのは、それを趣味としている人と地元の人だけかもしれませんね…
全線単線、すれ違い設備のある駅もない小さな鉄道ですので、ガンバってほしいものです。
ファンクラブもあるようで、パンフレットもありました。
甲浦からの国道55号線ですが、室戸岬を挟んで半島の東側と西側でこれだけ雰囲気が異なるとは思いませんでした。東側は、ひたすら海岸線が続き、たまに集落があって1〜2人ぐらい乗車、なのに対して、西側は町の中を走って乗降客も多い区間が長い。
こういうところも、地図や文献では読み取れない、現地に行って初めてわかる、旅の醍醐味のひとつだと思います。
宇高連絡船… 初めて四国に行ったとき、まだギリギリありまして、往復乗船しました。しかも往路はホーバークラフト。宇高連絡船にこれがあったのを知っている人は少ないでしょうね...
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Tagucyan
2017年07月05日23時52分 返信する -
高知東部交通の旅!
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
前号の旅行記になってしまいますが…
Tagucyanさまは、「徳島・室戸・高知きっぷ(片道タイプ)」で徳島から室戸岬経由奈半利駅まで(実際は高知駅)乗られたんですね〜旅行記を拝見し初めて知りました。
私が周ったときは「徳島・室戸・高知きっぷ」が無かったか、調査不足だったかは分かりませんが、全て正規運賃を支払って乗りました。(汗)
因みに私が周った行程は下記をご参照ください。
【2013年11月20日】※初めての一人旅です
南海難波06:38発=(急行)=和歌山港 ※不明
和歌山港08:30発=(南海フェリー)=徳島港10:35着
徳 島11:39発=(牟岐線)=海部13:39着
海 部13:42発=(阿佐海岸鉄道)=甲浦13:53着
甲 浦13:59発=(路線バス・高知東部交通)=奈半利15:47着
奈 半 利16:09発=(土佐くろしお鉄道)=高知17:26着
約2時間のバス旅ですが、海岸線を走ったり旧道を走ったりと飽きない路線ですよね〜また室戸営業所の運転士交代は関東圏では、あまり見ることがない光景で楽しかったです。
以前は、甲浦港から大阪南港へ行くフェリーが運航されていたんですね〜乗船してみたかったです。(最近船旅にもハマり始めています)
この後、奈半利駅から土佐くろしお鉄道で高知入りでしょうか〜続きを楽しみにしています。
BTSRE: 高知東部交通の旅!
BTSさま
甲浦から奈半利までの延々バスの旅は、車両が観光バスタイプだったらまだしも、普通の路線バスタイプだったので結構疲れました。あの疲れ方は、気仙沼線や大船渡線のBRT以来ですね。BRTも普通の路線バスで2時間ぐらい乗りますから。
途中の室戸岬営業所で運転手さんが交代しますが、全然テキパキしてなくてのんびりした感じがとてもよかったです(笑)
高知→室戸岬→甲浦と来て、開業したばかりの阿佐海岸鉄道に乗り、甲浦港からフェリーで大阪に渡ったのは前回のことですが、もう20年以上前のことになりました。あの頃はごめんなはり線がなくて、高知から直接室戸岬まで行くバスに乗りました。
当時、土佐清水港から甲浦港を経由して大阪南港に行くフェリーがあったんですよねえ。甲浦から直接大阪まで、というのは狙っていた行程だったんです。
BTSさんの3年半前の旅行記を読ませていただきました。今よりもおとなしめ(?)に見えました。切符も几帳面にその都度正規に買っているし。でも旅先で夕食時に仲良くなった人たちと夜中まで飲んでいたり、そのあたりはさすがBTSさんだなあと思いました。
奈半利駅からですが、高知「方面」に向かったとだけ申しておきます(笑)
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Tagucyan
2017年07月05日23時48分 返信するRE: RE: 高知東部交通の旅!
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
私の四国一周の旅行記などを数多くご覧いただき、「いいね」をご投票いただきありがとうございました。
2013年11月の四国一周が初めての一人旅でした。今に比べかなり控えめな旅行でした。自分でも笑ってしまいます。
それでは〜
BTS
2017年07月06日15時36分 返信するRE: RE: RE: 高知東部交通の旅!
BTSさま
今のBTSさんの旅行記を見ていると、もう鉄旅一筋何十年という感じですけど、初めての1人鉄旅がわずか3年前だったんですねぇ。
あと、BTSさんの表紙の写真は清水すし横丁だったんですね。
家族旅行で、土肥から船に乗って清水に着いて、すし横丁ですしを食べたことがあります。また行きたいなあ。
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Tagucyan2017年07月08日00時16分 返信する -
特急むろと
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
今回は四国・徳島県を旅されたんですね〜
実は私も2月に5泊7日で四国を一周してきました。
Tagucyanさまの旅行記とブッキングするかもしれません。(ごめんなさい)
私も徳島駅から「特急むろと」に乗りました。往路は徳島15時24分発の3号、帰路は牟岐発16時44分発の6号乗りました。(牟岐で折り返し乗車しました)
往路は、Tagucyanさまが乗られた時のように車内は殆ど乗っていませんでしたが、帰路は阿南駅から通勤客が大勢乗りこみ、停車するごとに乗客が増え2両編成は満席+立っていた人もいました。
次は阿佐海岸鉄道ですね。
たった3駅で営業キロ数が8.5kmですが、果たして儲けはあるのでしょうか〜将来的には延伸でもするのでしょうか?(謎)
続きを楽しみにしています。
BTSRE: 特急むろと
BTSさま
狭い日本、あちこち旅しているとどうしても他人様と行程がダブることがありますよね。
徳島駅からむろと1号に乗り、そこから乗り継いで室戸岬方面に出かける旅行記やブログなどを、少なくとも3つ見つけました(4トラさんにもありました)。かなり定番コースのようですね(汗)
昼間の特急むろと号は空いているようですが、夕方になると通勤客が乗ってくるんですね。徳島と阿南の間だけを走る、ホームライナーのような特急がありますが、それだけ需要があるということなんでしょうね。
今回は、徳島から室戸岬を通って高知まで通しで乗れる「徳島・室戸・高知きっぷ」というのを購入しました。特急むろと号の特急料金も、阿佐海岸鉄道も、その先乗るバス代も全部込みです。ということで、阿佐海岸鉄道には、直接は料金を払っていません。乗務員から記念乗車券類を購入できたようなので、少しでも現金収入の足しに何か買えばよかったと後悔しております。
ちなみに、この切符の最後の方は、元が取れたということで、指定されたルートから外れて行動しています、ということだけ申しておきます(笑)
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Tagucyan2017年07月03日23時28分 返信する



