Tagucyanさんへのコメント一覧(42ページ)全1,623件
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玄人ごのみルート
Tagucyanさん、おはようございます。
毎度のことルート選定に『ひねり』を加えてますね。
私は新庄行くのになんのひねりもなく、東北陸羽経由で…一瞬、券売機が提示してきた北上線経由にこころ揺らぎましたがね笑
さあて、特急日光というと、コアなファンのみなさまは189系『彩野』や485系のイメージが抜けなのでは…485系のほうはあいづライナーに充当されてたので、一回撮ったことありましたが、つい乗ることなく、2015年に引退してしまいましたがね。
253系もなかなかいいじゃないですか、シートピッチがわかるアングルまで添えて頂いてご丁寧に。
え、東武直通はIC不可すか、勉強になりました。
同じく特急直通するいずっぱこなんかもどうかと思って調べましたが、こっちはいずっぱこが非対応なんですね。
この場合『ペンは剣よりつよし』ならぬ『紙はICよりつよし』なんですね…紙派のTagucyanさんのことですから、ちょっと優越感に浸ったに違いありません。
毛利慎太朗今回もさんざん検討して、結果がこれです(笑)
毛利慎太朗さま
こんばんは
この2ヶ月前、真岡鐵道から常総線、つくばエクスプレスと乗車してしまったので、そのルートは避けたいと思い、さんざん検討しました。水戸回り(水戸線ではなく水戸駅から路線バス、ただしつながらなかった…)や烏山回り(バスの時間がうまく合わなかった…)まで考えたのですが、結果的に今回の行程になりました。
特急日光に乗ったのは2回目で、前回は会津回りで郡山まで行ったのですが、この時会津若松から乗ったのが485系の快速あいづライナーで、かつて特急日光に使われていた車両というメモが残っていました。磐越西線はあの頃に比べ、今は2or4両の電車で常に混雑していますね…
現在の特急日光用253系は、スペーシアに合わせて座席ピッチがリニューアル。結果的に全車両がグリーン車と同じピッチになりまして、元グリーン車の6号車以外は窓枠とシートのピッチが合わなくなりました。スペーシアってそんなに余裕のある車両だったんだなあという再認識もできました。
JRから東武(伊勢崎線系列)にICカードを使って乗継ぐと、北千住乗継ぎで計算されてしまうそうなので、栗橋で乗り入れるこの列車は発券が必要。ただし連絡運輸が締結されているので栗橋から先の全駅までの連絡乗車券が買えます。えきねっとで「東武宇都宮」と入力したらちゃんと出てきてビックリしました。レアな乗車券を発券することができて、こちら方面のマニアとしても満足です(笑)
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Tagucyan2023年12月10日21時26分 返信する -
特急日光号で行くんですか!
Tagucyanさん、おはようございます。
真岡鐡道に乗りに行くのに新宿から特急日光号。さすが分併時は「普通には現れない」ですね 笑
かつてはライバル関係だった国鉄(JR)と東武が直通運転を始めた時にはとても驚いたものです。
JR日光線経由特急日光号。1990年代に185系特急日光に乗ったのが最後だったかと記憶しています。
そしてJRー東武直通特急。9月に特急きぬがわに乗車しました。平日だったので半分にも満たない乗車率で、こんなんじゃ廃止されちゃうって危惧してましたが、週末には臨時列車も、そして満席の盛況とお聞きして少しホッとしました。
そんな中でトナラーなし。ラッキーですね。しかもご愛用のチキン弁当。いい旅になったご様子ですね。
栃木駅から乗り換えた普通電車は混雑!でも先頭展望と言えばのTagucyanさん。車窓レポートに余念がありませんね。
おかげで「東武のローカル線」の構内踏切やタブレットの名残などの様子がよくわかりました。いつものことながら「乗ってる気分になって」楽しませていただきました。」
さて、終点の一つ手前で降りて。このあとが気になります。
ありがとうございました。
Happinこれだから本題になかなかたどり着かないんです^^;
HAPPINさま
こんばんは
この日の出来事、BTSさんに続いてのアップになります。でも相変わらず前置きが長すぎまして…
真岡鐵道には、この2ヶ月前に乗ったばかりでして、そのときのルートとかぶらないようにかなり検討しました(笑) 2ヶ月前の乗車がなければ、何も考えずにつくばエクスプレス→常総線という行程にしたと思います。
その結果の特急日光。この列車に乗るのは2回目でして、前回も郡山に野球を見に行くのが目的で会津の方をぐるっと回って行ったときの話でして、日光には行ってません。
https://4travel.jp/travelogue/11170683
↑同じ車両に乗ってました。
前回乗ったときは1日4往復で臨時列車の設定はなかったですが、現在は時期と曜日によって3〜6往復。お客さんの動向を見て柔軟な設定になりましたね。
私が乗った電車は、予約した時点で10番A,Bは埋まっていて、私は10Dにしましたが、その後満席表示になってました。が、結果的にはいずれの席にもお客さんは来ず。10A,Bはダブルブッキング対応席だったかのも知れませんが、10Cはどうしたんでしょうね。結果的にラッキーでしたが。快適だったので終点まで行きたかったです(笑)
東武線の南栗橋から先の区間を走る、日比谷線乗り入れ車両のお古。当時から、前面ガラスが大きくて前が見やすい仕様でした。混雑していましたがそのポジションが幸いあいていて、ずっと前を見てました。東武宇都宮線は、他のローカル支線と異なるのが終点が県庁所在地駅ということで、途中駅でハイキング客が降りた以外はひたすら混雑していましたね。終点の東武宇都宮駅が頭端式ということもあったと思います。
その電車の終点まで行かないで1つ手前で降りたというのは、なんともマニアックなカラクリがありまして…
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Tagucyan2023年12月10日21時05分 返信する -
連投コメ失礼しまーす
Tagucyanさま
週末バタバタだったので旅行記を見る暇がなかったらもう完結してたのですね 汗
ですので、連投コメントお許しください。
徳島から最後の観光は鳴門の渦潮でしたか。
昔、添乗員やってた時に何度か船に乗りましたね。でも、こんな立派な船じゃなかったです。私は渦潮に巻き込まれないかハラハラして乗ってたヘタレです 笑
まあ、船はわざと巻き込まれてはいるんですけどね。
そして淡路島へ。
これで兵庫県制覇 笑
まあ、フォートラで函館行ったら全道クリアとかウラジオストク上陸したらロシア全土制覇。みたいな感覚でしょうか。
帰りの飛行機は羽田の混雑前提で出発地の時点で調整されるんですね。
これは初めて知りました。それぞれの飛行時間など緻密な計算の上で時間帯で何機降ろすか決めているんでしょうね。管制官も大変な作業だ。
まずは四国リベンジおめでとうございます。
私の北海道リベンジを思い出し、とても他人事に思えず、嬉しく感じました(一緒にするな 笑)
Akrなんとかリベンジできました
Akrさま
最近お忙しいようでなにより?です
最後は空港に近いという理由で鳴門の渦潮を持ってきました。ちょうどこの日は午後のこの時間が渦潮のピークだったこともありまして。
渦潮観光の船会社はいくつかあるようです。その中で唯一事前予約できる船に乗りました。せっかく行ったのに乗れませんでした、もしくはすごく待たなきゃいけない、というのを避けたかったので。
渦潮の中にガンガン突っ込んでいくんですよね。あれ、部外者として見ていると「大丈夫か?」と思ってしまいますが、実際乗ってみると楽しいものですね。
特に長男は、近畿の中で唯一兵庫県だけ行ったことがなかったので、どうせなら淡路島に行って制覇しちゃえ、というノリでした。30分間だろうが、県の最端部だろうが、行った事実には変わりませんからね。
私も、海外はいくつもの国に行ったことがありますが、そのうちドイツ、オーストリア、リヒテンシュタインの3カ国は滞在時間2〜3時間です(笑) ちょうど国境が入り組んでいたところで、隣の県に行くような感覚でしたね(^^)
帰りの飛行機。機長から出発時間の細かい指示を受けているアナウンスを聞いたときは「へー」と思いましたね。航空管制って、テレビのドキュメントで見たことがありますが、ホントにラッシュ時の電車を捌くような感じでしたからね。そんなにガンガン羽田に着く飛行機があるのに、着いてみたら飲食店がほとんど閉まっており… 人の流れはだいぶコロナ前に戻ってきているのに、受け入れ側の方が戻ってませんね。
四国に家族旅行に行けて、ようやくつっかえていたものが取れたような感覚でした。
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Tagucyan2023年12月05日22時00分 返信する -
高速を走ると四国の鉄道路線図がいかに遠回りかわかりますね
Tagucyanさま
おはようございます。
夏の暑さが伝わって来る旅行記ですね。今朝の仙台は2度。あ~酷暑が懐かしい 笑
朝食ブッフェで一通り和食で攻めて、〆にコーヒーはあるあるです。わたしはいつもそうだし。納豆ご飯食べてオレンジジュース飲むバカ舌の持ち主ですのでご安心ください 笑
長男さんへICカードを買わせようとしてなんとかいよてつに乗せようとするお父さんの企みはあっさりと却下されちゃって笑ってしまいました。長男さんのICカードへの執着はそこまででもなかったんですね。やっぱり前夜のうちに単独で乗っておくべきでした。
四国の高速道路。
高速道路が整備されてから地図を見ると各都市間の結び方は高速道路が正解ルートですね。松山~西条間なんてその典型で、予讃線は海沿いに半島づたいに今治経由だし、松山~徳島間も四国中央から池田経由で地図をまっすぐ東へ、徳島線沿いを行くスタイル。トンネル技術の進歩もですが、鉄道は主要都市を結ぶ役割があったし、開業も100年近く前とかザラなので致し方がない事ですね。
次回はどこへ寄って帰るのでしょうか。
Akr昔はしょうがなかったのかも知れないですけどね
Akrさま
こんばんは
あれほど長くて暴力的な暑い夏が続くと、永遠に冬なんか来ないのではと思ってしまいますが、しっかり寒くなりましたね。
ホテルでビュッフェタイプの朝食になったときに、気分的に和だったことも洋だったこともありますが、シメはいつもコーヒーなんですよね。この組み合わせをすると、ああ旅の途中だなと思います(笑)
道後温泉駅の窓口で、ICカードは車内でと言われたときに「お、これは電車に乗れるチャンス」と思ったらあっけなくハシゴ外されまして。今回、これだけ駅や電車の写真が出てくるのに全く乗ってないというのも… ホント、なんで前夜乗らなかったんでしょうねえ…
私も、四国の鉄道網が固定概念として頭の中に入っているので、高速道路網の方はちょっと違和感があるのですが、確かに海辺を走る松山〜今治間とか、いかにも災害に弱そうな大歩危小歩危の谷を走る土讃線とか、昔は技術的にそこしか通せなかったのでしょうが、今となっては線形的に不利になってしまっていますね。まあ、高知道の愛媛県と高知県の境目付近では数年前ハデに土砂崩れで不通になった記憶がありますが。
最後は、空港からもほど近いあの場所です。
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Tagucyan2023年12月05日21時34分 返信する -
意外と行きやすい愛媛徳島
Tagucyan様、こんにちは。
愛媛から徳島は行きにくいイメージがありましたが香川や高知通らずに行けるのですか!盲点でした。
生絞りオレンジジュースは愛媛最近都内にもありますが500円もするので使っている人をほとんど見たことがありませんね。やはり本場のほうがおいしそうに見えます。
徳島といえばかなり前ですが温泉と徳島ラーメンの旅行記を思い出しました。
阿波踊りポストも君津の牛さん並みに有名になってしまったようで笑
これに便乗して品川の湘南ポストも有名になってほしいと思ってしまいました。
阿波踊りと聞いて高円寺と南越谷の発車メロディーを思い出してしまったまるきゅー鉄道と高速道路だと微妙にルートが違うんですよね。
まるきゅーさま
こんばんは
私もそうですが、鉄道網しか頭に入っていない人間からすると、松山から徳島となると間に香川県が挟まるイメージになりますが、高速道路だと直接愛媛県から徳島県なんですよね。他にも、香川県から高知県についても、鉄道だと徳島県経由になりますけど、高速道路だと愛媛県経由になるんです。何を隠そう私も、今回初めてこれらのことを認識しました。
石鎚山SAで飲んだ生搾りジュースの機械ですが、次男の情報(情報源はほぼYouTube)によると愛媛じゃなくてもあちこちに同じ機械があるとか^^; ただ、使っている素材が地元産だと思うので、ここならではの飲み物ではないかと思います。
徳島駅前の阿波踊りポスト、なんかメジャーになりつつある(笑) 今回もせっかくあそこまで行ったのでご挨拶に行きたかったのですが、駅前のロータリーが意外と広くて、結構歩きそうだったので断念しましまいました。
何せあの日は暑くてですね… いつのまにかすっかり寒くなりましたね。
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阿佐ヶ谷駅の七夕メロディーの方が頭に残ってるTagucyan2023年11月26日21時15分 返信する -
家族で誰か城フリークがいるんですか?
Tagucyanさま
こんにちは。
この松山へ抜けるルートって国鉄バスなんごく号(だっけ?)が通ったルートですかね。
高知に続いて松山でもお城めぐり。ご家族にお城フリークがいるんですか?それともたまたまでしょうか?
道後温泉の本館は工事中とは伺っておりましたがすっかり囲いがされているんですね。私は2019年の元旦に行きました。前夜はオレンジフェリーでシャワーだけだったので温泉に入りたかったのですがあの日は松山、めっちゃ寒くて風邪ひきそうなので断念した思い出が。
っていうか長男さんもう成人されていたんですねえ。へええ。
Tagucyanさまの家族旅行記はフォートラでもおなじみなのでずいぶん小さいころから見ていたんだなあってつくづく思いました。子供の成長は早いですからね。特に家族以外だとなおさら。親子でサシ(←食堂車じゃないよ)で飲めるじゃないですか。あ! お父さん飲まないんだった。あらら。
夕食後、家族と分かれて自由行動。
おれだったら飲みに行ってしまいそう 笑
夜の温泉街も情緒があっていいですね。
Akr
両方とも手っ取り早い観光名所でして
Akrさま
こんにちは
かつて走っていた、国道33号線をひたすら進んで高知と松山を結ぶ「なんごく号」には、実は学生の頃乗ったことがありましてね。なのですが、昔すぎて、乗ったという事実しか覚えていないんですよ^^; 高速道路網の整備とともになくなってしまいましたね。
高知と松山でともにお城に行ったのはたまたまです。どちらも手っ取り早い観光名所でして。両方とも、それこそ大昔に行ったことがあるはずなのですが、これも昔すぎてよく覚えてなくてですね… そればっかりですね。
道後といえば純和風の本館。それとは真逆なイメージの幕で覆われていましてね。なので残る2つの共同浴場に入ったのですが、Akrさんの時とは逆でとにかく暑くて、せっかく温泉に入って汗を流しても、またすぐに汗が出てくる状態でした。
フォートラに最初に家族旅行を載っけたのが10年前の夏の北海道旅行でした。まあ、10年経てば小学生も成人になってしまいまして。我が家にはアルコールといえば料理酒ぐらいしかありませんで(笑)、カミさんも長男もこういうときにたまーに飲むくらいですね。
サシで飲む… 最近は食事ができる「サシ」をなかなか見かけませんね^^;
夜の温泉街の1人歩き。今思えば、ならばなんで路面電車に乗らなかったのか! と思います。まああの時は、ホテルの草履を履いて歩いてましたのでね…
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Tagucyan2023年11月23日10時32分 返信する -
最上級レベル家族旅行
Tagucyanさま
こんにちは
前日に路面電車に乗れなかったのは残念でしたが、朝にホテルからながめられて、この日もバイパスではなくてとさでんと土讃線に挟まれた道を選ばれたのも、少しでも鉄分を入れられたのですね。すみません、少しクスッとしました。
食べ物も美味しそう。朝ごはんの写真の真ん中のは地元の新鮮な釜揚げしらすでしょうか。目が釘付けになりました。何気なく鎮座していますが、あのたっぷりさは贅沢ですよね。
沈下橋は予土線の中から見たことがあるだけで、一度自分で渡ってみたいと思っていました。今回の旅行記を拝見して、沈下橋は幅が狭くて、車が来たら怖そうということを学習しました。地元の方が普通に車で通られるのは、奈良県の谷瀬の吊橋をお年寄りも全然平気で自転車で渡られるのに匹敵しますね。怖がりなので、もし行ったとしても眺めるだけにしておきます。他の橋ですがバスで行けるところもあるみたいで、ぜひ行ってみたい。です。(^^;
美しい渓流の中津渓谷を過ぎ、国道33号線から分かれた先がだんだんハードになってきて、もはや国道とは思えないところですね。もしやと思って検索したら、日本の三大酷道というのに439号線が入っていました。
市電、沈下橋、清流、酷道、カルスト、牛さん、道の駅と、お天気は少し残念だったもののぎゅっと詰まった半日、さすがTagucyanさまの見事なプランニングでした。
つららなかなかすべてうまくはいきませんけども…
つららさま
こんばんは
はい、前日満を持して予定していたとさでんの乗車が、雨であっけなく却下されましたので(笑)、この日はあえて路面電車沿いの旧道を経由しました。電車であの道を通ったときのことを覚えていて、「こんな道だったなあ〜」とか思いながら走っていました。
高知のホテルでの朝食は和定食でした。しらすの釜揚げは大根おろしに乗っていまして、あれに醤油をかけて食べるとおいしいんですよね〜 長男は大根おろしが苦手なので、2人分いただきました(^^)/
あのあたりの川に架かっている沈下橋は、私も1度行ってみたかったんです。私たちはあの1箇所しか行きませんでしたが、沈下橋巡りをしている車もありましたね。話には聞いていましたが、欄干がないだけであれだけ怖いとは^^; でも、対岸にある集落の人たちにとっては生活道路なわけで、フツウに渡っています。橋の真ん中にあった待避所で車とすれ違いましたが、これまたなかなかなモノでした。
四国カルストに向かう途中で通った国道439号線。調べてみたら、その筋の方にはヨサクと呼ばれる有名な「酷道」だそうですね。そうだ、奥祖谷の深い山の中をクネクネ走っているのも439号線でしたね。となると、私たちが通った区間はまだ走りやすい区間だったようです。
これで四国カルストの山の上の眺めが良ければ上出来だったのですが、世の中なかなかそうはうまくいかないですねえ。
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Tagucyan2023年11月19日21時01分 返信する -
わあ懐かし
Tagucyanさん、おはようございます。
いやあ、松山は2013年に高知に立ち寄る前に行ったんですよ…(松山~高知間移動はなぜかJRの高速バス)
元京都市電の車両(2000形)にも出会いましたし、その当時お写真には出てないですが、6号系統(本町線)は毎日運行でしたし、道後温泉発着でしたなあ、懐かしい、懐かしい。
無論、御城のリフトにも乗りましたよ~、下スケスケで、絶叫モノ。
カメラとか落っことしそうになるか心配でしたよ。
帰りは二の丸や県庁のほうからでましたねえ。
道後温泉の市営浴場はコロナ禍のとき、入場制限を儲けてましたが、今はどうなんだろう…
混雑をさけ、椿の湯に寄られたのはさすがですねえ。
毛利慎太朗毛利さんも思い出の地のようで
毛利慎太朗さま
こんばんは
松山にも10年ぐらい前に行ったことがあるんですね。私も複数回行っていますが、ほぼ乗り鉄が絡んでまして…
松山から高知までは、今のような高速道路網が整備される前、国道33号線をひたすら走っていく急行バスがありまして、学生の頃これに乗って松山から高知に移動したことがあります。今回のコースとかなりダブっているのですが、昔すぎてよく覚えてない… 唯一覚えているのが、松山から久万高原町までの間の険しい峠道。今は新しい道ができてかなり改善されていましたが。
松山の路面電車も半日ぐらいかけて乗りつぶしたものです。6番系統は、乗りつぶしルートにどう組み込むか、当時から腕の見せ所でしたが(笑) 運転士不足で午後全面運休というのもすごいですね。今回は大手町のクロスも見れずに残念です^^;
我が家の場合、ロープウェイとリフトが並んでいると、リフトになります。毎年正月に家族で高尾山に行くのですが、あそこはケーブルカーとリフトが並んでいて、いつもリフトに乗っているので、慣れてます。まあ、ロープウェイやケーブルカーは混雑するので、それを避けているというのもありますけどね。
道後温泉には市営の共同浴場が3つ(5年前に1つ増えました)あって、そのうち道後温泉本館は現在、工事しながらの営業で、入場には整理券が必要です。残る2つは、結構余裕で入れましたよ。
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Tagucyan2023年11月19日20時39分 返信する -
前面展望付き?の正当派松山観光旅行
Tagucyanさん、おはようございます(^^)
松山 家族観光旅行の楽しい雰囲気が伝わって来ました。
歩いて移動すると時でもTagucyanさんならではの「前面展望」がしっかりとレポされていて、ご家族が歩く姿とともに進む様子は「臨場感」たっぷり。さすがTagucyanさんですね 笑
道後温泉駅で、乗り鉄はできなくっても「見る鉄」をしっかりと挟んでささやかな抵抗。坊ちゃん列車の写真が「貴重な一枚だった」になってしまわないことを願うばかりです。
そして、正統派のお宿に泊まって。おいしそうなご飯。鯛めし食べ比べ。なんて贅沢なことでしょう。
ほのぼの夏休み家族旅。前編に引き続いてほっこりとさせていただきました。
ありがとうございました。
Happin前面展望、なるほど
HAPPINさま
こんばんは
松山市内では、松山城と道後温泉という、ベタな2大観光スポットを巡りました。私個人的にはどちらも1回以上は行っているのですが、久しぶりというのもありまして。
家族のみんなが歩いているのを後ろから撮るのは、家族の写真としても残しておきたいからなんですが、なるほど前面展望、そういう言い方もありますね。
道後温泉駅にいたあたりを編集していたときに、駅のホームまで来て何で電車に乗らなかったんだろうなあとも思いました。ましてや、食後の夜の温泉街は1人で歩いていたので、今思えば松山市駅ぐらいまで行こうと思えば行けたんですよね。まあ、ホテルの草履を履いていたので電車に乗りにくいですが^^;
この日の夜は正統的な温泉ホテルでした。鯛めしは、過去に松山でも宇和島でも食べたことがあって、そうだ違いがあったなあと思い出しましたが、食べ比べというのはいい企画でした。ついつい食べ過ぎてしまいます(笑)
翌日が最終日になります。お付き合いいただければと思います。
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Tagucyan2023年11月19日20時17分 返信する -
高知の思い出
Tagucyanさん、いつもラインではどうも。
高知は、2013年の春に、高知城やひろめ市場を訪れ、土佐電鉄(とさでん交通)でオリジナル車、名鉄車、サンデン車などいろいろと乗りましたな~懐かしいです。
まさかこのあと、高知県交通と合併するなど夢にも思ってませんでした…
現在は県と沿線自治体が出資する公企業になったみたいですね。
北海道の余市~小樽もこのくらいの覚悟を見せてほしいものです。
そうですか、路面電車はひろめ市場の立地が合わなくて残念でしたね~
せめてもの意地ってわけではないですが、このあとホテルから電車を眺めたり、伊野のあたりの軌道の様子を撮られたり…近郊区間のフリー券で乗りまくったので、見知らぬ景色を見れてこちらも有難かったです。
高知城の階段は確かにおっかない…松江城や姫路城も急でしたけどもね。
中岡慎太郎ならぬ毛利慎太朗毛利さんも乗り回したことあるんですね
中岡もとい、毛利慎太朗さま
こんばんは
そうか、中岡氏の方は「郎」でしたね。
毛利さんも10年ぐらい前に高知に来て、いろいろ乗り回したんですね。
私も乗りつぶしやら何やらで何度か高知に来て、その後6年前にも久しぶりに室戸岬の方からやってきて、とさでんとか乗り回していました。
高知県交通ってありましたね。どちからかというとそちらの方が高知県内を広域にカバーしていたイメージ。今も分社化したバス会社が残っていますね。
合併して「とさでん交通」になりましたが、個人的には「土佐電気鉄道」の方がしっくりする人間です。
ホテルからひろめ市場までは歩いて行ける距離だったのですが、電停でいうと「梅の辻」が近くて、そこから「はりまや橋」乗換で「大橋通」まで、電停3つ分ガッツリ乗れるんです(大回りになるので)。時刻もしっかり調べていたのですが、天気が悪くてですね… 私だったら雨でも電車で行くのですが、今回は多数決で負けました^^;
電車に乗れれば、ICカード「ですか」も入手できたと思うんですけど…
特に江戸時代ぐらいからあるような昔の建物は、お城に限らず一般の住居でも階段が恐ろしく急ですよね。内部を見学していると、そこが渋滞してしまっているのはお約束ですね。
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Tagucyan2023年11月13日22時47分 返信する



