Tagucyanさんへのコメント一覧(39ページ)全1,623件
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あのお茶♪
Tagucyanさん、こんにちは
直江津の雁木のある通り。いいですね。一度雪国雁木の通りを歩いてみたいと思っているのですが、きっとこのまま一生歩くこともなさそうな気がします。
そして、直江津と言えばのハイマート。泊まったことあるのですね。すごい!
カニ釜めしと、カニ汁のランチ。豪勢でいいですね。これなら旅の楽しみも倍増しそうです。そして懐かしのあのお茶。昔はお弁当を買う時のお供でしたね。
ボックス貸切で丸一日。そして豪華なランチも付いて、これでおいくらくらいなんでしょうか?とても気になる所です。
455系のあのテーブル。私なんぞはお腹がつかえて入れないかも 笑
せめて折り畳み式にするとか、してもらいたいですね。進行方向見たり、ボックスに足を投げ出したりの楽しみも味わいたいし。
「急行1号」は味気ないですが、この日は「兼六」のヘッドマーク。そそられますね。
他にも色々ありそうですし。
一度乗ってみたいコースです。せっかくだからホテルハイマートに前泊して直江津から。
ありがとうございました。
Happin列車旅の必須アイテムでしたよね
HAPPINさま
こんばんは
直江津駅は旧駅舎時代から何度か訪れたことがあり、たぶん冬の方が多かったと思いますが、あまり雪に降られたことがないんです。雁木のある歩道をしばしば歩きましたが、雪があまりないので、情緒はありますがありがたみという意味ではあと一歩。まあ、大雪が降ったら電車が止まっちゃいますが(笑)
ハイマートに泊まったときは、翌朝船に乗って佐渡に渡りました。
朝から夕方までボックスシートを独占できて、朝食付、カニ釜飯カニ汁の昼食&デザート付、このあとさらにスイーツも出てきて、1人8800円です。これに1日フリーきっぷ3000円が加わりますが、個人的には十分コスパはあるなあと思いました。
あのテーブルは、食事するときなどにはとてもいいのですが、固定式なので、復路は逆向きになるんですよね。テーブルの下で向かいの席に足を投げ出すことはできます。私も席にいるときは足を延ばしていることが多かったですね。楽なので。
急行〇号という単純な名前は、いすみ鉄道に通じるものがあって、鳥塚さんつながりだなあと思いました。その代わり、日替わりでヘッドマークがつきますので。何種類あるのかは私もよく分かりません(^^)
私は朝の新幹線で出発して、途中の上越妙高駅から乗りましたが、直江津で泊まって始発から乗るのがやっぱり正統的ですね。
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Tagucyan2024年02月07日21時57分 返信する -
能生駅と聞くと・・・
Tagucyanさま
こんにちは。
運転停車で思い出したのが能生駅での特急白鳥騒動。"サン・ロク・トオ”でキハ82で大阪~上野、青森間を運転開始した白鳥。その初日に能生は運転停車なのに地元が特急停車と勘違いして歓迎式典を準備して列車を待ってたら停まったけどドアを開けずに発車した。なんてエピソードですた。でも、今回はちゃんとドアが開く運転停車でしたね 笑 ついでに64年ぶりに幻の歓迎式典もすれば良かったのに 笑
能生と聞いて真っ先にこの事を思い出しました。
あのプラ容器のお茶。めちゃくちゃ熱くなりますね。一緒に買った冷凍みかんを押し付けて冷ましたりしたもんです。あの容器、まだ作ってるんですね。というか特注?
ところで、455系って急行電車として北陸本線の新潟県内って走った実績ありましたっけ?急行立山くずれの快速はどこまでだったかな?
急行でここ走ったのって「きたぐに」「しらゆき」「能登」くらい?
まだまだ続く、急行電車の旅。
次回も楽しみです。
Akr
あの時代らしいといいますか
Akrさま
こんばんは
特急白鳥騒動。聞いたことがあります。まあいかにもあの時代らしい出来事といいましょうか。あの頃はまだ旧線の単線時代でしたから、そんな勘違いも生まれたのでしょうが。それに対して今回は、堂々運転停車と言っています。なのに扉が開いてホームに降りられます。あくまで運転停車なので改札の外には出ないでくださいと言われていましたが、そもそも運転停車ってそういうものでしたっけ(笑)
あのプラ容器に入ったお茶。昭和の頃は駅弁を買うと「お茶はいかがですか?」とか聞かれてついてくるものでしたね。たしか50円くらいで。熱くて持てなかったという記憶はあまりないのですが、ポットから入れたてのお湯だとああなりますよね。油断してました(笑) 今どきどこから仕入れたのかと思ったら、通販などでも結構売っているみたいですね。
455系の急行は、私も富山までぐらいのイメージです。新潟県内まで来る急行といえば客車列車か特急型のお下がり車両ばかりという記憶。でも、こうしてみてみると海あり山ありのトキ鉄線内だと結構映えるなあと思いました。
朝から夕まで455、まだしつこく続きます(笑)
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Tagucyan2024年02月07日21時28分 返信する -
快速なのに急行と表示されているのもご愛嬌
Tagucyanさま
こんばんは
写真についてのご連絡をいただいて、多分これかなとは思っておりました。(^^)v
新潟からの帰路、上越妙高駅で見つけた「朝なら夕まで455」のポスターには、乗り継ぎ時間があまりなかったにもかかわらず、目が釘付けでした。
同時に、朝から夕までというのは京都からだとどこかで前泊しなければならず、なかなかハードだなぁとあきらめていたら、Tagucyanさまが行かれるとはラッキーです。もう、この旅行記とつづきの旅行記で満喫させていただきます。また、私の旅行記にまでリンクを貼っていただき、お礼申し上げます。
やっぱり国鉄車はいいですね。手動の半自動ドア自体がかなりめずらしくなっているので、その中でも片開きなのはかなり希少ですね。 このドアだけでワクワクします。シートもブルーに貼り替えたのでしょう。
方向幕とか急行サボとかも正しいです。
車内の広告も、L特急とか、「国電」都区内フリーきっぷがなんと240円なんですね。硬券の急行券とか、昼食だけでなく朝食も用意されていたり、鉄道好きの心をくすぐるだけでなく、鉄道会社の気配りがされていると感じました。あのテーブルはちょっと微妙ですけれど。
私は七尾線にもう1両いたほうのクハ455-702に乗り、羽咋駅で不覚にも涙ぐんだことがありまして、そちらは残念ながら廃車になってしまいました。この車両が大切にされて走り続けているのは、本当にありがたいことです。
次は私の大好物(照明消えるやつ 笑)が出てくるかと、勝手に期待しています。これから見に行かせていただきます。
つららよく見るとサボに小っちゃく注記があります(笑)
つららさま
こんばんは
写真の掲載に承認いただきありがとうございます。具体的なことは書いてないつもりでしたが、あれだけくどくど書けばお察しはついてしまったかと(^^ゞ
9月の時は、上越妙高駅での乗り継ぎ時間はわずか8分間でしたよね。しかもトキ鉄ホームから新幹線ホームって移動に時間がかかりそうでしたが、そんな中あのポスターをチェックされているのはさすがです。直江津駅での1枚もいいカットでしたし。
「朝から夕まで」に最初から乗ろうとすると、厳密には私も現地に泊まらないと間に合わないのですが、朝イチの新幹線に乗って途中駅の上越妙高から乗るというなんちゃって技を使いました。そういう設定もありましたので。
やっぱり国鉄車のあの雰囲気はいいですね。手で開閉する半自動。青いモケット。あのテーブルは、食事するときとかはいいんですが、固定式なので復路は後ろ向きになってしまうのがやや難でした。
最初に乗った快速電車にも「朝食」がついているのはいいですね。それは知っていたのですが、チキン弁当になびいてしまい・・・ もちろん、あとで食べさせていただきました。
車内のポスターは、記載内容からして昭和40年代後半くらいのが多かったですね。私が乗り鉄始めたのはそのもっとずっとあとですが、まだその頃の雰囲気が残っている時代でしたので、じっくり見入ってしまいました。
七尾線でクハ455-702を下車したときについ感情がこみ上げてきて・・・の場面は覚えています。たった1両になってしまいましたが、静態保存とかではなくお客さんを乗せて走らせるのはいいことですね。
このあとも、らしい場面がいろいろ出てきますので、ぜひどうぞ。
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Tagucyan2024年02月04日21時29分 返信する -
急行旅も引き続き満喫されてますね。
Tagucyanさん、こんにちは。
前回の続き、楽しく拝見してます。
ほほう、お昼はカニ釜飯ですかな。
カニが割と多めで食欲をそそられますねえ。
私が一番気になったのは「ポリ茶瓶」です。
これって「◯味しんぼ」で酷評されていた、かの…ポリの成分が溶けて匂いがどうたらこうたら…
どうでした?
その他は「市振~糸魚川」の補充券がきっぷオタクとして気になりましたかねえ。
硬券よりレアな感じもしますねえ~いかにも「紙っぺら」感が好きです。
山田線途中駅でも自動閉塞化する18年4月まで売ってたとか…その時買えなかったので、後に神田の「カラマツトレイン」で磐越西線のですが買ったこともありました。
毛利慎太朗まだまだ続きます
毛利慎太朗さま
こんにちは
前回から同じ電車での旅が続いてます。次回も続きます。
お昼の時間帯にかかる急行1号・2号の往復は、釜飯付き。この部分だけに乗る「釜飯コース」というのも設定されています。能生駅近くの仕出し屋さんの作りたてでしたので、カニたっぷりでカニ汁とあわせてうまかったです。
ちなみに「雪月花」の方は、車窓を眺めながら食べるのではなく、近くの道の駅に出向いて、配布された商品券で食べたり買ったりしていたようです。私なら商品券分以上利用しちゃいそう^^;
あのお茶のポリ容器ですよね。昔の鉄道旅の定番でしたが、ベットボトル全盛の今となってはホントに久しぶりに見ました。どこから仕入れたんでしょう。
私は食べ物飲み物に関しては、うまけりゃそれでいいじゃん派なので、「美味しんぼ」のような肩肘張ってウンチクを語るようなやつはどーもダメなんですよね。
ポリ容器に入っているんだから匂いはしてると思います。それあってのこのお茶ですよ。まあ、言わせておきましょう(爆)
市振駅は普段は無人駅なので、「市振→糸魚川」の補充券はほぼお土産用に近いと思われます。あのペラペラ感、最近レアになってきましたね。昔は周遊券も18きっぷもあんな感じでした。まさに「乗り鉄ホイホイ」みたいで、よく売れていましたよ(笑)
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Tagucyan2024年02月04日16時22分 返信する -
455系丸一日なんて羨ましい
Tagucyanさん、こんばんは
コメント遅くてすみません。
455系に日がな一日、なんていう素敵な企画があったんですね。
1ボックス占有できちゃうんですか?それで17600円?
だとすれば、乗ってみたいって思いますね。
末期に普通列車として活躍していた455系。乗ったことあるはずですが、写真も撮ってないし断捨離で車番記録も残っていないしで、残念なんですが。
往年の急行電車の旅を彷彿とさせてくれていいですね。
続篇もまだまだ455三昧ですか?楽しみにしています。
ありがとうございました。
Happinずっと気になっていた企画です
HAPPINさま
こんばんは
この「朝から夕まで455」という企画は、2022年3月のダイヤ改正時から始まったもので、以来ずっと気になっていまして、今回とうとう実行しました。
あの車両にはボックスシートが8つあって、4人掛けのボックスのうちの2人分をテーブルにした2人掛けになっていて、1人につき8,800円です。ボックス単位で売るので、8時間40分もボックスシートを独占できて、しかもいろんなオプションが付いてきて、ワタシ的には満足できました。
末期には七尾線で走っていましたね。私もその頃に七尾線に乗って、途中ですれ違ったことがある車両です。それ目的だったら運用を調べて狙ったのでしょうが、主目的が別のところにあったので・・・
個人的にはただ1日ぼーっと乗っているだけでも十分なのですが、列車ごとに趣向を凝らしていました。これだけであと2話続く予定ですが、よろしければお付き合いください。
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Tagucyan2024年02月03日22時44分 返信する -
旅行記拝見しました
Tagucyanさん、こんにちは。
能登地震の前に行かれて運が良かったですね、被災地の早期復興を願います。
その455系電車ですが、貸切で宴会や結婚式するのに良さそうです。あの地震は驚きました
NAKANISHIさま
こんばんは
そうなんです、私が出かけた半月後にあんなことが起きました。
あの列車はあの日も運転されていて、地震発生時はちょうど海に近い親不知駅に停車中で、津波警報が出たこともあって、乗客と乗務員は全員高台にある避難所に避難したそうです。
延伸する北陸新幹線に乗りに行くときには能登地方と絡めようかなどと考えていたのですが、今はそれどころか早期復興を願うのみですね。
このあと、ロングシート席の部分に乗ってきて賑やかに過ごしていた5人くらいのグループがいました。向かい合わせになるので楽しそうでした。
車両を貸し切って宴会などに使うのも良さそうですね。
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Tagucyan2024年01月29日19時16分 返信する -
鳥塚社長さんのことだから。
Tagucyanさん、コメント欄ではお久しぶりです。
さあて、なになに1日455系ですと、こりゃあ羨ましいですね。
前いすみの社長だった鳥塚亮さんのことですから、こんな企画も思いつくのですよね。
この方は航空会社にお勤めだったわりには根っからの鉄道ファンで、私らと同じ匂いがしますね…みなさん鉄のみならず、視野や造詣が広くて羨ましく思える今日このごろ。
私は455系のへドマの3本ヒゲが愛嬌…と思えてきます。
仙台駅にレプリカが展示されてる「みやぎの」のへドマを思い出しました。
あと贅沢言えば455系はデッカイシールドが印象に残ってます…過去に直江津で実物に乗ったことがあるので。
そのときはこのエンジ&クリームのやつと、白&青のやつがいましたね、両方乗りましたが、記録画像が最悪です笑
ま、鉄博にいけばデッカイシールドのやついるので、いつでも懐かしめますがね。
毛利慎太朗私もそう思いました
毛利慎太朗さま
こんばんは
あまりお久しぶりという気がしないのは気のせいでしょうか(笑)
この「朝から夕まで455」は、私みたいな乗り鉄好きの心理をうまく突いてくるなあと思う企画でして、ずっと前から気になっていたのですが、今回とうとう実行しました。
いかにも鳥塚さんらしい発想ですよね。あのお方は、もともと国鉄に入りたかったんだけど当時国鉄が大赤字で新規採用してなくて別の業界に行ったんですよね。だからといってブリティッシュ・エアラインというのもスゴいですが。
今回思ったのですが、毛利さんのおっしゃるヘッドマークの3本線が、以前より大きくなってますね。電車の前面扉からはみ出してる。あれって、形がいろいろあるようで、短いのもカッコイイし長いのもカッコイイ。
雪国を走る機関車や、船などの前面ガラスに付いてるシールド・・・じゃなくて(そこでボケてどうする)、シールドビーム、確かに異様にでかいやつありましたね。この時代の旅行記を漁ってみましたが、たまたまなのか出てきませんでしたが記憶にはあります。というか意識しては撮ってなかったというのもありますが^^;
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Tagucyan2024年01月28日21時42分 返信する -
あ、直江津だったのか
Tagucyanさま
こんにちは。
オフ会の写真って、直江津でしたか~
455の急行電車に乗って来たんですね。
交直流のこの色は、仙台ではお馴染みで「まつしま」「いわて」「くりこま」・・・
急行電車といえばみなコレでした。仙台のも北陸本線のと同様に末期はローカル輸送用になり、車端部がロングシートになったり、両開きドアに改造されたりしましたが2008年ころまで走っていましたね。
車内に掲示してある国鉄時代の広告。そういえば、いすみ鉄道のキハにも下がってました。どこで仕入れて来るんでしょう。フルムーンパスとかだった。高峰三枝子さんが懐かしかった。
ある意味、1日中、MT54モーターの唸りを聴けるなんて贅沢ですね。
あれ、乗ってるのはクハでしたか?
直江津駅を見るとハイマートの弁当を思い出す。
Akr意味深でスミマセンでした(^^ゞ
Akrさま
こんばんは
先日は意味深な連絡をしてしまいまして・・・^^; つららさんにも奥歯に物が挟まったような連絡をしていたところです。
私もこの色の電車は、東北線(今の宇都宮線)や常磐線の方に行く急行電車のイメージですね。その後は、白地に青いラインの電車で上野駅から平駅まで行くと、平駅でこの色の仙台行きが接続している、というイメージ。
車内は七尾線で走っていた頃の雰囲気を残していると思うのですが、なんと言っても吊り広告ですよね。どこにとってあったのかと思うような。立ち止まってじっくり見入ってしまいました。いすみ鉄道の国鉄型キハにもあったということは、社長の鳥塚さんルートですかね。いろいろとツテをもっていそうでして。
国鉄型の電車と言えば、あのモーター音となるのでしょうが、残念ながら455系はクハでして。なので、あえてモハやクモハの413系にずっと乗ってた人もいるでしょうね。私は、このあと出てくる釜飯やスイーツやいろんな記念品を、モーター音より優先してしまいました(笑)
それがなければ、私も直江津駅前のハイマートで駅弁を買っていたと思います。
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Tagucyan2024年01月28日21時21分 返信する -
この共感は何なのでしょう(笑)
Tagucyanさま
たしか、阪急で同じようなことをしてコケた人がいるのを見たような・・・あ、私でした。(笑)
西武ドームで野球観戦をしたらフリーきっぷを配られたなんて、西武さんはすごい太っ腹ですね。西武は乗りごたえがあって、これはもう1日で全部乗る企画をやりなさいと神様に言われているようなものです。青色のゴチャゴチャエリアを先につぶして、地下鉄ワープも挟んで幹線の新宿線へ。そして池袋線を最後に持ってきて、ラビューを端から端まで通しで乗車(ちょっと席替え付き)は、西武秩父での達成祝いまで考えられたストーリーに見えます。1日で西武完乗した(と思った)後の足ツボマッサージと秩父そばは、普段がんばっておられるご自身へのごほうびですね。池袋駅で8両の端っこ車両がはみ出すのに、扉部分はちゃんとホームにかかっている、「どや、文句ないやろ」感に笑ってしまいました。
ラビューは建築家の妹島和世さんが監修しておられるということもあって、どんなのかなと興味を持っていました。窓は下までありすぎて、なんかスースーしそうですが、きっと線路やオーバークロスがよく見えるということが本当のウリなんですよ。
え、違います? (^^;
最後のオチは、気づかれた時に「うわ、やってしもた」になられたでしょうね。実感としてよーくよーくわかります。
つらら他人様のことは何も言えなくなりました(笑)
つららさま
こんばんは
観戦した試合を含む3連戦は「西武特急シリーズ」と銘打たれて、試合ごとにいろんな企画があり、私が見に行った3試合目の企画が「1日フリーきっぷ」の全員配布でした。その試合を狙ったという話は否定できません(笑)
あの試合の観客は22,500人くらいいたので、全員が私みたいなこと(笑)をしたら約6000万円。それは極端な数字だとしても、太っ腹ですね。でも結局、タダになった乗車券代以上のお金を出費(足つぼマッサージ代が大きい)しているので、私みたいな人が多ければ西武グループとしては差し引き儲かったかもしれませんね。
ラビューの窓はでっかくて、足もとスカスカ。たしかに配線がよく見えますね。なるほどそういうコンセプトでしたか(←たぶん違うと思います)。
西武池袋駅の特急ホームも、車両が1両増えてはみ出したけど扉部分が収まってるからいいか、というやっつけ仕事感がいいですね。
今回は最後にラビューを持ってきて、西武秩父に着いて無事全線完乗達成、ご褒美として温泉&足つぼマッサージというシメで、当日は満足して終わったのですが、実は違ったことが旅行記を書いている最中に気づいて(遅すぎる)、思いもよらないラストになったオチでした。真っ先に阪急で同じことをしでかしていたつららさんが思い浮かびましたが、ご本人からその通りのコメントをいただいてしまいましたね(笑)
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Tagucyan2024年01月25日20時31分 返信する -
私鉄有料特急に憧れます
Tagucyanさん、こんにちは
ラビュー、乗ってみたいなと思っているうちにデビューから何ね科経ってしまいました。東西武、リバティだの、ラビューだのへんてこりんな?造語の愛称名ですね。
そのリバティもデビューからかなり経って昨年初乗り。
京急には専用車を使った有料特急がないので(2100形での座席指定ウィングはありますが)、私鉄有料特急に憧れます。
7割の乗車率となるトナラー大丈夫でしたか?
私もスカ線サロは2階席の最後部右側がお気に入りです。右側ホームの駅も多い上に対向列車が見れたり、横浜から先でたくさんの電車が見られる、って書いていて帰りは左側に座ることが多いことに気づきました。電車たくさんみたいから。
それにしても進行方向が変わるからと別予約で座席を取るのは思いつきもしませんでした。費用も余計にかかるでしょうし。
多摩川線、何篇か前にコメントで話題にしましたが、まさか今回は乗りっぱぐれなかなかに素敵なオチですね。
ありがとうございました。
Happin私もあまり機会がないです
HAPPINさま
こんばんは
東京の西に住んでます私も、東武にはあまり縁がない、西武も特急に乗るほどの機会がない、ということで、ラビューにもガッツリ乗ったのは初めてですね。「ラビュー」「スペーシア」「リバティー」みんな造語ですね。登場した頃、語源も調べましたが忘れました(笑) その点、昔からある「ロマンスカー」とか「スカイライナー」はわかりやすい。「レッドアロー」はなんであの名前なのかよくわかんないですが。
私の地域を走っている京王線にも特急車両走ってないです。走るほどの距離がないという話もありますが・・・
あの時私が乗った車両には、2人連れが多かったので7割ぐらい席が埋まってましたけど、私の列はトラナーなし。そもそもあのエリアは出入口から遠いので、あのあたりに座ってる人はあえてあの席を指定しているような雰囲気を醸している人たちばっかりでした。私も含めて(笑)
私は新幹線だろうが、通勤電車だろうが、ほぼ右側一択ですね。電車がいっぱい見られるので。ですので、海外に行ったときは同じ理由で左側に座ることもあります。面白いのは、車が右側通行の国が鉄道も右とは限らない、ということですね。
スイッチバックする駅を境に特急券を買い直すのは、そこまでやるかという意見もありますが、費用がかかろうがそこまでやるんです(笑)
多摩川線が抜けていたのは、第3話作成中に気づきました。全線乗ったぞーという達成感で終わらせるはずだったのに、とんだ終わり方になってしまいました(汗)
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Tagucyan2024年01月23日20時20分 返信する



