Tagucyanさんへのコメント一覧(131ページ)全1,518件
-
気が付いたこと。
Tagucyanさん、今晩は。
ふと、気が付いたことが・・・。
津軽鉄道には、ATSの地上端子が無いね。
旅行記見ながら、気動車の軽快なエンジン音を思い浮かべながら、駅場内に侵入すると、警告音が聞こえてくる・・・。
あれ、地上端子が無い!。
警告音が、聞こえて来ないじゃないか!・・・と。(笑)
タブレットが写って無いんですけど・・・。(笑)
墨水。
タブレット
墨水様
こんばんは。
津軽鉄道線、たしかに駅の手前とかにATSの地上子がありませんねえ…
言われてみれば、ジリリリリ… キンコンキンコン… なんて音も聞こえてきませんでした。
改めて見てみて、今気づいたのですが、金木駅到着時の写真に写っている駅員さん、よく見たらタブレットを持ってます。五所川原と金木の間はタブレット方式のようです。
さらに調べてみたら、金木と津軽中里の間は、わっかではない「票券」というものを使っているそうで、日本でこの方式なのはここと、あとは名鉄築港線だけだそうです。
さすが、鋭いところに気がつきますねえ。
---
Tagucyan
2018年06月27日23時36分 返信する -
五能線のグランクラス!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
黒石駅から川部駅まで代行バスに乗るところはTagucyanさまらしいですね。私もそうしたことでしょう。
幸運にも五能線の乗務員室に入れるとは…鉄道好きには堪らない席ですね。あの席に座りながら去って行く景色を見ながら目的地の五所川原駅まで行けるなんて…しかも車掌気分も味わえて、羨ましいです。
立佞武多で有名な五所川原、私も3年前にお邪魔しました。
駅前は閑散としており、津軽鉄道の駅舎は超レトロでまた訪ねたいですね。
五所川原で一泊しましたが、津軽弁が分からなくコミュニケーションが大変だったのが思い出です。
この後は、津軽鉄道のようですね。
続きを楽しみにしています。
BTS眺めはよかったですねえ
BTSさま
こんにちは。
今回、弘南鉄道と津軽鉄道で乗りたい路線が3つあって、どの順番で行こうかと考えたときに、黒石−川部の路線バスがうまくはまって2番目が津軽鉄道となりました。
これに乗ろうとすると黒石で時間ができる → 時間的にちょうど昼食 という感じの組み立てです。
でも、私が乗ったバスの乗客は結局私1人でした。ここでも車社会化が深刻ですね。朝夕の便は路線延長して高校前の発着となるので、通学客が乗ると思いますが。
五能線のキハ40、一番後ろのデッキのところに立って景色でも眺めていようと思ったら、運転士がいなくなる際にわざわざ運転台の扉を開けていきましてね。
このような貫通型の車両は、連結時は運転台の真ん中部分を通路にする必要があるので、左半分の運転席部分だけにカギがかかるのは知っていましたが、それ以外の部分にわざわざ入れるようにしてくれるとは思いませんでした。
眺めはよかったですねえ。今回の最大のサプライズかなと思います。
津軽弁は難解ですねえ。
日本国内で、琉球・奄美の方言と、津軽弁は、聞いていて本当にわかりません。
余談ですが秋田県の青森寄りが出身の私の親父は、津軽の言葉が理解できるそうです。ほぼバイリンガルですね(笑)
---
Tagucyan2018年06月23日15時18分 返信する -
え~~っ。
Tagucyanさん、今晩は。
え~~っ!、「鉄道運行ナンチャラ法」に抵触しない?。
(乗れない人間の嫌味です。笑)
なんで、開けてるんだろ?。
(非常)ブレーキ操作要員?。
不思議じゃ。
墨水。
RE: え??っ。
墨水様
こんばんは。
ご指摘の件、なんで開いてたんでしょうね(笑)
運転士さんがいなくなるときに、わざわざ開けていきましたからね。
ちなみに、この列車は2両編成で、車両のつなぎ目の運転台のところも同様に助手席の方が解放されていて、学校帰りの高校生で占拠されていました。
もちろん、入れたのは左側半分の助手席側の方で、もう半分の運転席側はカギがかかっていました。
そっちの方は、入ったらマズいでしょうね。
---
Tagucyan
2018年06月23日00時19分 返信する -
弘南鉄道
続きまして、今度は弘南鉄道に関してです。
まず、弘前駅の新駅舎ですが、確か2002年頃だったかと思います。新しい駅舎ができました。
その前は、駅ビルとセットになった中央口に駅舎があるだけで、ご記憶の通りです。駅前から見て右側にJRの改札ラッチが4つか5つ並び、その後左端に弘南鉄道の改札ラッチと出札窓口があった記憶があります。なお、みどりの窓口とびゅうプラザは、JR改札右側のところに別室で設けられていました。また面白いことに、跨線橋から駅ビルの2階に直結する改札口と言うものもあり、そこは駅ビルの職員がJR仕様のチケッターを用いて改札を行っていました。黒石駅から弘南電車に乗って弘前でJRに乗り換える場合は、車内補充券を車掌から買っていました。
10年ほど前の記憶では、弘前駅の出札窓口には硬券があったはずです。また、回数券の発行はスタンプによる発行です。
弘前駅を出て、奥羽本線から離れていく区間は、1番記憶に残っているところです。よく利用していた黒石発8時50分の列車に乗ると、ちょうどその区間で上野からやってくる寝台特急あけぼのと並走するのです。
新里駅の蒸気機関車は、私があちらに住んでいた頃はありませんでした。また、駅舎も、私がいた頃はずっとぼろい建物でした。
平賀駅の2番線ホームは、10年ほど前まで走っていた快速列車が使用していました。私自身はほとんど乗ったことがないのですが、ある時平賀駅構内で列車が分岐器を通過中に転轍機が切り替わると言う事故が起き、それを契機に快速列車が廃止されています。
私がいた頃は、2番線ホームのさらに奥に使われていない有蓋車や無蓋車が大量に放置されていましたが、どうなっていましたか? 農協の倉庫も併設していますので、かつては鉄道による貨物の運び出しが前提とされていとのだと思います。農協も、今は道路沿いに移転していると思うのですけど。
冷房化率はおっしゃる通り0%です。7000系もかなり厳しくなっているとは思うのですが、新車導入も、別の中古車導入も難しいでしょう。ただ、20メートル車が運用可能(かつて南海の車両が運用されていました。私は乗ったことありませんが) ですので、その気になれば車両は見つかると思います。
黒石駅のバス乗り場も、 40年前とは言わずとも、15年位前はもっと活気がありましたね。。。青森行きの路線バスが、毎時20分発でほぼ全便高速バス仕様の車両で運転されていました。(ちなみに五所川原と青森のバスは30分間隔で全便高速バス仕様でした。)。
黒石から青森駅までちょうど1時間ですから、東京の人の感覚からすれば青森も余裕で通勤・通学圏です。でも、そちらの人々にそのような感覚はありません。せいぜい弘前に行く位。
車両は塗色変更されているものが何本かあるようで、いろいろ楽しめました。
この先はバスで川部にでもですか?
RE: 弘南鉄道
OE-343様
連続コメントありがとうございます。
今回、弘前駅に着くまでは、昔の駅舎のイメージが残っていたので、橋上駅になっていたのを見た途端に「あれ?」という感じでした。
このあと行くことになる五所川原駅や、大鰐駅も同じなのですが、改札口や駅舎はJRと別にあるのですが、中に入ると一緒になって跨線橋を渡り、その跨線橋もJRの部分を過ぎると急に古めかしい木製の通路になっていた点が共通だったと思います。
新里駅の蒸気機関車は、かつて鰺ヶ沢にあったものを6年前に移設してきたそうです。駅舎も含め、周辺をその時にすっきりさせたんでしょうね。
平賀駅は、それまでののんびりとした田園風景に突如現れた立派な4階建てのビルの1階部分に突っ込むような形になっています。電車の車庫や工場などがありましたが、それ以外はすっきりしていましたよ。
津軽地方も、夏になれば普通に暑くなるでしょうから、冷房率0はちょっときつそうですね。今の車両を更新(どこかから中古を買ってくる?)するときには冷房車にするのでしょうが、逆に変電設備の容量がもつのか? なんて心配してみたりして…
黒石駅周辺を走る路線バスは、マイクロバスタイプの車両をよく見かけました。
先ほどアップした続編にも出てきますが、私が乗った川部線もこれでした。
青森行きのバスば時間が合わずに見かけませんでしたが、それはさすがに普通のバスだと思いますけど…
青森まで1時間、でも1時間もかけて通勤なんて、大都市圏だけの発想かも知れませんね。
---
Tagucyan2018年06月22日00時38分 返信する -
黒石をご訪問いただき、誠にありがとうございます
こんばんは。OEー343でこざいます。
黒石は私の出身地でありまして、須郷食堂はうちの祖母のお友達のお店であります。
80代のおばあちゃん姉妹だったかと思いますが、そうでしたでしょうか。お二人ともお元気でいらしたでしょうか。それとも、それより若い方であれば、代が変わったと言うことになります。
また、つゆ焼きそばが黒石でブームになったのは実はこの10年位で、私が子供の頃、須郷食堂に行ってもつゆ焼きそばは実はなかったんですよ。おやつ焼きそばにスープをかけたのが始まりで、どちらかと言えば、何と言うのでしょうか、裏メニューなんです。
それを、10年位前から町おこしに使いだしたのが実態です。突如市内の各お店は、高級なものも含め多種多様なつゆ焼きそばをメインメニューに載せるようになったのです。
その黒石駅前ですが、今となっては、正しく財政破綻寸前の街の玄関口と言う状況にふさわしい閑散とした風貌でありますが、 4、50年前はと言うと、まさに今のバスタ新宿にも勝るとも劣らない賑わいようでありました、とのことであります。国鉄もありましたし、電車もあり、バスも多数の便が運行され、車掌も注文しており、しっかりとしたバスターミナルがあったとのこと。須郷食堂の他にも、いくつもの食堂や、お惣菜のお店からコンビニのような雑貨屋、居酒屋もあり、さまざまにあったそうです。その中で須郷食堂はいわゆる食事処として乗客からバスの運転手ので、様々な人々が利用していたわけです。建物も、須郷食堂はそのままです。実は、本当のメインメニューは、焼き干しをダシに使った「津軽そば」なんです。変わってなければ、ですが。
焼き干しは今となっては高級な食材ですね。「だしが高くなった」と言う話はたくさん聞きます。今もそれを守ってくれていれば良いのですが。
OEー343
黒石駅前
OE-343様
こんばんは。
須郷食堂は、黒石駅の駅前食堂として、大正時代からあったようですね。
私が入った時間は昼食にしては少し早かったので他に客がおらず、私が入店してから店の奥にあった居間でテレビを見ていたおばさん2人が厨房に出てきました。
たしかにおばあちゃん姉妹でした。その年齢よりもお若めに見えましたが。
今回の行程を立てているときに、たまたま黒石駅周辺のストリートビューを見ていて、「つゆ焼きそば」という文字を見つけ、それって何だ、と調べ始めたのが発端です。
そもそも「B級グルメ」という言葉自体がそんなに古くないですからね。たぶん昔からあったわけではないだろうとは思いましたが、話のタネに食べてみました。
「津軽そば」もメニューにありました。改めて写真を見てみたら450円ですね。天そばとかかしわそばとかもありましたが、この「津軽そば」がベースになっているのでしょうか。
黒石駅前のバスターミナル、昼間ということで閑散としていましたが、敷地も待合室も広く、往年の活気を偲ばせるところでした。たしか昔は、十和田湖に向かう拠点のひとつでもあった記憶があります。
---
Tagucyan2018年06月21日23時33分 返信する -
弘南鉄道と黒石・つゆ焼きそば
Tagucyanさまへ
こんにちは~
私が未乗の弘南鉄道、興味深く拝見させていただきました。
弘南鉄道の顔とも言うべき弘前駅は近代的な駅舎で驚きました。私がイメージししていたのとは違いました。でも弘前駅を発車すると私のイメージ通りレトロな駅舎でした。やはり、7000系にはレトロな駅舎が似合いますね。
運行本数は、一部の時間帯を除き1時間2本運行していて、しかも毎時0分・30分発なので利用者に便利なダイヤですね。
行き違い設備のある駅構内は広いですね。以前は、収穫したリンゴを運ぶための貨物を扱っていたことでしょう。
黒石駅構内良い感じですね。
国鉄黒石駅と弘南鉄道黒石駅は離れていたとは…国鉄から弘南鉄道へ移管した際に渡り線を新設し弘南鉄道・黒石駅へ統合するのは珍しいですね。
すごう食堂の建物はレトロで少し傾いているのが良い感じです。店内の椅子は座面と背もたれに白地のカバーが掛けられているなんて…こちらもレトロを感じますね。
Tagucyanさまが召し上がった「つゆ焼きそば」、モチモチした麺にソースと蕎麦汁との相性がとても気になりました。私も食べてみたい~
続きを楽しみにしています。
BTS
しばらく行かない間にずいぶん変わりました
BTSさま
こんばんは。
弘前駅ですが、私も先代の駅舎のイメージがあったので、ずいぶん変わったなあと思いました。といっても建て替わったのはずいぶん前、平成16年だそうです。
以前はたしか駅の西側、現在の中央口にのみ駅舎があり、JRの改札と弘南鉄道の改札が並んでいました。そして、JRと共用の跨線橋を渡って弘南鉄道のホームに行きました。
前回乗った時は雪が降り続いていて、これらの雰囲気が「ザ・東北」という感じで今でも強烈に印象に残っています。
なので、今回は弘前駅に着いたら「あれ?」でした。
弘南鉄道は、弘南線も大鰐線も基本的にヘッドダイヤです。
これは昔からある地方鉄道としては意外と画期的だったりします。
国鉄赤字ローカル線が、廃止や3セク化ではなく地元の私鉄に移管されるのは珍しい例でした。移管にあたって離れていた駅を統合するために短絡線を作るなど、なかなかやるなあという感じでした。前回私が行ったのがこの時代で、この短絡線には乗ったことがあります。
すごう食堂。傾いているのか、もともとそういう形の屋根だったのか、微妙なところはありますが。
つゆ焼きそばはかなり地元では浸透しているのか、やってくるお客さんはほぼ全員これを注文していました。ソース味としょうゆ味のミックス、意外といけましたよ。
これだけだと食事としてはちょっと量が足らない感もあるので、おにぎりなど一緒に注文すると、ちょうどよくなると思います。
---
Tagucyan2018年06月17日22時16分 返信する -
北東北の旅
Tagucyanさまへ
こんにちは~
4月に南東北へ2度出掛けられ、5月は北東北へ…季節的には丁度良いのではないでしょうか?
「チキン弁当」を召し上がりながら旅をしているTagucyanさまは、この時ばかりは童心に返っていることでしょう。(笑)
>1号車は長ーい運転台がある関係で、客室が広くなく、逆に落ち着ける。
なるほど~
確かに中間車だと先頭車に比べ約2倍の乗客が居るので騒がしいですよね。
やはり、旅する人には車内空間はとても大事なことですよね。参考になります。
新青森駅から弘前駅へ移動中、強風により一時運転抑止が発生したようですが、大きな乱れがなくて良かったですね。乗り鉄する者にとって最大の恐怖が遅れと運休です。
私は、ある程度の遅れを想定しながら旅程を作成します。
>弘前駅の手前が赤信号になっていて、停車。
>その停まる位置について、指導運転士が細かく指示していた。
>「なんでここだと思う?」
Tagucyanさまの撮影した画像を見て思うことは、踏切の先にセクション(電力の供給区分)があるため、停止信号近く手前で停止すると、パンタグラフのある車両ががセクション区間に跨いで停り、パンタや架線を溶断させてしまう可能性があるからです。以前に根岸線・桜木町~横浜駅で事故が発生しています。
8分遅れで弘前駅に到着、次は弘南鉄道ですね。
私は乗ったことがありません。
続きを楽しみにしています。
BTS
いい時期でした
BTSさま
こんにちは。
どうも東北地方というと、雪の時期か夏の時期かばかり行っていたような感じでしたので、このような新緑がまぶしい時期にいくのもいいなあと思いました。
東日本系の新幹線に乗るときは、なぜか一番端の車両に乗ることが多いですね。最近の新幹線車両は運転席の先の鼻の部分が長いので、これらの車両の客室はこじんまりして落ち着くんです。
でも東海道・山陽新幹線では、そのメリットがあまりないのと、団体とかち合いそうな気がしまして、そのこだわりはないです。
この日の東北地方の天気予報は全般に良かったのですが、特に青森県地方は風が強いのが想定外でした。結果的に言うとこのあとあまり影響はなかったですが、ひとつ予定が狂うとそのリカバリーとか面倒な作業が増えますからね。
弘前駅手前の停止位置の話ですが、たしかに電力のセクションの話もありますが、このときはATSの動作の観点から説明をしていました。
要約すると、その位置から先に出てしまうと、地上子の上を通過してしまうので、ATSが作動してしまう。一方、その手前で停まってしまうと、編成の後ろが踏切にかかってしまって開かずの踏切になる。そんな説明でした。
電力のセクションの位置、ATSの地上子の位置、電車の編成の長さと踏切の位置関係、他にもいろんな要素を頭に入れて電車の運転をしているんですね。
予定では弘前での乗り継ぎ時間は20分、8分遅れで到着したので弘南鉄道に乗り継げました。やっと次回からが「本題」です(笑)
---
Tagucyan2018年06月16日15時21分 返信する -
まさかの仙山線と奥羽本線!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
遂に関東地方も梅雨入りしました。
しばらくはジメジメした天気が続きますね。
仙台の用事が思ったよりも早く終わり、まさか仙山線を乗り鉄するとは思っていませんでした。仙山線は愛子駅までは新興住宅街が続き日中でも利用者が多いですよね。私も数年前に山形駅から仙台駅へ向かう際に愛子駅以降は徐々に乗客が増え仙台駅に着く頃には朝ラッシュ並みの混雑でした。JR東でも1時間当たり4~5本程度の運転本数を増やしたいそうですが、単線がネックになっているそうです。
愛子駅を過ぎると私好みの癒し系の景色(山村・田園風景)に変わります。
特に宮城県と山形県の県境付近は私の大好きな地点です。(懐かしい思いで拝見させていただきました)
米沢では、駅前にある「ステーキ東洋館」で食事するとは…私も昨年にオーヤシクタンさまと別れた後に米坂線で米沢入りしてステーキ東洋館でステーキをいただきました。
偶然にも座った席が同じとは…驚きです。(私は180gです)
ステーキはどの部分を食べても柔らかく、噛めば噛むほど肉の旨味を感じ美味しかったです。サラダの「おかひじき」、私も食べました。食感がクセになりますね。
私事
11日より3泊4日で長野・新潟・福島を周ってきます。
久々に濃いめの鉄分を補給できそうです。そして、今回は路線バスの乗り継ぎ旅もします。(運賃が1万円ほど)ただ、心配なのは、5月25日に長野県栄村で発生した地震(震度5強)と大雨です。現在太平洋上には3つの熱帯低気圧が発生しており、後には台風になるかと思います。どうなることでしょう。
BTS仙台から山形回りで帰っただけという話も^^;
BTSさま
こんばんは。
仙台での用事がこれだけサクサク終わるとは思いませんでした。それなら先に言ってくれよ、と(笑)
超大作のように書いてしまいましたが、結局は仙台から山形回りで帰ってきただけ、とも言えるわけでして^^;
仙山線の仙台から愛子までは、仙台の市街地のヘリをずっと走るので、昼間でも乗客は多かったです。複線化してもいいくらいなのでしょうが、地形が意外と険しくて、現実的には大変そう。それであれ以上本数が増やせないというところなんでしょうね。
そして、愛子駅を境に急に山間部へ。その変化がいいですね。
米沢駅前の「東洋館」。実はBTSさんの旅行記に「米沢駅、駅前、洋食屋」というキーワードで書かれていたのを断片的に覚えていて、そのキーワードだけを頼りに行ってみました。
駅前ロータリーに面した目立つ建物だったので、すぐに分かりました。
たまたま案内された席に座っただけですが、偶然にも同じ席だったんですね。
改めて旅行記を見させていただきましたが、あら、本当だ^^
そしてやはり、お肉を切ったところのアップは撮ってしまいますよね(笑)
このような高級食材を提供するお店にありがちな堅苦しいところがない、町のステーキ屋さんという感じでしたね。あの近くの地域が発祥という「おかひじき」の食感もよかったです。
当方も、休みが取れれば来週末ぐらいにちょっと出かけようかと考えています。
でもその前に、5月に出かけた旅行記を次回からアップします。
だいたい1ヶ月遅れぐらいの更新になってしまっていますね…
---
Tagucyan2018年06月08日00時13分 返信する -
即興組み立て!
Tagucyanさま
こんばんは。表紙の写真、雪まみれの半年前を思い出しました。
思ったより早く終わったから全く下調べなしでこのルートなのですね。即興組み立てに技が光ります。羽前千歳の平面クロスは2年連続で同じような食いつきをしてしまいました。
そして米沢牛ですか!職場の飲み代なら「2次会まで含めて強制みたいなもんだからしょうがないか…」と思いながら払ってしまいそうな金額ですが、1食と思うと絶対払えないんです。ステーキは誰かの結婚式でくらいしか食べられません。寝る前に見るもんじゃないですね(笑)。
予定変更のリカバリーのためにいまだにB5の時刻表が手放せません。同じ心境の方は多いんじゃないかなと思います。次はどちらへ行かれるのでしょうか。楽しみにしております。
とのっち本当に即興でしたね。
とのっちさま
こんばんは。
そういえば、とのっちさんもこの前のお正月に米沢で泊まったんですよね。
しかもその翌日の行動が、今回私がたどったコースと真逆のコースで。
それを見て以来、羽前千歳駅のクロスは気になっておりました(笑)
今回の仙台から山形行きは、仙台駅の改札口の上にあった各路線の出発時刻の電光表示板を眺めていて、たまたま「山形」という文字が目に入ったのが発端です。
それで、とりあえず山形に行ってしまえ、と。
山形なら、山形新幹線という「抑え」があるので、選択肢が広がるかなあというのが頭の中にありました。
米沢牛のステーキですが、あれだけ奮発したのは3年前、松阪で松阪牛のステーキを食べて以来ですね。あのときは7000円でした。インパクトがあったので値段まで覚えています(笑)
たしかに、飲み会で会費5000円とか言われても、「まあしょうがないか」で払ってしまいますが、ステーキ6000円だと、勇気がいりますね。
私もB5判時刻表の愛用者ですが、かさばるし、私鉄やバス路線も押さえたいので、関係ありそうなページやHPなどのコピーを持ち歩いています。でもいざその時になると直感的に行動してしまい、結局あまり見ないのですが(笑)
---
Tagucyan2018年06月08日00時03分 返信する -
4月、2度目の仙台訪問
Tagucyanさまへ
こんにちは~
息子さんとの親子水入らず旅を終え、同じ月に用事で再び仙台へ行くとは…ラッキーでしたね。今回は旧東北線(利府支線)と仙石線を取材されたんですね。
私は利府支線には乗ったことがありません。
利府には新幹線の車両基地があり、新幹線マニアには堪らない地区ですね。
利府駅からは、Tagucyanさまの十八番(おはこ)、路線バスで廃線を辿りながら次の目的地へ…いつもながらお見事なコースです。
私は3年前、仙石東北ライン開業2日目の仙石線に乗ったことがあります。
開通当時は、新線へ切り替えた仙石線・陸前大塚駅~陸前小野駅間の沿線は民家が殆どありませんでした。Tagucyanさまの旅行記を拝見すると、少しずつ復興しているんだと確認することができました。私もいつか旧野蒜駅を訪問したいと思っています。
この後、意外な展開になるんですね。(予測不能)
続きを楽しみにしています。
BTS
比較的急遽決まった話でした
BTSさま
こんにちは。
今回の仙台行きは比較的急遽決まった話で、3〜4時間ぐらいちょっと空いた時間で簡単に行けそうなところということで、前半は以前から気になっていたところ、後半はフォローしていただいているAkrさんの半分パクリ、という安易な行程でした。
利府支線に乗ったのはたぶん相当久しぶりですが、利府駅そのものには数年前、乗り鉄とは関係ない用事で行ったことがあり、陸前浜田に行く路線の存在もその時知りました。それとほぼ同じルートで旧東北本線が走っていたのも知っていたので、今回乗ってみました。
そのあと行った仙石線の内陸への路線付け替え区間ですが、私も東北仙石ラインができたあとに通りました。当時は、付け替え区間の周辺は造成中でしたが、現在ではだいぶ町っぽくなっていましたね。
旧野蒜駅を使用した復興伝承館には1度行きたいと思っていました。展示している物を見てみると、改めて大変なことが起きたんだなあ、と思います。
さてこの後ですが… これで終わりかと思ったらまだ続きが… というところですかね(説明になってませんが ^^;)
---
Tagucyan2018年06月02日23時23分 返信する



