Tagucyanさんへのコメント一覧(130ページ)全1,518件
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東北線の旧線(山線)が出てきたぞ(笑)
Tagucyanさま
引き続き、拝見させていただいております。
いまは仙台支社内ではE721系が超絶増備されましたので701に当たることも少なくなって来たような気がします。が、まだまだ大きな勢力ですよ。
利府支線とか・・・マイナーですねえ。
その先の廃線(旧東北本線山線)をご存知なんですね。なんとレアな。
いまでも築堤なんかが残っていて廃線跡が楽しめます。
野蒜へ行かれましたか。私も3月に行って来ました。それが最新の旅行記です(笑)
旧野蒜駅は私が行った時には団体のお客さんが居て案内の方が忙しそうでした。
そして続きがとても気になるぶった切り方ですね(笑)
次回も楽しみにしております。
また、お世話になります。
よろしくお願い致します。
-Akr-
機会を伺っておりました(笑)
Akrさま
引き続きご覧いただきありがとうございます。
私事ですが、本当に仙台周辺では701系に当たりません(笑)
昨年は1回だけ。今年はまだ。
そもそも、自慢できるほど現地に行っているわけではないですけどね...
利府駅自体には路線バスに乗って通ったことはあるんですけど、利府支線そのものには乗ってないよなあと思い、今回乗りました。
前回乗ったのはたぶん私が高校生の時。どんな路線だったか全然覚えていませんでした。
そして、利府支線がかつての東北本線旧線の一部だったことは知っていて、宮城交通の路線バスが旧線の途中まで並行しているのも以前から知っていまして、今回はこれを組み合わせてみました。
簡単に言うと「機会を伺っていた」わけで(笑)
旧線に並行しているというのは結果論であって、基本的にこういうローカル路線バスに乗るのは好きなんですよ。でもそんな路線でも、持参のsuicaが使えるなんて、すごい時代になったなあ、と。
陸前浜田駅に着いて、松島の遊覧船に乗りに行く案もありましたが、Akrさんの旅行記にあったことを思い出して、旧野蒜駅に行ってみました。
個人客が何人か来ていましたが、比較的静かで落ち着いて見ることができました。私にも案内の方が付きましたが、津波の経験者でしたので、話がリアルでしたね。
予定以上にじっくり見たので、昼食は仙台駅周辺でうまいものを食べる予定がコンビニになりましたが、それでもヨシということで。
そして、その後につづきがあることは完全に想定外でしたね(笑)
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Tagucyan2018年07月16日17時22分 返信する -
お久しぶりでございます。
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
かなりご無沙汰してしまって申し訳ありません。
仕事でバタバタ(それもかなりの)してまして、ここ数か月、地獄でした(笑)
前にフォートラに来たのがTagucyanさまの沖縄の旅行記の途中でした・・・
ようやっと7月に入り、落ち着きましたので久々にフォートラへ戻って参りました。
仙台へいらしてたんですね。結構な頻度でお越しいただいてありがとうございます。
地元の旅行記が登場しますと嬉しくなりますね。
楽天の成績はさておいて、また機会があれば仙台へお越しください。ってまた来たんですね!(笑)次の旅行記も拝見いたします。
今後ともよろしくお願い致します。
-Akr-ご無沙汰しておりました
Akrさま
ご無沙汰しておりました。
仕事がお忙しいとは聞いておりましたが、かなりのものだったんですね。
ようやく落ち着いてきたようで、また旅行記を再開されることかと思います。
さて、4月には2回仙台を訪れました。
1回目は完全な私用。2回目は所用のついで。
このところ4月初旬には、毎年仙台に行って野球観戦をしているんですよ。
ノムさんが監督をしていた頃からですから、結構昔からです。
朝仙台に着いて、午前中は仙台周辺を路線バスなどで巡って、そのあと野球場に向かうのがパターンとなっていて、おかげで仙台周辺の路線バス事情、そして道路事情にはだいぶ明るくなってきました(笑)
今回は長男がくっついてきたのでレンタカーでしたが、広瀬通りから長いトンネルを越えるところとか、秋保大滝や秋保温泉など、すべて地図なし、ちょっとナビで確認する程度で巡ることができました…
来年も同じパターンになることでしょう。何回行ってもネタ切れしないものですね(笑)
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Tagucyan2018年07月16日16時51分 返信する -
青い看板☆彡
Tagucyanさん、こんばんは~
さっそくやってきましたよw
高浜駅の風貌は全く変わってないですね!
でも看板が・・・
9年の間に一体何が(;´Д`)?!
青い看板の文字が力強くてカッコイイですね~
大好きです、こうゆう看板。
写真ありがとうございます!!
やってみたかった高浜駅周辺ですが、めっちゃいい雰囲気ですね♪
やっぱりちょっと歩いてみたらよかったなぁ^^;
ステファニー力強かったですね
ステファニー様
こんにちは。
このたびは強引にご紹介した(笑)9年前の旅行記へようこそ。
ステファニー様の旅行記を見て、「あっ高浜駅そのままだ」と思った次第です。
当時の力強い「高浜駅」の看板も良かったんですけど、他の駅と統一されてしまったようですね。
私が高浜駅に行ったきっかけは、松山観光港に行くためでした。
今思えば、もうちょっと駅をしっかり見ておけばよかったと思います。
そして、改めて駅から港までの道のりの写真を見ましたが、これも通り過ぎるだけでなくもうちょっと散策すればよかったなあ、と。
今だったら、もっとこってりした旅行記になったと想像します(笑)
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Tagucyan
2018年07月16日16時29分 返信する -
楽しい東北。楽しい美味しい弘前。
Tagucyan様、いつも楽しく拝見しております。釈迦に説法ですが、青森県は鉄道の交錯している処で、JR東日本とJR北海道(津軽今別駅)、青い森鉄道とIRGいわて鉄道の相互乗り入れ。弘南鉄道の二路線。おまけに竜飛岬の「青函トンネル竜飛斜坑線」は小なりとはいえ鉄道事業者の許可を持っております。それだけでも楽しいのに、お酒がうまい。秋田・山形も良い処が多いです。しかし、弘南鉄道は折返し何度も乗りたくなる路線であります。弘南・大鰐両線ともリンゴの木の中を走るのは四季毎に楽しいようです。
さて、記事中でご指摘の弘前中央駅再開発については下記のHPのように30メートルほど大鰐方向にひっこめ新しい駅舎を建設し、現在の駅所在地は嵩上げしてバスタッチにする事が決まっているようです。
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/jouhou/keikaku/files/rikatuyou-5.pdfRE: 楽しい東北。楽しい美味しい弘前。
ザリガニ大王様
こんばんは。
言われてみれば青森県は、東北の他の県と比べてもいろんな会社の鉄道が走っていますね。食べ物もうまいし。
青函トンネル竜飛斜坑線は、国内鉄道線乗りつぶしを目指していた頃、「乗りつぶしの定義」というものを再認識した路線でもありました。
さらにかつては、南部縦貫鉄道と下北交通もありましたね。
いろんな意味で印象深い路線ばかりです。
中央弘前駅は、駅前がすぐに通りに面していて広場がなく、アクセスという意味では少し難があるようですね。
ここまで具体的な資料は初めて拝見しました。
いまの駅舎のあたりがロータリーになるようですね。
新しい駅舎は、機能性を高めつつも、デザインとしてはローカルさを残すかも知れませんが、年輪という意味では今の駅舎には勝てないですね。
そういう意味でも、今のうちに行っておいてよかったと思います。
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Tagucyan
2018年07月12日23時26分 返信する -
昭和時代が漂う大鰐線!
Tagucyanさまへ
こんにちは~
大鰐線はメチャ昭和臭が漂いますね。中央弘前駅と大鰐駅は最高です。
私だったらこの2駅の駅舎を眺めながら焼酎1本は空けられそうです。(笑)
数年前に特急つがるで大鰐温泉駅を通過しましたが、弘南鉄道の待合室は南口と北口の両方にあるんですね。それと、弘南鉄道と奥羽本線がクロスする石川駅付近ですが、弘南鉄道のコンクリート製の高架橋は支柱が細く、大きな地震が発生したら倒壊しないかと心配しました。
大鰐温泉駅前にある大きなワ二のオブジェは笑えますね。とても分かりやすいです。
日帰り入浴で癒され、大鰐線で弘前へ戻られたんですね。Tagucyanさまのことなので違う交通手段で弘前へ向かうと思いました。
夕食は、創作郷土料理の店・菊富士で津軽の郷土料理を召し上がったんですね。
Tagucyanさまが注文された「津軽の夜御膳」、どれも美味しそう!
全てが初めて見る郷土料理です。青森県でも秋田県のブランド地鶏「比内地鶏」を食材として使うとは…
東急沿線に住んでいる者として、7000系の活躍ぶりを見て嬉しく思いました。私もいつか7000系に逢いに行きたいと思っています。先日、高速バスを検索していたら上野駅→青森駅を結ぶ昼行便を見つけました。片道4100円で所要時間は11時間弱です。青森県内に3~4泊しながら乗り潰しができたらと思っています。
BTS
たぶん開業当時そのままなんでしょうね
BTSさま
こんばんは。
中央弘前駅もそうですが、大鰐駅も相当なものですね。
途中駅では降りませんでしたが、多くの駅舎は開業当時そのまま(たぶん)で、似たようなデザインの駅が多くて、どこもいい味出しているんだろうなあ、と思います。
大鰐の町は、大鰐駅(JRの方は大鰐温泉駅)の主に南側がメインですが、北側も住宅地であり、しかも弘南鉄道の駅はJRの北側にあるので、北口もあります。こちらの方は、ほぼ地元の人しか使わないんだろうなあ、と。
南口の駅前にある「大きなワニ」そのまんまですね(笑) 駅の近くの温泉施設も「鰐come(わにかむ)」といいまして、「みんながcome(来る)」と「ワニが噛む」を掛けているんだと思います。
石川駅付近でJRの上を通り越しているコンクリート橋は、JRが受託して補強したそうです。だからたぶん大丈夫だと思いますが…
この日の夜は、中央弘前駅の近くの郷土料理屋ということで探してみました。
口コミでは、日によっては予約した方が無難と書かれていたので一応予約をしましたが、この日はまだ空席もありました。
若生昆布、いがめんちなど初めて食べるものも多く、興味を持っていただきました。比内地鶏は、私も秋田県の北部(大館のあたり)というイメージがありますが、そこから近いのでここでも名物なんですね。
弘南鉄道の東急線のお古車両。
見た目もそうなんですが、扉の開閉音が昔の東急の電車そのままなんですよ。この音を聞いただけで「うわ、懐かしい」と思ってしまうのでした。
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Tagucyan2018年07月09日23時12分 返信する -
一杯。
Tagucyanさん、今晩は。
駅舎好きには、丼三杯、云々。
私的には、一杯が限界かな。(笑)
私的条件としては、木製の椅子が壁に作り付け。
旧「日通」の窓口が有る事。
JRに成ってから日通は「他社」の考えからか、皆潰してしまいました。
私鉄にも、日通に準じた荷扱い窓口が有った。
大鰐駅には有るね~っ。
大鰐駅の方が、丼3杯行けるな。(笑)
墨水。何杯でも
墨水様
こんばんは。
私も丼三杯と書きましたが、そもそももうそんな食欲ありませんで(笑)
昔の国鉄の駅には、荷物を預けるカウンターがありました。私がまだ小さい頃でしたが、家族で親父の出身地の秋田に帰省するときに、市内の駅に大きな荷物を預けに行った記憶があります。
そして現地の駅に着くと、その荷物が先に着いていて窓口で受け取る。
チッキっていいましたっけ。
首都圏の駅でも、古い駅舎だとその跡がうかがえるところがありますね。
そうか、大鰐駅のあのシャッターはその跡のようですね。
さすが、目のつけどころが墨水さんです。
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Tagucyan
2018年07月09日23時05分 返信する -
大鰐線の駅名
こんにちは。
弘南線、津軽鉄道、五能線に引き続いてはやはり大鰐線ですね。
弘前電気鉄道として開業した時から経営が厳しい路線で、好調な弘南線とは全く違う路線です。
しかしながら、弘南線が日中1時間セットになっても、しばらくは30分間隔を維持していたのは大鰐線です。ところが本数削減で確か45分間隔になり、すぐに1時間間隔になりました。各駅の時刻が覚えられるので私は45分間隔より1時間間隔が良いと思います
さて、学校名を冠した駅名でありますが、弘高下は昔からそうでしたが弘前学院は以前は西弘前、聖愛高校は城南という駅名でした。
私は大鰐線にはあまり縁がなく、なんと全線乗ったことがありません。
たまに千年から中央弘前まで年1ー2度乗るくらいでした。
6000系は今も動けるのて゛しようか。。。。乗客誘致という一面もあるんですかね
OE-343さま
こんにちは。
前回からもう残るは大鰐線だけでしたので、今回の推測はついてしまったと思いますが...
弘前から黒石、そして沿線の町を結ぶ弘南線と違い、ほとんどJR線と並行している大鰐線は、経営が厳しいようですね。
でも、意外と沿線には家が多いですし、JR線は駅も少なくて、そこを補完する路線ということなのでしょうが、地方都市の多くでは車社会に移行していて、公共の乗り物はどこも厳しいのかも知れませんね。
駅名に沿線の学校名や施設名が多いのも、「乗客誘致」という面があるのかなあと思ってしまいます。
45分ヘッド… 聞こえはいいですが、利用する側からすると覚えにくいですね(笑)
6000系。改めて調べてみたら、当時は先端のデザインだったのでしょうが、それが今となってはちょっとレトロですね。
イベントで車庫内の走行ぐらいならできるそうですよ。
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Tagucyan2018年07月08日18時23分 返信する -
丼メシ3杯、同感です(´ー`)
Tagucyanさん、こんにちは~
どうもご無沙汰しております。
最近復活してきたところで、新緑の津軽地方の鉄旅!
大喜びで楽しませていただいてます~^^
リゾートしらかみも、大鰐線も、もうすでに懐かしく思えて泣きそうですww
年末は雪景色やったので、同じ路線とは思えないですね~
新緑のリンゴの花が咲くころもめっちゃいい( *´艸`)
次はリンゴの収穫時に行ってみたいです←食べたいだけ
大鰐温泉も懐かしかったです!
私の行ったときはまさにHPのような雰囲気でした。
あ、駅から123歩、数えましたか(笑)??
中央弘前駅はほんまに素敵ですよね~
ぜひそのまま残って欲しいんですが、再開発、どうなるんでしょうね。
もしも叶うなら、私ももう1回くらい行きたいんですが。。。
この後はどうされるんでしょう?
続きも楽しみにしてます♪
ステファニー
同感していただきありがとうございます。
ステファニー様
こんにちは。
ステファニーさんは、今年のお正月にこのあたりを旅されているんですよね。
今回の津軽行きは、これに触発されて出かけようと思って出かけられなくて、でもやっぱり行こうと新緑の時期に出かけたものです。
雪の時期とは景色が違うので、印象も違うでしょうね。
私も冬の時期ばかり出かけていたので、まるで初めての路線に乗るようでした。
大鰐温泉の鰐comeにはステさんも立ち寄っているんですよね。
123歩、私も数え始めたのですが途中で分からなくなってやめました(笑)
そして今回、一番押さえたかったのが中央弘前駅です。
再開発というウワサもあるので、それが具体化する前に是非とも行っておきたかったんですね。
今や、こんな由緒正しそうなローカル私鉄の駅って、なかなか残ってないよなあと思ってしまいました。
その点で言えば、今回出かけた津軽鉄道の五所川原駅も、大鰐線の大鰐駅も、昔の雰囲気がそのまま残っていてオツな感じでした。
これだけでも今回、出かけてよかったなあと思いました。
さてここから先は… まっすぐ帰っただけので、写真撮ってません(爆)
さりげなくこれが最終回… 用事がありまして、翌日の昼には地元におりまして…
すいません、ご期待に添えなくて^^;
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Tagucyan2018年07月08日17時36分 返信する -
Tagucyanさまの特等席「展望ラウンジ」
Tagucyanさまへ
こんにちは~
五能線では、往路は乗務員室の椅子、帰路はリゾートしらかみの展望ラウンジで車窓を存分に楽しまれましたね。私もTagucyanさまの特等席に座りましたが、やはりビールを飲みながら車窓を楽しみたくなりますね。全線乗っても指定席券が520円、そして一般席はグリーン車並みに足元が広く快適な旅ができますね。リゾートしらかみは、3編成中2編成がハイブリッドカー(HB-E300系)に置き換えられているんですね。加速や乗り心地はキハ40系の改造車より数段上のことでしょう。
ノスタルジックビュートレインの指定席券は保存状態が良いですね~確か50系の客車を改造して専用のDE10が牽引して五能線を走っていましたよね。今思うと、旅情はノスタルジックビュートレインの方が良いですね。(私も乗りたい!)
弘南鉄道・大鰐線は、いつ乗るのかな~と、思っていましたが次回ですね。(笑)
続きを楽しみにしています。
BTS
まさに特等席
BTSさま
こんばんは。
五能線では、期せずして同じ景色を、後ろ向きと前向きと両方から見ることになりました。展望ラウンジ、混雑時は長い時間は居づらいのでしょうが、私が乗った日は空いており、結局誰も来なかったので、ほとんどそこにいました。
あの列車は快速列車なので指定席料金しかかからないのに、座席は広いし、私は時間が合いませんでしたが津軽三味線の生演奏などのオプションもあるし、かなりお得ですね。
また、ハイブリッド車両なので乗り心地は電車とほとんど変わりません。世界自然遺産・白神山地、JR東も力を入れてますね。
私は使用した切符をお菓子の入っていた大きな鉄製の四角い缶に入れて保存しています。
ただ、その缶が3つ、いずれもぎゅうぎゅう詰めなので、探すのが大変… 偶然にも、早めに見つかりましたが。
昔の硬券切符ならまだしも、マルス発券のやつは光の当たり具合で色があせてしまいますが、鉄缶保存というのがいいのかもしれませんね。
ノスタルジックビュートレインは、50系客車が使用されていました。地元の人も乗るので、指定席は一部の車両だけだった記憶があります。
たぶん実家を探せば、当時の写真が出てきたと思うのですが、その時間がありませんでした…
次回がようやく3つめの目的である大鰐線です。引っ張ってしまいすみません(笑)
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Tagucyan2018年07月02日22時34分 返信する -
長閑な津鉄
Tagucyanさまへ
おはようございます。
懐かしい思いで拝見させていただきました。私は今から3年前に津鉄を乗りました。
津鉄はレトロの宝庫ですね。
五所川原駅の待合室は映画のセットような…、途中駅は開業当初の木造駅舎が…、ストーブ列車、五所川原駅と金木駅の腕木式信号機(場内用)などなど、20kmほどの短い路線ですが魅力満載ですね。私は座りながら景色を眺めていただけなのでTagucyanさまが運転台から撮影した画像は有難いです。
私が乗ったときのアテンダントは、「特定非営利活動法人・津軽半島観光アテンダント推進協議会」の代表理事でした。各席へ立ち寄り声掛けをしてくれました。とても綺麗な方で私は終点・津軽中里駅まで鼻の下を伸ばしてました。津軽中里へ着く前にアテンダントさんから「最北端証明書」をいただきました。
私が津軽中里駅で降りた時、待合室にいた80歳くらいの男性に声を掛けられ話しましたが、地名以外は何を喋っているのかは分かりませんでした。折り返し20分ほどしかなかったので話しと一服で終わってしまい町中を見学することができませんでした。今から思うと、この日は五所川原で宿を取っていたので1本列車をずらせば良かったと思いました。
津軽鉄道の乗り鉄が終わり、この後はどちらへ向かうのでしょうか?
続きを楽しみにしています。
BTSまったりと乗りました
BTSさま
こんばんは。
3年前の、BTSさんの旅行記を読ませていただきました。
私は見たとおりのことを書いただけですが、BTSさんの旅行記はいろいろ解説付きなのがいいですね。ちなみに私も津軽平野と聞いてすぐ浮かぶのが千昌夫の歌です。
昔はローカル私鉄といえばどこもこういう雰囲気だったのでしょうが、現在になってもその雰囲気を残しているのはある意味貴重です。出発点である津軽五所川原駅の待合室からして、もうワクワクしてしまいますね。
私はこのような路線を往復するときには、往路は立って前方を眺め、復路は座席に座ってまったりと過ごします。そんな私のところにもアテンダントさんは来ました。私のような旅行者には標準語に近い言葉を使いますが、地元の方との会話は本当に分からないですね。
終点の津軽中里駅周辺は、本当に静かな集落という感じでした。アテンダントさんから詳しい地図をもらっていたので、もうちょっと歩き回ってみたかったですね。
津軽鉄道に乗るのは今回で3回目。最初に乗ったときは、私も五所川原に泊まりました。BTSさんと同じサンルート。BTSさんがホテルでもらっていたリンゴジュース、今回お土産に買って帰ったのと同じものでした(笑)
そして今回は… 五能線に乗ると、かなり高い確率で出会うあの列車です。
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Tagucyan2018年06月28日23時43分 返信する



