ひとちゃんさんのクチコミ(15ページ)全1,452件
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投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.0
日本人は以下の条件を満たしていれば台湾入国にビザは不要です。
①観光目的
②滞在期間が90日以内
③出国用の航空券を所持している
入国カードが機内で配布されるので記入しておきましょう。
(出国カードは存在しません)
週末の日中ということもあってか、出入国審査場もセキュリティチェックも長蛇の列でした orz
時間に余裕を持たせるのが無難です。
顔写真撮影と両手の人差し指の指紋採取がありましたが、審査そのものは厳しくはなく、短時間で済みました。- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2018年03月16日
総合評価:3.5
週末の台北旅行で利用しました。
11:45→11:56出発。機内はほぼ満席。
機材自体は新しく綺麗でしたが、やはりLCC。パーソナルTVはもちろん、ヘッドレスト、フットレスト、毛布、枕…一切ありませんでした。
台北:曇り・20℃
14:57到着。
スクートは今回が初めてでしたが、特に可も不可も無く。
1回乗れば十分かな。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 成田→台北(片道・預け荷物無し):\14,770 ★スクートのホームページにて予約
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 1.5
- 全て有料でしかも高いので、出発前に空港でしっかり食べておくことをお勧めします。
- 座席・機内設備:
- 3.5
- 機材はB787で綺麗。座席配置3:3:3。
- 日本語対応:
- 3.5
- 日本人乗務員が1人いた。
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投稿日 2018年03月15日
総合評価:3.5
タイガーエアウェイズ台湾での帰国だったので、約5年ぶりにターミナル1を利用しました。
ターミナル1にはプラザプレミアムラウンジが2ヶ所あり、どちらもプライオリティパスで利用出来ます。
当初は2ヶ所ハシゴするつもりでいましたが、時間が無く1ヶ所だけお邪魔することに。
(隣はキャセイパシフィック航空のラウンジでした)
ラウンジは狭く、食事の種類も多いとは言えません。それでもヌードルバーがありました。
シャワールームは無さそう(トイレはあったけれど)。
当然ながらWIFIは使えます。
プノンペンのプラザプレミアムラウンジと同様に、ちょっとした仕事ができる個室がありました。
航空会社のラウンジに比べるとシンプルですが、出発までの時間を過ごすにはこれで十分なのかもしれません。- 旅行時期
- 2018年03月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2018年03月08日
総合評価:3.5
アルマティ滞在中は、怖い思いをしたりぼったくりに遭ったりということは一切ありませんでした。安全な街だと実感しました。
しかし、地下鉄の入口ではセキュリティチェックがありました。ということは、実はこの街の治安はあまりよろしくないということなんでしょうか?
それと、夜間は外灯が少なく暗い箇所が多いので、その点でも注意が必要だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
5月のアルマティは暖かく、それでいて湿度は低く、とても快適でした。むしろ暑いと言ってもいいくらい。日中は半袖の方がいいかもしれません。
天気も良く、ここの国旗の色のように青く澄み渡った空が印象的でした。
数日前に訪れたアスタナは東京の真冬に匹敵するほど寒かったのに…
カザフスタンが如何に広大な国かということを、正に肌で実感しました。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月08日
総合評価:1.0
中央アジアの大国カザフスタン。その大国で最大の都市アルマティ。
そんな凄い場所で、本当に久しぶりに凄まじいトイレに遭遇しました(泣)
中央バザールにあった公衆トイレ。当然ただでは使わせてもらえず、入口で40テンゲ(約\14)を支払い入ったら…
うわー!
ドアが無い!!!
仕切りはあるけれど、どうやったって丸見え!
せめて1番奥のトイレが早く空かないかしら…
しかし1番奥の人、どうやらタバコを吸っているらしくなかなか出てこない。
しょうが無い。意を決して真ん中のトイレに入ることに。
当然「○隠し」(爆)なんてものは無いので、マイバッグでどうにかこうにか隠して用を済ませる。
まさか、中央アジア有数の大都市アルマティにこんなトイレが存在するとは…
しかも、これでお金を取るとか、あり得ないんですけど!(怒怒怒)- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月08日
総合評価:3.0
カザフスタンの旅を無事に終えてアルマティ国際空港へ。
そうだ、余ったテンゲを両替しなきゃ。
しかし…
出国しセキュリティチェックを終えたところで、両替所が何処にあるか空港スタッフに尋ねたら、一言
「ない。」
マジですかあ~!
この国、物価がめちゃくちゃ安いから10,000テンゲ=\3,500も余っちゃったんですけど!
うーん、どうしましょ。
もうカザフスタンに来ることも無いだろうしなあ。
テンゲを無理やり使い切るか…とばかりに免税店を覗くも、欲しいものが無い。
乗継地の北京で両替するしかないか。
人民元なんて欲しくもないけど。
北京首都空港のT2に到着し、両替所へ行くも撃沈orz
「T3のバンクオブチャイナに行けば両替出来るかもしれない。」
と言われ、気を取り直してT3へ。
バンクオブチャイナに行ってみたが、またしても撃沈…
そして別の両替窓口に行ったら、なんとカザフスタンテンゲのレートが表示されてる!
よかったあ~と思ったのも束の間。
「この通貨は両替出来ません。」
「でもレートが表示されてますよ。」
と食い下がる。
「両替出来ません。その通貨は欲しくないんです!」
両替所スタッフの本音炸裂!
カザフスタン・テンゲなんて、たしかに超マイナーな通貨だから欲しくもないだろうけど。
だったら表示するなと言いたい(怒)
こうなったら、来年ウズベキスタンとタジキスタンへ旅行する際に持っていくしかないな。
…そんな訳で、カザフスタンを出国したら最後、カザフスタンテンゲを再両替するのは極めて困難です。
もしテンゲが余ったら、くれぐれも「出国前に」再両替を済ませましょう。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月07日
総合評価:3.5
立地重視で、市中心部に位置するこのホテルに宿泊しました。
空港からはタクシーで15分かかるかどうか。
1階にカフェレストランがあります。食事もですが、ポルトガルワインやスイーツが特に美味しくてお勧め。
(かつてポルトガル領だったこともあってか、オーナーはポルトガル人のようでした)
しかし、肝心の部屋はとてもシンプル。必要最小限の設備しかありませんでした。
あの部屋で65USDとは、お世辞にもコスパが良いとは言えません。
その点では、隣国のインドネシアとはえらい違いでした。
もうちょっと安ければ言うこと無しなんですけどね。
1泊:65USD(朝食付き)
Booking.comにて予約- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2018年03月07日
総合評価:3.5
11月のディリは一応乾期で、ベストシーズンのはずなんですが。
滞在中スコールに遭わなかったのは良かったけれど、焦げそうなくらいに暑い!!
紫外線&日焼け対策は必須です。
それと忘れてはいけないのが蚊対策。
残念ながら東ティモールはマラリア汚染地域なので、蚊取りマットと器具を必ず持参しましょう。
私はこれらを使ったにもかかわらず、蚊に刺されてしまいました(予防薬を服用していたのでマラリアには感染しませんでしたが)。
トラベルクリニックで虫除けを調達するのもお勧めです。
通常の薬局やドラッグストアでは入手できない、米国製で虫除け効果が高い製品を取り扱っています(DEETという成分が日本国内の基準より多く使われているため)。
<おまけ>
なんと!東ティモールと日本の間には時差がありません。
その点では体への負担が少なくて楽なはず。
(直行便が存在しないので移動時間は長いですけどね)- 旅行時期
- 2013年11月
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ミクロネシア連邦の通貨は米ドル。日本かグアムで予め調達しておくのが無難かも。
投稿日 2018年03月07日
総合評価:3.5
ミクロネシア連邦はれっきとした独立国ですが、この国独自の通貨は存在せず米ドルが使われています。
(近隣国のパラオやマーシャル諸島と同じですね)
ポンペイ島にある首都コロニアでは、パームテラスマーケット(宿泊したジョイホテルから南へ徒歩10分ほど)にATMがあり、そこで現金を引き出しました。
おそらく空港にATMや両替所はあると思いますが、日本か乗継地のグアムで米ドルの現金を調達しておいた方が無難かもしれません。本当にのどかな(=何もない)国なので。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2018年03月07日
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投稿日 2018年03月06日
総合評価:3.0
人生で初めてマラリア汚染地域へ渡航するにあたり、出発前に首都圏の某トラベルクリニックで各種予防接種とマラリア予防薬の処方を済ませました。
<予防接種>
①A型肝炎
②B型肝炎
③腸チフス
④日本脳炎
⑤破傷風
⑥狂犬病
健康保険が使えないので、トータルで約\60,000の出費…トホホ。
<マラリア予防薬>
数種類ありますが、一番手軽で簡単なグラクソスミスクライン社のものにしました。その名も「マラロン」。
①服用期間
マラリア汚染地域に入る前日~脱出後7日間
②服用方法
24時間おきに水とともに飲む
③価格
1錠:\900+消費税
1(前日)+2(滞在日数)+7(脱出後)=10日間
計 \9,000+消費税…高い
④副作用
若干胃がムカムカする
出費は痛かったですが、怖い感染症を免れ無事に帰国しました。
以上、ご参考まで。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2018年03月06日
総合評価:3.5
ポンペイ島のシンボルと言っても過言ではないくらいに存在感を放っている岩山です。
2013年2月、初めてポンペイ島へ着陸する際に機内から見えた、特徴ある形の岩山。
その時の最終目的地はポンペイではなくマーシャル諸島のマジュロだったので、名前は分からず仕舞い。
あれがソケースロックだと知ったのは、それから1年ちょっと経過した今回の旅でのこと。
今回はミクロネシア連邦のうち3島を訪れましたが、いずれの空港も外観が質素で似たり寄ったり。私には見分けがつかないほどでした。
それでも「ソケースロックがあるのはポンペイ島!」と覚えられましたw- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2018年03月06日
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投稿日 2018年03月06日
総合評価:3.5
ミクロネシア連邦の首都が置かれているポンペイ島の南東部にある遺跡です。
宿泊したジョイホテルで、オーナーの息子さんに
「この島の見所はどこですか?」
と尋ねたら
「ナンマドールくらいですね。」
と即答されました。
翌日、ガイドさんを手配してもらって行ってみることに。
意外と言っては失礼ですが、想像以上に大規模かつ手の込んだ遺跡でした。見応えがあります。
しかし、「ミクロネシアのアンコールワット」は、いささか誇大表現のような気が…w- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コロニアから車で30分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もおらず貸切状態
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年03月05日
総合評価:4.0
マルメはスウェーデンの一都市なので通貨はスウェーデンクローネ。
しかしコペンハーゲンからの日帰りだし、わずか数時間の滞在のためにスウェーデンクローネを用意するのも面倒くさかったので(笑)支払いはクレジットカードで済ませました。
やはりこの国もクレジットカードが広く普及しているようです。
それでも現金がないと不安な方は、マルメ中央駅に両替所とATMがあったと思うのでそちらを利用しましょう。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2018年03月05日
総合評価:3.5
デンマークの首都コペンハーゲンから国鉄でわずか30分の場所に位置するスウェーデンの一都市、マルメ。
当然ながら気候もお隣コペンハーゲンとほぼ同じと言ってよいでしょう。
日帰りで訪れたマルメの街は生憎の雨模様でしたが、寒い北欧と言えどもそこは夏真っ盛りの7月。半袖シャツにカーディガンを羽織って丁度いい感じでした。室内では半袖1枚でも平気だったほど。
雨さえ降らなければかなり快適だっただろうと思われます。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2018年03月04日
総合評価:3.5
リオデジャネイロから帰国する際にここで乗継時間が約6時間もあったので、ラウンジをはしごして過ごしました。
まずはプライオリティパスで利用出来るプラザプレミアムラウンジへ。
アメリカンエキスプレスのラウンジも兼ねているようでした。
食事の種類が充実していてなかなか美味。
当然Wi-Fiも使えて便利。
後に訪れたエアカナダのメープルリーフラウンジに比べるとかなりシンプルな空間ですが、居心地は悪くなかったです。割と長居しちゃいました。- 旅行時期
- 2016年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 朝だったせいか人が少なく静かで快適だった。
- 施設の充実度:
- 3.0
- シャワールームは無さそうだった。
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投稿日 2018年03月04日
総合評価:3.5
1年ぶり3度目のダナン。正味2日ほどの短い滞在でしたが、その内1日はガッツリ雨に降られました。しかも蒸し暑かった!
ベトナムに限らずインドシナ半島一体が雨季真っ只中だったので、当然と言えば当然なのですが…
それでも夜には雨も止み、週末限定開催だったドラゴンブリッジでの夜のショーが見られたのは良かったです。- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2018年03月04日
総合評価:4.0
帰国便の出発が早朝5:20だったので、前泊に利用しました。
①マスカット国際空港から直線距離でわずか1km、車で10分という抜群の立地。
②機能的で使いやすい部屋。
③周辺にも飲食店が幾つかあって食事に困らない。
早朝出発の前泊には断然お勧めできます。
スタンダードダブルルーム:29.90OMR=約\8,000(素泊まり)
Booking.Comにて予約- 旅行時期
- 2015年03月


































































