ひとちゃんさんのクチコミ(13ページ)全1,452件
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.0
2017年のゴールデンウィークに北京乗り継ぎで中央アジアへ旅しました。
観光・商用目的かつ15日以内の滞在であれば、中国への入国にビザは不要です。
東京~北京:JAL、北京~アスタナ/アルマティ:エアアスタナだったのでスルーチェックインが出来ず。面倒ですが往復とも乗継便のチェックインだけのためにわざわざ入国することに。
ビザが不要だったことと、往復とも出入国審査がスムーズだったのが救いでした。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.0
カザフスタンの通貨はテンゲ(以下KZTと表記)。レートは1KZT=約\0.35でした。
最初に入国したアスタナ国際空港の到着ロビーにATMがあったので、40,000KZT=約\14,000を引き出しました。結局、この40,000KZTで全ての滞在費が済んでしまいました。
アルマティでは全てKZTの現金払いでした。
(路線バス・ゲストハウス宿泊料・食事・地下鉄・トイレ・コーヒー・タクシー等)
クレジットカードの出番は1度もありませんでした。
地下鉄の構内だけでも数ヶ所でATMを見かけました。もちろんVISA・MASTERカードに対応していました。もし滞在中に現金が足りなくなってしまっても心配無用だと思います。
最後に。
カザフスタンは物価が安いです。もしKZTが余ってしまったら出国前の再両替をくれぐれも忘れずに。超マイナーな通貨なので国外での再両替は極めて困難です。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2018年03月24日
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.0
市中心部に程近いゲストハウスからアルマティ国際空港まで利用しました。
タクシーはゲストハウスのフロントのおば様に手配してもらいました。料金を尋ねたら、なんとたったの1,490KZT=約\525。地球の歩き方には3,000~4,500KZTと記載されていたのに…
フライトスケジュールの関係で夜間の移動だったのですが、渋滞もあり15km程度の行程に45分ほどかかりました。おば様のアドバイスどおり早めに出発して正解でした。
特に支払いで揉めるなどといったトラブルもありませんでした。
安心して利用出来ると思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1,500KZT=約\525
- 支払額の安心度:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:3.5
隣国キルギスの首都ビシュケクからマルシュルートカ(旧ソ連圏のミニバス)で約4時間。到着したのがアルマティの街の西に位置する、サイラン・バスターミナルでした。
私がここを利用したのは到着時だけだったので、このターミナルの詳細については分かりませんが、とにかく大規模だったので、飲食店・売店・トイレといった便利な設備は一通り揃っているものと思われます。
しかし、偶々だったのかもしれませんがタクシーが全く見つからずに困りました。
仕方が無いので通りがかった路線バスに飛び乗り、ドライバーや乗客にゲストハウスのバウチャーを見せて、なんとかゲストハウスの近くまで辿り着きました。
バスの乗車時間だけでも30分はかかりました。
もうちょっと市中心部に近いと便利なんですけどね。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:3.5
近未来都市アスタナにはバイテレクや平和と調和の宮殿(通称ピラミッド)など、実にユニークな建築群が建ち並んでいますが、ここハーン・シャティールもその独特な外観で抜群の存在感を放っています。
私はバイテレクに向かう路線バスの車窓から眺めただけですが、それでも強烈な印象が残りました。
あれがショッピングモールだと分かる人って一体どれだけいるんだろう?(笑)- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.0
アスタナは1泊だけの滞在でしたが、治安は良く街中も清潔で安心して観光出来ました。
アスタナはとても大きな街なので徒歩だけでの観光は厳しく、路線バスを利用していましたが、乗り合わせた地元の人が英語で私の降りるべき停留所を教えてくれたりと親切でした。
東京の真冬並みに寒かったにもかかわらず21:00頃まで明るかったのも幸いしました。- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2018年03月24日
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.0
カザフスタンの入国に際し、以下の3点に該当する場合はビザ免除措置が取られていました。
①ビザ免除期間:2014年7月15日~2017年12月31日
②渡航目的:観光
③滞在期間:15日以内
私がカザフスタンに渡航したのは2017年4~5月だったので、ビザ免除措置の恩恵に与ることが出来ました。
複数回の出入国が可能でしたので、
①アスタナから空路で入国
②アスタナから空路で出国
③アルマティから陸路で入国
といったルートを組むことが出来ました。
アスタナでは普通に空路での出入国だったので至ってスムーズ。
入国審査官に笑顔で「ウェルカム!」と言われ、気分が上がりまくり(*^-^*)
帰国してから知ったことですが、2017年1月1日から観光目的で30日以内の滞在であればビザ取得が不要になったそうです。ビザ免除措置期間と丸1年もかぶったことになりますねw- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2017年05月02日
総合評価:3.0
カザフスタンの首都アスタナ。丸一日だけの滞在でしたが、クチコミを投稿しておきます。
日中、街中の電光掲示板には16℃と表示されていましたが、風がかなり強かったので体感温度は10℃くらいかな?
特に朝晩は本当に寒さが厳しくて…
やはりダウンコートを持って行って正解でした。
ただ、寒さとは裏腹に日照時間が長かったのが救いでした。
なにしろ21:00頃まで明るかったですから!- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:4.0
中央アジアで最大規模のモスク。白亜のモスクと澄み渡る青空のコントラストがとても美しく、印象に残っています。
私にとっては、中央アジアと言うより旧ソ連としてのイメージが強いカザフスタンですが、この国がれっきとしたイスラム教国であることを改めて思い出させてくれる存在です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:4.0
私がアスタナを訪れた時は年内開催予定だった万博の準備中。街のあちこちで工事が進められていました。
そんな訳で、アスタナを代表する見所であるバイテレクも万博準備に伴う改装中のようで入場出来ませんでした。
それでも、近未来都市アスタナを象徴するかのようなバイテレクの外観だけでも見られて良かった。一見の価値はあると思います。
青空と白い雲にユニークな外観のバイテレクがとても良く似合っていました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:4.0
アスタナでは、空港やら街中やら複数ヶ所でトイレを利用しましたが、どこも清潔でした。
(街そのものが清潔ですからね)
その点では、同じカザフスタンでもアルマティとは大違いw
ティッシュは流さず備え付けのゴミ箱に捨てます。これだけはご注意を。- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:3.5
カザフスタンの通貨はテンゲ(以下KZTと表記)。レートは1KZT=約\0.35でした。
アスタナ国際空港の到着ロビーにATMがあったので、40,000KZT=約\14,000を引き出しました。偶然だったのかもしれませんが、何故かレシートが発行されませんでした。
クレジットカードで支払ったのはホテルの宿泊料だけ。後は全て現金払いでした。
(タクシー・軽食・コーヒー・路線バス・夕食・空港でのお土産品など)
カザフスタンは物価が安いです。もしKZTが余ってしまったら出国前の再両替をくれぐれも忘れずに。超マイナーな通貨なので国外での再両替は極めて困難です。- 旅行時期
- 2017年04月
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:3.5
プノンペン国際空港を利用したのは2010年10月以来7年4ヶ月ぶりでしたが、発展ぶりには目を瞠るものがありました。
それでも、そんな立派なターミナルの目の前に昔ながらのトゥクトゥクが列を成しているのが面白いし、何だか嬉しかったです。
<出国前のエリア>
ブルーパンプキン(シェムリアップ発祥の人気カフェ)
吉野家
レストラン1軒
ターミナルの外にもレストランがあったけれどやっぱり暑いし、某大陸の人だらけで煩くて敵わない。
<出国後のエリア>
免税店
(「本物の」アンコールクッキーはここで調達出来ます)
スターバックスコーヒー
プラザプレミアムラウンジ
バンコクエアウェイズラウンジ
新しく清潔な空港で、出発までの時間を快適に過ごせました。
それにしても、カンボジアに吉野家とスタバとは…
隔世の感がハンパないです。- 旅行時期
- 2018年02月
- アクセス:
- 3.5
- 渋滞していなければプノンペン市中心部から車で30分ほど。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2018年03月22日
総合評価:3.0
空港~ホテル間の往復に利用しました。
①往路
タクシーカウンターで値段を聞いたら、2,700KZTと言われ納得がいかず。地球の歩き方には2,000って書いてあるので、それを見せて交渉したが2,700の一点張り。
時間があれば安いバスで行くところですが、私のような弾丸旅行者は常に時間との戦い。仕方なく妥協しました。
値上げしたのかなあ?まあ、地球の歩き方最新版に書かれている値段より高いのはよくあるパターンだけれど。
7:30に空港を出発し、ホテルに到着したのは8:30。ちょうど1時間かかったことになります。
ドライバーが最初行き先を間違えたのと、ホテルの場所が分かりづらくあっち行ったりこっち行ったりでかなりの時間をロスしたせいです。
4,800以上請求されましたが、空港で2,700と言われて利用したので当然抗議。結果的に当初の料金で済んだものの、後味の悪い出来事になり残念。
②復路
翌朝5:30にホテルチェックアウト。前日にお願いしていたトランスポートで空港へ。20分ちょっとで到着。今日は2,410KZT。道に迷うことも支払いで揉めることも無くスムーズ。
上記のとおり、空港のタクシーには注意が必要です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ①空港→ホテル:2,700KZT=約\945 ②ホテル→空港:2,410KZT=約\844
- 支払額の安心度:
- 2.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年03月21日
総合評価:4.0
部屋はシンプルですがとても清潔で快適。
フロントの女性が親切でした。英語はまるで通じなかったけれど。
<ルームアメニティ>
シングルベッド・ライティングデスク・椅子・ベッドサイドテーブル・電気スタンド・電話・液晶テレビ・クローゼット
<バスアメニティ>
バスローブ・スリッパ・歯磨きセット・トイレ・洗面所・ハンドシャワー・バスタオル・フェイスタオル・足拭きタオル・ハンドソープ・シャンプー
1泊:10,000KZT=約\3,500(朝食付き)
Booking.comにて予約- 旅行時期
- 2017年04月
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チョルポンアタとアルマティ行きのマルシュルートカ(ミニバス)はここから出発します。
投稿日 2018年03月21日
総合評価:4.0
ビシュケクには東西に2つのバスターミナルがありますが、滞在中に西バスターミナルを3回利用しました。
(①②チョルポンアタ往復・③カザフスタンのアルマティ行き)
キルギス国内や周辺国への移動などには、マルシュルートカと呼ばれるミニバスが早くて安くてそこそこ快適で便利です。
チョルポンアタ行きもアルマティ行きも頻発しているので、チケットは当日の購入で大丈夫でした。
バスターミナルは大きく、食堂・売店・トイレ等が揃っているので、出発前に諸々のことをここで済ませておくと良いです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- チョルポンアタ行き:280KGS=約\450 アルマティ行き:400KGS=約\640
- 利便性:
- 4.0
- 所要時間:チョルポンアタ・アルマティともに約4時間(途中1回トイレ&軽食休憩あり)
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投稿日 2018年03月21日
総合評価:3.5
ビシュケクの市中心部を南北に縦断する大通りです。
スーパーマーケットやレストラン等も揃い、なかなか便利。
特にチュイ大通りとの交差点付近は市内で最も賑やかと思われるスポットで、人と車の往来がハンパなかったです。横断の際は気を付けて下さい。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2018年03月21日






















































