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ホテル クチコミ人気ランキング 13 件

  • ホテル ディリ 口コミ 6

    • 中国人経営のホテル(東ティモール)
    • ホテルディリは、現在、名前がモービーズホテルと変わっています。
  • Caz Bar Seaside Villa 口コミ 2

    • カズバーシーサイドビラは、クリストレイへの海岸通りと山に挟まれた場所にあります。
    • 癒しのビーチへようこそ
  • ビーチ サイド ホテル 口コミ 2

    • ビーチサイドホテルは、クリストレイの海岸に面した夕陽が見える風光明媚なホテルです。
    • お洒落めオープン ビーチ カフェ

観光 クチコミ人気ランキング 7 件

グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 2 件

  • ディザ 3

    • 食事(東ティモール)
    • ディザは、ディリ市内からクリストレイに行く途中にある、ポルトガル料理が有名なレストランです。
  • Castaway Bar & Restaurant (Dive Timor レストラン) 4

    • Castaway Bar & Restaurant は、海岸通りにある洒落たお店です。1階がダイブ教室です。
    • B級グルメは旅の定番

旅行記 9 件

  • 東ティモール(4)首都ディリの街歩きとビーチ。CITYLINKでバリへ移動。

    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2026/04/26 -  2026/05/06 (約2ヶ月前)

      モタエル教会は1800年に建てられたこの国最古のカトリック教会です。現在の建物は1955年のものです。教会で会った皆さんと写真を撮りました。教会前の記念碑は、1991年サンタクルス虐殺事件で死亡した戦闘員を追悼し、称えるものです。この教会を出発した若い活動家たちが、サンタクルス墓地でインドネシア軍により銃撃を受けます。モニュメントは、当時オーストラリア人ジャーナリストが、こっそり墓地で撮影した一場面です。「撃たれた友人を介抱しながら助けを求める男性」がモデルです。 もっと見る(写真33枚)

    • 東ティモール(3)首都ディリの街歩き。独立の歴史をたどって。

      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2026/04/26 -  2026/05/06 (約2ヶ月前)

        <サンタクルス墓地>1975年ポルトガルから独立宣言するも、直ぐインドネシアに併合され弾圧を受け続けていました(病気・飢餓も含めて国民20万人前後が死亡)。1991年11月12日サンタクルス事件が発生します。インドネシア国軍が、独立を求めるデモ行進をこの墓地で行っていた市民に対して無差別発砲し、大量の死傷者を出しました。海外メディアは国際社会にインドネシアの残虐行為を報道しました。ただ欧米日豪はスハルト政権への支持は変わらず、国連が東ティモールの独立承認したのは11年後の2002年です。墓地は写真のようにかなり混み合っていて、虐殺の犠牲者が何処に埋葬されているかはわかりませんでした。 もっと見る(写真24枚)

      • ASEAN昨年加盟の東ティモールへバリ島経由で訪問(1)

        • 同行者:一人旅
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2026/04/26 -  2026/05/06 (約2ヶ月前)

          <バリ島→ディリ>デンパサールからはインドネシアの航空会社CITYLINKで東ティモールの首都ディリまでのフライト。以前はこの区間、競合会社も飛んでいましたが、今はCITYLINKと東ティモールの航空会社AERO DILIの2社独占。片道2時間の往復航空券が6万円半ばと高くなりました。AERO DILIは東ティモールの航空会社として2023年に初のジェット機2機を保有。各々バンコクエアウエイズ・中国東方の中古機です。空港では30米ドルでアライバルビザを発行してもらいます。税関申告カードは電子化されていますが、記入していないと備え付けのPCで作成するように言われます。最後まで進むとQRコードが表... もっと見る(写真27枚)

        • 2004.夏【東ティモール】&【インドネシア】~東ティモール編~

          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2004/08/06 -  2004/08/15 (約22年前)

            むか~し行った旅行のアルバムが出てきたのでデジタルアーカイブ化していこうかと…(^^)かなり古い情報なので何の役にも立たないと思いますが悪しからず(-_-)2002年に独立を果たした【東ティモール】…とにかくどんなトコロなのか見てみたい!と思い、翌々年の夏に訪問b独立後の混乱や殺伐とした雰囲気を想像しながら行ってみると…明るく人懐こい人々のバイタリティと笑顔に驚いた→東ティモールのこれからに大いに期待させられた(-_-)それからもう23年…町の様子も相当変わったんだろうな~、また行きたいな~(^^) もっと見る(写真23枚)

          • タイさんの旅 インドネシアから東へ 15日目。東ティモールからバリ島を経由して、マカッサルへ

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2024/11/30 -  2024/11/30 (約2年前)

              タイです。東ティモール、最終日。首都、ディリの町を歩きます。東ティモールからバリ島へ、そのままパプアニューギニアの下、バンダ諸島に向かいます。 もっと見る(写真68枚)

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            • 何故ポーランド人はそれほど親日的なのか

              4.5 旅行時期:2019/11 (1ヶ月以内)

              タケ

              タケさん(男性)

              クリストレイ (ディリ)のクチコミ

              往時 ヨーロッパの大国だったポーランドは、周辺の国々により何度も分割されてその都度国家が消滅したが、第一次世界大戦後の1918年に共和国として独立を回復した。 翌年に日本とポーランドとの正式国交が樹立されてから、2019年がちょうど100周年になる。 去る11月17日(日)に兵庫県立美術館で、「知られざる日本とポーランドの友好の絆-ポーランドのシベリア孤児と神戸・大阪」というタイトルで、その記念シンポジウムが開かれた。 当方が家族会員として以前から入会してお手伝いしている 日本ポーランド協会関西センター が共催していたこともあり、参加して来た。 ロシア革命後のソビエトとの戦争の結果、流刑地シベリアで悲惨な状況にあったポーランド人孤児たちは、「ポーランド救済委員会」と日本赤十字社の協力により、1920~22年にかけて敦賀港を経由して大阪(388人)と東京(375人)に迎えられ、手厚い看護と支援を受けて、それぞれ神戸港および横浜港から祖国に帰国した。別のグループはシベリア鉄道でモスクワを経てポーランドへ帰国した とのこと。 彼らは一生日本を懐かしみ、感謝を忘れなかった とい...

            • 東ティモールの独立について大変興味深い博物館です。当時のオリジナルの品の展示はほとんどなく写真の展示が主です。説明がしっかりしています。場所が国立大学東ティモールに隣接しているので学生達にも存在感のある博物館のような気がします。入館料は1USドルです。館内は撮影禁止です

            • ディリの街中

              3.5 旅行時期:2018/03 (1ヶ月以内)

              タケ

              タケさん(男性)

              クリストレイ (ディリ)のクチコミ

              2002年にインドネシアから独立した東ティモールは、日用品や食堂ではインドネシア語で通用する。 通貨は米ドルで、青空市場やスーパーや大きなショッピングセンター等で買い物が出来る。主産業は農業で、コーヒーと石油・天然ガス(オーストラリアと共用)の輸出が当国の経済収入の大半を占めている。

            • 中国人経営のホテル(東ティモール)

              4.0 旅行時期:2018/03 (1ヶ月以内)

              タケ

              タケさん(男性)

              ホテル ディリのクチコミ

              中国人が経営するホテル(カミングホテル)で、エアコンもあり、NHKは入らなくて中国番組等数少ないチャンネルのテレビ放送も見られた。シャワーのみだったが湯も充分出ていた。ときどき停電や断水があり、洗面室にはいつも大きなバケツに水を入れて置いてあった。食堂は無く食事はついていない。共用の全自動洗濯機があって重宝した(50分ほどで仕上がる)。電気代も入れて月350㌦ほど(当国の通貨は米ドル)。飲料水は10㍑で1ドル(最初のみ容器込みで10ドル)。英語が通じないのが難点(時には携帯電話器を使って筆談で)。インターネットは通じる(特殊なルーターを使ってE-メールやスカイプ等をしていた)。

            • 食事(東ティモール)

              4.0 旅行時期:2018/03 (1ヶ月以内)

              タケ

              タケさん(男性)

              ディザのクチコミ

              東ティモールは2002年に21世紀最初の独立国としてインドネシアから独立した国で、食堂や買い物をする店ではインドネシア語で通して、それで充分通じていた。町中の食堂にはインドネシア料理でおなじみのナシ・ゴレン(炒飯)やミー・ゴレン(炒麺)やサテー(串焼き肉)などもあり、一食で1~1.5㌦ぐらいで済ませられる。 どれも香ばしくておいしい。道端ではほの甘くて美味しいピサン・ゴレン(青いバナナを油で揚げた物)も売っている。ご飯はどこも山盛りで半分もあれば充分な量。マンゴーやランブータンなどのトロピカル・フルーツもあって、重宝していた。

            ディリ のクチコミ一覧(98)

            外務省 海外安全ホームページ情報

              • 2026年05月28日
              • 東ティモールの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)

              【危険度】  全土  レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】  首都ディリの治安は概ね安定していますが、経済の停滞や貧困を背景に一般犯罪が一定の頻度で発生しているほか、若年層の失業等に起因し、日頃から不満を抱えるグループ、特にマーシャル・アーツ・グループ(MAG)に属する若者の間での対立・抗争が散発していますので、引き続き安全確保に留意してください。

            ディリ 地図

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