+mo2さんのクチコミ(39ページ)全960件
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投稿日 2016年02月13日
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投稿日 2016年01月31日
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投稿日 2016年01月31日
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投稿日 2016年01月31日
総合評価:3.5
平成27年は、元和2年(1616)4月17日に家康公が薨去されて400年目にあたる年。地元静岡を始め各地で家康公400年祭のイベントやお祭が開催されています。
ということであらためて、地元静岡の久能山東照宮を参拝してきました。晩年を駿府で過ごした徳川家康は、元和2年(1616年)に死去した後、遺命によってこの地に埋葬されています。
久能山東照宮に参拝するためには「久能山下からの徒歩ルート」と日本平山頂から「日本平ロープウェイ」を利用する方法がありますが、迷わずロープウェイを使いました(笑)・・・- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年01月30日
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投稿日 2016年01月29日
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投稿日 2016年01月29日
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投稿日 2016年01月29日
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投稿日 2016年01月29日
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投稿日 2016年01月29日
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投稿日 2016年01月18日
総合評価:4.0
敦煌の北西100km、車で2時間ほどで玉門関に着きます。
玉門関は陽関と並ぶシルクロード西域南道の重要な関所で漢の武帝の西域進出に伴って構築されたものです。
玉門関の遺址は駐車場からはかなり離れた場所にあり歩いて進みます。何故かこの道を少しでも外れると監視員の方に怒られます。
歴史に興味がないとだだっ広い草原の真ん中にただの煉瓦と土の塊の一部分が残るのみなのですが、このような光景の方が、インドに向けて通過した玄奘三蔵や前漢の将軍李広利などが想像しやすいです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年01月13日
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投稿日 2016年01月13日
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投稿日 2015年12月19日
総合評価:3.5
北区紫野にある今宮神社。
徳川3代将軍家光の側室となり、5代将軍綱吉の生母・桂昌院として従一位となった「お玉」は、西陣の八百屋に生まれておりお玉の氏神社として「玉の輿神社」とも呼ばれているようです。
こちらにはオリジナルの御朱印帳がありますが、購入すると書いていただける3面にわたる御朱印の他2種類の御朱印を頂くと計6面に及ぶ御朱印になります。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年12月19日
総合評価:3.5
寺之内にある京都十六本山で、日蓮宗大本山の妙顕寺。
寺之内周辺には日蓮宗の寺社多く、ここ妙顕寺へも10回以上参拝しております。
枯山水の庭園というと禅寺のイメージがありますが、やはり京都、日蓮宗系の寺院でも寺之内周辺には、本法寺の本阿弥光悦作庭「巴の庭」や妙蓮寺「十六羅漢の石庭」妙覚寺「法姿園」など素晴らしい庭園があります。
ここ妙顕寺には白砂や石畳、石組、刈り込みなどを配した「龍華飛翔の庭」、尾形光琳の屏風絵を元に作られた庭園「光琳曲水の庭」、珍しい竹林の坪庭「孟宗竹林の庭」と3つの見事な庭があります。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年12月19日
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投稿日 2015年12月19日
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投稿日 2015年12月19日
総合評価:4.0
勝沼へは2カ月おきぐらいに行っているにもかかわらず今まで訪問していなかった恵林寺ですが、素晴らしい庭園があり今まで参拝してこなかったことを後悔・・・
四季ごとに訪れたい庭です。
恵林寺は夢窓疎石の開山の臨済宗妙心寺派に属する寺院で、甲斐における臨済宗の中心的寺院です。また甲斐武田氏の菩提寺として知られており、織田信長によって火を放たれ一山僧衆100余命とともに山門楼上で焼殺されたときの快川和尚の名言「安禅は必しも山水をもちいず、心頭滅却すれば火も自ら涼し」はあまりにも有名です。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年12月13日
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投稿日 2015年12月13日
総合評価:4.5
ベイルートの国立博物館、ここにはレバノン中から発掘された貴重な遺物が展示されています。展示品1,300点以上という、中東でも屈指の博物館です。
1975年に起こったレバノン内戦は、キリスト教マロン派とイスラム教信者・パレスチナ難民との間の対立から始まり激化、ベイルートは東西に分裂。この国立博物館は「グリーン・ライン」とよばれる東西の分離帯の真上に位置し甚大な被害を被りました。内戦から収蔵品を守った経緯についての10分間程度のDVDを見ましたが、こうして再び素晴らしい数々の収蔵品見ていることが奇跡のようです。
たっぷり2時間近く鑑賞しましたが、写真撮影もOKですし大満足でした。ミュージアムショップも充実していました。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0





















































































