+mo2さんのクチコミ(36ページ)全929件
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投稿日 2016年05月22日
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投稿日 2016年05月22日
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投稿日 2016年05月22日
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投稿日 2016年05月22日
総合評価:3.5
嵯峨野の山奥に位置する「化野(あだし野)念仏寺」
『西院(さい)の河原』と呼ばれる8,000体を越える石仏・石塔があることで有名ですが
境内に入り、左手に進むと仏舎利塔が・・・
2年前にインドのサンチーでみたストゥーパ(仏塔)を思い出しましたが、この仏舎利塔はインドの聖地サンチーより奉じて、この地に安置されたものだそうです。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年05月22日
総合評価:3.5
正式名は小倉山二尊教院華台寺、本尊として釈尊と阿弥陀仏を安置しているので二尊院と呼ばれています。今回、本堂は修理中でした。
総門から西へ真直に伸びる200メートルの参道は「紅葉の馬場」と呼ばれ嵐山地区でもひときわ見事なのですが,「桜の馬場」も見事でした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年05月22日
総合評価:3.5
4月に参拝しました。常寂光寺は、平安時代に藤原定家の山荘「時雨亭」があったと伝わる地で秋は全山紅葉に包まれますが新緑の時期も美しいです。小倉山の斜面を上がっていくと境内からは嵯峨野を一望できました。高さ12m、檜皮葺の多宝塔です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年05月18日
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投稿日 2016年05月07日
総合評価:3.5
淡路ハイウェイオアシスでお弁当を買って近くの国営明石海峡公園で昼食にしました。甲子園球場の約10倍ある広い国営明石海峡公園、四季折々の草花が 楽しめる花の公園ということです。
ゴールデンウィークに訪れたのですが「リビングストンデージー」という花が満開でした。またポプラの丘と爽やかな水色のネモフィラのお花畑がきれいでした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年05月07日
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:3.0
京都の嵯峨野めぐりの中心にあり源氏物語にも登場する「野宮神社」
竹林の道の入口で、縁結びでも有名ということもあり多くの観光客でにぎわっていました。御朱印は書置きではなく御朱印帳に頂けますがスタンプ(墨書きがない)になります。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:3.5
春の特別拝観で公開されている天龍寺の塔頭寺院「宝厳院」へ
こちらは紅葉のライトアップで参拝したことがありますが日中は初めてです。
室町時代に中国に二度渡った策彦周良禅師によって作庭され、嵐山の景観を匠に取り入れた借景回遊式庭園の「獅子吼の庭」紅葉で有名ですが新緑と桜を満喫しました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:3.0
京都・嵐山にある「落柿舎」。松尾芭蕉の弟子、向井去来の別荘として使用されていた草庵で芭蕉もこの場所を訪れたとされています。この落柿舎には神社・仏閣ではありませんが御朱印があります。
「落柿舎」と書かれたものと向井去来の詠んだ句「柿主や こずえはちかき あらし山」の2種類ありますがどちらにも素敵な柿の印が。あらかじめ和紙にかかれた書置きのものとなっています。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
桜の時期の嵐山、大堰川沿いの桜も満開でした。
はちなみに同じ川ですが、渡月橋一帯は「大堰川」、それより上流は「保津川」(保津川下りで有名)、渡月橋より下流を「桂川」と呼びます。
渡月橋の付近はいつも大混雑ですが屋形船のある辺りからはゆっくり眺めることができました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
トロッコ嵐山駅の近くにある御髪神社。「みかみじんじゃ」と読みますが、日本で唯一の髪の神社で日本最初の髪結いとされる藤原采女亮政之公を奉っています。
そのため理容美容業者から厚い信仰をうけており、またご利益を求めて、髪の毛を増やしたい人の参拝も多いそうです。喧騒の嵐山から来るとひっそりと落ち着いています。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:4.0
天龍寺の曹源池庭園に面する大方丈、龍の間の壁面に「雲龍図」全8面が設置されています(年間90日程度の特別公開のようです)。
雲龍図は全8面で、並べると幅10・8メートルになる墨絵の大作。江戸時代の画家、曽我蕭白による大胆な構図と破格の迫力で龍が描かれ、日本美術の収集家、ウィリアム・ビゲローが持ち帰り、現物は1911年から米国のボストン美術館に所蔵されています。展示されているのはキャノンによるデジタル複製品で天龍寺に奉納されたものだそうです。
ここに行くまでそのことを知らず、突然、数年前に東京国立博物館で開催された「ボストン美術館 日本美術の至宝展」で見た「幻の国宝」が目の前に現れた時は衝撃でした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年03月13日
総合評価:3.5
陽関は漢代の烽火台が高台に朽ちた姿で残っている場所だったのですが、やはり、そこは中国、最近建てられたという「陽関博物館」というテーマパークになっていました。
博物館からかなり離れた丘の上に漢代の烽火台があるのですが、そこまではカートに乗っていきます。カート乗り場には唐の詩人・王維の像がありました。
ここ陽関は、王維の七言絶句の詩「送元二使安西」(西の方 陽関を出づれば 故人無からん)が詠まれたことで有名です。
陽関は、漢代から魏晋南北朝時代を最盛期とし、10世記以降海路交易の発展などにより衰退し千数百年の間沙漠のなかに放置されてきました。地平線が見える砂漠の光景はシルクロード感を満喫できました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年03月13日
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投稿日 2015年06月24日
総合評価:3.5
会津若松市にある若松城、地元では一般的に鶴ヶ城とよばれています。
お城の歴史や見どころは他の方の口コミにお任せして、ここのお城には御朱印があります。正確にはお寺でも神社でもありませんので御朱印と呼ぶのはおかしいのかもしれませんが御朱印があります。売店で置き書きを頂くことができます。
受付のお姉さんは「他のお城でもやっているようなので始めました」とおっしゃっていましたが、私が知る限りではこちらと松本城だけです。そのことをお姉さんに告げるとかなり驚かれていました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年03月13日
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投稿日 2016年03月13日






































































