+mo2さんのクチコミ(22ページ)全929件
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投稿日 2020年04月19日
総合評価:3.5
箱根・湯本富士屋ホテル内にあるレストランです。9月が誕生日の母親、喜寿のお祝いということで、3連休にあわせ来た妹と甥っ子2人も一緒にランチビュッフェへ行きました。それほど種類が豊富というわけではありませんが、和洋中のメニューがあり、母も子供たちも満足したようです。キッチンでは、ローストビーフ、揚げたての天ぷら、担々麺が提供されました。中華系のメニューが多かったです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月19日
総合評価:4.5
カルナック神殿に続きルクソール神殿を観光しました。
ルクソール神殿の始まりはアメン神、ムト神、コンス神などを祀る小さな祠堂でしたが、ハトシェプスト女王が、祠堂とカルナック神殿を結び、年に1度、大祭(オペトの大祭)を行いました。その後、アメンへテプ3世がカルナック神殿のアメン大神殿の付属神殿として大部分を建造、さらに100年後のラムセス2世によって大規模な改築が行われています。
古代に行われたオペトの大祭は、2.7km離れたカルナック神殿から、年に1回アメン神がルクソール神殿を訪れるとされるもので、カルナック神殿の聖至所に安置 されている神々の像が、この祭りの時には人々の前に姿を現し、二つの神殿を結ぶ参道を通って(のちにナイル川で船に乗せて)ルクソール神殿に運ばれたそうです。
第1塔門前にはラムセス2世の座像2体と立像4体とオベリスクが立っていますが、このラムセス2世像、かつてはほとんど崩壊してしまっていましたが、2017年2月から修復工事を開始。6体すべてが揃ったのが2019年の4月ということで、できたて(?)ほやほやの時に行きました。ちょうど、陽が沈むタイミングで訪れた為、幻想的な光景が見れました。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2020年04月19日
総合評価:4.5
王家の谷からツアーのバスで5分程度到着しました。バスの駐車場から葬祭殿まで少し距離がありますが、王家の谷と同じくカートで移動します。第一テラスの入口でカートを降り、断崖を背にするハトシェプスト女王葬祭殿に向かって歩いていきます。ハトシェプスト女王の在位は、B.C.1479年頃~B.C.1458年頃なので、3500年前の建物となりますが、紀元前1500年頃の建造物とは思えないくらいのモダンな外観です。女王の側近で建築家のセンムトが設計を行いました。上部テラスの柱廊は、ハトシェプスト女王のオシリス像の石柱で飾られていますが、ガイド本などの以前の写真を見ると石柱は、ほとんど破壊され残っていないので修復されたものだと思います。
ここは、イスラム原理主義過激派による外国人観光客に対する無差別殺傷テロ事件があった現場として強く記憶しています。新婚旅行中の日本人10名を含む外国人観光客61名とエジプト人警察官2名の合わせて63名が死亡、85名が負傷したという凄惨な事件であり、以降エジプトの観光に大きな影響を与えています。つい何年か前の事件だと思っていましたが 、既に20年も経過していることに驚きました。訪問した時はそのような危険な(緊張した)様子はなく安全に観光できました。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2020年04月19日
総合評価:3.5
一昨年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の井伊家の菩提寺である龍潭寺のすぐ北にある井伊谷宮に参拝してきました。龍潭寺の方は混んでいますが、こちらは参拝客も少なく静かでした。井伊谷宮は南朝の征東大将軍として、井伊谷に本拠を置き50余年に渡って関東各地を転戦した宗良親王が御祭神で、建武中興(建武の新政)に尽力した南朝側の皇族・武将などを主祭神とする15の神社である建武中興十五社の1社です。御朱印を頂きましたが、通常のものとおひな祭り限定の2種類がありました。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月19日
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投稿日 2020年04月19日
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投稿日 2020年04月19日
総合評価:4.0
浜松ICから約15分、少しわかりづらいところにあります。
たくさんの人がいました。ヤタローと聞くと???な方もいるかもしれませんが、バームクーヘンで有名な治一郎の会社です。
治一郎のバームクーヘンの切り落としや他にもお菓子がたくさん。お野菜やパンなどもあり、どれも感動の安さでした。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年03月11日
総合評価:4.5
ルクソール西岸からバスで進み、辺りが草木が1本も生えない岩山になりさらに上っていくと王家の谷に到着。死者の町の名前の印象とは、正反対な太陽の光が照りつける明るい場所です。映画の地球外の惑星のような光景、長年憧れていた場所だけにそれだけで感動です。王家の谷では現在、ファラオの墓が65基発見されているそうですが、ツアーでの見学だったので、王家の谷のチケットで3カ所+ツタンカーメンの墓に入場しました。また、カメラチケットは300EGPで3カ所の写真が撮れます(スマホはチケットがなくても撮影OKでした)エジプトらしいといえばそれまでですが、私が行ったときはツタンカーメンの墓も撮影OK(係員もドンドン撮れという対応)でしたが、旅行時期が近い方の旅行記や口コミをみると撮影不可という場合もあるのですね。係員次第というかチャンスあればチップを要求してくる人たちですからね。今回のツアーではラムセス4世、ラムセス3世、ラムセス9世の王墓と通常チケットでは入れない特別王墓のツタンカーメンの王墓に入場しました。王家の谷のチケット 200EGP(約1,400円)、ツタンカーメン王墓のチケット 250EGP(約1,700円)感動の連続の王墓内だったのですが、ここにはセティ1世王墓 1,000EGP(約6,700円)王妃の谷のネフェルタリの墓 1,400EGP(約9,400円)という突出した入場料の墓もあるようです。敦煌の莫高窟も高額でしたが、こちらもかなりなお値段。また是非訪れたいと思います。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2020年03月10日
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:3.5
アンドラーシ通りを英雄広場に向かって歩いていたのですが、途中、大勢の人と大きな建物が見えたので立ち寄ってみました。調べてみると聖イシュトヴァーン大聖堂でした。前中、マーチャーシュ教会の前にあった銅像の初代ハンガリー王の名前にちなんでその名が付けられた聖イシュトヴァーン大聖堂。新古典主義様式で建てられており、平面図ではギリシャ十字の形をしています。地元の人と観光客で賑わっていました。外観も美しく遠くからも良く見えます。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2020年03月09日
総合評価:4.0
丸ビル35階にあるマンゴツリー東京。8年前妹とタイに行って以来、「行こうね」と言いながら、なかなか来れなかったランチブッフェです。1つは大人気にもかかわらず予約不可(最近、平日の予約は可能になったようです)で大行列という情報。もう1つは甥っ子たちも生まれ、子供たちには辛いタイ料理はNGかなということ。今回、甥っ子たちはお留守番で出かけました。東京駅(丸ビル地下)で10時半に待ち合わせ。ランチには早い時間ですが、マンゴツリーのランチブッフェは、大人気で開店前の10時半から行列というネット情報から10時半に丸ビル地下のエレベーター前に並びましたが、我々の前は2組、後ろも2~3組くらい・・・混んでおらず入ることができました。窓際の角という最高のローケーションの席に案内されたので、料理と一緒に景色も堪能。夜は結構なお値段のこちらのお店ですが、ランチは嬉しい値段設定でした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2020年03月08日
総合評価:4.0
2019年はオーストリアと日本の国交樹立から150周年ということで、記念の展覧会がいくつか開催されました。国立新美術館で開催された「日本・オーストリア外交樹立150周年記念 ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道 」東京都美術館で開催された「クリムト展 ウィーンと日本 1900」ではクリムトの作品が大挙、来日しました。しかしながらというか当然というか、クリムトの代表作「接吻」は門外不出で来ません。『来ないなら行ってしまおうオーストリア』ということでGWにウィーンに行ってきました。しかしながら、ツアー参加の悲しいところ「接吻」のあるベルヴェデーレ宮殿はコースに含まれておらず、最終日のフリータイム3時間で訪問することに。ツアーメンバーとの解散(集合)場所からベルヴェデーレ宮殿まで30分、入場の為の行列に待って1時間半、帰りの30分を考慮すると見学時間は30分・・・・・「接吻」他クリムトの作品は見ることができましたが、またゆっくり見に行きたいと思います。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2020年03月08日
総合評価:4.5
1952年開館のブリヂストン美術館を前身とするアーティゾン美術館が、1月18日に開館しました。2015年に見た「ベスト・オブ・ザ・ベスト」展を最後に本社ビル建て替えの為、実に4年半も休館しており、この再オープンを本当に心待ちにしていました。
アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館館)がリニューアルして大きく変わった点。
①展示室・・当たり前ですが、真新しい展示室です。展示スペースも広くなって明るく見やすい展示室でした。
②コレクション・・2016年、久留米の石橋美術館も閉館し、その全コレクション960点が移管されてきました。また美術館の休館中も積極的に作品収集に取り組み、コレクションの幅を広げていたとのこと。
③チケットの購入方法・・日時指定入場制で、ウェブで予約チケットを購入。(公式サイトで時間帯を選んで予約。クレジットカードで支払い、発行されたQRコードをスマホ等で受付)
④写真撮影・・ブリヂストン美術館時代は写真撮影は不可でしたが、撮影禁止マークのついている作品以外は、非営利かつ私的使用の目的でのみ撮影が可能とのこと(今回の展示は全て撮影OKでした)- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2020年03月08日
総合評価:4.0
沼津駅近くの焼肉屋さん八福へ妹と甥っ子たちを連れて行ってきました。昔からあるお店ですが、最近お店を建て替えおしゃれな雰囲気になりました。平日のランチで利用することもあるのですが、今日は甥っ子たちを連れてきているのでランチセットではなく、個別に注文しました。塩タンから始まり並肉三種盛り、和牛カルビ、和牛ハラミ・・・・どんどん頼みます。当たり前ですが、食べ放題の焼肉とは全然違います。シメの石焼ビビンバまでおいしくいただきました。甥っ子たちも大満足でした。
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2020年03月08日
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投稿日 2020年03月08日
総合評価:3.5
ルクソールからカイロまで空路で移動しましたが、その時利用しました。
ルクソールのクルーズ船停泊していた、ナイル河岸からバスで15分ほどで空港に到着しました。割と新しい空港ですが、中はガランとしていました(朝一番のフライト)。一応、土産物屋もありました。意外に雑貨など充実していましたし、値段もお手頃です。ドル、エジプトポンド、クレジットカードが使えました。- 旅行時期
- 2019年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2020年03月08日
総合評価:4.5
ヨーロッパの主要都市にある美術館(博物館)にも大英博物館、ルーブル美術館を筆頭に、豊富なエジプト・コレクションを所蔵していますが、やはり本場のエジプト、収蔵品の総数は20万点超と圧倒的です。本気で見るなら半日ぐらいは欲しいところですが、限られたツアーの時間の中でも十分楽しめました。旅行前に目玉となる展示品を頭に入れていったおかげで、あまり見落としなく見ることができましたが、それでも雑多に並んでいる展示品の中に(考古学的な)お宝が現れると興奮状態でした。カメラチケットにより展示品の大部分(除くミイラ室とツタンカーメンの黄金のマスク他の秘宝展示室)が、撮影可能でしたので、帰国後、書籍(※)で確認しながら由来や目的など調べるのも楽しめました。
現時点でもスペースの都合で展示していない物の方が多いそうで、黄金のマスクを含む主立った収蔵品は、初日に泊まったホテルの目の前で目下建設中の「大エジプト博物館に移管される予定になっています。こちらも完成が楽しみです。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2020年03月01日
-
投稿日 2020年03月01日
-
投稿日 2020年01月30日















































































