+mo2さんのクチコミ(25ページ)全929件
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投稿日 2019年07月09日
総合評価:3.0
ブダペストでは、聖イシュトヴァーン大聖堂で有名なイシュトヴァーン。初代ハンガリー王でハンガリーのキリスト教化に貢献し、カトリック教会では聖人(聖イシュトヴァーン)として列聖されています。こちらの像は聖イシュトヴァーン大聖堂ではなく、マーチャーシュ教会の前にたつ騎馬像で、多くの人が記念撮影していました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年06月30日
総合評価:3.0
1632年に建てられた教会で、地下の納骨堂には140人以上の一族の遺体が安置されているというハプスブルク家代々の墓所。日本でいえば寛永寺(徳川将軍家の菩提寺)のようなものでしょうか。それにしては地味で小さな建物です。ツアーで回ったため中の見学はしませんでした。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月29日
総合評価:2.5
くさり橋をわたりきったブダ側にある広場というか空間が、クラーク・アーダーム広場。橋の設計者ウィリアム・ティアニー・クラークと監督クラーク・アーダームから名前がつけられています。ここから王宮がきれいに見えますし王宮行きのケーブルカーも出ています。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2019年06月28日
総合評価:4.5
レーズンウィッチといえば小川軒ですが、実は「鎌倉 小川軒」「御茶ノ水 小川軒」「代官山 小川軒」など小川軒という名前のお店はいくつかあります。その中でも元祖はこちらの「巴裡小川軒」、昔住んでいたのが、巴裡小川軒の工場がある目黒で食べ慣れていることもありますが、ここが一番好き。ただし、お店でしか買えず開店後すぐに売り切れになることもあるので、なかなか入手難しいレーズンウィッチです。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年06月20日
総合評価:4.5
ウィーン美術史美術館は、19世紀末、皇帝フランツ・ヨーゼフ一世の命によって皇帝所蔵の絵画や工芸品のコレクションを収め、展示するために建てられました。ハプスブルグ家の膨大な美術コレクションを所蔵しており、訪問するのを楽しみにしていました。今回は、ツアーの自由時間(3時間半ほどをフルに使い館内を回りました)すべてを見ることは不可能でしたが、それでも絵画は十分堪能することができました。2019年10月からの「ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」でまた日本で会うこともできる作品もあるでしょうから楽しみにしています。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年06月17日
総合評価:3.5
ウィーン観光、最初に訪れたのはシェーンブルン宮殿。こちらは単体で「シェーンブルン宮殿と庭園群」として世界遺産登録されています。
シェーンブルン宮殿は、ハプスブルク王朝の歴代君主が、主に夏の離宮として使用されてきました。また、ナポレオンの占領やウィーン会議など数々の歴史の舞台にもなっている場所です。
入場し観光しましたが、女帝マリア・テレジアや皇妃エリザベートが暮らした部屋や6歳のモーツアルトがマリア・テレジアやマリー・アントワネットの前で演奏を披露した部屋、美しい東洋趣味の部屋などみどころ多かったのですが、何故か写真撮影は禁止でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年06月17日
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投稿日 2019年06月17日
羽田空港国内線第1ターミナル展望デッキ (ガリバーズデッキ) 羽田
総合評価:3.0
クリスマス前に甥っ子を連れて飛行機を見に行きました。羽田空港第1ターミナルの屋上(6階に上がり、更に階段で上へ)にあります。次々飛行機が発着していきますが、甥っ子のともちゃん(2歳)は飛行機にはあまり興味がないようで、エサを求めて集まってきた、たくさんのスズメに喜んでいました(笑)
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2019年06月16日
総合評価:4.5
帝国ホテルのランチビュッフェへ行ってきました。
17階にある「インペリアルバイキング サール」なのですが、ご案内に“1958年8月1日「バイキング」という食のスタイルが帝国ホテルから生まれました”と書かれていました。帝国ホテルが日本で初めて「バイキング」として食べ放題スタイルのレストランをオープンしたそうです。重厚な内装と広々とした店内、中央にはオープンキッチンがあります。冷たい前菜、チーズやパン、暖かい料理など種類が豊富でどれも他とは一味違う、流石という味でした。ホテルビュッフェといえば、通常、オープンキッチンでの切り分けローストビーフが目玉ですが、こちらは2つ「牛フィレ肉のパイ包み焼き」と「ローストポーク」。デザートもたくさんで大満足でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2019年06月12日
総合評価:3.5
日本三大桜の1つで最古の桜、山高神代桜を毎年見に行っていますが、今年は、別の三大桜も見たいということで岐阜まで行ってきました。
ちなみに日本三大桜とは、3つの巨木の桜のこと。
・福島県の三春滝桜
・山梨県の山高神代桜
・岐阜県の根尾谷薄墨桜
樹高約16m、幹囲は約10mの名桜。四方に25m以上枝を伸ばしており、その下は立ち入り禁止となっています。
樹齢は1500年以上と推定され、継体天皇のお手植えという伝承もあります。伝承の真偽はともかく、継体天皇といえば歴史的に実在と系譜が明らかな最初の天皇といわれており、古墳時代にあたります!!地元からは遠かったですが行ってよかったです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月12日
総合評価:4.0
ウィーン(オーストリア)からプラハ(チェコ)へ約470kmの移動。途中、「世界で一番美しい街」ともいわれている世界遺産のチェスキークルムロフという小さな街を観光しました。オレンジの街並みが美しいチェスキークルムロフは、16世紀にルネサンス様式の町が完成しましたが、多くの建築がその当時のまま保存されており、テーマパークのような街です。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年06月12日
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投稿日 2019年06月12日
総合評価:3.0
丘の上にあるのでブラチスラバの旧市街のどこからもよく見えます。
地元では『ひっくり返ったテーブル』と呼ばれているそうですが納得の形です。
この地にゴシック様式の城が築かれたのは10世紀頃のこと。16世紀の中頃にブラチスラバがハンガリーの首都となると、王の居城となったブラチスラバ城もルネッサンス様式に改築されます。最も大掛かりな改築はマリアテレジアによるもので、今度はバロック様式にされたそうです。
ブラチスラバで1番の観光名所でここの展望台から見るドナウ川や旧市街の眺望は、一見の価値はあります。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年06月12日
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投稿日 2019年06月12日
総合評価:3.0
ブラチスラバの観光スポットの1つでたくさんの観光客がいました。紀元前6世紀よりも古い歴史を持つブラチスラバですが、現存する旧市街は、10世紀にハンガリー王国国境の戦略拠点となり一時は首都としても機能したものです。旧市街はグルリと囲んだ城壁と4つの門によって守られてきたそうですが、現存するのはこのミハエル門だけです。門というより塔という気がするミハエル門ですが、武器庫としても機能していたことから、現在は「武器博物館」となっていました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年06月11日
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投稿日 2019年06月11日
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投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
白亜の美しい7つの塔と優雅な回廊で構成された漁夫の砦は、砦というより城のようでした。1903年、建国千年祭における街の美化計画の一環として建造されたネオ・ロマネスク様式の建物で、名前の由来は中世にドナウの漁師がこの場所を守っていたことに由来するようです。2階(テラス)は有料、1階はカフェになっていました。漁夫の砦が建つ王宮の丘の高さは約70メートルあり、ここからの眺めは抜群で、ドナウ川を挟んで国会議事堂や聖イシュトヴァーン大聖堂などがあるペスト地区が一望できました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年06月11日
ブダペスト西駅 (ニュガティ パーイアウドゥヴァル) ブダペスト
総合評価:3.0
スロバキアのブラチスラバ駅から特急列車ユーロシティに乗ってブダペストへ来たのですが、到着したのがブダペスト西駅。ブダペストには、東西南の3つの重要(国際列車の発着)な駅があるようです。レトロでお洒落な駅舎ですが、それもそのはず、エッフェル塔で知られるギュスターブ・エッフェルの設計によるものだそうです。
- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2019年06月10日






























































