実結樹さんへのコメント一覧(12ページ)全132件
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お肉会席
実結樹さん
はじめまして。
二木屋さんをまさか旅行記で拝見するとは思いませんでした!
二木屋さんは母の還暦祝いや弟の結納といった感じで、お祝いの席で利用させていただいたことがありました。
この通りにはマツコの知らない世界でも紹介されたケーキ店『アカシエ』の二号店もあるので、今度浦和に来られた際は是非そちらにも立ち寄ってみてください☆(いつも激混みですが)Re: お肉会席
へびお様
この度は私の拙い旅行記をお読み頂き、かつ投票及びコメントまで有難うございました。
きっと近くにお住まいなんでしょうね。
「二木屋」は昔の思い出のあるお店です。
昨今の社会情勢で以前はおひとり様はNGだったのですが今は受け入れていただけるようになったので久し振りに行ってみました。
単に一つの飲食店に行った記録を「旅行記」にすることには多少抵抗感も有るのですが、会席料理のお店は一品出しなので口コミでは書き切れないので自分の記録のつもりで旅行記にしてみました。
「アカシア」というケーキ屋さんもあるのですね。
私は左党なので甘いものは余り分からないのですが機会があったら行ってみたいと思います。
情報有難うございます。
多分へびおさんのお母様と同じくらいの年齢の実結樹より
2021年07月18日14時11分 返信する -
Welcome 行田
実結樹さん
こんばんは
旅行記楽しく読ませていただきました。
私の生まれ育った行田の街を、詳しく紹介していただき、そして
楽しまれたようでとてもうれしく思います。
同級生のお店や、知り合いのお店など
そして、時々訪れる行田の街中で、何気なく見ているお店や建物な
どもも文化財だったり、別の視点から見ると、また新しい発見が
ありました。
子供の頃から食べているフライは今でも時々食べています。
お店によっても微妙な味が違うので、みんな好みのお店があります。
しょうゆとソースも人ぞれぞれだし・・。
ちなみに、私はソース+七味唐辛子のパターンです。
関東内陸部は夏は暑いので、真夏に歩くときはくれぐれも熱中症
にご注意を!
またお越しくださいませ。
tanupamRe: 行田市、お邪魔しました
tanupam さん
はじめまして
この足袋?は私の拙い旅行記をお読みいただき、その上ご丁寧なコメントまでお寄せ下さりありがとうございました。
一番怖いのは地元の方の感想です・・
よそ者目線で旅行記やクチコミを適当にでっち上げていると、ボロが出ないかと内心ヒヤヒヤものです。
トンチンカンな記載があったらどうか御指摘ください (_ _)
【フライは ソース味 + 七味唐辛子のパターン】なんですね。
古代蓮が咲いて「田圃アート」もそろそろ見頃となりそうな7月末から8月初旬にかけて行田市さんには再訪したいと計画しております。
今度は大宮経由で「行田駅」から攻める予定です。
あと、併せて古墳公園も巡りたいのですが、私も埼玉県民で暑いのは覚悟の上です。
その時は唐辛子ソース味のフライ、ぜひトライしたいと思います。
地元の方だからこその貴重な御教示、ありがとうございました。
コロナで遠くの旅行はいつ行けるようになるとも分かりません。
この機会に身近なミニトリップを楽しんでみたいと思います。
そろそろ梅雨入ですね。
おからだ、御自愛なさってください。
実結樹2021年05月16日23時06分 返信する -
大宮の”四季亭”~スィート!
☆あら!素敵なシャトー!矢っ張り結婚式場ですね。しかし昨今は閑古鳥?
☆リストランテがお洒落だから、そちらを売りにすればランチで¥3,000以下?安い。
☆アフタヌーンティーだけでもそれくらいしますもの(新橋では!)~
☆やたら詰め合わせるなんちゃってafternoon teaよりも上品で美味しそうです。
☆熊谷に母がいた頃は毎週大宮経由だったけど。。。今はもう~ね。
☆埼玉アリーナへ行くことが有れば大宮で途中下車したいなあ~Re: 大宮の”四季亭”~スィート!
salsalady 様
はじめまして、実結樹と申します。
この度は私の拙い旅行記をお読みいただき、コメントまでお寄せ下さり、ありがとうございました。
何せ! 埼玉の大宮は田舎ですからネェ・・
都内よりは随分とリーズナブルにランチできるのは土地柄です。
【やたら詰め合わせる 「なんちゃってafternoon tea」 よりも上品で美味しそう】なんて言って頂いて、涙チョチョ切れてしまいそうです (^^
いつも寂しく?一人旅なので、三段ティースタンドも殺風景で、
これでは旅行記の表紙写真にはできないな~と内心思っていたのですが、salsalady様のように御理解くださる方に励まされて大変嬉しく思います。
結婚式場は御明察のとおり閑古鳥みたいです。
ゼクシーをめくりながら、ウェディングシャトーでバージンロードの先で待っている王子様と愛を誓い合う・・
そんな夢でも見ていない限り「結婚」なんていう「現実」には飛び込んでは行けないのが人生だと、介護保険証を手にした今、我が来し方を振り返っている実結樹です。
まあ、色々あっても旅行やグルメ、これからも楽しみましょうね!
このたびはありがとうございました
2021年04月30日16時29分 返信する -
主に大河について。
実結樹さま、いつもご覧くださいまして誠にありがとうございます。
今回の旅行記は、非常にタイムリーな話題で非常に楽しめました。
鉄道ほか、歴史にも興味があるし、『1万円札の方』だし、『トランベールの先月号』も此の方の話題でしたね。
なぜ、トランベールが此の方を取り上げたかというと、JR東日本の前進(国鉄)の前進『日本鉄道』の経営に関わったそうです。
創設者、とは言いがたいかも。
もともと日本鉄道は岩倉具視らが、華族の資産運用のために作った会社だと私は理解しております。
国に対しても『線路の敷設で邪魔になる土地は立ち退きさせろ』とか『ノウハウがないから行政が鉄道を敷け』とか、いろいろと上から目線が罷り通る会社でしたが、1906年に他の鉄道(渋沢翁が経営に携わった北海道炭鉱鉄道など)とともに国有化されました。
そんな蘊蓄はさておき、大河は面白く拝見させて頂いております。
実物の渋沢翁はともかく、主演の吉沢クン、いいじゃないですか爽やかで。
世の母親からしたら、あんな息子が欲しいところです。
もう少し生まれるのが早ければ、『花より男子(05、07年放映)』の『花沢類』とかやってほしかったな~。
小栗旬はややエラ張ってるし、なんか違う。
なぜこんなことを申すかといいますと、原作全巻小学生のときに何回もリピートして、一番好きな登場人物で、読者ランキングで最終的に一位だったし(ちなみに主人公の牧野つくしは、万年3位、哀れ)
なんか脱線したので話を戻すと、そうですね~大河で一番好きな人物は渋沢翁を登用する『平岡円四郎』ですかね。
慶喜(けいき)さんの小姓になったとき、ご飯をガッツリ盛って『へい、おまち!』って、寿司屋の大将じゃないんだから。
あ、演者は『マッサン』の鴨居の大将じゃん、と思って吹きました~
とにかく、べらんめえ口調がええですな。
最後に、前回の内容が気になったので少し。
公方さま(家定・渡辺大知)が臨終のとき、先代将軍・家慶を可愛がる慶喜さんのことを回想して『越前(松平慶永)、水戸の斉昭、一橋の慶喜、み~んな大嫌いだから、処分せよ』って井伊掃部のかみ(岸谷五朗)に遺言して、安政の大獄が始まっちゃうんですが、『え~、いくらなんでも公方さまの私情とか、ヤンデレで世の中決まっちゃうなんて、あんまりだ~な~』
Re: 主に大河について。
毛利慎太朗 様
いつも見て下さり、またコメントもお寄せ頂きありがとうございます。
この旅行記は「タイムリーな話題」なんかではなく、ミーハー的に流されるまま行ってしまったようなモノです (u_u)
大河ドラマは白黒時代の「太閤記」のあたりから記憶にあります。
日曜夜8時はTVの前に座るのは50年以上私の生活の一部になっております。
(唯一、一昨年の「いだてん」だけは、受信料返せ!と言いたかったんですけれど・・)
近いところで印象に残っているのは「龍馬伝」と、あと意外に「篤姫」なんかも面白かった。
吉沢亮クンみたいな息子が居たら嫁取りなんてさせてやるもんか!と思いますが、平岡円四郎、私もいい味出していると思います。
ただ、「青天を衝け」はテーマソングとテーマ画面が渋沢栄一に相応しくないな~といつも少々不満なんですけれど・・
2021年04月06日22時52分 返信する -
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混浴風呂入浴の条件
たのちゃん様、はじめまして。
この度は旅行記をお読みいただき、コメントもお寄せ下さりありがとうございました。
また、返信が遅くなりましたこと、お詫びいたします。
№11618483の旅行記を拝見しましたが、拘りは凄いですね。
皆さん、旅に寄せる想いはそれぞれなんですよね。
だから、私は断然一人旅派です。
母や娘や夫と行っても、24時間×〇日一緒に居ると必ず行き違いが生じます・・
混浴に関しては、たのちゃん様も行かれた「鶴の湯」や「酸ヶ湯温泉」のように、白濁していて、脱衣所から湯船に首まで沈んでそのまま入れる所はどんな時間帯でも抵抗ありません(だって、もうバアサンだし)。
この「黒薙温泉」は無色透明ですが、日帰りの際は水着で入りました。
でも、やっぱり泊まって女性専用時間に入ってこそですよね。
無色透明の「法師温泉」や「甲子温泉大黒屋」などは日帰りでは絶対に入れません。
だから女性専用時間のある宿泊をするしかないんです。
でも、今までの経験で、朝食時間直後って穴場の時間なのを発見しました。
あの「鶴の湯」や「宝川温泉 汪仙閣」でさえ、その時間帯は誰一人入っていなくて、写真も思う存分撮れたのです。
乳頭温泉郷最奥の「黒湯温泉」の混浴露天風呂にも、その時間帯を狙い入って来ましたよ。
あと、日が長い時季なら夜明けと同時に起き出して、その旅館を代表するメインの“男性専用”露天風呂にさえ根性でドボンぐらいはして来ました。
「祖母谷温泉」「大丸あすなろ旅館」「手白沢温泉」「ふけの湯温泉」「阿部旅館」など・・
女性専用風呂に男性が入っていたら犯罪ですが、反対なら自己責任の領域だと勝手に解釈しています。
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意見の違う人種、多いですね
実結樹さん、はじめまして。
私も黒薙温泉大好きで10年以上前に3度行きましたよ。
食事は今も変わらないですね。設備は少しづつ進化しているようですね。
さて、私も12年前に家内と死別したんですが、会社の同僚や取引先は再婚させようとしてうるさいんですね。余計なこと考えないで仕事しろよって思いました。
事象は違うんですが、乗り鉄なのでよく一人旅をします。
誰か連れがいると、普通の人は全く楽しくない場所で下車したり、わざわざ普通列車に乗ったりすると必ず喧嘩になりますから。
たとえばこの旅行記の写真を友人や愛人同伴旅行で撮ってたらどうなるかわかりますね(笑)https://4travel.jp/travelogue/11618483←もーヘンタイですね~(笑)
誰だって一人旅したいホントの理由を他人に話したくないでしょ。
実結樹さんのお考えもごもっともなので、多少的外れは承知でコメントさせて頂きました。
ところで、混浴はどういう条件が整えば入るか教えて下さい。 -
あの時~~。
実結樹さん、今晩は。
♪あのとき~~、きみは~・・・♪。
ちがう、ちがう。
一時間早く来れば、食い物も暖かかった・・・・。(笑)
茶室では、品良く食する事が大事・・・。(笑)
「冷たく為ってる。」とか、言わない。(笑)
盆を、あっちこっちに動かさない。(爆)
「偃月橋」=えんげつきょう
半月を伏せた形に由来します。
墨水。 -
■ こんにちは、はじめまして
実結樹さん
こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
2020年は武漢ウィルスの蔓延で、大変な1年となりました。
今もまだ感染予防のため外出自粛が呼びかけられています、
過度に危険を煽るマスコミのテレビウィルスの感染にも注意が必要です。
海外旅行は暫くお預け、当面は国内の近場に目を向けたい思っています。
国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
我々人類は必ずこの新型ウィルスを克服するでしょう。
その時はもうすぐ、
旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
マイポリシー
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
どうぞご安全にお過ごしください。
今後ともよろしくお願いします。
bigwell
2021年01月08日11時56分返信する -
蔦温泉、いいですね~
こんにちは。私も蔦温泉泊まってきました。
平面図で「かたくりの間」となっているところが現在の66号室なんですが、やはりフロントで頼んでも見せてもらえませんでした。宿泊者がいる気配もないのに・・・(私はその隣の34号室でした)紅葉時期で満室のはずなんですが、理由があって泊めない部屋が他にもあるみたいです。



