2020/11/04 - 2020/11/06
340位(同エリア697件中)
実結樹さん
この旅行記スケジュールを元に
黒部峡谷の秘湯巡りの旅2日目です。
前日は鐘釣駅隣接の「美山荘」に泊まり、今朝はあまりのお天気の良さに欅平まで足を伸ばしてからの来館です。
「黒薙温泉」はトロッコ列車と徒歩でしか行けない秘湯の一軒宿として多くのメディアでもとり上げられている名物旅館。
5年前、欅平のもっと奥の「祖母谷温泉」宿泊の帰りに立ち寄り湯で訪れたことがあるのですが、やっぱり泊まってじっくり堪能したいなという思いが叶いました。
紅葉のハイシーズンに一人泊は諦めていたのですが、意外にも大丈夫だったので8月に公式HPから予約をしました。
GoTo割引もいち早く Stay Navi に名前が挙がっていたお宿で、バッチリ恩恵に預かりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の2日目 2020/11/5 (木)
昨日は鐘釣駅隣接の「美山荘」に泊まりました。
京都花背の美山荘とは全く別ですが・・
9:13 鐘釣駅発 -
当初、黒薙温泉に直行のつもりでしたが、あまりのお天気の良さに欅平まで行ってみる事にしました。
遠くの山は既に冠雪しています。
青空と朱塗りの「奥鐘橋」が目に鮮やか。
滞在は1時間半ほどで
11:04のトロッコで欅平を後にします。奥鐘橋 名所・史跡
-
11:58 黒薙駅で降りたのは私一人だけ
一般人は通行禁止のトンネルが駅と後曳橋の境近くにあります。
このトンネルは物資運搬用で旅館まで繋がっているようです。
黒薙駅 駅
-
宿に向かう階段下に掲げられた看板です。
開湯は江戸時代の最終年:慶応4年。
宇奈月温泉にはここからお湯が供給されているそうです。
立ち寄り入浴の受付は、
09:00~15:15。 -
片側にしかないホームから線路を跨いで約70段の階段を上がります
-
所々に配された道標に励まされながら旅館に向かいます
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この大岩も欅平の人喰い岩みたいですね。
多分、山の湧き水が落ちてくるので屋根付きの通路ができているのだと思います。 -
落石が多いのでサッサと通り過ぎましょう。
トラロープが張ってあるのでまだマシですが崖上の細い道で油断はできません。 -
宿近くになり、宿は川沿いにあるので当然下まで降りることになります
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階段はザッと数えたら約260段ありました
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12:20 着きました ^_^;
山道歩きも20分程でそんなに大変ではありませんでしたね。黒薙温泉旅館 宿・ホテル
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帳場は縁側になります
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宿帳の記入も外で。
ボールペンもその都度消毒しているそうです。
もちろん検温もありました。 -
帳場の有る本館から別館の客室棟へは階段を下りて行きます
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二階の廊下です。
土足でOKです。 -
一人だったし私の部屋は6畳の和室です。
6畳の部屋は全部で8室あります。
畳は美山荘と異なり合成素材。 -
廊下で靴は脱ぎます。
宿泊者には館内外で履けるサンダルが備えられています。 -
ちなみに8畳間は7部屋あります
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川側の眺望のいいお部屋です。
滝も近いし水音が激しいので「川音が気になる方は山側のお部屋を指定して下さい」とHPにあります。
でも、ここは絶対に川側のお部屋に限ります。 -
川側から見た宿泊棟。
私の部屋はここ。
夕方撮った写真ですが、宿泊施設では部屋の電気は点けたままにしています。
防犯の為もあり、何より明るい方が宿全体に活気が出ると思うからです。 -
お茶はティーバッグです。
ラミネートの注意書きは、敷布団カバーが掛かっているのでシーツを掛けないで寝てしまう人が多いっていう事なんですね。 -
昨夜の美山荘と異なり丹前と石油温風ヒーターが有り暖かくてホッとします。
電気ストーブなら楽だろうに石油を運んで来るのも大変な事だと思います。 -
インターネット申込み特典のフェイスマスクが乗っていました。
一瞬、コロナ用のマスクかと思ったら美容用のマスクでした。 -
洗浄式の共用女性用トイレと
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洗面所もすぐ隣なので便利でした。
男性用はこの下の階になります。 -
日帰りの人も利用できる休憩スペースです
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貴重品の小さいロッカーやテレビもここにだけあります。
この宿はケイタイはDoCoMoだけは通じますがそれ以外は圏外です。 -
なので公衆電話が有ります
-
自販機では宇奈月地ビールが440円、スーパードライが370円。
旅館の一般的値段とさして違いません。
トロッコと人力でここまで運んで来るのだから良心的値段だと思います。 -
13:00 ランチを頂きます。
前回の立ち寄り湯の時も食べた「きのこそば」税込770円。
茸が沢山沈んでいて後から分かりました。
そのほか、山菜定食やカレーやおにぎりなど・・ -
「あんばやし」という味噌こんにゃく220円。
富山のご当地グルメでお祭りや縁日の時には欠かせないそうです。
2つで990円なので、美山荘で貰った地域共通クーポンで払おうと思ったら使えないんだそうです (-"-)
一枚は欅平へのトロッコ代に使ってあるのですが、さして欲しくもない土産を買うより、必須のランチ代に充てようと勝手に残してきたのですが、まさか使えないとは思ってもみませんでした。
この宿はいち早く Stay Navi にも名前を連ねていました。
美山荘の女将さんも「複雑な手続きを黒薙さんで教わったりした」と言っていました。
積極的に制度参加しているので当然クーポンも使えると疑わなかったのは私の勝手な思い込みでした。
今更使えないと言われても山の中の一軒家で周りに他の店も皆無。
なので結局千円分は無駄になってしまいました (u_u) -
さあ、お腹が満たされたら温泉に入りましょう!
混浴の大露天風呂は宿泊すると
6:00~8:00まで女性専用タイムになるので明日の朝のお楽しみに取っておきます。 -
先ずは内風呂です。
100円リターン式のロッカーも有ります -
一階から更に階段を下ります
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内湯の男女入替はありません。
コロナの関係で男湯は一度に3名、女湯は2名ずつの人数制限がかかっていましたが、他の客とかち合うことはありませんでした。 -
ドライヤーは脱衣所に一つだけあります
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そんなに広くはありませんが大きく窓を開けて網戸にすると外気が入って来て気持ちが良い。
前回は清掃中で内湯には入れなかったので初めての入浴になりました。 -
シャワーは3本。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープあり -
湯上りには、階段下に宿ご自慢の湧き水の給水機があります
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外来者も使えるお休み処
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誰も居なくてもストーブが暖かくついていました。
-
次に、基本的には女性専用の「天女の湯」に行きます。
履き替えのスリッパも三足しかなくここでも人数制限。 -
途中にある脱衣テントです。
中は木製で脱衣籠も3個のみ。 -
川を眼下に望む高台にあり少し温度が高い湯船です。
湯気がもうもうと立ち込めています。 -
目線の高さに渡行禁止の吊橋が架かっています。
とても良いお天気なのですが山間なので何となく薄暗い。 -
二階に繋がる昔ながらの階段は急です
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山から川に下る斜面に沿うように建物が建っているんですよね。
この建物は帳場や食堂のある本館で、川側から見た側面です。 -
川伝いの道を歩いて行くと男性用の内風呂の前に出てしまいました。
誰も入っていませんが、二方向に窓があって女性用より開放的。
でも外から見えてしまうのでは男女入れ替えには出来ないんだと納得。 -
館内案内図
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日も落ちてきました
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17:30 一斉に夕食です。
時間になると館内放送が流れます。
食堂は二ヶ所あり5組の準備がされていました。
ハイシーズンでも満室にはならないんですね・・ -
お宿の晩ごはんメニューは味のある手書き
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最初のおかずの一揃い
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岩魚の骨酒はオプションで予約時に頼んだのでGoTo割引の対象になりました。
お酒は2合も入っています。
一人で飲むにはチト多過ぎるかな ←こういう時一人旅の悲しさ感じますね・・
本来は丼に口を付けて啜るものだそうですが、お猪口とお玉が添えられていました。
1,700円×0.65=1,105円 -
ウドの皮のきんぴらと昆布巻きかまぼこ
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黒カジキとサーモンの昆布〆めの刺身
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岩魚の塩焼き
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こごみのごま和え
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なます
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山の天ぷら(しし唐・牛蒡・人参・舞茸・かぼちゃ・小筍)
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山の煮物(椎茸・結び昆布・がんも・小筍・アザミ・青み)
アザミってあの紫の花の咲く野草で、宿の若い衆が山で採って来たモノだそうです。 -
黒部産のコシヒカリのご飯はお櫃で出てきました
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豆腐となめこの味噌汁と香の物。
ご飯も凄く美味しい (^^; -
ビールは自販機と同じ値段です。
瓶ビールは当然の如く有りません。 -
手書きの館内案内図
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施設案内
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帳場の向かいにある神社にも灯りが入っていました
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お布団は自分で敷きます。
羽毛布団ではありません。
ボアの毛布も用意されていました。 -
宿泊2日目 11/6(金)
今日もいいお天気です。 -
6:00~8:00 混浴大露天風呂の女性専用時間です。
テントは男女別の脱衣所。 -
川に近い方に手摺があって、何となく階段っぽく石組みがなっているので出入りはそちらから行います
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既に3人組の先客が居ましたが、私が出た後も他に来る女性は居ませんでしたね。
この宿に来てここに入らないのでは本当に勿体ないと思います。
いつもながら持ち込みの朝ビー片手に至福のひと時 (^_^)v
場所によって深さも温度も違うので好きな所を見つけて、 -
こんな大自然を眺めながら入れる屋根も囲いも無い露天風呂は最高!
立ち寄り湯で来た前回はここには水着で入りました(300円レンタルバスタオル巻きも可)。
でも、やっぱり普通に入ってこその露天風呂です。 -
宇奈月温泉のお湯の源泉はここ黒薙温泉です。
温泉街のお湯はここから引湯しているんですよね。
ここでこそ湧きたてホヤホヤの新鮮な源泉を楽しめます。
立ち寄り湯で訪れたという御夫婦の旦那さんが、
「こんな所に一人で何故泊るのか? 宇奈月温泉の旅館にでも泊まればいいのに・・。自分たちは結婚記念日に「延楽」に泊まってとても良かった」と要らぬ?アドバイス (u_u)
私、設備の整った所謂 ”観光旅館” には全く興味が無いんですよね・・
奥さんも「私は一人では旅行どころか飲食店にも入れない。旦那や家族は心配ではないのか?」と・・
この御夫婦は健康で仲が良くて二人の意見が合うのでしょうが、未婚・死別・離婚・別居・不仲・体調不良・家族はそれぞれ忙しく独立・・
いろんな理由で一律には論じられないと思うんですよね。
私は旅に求めるものが多くて、且つ我儘なので友達に合わせて不本意な旅に出たいとも思わないし・・
取り敢えず笑って遣り過ごしましたが、”女の一人旅” ってこういうふうに見られているんだな、と思ったひと時でした。
反論・同調、御意見のある方、メールかコメントで是非感想を伺えたらと思います。
人それぞれ感覚が違うな、と思った黒薙温泉での出会いでした。 -
7:00 館内アナウンスが流れ一斉に朝食開始です。
私は一日を有効に使う為にも早い時間は却って望むところですが、旅に来たらゆっくり寝ていたいという人も多いのではないでしょうか?
それに男女入替の露天風呂タイムが
6:00~8:00までというのでは実質1時間しかない計算になります。
この辺り、検討の余地有りかと・・ -
ウドときのこの煮物
蕗の昆布〆め
蕗のとうのみそ炒め
温泉とうふ
温泉玉子
山菜と薄揚げのみそ汁
漬物・海苔
黒部産コシヒカリ・・ -
掲示されていたメニュー
-
その他、干しカレイが出ましたが「海のモノが何故山の宿で食卓に上るのか?」という私の質問に対し、
-
「くずの花」の作者でこの宿ゆかりの詩人:田中冬二に因んだものだということを、
-
宿の御主人が皆の前で説明してくれました。
朝夕ともに黒薙温泉の謂れやお料理について説明してくれましたが、コロナの影響で今は手短にしているそうです。
もっと色々伺いたかったと残念。 -
9:00 チェックアウト
260段近く?の階段を上って駅に向かいます。
(税込2食付き一人泊+岩魚骨酒)×0.65=
(12,800円+1,700円)×0.65 =9,425円
▲GoTo割引 ▲5,075円
地域共通クーポン 2,000円分
ここも11月末のトロッコ終了とともに休館になります。
階段の段差を埋めたラインは物資の搬入搬出に際し一輪車を転がすためのものです。 -
一般は立ち入り禁止のトンネルが上り始めてすぐの所にあります。
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フラッシュを焚いて中を撮りました。
このトンネルは黒薙駅から続いており、山道を通らないで物資を輸送するためのものです。
一年の半分しか営業していないし、交通の便のとても悪いお宿なので宿泊費も妥当だなと思いました。 -
来た時よりもゆっくりと周りの景色を楽しみながら上ります
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既に、立ち寄り湯に訪れる人とも擦れ違いました
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紅葉の盛りは少~し過ぎたかな? という感じですがまだまだ見応えあります
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頭上を木材を運ぶヘリコプターが通過します
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私のカメラと腕では表現し切れない景色が広がっています
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余裕を以って宿を出てきたので、時刻表を見ながらトロッコの通過を待ちます
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「後曳橋」を渡るトロッコ。
このアングルからの景色を見るだけでも黒薙駅で降りる価値は有ると思います。後曳橋 名所・史跡
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黒薙駅の前の70段の階段から見下ろします
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9:52発の宇奈月行きトロッコがトンネルを抜けて後曳橋を渡って来ました
後曳橋 名所・史跡
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一昨日、往く時は小雨だったのですが今日は晴れています。
10:15 宇奈月駅着
10:58 宇奈月温泉駅発黒部地方鉄道
11:21 新黒部駅着
11:54 黒部宇奈月温泉駅発はくたか557号
12:06 富山駅着 -
自宅とは反対方向の富山まで新幹線で逆行しました。
12:45「池田屋安兵衛商店 健康膳 薬都」で薬膳料理のランチ、
16:00「とやま方舟」で海鮮定食を食べて帰宅します。富山城 名所・史跡
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黒部①総集編 紅葉の黒部峡谷トロッコ列車で行く鐘釣温泉「美山荘」 & 「黒薙温泉」2泊3日の旅
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黒部①総集編 紅葉の黒部峡谷トロッコ列車で行く鐘釣温泉「美山荘」 & 「黒薙温泉」2泊3日の旅
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黒部② 紅葉の黒部峡谷トロッコ列車で鐘釣の「美山荘」に泊まり 河原の野天風呂を独り占め
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宇奈月・黒部峡谷
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黒部④ 越中富山の池田屋安兵衛商店2F「健康膳 薬都」で和漢薬に基づく薬膳料理を頂く
2020/11/04~
富山市
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黒部⑤ 黒部峡谷の帰りにちょっと寄り道「富山城」「富山市役所展望塔」「とやま方舟」
2020/11/04~
富山市
この旅行記へのコメント (2)
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- 実結樹さん 2021/03/07 00:17:24
- 混浴風呂入浴の条件
- たのちゃん様、はじめまして。
この度は旅行記をお読みいただき、コメントもお寄せ下さりありがとうございました。
また、返信が遅くなりましたこと、お詫びいたします。
№11618483の旅行記を拝見しましたが、拘りは凄いですね。
皆さん、旅に寄せる想いはそれぞれなんですよね。
だから、私は断然一人旅派です。
母や娘や夫と行っても、24時間×〇日一緒に居ると必ず行き違いが生じます・・
混浴に関しては、たのちゃん様も行かれた「鶴の湯」や「酸ヶ湯温泉」のように、白濁していて、脱衣所から湯船に首まで沈んでそのまま入れる所はどんな時間帯でも抵抗ありません(だって、もうバアサンだし)。
この「黒薙温泉」は無色透明ですが、日帰りの際は水着で入りました。
でも、やっぱり泊まって女性専用時間に入ってこそですよね。
無色透明の「法師温泉」や「甲子温泉大黒屋」などは日帰りでは絶対に入れません。
だから女性専用時間のある宿泊をするしかないんです。
でも、今までの経験で、朝食時間直後って穴場の時間なのを発見しました。
あの「鶴の湯」や「宝川温泉 汪仙閣」でさえ、その時間帯は誰一人入っていなくて、写真も思う存分撮れたのです。
乳頭温泉郷最奥の「黒湯温泉」の混浴露天風呂にも、その時間帯を狙い入って来ましたよ。
あと、日が長い時季なら夜明けと同時に起き出して、その旅館を代表するメインの“男性専用”露天風呂にさえ根性でドボンぐらいはして来ました。
「祖母谷温泉」「大丸あすなろ旅館」「手白沢温泉」「ふけの湯温泉」「阿部旅館」など・・
女性専用風呂に男性が入っていたら犯罪ですが、反対なら自己責任の領域だと勝手に解釈しています。
-
- たのちゃんさん 2021/03/04 14:31:17
- 意見の違う人種、多いですね
- 実結樹さん、はじめまして。
私も黒薙温泉大好きで10年以上前に3度行きましたよ。
食事は今も変わらないですね。設備は少しづつ進化しているようですね。
さて、私も12年前に家内と死別したんですが、会社の同僚や取引先は再婚させようとしてうるさいんですね。余計なこと考えないで仕事しろよって思いました。
事象は違うんですが、乗り鉄なのでよく一人旅をします。
誰か連れがいると、普通の人は全く楽しくない場所で下車したり、わざわざ普通列車に乗ったりすると必ず喧嘩になりますから。
たとえばこの旅行記の写真を友人や愛人同伴旅行で撮ってたらどうなるかわかりますね(笑)https://4travel.jp/travelogue/11618483←もーヘンタイですね~(笑)
誰だって一人旅したいホントの理由を他人に話したくないでしょ。
実結樹さんのお考えもごもっともなので、多少的外れは承知でコメントさせて頂きました。
ところで、混浴はどういう条件が整えば入るか教えて下さい。
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