ミルさんのクチコミ(70ページ)全1,489件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
それまで陸路でペロポネソス半島を大きく迂回しなかったルートが、この運河が開通したお陰で航路が400kmあまりも短縮されました。そしてこの運河がいかに凄いかと言えば、なんと作られたのが10世紀という大昔ということです。構想自体はローマ皇帝ネロの時代から練られていたというから驚きです。今も年間11,000隻あまりの船がこの運河を往来するそうです。全長6,343m、川幅23m。両岸に立ちはだかる高さ80mの絶壁は感動モノです。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:4.0
ゴルナーグラート展望台は3089mのゴルナーグラートからマッターホルンを目の前に望む展望台です。マッターホルンを中心に4000m級の峰を連ね、山と山の間にゴルナー氷河が広がり、晴れていれば東にスイス最高峰モッテローザ(4634m)も見える、そんなパノラマを体感できます。ツェルマットからゴルナーグラート鉄道で45分。全て自由席で、混んでいると立ちの場合もあります。進行方向右側が圧倒的に景色が良いです。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
ドバイというと近代的なイメージが思い浮かびますが、それは近年になって開発されたドバイのことで、かつて石油が見つかるまではアラビアンナイトの世界でした。そんなドバイに出会うのに、うってつけなのが、この博物館です。屋外にはダウ船が展示され、中庭には昔の家が再現されていたり、展示スペースには昔のスークの様子、砂漠やオアシスの暮らしぶり、名物でもあった真珠採りの歴史などが、蝋人形などを使って展示しています。正直、期待していなかった分だけ、意外にも面白くて気に入りました。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
リスボンから北へ80kmに位置するオビドスは人口11,000人の小さな町で「谷間の真珠」とも呼ばれる中世の面影を今に残す城壁に囲まれた古都です。オビドスは歴代の王家の人々の休息地や避難地として発展してきましたが、1210年にドン・アフォンソ2世が王妃に、この村を捧げ、その後、ドン・ディニス王も1282年にアラゴンのイザベル王妃に結婚のプレゼントとして捧げたことから、オビドスは「Wedding Present Town」と呼ばれるようにもなりました。1883年まで歴代王妃の直轄地でした。白壁の町は花々で飾られ、どこを取っても絵になる村です。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
リスボンにある世界遺産にもなっている修道院です。マヌエル様式の最高傑作ともいわれています。マヌエル様式とはポルトガル王マヌエル1世統治期である1495~1521年に盛んに用いられたゴシック建築様式で、イスラム様式やインドやモロッコの影響なども受け、航海時代の富をつぎ込んで施された過剰なまでの装飾が特徴です。海洋国ならではの船具や海産物などをモティーフにした装飾も見所です。この修道院を観れば、ポルトガルで誕生した独特の建築スタイル「マヌエル様式」がどんなものであるか、理解できるはずです。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
鉄の女とも呼ばれるエッフェル塔は120年以上にわたりパリのシンボルとして君臨してきましたが、建設当時はパリの景観や歴史的建造物を台無しにするという芸術家たちの抗議文がパリ市に宛てて殺到したそうで、不評だったそうです。しかし芸術家達との意見とは裏腹に、市民の人気は物凄かったそうで、まだエレベーターが稼働していないうちから3人人近くの人が歩いて塔に登ったという話も残っています。そもそもエッフェル塔は1889年3月31日、パリ万国博覧会のモニュメントとして造られた電波塔でした。実は20年間で解体予定のモニュメントとして想定されたが、圧倒的な来場者数をカウントしたため存続が決まったそうです。現在では年間約700万人が訪れる世界で最も見学されている有料モニュメントの1つとなっています。エッフェル塔に登るには年中長蛇の列ができているので最低でも60分は並ぶ必要があります。朝のオープン時と夜景が始まる日没時間帯、週末は特に混みます。階段なら並ぶ時間は半分くらいでしょうか。階段は第2展望台までなので普通のビルの26階分程度登ります。最上階展望台までのエベーターは15€です。2階展望台までのエレベーターは9€、2階までの階段は5€です。最寄り駅はメトロ6番線 Bir Hakeim 駅と6,9番線 Trocadéro 駅で、開館時間は夏期(6/15~9/1)09:00~24:00、(9/2~6/14)は09:30~23:00です。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
ローテンボーデンの山岳ハイキングに行った際に、遭遇した野生動物マーモットです。マーモットはリス科マーモット属の動物の総称でアルプス山脈に生息する大型のリスです。巣穴を作り、十数匹で暮らしており、餌を食べる際など外敵からの襲撃を防ぐために見張り役を立て、危険を察知すると警戒音を発して互いに知らせあったりする高度な社会性を持つ頭の良い動物です。高山地帯の冬は餌がほとんどないため冬眠に入る前に食べられるだけ食べるためため、体重は冬眠開けの2倍にまで増えるそうです。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.5
トマールはナバオン川の中流に位置する町で、かつてテンプル騎士団の本拠地であった街として知られています。キリスト教徒によるイスラム教徒からの国土回復戦争・レコンキスタで活躍したテンプル騎士団の功績に対して、ポルトガルの初代国王アフォンソ・エンリケスが褒美として騎士団に周辺の土地が与えられのが町の起源です。1983年、ユネスコの世界遺産に登録された丘の上にあるキリスト教修道院や4年ごとに開催されるタブレイロスの祭りで有名な水辺の風景が美しい町です。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月29日
ペスターナ パラシオ ド フレイショ ポザーダ&ナショナル モニュメント ポルト
総合評価:3.5
ポルトガルでは古いお城や修道院、貴族の館などを国が買い取って国営ホテルしたポサーダと呼ばれるホテルが全国に44ヶ所存在します。国の重要文化財を改築した「ヒストリカル・ポザーダ」と自然景勝地や歴史的建造物に囲まれた場所に、地方特有の建築様式を生かして新しく建てられた「リージョナル・ポザーダ」の2つのタイプがありますが、オススメは断然、「ヒストリカル・ポザーダ」です。このポサーダ18世紀に作られた館を改装したものです。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月29日
総合評価:4.0
ポルトガル屈指のリゾート地ナザレは銀の海岸(コスタ・デ・プラタ)に面した町で絵葉書のように美しい砂浜が印象的です。町はア・プライアと呼ばれる海岸部、オ・シーティオと呼ばれる丘陵の頂上の旧市街、ペデルネイラと呼ばれる丘陵頂上部の3つのエリアからなりたっています。ア・プライアからオ・シーティオへはケーブルカーで行くことができます。標高110m地点の岩の上にあるシーティオには展望台があり、そこからの美しい眺めは必見です。このシティオは、かつて海賊たちからの略奪を避けるため安全な高台に町を
作って暮らすようになった、この町における最初の定住地でした。展望台の周辺にはナザレ特産の土産品などを売っている店が立ち並んでいます。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年09月29日
総合評価:3.0
カルダス・ダ・ライーニャは「王妃の温泉」と言う意味で、15世紀ジョアン2世の王妃レオノールの長年癒える事が無かった傷が、この町に湧いていた硫黄泉の温泉によって治ったことから、温泉病院を建てたことが町の起源です。今でも鉱泉病院がある町として知られています。この町では毎朝、朝市が開催されています。人口 25,316人、近郊の村を含めても5万人程度の小さな町ですが、第二次世界大戦中、ナチス・ドイツから逃れたユダヤ人難民を受け入れた町でもあります。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
ポルトガル語で「戦い」を意味するバターリャは周辺を含めても人口15,000人程の小さな町で、1385年8月14日にアルジュバロータの戦いでカスティーリャ王国軍に勝利したことを聖母マリアに感謝するために建設されたバターリャ修道院が町の起源でもあります。
バターリャ修道院はドミニコ修道会の修道院で、後期ゴシックにマヌエル様式が調和した傑作とも言われています。ユネスコ世界遺産にも登録された修道院はポルトガル独立を象徴する建築物であり、各国から訪れる観光客だけでなく、ポルトガル人観光客も足を運ぶ観光スポットです。ポルトガルで最初にステンドグラスを備えた教会が、この教会です。1430年代末にフランケン地方やニュルンベルク地方のドイツ人芸術家が持ち込んだと言われています。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
リスボンから北に約1時間半ほどの所に位置する小さな町がアルコバサです。この町はアルコア川とバサ川が交わる場所にあることからアルコバサと名付けられました。歩いても30分程で回りきれるほどのこじんまりした町です。この町のシンボルともなっているのが世界遺産にも登録されているアルコバサ修道院えす。12世紀にポルトガル王アフォンソ1世により建造され、約70年かけ、1222年、主要部分が完成しました。幅23m、高さ20m、奥行き106mで、初期ゴシック様式としてはポルトガル最大の聖堂です。修道院の中にあるペドロ1世とその妻の石棺の細工はポルトガルのゴシック芸術の至宝と言われています。ペドロ1世と言えはの悲劇の物語でも知られ、正妻のコンスタンサの女官であったイネスに夢中となってしまい、見かねたポルトガル王アフォンソ4世が3人の家臣にイネス暗殺を命じ実行されたという逸話があります。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
王宮がヴェルサイユ宮殿に移される前の宮殿が、ここルーブル宮殿でした。現在はルーブル宮殿はルーブル美術館として利用されています。ルーブルはとにかく巨大で、世界を見渡してみても、世界第7位の大きさを誇ります。因みに、世界の宮殿の大きさランキングを見てみると1.イスタナ・ヌルル・イマン(ブルネイ)、2.紫禁城(中国)、3.マドリード王宮(スペイン)、4.バッキンガム宮殿(イギリス)、5.ヴェルサイユ宮殿(フランス)、6.ストックホルム宮殿(スウェーデン)、7.ルーヴル宮殿(フランス)、8.ウィンザー城(イギリス)という順位になります。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.5
1875年に建てられた座席総数2167席というパリを代表する劇場です。外装はネオ・バロック様式、内部は5階に配分され、シャガールが手がけた天井画や豪華な装飾は必見です。バレエや管弦楽、オペラなどが連日公演されており、チケットの入手はさぞ難しいと思いきや、チケット売り場で翌日の券など、簡単に買えてしまうこともあります。正面入口から左方向に行くと門があり、空席が有る場合やキャンセルがある場合など、時間になると開き当日券も買えたりします。舞台全部は見えませんが桟敷席は相当に格安です。クラシック、オペラ、バレエなど演目によって料金は違いますが、10ユーロ、15ユーロくらいから見られるものもあります。ミュージカルや小説で有名な『オペラ座の怪人』は、この劇場が舞台になっています。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
客室数60室、ツェルマット駅から徒歩1分、周辺にはお土産やさんやレストラン、カフェなどもたくさんあって最高のロケーションです。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤーも完備しています。バスタブもありました。隣にコープがあってとても便利です。建物自体はやや古めですが、天気が良ければ部屋からマッターホルンを望めるという嬉しいホテルでもあります。ただマッターホルンが見える部屋は限られているので、見えたらラッキーと思ってください。、冷蔵庫ありで、雰囲気とかを求めなければ、機能的で良いと思います。部屋の鍵はカードキータイプで、タッチ式です。冷蔵庫内のミネラルウォーターは有料でサービスではありません。朝食会場はロビー階の奥です。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
ホテル メルクール ウエスト ステーション ロッジ インターラーケン
総合評価:3.0
インターラーケンの西駅の真ん前にある小さな3つ星ホテルです。周辺にはスーパーや土産物屋なども沢山あり、土産物屋は夜21時過ぎても、開いているところもあります。鍵はカードキーでタッチタイプ、主電源タイプではありません。ドライヤーはありますが金庫、冷蔵庫、ミニバー、ポットはありません。レセプションはE階で、朝食会場は5階で、朝6:30から利用できます。団体だと席が指定されます。内線ダイレクト、外線は0発信。館内は全室禁煙です。晴れると朝食会場からユングフラウが望めます。22時以降はレセプションに人がいなくなるため、玄関のドアがロックされますが、カードキーをかざすとロックが解除して出入り可能です。Wi-Fiは無料で、レセプションにパスワードが表示されています。旧式のエレベーターは小さく4人が限界、スーツケース有りだと2~3人しか乗れません。ツインだとバスタブ付きですが、シングルはシャワーオンリーです。外線は0発信、部屋から部屋への通話は部屋番号のみのダイレクトです。部屋は狭目です。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
空港から20分ほどの距離にある3つ星ホテルです。鍵はカードキーですが主電源タイプではありません。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ポットは完備されていませんが、ドライヤーは有りました。朝食会場とフロントはE階。エレベーターは3基あります。ポーターがいないホテルなのでスーツケースは自分で運ぶ必要があります。部屋は狭目ですが、新しく綺麗です。Wi-Fiは無料で利用できます。部屋から部屋への通話は、部屋番号のみのダイレクトで繋がります。外線は0発信です。ホテルの真ん前にあるガソリンスタンドの売店で24時間ドリンク、酒などを買うことができます。トラムの駅がすぐ近くにあります。浴室はシャワーのみ。朝食は6:30からオープンしていて自由席でした。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:3.0
鍵はカードキー、主電源タイプなので部屋に入ってボックスにカードを差し込むと電気が付きます。部屋に冷蔵庫、ミニバー、ポットはありませんが、金庫、ドライヤーは完備されていました。朝食会場とフロントはE階です。ロビーはとても狭く3~4人で一杯といった感じなので、グループの場合はスタッフがキーを持ってきて、入口で配ってくれます。金庫はありますが使うにはレセプションでデポジット10ユーロを払って鍵を受取る必要があります。またタバコ厳禁で、部屋で吸うとペナルティ30ユーロを請求されます。部屋に置いてあるミネラルウォーターはサービスではなく有料です。(1.5ユーロ)、部屋は狭目で、全室シャワーのみです。レセプションで日本円からユーロへの両替が可能です。Wi-Fiは有料で、しかもロビーのフロアーしか繋がらないのが難点です。シュランネという名前は穀物市場という意味だそうで、かつて実際に、ホテルの前にある広場で穀物の市が開かれていたそうです。元々は7世紀に建設された貴族の家だったものを、後に3つ星のホテルに改築したそうです。スーツケースはポーターが部屋まで運んでくれました。部屋は狭いですが、バスタブ付きで快適でした。家族で経営しているようなアットホームな雰囲気を感じさせるホテルです。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年08月03日






































