中世の村
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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by ミルさん(男性)
オビドス クチコミ:2件
リスボンから北へ80kmに位置するオビドスは人口11,000人の小さな町で「谷間の真珠」とも呼ばれる中世の面影を今に残す城壁に囲まれた古都です。オビドスは歴代の王家の人々の休息地や避難地として発展してきましたが、1210年にドン・アフォンソ2世が王妃に、この村を捧げ、その後、ドン・ディニス王も1282年にアラゴンのイザベル王妃に結婚のプレゼントとして捧げたことから、オビドスは「Wedding Present Town」と呼ばれるようにもなりました。1883年まで歴代王妃の直轄地でした。白壁の町は花々で飾られ、どこを取っても絵になる村です。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/09/29
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