miharashiさんのクチコミ(2ページ)全659件
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- 基本情報
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投稿日 2025年02月17日
総合評価:5.0
2月中旬の快晴の日に自家用車で訪れました。ゴンドラとリフトを乗り継いで、栂の森ゲレンデ上部へ行きました。そこからの真っ白な白馬三山の眺めは絶景でした。栂池スキー場は広大なので、土曜日でもスキーヤーが分散されて、滑るのに支障はありませんでした。ただ、レストハウスは昼時外国人で激込み。長い行列ができていました。値段も外国人価格で、カレーや丼ものが2000円近くしていましたので、できれば昼食はSAやコンビニで購入して持参したほうが無難です。
- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 公共交通でのアクセスは大変です。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 白馬のスキー場よりはすいている。
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投稿日 2025年01月19日
横手山頂ヒュッテ 雲の上のレストラン 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:5.0
1月中旬、渋峠でのスキーの後、11時ごろ訪れました。平日で昼食休憩に少し早かったせいか、混みあってはいませんでした。食券を券売機で購入し、食券を窓口に提出後、番号を呼ばれるまでしばらく待つ必要がありました。パンが焼きあがるのに時間がかかるので、混んでいるときはさらに時間がかかりそうです。私達はパン&キノコスープとパン&ボルシチのセット(どちらも1500円)を注文。どちらも熱々でおいしかったです。
- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 頂上まで登らないと食べれない。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2024年11月30日
総合評価:4.5
11月28日の早朝、東岡崎駅から始発のバス(6時35分)で行きました。7時40分に着きましたが、あまりにも早すぎて、入り口の巴橋から香積寺あたりまでは、朝日が当たらず暗かったのが残念でした。香嵐橋から先は日が当たり、赤い紅葉に黄色や緑も混った色鮮やかな紅葉が見られました。香嵐渓全体に日が当たるのは昼近くまで待たなければならないかも知れません。9時過ぎると団体客が押し寄せてきたので、私達は9時38分発の豊田市行きのバスで戻りました(東岡崎駅に戻るには10時50分まで待つ必要があったため)。正味2時間ほどの短い訪問でしたが、朝早い時間帯のためそれほどの混雑にも会わず、素晴らしい紅葉を満喫することが出来ました。
- 旅行時期
- 2024年11月
- アクセス:
- 3.5
- 東岡崎からバスで約一時間かかる。
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日の8時から9時までは空いています。
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投稿日 2024年11月27日
総合評価:4.5
10月下旬、アウランガバードのバスターミナルから5時半発のローカルバスで訪れました(125ルピー(230円))。途中休憩を入れて2時間半で遺跡入口に着くことができました。その後シャトルバスで移動して、入場しました(600ルピー)。入場するとすぐに急な階段が待ち受けていて、登るのはかなりきつかったです。4人がかりで運んでもらっている人もいました。登り切ればあとは若干のアップダウンはありますが、川沿いの崖上にできた道を歩いて見学するようになっています。途中石窟の中以外は強い日差しを避ける日陰がないので、帽子や日傘が必須です。午前中の早い時間でも日差しが強かったので、できるだけ早い時間に訪れることをお勧めします。ただ、5時半のバスで行くと、9時始発のシャトルバスを1時間以上も待たなければならなかったので、6時発のバスでもよかったと思います。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- アウランガバードから2から3時間かかる。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年11月25日
総合評価:5.0
10月の半ば過ぎの午後3時ごろ、砦下の宿から歩いて行きました。宿から旧市街地を歩いてすぐのところに砦への登り口があり、急な坂道をゆっくり登り宿から12分ほどで砦に着きました。暑いので、飲み物は必須です。入場料は一人600ルピー。オーディオガイドを借りる際はID(パスポート)が必要でしたが、あいにく宿に置いてきてしまったので、宿名を告げ、パスポートのコピーを預けることで、ようやく借り出すことが出来ました。これから行かれる方はパスポートを忘れないようにしてください。以前は撮影料をとられていたようですが取られませんでした。砦の中も坂道が続くので、入場してすぐ左側の階段を登ったところからエレベーター(有料)で登り、オーディオガイドを逆順に聞きながら見学することをお勧めします(私達は帰りにエレベーターの存在に気づいた)。砦の外観ばかりではなく、建物内部の装飾もすばらしく、今回のインド旅行では行って良かったと思えた観光地のひとつでした。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年11月20日
総合評価:4.5
10月中旬の午後、ホテルからツクツクで(一人1000ルピー)で訪れました。ところが、城の下に着くと、ツクツクでは城の入口まで登ることは禁止されているので、坂道を歩いて往復するか、ジープで往復するかの選択を迫られました。午後の一番暑い時間帯だったので、とても歩いて登る気にはなれず、仕方なく、追加料金(一人600ルピー)を払って、ジープに乗って城まで往復しました。城の入口で、ジープの運転手に1時間後に入口で会おうといわれたので、急いで見学せざるを得ませんでした。急いで見て周った中で、一番印象的だったのはガネーシャ門の美しいフレスコ模様でした。もう少し時間に制限されず、ゆっくり見て周りたかったです。なおアンベール城では象で登るのが有名ですが、午前中のみで、午後は見ることができませんでした。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 坂を登るのがきつそう。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年11月16日
総合評価:4.5
10月の中旬、デリーに着いた日の夜9時過ぎに、地下鉄Central Secretariat駅から、時間の節約のためツクツクに乗って行きました。降ろされた場所が、門とは道路を挟んだ反対側で、道路の両側はバリケードがはられていた上に、交通量が多過ぎて危険なため、道路を渡って門の下まで行くことはできませんでした。門と大統領府を結ぶ道路は歩行者天国になっており、安心して歩けるようになっていたので、帰りは門を振り返って撮影しながら歩いて地下鉄駅まで行きました。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 最寄りの地下鉄の駅から歩けます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 夜遅くでも大勢観光客が訪れています。
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投稿日 2024年11月16日
総合評価:5.0
10月中旬にアグラからジャイプールに列車で行く途中、Bandikuiという駅で途中下車し、チャンドバオリすぐそばのホテルに一泊し、翌日の朝食前に訪れました。観光案内書などやネットにはオープン時間が8時から17時半までと書かれていましたが、実際はこの時期は日の出から日没までオープンすると入口に表示されていました。私達は駅に17時17分に到着予定だったので、当然間に合わないものと考え、近くの高いホテル(一択しかなかった)を予約せざるを得なかったのですが、知っていたら、その日に訪れ、その日のうちにジャイプールに行けたかもしれません。あるいはBandikuiの町に泊まれたかも知れませんでした。Bandikuiからは翌日10時43分発(実際は11時発)の列車に乗り、ジャイプールには12時20分に着くことができました。Bandikuiからホテルまでのツクツクの料金は片道150ルピーから200ルピーでした(行きと帰りの料金が違った)。旅程に余裕がなかったり、安く済ませたい方にはお勧めです.なお、以前は無料でしたが、今は外国人は300ルピーを払わなければなりません。
- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ジャイプールからバスで往復だと時間がかかる。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 外国人は300ルピー払う。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 朝早いとがらがら。
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年11月15日
総合評価:4.0
10月中旬に、アンベール城への行き帰りに前を通り、帰りにツクツクを停めてもらって、撮影しただけで、中には入れませんでした。宮殿前の道路はアンベール城へ向かう主要道路でとんでもなく交通量が多く、車を駐車するところもないくらいです。クラクションの音がひどくてゆっくり観光できる環境ではないと感じました。午後は逆光になり、鮮やかなピンク色がさえないので、撮影には午前中がいいでしょう。旧市街の喧騒には巻き込まれたくないので、早々にその場を離れました。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2024年11月14日
総合評価:5.0
10月下旬の日曜日の昼と夜に訪れました。昼は宮殿内部を見学。見学者が多く、列を作って、一方通行の案内に従って、見て周りました。入場料は外国人は1000ルピーでした。宮殿内部の絢爛豪華さには圧倒されました。毎週日曜日の夕方7時から宮殿は10万個の電球が一斉に点灯してライトアップされ、無料で楽しむことが出来ます。私達がマイソールを訪れた最大の目的は、このライトアップを見るためでしたが、期待以上のすばらしさに感激しました。なお、宮殿の入場口は昼夜共に南門だけでしたので、間違わないように。ホテルの従業員ですら、どの門から入れるかを知らず、間違った門を教えてくれました。しっかり確認してから、出かけてください。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 多くの観光客で混雑している。
- 展示内容:
- 5.0
- すばらしい。
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投稿日 2024年11月12日
総合評価:4.5
10月下旬にアウランガバードのセントラルバスステーションからローカルバスで往復しました。料金は行きは一人片道40ルピー(72円)で、帰りはなぜか50ルピー(90円)でした。帰りのバスは新しいバスだったからでしょうか?バスはエローラの入場口からすぐそばのレストランが並ぶところに停まりました(帰りはその向かい側から乗れました)。入場料は外国人値段で一人600ルピー(1080円)で、青いトークンが渡されました。帰りは回収されるのでなくさないように。見学場所は大きく分けて、ヒンズー教の16窟、仏教の1~15窟、ジャイナ教の石窟(33,32,29窟)の3か所に分けられますが、私達は空いているうちにメインの16窟を先に見学したので、すばらしい寺院を疲れないうちにゆっくり時間をかけて見ることが出来ました。33窟あるうち土砂崩れなどで、多くの窟が立ち入り禁止になっていたのが残念でした。長い年月をかけて、人力だけで、岩を掘り進んで出来上がったという遺跡群は必見です。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- バスで45分で行けます。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 午前中早い時間帯なら空いています。
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年11月11日
総合評価:5.0
デリーの空港で、メトロトラベルカードを一人150ルピー(内カード代が50ルピー)で購入。チケット売り場の左方向に進んだ奥まったところで購入できました。空港からニューデリー国鉄駅までは、たった19分で行けて便利です。ただし、私達はニューデリー駅で別の路線に乗り換える必要があったため、乗り換えラインの改札を通ろうとしましたが、このカードでは通過できませんでした。チャージ残が50ルピー以下だったためのようです。改めて200ルピーで再チャージすると、改札を通過できました。次の日、地下鉄で観光しましたが、デリーを出るまで再チャージすることなく済みました。購入した窓口にカードを戻せば50ルピー返却されるそうですが、私達はデリー空港には戻らないコースで移動したため、カードは返却できませんでした。地下鉄駅構内や車内は、日本の地下鉄と変わりなく、清潔で快適、安価。デリーの観光にもお勧めです。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2024年11月11日
総合評価:4.5
10月中旬土曜日の早朝訪れました。タージマハルは日の出(その日は6時20分)30分前からオープンするので、タージマハル東門に歩いて5分のところに宿泊し、オープンする20分前に東門に着いたら、すでに30人ほどの団体が並んで待っていました。チケットは日本を発つ前に公式サイトから購入済みだったので、直接その列に並びました。その後続々と人が並び長い列ができていきました。6時ちょっとすぎには門が開き、男女に分かれてセキュリティチェックを受け、無事タージマハルを空いているうちに見ることができました。見ているうちに日が昇り、朝日を浴びるタージマハルは実に美しかったです。なおチケット売り場で受け取る水のボトルとシューズカバーは、列に並んで待っている間に複数で訪れている場合はその代表が全員のEチケットを持参して、少し離れたところにあるチケット売り場横のカウンターへ行けば、受け取ることが出来ます。一人で訪れている人の中には、靴を手に持って入場している人もいました。水に関しては、私達はボトルの水は手づかずだったので、朝早いうちならもらわなくても見学はできると思います。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年10月12日
総合評価:5.0
9月末に訪れました。多摩地区の我が家を平日の朝10時10分ごろ車で出発。中央道から圏央道を走り、青梅ICで一般道へ下り、八高線の金子駅のタイムズの駐車場に車を駐車。八高線から西武新宿線に乗り替え(途中2駅)、巾着田最寄りの高麗駅から曼殊沙華公園まで15分歩きました。我が家から高麗駅までは渋滞も遅延もなく(金子駅で電車に乗り損ね、30分待つ羽目に)待ち時間も含めて2時間半で着くことが出来ました。金子駅前にも2つほど駐車場があり(一日最大500円)、タイムズ(事前予約で一日最大510円)より安く、昼前の時間帯はまだ空きがありました。そこに停めるのも一案ですが、空いている保証はありません。高麗駅までの車内からは、巾着田方面の道路状況が見れましたが、かなり渋滞していました。曼殊沙華公園そばの駐車場はかなり広かったので、駐車待ちで列を作っている様子はなく、スムーズに停められているようでした。見ごろの時期はこのように車と電車の塀用で訪れることも一つの手です。曼殊沙華はちょうど見ごろで、見ごたえがありました。かなり広い公園なので、いい運動になりました。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:5.0
2021年のリベンジで、2024年7月17日から18日に再訪しました。3連休の後の平日でしたが、梅雨明けの初日で無料駐車場が混むかも知れないと予想し、前日に霧ヶ峰のホテルに泊まりました。翌朝6時半すぎに行きましたが、すでに車山肩無料駐車場は7割ほど車で埋まっていました。休日は駐車場所を見つけるのは困難だろうと思いました。今年のニッコウキスゲは前回に比べると格段に多くの花が咲いていて、とても見ごたえがありました。早朝に車山登山を済ませ、8時半過ぎには駐車場に戻りましたが、すでに空きがなく、駐車待ちの車が並んでいました。ニッコウキスゲの咲く時期は早朝か夕方4時過ぎに行くのが良さそうです。車山肩駐車場から車山山頂までは、アップダウンの少ないなだらかな登りで、片道40分から50分で行け、登山道にはウスユキソウがあちらこちらに咲いていました。車山山頂には展望テラスがあり、八ヶ岳や富士山、さらに北、中央、南アルプスを望む、360度のパノラマビューを楽しむことが出来ました。
- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年06月28日
総合評価:5.0
6月20日の快晴の日に登りました。登り始めからタニウツギ、ハクサンチドリが咲いていて、登る途中にもミヤマキンバイやイワカガミ、ツマトリソウに出会うことが出来、2か所の展望台からは田沢湖も見渡せ、疲れを忘れさせてくれました。阿弥陀池まではそれほどの急な登りではないので、天気が良ければ、初心者でも簡単に登ることが出来ると思います。ちょうどチングルマが見ごろの時期だったので、私達は阿弥陀池から横岳に登り、横岳から大焼砂を国見温泉登山口方面にくだり、時計回りでムーミン谷に入って阿弥陀池に戻るコースを歩きましたが、最後のムーミン谷から男岳鞍部への標高差200mの急なガレ場の登りは非常にハードでした。逆の反時計回りでは、落石の危険がある急なガレ場を下ることになり、どちらが良いか迷うところです。大焼砂の尾根からのムーミン谷を見下ろす眺めや、ムーミン谷からの男岳や横岳方面を見上げる眺めはすばらしいので、体力が許せる方は、天気の良い日を選んで是非登られることをお勧めします。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月16日
総合評価:4.5
2024年5月10日(金)快晴の日に歩いてきました。幸い名物の七ツ釜五段の滝を目の前で見れる滝見橋への道の改修工事が4月29日に終了したので、無事に周回コースを歩くことが出来、五段の滝も間近かに見ることができました。最初の2キロまでは平たんな歩きやすい道でしたが、その後の5段の滝までの2キロはアップダウンのある渓流沿いの道で、鎖が張られた滑りやすい道だったので、しっかりとした靴を履いて歩く必要があります。さらに五段の滝を見下ろす展望台までは、歩きにくい急な階段で標高差100mを一気に登ることになります。展望台の後は、6キロのなだらかな傾斜のトロッコ道で、途中ムラサキヤシオツツジが美しく咲いていて、歩きやすい道でしたが、退屈な下りがだらだらと続きました。私達はシャクナゲが咲いていると思って来たのですが、数株しか咲いていませんでした。もともと紅葉の時期が人気のハイキングコースですが、コースがハードすぎたので、これが最初で最後のハイキングになりそうです。やさしいハイキングコースのイメージとはかけ離れたきついトレッキングコースなので、天気の悪い日や降雨の直後の日は避けたほうがよさそうです。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 想像以上に歩きにくい道でした。
- 景観:
- 5.0
- 藍色の渓流がすばらしかった。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日の朝早くだったので、少なかった。
-
投稿日 2024年03月21日
総合評価:4.5
3月の半ばの平日に自家用車で訪れました。上信越道を下りてから、スキー場までの道の状態が心配で、無料送迎のある宿にしようか、それとも赤倉温泉街からの有料(片道千円)シャトルバスで行こうかなど迷いに迷った末、宿は赤倉温泉にし、行けたら自家用車(スタッドレスははいていた)で行こうと決めました。結果は、前々日まで雪が降った割には、スキー場までの道路はきれいに除雪されていて、杞憂に終わりました。ゲレンデは平日ということもあり、独占状態で、想像以上に程よい傾斜が延々と続くゲレンデで、一気に滑るにはきつく、途中で何度も休憩をいれながらの滑走でした。4時間券を購入していましたが、3時間で十分でした。いままでこのスキー場の存在を知らなかったのが悔やまれるくらい、すばらしいスキー場でした。最盛期の雪質がいい状態でもう一度滑りたいと思えるスキー場でした。
- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 高速から下りてすぐ。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラ
- コース:
- 5.0
- 8.5キロものロングラン。
- リフトの輸送力:
- 4.5
-
投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
シップレックビーチとセットになったチケットを購入し、先にビーチへ行って泳いできた後、続けて同じ桟橋から青の洞窟へのボートツアーに出掛けました。午後4時ごろになってしまったせいか、洞窟の中まで光が入らず、期待はずれでした。20分のツアーだったので、あっけなく終了。先に洞窟へ行くべきでした。カプリ島やメイス島の青の洞窟には及びませんでした。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月03日
Shipwreck Beach (Navagio Beach) Viewpoint ザキントス島
総合評価:5.0
アテネからバスで4時間半、フェリーで1時間半、半日がかりで行きました。この島の最大の見どころは、有名な絶景ポイントのシップレックビーチです。私達はレンタカーを借りて島を周りましたが、島の北部の中央部には最高700m近くの山が聳え、峠越えがあり、ハードな道が待ち構えていました。しかも点在する町の中の道は極端に狭く、そのためか小型のレンタカーやバギーが多く走っていました。山道が多いので、自転車での走行はお勧めしません。シップレックビーチをはじめ、海岸沿いには数多くの美しいビーチが点在。海好きにはたまらないリゾートアイランドでした。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5








































































































































































