万歩計さんのクチコミ(2ページ)全1,043件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2024年08月21日
総合評価:3.0
パリ北駅、東駅までいずれも徒歩10分以内という抜群の立地。残念だが良いのは立地だけ。
伝統的な建物の一部をホテルに使用しているが、すべての面で設備は古く貧弱。泊ったシングルルームはベッド以外のスペースが殆どなく、スーツケースを開けることも出来ない。空調はなく博物館級の扇風機があるだけ。洗面所、シャワールームは推して知るべし。寝るだけで費用を安く済ませたい向きには価値がある。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2024年08月28日
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投稿日 2024年08月28日
総合評価:4.5
プロヴァンは12世紀から13世紀頃にかけてヨーロッパ有数の商業都市として繁栄し、「中世市場都市プロヴァン」として2001年に世界遺産にも登録されている。街歩きをして感じたのは歴史的建造物の密度の濃さ。さほど広くない旧市街の中に58ヶ所もあり、この中の主な4つの観光施設を利用できる共通チケット(12ユーロ)がある。この町のもう一つの魅力は町のあちこちで行われる野外ショー。特に毎年6月に行われる中世祭りはヨーロッパ屈指の内容らしい。また駅から旧市街に向かうには新市街を通るが、旧市街と同じくらいの歴史がありカラフルなコロンバージュの建物が美しい。
アクセスはパリ東駅からTransilienを利用するのが一般的だが、パリ中心から列車で南へ40分のムランから行くのも便利。プロヴァンとムラン間はバス便が多くとても便利。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年08月28日
総合評価:4.0
サン・ジャン門はパリに通じる旧街道の玄関になる門。観光案内所は門を出た先にある。
中世のプロヴァンは5kmの城壁で囲まれていて門が10か所あった。現在残っているのはサン・ジャン門のある西側の1.2kmだけ。城門の部分は厚さ10m近くあり、門から連なる城壁の高さは25m。随所に見張り塔や狭間があり、城壁の上を歩くことが出来る。城壁の上から見ると内側に赤い屋根の建物、外側には一面の小麦畑が見える。中世騎士のアトラクションも城壁近くで行われる。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年08月28日
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投稿日 2024年08月28日
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投稿日 2024年08月28日
総合評価:4.0
プロヴァンには元採石跡の地下道がいくつもあり、その一部が施療院として使われていた。地下に下りるとアーチのある大広間があり、ここからアリの巣のようにトンネルが伸びている。ここで貧しい病人が収容され治療を受けていたらしいが、地下の狭く薄暗い穴倉に収容されたら治る病も治らなかったのでは。
プロヴァンの主な観光施設を利用できる共通チケット(12ユーロ)の適応施設で、ガイドツアーを利用できる。フランス語の説明だが、説明パネルや現地を見ただけで大まかなことは理解できる。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年08月28日
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投稿日 2024年08月21日
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投稿日 2024年08月07日
総合評価:4.0
ホリルード公園はエジンバラ市街の東に広がる広大な公園で、かっては王家の狩猟場だった。街から眺めると緑の公園の背後にソールズベリ・クラッグスと呼ばれる台形状の断崖が続き、その奥に2つの小高いピークが見える。このピークの一つが古代イギリスの伝説の王アーサーの玉座が置かれていた場所と言われている。
アーサー王の玉座の標高は200m程度。登るにはいくつかのルートがあるが、いずれも登りで片道40~50分程度。頂上は岩がむき出しで遺構らしいものはない。ここから見るエジンバラの360度の眺望は素晴らしい。ただ頂上は風が強く寒いので、夏でも羽織るものが欲しい。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:4.0
新市街のプリンシス公園内にある美術館。ダヴィンチ、ラファエロのルネッサンス絵画からエルグレコ、ベラスケス、ルーベンスと巨匠の絵が展示されており、その充実度は特筆に値する。他にもスコットランド画家が描いたハイランドの風景画の点数も多い。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:4.0
プリンセス ストリートに沿って一段下がった場所にある緑豊かな庭園 で、1820年にエジンバラ城の堀を埋め立てて築かれた。東西に細長い庭園内には花壇の他に花時計、噴水塔、野外ステージがあり市民の憩いの場になっている。ここから見上げるエジンバラ城や旧市街の眺めは素晴らしい。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月02日
総合評価:3.5
旧市街のグラスマーケット広場に面した場所にあるパブ兼レストラン。店内のガラス張りのテーブルに座るとグラスマーケットの歴史的な建物を見ながら食事が出来る。夜にはスコットランド音楽のライブが行われ、これが目当ての観光客もいる。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:3.5
North Bridgeからすぐのプリンスィズ・ストリートの横に建つ存在感十分の記念塔。歴史小説で名声を博したスコットランドの作家サー・ウォルター・スコットを讃えたもので、教会の尖塔を思わせる塔の高さは61mと作家の塔としては世界最大。白いスコットの像は塔の中の見える高さに鎮座している。入場料を払えば塔の上まで登れる。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年08月02日
総合評価:3.0
旧市街と新市街を結ぶ幹線道路に架かる橋。橋と言っても美しい形のものでなくただの道路。North Bridgeは新市街のシンボルであるスコットモニュメントやバルモラルホテルのすぐ近くで、North BridgeとSouth Bridgeの間がロイヤルマイルを中心とした旧市街。橋の下はエジンバラ・ウェイヴァリー駅とエジンバラの交通の中心。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:4.0
18世紀後半に新市街が建設された時、東西2つの公園の間に3つの大通りが設けられた。プリンセスストリートは南側の通りで、谷間にあるプリンシス公園を挟んで高台にあるエジンバラ城や旧市街を望むことが出来る。通りには豪華なホテルやデパート、ショップが並び、トラムが走り、あちこちでパフォーマーがバグパイプを演奏する等、新市街で最も賑やかな通りである。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:4.0
新市街の西端シャーロットスクエアに建つ端正なジョージアン様式の建物の一部が博物館になっている。建物は1796年に建てられ、ここには1815年までジョン・ラモント一家が実際に住んでいた。
建物はタウンハウス形式の集合住宅になっていて、最初に最上階でビデオを見る。ビデオは新市街の建設から始まり、旧市街から移り住んだ富裕層の暮らしぶりを物語風に再現している。ビデオを見た後は部屋を回りながら階下へ降りていく。部屋は主人の部屋、夫人の部屋、客間やリビングがあり、それぞれ豪華な調度が置かれている。地下室は家政婦や家僕の部屋と家事スペースで、彼女らは住み込みで働いていたのが分かる。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年08月02日
スコティッシュ ナショナル ポートレイト ギャラリー エジンバラ
総合評価:3.5
アンドリュースクエアから北へ歩き、クィーンストリートに出た場所にある赤い砂岩造りの大きな建物。ビクトリア様式の建物の入口は教会のタンパンを思わせる豪華な彫刻で飾られている。入場したのが日曜日だったためか無料だった。
ここは約3,000点の絵画や彫刻、25,000点の版画や線画、38,000点の写真を所蔵しているが、見どころはエントランスを囲むモザイク画。アーチと柱で構成された壁面には黄金色モザイク画で描かれており、あたかもイタリアのラヴェンナにある初期キリスト教会のモザイク画を見るよう。ただ、描かれているのは神でなく一般市民。1階から2階と見る場所を変えると印象も変わる。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年08月02日
総合評価:3.0
バスステーションのすぐ近くにある公園。18世紀に新市街がデザインさてた時、この公園が新市街の東端だった。正方形の公園はさほど広くないが、中央に高いモニュメントが立ち周囲に花壇が配されて、市民の憩いの場になっている。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2024年07月29日
セント アンドリューズ リンクス オールド コース セント・アンドリューズ
総合評価:4.0
ゴルフ発祥の地セントアンドリュースゴルフ場の中で、象徴とされるのがオールドコース。地形を生かしたコースは「神の造ったコース」と呼ばれ世界中のゴルファーの憧れ。全英オープンの舞台でもある。コースは海岸のすぐ横で風が強いとショットが難しいと思われる。
驚いたのはゴルファーのプレー中でも、観光客はコース内の指定された歩道なら自由に歩けること。1番のティーショットでは多くの観光客がカメラを構えている。ここでのプレーは腕だけでなく度胸も必要と思われる。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0

































































































