ケロケロマニアさんのクチコミ(8ページ)全12,319件
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投稿日 2024年03月10日
総合評価:4.5
中山道の現行の岐阜県下にある17つの宿場町の中で、観光客にも人気が高い隣の馬籠宿は、美濃国の宿場町としては圏外になるので、美濃国16宿の中で最も東にある宿場町が、こちらの落合宿ということになります。
私はJR中央本線の落合川駅(中津川駅の隣駅y)から歩いてアクセスしましたが、片道20分ほどの距離です。
宿場町自体はコンパクトにまとまっていて、宿場町観光としては、東端の上町まで、枡形となっている個所までが見所だと思います。
尚、更に馬籠宿方面に歩くと、石畳道や十曲峠などの名所もあるので、健脚な方は馬籠まで歩くことを見据えて探訪されると良いです。
この宿場町は、ぎふ17宿の中では唯一、往時のままの姿で残されている本陣が有名になっていて、ここは必見ですが、それ以外にも平成に設置された大釜や、令和になって往時の風情を意識して、当時の場所に戻されたという4基(うち1基(上町)は元から)の常夜灯など、比較的短い距離に見所が集約されているので、観光はしやすい宿場町だと思います。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2024年03月10日
総合評価:4.5
今回は中山道の宿場町の一つ、落合宿を探訪するために、JR落合川駅で下車して、このダムが見える道沿いを歩きました。
丁度、ダム湖と線路との間に続く道を進むことになり、ダムの景観を楽しむのにも、通過する鉄道を撮影するのにもとても適したウォーキングルートになっています。
また、ダムが直接見える角度から少し逸れてしまいますが、落合宿に向かう際に渡る村瀬橋の風情がまた情趣深くて素敵なので、併せてご訪問されることをお勧め致します。
ダム湖自体はJR車窓からも楽しめますので、下車するお時間がない方も、落合川駅傍を通過する際には、是非車窓にご注目してみて下さい。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2024年03月08日
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投稿日 2024年03月08日
総合評価:4.5
余呉湖と言えば、日本一の湖、琵琶湖の北側に、巨大な水たまりのような風情でひっそりと佇む湖、という印象しか持っていませんでしたが、今回実際訪問してみてびっくり、なかなか情趣があって、素敵な湖でした。
湖岸は1周しても6.8キロしかなく、余呉駅や木ノ本駅でレンタサイクルを利用して簡単に一周できてしまいますし、湖岸はアップダウンも殆どなく快適に走れます。
ただ、サイクリングを楽しむ際に注意したいのは、意外と湖岸の道路は車の通行もありますので、フラフラ漕いでいると、後ろから車に煽られる的なこともあります。
湖岸の随所に休憩スポットがあるので、ゆっくりと休憩しながら、時間に追われない湖岸のサイクリングをお勧め致します。
尚、普通自転車の場合は、余呉駅・木ノ本駅の相互で乗り捨ても可能ですが、乗り捨て料金が800円必要になります。電動自転車の場合は乗り捨てできません。
レンタサイクルの料金は、両駅とも1日単位で普通自転車が500円、電動自転車が1000円となっていますので、長時間利用すればするほど、お得感が増すかなと思います。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2024年03月08日
総合評価:4.5
普通、高速道路のサービスエリアといえば、ドライブ途中の休憩スポット的な認識の場所だと思いますが、ここのSAは外部からの利用者も歓迎されていて、付近をサイクリングされる際などの休憩スポットとしてもお勧めできます。
ちゃんと外部から利用される方向けに、歓迎のアーチみたいなのも設置されていて、後ろめたい思いをせずに利用できるのもとても良いSAだと感じました。- 旅行時期
- 2024年01月
- バリアフリー:
- 4.5
- トイレの快適度:
- 4.5
- お土産の品数:
- 4.5
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投稿日 2024年03月08日
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投稿日 2024年03月08日
総合評価:4.5
今回は、北陸本線の金沢~敦賀間が、北陸本線でなくなってしまう2ヶ月ほど前に、滋賀県域の北陸本線部分での観光旅を楽しんでみました。
私達の訪問時は、丁度能登で大地震が起こってしまったため、本来は福井県域を旅しようと思っていた計画を取り止めて、北陸本線の滋賀県域のみを旅したのですが、この時点では地震から3日後ということもあって、いつもなら18きっぷシーズンで混みあう北陸本線もひっそりした印象でした。
高速鉄道に興味がない方は、今後は殆ど北陸に行けない北陸本線旅を楽しまれることになるかと思いますが、この辺りは便数も多く、各市町の沿線駅でフラッと途中下車したりしても、余程のことがない限りは後続列車を簡単に捕まえることが出来ますので、却って高速鉄道開業後の残された北陸本線沿線旅は、福井県域・石川県域で新しく生まれる鉄道と共に、割とお勧めできると思います。- 旅行時期
- 2024年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2024年03月05日
総合評価:4.5
今回は、プトラジャヤ駅でバスを待つ間(結局来なかったけど…)に、プトラジャヤから発着する長距離バス乗り場付近で、Wifiを使って過ごしました。
初期画面では1回60分で、1日3回使用可能と出てきましたので、1日に最大3時間利用(無料)できます。
同じプトラジャヤ駅でも、KLIATransitの改札に近い側の2Fベンチ付近でWifiを確認してみましたが、出てきませんでしたので、長距離バスターミナル傍(は1F)でのWifiご利用をお勧め致します。- 旅行時期
- 2023年12月
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- また使いたい:
- はい
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制限エリア内のトイレが免税店の奥にあるってのが、何となく商魂逞しさを感じます
投稿日 2024年03月05日
総合評価:4.0
今回は、約15年ぶりにトランジットでこの空港を利用しました。
前回は普通にハノイ観光を終えてからの空港入りということもあり、あまり空港内の仕様に関しては気にしていなかったので、今回は逆に空港だけのベトナム(入国せず)だったので、乗り継ぎの待ち合わせ時間に制限エリア内を色々と見て過ごしました。
この空港の制限エリア内で気になったのはトイレの場所で、免税店の奥にあり、行く度に売り場の人に声を掛けられる雰囲気がちょっと恥ずかしく感じました。恐らく、トイレに行く人は多いだろうから、その客に声を掛けさせるための動線を意図的に考えたレイアウトなのではないかと思いました。
制限エリア内は電源席とかも少なく、他のアジア主要都市の主要空港と比較すると、トランジットエリア内の快適さは少し劣るかなという印象です。
あと、トランジット利用の際に注意しておきたいのは、この空港ではトランジット客の再ボディチェックも、一般のハノイからの出国者と同じ列に回されるので、結構時間がかかります。トランジットをHANで予定されている方は、MCTの範囲内で発券が可能だったとしても、少し余裕のあるスケジュールでの発券をお勧め致します。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2024年03月04日
総合評価:4.5
今回はDL(デルタ)マイルを利用してKUL-HAN-NGOのハノイ経由便で片道アワード発券しました。DLマイル利用だと、VN便に関しては2023年10月(発券時)時点で、サーチャージ徴収がなく、KULの利用料(2000円弱)のみで済みましたので、サーチャージ高騰時は一考の価値あるエアだと思います。
今回は初めてVNに搭乗しましたが、アオザイ姿の美しいCAさんや、素敵なお花の香りがするお手拭きなどに癒されつつ、快適な2フライトを堪能することが出来ました。
お手拭きに関しては、2フライト目で頂いたのを、使うのが勿体なくて、知人へのお土産用に持ち帰って渡してみたところ、その匂いが凄く評判良かったです。
お手拭きを貰うためにVN搭乗、というのも、個人的にはアリかなと思ってしまいました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
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投稿日 2024年03月04日
総合評価:3.5
マレーシアを代表する巨大空港KLIAですが、2023年12月時点では、国際線の多くがケルト十字(?)のような形状をした、サテライトと呼ばれるエリアから発着していて、メインターミナルビルからはバスで移動する必要があります。
案外、出国後も搭乗ゲートに移動するまで、時間がかかりますので、なるべく早くサテライトまで移動するように心掛けて下さい。
尚、2024年度中には、シャトルトレインで迅速に移動できるようになる予定なので、今後の進展にも期待したいところです。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.5
クアラルンプールのメインの国際空港、KLIAにおいて、非制限エリアでのお食事をお考えの際には、イチオシのフードコートがこちらです。
色々なお店が並んでいるので、選択肢も多いですし、空港のフードコートとしてはリーズナブルなので、お財布重視の方も利用しやすいと思います。
動線的にも、KLIAエクスプレス・トランジットの駅から空港のターミナルビルに向かう途上で立ち寄れますので、先にお食事を済ませてから、チェックインカウンターへと向かわれることをお勧め致します。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
クアラルンプールのメインの国際空港、通称KLIAに直結する鉄道駅で、鉄道利用でKL市街地に向かわれる際には多くの方が利用することになる駅です。
この駅からは、KLセントラル行きの直行便と各停便の双方が、同じホームの両側で発着していますので、乗り間違えには注意が必要です。まあ、KLセントラルに向かわれる場合は、別に所要時間が変わるだけなので、どちらに乗っても運賃は同じになりますが…。
途中駅までの運賃は、劇的に違いますので、乗り換えで安く移動したい方は、決して直行便のKLIAエクスプレスに乗ってしまわないようご注意下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.5
KLの市街地と、メインの国際空港KLIAとは約60キロ離れていて、直行のKLIAエクスプレスをKLセントラルから(まで)利用すると55RM(約1700円)かかってしまいます。
これを高額と感じる日本人は少ないとは思いますが、他にもっと格安な移動手段を求めるバジェットトラベラーにお勧めなのが、同じ鉄路を利用して運行されているこちらです。
勿論、Transitの方を利用しても、KLセントラルまで(から)行けるのですが、料金は同じになってしまうので、直行せずに途中駅から乗り換えで、まさにトランジットで利用する方向けの乗り物と言えるでしょう。
当然、乗車区間が短いほど安い運賃となりますが、2023年春に、MRTのプトラジャヤ線が開業してからは、プトラジャヤでの乗り換えが一番お得だと思います。
実例で申し上げますと、私はブキッビンタン地区傍のハングタアー駅から、LRTとMRTとを利用してプトラジャヤへ、この運賃が4.6RM、そして、プトラジャヤからKLIATransitでKLIAのT1まで乗車、この運賃が9.4RMだったので、この乗り継ぎ移動で合計14RM(約420円)で移動できました。
以前だとLRTのニライ駅からバスでKLIAというルートが安かったように思いますが、プトラジャヤ線が開業してからは、乗り継ぎ時間もさほどかからないこのルートで、市街地とKLIAとを移動されることを一番お勧めしたいです。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.5
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
世界中の都市に点在しているチャイナタウン比較は、旅の一テーマとして楽しいものですが、KLのチャイナタウンは作られた観光地としての喧騒と、地元の中華系の方々の生活の場としての威勢とが混在している楽しさを感じました。
道一本違えるだけで急に静かになったり、賑やかになったりしますので、ジグザグに歩いて雰囲気の違いを楽しむのがオススメです。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年03月03日
-
KLIAへ(から)のリーズナブルなアクセスルートとして利用価値絶大です!
投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
2023年春に開通したばかりのMRTプトラジャヤ線の終着駅がこちらとなります。KLIATransitの駅もあり、ここからKLIAに向かうことも出来、料金もKLセントラルから直行するよりもかなり安い(私の場合は、ブキッビンタン傍のハングタアー駅から乗り換えてここまで来ましたが、その運賃は4.6RM、そこからKLIATransitでKLIAまで9.4RM、合計14RM(約420円)で移動することが出来ました)ので、節約したい方にはお勧めです。
プトラジャヤ線は、多くの区間を高架線路で走行しますので、景色も楽しめますし、何より新しいので、気持ち良く車内時間を過ごすことが出来ました。
駅には長距離バスターミナルも併設されていて、ここからマラッカやジョホールバルへと向かうことも出来ますが、本数は少ないので、TBSやKLIAのBTを利用する方が便利かもしれません。
また、プトラジャヤと言えば人気なのがピンクモスクだと思いますが、そちらに向かうバスは現在はこちらのターミナルを使用していないようだった(市内バスのターミナルもMRT駅に近い側にあります)ので、利用される方はご注意下さい。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
2023年3月に開業したMRTのプトラジャヤ線は、プトラジャヤにKLIATransitの乗換駅があることから、KLセントラルからの直通列車(高い)に乗れない私のような貧乏人がKLIAにアクセスする際のリーズナブルなルートとして利用価うで値が高い路線です。
私はハングタアー駅からこの駅で乗り換えて、KLIAに向かう際にプトラジャヤ経由で移動することにしましたが、特にMRT駅側の様子は、その通路も含めてまだ出来立てホヤホヤの清潔感溢れる風情で、気持ちよく乗り換えることが出来ました。
ただ、乗り換えに際してはちょっと歩く距離は長めです。この通路の途上に100円以下で販売されているお弁当とかの食料品自販機が設置されていますので、乗車前に腹ごしらえしてからプトラジャヤへ、という行程もお勧めです。(MRT車内での飲食は禁止されていますのでご注意を…。)- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
食費の安いマレーシアにおいては、お食事も旅の楽しみの一つかと思いますが、特にKLのような大都会においては、ショッピングモール内の清潔感あるフードコートで、という場面も増えてきたように思います。
悪い意味で、古き良きアジアの風情が失われつつあるマレーシアの首都においては、ここはまだまだ”アジアのお食事処”を感じられる熱気が感じられて、そんな風情をお求めの方にはお勧めできるスポットです。
ただ、私の訪問時はコロナ禍も開けて間もない時期だったこともあり、相当観光客で賑わっていましたので、静かな環境で手っ取り早くお食事を済ませたい方には向かないかも…。
プドゥ通り側から行くと、最初の方のお店は比較的空いているので、狙い目かもしれませんね。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:4.5
チャイナタウン街区の西側、トゥンHS通りを挟んだ向かい側にあり、派手なタワーがどんと構えていますので、まず見逃すことはありません。
今回の旅では、幾つかのヒンドゥー寺院を探訪していったのですが、その中でも外観デザインの美しさはここが一番かなと思います。礼拝時間帯になると、派手な音量で鐘が鳴り続けますので、こうした時間帯を狙って、ヒンドゥーの礼拝を体感するのもお勧めです。
建物の脇には、昔のこの寺院付近の様子を示した解説板が設置されていて、当時の写真も付されていますので、今との比較の意味でも、ご覧になっていかれることをお勧め致します。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0























































































