ケロケロマニアさんのクチコミ(281ページ)全12,311件
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投稿日 2016年08月31日
総合評価:4.0
JR利用の旅の際、待ち合わせ時間を利用して日帰り入浴させて頂きました。長万部駅から温泉街までは徒歩10分程度、温泉街はそれ程大きくないですのですぐに見つかるかと思います。ここは何より、長万部温泉街の宿の中で唯一、露天風呂が設置されていて、小さいながらもホッコリとした気持ちになれる露天風呂でした。泉質もさっぱりとしていて美肌効果がありそうな感じでした。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2016年08月30日
総合評価:4.5
日本最北の鉄道路線としても知られる宗谷本線は、その名前的なイメージからは全国的には稚内界隈の最北の風情を連想される方が多いかと思いますが、石北本線との接続駅である新旭川から稚内に至るまでの約250キロに及ぶ路線上の風情や利便性は、南北で全く異なります。この沿線には道北では大都市に数えられる士別や名寄などの町があり、旭川から名寄にかけては列車本数も比較的多くて、その途上にも比布・和寒・剣淵など、ローカル色豊かな割には途中下車しても1~2時間程度で後続の列車に乗り継げる気軽さもあって、もっと多くの方に途中下車の旅を楽しんで欲しいエリアです。尚、名寄以北に関しては一気に列車本数が少なくなりますので、途中下車には細心の注意が必要となります。
- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2016年08月30日
総合評価:4.0
二年程前にもクチコミさせて頂いたことのあるこちらのソフトクリームですが、今回久し振りに来店してみました。トロッとした滑らかな牛乳ソフトクリームは相変わらずの美味しさでした。前回は詳細を記し忘れましたが、お値段的には、アーモンドコーンの大が280円、小が200円、ワッフルコーンの大が300円、小が220円となっています。その他にも色々な人気メニューがありますが、結構店主の気まぐれでその時に何があるかは行ってみないとわからない、というアバウトさも北海道らしくて良いお店だなと思います。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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2016年8月時点での人気パンメニューの一つ、「焼きカレーパン」
投稿日 2016年08月30日
総合評価:4.0
これまでにも幾度となくご紹介させて頂いております、国道40号線沿いにある剣淵の道の駅ですが、今回は、2016年8月時点で人気第3位となっている「焼きカレーパン」を購入してみました。町内食材を利用して調理されているパンで、もちもちとしたパン生地の食感と、ややピリ辛で香ばしい味わいのカレーとのコラボが絶妙でとても美味しいです。お値段は一つ170円となっています。
- 旅行時期
- 2016年08月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2016年08月30日
総合評価:4.0
全国的に見ても、新幹線の開業で従来のJR在来線が第三セクター化してしまうのが最近のトレンドのように感じますが、悪い意味でのその伝統を踏襲して開業したのがこちらの鉄道です。かつての江差線ですが、御存じのとおり木古内~江差間は2014年に廃止になっておりますので、その残存区間の五稜郭~木古内間がこの鉄道での運行となっています。
これも有名な話ですが、青春18きっぷのオプション券を利用すると新幹線の奥津軽いまべつ~木古内間と合わせて、片道利用の乗車が可能となっています。かつての江差線を御存じの方ですと、駅名標などに時代の流れを痛感する風情となっています。- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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旭川から帯広または帯広から滝川に日帰り往復するのに便利な列車です
投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:3.0
富良野と言えばラベンダー、ということで、この路線をラベンダー開花時期に利用される道外からの観光客の方も多いかと思いますが、正直、この時期の富良野線の車内混雑は尋常でなく、基本的に地元民は出来るだけ乗車を避ける時期でもあります。混雑回避法として意外とお勧めなのが、富良野線沿線にあるキャンプ場の利用で、遅い時間帯の列車を利用してキャンプ場泊、そして翌朝に早起きして、観光客が押し寄せる前に静かなラベンダー畑を見物、というのがこの時期にはお勧めだと思います。
- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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2016年6月にオープンしたばかりの店舗です
投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
国道40号線沿い、丁度スタルヒン球場と旭橋との間位に2016年6月にオープンしたばかりの新しい店舗です。旭川~名寄間を結ぶ道北バスの路線バスが目の前を通りますので、バス利用の方にも利用しやすい店舗だと思います。メニューに関しては他のかつや店舗と同じですが、個人的にはかつやではソースカツ丼が気に入っています。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
札幌と富良野とを観光シーズンメインに運行している特急列車ですが、2016年7月には「旭山動物園号」の車両を利用して運行していた時期がありました。今後の運用に関しては不明ですが、通常、全車指定席となる旭山動物園号が、フラノラベンダーエクスプレスでは自由席特急料金で利用できることもありますので、リーズナブルに旭山動物園号車両を楽しみたい方は、フラノラベンダーエクスプレスの運用状況を事前に確認されてみると面白いかなと思います。
- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
岩見沢駅構内の1FにあるHOKUO店舗ですが、普通列車の旅において岩見沢乗り換えのことが多いので、結構よく利用しています。狙い目は夕方以降で、よく20%引きで販売されています。日替わりのお得なパンも設定されているので、併せて利用されると良いかなと思います。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.5
長万部駅から徒歩5分程度の近距離にある食堂で、国道5号線沿いにありますので、立地的にはとても見つけやすいです。これまで長万部通過が日曜日だったことが多いこともあって、いつ行っても閉まっているので閉店してしまったのかなと思っていたのですが、実はここ、日曜日が定休日なんですね。それだけ観光客のことは全く視野にないという感じで、ローカルで昭和な風情がたまらないです。私は醤油ラーメンをオーダーしましたが、500円のワンコインで頂けました。かにめしも良いですが、たまにはこういうローカルなお店で懐かしい雰囲気を堪能しながら普通のメニューを頂く、というのも良いのではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
私は今回、フェリーで函館に到着後、早朝のはこだてライナー利用で新函館北斗駅に立ち寄り、こちらのお店に立ち寄りましたが、何とオープンが9時からとのことで、接続の普通列車の発車時刻(長万部行0844発)に間に合わずに、利用することが出来ませんでした。ただでさえ、普通列車の本数は少ないこの区間で、この営業時間はどうなのかなと思うとともに、運営側も基本的に新幹線の利用者のことしか考えていないのではないかな、と、少し寂しい気持ちになりました。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
北海道新幹線の開業後、函館側の新幹線駅である新函館北斗駅と函館駅とを繋ぐ区間で運行されるようになった乗り物です。新函館北斗駅では専用ホームからの発着となっていて、乗車には迷わないレイアウトかなと思います。私は早朝に五稜郭駅→新函館北斗駅間で乗車しましたが、車内にお客さんは少なくて、北海道新幹線の先行きを暗示しているような、寂しい気持ちになりました。ただ、この乗り物の運行により、七飯とかで途中下車しやすくなった感がありますので、新幹線利用時でなくても、ローカル観光でも活用できる列車だと思います。
- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
総合評価:4.0
北海道新幹線の開業により、津軽海峡をお財布的に渡るのが厳しくなった、という私のような貧乏旅人の方々にとっては、これからはフェリー利用がメインとなるかと思いますが、その際の青森側の起点となるのがこちらのフェリーターミナルです。旅客利用としては津軽海峡フェリーと青函フェリーの二社が就航していますが、ターミナルビルがそれぞれ別棟になっていて、両社は結構離れていますのでお間違えの無いようにご注意下さい。尚、対岸の函館側は両社のターミナルが全く別の場所にありますので、特に車なしで利用される場合は、目的地に応じてフェリー会社を選択するなどの対策が必要となりますのでご注意下さい。青森FTに関しては、青森駅西口から徒歩で大体40分位の距離です。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
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投稿日 2016年08月26日
































































