コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(131ページ)全1,335件
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ワニのいるゴルフコース
コタ1号さん、訪問有難う
ワニのいるゴルフコースとは驚きです!
タイ/パタヤから行けるゴルフコースには、ワニいます...でもマスコット。
それは人造作成ワニで、コース内に設置されてます。
Rockyこんにちは。
Rocky 様
私もゴルフ好き(へたれプレイヤーですが)。
海外旅行も好きなんですが、最近は週末はゴルフ場との往復で休日を終えています....笑
パラグアイも前情報では全く面白みの無い国でしたので、無理やりゴルフを入れ込みました。旅行記では、旅が中心のように書かれていますが、実はゴルフがメイン。ゴルフだけに集中でした。
今南米某処でゴルフ三昧なのですが、ここは余り恵まれた環境とはいえませんねぇ。
タイやインドネシアの安くて恵まれた環境が懐かしいです!
コタ@2013年11月12日19時04分 返信するRE: ワニのいるゴルフコース
> コタ1号さん、訪問有難う
http://4travel.jp/traveler/rocky/album/10607526/
これがゴルフコース/ワニ・ホールです。
ゴルフは腕相応に面白いですね。
これからも、ゴルフ旅行記楽しみにしてます。Rocky2013年11月12日21時06分 返信する -
はじめまして
非常に素晴らしいレポートありがとうございます。
確かにあの全日空ラウンジの場所は謎でした。
やっぱりロンドン便はワンワールドがいいですね。。。。。
また素敵なレポート楽しみにしております。初めまして。
ご訪問と投票、そしてご連絡頂き有難うございます。
ロンドンでは、結構 このラウンジ探すの大変だったと言う方 実は多いんです。
また最新の情報(一昨日)では、このラウンジは、現在シャワーが工事中か故障中で使えない....という情報もあります......
このヨーロッパでの日本の航空会社のステータスの低さは目を覆うばかりです。いや、もしかしてロンドンだけかもしれませんが...(北米経由は...使ったことが無いのでわかりません)...。
まあ...でも、Bラウンジ利用できる方が山ほど増えている現在、それが嫌なら もっと上を目指してね!という航空会社の嫌味が耳元に聞こえて来る感じは致しますが。
また、どこかの国のラウンジをつかまえて、【顧客視点で】「文句たらたら...」のレポートを報告させて頂きたいと思います。笑
コタ@2013年11月12日05時36分 返信する -
いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園
コタ1号さん
いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園。
私達は、日本公園の外から眺めただけでした。
(世界一周の時、寄りました)
残念!こんなに良かったのなら、もっとゆっくりして、見ておくべきでした。
いろいろな国の、日本庭園を、結構たくさん見てきたので、ここも同じだと思って油断しました。
でも、コタ1号さんの写真を楽しんだので!
ありがとうございます。
by TK
RE: いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園
TKさん
こんにちわ。
投票やご連絡 恐縮でございます。
さて 庭園ですが、
隣国ブラジル、サンパウロ(リベルダージ)の日本庭園はボロボロで見る影もなく.....どんな理由があるにせよ、まったくもって泣けてきます。
南米最大の都市、世界最大の日系社会のあるサンパウロがそんな有様なので、
今回のアルゼンチンも 全く気にも留めず 期待もせず 時間が余ったので覗いただけだったのですが......驚いてしまいました...。
普段日本にいても庭園など気にもしないのですが、一旦海外などに出ますとどこへ行っても日本や日本人という看板は強烈について周りますので、
異国の地で庭園でもコスプレでも芸者でも忍者でも寿司でも、日本の匂いがするものが頑張っているのを見ると、応援したくなりますね。
逆に既に「なんちゃって化」していたり嫌われたり・落書きされていたりすると、どん底な気分にもなります。
この庭園は、見ての通り、本当にただの庭なのですが、
なんちゃって化やニセモノ化に耐え忍び、日本の正当的な文化・伝統を土俵際、寄り切られず、足の親指一本でぎりぎり頑張って生き残っている気がしました。(皇太子夫妻(今の天皇)が開園に関わっている事も大きな理由かもしれませんね)
それが、日本の真裏・しかも日系がそれほど沢山いない(それでも一万人程はいるそうですが)アルゼンチンで 花咲いているのを見て 思わず 感動です...。
こんな歳で まだ感動できる自分にも また感動.....。
こういう角度から【頑張れ にっぱん!】が推進される事は大切なことだなぁ..と実感しました。
では またの お越しを。
コタ@
2013年11月08日05時02分 返信する -
南米・アルゼンチン・・・は、「地球の 真裏」。
今晩は。
日本の 真裏!が アルゼンチン・・・と、勉強した 記憶。を 思い出しました。
約 1〜2ヶ月前に 『 2020 TOUKYOオリンピック 』 の 招致・決定の 場所。は、
そうでした〜。 此処 アルゼンチン・ブエノスアイレスでしたね〜。
でも、「東京に 決まり、 ヤレヤレ・・・」と なる。と、
もう〜 すっかり、東京・・・も 「オリンピックは 何処へ・・・やら〜?」で 忘れ去られてしまっています。
テレビで、「2020 オリンピック・・・の 話題」と なれば、
「メイン会場!の お金(1300億の 予定。が 3000億円)が 掛かりすぎる。んで、縮小デザインに する。
その 予算の 出どころ・・・は、「国 それとも、 東京都」と もめる。
と、 あの・・・「一致団結!の TOUKYOに 誘致したい」の 気持ち!は ズレて・・・きていますね。
まぁ〜 あまり、豪華!スタジアム作り・・・も 「将来の 子供達!の 負担・・・には ご迷惑!な 話」と 思ってしまう 私。 (笑)
さて、 『 (私も) 行ってみたい! ブエノスアイレス 』 の ご紹介!を 楽しく、 興味深く・・・拝見させてもらいました。
女性ダンサーの 痩せてる。 太ってる。に 関わりなく、 ドレスに ピンヒールの タンゴ・ダンス・・・は、
「哀切 & 気迫・・・が 入り混じった! セクシーさ」が 感じられて、 見応え!が ありますね〜。
タンゴ・ショーを 見ながら、「お酒を いっぱい」は、 ラスベガスっぽくて、「大人の 夜」に ふさわしい!です。
そして、日本庭園も、アルゼンチーナ(市民)に 愛されてて、
地球の 裏側!の 日本人・・・には、「嬉しい! お話」です。
ほんと、 「日本庭園を 保護。 守っている!団体が しっかりしている」って〜のが、 あるのでしょうね。
そう・・・で なかったら、「荒れ果てた! 日本庭園」とか。って なってしまうこと ありそうデスモン。
なかなか・・・ 行かれそう!も ない 「南米の 素敵!な 話題」。
いつも、 有難う御座います。
来年 春・・・は、 「30年ぶり!の 米国・東海岸旅行(ツアーで)」と なりそう。
モチロン、 夫婦・・・では なくて、「姉妹 旅」と なります。(笑)
それでは またコタ@
ええーー!そうなんですか?
日本ではもう冷めてしまっているんですかぁ?
まさに....評判通りの....熱しやすく冷めやすい日本人。
招致にがんばりすぎて、しばらくは燃尽症候群かもしれませんね...
でも実はその前に行われる「リオ..いやヒオデジャネイロ」オリンピックはもっと深刻で、現地は全く燃えておらず、何もインフラ整備が進んでいません....マジに。
その前、つまり来年2014年に行われるヒオ・ワールドカップに間に合わせようと計画していた新幹線ですら、入札の段階で完全にストップしてしまい早一年。
それでも皆 慌てることなく、幸せそーにのんびりしています。恐ろしい事です。ラテンです....。
ブラジル現地では、東京五輪はもう設備がほとんどあるので、前倒し2016年に実施、ヒオ(リオ)五輪を2020年に......。
日本政府と交渉し交代してもらおう...とまことしやかに現地では囁かれ始めています。苦笑
いっその事、10年間だけ日本人とブラジル人を入れ替えて、この国をすばらしい国にしてブラジルを10年後お返ししよう、ということも現地にいる日本人の間で真剣に議論されています..
さて一方アルゼンチンですが、
今の大統領が余りにもおかしな人で、国家経済はズタズタ....対外債務が支払えず、デフォルト寸前。厳しい統制外貨管理が行われており、とんでもないことになっているのが実情なんです....。
IMFにさえ見放され....いったいどんなことになっているのやら...と恐る恐る...見に行きますと.....
人々は普通に普段と変わらず幸せそーに暮らしており、これが破綻寸前の国家か?と思えるほど、一般市民は 平常どおり 普通に過ごしているのが現状です。国内にも物は溢れ、買い物客も多い感じ。
この数字上の危機状況と実体経済の乖離....。もちろん、その間には時間差があることは理解しますが.....まったく....本当に不思議なことです。
さてさて、「日本とブラジル・アルゼンチン」。
地球上で真裏同士の関係で同じ課題(五輪や経済問題)を与えられている情況下......この見事なぐらいの両極端。
でも.....人の幸せ度を「私の目測で」測ると........
う〜ん。微妙...。甲乙つけがたい状況なんです....。
幸せの尺度はそれぞれの国で異なるのでしょうが、同じ地球規模のイベントを開催することで、
今後 それぞれの国の幸せ度が どのような影響を受けて、どのように どこの場所に 着地して行くのか........
非常に興味のあるところです......。
しばらくは この地球の裏表に目が離せません....ぜ....。笑
PS)
来春の「30年ぶり!の 米国・東海岸旅行(ツアーで)」。
勿論「姉妹 旅」.......。
やっぱ....海外旅行が嫌いな旦那様の説得に......失敗されたのですね.....。笑
2013年11月07日20時20分 返信する -
Re: こんにちは〜。
コタ1号さん、こんにちは。
またまたお邪魔させていただきました。とても迫力のある写真ですね。
私もこんな真近で飛行機を見てみたいです。
また、水着姿のギャル達。あちらの国々の方はダイエットだのなんだの何もしないでもかっこいいボディだと聞きましたが、まさにそんな感じですね。
溌剌としていて本当に若いっていいです。画面からはじけて出てきそうです。
車を持っていかれそうになって、欽ちゃん走りで駆け寄ったところがすごくおかしくって笑えました。すかさずいくらか握らせて事なきを得るなんて旅慣れてますね。流石です。
また寄らせていただきますね。
naruwan129RE: Re: こんにちは〜。
naruwan129 様
ご無沙汰しています。
彼女達はスペイン語を話していたので、何処かラテン諸国の方々だと思われます。ラテンは良いです。意味なく明るくて。些細な事は気にしない(ダイエットの事も..)。元気で、はじけている方が多い気がします。もちろんお年寄りも...。
カメラを持ってウロウロしていると、誰からともなく「撮って上げるよ」と声を掛けてくれます。
レンタカーは本当にやばかったです。
もし既にレッカーされた後だったら...どうなっていたか...考えるだけでも....。きっと「盗まれた!」と大騒ぎし別の方角から警察署に駆け込むことになったと思います....苦笑
旅の貴重な時間を失わずにすみました....フ〜危ない危ない...。サラリーマン旅人は、時間が限られているんです!
と言うことで、ハプニングは多かったのですが、ギリギリですり抜けるスリルのある旅行でございました。
では、また。
naruwan129さんのサイトにもまたお邪魔させて頂きますね。
コタ@2013年10月31日10時18分 返信する -
旅行記においでいただき有難うございました
旅行記を評価いただき有難うございました
〜なめ〜2013年10月30日17時16分返信する返信
なめ 様
こんにちわ。
危なかったですね...え....エジプト....。
私も同じような事を経験した事があるのですが、なめさんの旅行記を読んでいて思い出しまし、ぞっとしました。私は当時しばらくの間トラウマが残りました。
やっぱりこういうことは無事に戻れれば笑い話、一歩間違えば一大事に発展します。
外から見るのと実体験するのは大違いですね。
今回は結果的には多くの法人駐在員も国外退避したぐらいの騒乱です。ご無事で良かったと思います。
早く安定した元のエジプトが戻ってきてくれるのを待つしかありませんね...
コタ@
2013年10月31日10時01分 返信する -
映画みたいな景色ですね!
コタ1号さん
こんにちは。
コタ1号さんの旅行記を拝見して、キューバにいってみたい病が再燃しました。
街並み、車、人、音楽。イメージを裏切らない素敵な街でしたね!
カストロが存命のうちにキューバに行けたらいいなと漠然と夢見ていましたが、
微妙な年齢の私はそろそろ子供もつくらなきゃいけないし、難しそうです(;_;)
(子連れはさすがに難しそうな場所ですもんね)
クラシックカーが走っているうちにハバナの街を歩けたらなぁと思います。
国の体制が変わったら、[汚なロマンチック]な街並みも一新してしまうんでしょうかね。
しゅんたま
2013年10月28日12時39分返信する御礼
しゅんたま 様
お久しぶりでございます。
またまた投票やコメントありがとうございました。
しゅんたまさんのハネムーンはエーゲ海も非常にすばらしいですね。
本当に素敵です。
私事ですが、ちなみにコタの20年以上も前のハネムーンは....ぜんぜん素敵じゃない「ジャカルタ」...。今でも女房に恨み節を耳元で念じられ、うなされる事がございます..。
さて、キューバは今行くと確かに成長や変化の過程を楽しめるかもしれませんが、もう少し時間がたってからの方が もっと良くなるのではないか?....という予感は十分します。
そうしますと、しゅんたまさんの家庭作りが安定したのち、例えば あと5−10年後に行かれても十分楽しめのではないかなとも思います(キューバと言う国がそうなればええなあぁぁ.という思いも込めて)。
私も幸い女房が理解のある女性だったので、子供ができても小学校前までは、毎年 3-4回は旅をしていました。幼少の子供がいても旅はできるんです。
「旅しなきゃ、俺死んじゃう..」「旅しなきゃ、会社いけねぇ..」と拝み倒していたかもですが.....いや...昔のこと過ぎて忘れました..。
私にとっても、旅は心の友(安らぎ)です。
次の目的地を時間を掛けながら空想。物思いに耽りながら次のタイミングを待つ....。
こんな些細な事でもすごく幸せな気持ちになれる..というのが、まさに旅の魅力ですね。
コタ@
2013年10月29日05時56分 返信するRE: 御礼
コタ1号さん
ご返信どうもありがとうございます!
コタ1号さんのハネムーンはジャカルタだったんですか!
しかも20年位上前のジャカルタとは渋いチョイスですね。
> 私も幸い女房が理解のある女性だったので、子供ができても小学校前までは、毎年 3-4回は旅をしていました。幼少の子供がいても旅はできるんです。
それを伺いちょっと安心しました!
子供が小さいとしばらくは厳しいだろうなと思ってたのですが、子連れ海外に挑戦してみたいです。
キューバにもいけたらいいあなぁ・・・!
子連れ旅行はまた違った発見がありそうだなぁと、まだ妊娠もしてもいないのに妄想してしまいます。
もし子宝に恵まれなかった場合は旅行三昧の人生だなぁと、これまた妄想してしまいます(^^)
しゅんたま2013年10月29日09時33分 返信するもーまんたい
しゅんたま 様
子供は学校に入るまでは、つれまわし自由ですよ〜。
旅先で病気になっても 子供は元気なのですぐ回復しますよ。
安心して 妄想生活を始めてください。笑
コタ@経験者は語る。
2013年10月30日00時13分 返信する -
キューバ&セントマーチン最高ですね!
コタ1号さん、はじめまして!
今日はセントマーチン島旅行記、拝見させていただきました。
イャー、最高ですね! お写真も素晴らしいですね。
また行きたくなりました。
キューバから意外と近いんですね、
まだ行ったことないんですが、
旅行記拝見し次回機会あれば両方行きたくなりました。
ブラジル在住のようで、来年はワールドカップ楽しみですね。
続きの旅行記も楽しみにしております。
いつのん
2013年10月21日13時21分返信するご連絡ありがとうございます。
いつのん様
コメントありがとうございました。
この辺(カリブ)は意外と見所がたくさんあるようです。
私は これまで全く対象外でしたが..
ところでキューバには、実はメキシコ・カンクンからのアクセスが簡単なようですので、
もし日本からはるばる(時間とお金を掛けて)来られる場合は、メキシコ+キューバのセット来られますと、お得感が有りそうな気が致します。
その気になられましたら、是非そのコースも調べて見てください。
では、では。
またのお越しをお待ちしております。
コタ@
2013年10月22日01時34分 返信する -
凄い迫力ですね。
コタ1号さんへ
初めまして、ブルートレインです。セントマーチン島と言えば
飛行機好きの聖地ですよね、一度は行ってみたいと思っていますが
機会に恵まれず今に至っています。それにしても、写真の技術も
際立っていて一層飛行機の迫力が感じられますね。
素晴らしいの一言につきます。又、訪問させて頂きますね。
ブルートレイン
ありがとうございました。
ブルートレイン様
返事遅れてすいません。メッセージ下さり有難う御座いました。
ちょっと出張と言う名の旅に出ておりました。
ところでブルートレインさんといえば、4トラの大御所様ですね。すごいアクセス数と投票...。
この『写す力』『書く力』『記録する力』『継続する力』.....。
新米の私は...脱帽...で御座います。
ところで セントマーチンの写真は、『魚眼』を使ったのですが...ちょっと失敗だったかも..です。魚眼は全部を無理やり画像にはめ込もうとする特質の為、被写体である飛行機が小さくなってしまい....ガ〜ン!!....迫力に欠ける写真な気がするんです....。
せめて『広角レンズ』にしとけば良かったです....。失敗...失敗..。
時期により、全く飛行機の量が異なるそーなので、もしブルートレインさんがトライされる機会が御座いましたら、ご訪問の季節はお気をつけください。
今後とも何卒宜しくお願い致します。
コタ@
2013年10月21日05時22分 返信する -
怖すぎでしょう!
コタ1号さん
まぁすごいところですね・・
最初の画像は、飛行機が墜落してるようにしか見えなかったです^^
ここは滑走路にビーチがあるっていうか、
滑走路に座ってる見上げてるって感じですね・・
>おおおおおっ〜〜〜。
って怖すぎでしょう^^;
しかし操縦士も大変!
たいへんな技術がいりますよね・・
カリブ海はホントにすばらしくきれいです!
ところで、一緒のお友達も南米方面に滞在してるんですか?
続きも楽しみです!
masamim
全く すごいです。
masamim様
コメントありがとうございます。
こんなところがあるんですね...
いつも勉強不足の私も 実際に行ってみてびっくりしました...。
今回はブラジルからの友人と日本からの友人3人で旅行しました。
一名は社内自由業(世捨て人)的な友人と、日本で事業を自分でやっている友人(つまり自由に時間を使える)といっしょに行って来ました。笑
飛行機 好きには堪らない場所だと思います。
この島のこれが唯一の観光資源だと皆がわかっているらしく、パイロットも手を振ったり、ギリギリに低く飛んで 観光客を喜ばそうとしたり、本当にサービス精神満点です。
カチカチに堅い頭の日本では考えられない事ですが、世界は本当に広いですね。
結構海外には長い期間過ごしているはずなのですが、色々なところを見るたびに目から鱗....刺激はつきません。
やっぱ 旅は止められませんね!
コタ@
2013年10月18日10時59分 返信する



