コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(131ページ)全1,340件
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笑顔
コタ1号さん
はじめまして、yunと申します。
先日は我が旅行記へお立ち寄りありがとうございました。
さて… キューバ!
ムムムッと勉強しながらゆっくり拝見しました。
知らない事のオンパレードでした。
自分だって生きてた部分さえも全然知らない… 不勉強の限り…
でも不勉強を改め、猛勉強しても行ってみたいな!と強く感じました。
英雄は男性なれど、現代を生きるこの女性達が負けずカッコいい♪
美しいその笑顔に、心地よい「強さ」を感じます。
刺激を受ける旅行記でした。またお邪魔させてください。
yun
御礼
yun 様
初めまして。
yunさんのイタリア旅行記、写真もの凄く綺麗です。写真を見ながら想像を膨らまさせて頂きました。上品な映画を観ているようです。
やはりラテンは 色彩鮮やかですね(逆に上海ひとり大負け..はどんよりしておりますが...笑)。
イタリアやスペインが元祖ラテンと分かっていながら、ヨーロッパは敷居が高くなかなか近づけないコタでございます。
中南米も含めてラテン国家は総じて女性を大切にする文化ですね。
女性が生き生きしている国は、国力や経済力に関わらず、国全体が非常に明るく・元気で、余裕が無いはずなのに余裕を感じます。
どこへ行っても滞在中も本当に居心地がいいんです。人が人として人に対して やさしいんだと思います。
さてキューバという国。良い意味で予想を覆してくれます。
なかなか侮れません。これから本当に良い方向に飛び立ち発展して頂きたい国だと思います。現状 未だ ちょっとカオスなところはありますが 治安は良好。
時間に余裕があれば、是非 お勧めですよぉ!
では では。
コタ@
2013年11月19日06時13分 返信する -
ド迫力(+o+)
おはようございます、コタ1号さん。
昨日はご訪問頂きありがとうございました。
いやぁ〜この飛行機が低い位置で見られるところは知ってはいましたが、かなりのド迫力ですねぇ〜こりゃもう見たい!行きたい!撮りたい!ですね(笑)
確かにセントマーチン島っていったいどこさ?って思ってました。
それに....キューバ♪行ってみたいとは思うものの、旅先候補としてはハードルが高くてって感じです(;'∀')
でも、カリブ海辺りはやたらラテンの血が騒ぎますよ私(笑)。
街並みも良さそうですねぇ〜街並み路地フェチとしてはたまりませんな。
でも、個人旅するには危険はないのでしょうか?
何せアメリカ方面は先日のNYがお初の私でしたので、中南米なんてもう未知過ぎてΣ(・ω・ノ)ノ!
また遊びに寄らせてもらいます。
るなご挨拶
るな 様
こんにちは。
るなさんの旅行記非常に水準が高く、写真も綺麗で感心いたします。
ところで
カリブも色々あるようで、ジャマイカとかハイチは危険なようですが、私が訪れたキューバやセントマーチンは全く治安の不安を感じませんでした。
恐らくNY(最近行ってないですが)より ず〜っと安全だと思います。友人の話ではドミニカもかなり良いらしいです。
恐らく北米の資本で北米のお金持ちの為に造られたリゾートばかりなので、余りそちらの心配の必要は無いようです。
ラテンの世界って...私も歳をとってから初めて踏み入れていますが.....
これがかなり良いんです。
殺伐としたゲルマン・アングロサクソン・そして最近は人間関係の希薄な大和民族、さらに本当に迷惑な大陸中華国民。。
このような国を色んな形で通り過ぎてきたので...改めて ラテンって ええわあぁぁぁ。。って心底思う事があります。
ああっ..学生の頃から真剣に ラテン系の外国語(せめてスペイン語)を学んでおけばよかったぁぁ....と後悔 後悔。
今は仕方ないので
自分の娘に ラテン語 勉強せいよ〜っってその方が将来幸せ度がUPするよぉぉ〜って 事ある事に念じ聞かせている次第。
是非とも るなさんも ラテンの世界に足を踏み入れてください。
コタ@抜けられなくなりますよ....ぉぉぉぉ。2013年11月15日06時01分 返信する -
しばしばご訪問いただき、ありがとうございます。
コタ1号さん、始めまして。
しばしば私のブログにご訪問をいただき、ありがとうございます。
コタ1号さんはアルゼンチンのお住まいなのですか。アルゼンチンのみならず南米は全く訪れたことがありませんので、はるか遠くの国々と言う印象しかありません。
ただ、住んでいる地域(今はスリランカに在住していますが)の近辺にかなり南米出身の方々(ブラジルやペルー等)が住んでいるので、多少食べ物等でわずかな知識を持ちあわせているくらいです。
以前在京アルゼンチン大使館を訪ねた際に、東京にあるアルゼンチン料理の店について大使館員に聞いたところ、数軒あるが、アルゼンチン料理はこれという特徴もなく行くほどのことはないと言われていました。
アルゼンチン料理と言ってもステーキやワインくらいの知識しかありませんが、どんなものを食べているのでしょうか。お教えいただけると、うれしいです。
今後少しずつコタ1号さんの旅行記を見させていただきます。
では、よろしく。
Tamegai2013年11月13日16時18分返信するご挨拶
Tamegai 様
初めまして。
スリランカに在住とは....素敵過ぎます。私が勤めている会社でもスリランカを経験された方は、ほとんどがスリランカ自体を良く言う方が多いです。
もしかしたら隣国(インド・パキスタン・バングラ)の生活が余りにも過酷過ぎるという事も関係しているのではとも思っています...。
・・私は最近 年老いてきたせいか、Tamegaiさんの旅行記の中の日本の古い建築物や素朴な日本料理を ぼ〜っと見ながら、感慨に耽っています...。
これからTamegaiさんのすごい量の旅行記を少しづつ読み進めさせてくださいね。時間が掛かりそうです...。笑
ところで、私は今ブラジルに停滞しています。南米の各地を旅行・調査という公私混同 仕事が趣味を兼ねるみたいな状況で、ウロウロしている状態です。
アルゼンチンもその一環で 覗いて参りました。
日本からは南米は余りにも遠すぎて、簡単に来れない上、日本でも正確な情報が伝わっていないと思いましたので、
現地からの情報を発信し多くの方に南米の魅力をご紹介できればと思っています。
では また。
今後とも宜しくお願いいたします。
コタ@
PS)
確かにアルゼンチン料理は ステーキだけです。が...それがまた旨いんです!
2013年11月14日06時01分 返信するRE: ご挨拶
コタ1号様
ご丁寧なご返事をありがとうございます。また本日は再度ご投票をいただき、うれしく存じます。
コタ1号様はアルゼンチンにお住まいかとすっかり勘違いをしてしまいました。たまたま拝見したのがアルゼンチンに関するものだったので、アルゼンチンに 在住しているのだと思い違いをしてしまいました。
スリランカは小さな島国(北海道よりやや小さめ)でありながら、変化にとんだ国です。人々は穏やかで、知らない人でも道で目が合うと、微笑んでくれたり、挨拶をしてくれたりと、心安らぐ国です。バスに乗っても、運転手や周りの乗客がどこまで行くのかと聞いてくれ、そこに着くと教えてくれるという具合です。
隣国インドやパキスタンなどと比べると、人を(特に外国人を)だまそうという輩は少ないです。インドでは絶えず身構えていなければならないような時が多かったですが、スリランカではそんな警戒心は必要ありません。
外国に住んでいると、日本の陰影に富んだ風景や建物、芸術品のような食べ物など心惹かれるようになりました。日本にいる時はなるべく多く田舎の風景や食べ物などを求めて、歩き回っています。
これからも南米からの発進を楽しみにしています。よろしくお願いします。
Tamegai
2013年11月14日16時36分 返信するお返事。
海外には縁があり、色々な形で旅行や生活をしてきましたが、何故か俗に言う西アジアだけは 幸か不幸か 縁がなく 他の皆様に任せっぱなし状態なんです....。
私のプロフィールにも書いてあるのですが、「疲れる旅はもうしない」というのが最近のモットーで....気力体力がメッキリ減退気味の中年オヤジと化しています。
たぶん旅人誰しも、意識の段階・気持ちの段階・旅の段階というものがあり、恐らく自分の中で、もうこの国のタイミングは過ぎ去ってしまったな...とか潜在意識が働いているのかもしれません。
そういう意味では、もっと若い時に 西アジアを目指せば良かったかなあ...とも思うのですが、私が若い頃は まだバックパッカーという言葉が走りの時代 我々の間でも先進国志向が強く、インドや中国に行くのは 超ハード、避けるべし!と言われている時代でした。苦笑
そんなこんなでタイミングを逃した今、西アジアは Tamegaiさんの旅行記で楽しませて頂こうと思っています。笑
また宜しくお願い致します。
では。
コタ@2013年11月15日06時15分 返信する -
■ こんにちは、はじめまして。
コタ1号さんこんにちは。
はじめて私の旅行記にご訪問いただきありがとうございます。
これからもお暇な時にお気軽にお越し下さい。
よろしくお願いします。
bigwell
2013年11月13日01時39分返信するはじめまして。
bigwell 様
初めまして。
良い!良い!と分かっていながら、値段が高いとか寒過ぎとかで...私には敷居が高すぎて、なぜか縁がなくて....近づけない国....フランス・カナダ。
bigwell様の旅行記で 楽しませて頂くことに致します。
いつか実現する日に備えて....。
また訪問させて頂きますね。今後とも宜しくお願いいたします!
コタ@
2013年11月13日05時42分 返信する -
アルゼンチンタンゴすごい!
コタ1号さん
アルゼンチンタンゴすごい!
しかし、勉強になりましたよ・・
私の知ってるのは、コンチネンタルタンゴなんですね。
私ら、そんな違いがあるなんて知る由もなく^^
コーヒーで楽しめる方の店は素晴らしい!
まぁ、本場のタンゴに興味をそそられっぱなしです。
その激しさとスピード感にあやしくトキメくダンサーの様!
あ!ちょっと感情入っちゃいました^^;
こんな店の紹介は、コタさんならではですね!
うん!コタさんはなんで1号なんでしょうか?
コタさんの素晴らしい旅行記を見逃すのはもったいないので、
遅ればせながらフォローさせていただきますね。
よろしくお願いします!
masamim
御礼
masamim 様
ご無沙汰です。
日本にいるとタンゴって....なんか特殊な世界で一部の人たちやマニアの間で....というイメージだったのですが.....
アルゼンチンのようにどこでもかしこでも、タンゴが普通に踊られ日常に入り込んでいる現場に遭遇すると、自分の見方が(固定観念が破壊され)180度変わるんですね...。
子供の頃、ブルース・リーが「あちょぉぉぉぉぉ〜」とか言うのを最初はかっこ悪くて...爆笑していたのが、だんだんかっこよく感じてくる感覚に似ています(分かりませんね...この事例...)。
タンゴの動きには、すべて型があり、考えようによっては型好き・決まり好きの日本人がハマル要素も沢山含んでいるようです。
私もコーヒー飲みながら、何気なく見ているうちに、なんかすっごく格好良く見えてきてしまい目が釘付け 引き込まれてしまいました..。
特に女性のテキパキした冷たい感じが本当にかっこええんです。良く見ると年取っていたり、良く見るとぜんぜん綺麗じゃないのに踊りだすと観客の視線を釘付けにする踊り手っていますよね。
昔見たバリ島のダンスでも、キューバで見たダンスも、ここで見るタンゴでも やはり踊るために生まれてきた....という方が必ずいるんだなあ....と再認識。
なにか 分からないのですが、感性をくすぐる、刺激する すばらしさ・美しさを このタンゴに 感じてしまいました。
コタ@
PS)
1号の意味は.....。
実はジャカルタという場所にコタ2号や3号(弟子)がいます。笑
PS)
私もmasamimさんフォローで。
2013年11月13日05時32分 返信する -
ワニのいるゴルフコース
コタ1号さん、訪問有難う
ワニのいるゴルフコースとは驚きです!
タイ/パタヤから行けるゴルフコースには、ワニいます...でもマスコット。
それは人造作成ワニで、コース内に設置されてます。
Rockyこんにちは。
Rocky 様
私もゴルフ好き(へたれプレイヤーですが)。
海外旅行も好きなんですが、最近は週末はゴルフ場との往復で休日を終えています....笑
パラグアイも前情報では全く面白みの無い国でしたので、無理やりゴルフを入れ込みました。旅行記では、旅が中心のように書かれていますが、実はゴルフがメイン。ゴルフだけに集中でした。
今南米某処でゴルフ三昧なのですが、ここは余り恵まれた環境とはいえませんねぇ。
タイやインドネシアの安くて恵まれた環境が懐かしいです!
コタ@2013年11月12日19時04分 返信するRE: ワニのいるゴルフコース
> コタ1号さん、訪問有難う
http://4travel.jp/traveler/rocky/album/10607526/
これがゴルフコース/ワニ・ホールです。
ゴルフは腕相応に面白いですね。
これからも、ゴルフ旅行記楽しみにしてます。Rocky2013年11月12日21時06分 返信する -
はじめまして
非常に素晴らしいレポートありがとうございます。
確かにあの全日空ラウンジの場所は謎でした。
やっぱりロンドン便はワンワールドがいいですね。。。。。
また素敵なレポート楽しみにしております。初めまして。
ご訪問と投票、そしてご連絡頂き有難うございます。
ロンドンでは、結構 このラウンジ探すの大変だったと言う方 実は多いんです。
また最新の情報(一昨日)では、このラウンジは、現在シャワーが工事中か故障中で使えない....という情報もあります......
このヨーロッパでの日本の航空会社のステータスの低さは目を覆うばかりです。いや、もしかしてロンドンだけかもしれませんが...(北米経由は...使ったことが無いのでわかりません)...。
まあ...でも、Bラウンジ利用できる方が山ほど増えている現在、それが嫌なら もっと上を目指してね!という航空会社の嫌味が耳元に聞こえて来る感じは致しますが。
また、どこかの国のラウンジをつかまえて、【顧客視点で】「文句たらたら...」のレポートを報告させて頂きたいと思います。笑
コタ@2013年11月12日05時36分 返信する -
いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園
コタ1号さん
いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園。
私達は、日本公園の外から眺めただけでした。
(世界一周の時、寄りました)
残念!こんなに良かったのなら、もっとゆっくりして、見ておくべきでした。
いろいろな国の、日本庭園を、結構たくさん見てきたので、ここも同じだと思って油断しました。
でも、コタ1号さんの写真を楽しんだので!
ありがとうございます。
by TK
RE: いいですね!ブエノスアイレスの日本庭園
TKさん
こんにちわ。
投票やご連絡 恐縮でございます。
さて 庭園ですが、
隣国ブラジル、サンパウロ(リベルダージ)の日本庭園はボロボロで見る影もなく.....どんな理由があるにせよ、まったくもって泣けてきます。
南米最大の都市、世界最大の日系社会のあるサンパウロがそんな有様なので、
今回のアルゼンチンも 全く気にも留めず 期待もせず 時間が余ったので覗いただけだったのですが......驚いてしまいました...。
普段日本にいても庭園など気にもしないのですが、一旦海外などに出ますとどこへ行っても日本や日本人という看板は強烈について周りますので、
異国の地で庭園でもコスプレでも芸者でも忍者でも寿司でも、日本の匂いがするものが頑張っているのを見ると、応援したくなりますね。
逆に既に「なんちゃって化」していたり嫌われたり・落書きされていたりすると、どん底な気分にもなります。
この庭園は、見ての通り、本当にただの庭なのですが、
なんちゃって化やニセモノ化に耐え忍び、日本の正当的な文化・伝統を土俵際、寄り切られず、足の親指一本でぎりぎり頑張って生き残っている気がしました。(皇太子夫妻(今の天皇)が開園に関わっている事も大きな理由かもしれませんね)
それが、日本の真裏・しかも日系がそれほど沢山いない(それでも一万人程はいるそうですが)アルゼンチンで 花咲いているのを見て 思わず 感動です...。
こんな歳で まだ感動できる自分にも また感動.....。
こういう角度から【頑張れ にっぱん!】が推進される事は大切なことだなぁ..と実感しました。
では またの お越しを。
コタ@
2013年11月08日05時02分 返信する -
南米・アルゼンチン・・・は、「地球の 真裏」。
今晩は。
日本の 真裏!が アルゼンチン・・・と、勉強した 記憶。を 思い出しました。
約 1〜2ヶ月前に 『 2020 TOUKYOオリンピック 』 の 招致・決定の 場所。は、
そうでした〜。 此処 アルゼンチン・ブエノスアイレスでしたね〜。
でも、「東京に 決まり、 ヤレヤレ・・・」と なる。と、
もう〜 すっかり、東京・・・も 「オリンピックは 何処へ・・・やら〜?」で 忘れ去られてしまっています。
テレビで、「2020 オリンピック・・・の 話題」と なれば、
「メイン会場!の お金(1300億の 予定。が 3000億円)が 掛かりすぎる。んで、縮小デザインに する。
その 予算の 出どころ・・・は、「国 それとも、 東京都」と もめる。
と、 あの・・・「一致団結!の TOUKYOに 誘致したい」の 気持ち!は ズレて・・・きていますね。
まぁ〜 あまり、豪華!スタジアム作り・・・も 「将来の 子供達!の 負担・・・には ご迷惑!な 話」と 思ってしまう 私。 (笑)
さて、 『 (私も) 行ってみたい! ブエノスアイレス 』 の ご紹介!を 楽しく、 興味深く・・・拝見させてもらいました。
女性ダンサーの 痩せてる。 太ってる。に 関わりなく、 ドレスに ピンヒールの タンゴ・ダンス・・・は、
「哀切 & 気迫・・・が 入り混じった! セクシーさ」が 感じられて、 見応え!が ありますね〜。
タンゴ・ショーを 見ながら、「お酒を いっぱい」は、 ラスベガスっぽくて、「大人の 夜」に ふさわしい!です。
そして、日本庭園も、アルゼンチーナ(市民)に 愛されてて、
地球の 裏側!の 日本人・・・には、「嬉しい! お話」です。
ほんと、 「日本庭園を 保護。 守っている!団体が しっかりしている」って〜のが、 あるのでしょうね。
そう・・・で なかったら、「荒れ果てた! 日本庭園」とか。って なってしまうこと ありそうデスモン。
なかなか・・・ 行かれそう!も ない 「南米の 素敵!な 話題」。
いつも、 有難う御座います。
来年 春・・・は、 「30年ぶり!の 米国・東海岸旅行(ツアーで)」と なりそう。
モチロン、 夫婦・・・では なくて、「姉妹 旅」と なります。(笑)
それでは またコタ@
ええーー!そうなんですか?
日本ではもう冷めてしまっているんですかぁ?
まさに....評判通りの....熱しやすく冷めやすい日本人。
招致にがんばりすぎて、しばらくは燃尽症候群かもしれませんね...
でも実はその前に行われる「リオ..いやヒオデジャネイロ」オリンピックはもっと深刻で、現地は全く燃えておらず、何もインフラ整備が進んでいません....マジに。
その前、つまり来年2014年に行われるヒオ・ワールドカップに間に合わせようと計画していた新幹線ですら、入札の段階で完全にストップしてしまい早一年。
それでも皆 慌てることなく、幸せそーにのんびりしています。恐ろしい事です。ラテンです....。
ブラジル現地では、東京五輪はもう設備がほとんどあるので、前倒し2016年に実施、ヒオ(リオ)五輪を2020年に......。
日本政府と交渉し交代してもらおう...とまことしやかに現地では囁かれ始めています。苦笑
いっその事、10年間だけ日本人とブラジル人を入れ替えて、この国をすばらしい国にしてブラジルを10年後お返ししよう、ということも現地にいる日本人の間で真剣に議論されています..
さて一方アルゼンチンですが、
今の大統領が余りにもおかしな人で、国家経済はズタズタ....対外債務が支払えず、デフォルト寸前。厳しい統制外貨管理が行われており、とんでもないことになっているのが実情なんです....。
IMFにさえ見放され....いったいどんなことになっているのやら...と恐る恐る...見に行きますと.....
人々は普通に普段と変わらず幸せそーに暮らしており、これが破綻寸前の国家か?と思えるほど、一般市民は 平常どおり 普通に過ごしているのが現状です。国内にも物は溢れ、買い物客も多い感じ。
この数字上の危機状況と実体経済の乖離....。もちろん、その間には時間差があることは理解しますが.....まったく....本当に不思議なことです。
さてさて、「日本とブラジル・アルゼンチン」。
地球上で真裏同士の関係で同じ課題(五輪や経済問題)を与えられている情況下......この見事なぐらいの両極端。
でも.....人の幸せ度を「私の目測で」測ると........
う〜ん。微妙...。甲乙つけがたい状況なんです....。
幸せの尺度はそれぞれの国で異なるのでしょうが、同じ地球規模のイベントを開催することで、
今後 それぞれの国の幸せ度が どのような影響を受けて、どのように どこの場所に 着地して行くのか........
非常に興味のあるところです......。
しばらくは この地球の裏表に目が離せません....ぜ....。笑
PS)
来春の「30年ぶり!の 米国・東海岸旅行(ツアーで)」。
勿論「姉妹 旅」.......。
やっぱ....海外旅行が嫌いな旦那様の説得に......失敗されたのですね.....。笑
2013年11月07日20時20分 返信する -
Re: こんにちは〜。
コタ1号さん、こんにちは。
またまたお邪魔させていただきました。とても迫力のある写真ですね。
私もこんな真近で飛行機を見てみたいです。
また、水着姿のギャル達。あちらの国々の方はダイエットだのなんだの何もしないでもかっこいいボディだと聞きましたが、まさにそんな感じですね。
溌剌としていて本当に若いっていいです。画面からはじけて出てきそうです。
車を持っていかれそうになって、欽ちゃん走りで駆け寄ったところがすごくおかしくって笑えました。すかさずいくらか握らせて事なきを得るなんて旅慣れてますね。流石です。
また寄らせていただきますね。
naruwan129RE: Re: こんにちは〜。
naruwan129 様
ご無沙汰しています。
彼女達はスペイン語を話していたので、何処かラテン諸国の方々だと思われます。ラテンは良いです。意味なく明るくて。些細な事は気にしない(ダイエットの事も..)。元気で、はじけている方が多い気がします。もちろんお年寄りも...。
カメラを持ってウロウロしていると、誰からともなく「撮って上げるよ」と声を掛けてくれます。
レンタカーは本当にやばかったです。
もし既にレッカーされた後だったら...どうなっていたか...考えるだけでも....。きっと「盗まれた!」と大騒ぎし別の方角から警察署に駆け込むことになったと思います....苦笑
旅の貴重な時間を失わずにすみました....フ〜危ない危ない...。サラリーマン旅人は、時間が限られているんです!
と言うことで、ハプニングは多かったのですが、ギリギリですり抜けるスリルのある旅行でございました。
では、また。
naruwan129さんのサイトにもまたお邪魔させて頂きますね。
コタ@2013年10月31日10時18分 返信する



