コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(129ページ)全1,332件
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初めまして
コタ1号さん、
こんばんは、ろこままと申します。
昇仙峡の旅行記を見ていただき、投票までしていただいてありがとうございます。
コタ1号さん、南米に良く行かれるんですね。
遠いのに。。。スゴイ。。。
しかも普通の観光では無く。。。奥が深い。。。
愛されてるのですね〜
しかもしかも、お写真がスゴイ。。。
インパクト有りすぎて。。。ビックリ仰天でございました。。。
日本ではお目にかからない光景を、お目々パチクリンで、楽しませていただきました〜
興味津々でございますよー
また、お邪魔させてくださいね。
ありがとうございました。2013年12月01日20時43分返信する初めまして
ろこまま 様
こんばんわ。
南米の写真は刺激強すぎましたでしょうか...。
大変 申し訳けございません。
今後は刺激がそれほど強くない光景をご連絡差し上げます。
PS)
昇仙峡、綺麗で素敵な旅行記でした。こちらこそ有難う御座いました。
コタ@2013年12月02日06時19分 返信する -
素晴らしいリゾートです!
コタ1号さんこんにちは!
カンボリウ海岸、素晴らしいリゾートです!
いやいや!
ホントに!
なかなか!
目の保養をさせていただきましたよ!
>むふ....。むふふふふ...。
の画像がいかったです^^
毎日すばらしいお天気で、画像がきれいなこと!
トライアスロンの大会も凄いんですね・・
やっぱりアスリートのボディは美しい。
しかし、コタ1号さんの画像はとてもいいですね!
また、寄らせていただきます!!
masamim御礼
masamim さん
こんにちわ。
ご連絡有難うございます。
眩し過ぎて目が潰れそうな光景なんです....。
ブラジルのビーチって。本当なんです.....。
でも
此れだけネットや情報網が発達してきた現代において、まだまだ驚いたり、我々の常識を超えて、(良い意味で)仰け反るような世界が目の前に現れたりすると..
.....ぷるぷるぷる....おっさんになっても....まだまだ青年のような気持ちになり....感動を.....覚えるって....いったい......どういうことなんでしょう....。
....世界は....まだ まだ....果てしなく....広いです....
PS)
写真が 綺麗に撮れるって時って....光の量....でかなり左右されるようです。
コタ@カメラは素人なんで研究中。
大きいカメラは.....つ...使い方が....わからない....。
2013年11月27日05時24分 返信する -
日系移民が・・・、というのが少し違う・・・・
コタ1号さん
こんばんは。
日系移民が野菜を持ち込んだと言うのは言い過ぎです。
私の住む地域には日本人移民も居ますが非常に少ないし、
彼らが全員農業をしている訳ではないです。
イタリア移民が非常に多く、彼らが持ち込んだ野菜が凄いですよ。
それに慣れて日本に帰ると、もう悲惨で、何にも無い状況です。
有っても価格が全然違うし大きさも味も全てが違う。
ということは、日本に元々あった野菜なんて少ないという事に気付く。
日本人移民が持ち込んで広めた、というのは言い過ぎです。
陸路でブラジルを各駅停車感覚で行けば少しは見えて来ますよ。
Mauricio
ご連絡どうもです。
マウリシオ さん
ふむ、ふむ なるほどです。大変参考になります。
移民の方々やその子孫の方々 たくさん遭遇して 話を聞かせて頂いていますといろいろな事が聞け、大変興味深いです。
苦労話をとうとうと語る方もいれば、逆に「皆苦労した、苦労したというけど私は全く苦労せず幸せだった〜。親切にしてもらったわ〜」という方もいますね。
野菜を日本人が持ち込んだ〜という話も、実際に移民の方から良く聞かされる話ですしね。笑
「ブラジル人はいったいどんなや〜?」と聞かれた時に、他の国と異なり、「こんなや〜」とステレオタイプで語れないところが、このブラジルの奥深さですね。めちゃ興味深いです。
日本人に限らず、移民の方々も到着した時期も異なると、いろいろな背景や其々の歴史にも差があり、これがこれ、どれが正しいか、と言うことがいえないところが.......ここの面白さなのではないか......と思います。私自身 もう20年以上海外暮らしが続いていますが、こんなとこ見たことありません。
総じてこの様な移民ごちゃ混ぜの国では、恐らく其々の国の子孫の方々が、「ブラジルのこれは俺達(イタリア人が、ドイツ人が、中国人が)...」とか言っているかもしれませんね。
どちらかといいますと、ファジ〜で まあどっちでもいいじゃん...という方がブラジル的で 私は好きですが。笑
野菜だけでなく、パステルや、またあのグニャグニャで本当に不味過ぎるスパゲッティなど諸々の起源や事実関係はそれを専門に勉強している方に任せる事に致しましょう。
私は日本人ですし、「日本人が....」とか言われた方が嬉しいですし、それで奮い立つ方がいるのなるのならば それはそれでいい話ではないかなあ...とも思います....。
まあ、こんな感じでいい加減なコタですが、お許しください。
では では。
コタ@2013年11月25日09時42分 返信する -
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すっごいですね〜!
我が夫が反応しまくりました!
カッコイイね、皆さんのお尻。
あんななら、私だって!? とは言わないけど羨ましい。
最近の日本人は私達の頃とは違って、大分足も長くなったし、お尻もキュッとしてきたよなって、思ってたけど、全然違うね。。。
このリゾートの開放感がラテンですね。良いな〜
気持ち良い写真を沢山ありがとうございました。すっごいんです。
こんな写真を健全な4トラに掲載して本当に良いのだろうか...
女性読者もいるのにぃぃ....
と悩みながらも....
ブラジルって 本当に こ〜うなんです...
という事実をお伝えしなければ...と思いつつ....葛藤...。
男性目線....で...
......「おしり」...ばっか...。
本当に南米のビーチは「おしり」なんですよぉぉぉ...。
でもラテンでは、この光景は決してイヤラシくないんですよぉぉぉ〜。
旦那様に 誤解無い様是非その様にお伝えくださいね....。笑
※
別途ご参照http://4travel.jp/traveler/kota1/album/10746808/
コタ@2013年11月25日00時54分 返信する -
カンボリウ海岸
水着のTバック、すごいです。
一歩間違えると、と言うかうつぶせ寝姿の後ろ真正面のアングルはノーパンかと思った・・・
すごーく、わろたw
!(^^)!
私は女性だけど、このブラジル女性の花園・カンボリウ海岸に行ってみたいです。
(*^_^*)
私が水着になるのではなく、目の保養に
(^_-)-☆
すごく面白かったです。
もう一膳おかわりくださいって感じです。
fuzz御礼
こんにちは。メッセージ有難う御座います。
ブラジル女性は、みな出るとこは出て、ヘッこむとこはへっこんでいる...お尻も太ももも胸も腕も パンパンなので....
仮に「ノーパン」でも....なにも見えへん.....です。
工業化の遅れたブラジルから自信を持って輸出できるものは「おしり」と「サンダル」「Tバック」....だけと言われています。
Tバックはご存知の通り...。
サンダルとは、「ハバイアナス」といわれるカラフルなブラジル産サンダル。
....そして「おしり」とは、お尻に入れる「シリコン」が一般的に流通しています。要は、キレイなボディを作る為にシリコンを入れている方が多い模様なんです.....。
※
ちなみにシリコンは....3年に一度取り替える必要があるそーです...〆て日本円で15万ー30万円のようです...。
....いきなり...夢の無い話で....すびません...。
コタ@
2013年11月24日07時31分 返信する -
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クリチバからシュイーまでリトラゥをドライブした事があります
コタ1号さん
おはようございます。
この辺り一帯はプライアだらけで、何処でも眩しい肢体に遭遇出来ます。
カメラで狙うだけでなく、声を掛けると気さくな返事が、
ナンパも頗る簡単で、反対にナンパされる事も。
ブラジレイラとの交流は人生のアリメンタソン、
眩しい型崩れしていない肢体とハートも頂いて、
自分の為に輝く太陽とプライアで過ごせば最高ですね。
Mauricio
ご挨拶。
マウリシオ様
こんにちわ。Tudo bem?
し....しかし...ブラジル....眩しすぎます....。
恐らくマウリシオさんが過ごした青春時代に比べ 今のブラジルは物価も高く、犯罪も増え....女性との遊び方も大分異なってきているのでしょうが.....それでも..... まだまだすごいです.....。
おったまげました...。
ブラジウ.....メウ...ぶらじう...ぶらじれいろぉぉぉ.....
Terra de Nosso Senhor.....Brasil.....
コタ@
2013年11月24日06時34分 返信する最近の話ですぜ、親分!
コタ1号さん
おはようございます。
ただいま青春真っ盛りで御座います。(笑)
何故かモテ期が去らない今日この頃、ざます。
私の住む奥パラナ州では一番近い海岸まで800km、
なので、パラナ川のプライアに行ってます。
川でも女性のコスチュームは同じで眼が栄養過多状況♪
ジャポネスの多いサンパウロ、パラナ、マットグロッソ・ドスー、より
サンタカタリーナ、ヒオグランジ・ドスー、の方が打率は宜しいですね。
ヒット確率というのか、ホームランというのか・・・(笑)
Mauricio
2013年11月24日10時01分 返信するぐぇ!
えええ---!?現役ですか〜??
サンタカタリーナ、ヒオグランジdo Sulの打率は10割...しかもホームラン...とは...。何卒、奥様に怒られませぬように...。
すごく...さ...参考になりました..。
今年の夏(年末)は そちら方面に調査隊として探検しに行く事にします...。笑
コタ@2013年11月25日00時41分 返信する -
なんて素敵な写真たち!
初めまして、menchiです。
コタ1号さん、投票して頂いた知らせをたどって、貴方様の所へたどり着きました。
写真の力に打ちのめされた所です。
写真の素晴らしさと共に、、トラベラーにおっしゃった奥深いアドバイスの言葉が印象に残りました。
私にとっては、中南米は未踏の地、今後も行く事があるかどうか分かりません。
まずは、コタ1号さんの写真で、この地を楽しむことが出来そうです。
感謝です。
御礼
menchi 様
ご連絡有難うございました。
でも 実は 打ちのめされているのは私の方なんです。
menchiさんの完成度の高い写真や旅行記に目が釘付けになってしまいました。
本当に美しいものを有難うございます。
良いものを見せて頂きますと、心が本当に洗われる気持ちになります。
menchiさんの蓄積された膨大な旅行記をこれから読み込むのは大そう時間が掛かりそーですが 笑)、少しずつ紐解かせて頂きます。
その度に感動しちゃうかも...。
では では、今後とも何卒宜しくお願い致します。
コタ@
2013年11月22日07時12分 返信する -
はじめまして
コタ1号さん
はじめまして。
とてもとてもとても面白かったです。
この光景、以前テレビで見たことあります。ここだったのですね。飛行機が臨場感たっぷりに迫ってくる様子、最高でした。
いつか体験してみたいです。
またお邪魔させてください。
楽しい旅行記、楽しみにしています。
ぬきじゅんはじめまして
ぬきじゅん 様
初めまして。
確かにこんなところがあるんですね...という場所でした...セントマーチン島。
お時間と懐が許せば 是非お試しを。
ところでぬきじゅんさんの旅行記を観ていて あの不思議なエレベーターのあるホテル...
あれ!これサルバドール(私のサルバドール日記ご参照)と同じじゃ〜んと思いました。
きっと似たような建築物や作品が世界中のあらゆる場所にあるのでしょうね 笑)。
面白いですね。ネット(4トラ)を通じて世界が狭まるこの間隔って。笑
では、では、またのお越しを。
コタ@
2013年11月22日06時44分 返信する



