コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(132ページ)全1,335件
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ご訪問&投票していただき、ありがとうございます。
コタ1号さん、おじゃまします(^O^)
セントマーチン島の旅行記、拝見しました。
あの飛行機の下からの写真、スゲーですね。
海岸の水着姿の方々もボリューミーでカッコイイです。
日本は、やせてるのがカッコイイと言うのが残念です。
海外に行くと思うのですが、日本人の体型は貧相です。
はじめて海外に行った時、欧米人と自分の体型が異なり、痩せていることがカッコ悪いと思っていました。
今は欧米人に負けてないな…ってそれはそれで残念ですが。(>_<)
とても楽しかったので、またおじゃましますね。
fuzz (*゚▽゚*)2013年10月17日09時21分返信するこちらこそありがとうございます。
Fuzz様
Fuzzさんから頂いたコメント スゲー面白いです 笑。思わず吹き出してしまいました。
やはり女性は着目点が違いますね。ひこーきの事ではないんですね...大笑
ところで
現在 私は仕事があり南米の国に ちょーき滞在しているのですが、
ここにいますと それはそれはもういくら太っても太っても東洋人はスマートにみられますし、自分でもそう思えるようになります。男性も女性も。
ここ南米では太っている=セクシー、痩せている女性はさっぱりもてません。特にお尻が貧相だと駄目みたいです。苦笑
時々日本に一時帰国しますと、健康を追い求める余り、右も左もなんか不健康に痩せている方、骸骨っぽい方がたくさんいらっしゃるように思えてなりません。私の目がおかしくなっているのでしょうか....
日本にいる妻や娘も妹までも、全然太っていないのに、太っている、痩せなきゃ...ばかりを連呼しています。
白人や黒人の混在する外国から帰ってきた私からみると ちょっと異常に映ります。きっとこれって日本特有かも...。
こちらでは年相応の老け方、年相応の太り方は仕方ない事として社会では受け入れられていて、
それよりも年齢相応に(経済的に)安定しているか、年齢相応なおしゃれ(清潔感や髪型・化粧方法)しているかの方が 注目される文化のようです。
たぶんこんな考え方の方が自然ですし、やっぱ健全だよなぁとか、やっぱり文化度はこっちの方が高いよなぁ...とか..良く考えさせられています...。
....とは言いましても、
やっぱり日本にいる限りは...どうしても気になる.....でしょうから、年に一度或いは数回は 日本人や東洋人の少ないボリユーミーな国を旅して、いろいろな人を見て 元気をつける!というのは良い方法だと思います。
こんな事で 欧米人なんかに負けてはいけません!
コタ@
あれ...なんか変な話になっちゃいました...スイマセン....。
2013年10月18日05時30分 返信するグラッシアス\(//∇//)\
ブエノスディアス、コタ1号さん。
で、間違いないかしら?挨拶の言葉。(*゚▽゚*)
何時にこのメールをご覧になるかは分かりませんが。
単身赴任ですか〜。
辛いっすね・・・(>_<)
でも、楽しいこともたくさんあるでしょう。
人生の中で、海外で生活する機会を与えられるなんて素晴らしい事です。
実際、本当に大変でしょうけど。( ´ ▽ ` )
もしかしたら3月に南米に旅行出来るかもしれないので、今から調査中です。
コタ1号さんの旅行記で勉強させてもらいます。
これからもよろしくデス(^O^)
2013年10月18日18時19分 返信するオブリガード..。
FUZZ 様
ボンジア...です...。すいません。私のいる場所は、ポルトガル語なんです。
でも不思議なんです。ポルトガル語とスペイン語、日本人が聞いていると全然違う言葉なのに、ちゃんと通じるんです。どうも、イタリア語は異なるが、フランス語も似ている...と現地の方は言っています。
と言う事は...どれか一つを勉強すると....どこの国でも通じるという事かぁぁ...。
ああ〜ん..大学でドイツ語なんか取らないで....ラテン語とれば 良かった〜..と今頃 後悔...20年遅いわい!
自己反省..。
では、では。
コタ@
2013年10月21日05時36分 返信する -
はじめまして
コタ1号さん はじめまして。
yossy&mossyと申します。
私の拙い旅行記にご訪問ご投票、そしてフォローまでして下さりありがとうございます。
行ってみたいけどなかなか行けない中南米、素敵なお写真と、テンポの良い文章に、一度拝見した時から虜になりました(笑)。
どんな国でも実際に行かれた方の話をお聞きしないと、色眼鏡で見てしまう事ってありますよね。
コタ1号さんの旅行記は、大袈裟に言えば私の世界観を変えてくれます。
これからも素敵な旅行記楽しみにしています。
yossy&mossy2013年10月10日15時26分返信するはじめまして(返)
yossy & mossy 様
初めまして。
ご連絡ありがとうございます。いろいろなお言葉 心に沁みます。
yossy & mossy さんの選ぶ題材は私にがっしり はまってます。笑
そば・田舎・日本の伝統・そして懐かしのバリ島(以前仕事でネシアで生活していた事がありまして...それはもうひどい生活でしたが...)。
現在もまだ海外にいる為、時々思い出した様に日本のそばが食べたくなったり、日本の古い町並みや文化が恋しくなったりで、そのような内容で投稿されている方々の旅行記を拝読(いえ、熟読)させて頂く事が多いコタです。
...さて中南米に関しましては、..日本人、特にお仕事やご家庭を持たれている方々には、相当難しいロケーションだと思います....体力や気力の問題もありますしね....。
そんなこんなで 来るだけでも大変、時間もお金も掛かり体力も使う場所ですが、偶然にも私の旅行記に触れて頂き、
「あれあれれっ...中南米って、なんか面白そぉぉじゃないのぉぉ...!」
と興味を持って頂ける方が少しでも増えてくれればなぁと思っております。
この2−3年は日本国内でもブラジル(リオ)を筆頭に南米に関する情報に触れる機会が増えるでしょうから、その情報の足しにして頂ければ嬉しい限りでございます。
それでは また。
今後とも宜しくお願いいたします!
コタ@
2013年10月12日03時26分 返信する -
キューバ
コタ1号さん お早うございます。
し、知らんかったー 大変勉強になりました。コタ1号さんの解説に釘付けです。 踊り子にも・・・
pedaruいつも有難う御座います。
Pedaruさん
お早う御座います。
ご連絡有難う御座います。
・・・でしょう〜?
私も全く知りませんでした...やはり旅行っていうのは、いい勉強のきっかけになります。
常に勉強不足な私なので、今回も でたとこ勝負で短期間のキューバ滞在でしたが、なんだか余りにも不思議感漂うハバナに、断然興味が湧いてしまい、帰国後、過去の歴史を調べてみました(旅行前に調べておけばいいのに...といつも後悔している私です 苦笑)。
社会主義・キューバ危機・カストロ・ゲバラに、野球・大道芸・キャバレーそして50年代のクラシックカー....このアンバランスが本当に不思議です。
まったくカオスなキューバでした。
コタ@私も踊り子に仰け反りました....
2013年10月07日08時58分 返信する -
『 キューバ・・・に 行ってみた〜い 』 けれど。。。
お早う御座います。
コタ1号さん! キューバ旅行は、とても、良かったみたい。で、その・・・満足感。が、お写真や お話から 伺えて、私も 楽しませてもらいました。
「キューバって 1950年代!の 丸っこい 自動車が 走る」
その・・・様子!に 興味が 湧きます・・・が、ホント、国が 開けてしまったら、ポンコツ車!扱い。に なってしまうでしょうし、
「時間との 戦い。 行くなら、 今・・・でしょ!」って 焦ってしまう 「世界でも 稀・・・な 旅先」って 思っています。
モチロン、 「行ってみたい! ベスト3」には 入っています。が、ツアー旅行が 専門。なので、
キューバは、 なかなか、行かれないでしょうね。
また、こうゆう、「人々の 様子!が 面白い」って〜のは、個人旅行・・・が 俄然!いい〜。って 思いますので。。。
それにしても、じっくり・・・と、
コタ1号さん!の 「キューバの 国!の 歴史。 登場人物の 話」など、聞いてみる。と、
「カストロは 弁護士。 チェ・ゲバラは 医師・・・の 出身」で 国民の 教育。 医療費 無料。に、 医師が 多い・・・など、
現在にも 「貧国・・・ながら。の 勉学など、 アカデミックな 心意気」の 根本!を 知ること。が 出来て、
面白かったデス。
ホント、 私・・・みたい!な 「好奇心が 旺盛!な 旅好き(おばちゃん)」には、 『 キューバって 憧れ!の 旅先 』 って 思います。
ついつい、私の 姉・・・みたい!な 「(一般的な) 50代!の おばちゃん トラベラーさん」だと、 欧州専門・・・に なりがち。ですが、
私、 そんなん・・・では、 終わりません。 (笑)
それにしても、「海外旅行!に 行きたがらない・・・旦那様」だと、
なかなか、「夫婦で キューバ旅行」なんて、 夢の また・・・夢。でしょうし、
コタ1号さん!の 旅行記・・・で 「行った!気分」を 味わって おります。
南米。中米・・・の 「スペイン統治時代!の 古っちゃけた レトロ!建築」が ホント、素敵〜。
「自由旅行!で 世界旅行」って 私。 ほとんど、しないンですが、
行ける・・・の ならば、「南米 中米」に 行ってみたい。って 思うンですよね。
「キューバ。 メキシコ。 アルゼンチン。 ブラジル」でしょうか〜?
黒人の 人々!の 「底抜け!の 明るさ」は、 小汚い!家々・・・に 突如 塗られてしまう! カラフルな ペンキ。
そして、カラフルな 「ビタミン・カラー」で 構成された・・・女性達!の 見事で お洒落な 抜群・・・の ファッション・センス。にも 表現されていますね。 (♪)
続き!の キューバ編・・・にも 期待!しています。
これからも よろしくお願いします。無理は禁物
白い華 様
こんにちは。ご連絡 ありがとうございます。
白い華さんの 新しいカメラの悩みなどを読ませて頂きながら、うん、そうなんだよなぁ〜と 同感しながら、少しづつ旅行記を拝読させて頂いているコタです。
最近 年老いてきて、毎年メガネのレンズを換えなきゃならない状態で....書くのも読むのも、遅い おそい...我ながら嫌になっちゃいます...。
写真撮る時は...メガネを掛け、出来上がりを見る時にはいちいちメガネを外さないと確認すらできず...シャッターチャンスを落としまくりです...。感性も衰え、恥も外聞も気にしないおっさんになりつつもあります...。とほほ...。
あ、脱線しました...
さて話を中南米に戻しますと。。。これから言うことは秘密ですよ...誰にも言わないでくださいね...白い華さんだけにこっそり教えますね...
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「ブラジルやキューバのような中南米は、時間や懐、またご家族の制限があるなかで、無理して来る場所では決してありません。あ〜いっちゃたぁぁ。。
遠いし、物価も高いし、汚いし、危ないし.....買い物も駄目だし。
恐らくヨーロッパの本場に目が慣れた旅行者にとっては、ガッカリする事になると思います。
やっぱ 本場には かなわないです。
私はイタリーやスペインに恋焦がれて過ごしています(あ、でもこれは決して住みたいとか 仕事をそこでしたいとか言う意味ではないですよ....歴史を感じたいんです。建物や芸術に触れて..。)
物欲を満たすのも アジアの方がよっぽど自由で楽しいです。
....と言うことで、
教訓 「中南米は... 遠くにありて 思うもの..」
私は 今後も中南米の「良い側面だけ」をかい摘んでレポートして参りますので、
どうか どうか 遠くにて思って頂ければ..。
...いきなり、現実をお伝えして...。
あとでコタは嘘ついたといわれると困るので....笑
あ、でも中南米諸国の名誉の為にひとつだけフォローしますと、
ラテンである中南米は ともかく「人」です。
「人の心」はどこの国・地域にも負けないぐらい一押しです。
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上で言ったこと内緒ですからね。
誰にも言わないでくださいね。
コタ@
2013年10月05日07時16分 返信する -
そんな歴史があったんですねぇ。。。
カリブ海の島って、日本からは遠い遠いイメージがあります。キューバもドミニカもハイチもジャマイカもみんないっしょくたで、位置関係もイマイチわからんです。(ワシが頭が弱いだけかもしれませんが)
キューバがアメリカから「ならず者国家」扱いされて制裁を食らってた、くらいの知識しかありませんが。。。マフィアがずんずんと入り込んで、一大帝国を築いていたとは、知らなかったよ空がこんなにあお〜いとは、でございます。
お姫さまたちのチチとかケツを鑑賞するばかりが観光ではないのですね(←反省)。
「テルマエロマエ」のヤマザキマリさんが、20代でキューバを訪れた時のことを「世界の果てでも漫画描き」とゆう本の中で描いておられました。多分、90年代の話だと思います。食事は配給制で国民は貧しく、それでも歌と踊りが街にあふれて、停電の夜、人々は暗い通りに出て歌い踊っていたそうです。
なんだかその漫画の後日談を読ませていただいた気分です。いつもありがとうございます。
鯨の味噌汁 様
毎度です。
そーなんです。
カリブ、カリブと日本では頻繁に耳にする割には、意外と日本人にとってカリブ海は 遠い存在なんです。
ところで お金に汚い...いや失礼..お金に目敏い方々が税金逃れで悪い金を飛ばす事で有名な「ケイマン諸島(イギリスの飛び地)」も実はキューバの真下にあるんですよぉ...。私は知らんかったぁなぁぁ...
貧乏暇なしジャパニーズサラリーマンの私にはこれまでもそしてこれからも1000%無関係な場所です.......................とほほ...。
話を戻しますと、
あったんです。ならず者国家キューバにも.....桃色吐息とお姫様たちのおケツが...しかも たくさん...。
社会主義で、怖い国扱い、ひどい国だ!ひどい国だ!という喧伝は実は米国の策略。
本当は お姫様達を全部取られて一番怒っているのが彼らなんです。
その彼女達を取り戻す為に、ネチネチとしつこく いつまでも、新しい彼氏に元彼が50年間も嫌がらせを続けてきた....というまるで痴話ゲンカのような社会構造が ここには存在する....という事を 私なりに今回の旅で理解できました...勝手にそう理解することにしました。
いずれにしましても、カストロもラウルも歳には勝てないはずですので、良くなるにしても、悪くなるにしても社会構造がガラリと変わる可能性はすぐそこまで来ているようです。
コタ@
追伸)
ところ変わりまして、東アジア。
私は今の米国資本カジノで埋め尽くされ、観光客で溢れ、朝も昼も夜も大陸中国人観光客で溢れる「歓楽の都マカオ」よりも、いつもしっぽりしてコソコソって感じを醸し出していた昔の「しなびたマカオ」を心から愛しておりました。
今のキューバはまさにその変化の前夜に置かれている..感じとでも言いましょうか....。
わからんですよね..この事例......笑...。
2013年10月04日01時45分 返信する -
Cuba という国
キューバという国。
世間的に言われている情報とトラベラーの方々の旅行記。
いつもそのギャップに驚かされます。
イメージだけのキューバは、社会主義に疲弊した国。
でも、旅された方の旅行記からは底抜けに明るいイメージ。
どちらが真か。虚実か。
こればかりは自分の目で確認し、空気を味わなければわからないのかも知れませんね。RE: Cuba という国
ウェンディさん
こんばんわ。
たぶん体制というものは 生活は変えられても、生まれ持った人間の気質は変えられないということかもしれません。
キューバ人が明るい気質なのか、キューバ人が明るい気質を保つことができるほどダラダラの社会主義体制なのか....本当のところは一見だけではさっぱりわかりませんでしたが、
少なくとも、今のキューバ人達は だんだんと良くなる自分たちの生活や将来に希望を見出しているようにも見受けられました。
そうじゃなきゃあんなユルく元気に生きれるはずがありません。笑
私も彼らを見習い あまり難しいことを言ったり考えたりせず(本業では頭の中がカチカチに硬直気味です... 苦笑)、
この4トラでは 見たまま 聞いたままを、素直に全身で感じ、
いいものは良い! 悪いものは嫌だ!と 単純に表現するようにします。
「キューバはいいぞ〜ぉぉぉ!!」
コタ@2013年09月24日07時19分 返信する -
行ってみないと分からないもんですね
コタ1号さん、こんにちは!
メキシコシティの旅行記楽しませていただきました。
とても楽しそうですね・・
しかし、ミル・マスカラスは懐かしいなぁ・・
ホントにカッコよかったですもんね。
メキシコでは、今でも覆面レスラーなんですね。
カンクンのイメージも含め、
行ってみないと分からないもんなんですね^^
またおじゃまします!
masamim
ご連絡ありがと。
masamimさん
返事遅れてしまい ごめんなさい。
また出張と称する旅に出ていました。
さてメキシコですが、
「怖い」情報ばかりですが、(確かにそれも事実で国境近辺とか観光客の行かない場所のこと)、ただそれは一部の地域だけであり、メキシコシティや他観光地はかなり安全であるようです。
またメキシコと言いますと「荒野にサボテン」またその荒野に風で吹かれた枯れた草木の塊がコロコロと転がる例のイメージしかありませんでした。
でも それはメキシコの方にとっては 大変失礼な話である・・・という事がこのメキシコの旅でわかりました。苦笑
今やメキシコ・カリブ・中米の一部の国々、また南米のペルーやコロンビアなど、北米資本がつぎ込まれている国は非常に発展し、北米観光客の避暑地と化して(つまり観光整備されて安心で綺麗な国に仕上がっている)いると感じます。
メキシコ人の中にも親日の方が多いようで、比較的日本人が安全・平和に過ごせそうな土地のようです。
本場タコスを食べに行くとか、プロレスを見に行くとか、なんといってもあのデザインや色彩感覚は恐らく本国スペインを凌駕しているのではないかと思います。
何かひとつ小さい目的でも良いので、是非 えいやぁ、で行ってみてください。
お勧めします。
コタ@ミルマスカラスは.....今見ても痺れます・・・。
2013年09月15日22時51分 返信する -
楽しそうなブラジルの海岸!!
コタ1号さん、はじめまして。
ブラジルはまだ未知の国ですが、開放的で楽しそうな国ですね。リオデジャネイロの海岸風景の旅行記を拝見しました。素敵な美女たちの楽園ですね。
ブラジルの旅情報をコタ1号さんの旅行記で探ってみたくなりました。
これからもよろしくお願いします。
ぽんちゃん2013年08月31日09時58分返信するRE: 楽しそうなブラジルの海岸!!
ぽんちゃん
初めまして。
ご連絡有難う御座います。
私は柴又や浅草の下町が大好きなので ぽんちゃんの旅行記を海外から読ませて頂いています。
また下町系お願い致しますっ!。
さて、ブラジル...日本から遠すぎるのが本当に難儀なのですが(きっと誰も来れない...)、
できるだけたくさんの情報(...といいましてもそろそろ尽きかけて来ましたが 笑)を流して行きますので、
また 時々思い出して お立ち寄りくださいね。
コタ@
2013年09月01日08時21分 返信する -
真冬でコレなんですねー。やっぱスゴイですブラ汁・・・
1〜4、無事完結ですね。
読み返し(とゆうか眺め返し)、ブラ尻、ちごうたちごうた、ブラジルの奥深さにムスコとともに深くうなづいております。
>何を目的にするかをしっかり見極めてから旅行プランを立てるのが、ブラジルを上手に楽しむコツと言えます。
なるほどなるほど、なるほどー。
目的はこのさい、ひとつしか浮かんで来ませんが(書きませんが)、確かに参考になります。
とはいえ、美女のケツだけを目的に(書きました)ブラジルまで出かけるのはあまりといえばあまり。
もう少し作戦を練ってからトツゲキ計画を作成することにいたします。
やっぱ、来年のW杯にかこつけて行くのがいいのかなー。
でも五輪やW杯の時にいくと、ホテルが悪夢のようなオネダンになり、旅行者は失禁して失神するっていいますものねー。悩みどころです。
ちなみに1泊12,000円はツインでしょうか?(⇒いきなり現実的)
なんとなーく、南ヨーロッパのリゾートのローシーズンくらいの価格なのかしら。
RE: 真冬でコレなんですねー。やっぱスゴイですブラ汁・・・
鯨の味噌汁 様
FIFA公式サイト
(http://www.fifa.com/worldcup/organisation/ticketing/apply-for-tickets/index.html)から、昨日8/20より申し込みが始まったW杯の予約を入れてみました。
世界同時発なのでブラジルにいると言っても....1mmたりともプライオリティは無いようです...。チッ!
私と周囲にいる呑気なおやじどもは、昨晩ビールを飲みながら目をショボショボさせ、開幕戦を含むサンパウロの四試合の予約を入力しました。しめてお一人様990R$(今のレートで4万円)。高か!..。
Venue Series Tickets(特定した競技場で行われる全試合が観戦できるチケット)というやつです。Individual Match Tickets(単独の試合のチケット)なんぞもあるようです。
まあ
いずれにしましても申込期間は8/20〜10/10。定員を超えたチケットは抽選、当選者は後ほど発表。まだ組み合わせも決まっておらず変な試合にぶち当たってしまう可能性も大.....でもいいや..ノンビリと待つしかないでしょ..。
さて..ホテルですが...聞いて....ちびらないでくださいよぉぉ....。
先般、ブラジル観光公社が、W杯の行われる12都市のホテル料金調査をしたところ、既に値上がりが始まっており、先月比で平均583%値上がりが進んでいるとの発表です..
.....リオのホテル料金平均価格は、現時点で461US$.....。
それも一泊料金ですよ....。
鯨様.....ちびっ...てますよ....
コタ@2013年08月21日23時43分 返信する -
リオ
いいですねー。リオの海岸って、すごく大きいですよねー。
ちょっと怖いところがあるかもしれませんがポンデアスーカルも良いですよねー
イパネマの娘ってボサノバの曲がありますが、
ただなーんだと思っていましたが
コパカバーナと並ぶ有名な海岸ですねー。
全てが日本と違いすぎますねー。ブラジルのお話、もっとしましょう。Re: リオ
日本からは余りにも遠い国ですね。そんなブラジルを覗きに、是非またお越しくださいね。コタ2013年08月07日05時32分 返信する



