コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(133ページ)全1,332件
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まだ見ぬブラジルを見せていただいてありがとうございます
コタ1号さん
初めまして! しゅんたまと申します。
ブラジルの旅行記、楽しく深く拝見しています。
コタ1号さんの、HOTな女の子が出てくるカーニバルの旅行記とビーチの旅行記が大好きです!
特にカーニバルの旅行記は、サンバのドラムがお腹に響いてくるかのような臨場感で、
自分が実際に目にしているようでした。
いつか私もブラジリアンビキニを着て、本場の海で潮風を浴びるのが夢です。
でも、夢を叶える前にビキニなど着れないおばばになってしまいそうなので
フォートラベルのみなさんの旅行記で行った気分になっています。
また立ち寄らせて頂きますので、よろしくお願い致します!
しゅんたま2013年07月27日00時55分返信するRE: まだ見ぬブラジルを見せていただいてありがとうございます
しゅんたま様
初めまして。
しゅんたまさんの口コミ情報も鋭くて良い感じでございます。
非常に参考になりますよ。
さて..ブラジル...。
余りにも遠すぎて...なかなか来れない距離ですね....。
また日本にいると微塵の情報しか届かない....南米...。
怖い、楽しい...が錯綜するそんな南米大陸情報....を
少しづつ更新して行きますので、またお時間のある時にでも是非お越しくださいね。
コタ@
2013年07月27日22時12分 返信する -
ホントにお尻なんですね^^
コタ1号さん、初めまして!masamimと申します。
ブラジルのビーチの風景を楽しませていただきました。
tvで見ましたが、ブラジルでは女性のアピールポイントは
お尻だってことでした^^
納得しましたよ!
行ってみたいですが・・
遠いなぁブラジル。
ホントにお尻なんです 笑
masamim さん
初めまして。
コメント頂きまして有難う御座います。
南米は やはり日本からは 余りにも遠すぎですね..笑
ヨーロッパ経由でも北米経由でも中東経由でも片道24時間は掛かります。
でも、その一番遠い場所に100年も前から..な..なんと100万人もの一世(日本人)やその子孫の日系人がブラジル人として生活しているという事実...。サンパウロなどでは日本語が街中に飛び交っている事実...。
全く事前の知識がない分、驚く事ばかりです..。
お尻が....という事実も、仰け反るぐらい驚きました..苦笑
...男性としてはうれしいですが...。
上手にこちらの様子をお伝えできるかどうかわかりませんが、またお時間がある時にお越しくださいね。
コタ@一号2013年07月22日06時42分 返信する -
水着の表面積
みなさま、ものすごいプローポーションで、そのくせ水着の表面積が小さいですねぇ。リカちゃん人形の水着を着てるみたいだ。意味ないだろソレ、みたいな。。。
前に読んだ本で、「12歳くらいから綺麗になり、15歳くらいで子供を生み始める」なんて書いてあったのを思い出します。
東アジア人のわれわれからすると、何だか別の惑星の生き物を見ている気分になりますねぇ。RE: 水着の表面積
鯨の味噌汁 様
そーなんです。
みんな様 体格や筋肉のつき方が我々アジア人とは全く違うんです。それで「なにか運動してた?」とか聞きますと、大体我々が想像するような量の運動(ex学生時代の部活動とか、授業の体育の授業)は一切やっていないという事が多いんです....。
要は、ちょっと運動したり喰ったりすればすぐに筋肉になるような体を彼等彼女等は最初から持って生まれているんですね..。
これが人種の違いと言うものなのでしょうか...。本当に完全に違う生き物です...
いつも彼等を見ながら、スポーツで東洋人が白人にかなう訳ねぇよなあ...とか、それにも関わらず時々勝つ日本人ってすごいよな〜とか、彼等が我々と同じような量の練習をしたら..とんでもないことになるな...とか..考えることがあります。
ああ..ちょっと話が逸れました....。水着でした。水着...。本当に布切れです。
ブラジル人である彼女達は、夏場は必ず海に行きますので、普段は一応ジムとかには行っている娘が多いです。安くてお気軽なジムがたくさん街中にあります..。
余り大きな声ではいえませんが....お尻とか胸にシリコンを入れたりしている娘も多いです。この地ではそれが一般的なようです。
また、当然ですが 体毛の処理には余念が御座いません...
デピラサオンという体毛を処理してくれるお店がブラジルには街中にあり、彼女達は床屋に行くような感覚で、頻繁にそちらに通われております...笑
あぁぁ...また水着の話から逸れてしまいました..
コタ@2013年07月20日20時39分 返信する -
言葉を忘れた民族はやがて活力を失う
コタ1号さん、
カキって日本の田舎の果物ってイメージがあります。ワシの田舎であるエチゴでは
「カキとイチジクはカネを払って買うものではない」
なんて言われてましたもの。
「庭の柿の木」は、農家のお約束でした。
それが南米で収穫祭まで行われているなんて。こりゃまたびっくり、でございます。
遠い遠い昔、移民の少年がかじっていた柿の実の一粒が、長い時間をかけて広がったのかしら。
両親の友人に、伊藤一男さんという方がいて(⇒故人)、南米の移民の研究をしてた方で、家にも何冊か本がありました。
コタ1号さんの旅行記を読んで、また、イナカの本棚から探して来ようと思います。
>「言葉を忘れた民族はやがて活力を失う」
わが意を得たり、でございます。
日本では、楽転(仮名)ユニロク(仮名)さんが、社内公用語を英語にしてしまいました。
おそらくは、英語だけできて、性格悪い、アタマも悪い、人相も悪い、という社員が増えてるに違いありません。
英語できなくて、性格悪い、アタマ悪い、人相も悪いワシなどは、もう行く場所がなくなってしまうに違いありません。
RE: 言葉を忘れた民族はやがて活力を失う
鯨の味噌汁 様
いつもコメントありがとうございやす。
日本人の移民が日本を起源とする人種が、ここブラジル、まさに日本の真裏の国でポルトガル語を喋りながらブラジル人として現地人として生活している現実って本当にすごい事だと思います。
しかも彼等の大部分は日本という国に、日本人であるという事にとてつもないプライドを持ち、日本が好きで好きで堪らないという方が多いんです。
日本にいると「日系ブラジル人」といいますと、どうもマスコミの報道の仕方の影響か、あまり良いイメージを持つことができないのですが、こちらに来ますとそれはとんでもない誤解だという事に気がついてしまいます。
日本人気質をこの国でも保ち続けた移民や日系人達が、現地で約105年に渡り信用を築き上げてくれたおかげで、ブラジルやブラジル人達の日本に対するイメージは非常にいいものとなっております。日本人に兎も角親切な国になっております。
「言葉を忘れた民族はやがて活力を失う」
いきなりブラジルのド田舎で、こんな標語を日本語で見つけますと...脱帽でございます...。もっと真面目に生きにゃ あかんな...俺も..と反省します。
コタ@でも多分もう真面目にはなれないと思いますが.....
2013年07月20日21時22分 返信する -
投票ありがとう!!
コタ1号さん
こちらへの投票ありがとうございました。
旅行名: 【ブラジル・タウン訪問記】
URL: http://4travel.jp/traveler/poti_/album/10788938/
併せて http://bit.ly/YnIFkz ものぞいて見てください。
それでは、また遊びに来てくださいネ。//
2013年07月14日17時49分返信するRE: 投票ありがとう!!
POTI様
ご連絡有難うございます。
日本にもこのような行事があることをPOTIさんの旅行記で初めて知りました。また立ち寄らせて頂きますね。
コタ@
2013年07月16日01時09分 返信する -
すすすすす素晴らしい
朝からヨイものを見せていただきました。
昔、開高健読んでいて、
「ブラジルには24の肌の色があり、それぞれに呼び名がある」
とゆう記事を見つけ、ワクワクドキドキしたものですが、ブラジルのビーチはまさにその肌の色の展覧会なんですね。ホントにいろんな肌の人がいらっしゃる。ほんのりアジア系の方もおられるのはインディオでしょうか、それとも日系でしょうか。。。RE: すすすすす素晴らしい
鯨の味噌汁 様
鯨さんならきっと喜んでいただけると思ってました。笑)
すごいんです。ブラジルって。本当に。
他国(南米他国含む)から戻ってくると、やっぱブラジルの女性が一番良いと改めて思うこの頃です。ついでに....これでいて皆優しいんです。
ちなみに、今回の写真は日系ではなくムラッタです。
どうやらポルトガル語で
● ムラッタ → 白人 +黒人
● アマレーラ → 黄色人種 +黒人
● メスチッソ → インディオ+黒人
と言うようです。
次回は日系でも。笑)
では。
コタ@
2013年07月12日10時48分 返信する -
はじめまして!
私の旅を知ってくれてありがとう
私は札幌で大学生の息子と娘と3人で暮らす普通のオバサンです
仕事は旅に出るための修行・・・と割り切り我武者羅に稼いで旅にでます
一緒にインドに行った息子の名前は風人 カザト
風のように自由に旅を・・の思いを込めた名前です
2人がまだ小さかった頃から1人を抱っこ1人の手を引いてバックパックで旅しました
息子は名前の通り 風のように国境を軽々と越えて旅をする人になりました
インド行きは息子がタイのチュラロンコーン大学の交換留学から帰ってきてハンガリーの大学に交換留学に行く束の間を縫って行きました
3度の留学で同級生から遅れること2年でハンガリーから帰ってきたら就活なので息子との2人旅は最後かな・・の特別な旅になりました
今年 帰ってきた息子は プロの旅人になりたい・・の夢を諦め現実を選びました
海外勤務の可能性大の所を選びました
メキシコ勤務の可能性が多いようですよ
メキシコは大好きな国ですしサッカー好きの我が家はブラジル・アルゼンチン・ウルグアイ・・南米大好き!なので楽しみです
彼は内定式までの間 お金と時間の許す限り ひたすらアフリカを目指して進んでいます
アフリカは風人が20歳の記念に2人で行った思い出があります
娘も先日 成人しましたので2人でスペイン・ポルトガルに行きましたがヨーロッパは私は駄目です
私はコキタナイ旅がいい
世界遺産よりも路地裏がいい
坂・影・色・洗濯物・そして人間がいい
世界の何処かの薄汚い路地裏でバッタリと会いましょう
2013年07月06日18時09分返信するはじめまして。
旅好き母さん 様
連絡を頂きましたのに お返事遅れてすいません。勤めで出張に出ておりました。
お母さんインドの投稿記事 写真も文章も余りにも美しすぎ、読ませて頂く度に感動させられています。
またお二人のお子様も海外に身を置きながらまた旅をされながらお母さんの覚める様な感性を受け継ぎ、どんどんと逞しく成長なされているのですね。すばらしいです!
現在、私の方も高校2年生の多感な時期の一人娘がおりますが、生まれてから14年間は海外で育てました。2年前に高校受験を機に一旦日本へ帰しましたが、当人はまた海外に戻りたいと頻繁にメールをしてきます。笑
ところで、私も何十年も前の若きし頃バックバッカーをしながら、幾度も海外に没しそうになりましたが....なんとか気持ちを土俵際 足の親指一本で踏み止まり....現実的な選択を(嫌、当時は泣く泣くですが)選んだ結果...運命でしょうか、神の悪戯でしょうか、既に20年近くも海外で仕事をするという結果になりました。
メキシコは本当にいい国に思えました。アフリカも南米も本当に良い所がたくさんあります。
「どこの国も住めば都」...便利・不便を感じず、全てを現地で解決する満足するという気持ちへの切り替が早い人ほど必ず海外が好きになるようです。海外が長いと不思議に日本の事も好きになります。
私も以前は「コキタナイ」旅が大好きだったのですが、流石にもう駄目です...。疲れました...。苦笑
そちらの旅は、お母さんの旅行記をたくさん読ませて頂き楽しませて頂く事に致します。
今後とも何卒宜しくお願い致します。楽しみにさせて頂きますね。
「世界遺産よりも路地裏がいい 坂・影・色・洗濯物・そして人間がいい何処」....大賛同です!
では、
今回はこの辺で。
コタ@
2013年07月10日10時12分 返信する -
年に一回しか更新しないダメダメ会員、鯨の味噌汁でございます。
コタ1号さん
初めまして、鯨の味噌汁ともうします。
コンフェデ杯観戦記、拝見させていただきました。
すばらしい!
特に美女の写真がホントにホントに素晴らしい。
ほとんど「ブラ汁」っていいそうになるくらい素晴らしいです。
(特に中盤のブルーのスレンダーなボニータがツボです)
日本からもテレビで見てましたが、会場の雰囲気がよーーーーくわかりました。
トリニダー遺跡への長いバス旅も楽しく拝見させていただきました。
よいですねー、17世紀のものなのに、もう遺跡然としてしまったたたずまい。
あちらは放っておくと、さっさと草莽のかなたに埋もれてしまうのでしょうね。
これから、過去の旅もゆっくり楽しませていただきます。コタでございます。
鯨の味噌汁様
ご連絡有難うございます。
鯨さんの旅行記を偶然目にし、読んでいましたら余りにも面白く笑い転げてしまいました.....。
会社のPCで仕事しながらこっそり読み直していても、ぷぷぷっ....肩が震えてしまいます。
人の書くもの読んで笑ったのは久しぶりでございます。。
鯨さんのこの語り....ウイットに富んだ語りは...大好きでございます。
時間を見まして、また じっくり読ませて・・いえ、笑わせて頂きます。
今後とも何卒 宜しくお願い致します。
コタ@ぶら汁2013年07月04日01時31分 返信する -
もう一つ、訊いてしまいます。モアイちゃんの中身はどんなお味でしたか。
コタ1号さん こんにちは。
フォローをありがとうございます。
そして、先日は、プロフの写真をお酒の入れ物であるモアイ像をチョコレートと勘違いし、ごめんなさい。
ごめんなさいついで、ここで、もう一つ聞いてしまいます。
イースター島の食べモノって、ポリネシアン系のスウィ〜トなものが多かったのですが、このモアイちゃんのお酒もやはり、甘めのお酒だったのでしょか。
モアイの中身のお酒についてちょっと気になってしまいました。
コタ1号さんのコロンビアの旅行記を拝見しました。
コロンビア、やはり第一印象はマフィアや麻薬ですが、タクシーも明瞭会計とのこと。前よりも国全体に漂う荒廃したダークな印象は減ってきているようですね。そして、フェルナンド・ポテロ氏による素敵な絵画。ダ・ヴィンチのファンの方がご覧になったら怒り出してしまいそうですが、このようなユーモアのセンス、私は結構好きです。
コロンビアの意外な面がコタ1号さんの旅行記から見えてきました。
コロンビア深追い旅行記の第2弾待っています!
ウェンディ
ご連絡ありがとう御座います。
ウェンディさん
私の友人にウェンディウォンさんというカナダ国籍の上海人がいるものですからこのウェンディさんのハンドルネームに親近感を覚えてしまうコタです。
またウェンディさんの投稿記事の写真の感性に毎回ビビッと……勝手に感動してもいます。迷惑でしたらゴメンなさい。
ということで、勝手ながらフォローさせて頂きますね。笑)
ところで、あのモアイ像の中身ですが、実はチリの赤ワインです。ご想像の通りのかなり甘めです。仲間からは評判はイマイチでした。
ご存知かもしれませんが、チリという国は我々日本人の一般的な想像とは違い、南米のスイスと言えるほど綺麗で高度な文化を持つ国です。食事(海鮮)も美味しくワインも最高…。ついでに南極も近いので多くの旅行者はチリ経由で南極大陸に行かれる方が多い様です。ついでにペンギンも沢山います。日本から余りにも遠過ぎてこの国に興味を持つ日本の方は少ない様ですが…。
またコロンビアですが、メキシコと同じで、やっぱり中南米はまだ怖い事もあるそうなので地方都市の旅は用心した方が良さそうです。
(でもたぶんメキシコもコロンビアもまた時間を見つけて覗きに行ってしまうと思います。笑)
では、この辺で。
また。
コタ@2013年07月01日10時19分 返信する -
投票のお礼
初めまして、ポッポ・ヨシ村です。
投票ありがとうございました。
なな・なんと、「コタ1号さん」、ブラジルに行ってサッカーを生で見てきたんですね。(笑い)
テレビで見るのと違って、生の迫力を感じて来られた、うぅん!!。
いいなぁ。
試合後、日本では解説・評論家が好き勝手な事を言ってます。(笑い)
私ゃ、やっぱり「本田」「香川」「長友」「岡崎」が、なんやかんや言っても中心でかつ必要な存在でしょうね。
「コタ1号さん」、1年後のチケット確保ですかぁ。
うらやましいですよ。(笑い)
ポッポ・ヨシ村
2013年06月26日07時47分返信するRE: 投票のお礼
ポッポ・ヨシ村様
素敵過ぎます。息子さんとのツーリング....。
私は娘しかいないんで、羨ましい限りです。
また、お邪魔させていただきますわ〜。
PS)
一年後のチケットはまだゲットできていまへん...。
9月、10月にならんと正式には無理...という情報。
いまんところ。
コタ@
2013年06月27日10時51分 返信する



