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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(134ページ)全1,346件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • リオ

    いいですねー。リオの海岸って、すごく大きいですよねー。
    ちょっと怖いところがあるかもしれませんがポンデアスーカルも良いですよねー
    イパネマの娘ってボサノバの曲がありますが、
    ただなーんだと思っていましたが
    コパカバーナと並ぶ有名な海岸ですねー。

    全てが日本と違いすぎますねー。ブラジルのお話、もっとしましょう。
    2013年08月05日08時35分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: リオ

    たくさんのご投票ありがとうございます。
    こんなにたくさんいただいてうれしくてたまりません。
    今後もよろしくお願いします。
    2013年08月06日11時27分 返信する

    Re: リオ

    日本からは余りにも遠い国ですね。そんなブラジルを覗きに、是非またお越しくださいね。コタ
    2013年08月07日05時32分 返信する
  • 良いですなぁ。。。

    今回は未来のボニータが多数登場されておりますね。

    少女とオンナの哀しくも美しい境界線。ワシはストライクゾーンは異常に広いものの、さすがにガチロリではなくて、この際ごくまっとうに、彼女たちの奇跡のように短い春を祝福したくなりました。未来のボニータたちに神のご加護があらんことを。
    2013年08月02日00時38分返信する 関連旅行記

    RE: 良いですなぁ。。。

    鯨の味噌汁 様


    こんばんわ。

    私が その昔 若きし頃、インドネシアの首都ジャカルタの街のど真ん中の とある道を トボトボ歩いていた時、

    前方から 「真っ赤な」子供 を抱っこした、小学生高学年ぐらいの年齢の男の子が 近づいてきました...。

    すれ違いざまに その抱かれている子供を 覗き見たところ...

    その子供は「オラン・ウータン」だった事があります.....。


    わたくしは 大都市のど真ん中で 森の聖人 に遭遇したその時の衝撃を 忘れらず...

    .....その時以来、子供たちを無視できないでいます....


    コタ@
    2013年08月04日06時50分 返信する
  • アカプルコと同じ現象なのでしょうか。

    コタ1号さん こんにちわ。

    かつて、メキシコのアカプルコは世界の大富豪が集う屈指のリゾート地だったはずですが、今はメキシコの方が多く訪れる観光地に変貌していると聞いたことがあります。

    その頃ってカンクンはなかったと思いますが。

    コパカバーナビーチも同じように変化してきたのでしょうか。

     Koume
    2013年07月29日15時42分返信する 関連旅行記

    RE: アカプルコと同じ現象なのでしょうか。

    Koume様

    メール有難うございます。

    すいません...私、アカプルコへは行った事がないんですっ!

    でもアカプルコってエルビスプレスリーの時代なので50-60年代後半辺りまでが全盛期だったのではなかったかと........大昔です。

    70年代にはカンクンへの大型投資が進み大富豪はその頃から皆そちらへ移っていったではないかと想像いたします。

    今のアカプルコは、「観光地」とは見せ掛けだけで、実は既に悪いお金持ちや縄張りや何かの特権を守る人たちの温床となっているのではないでしょうか?(私の勝手な想像ですが...笑)

    それに対してリオの場合は、もともとリオの風光明媚さやそのビッグネームにブラジル人なら誰もが「いつかはリオ」とか「いつかコパカバーナに行きたいなぁぁ」とか考えており、お金持ちから貧乏人までが皆憧れている地のようです。

    そんな思いからたくさんの色々な階層の人が流れ込み、リオ山間にはファベーラ(貧民窟)が山のようにできてしまい、
    お金持ちと貧乏な人とが「凄い近い距離で共存する」場所となってしまっています。このような環境が犯罪を多発させる要因となっています....。

    でもそんな危ないところでも多くのブラジル人にとっては「リオデジャネイロ」という土地や名前には我々外国人の理解を超えた思い入れがあるようです。

    危ないけど・・汚いけど・・「私は絶対にリオを離れないぞ!」というお金持ちやリオ庶民が多いようです。

    自分達が「カリオカ←リオ出身者をこう呼びます」である事に大変なプライドを持っています。

    そういう意味ではアカプルコとはもしかしたら少しニュアンスが異なるかもしれませんね。


    いずれにしましても コパカバーナ....といっても想像程すばらしいビーチではないですが...

    Koumeさんの質問の答えになっていませんでしたらごめんなさい!

    コタ@

    2013年07月30日03時16分 返信する
  • 「知られざる!ブラジル情報」・・・ビックリ & 面白いわぁ〜。

    お早う御座います。

    南米旅行!を する・・・としたら、
    普通、「マチュピチュ。インカの遺跡」なんか・・・を 旅したがる。んでしょうが、

    私・・・。 やっぱり、 ブラジルは、 
    リオデジャネイロ。 いやぁ〜、 ヒオデジャネイロに、 興味!が あります。 (笑)
    コタ1号さん!は、 ブラジルで お仕事!されているんですね〜。
    ブラジルは、治安が 心配!・・・とも お聞き!します。日々の 暮らし!では 日本以上・・・の ご苦労!も 有りましょう。

    さて、今回、素晴らしい〜 お写真。 一枚、 一枚・・・を 楽しくて、解り易い!コメント・・・と 照らし合わせて、何冊か、じっくり!と 旅行記を 拝見!し、
    「ブラジルの 知られざる!姿」に ビックリ〜!。そして、面白いモンだなぁ〜。って 「世界の 違い!」を 感じながら、主人にも 「いちいち、ブラジルって〜〜  ○○なんだって〜」と 解説してあげていました。 (笑)

    我が家!は、 サッカーファン・・・なので、
    先日の 「コンフェデレーションズカップ IN ブラジル」も 真剣に 見ていた。ので、
    生の 試合 「メキシコ戦」は 残念な 結果!と なりました。が、
    コタさん!が 行かれたこと。
    羨ましく・・・思いました。
    ヨーロッパ・サッカーが 主流!の 昨今。ですが、やっぱり、「サッカーは、 ブラジル(が 世界の 中心)」って 信じている! 我が 家。

    海外旅行・・・に 行かない! ウチ・・の 旦那様。
    ブラジルに サッカー 「ワールドカップ」を 見に行きたい!気持ち・・・だけ。は、アリマス。
    でも、多分・・・無理でしょう。 (汗)

    私は、「個人旅行・・・での 海外旅行」で 遠く・・・「ブラジル訪問」は 憧れ!で、なかなか、行かれない!と 思います。

    コルコバードの 丘。コパカバーナ。ロマンチックで 情熱的・・・な リオ。 いやぁ〜 ヒオ・・・の 風景。
    コタさん!の サンパウロの 実態。と 共に、 楽しませてもらいました。

    そして、地元の 女性達・・・の ビキニ姿。
    「お尻!が 女性・・・の チャーミング・ポイント」なんですか〜?
    その お国ごと・・・。 いろんな 違い!が ありますね〜。

    「コタさん!の ブラジルの エピソード情報」
    これからも・・・、よろしくお願いします。
    とても、楽しくて、 
    土曜日の 朝!から、 「良い!もの」を 魅せて・・・もらった。と 思えました。

       これからも よろしくお願いします。

    2013年07月27日10時17分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 「知られざる!ブラジル情報」・・・ビックリ & 面白いわぁ〜。

    白い華様

    初めまして。ご連絡ありがとうございます。

    白い華さんの旅行記も読ませて頂いております。
     その行動範囲と観察力...「通常の旅行者視点とは」一味違いますね 笑。

    誰もが目にし、楽しく、美しく思う表の観光地も 私は決して否定しませんが、その先を行く白い華様ご一行の探究心...流石でございます..。

    その為、旅行記にもつい引き込まれてしまい、まるで自分が旅をしている感じを覚えながら楽しく読ませて頂いています。写真も美しいです。

    既にたくさんある旅行記、時間を掛けてじっくりと読ませて頂きますね。

    さて、ブラジルですが、日本との時差12時間。半日遅れています。
    季節は南半球ですので、日本と真逆。しかも日本から片道24時間。ロンドンまで12時間掛けて辿り着き、そこから更に12時間...気の遠くなる距離で御座います...。マイルは一気に貯まりますが、さすがに遠いです...。

    でも、その日本の真裏にあるこの国は、実は 超親日国家なんです。
    国民のマインドも極めて温厚、恐らく世界で一番日本人に優しく親切な西欧文化国家だと思います。

    白い華家はサッカーもお好きとの事。
    来年のW杯までは、まだ時間はあります。
    まずは旦那様に「美しいブラジル人女性のお尻」をたくさん見せて上げて、時間を掛けてその気にさせ、是非、ブラジルまで足を伸ばしてください。

    また日本では注目度はまだ高くないと思いますが、今年(先月)ブラジルサントスというチームからバルサに移籍した「ネイマール」には是非 注目です。

    まだ若くて(若干21歳)ですが、ペレ以来の「ブラジルの至宝」と地元では呼ばれており、しかもイケメンです。早くファンになっておいて間違いは無いと思います 笑。

    では、また、これからも宜しくお願い致します。

    コタ@
    2013年07月27日23時12分 返信する
  • まだ見ぬブラジルを見せていただいてありがとうございます

    コタ1号さん


    初めまして! しゅんたまと申します。

    ブラジルの旅行記、楽しく深く拝見しています。
    コタ1号さんの、HOTな女の子が出てくるカーニバルの旅行記とビーチの旅行記が大好きです!

    特にカーニバルの旅行記は、サンバのドラムがお腹に響いてくるかのような臨場感で、
    自分が実際に目にしているようでした。

    いつか私もブラジリアンビキニを着て、本場の海で潮風を浴びるのが夢です。
    でも、夢を叶える前にビキニなど着れないおばばになってしまいそうなので
    フォートラベルのみなさんの旅行記で行った気分になっています。


    また立ち寄らせて頂きますので、よろしくお願い致します!

    しゅんたま
    2013年07月27日00時55分返信する

    RE: まだ見ぬブラジルを見せていただいてありがとうございます

    しゅんたま様

    初めまして。

    しゅんたまさんの口コミ情報も鋭くて良い感じでございます。
    非常に参考になりますよ。

    さて..ブラジル...。

    余りにも遠すぎて...なかなか来れない距離ですね....。
       また日本にいると微塵の情報しか届かない....南米...。
             怖い、楽しい...が錯綜するそんな南米大陸情報....を

    少しづつ更新して行きますので、またお時間のある時にでも是非お越しくださいね。


    コタ@

    2013年07月27日22時12分 返信する
  • ホントにお尻なんですね^^

    コタ1号さん、初めまして!masamimと申します。

    ブラジルのビーチの風景を楽しませていただきました。
    tvで見ましたが、ブラジルでは女性のアピールポイントは
    お尻だってことでした^^

    納得しましたよ!

    行ってみたいですが・・
    遠いなぁブラジル。


    2013年07月21日23時25分返信する 関連旅行記

    ホントにお尻なんです 笑

    masamim さん

    初めまして。
      コメント頂きまして有難う御座います。

    南米は やはり日本からは 余りにも遠すぎですね..笑

    ヨーロッパ経由でも北米経由でも中東経由でも片道24時間は掛かります。

    でも、その一番遠い場所に100年も前から..な..なんと100万人もの一世(日本人)やその子孫の日系人がブラジル人として生活しているという事実...。サンパウロなどでは日本語が街中に飛び交っている事実...。

    全く事前の知識がない分、驚く事ばかりです..。

    お尻が....という事実も、仰け反るぐらい驚きました..苦笑
    ...男性としてはうれしいですが...。


    上手にこちらの様子をお伝えできるかどうかわかりませんが、またお時間がある時にお越しくださいね。


    コタ@一号
    2013年07月22日06時42分 返信する
  • 水着の表面積

    みなさま、ものすごいプローポーションで、そのくせ水着の表面積が小さいですねぇ。リカちゃん人形の水着を着てるみたいだ。意味ないだろソレ、みたいな。。。

    前に読んだ本で、「12歳くらいから綺麗になり、15歳くらいで子供を生み始める」なんて書いてあったのを思い出します。

    東アジア人のわれわれからすると、何だか別の惑星の生き物を見ている気分になりますねぇ。
    2013年07月20日11時39分返信する 関連旅行記

    RE: 水着の表面積

    鯨の味噌汁 様

    そーなんです。

    みんな様 体格や筋肉のつき方が我々アジア人とは全く違うんです。それで「なにか運動してた?」とか聞きますと、大体我々が想像するような量の運動(ex学生時代の部活動とか、授業の体育の授業)は一切やっていないという事が多いんです....。

    要は、ちょっと運動したり喰ったりすればすぐに筋肉になるような体を彼等彼女等は最初から持って生まれているんですね..。

    これが人種の違いと言うものなのでしょうか...。本当に完全に違う生き物です...

    いつも彼等を見ながら、スポーツで東洋人が白人にかなう訳ねぇよなあ...とか、それにも関わらず時々勝つ日本人ってすごいよな〜とか、彼等が我々と同じような量の練習をしたら..とんでもないことになるな...とか..考えることがあります。

    ああ..ちょっと話が逸れました....。水着でした。水着...。本当に布切れです。

    ブラジル人である彼女達は、夏場は必ず海に行きますので、普段は一応ジムとかには行っている娘が多いです。安くてお気軽なジムがたくさん街中にあります..。

    余り大きな声ではいえませんが....お尻とか胸にシリコンを入れたりしている娘も多いです。この地ではそれが一般的なようです。

    また、当然ですが 体毛の処理には余念が御座いません...

    デピラサオンという体毛を処理してくれるお店がブラジルには街中にあり、彼女達は床屋に行くような感覚で、頻繁にそちらに通われております...笑

    あぁぁ...また水着の話から逸れてしまいました..

    コタ@
    2013年07月20日20時39分 返信する
  • 言葉を忘れた民族はやがて活力を失う

    コタ1号さん、

    カキって日本の田舎の果物ってイメージがあります。ワシの田舎であるエチゴでは

    「カキとイチジクはカネを払って買うものではない」

    なんて言われてましたもの。
    「庭の柿の木」は、農家のお約束でした。
    それが南米で収穫祭まで行われているなんて。こりゃまたびっくり、でございます。

    遠い遠い昔、移民の少年がかじっていた柿の実の一粒が、長い時間をかけて広がったのかしら。


    両親の友人に、伊藤一男さんという方がいて(⇒故人)、南米の移民の研究をしてた方で、家にも何冊か本がありました。
    コタ1号さんの旅行記を読んで、また、イナカの本棚から探して来ようと思います。


    >「言葉を忘れた民族はやがて活力を失う」

    わが意を得たり、でございます。

    日本では、楽転(仮名)ユニロク(仮名)さんが、社内公用語を英語にしてしまいました。
    おそらくは、英語だけできて、性格悪い、アタマも悪い、人相も悪い、という社員が増えてるに違いありません。

    英語できなくて、性格悪い、アタマ悪い、人相も悪いワシなどは、もう行く場所がなくなってしまうに違いありません。
    2013年07月19日09時49分返信する 関連旅行記

    RE: 言葉を忘れた民族はやがて活力を失う

    鯨の味噌汁 様

    いつもコメントありがとうございやす。


    日本人の移民が日本を起源とする人種が、ここブラジル、まさに日本の真裏の国でポルトガル語を喋りながらブラジル人として現地人として生活している現実って本当にすごい事だと思います。

    しかも彼等の大部分は日本という国に、日本人であるという事にとてつもないプライドを持ち、日本が好きで好きで堪らないという方が多いんです。

    日本にいると「日系ブラジル人」といいますと、どうもマスコミの報道の仕方の影響か、あまり良いイメージを持つことができないのですが、こちらに来ますとそれはとんでもない誤解だという事に気がついてしまいます。

    日本人気質をこの国でも保ち続けた移民や日系人達が、現地で約105年に渡り信用を築き上げてくれたおかげで、ブラジルやブラジル人達の日本に対するイメージは非常にいいものとなっております。日本人に兎も角親切な国になっております。


    「言葉を忘れた民族はやがて活力を失う」

    いきなりブラジルのド田舎で、こんな標語を日本語で見つけますと...脱帽でございます...。もっと真面目に生きにゃ あかんな...俺も..と反省します。


    コタ@でも多分もう真面目にはなれないと思いますが.....


    2013年07月20日21時22分 返信する
  • 投票ありがとう!!

    コタ1号さん

    こちらへの投票ありがとうございました。

    旅行名: 【ブラジル・タウン訪問記】
    URL: http://4travel.jp/traveler/poti_/album/10788938/

    併せて http://bit.ly/YnIFkz ものぞいて見てください。

    それでは、また遊びに来てくださいネ。//

    2013年07月14日17時49分返信する

    RE: 投票ありがとう!!

    POTI様

    ご連絡有難うございます。

    日本にもこのような行事があることをPOTIさんの旅行記で初めて知りました。また立ち寄らせて頂きますね。

    コタ@

    2013年07月16日01時09分 返信する
  • すすすすす素晴らしい

    朝からヨイものを見せていただきました。
    昔、開高健読んでいて、

    「ブラジルには24の肌の色があり、それぞれに呼び名がある」

    とゆう記事を見つけ、ワクワクドキドキしたものですが、ブラジルのビーチはまさにその肌の色の展覧会なんですね。ホントにいろんな肌の人がいらっしゃる。ほんのりアジア系の方もおられるのはインディオでしょうか、それとも日系でしょうか。。。
    2013年07月12日08時50分返信する 関連旅行記

    RE: すすすすす素晴らしい

    鯨の味噌汁 様

    鯨さんならきっと喜んでいただけると思ってました。笑)

    すごいんです。ブラジルって。本当に。

    他国(南米他国含む)から戻ってくると、やっぱブラジルの女性が一番良いと改めて思うこの頃です。ついでに....これでいて皆優しいんです。

    ちなみに、今回の写真は日系ではなくムラッタです。

    どうやらポルトガル語で

    ● ムラッタ  → 白人 +黒人
    ● アマレーラ → 黄色人種 +黒人
    ● メスチッソ → インディオ+黒人

    と言うようです。

    次回は日系でも。笑)

    では。

    コタ@
    2013年07月12日10時48分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

現在58の国と地域に訪問しています

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