隠居人はせじぃさんのクチコミ(32ページ)全907件
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ワン湖を一望できるスポット。子どもたちのチップねだりがちょっと煩わしい。
投稿日 2014年03月03日
総合評価:4.0
私自身は遺跡にはあまり興味が無いのですが、ここからのワン湖の眺望は抜群。また、いろいろな乾燥地帯の花が咲いていました。
ワン城は紀元前834年、ウラルトゥ王国のサルドゥール1世により造られたそうです。
。
城跡は一部復元工事が行われているものの、全体としてはかなり崩落していました。ということで、遺跡見物というより、ワン湖を見渡すことに意義があるように思います。
若干わずらわしかったのは、私たちが入場するや否や、近隣の子どもたちが大勢やってきて、頼みもしないのに坂道で手を引いたりしてくれたことです。といっても純粋な親切からではなく、チップ目当てでした。
あと、トルコはどこでもそうですが、トイレを出てきたところでトイレチップを要求されました。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月01日
総合評価:5.0
ワン湖(トルコ語でVanはワンと発音するそうです)は琵琶湖の約5.5倍、面積3713
平方キロ、水深約450mのアルカリ塩湖です。
写真の通り、快晴の日はトルコブルー色に輝き、とても美しい湖です。
なお、ソーダの濃度の違いや太陽光の違いで、場所によって違った色に見えることもあるとか。
今回の東トルコ旅行では、湖の南端から湖岸を通ってワン(ヴァン)で連泊し、ワン城、ワン猫、アクダマル島を見学しました。
なお、この旅行の翌年秋にワンでは大きな地震がありました。
ここに掲載した写真とはかなり異なっている可能性もあります。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 2日以上
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月31日
総合評価:4.0
ネムルート山頂上で朝日を浴びる石像を眺めるために泊まりました。
ですので、泊まるといっても早朝3時30分に起こされるため、泊まったという印象はありません。
但し、日本から到着して間もない頃でしたら、時差が6時間ありますので、3時30分起床といっても日本時間で9時30分ですから、あまり眠くはなりません。
朝食は、ネムルート山を下りたあとでとることになります。
見晴らしの良いテラスがあり、ネムルート山に登らずに、ここに滞在するだけでも価値があります。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- ロケーション:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月19日
総合評価:4.5
東トルコ一周ツアーの一環として、標高2150mのネムルート山に登りました。
ご来光を眺めるために朝4時出発(3時半起き)となりましたが、トルコと日本では6時間の時差があり、しかも到着3日目でまだ日本時間のリズムが残っていたため、早起きが苦になることはありませんでした。
山頂近くまではミニバスを使いますので、歩いて登る時間は30~45分程度。登山といっても登山靴は不要で、こんぴらさんか、新宮市・神倉神社の石段を登るようなイメージでした。
なお、厳密に言うと、頂上の一番高いところまで登るわけではなく、山頂の周りを廻って、東と西の巨像群を鑑賞することが目的となっています。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年02月12日
総合評価:4.0
2月11日の午後、大手町のほうで用事があったので、東京駅丸の内口から外へ出てみました。
3日前の大雪がまだ残っていて、めったに見られない光景となりました。
驚いたのは、駅前の人通りが殆どなく、また車の往来もまばらだったことです。
少し離れたところから駅舎の写真を撮りましたが、ご覧のように通行人は殆ど写っていません。日本の鉄道の正面玄関のはずなのに日本人はどこに消えてしまったのだろうと思うほど閑散としていました。また、東京駅の正面玄関の正門にあたるのではないかと思われる丸の内中央口は、巨大なナマハゲと3列ほどの自動改札入口、シンプルな券売機があるのみで、なんとも殺風景でした。
なお、駅舎は横幅が広く、パノラマモードでないと全体を撮れませんでした。私のデジカメの場合、あまり近づきすぎると、正面が膨らんで歪んだ形になってしまいます。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 駅舎なので、アクセスの良さは世界一
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 日本人はどこに居る?と思うほど閑散としていた
- 見ごたえ:
- 4.0
- 日本の鉄道の玄関口としての風格あり
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:5.0
南アフリカ最南西端エリアには、喜望峰、ケープポイント(旧灯台・展望台)のほか、ディアスポイント(西洋人として初めて喜望峰に到達したバルトロメウ・ディアス、英語名バーソロミュー・ディアスに由来) という、稼働中の灯台につながる最先端の展望台がありました。ディアスポイントに至る遊歩道は両側が断崖絶壁のため、強風時・悪天時は通行禁止になるそうですが、幸い、快晴かつ無風という好天にめぐまれ、海の青さ、空の青さ、地球の丸さを実感できました。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月25日
総合評価:4.5
姫路城大天守の修理(天空の白鷺)を見学した日の朝に訪れました。
普通の観光地と異なり、社会福祉法人が運営するユニークな施設で、エリア内には高齢者や障がい者の施設もありました【福祉施設エリアは立ち入り禁止】。
城のエリアのほうは、中世ヨーロッパの古城を模した白鳥城(ハクチョウジョウ)があり、城内では視覚トリック3Dアートが楽しめます。標準1時間のコースとされていますが、すべてのアートで写真をとっていると3時間くらいかかると思います。
隣接した石のエリアのほうは世界各地の歴史遺産が再現されています。ピラミッドはウソっぽく見えましたが、兵馬俑、万里の長城、天安門などはきわめて丁寧に造られていて、人寄せのイミテーションではなく、本気で再現をめざしているんだなあという気がしました。こちらのほうは標準で2時間程度かかります。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 車の場合は、姫路西インターからすぐ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日朝は、3組しかすれ違いませんでした
- バリアフリー:
- 4.0
- 障がい者の施設もあるので行き届いています
- 見ごたえ:
- 4.5
- お城も石のエリアも本気で造られています
-
投稿日 2013年05月20日
総合評価:3.5
ジンバブエのホテルから国境を越えて、ボツアナにある
チョベ国立公園まで日帰りツアーに出かけました。
この国立公園は11700平方キロ(東京都の広さの5倍程度)と広大ですが、今回訪れたのはそのほんの一部のセロンデラ地区(The Serondela area)であり 、午前中はサファリドライブ(陸上から観察)、午後はボートサファリ(水上から観察)という日程でした。
サファリドライブは「日本語のできる運転手」が運転しましたが、しゃべれる日本語は、動物の名前と「スゴイねえ」だけで、「インパラ、スゴイねえ」、「ゾウ、スゴイねえ」といった感じ。ボートサファリのほうは、カバ、ワニ、水牛、カワウなどを間近に観察できました。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
観光案内所でもらったウォーキングマップでは、金の湯、温泉神社、銀の湯、ねがい坂、タンサン坂(往復)を通り、妬泉源から湯本坂を下りるコースをたどることになります。
タンサン坂から妬泉源に至るあたりには炭酸煎餅の製造直売所が何軒かあり、それぞれ工程が違っているように見えました。1軒でまとめて買うより、少しずつ別々のお店で買うのがよろしいかと思います。そこから坂を下ると有馬筆、さらに赤いポストのところで天神泉源にお参りし、最後は、玩具博物館、金の湯を経て元に戻ります。
舗装ブロック(インターロッキングブロックまたはコンクリート平板)が敷き詰められ、両側には古い街並みが続く、温泉風情あふれるところでした。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
観光案内所でもらったウォーキングマップの歴史コースを歩いて行くと、湯本坂の途中に金網をかぶせた井戸の跡のようなところがあり、「妬の湯」と書かれた説明看板がありました【写真参照】。
そこから奥に入ったところに、湯気を出している妬泉源がありました。
クチコミのスポットとして登録されているようですが、うーむ、他の泉源と比べても、特にこれといった見どころはありませんでした。
しいて言えば、泉源の後ろにたくさん実をつけた柿があり【写真参照】、季節感を醸し出していたという点でしょうか。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月23日
総合評価:3.5
トウセンジンジャと読むそうです。
観光案内所でもらったウォーキングマップによれば、神社入り口にある温泉寺の標高は390m、神社本殿の標高は420mで標高差30m、20kcalの消費になるそうです。
1885年に現在の地に移転されましたが、もとは日本書紀にも参拝の記録が記されている格式の高い神社だそうです。
本殿の前には、寄付者の名前を記した石柱が並んでおり、その格付けが興味深かったりします。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 石段の高さを見て登るのをためらう人もおられました
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月22日
-
投稿日 2013年12月22日
総合評価:3.5
有馬温泉の旅館・ホテルの宿泊料金は素泊まりでも1人1泊1万円以上、食事つきだと数万円以上が一般的のようですが、ここは平日1人5000円以内で泊まれるので、まことにありがたい。
温泉街からは少し離れたところにありますが、悪天候でなければ有馬川沿いを歩けば10分程度で中心部に行かれます。
同じ敷地内には診療所があって入り口で戸惑いますが、このホテルの代表取締役と同じお名前なので、所有者が同じということなのでしょう。他にテニスコートも隣接しています。
内湯は敷地内地下800メートルから沸く金泉で、加水無し、消毒無しとなっているため、金泉だけであればここに泊まるだけで十分に堪能できます。
館内には宿泊者用の冷蔵庫や電子レンジがありますので、素泊まりでもOK。
若干不便な点としては、まず、客室(洋室)内にデスク(テーブル)が無いこと、またコンセントが1カ所だけで複数の充電ができないことがあげられます。
このほか館内ではFreeSpotが使えます。但しメール認証がやっかいなので、ネットの使える場所で事前に登録しておかれることをおすすめします。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 自家用車利用の場合は、有馬温泉より下流方向へ。右岸に看板あり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 2.5
- デスクが無いのと、コンセントが1個だけはちょっと不便
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 大浴場で金泉が満喫できます
-
投稿日 2013年12月21日
-
サイダーの味のする炭酸泉源と、勢いのよい天神泉源(有馬温泉)
投稿日 2013年12月21日
総合評価:3.5
ねね橋近くの観光総合案内所でウォーキングマップをもらい、その中の歴史コースを歩きました。
炭酸泉源は、歴史コースで一番標高の高い所からさらにタンサン坂を登った所にありました。泉源公園には、炭酸泉の出てくる蛇口があり、しばらく出しっ放しにしてぬるま湯になった頃に手ですくって飲んでみると確かに、昔懐かしいサイダーの味がしました。
いっぽう、天神泉源は、歴史コースの終わりのほうにある赤いポストから100mほど北に歩いたところの神社境内にありました。このコース沿いにあるいくつかの泉源の中でも最も勢いよく蒸気を上げていました。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- ウォーキングマップを見ながら散策
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日の朝は他に誰もいませんでした。
-
投稿日 2013年12月21日
総合評価:2.5
前日に近くの格安ホテルに泊まり、日帰り入浴を楽しみました。
入館料は2400円とかなり高い。JAF会員の場合は1割引になります。
このほか瓢箪倶楽部の会員になると6名まで2000円で利用できるほか、各種優待がありますが、いずれも次回入館からの適用となりますのでご注意ください。
館内の設備は、一般的な大型日帰り温泉施設とよく似ていましたが、浴槽は予想外に狭く、男性の場合、露天風呂の金泉は3~4人、ねねの遊び湯は4~5人で満杯になる狭さで、平日午後でも順番待ちになるほどでした。また、無料の岩盤浴は平日昼前後でも1時間半待ちとなっていました。なお、金泉は源泉掛け流しですが、露天風呂の炭酸温泉は、銀泉の源泉ではなく、人工的に造られたものだという説明板がありました。
岩盤浴(30分まで無料)はまあまあですが、時間帯により、満員状態になっていました。
食堂は、「湯の山街道」のほうであれば、ラーメン1杯750円など、まあまあの価格でした。
ということで、有馬温泉で一度は行ってみたいところではありますが、入館料が高い割にはそれほど大したところではないという気もしました。なお、2014年には大規模改装がなされるとのことです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 駐車場は4時間まで無料。登り道は狭いので対向車にご注意。駐車場は平日でも時間帯によって満車になるほどの人気。
- 泉質:
- 3.5
- 金泉は源泉、銀泉は人工とのことです。
- 雰囲気:
- 2.5
- かなり混んでいました。
-
公開は2014年1月15日まで。50年に一度の貴重な体験(姫路城)
投稿日 2013年12月21日
総合評価:4.0
姫路城大天守の修理の様子が間近に見られます。この修理は45年ぶり、次回は50年後になると思われますので、実質的に一生に一度のチャンスと言えましょう。
2013年12月19日の時点ではすでに屋根瓦の葺き直しは全て終了しており、2014年1月15日をもって見学施設は閉館となります。できるだけ早い機会の見学をオススメします。
見学にあたっては、専用サイトで予約したほうが待たずに済みます。
http://www.himejijo-syuri.jp/home.html
但し、予約できるのは2日前までで、かつ、土日祝日はすでに満杯になっているようです。
なお、私たちが訪れた日(木曜日)の午後でしたら、予約しなくても楽々入場できました。
入場にあたっては、姫路城の入城料400円と別に200円の入館料が必要です。
エレベーターで最上階まで上ると、ガラス越しに大天守の屋根や姫路市の南方面が一望できます。階段を1つ下りると、大天守の1つ下の階が見えます。またエレベーター内にもガラス窓があって各階の様子が瞬間的に眺められます。
あと、大天守方向は工事に影響がでるとのことでフラッシュ撮影厳禁です。
また、姫路城の有料区域一帯は、屋外の広いところでも三脚使用禁止になっています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 平日は駐車場がら空きでした
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 平日にもかかわらずかなりの見学者
- 見ごたえ:
- 3.5
- ガラス越しに天守閣の屋根がこの目で見られます。50年に一度らしいので実質、生涯一度。
-
見晴らしの良い高台。敷地内にはイボイノシシ、ヒヒ、バオバブなど(ジンバブエ)
投稿日 2013年10月21日
総合評価:4.0
ヴィクトリアの滝、ザンベジ川、ボツワナ・チョベ国立公園をまわるツアーで2連泊しました。
客室からは見えませんでしたが、建物の一角からはヴィクトリアの滝の噴煙が見えていました。
ホテルの広大な敷地内には、塀で仕切られていて一人でも散策できました。イボイノシシ、ヒヒなどが自由に動き回っていました。
また、植えられたものだとは思いますが、大きなバオバブの木が何本かありました。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 広々としていて見晴らしも良い。
-
投稿日 2013年12月07日
総合評価:3.0
トルクメニスタンで「地獄の門」近くにテント泊したのち、このホテルに泊まってから国境を越えてウズベキスタン・ヒヴァに移動しました。
国境までは1時間15分ほどの近さでした。
トルクメニスタンの外国人向けホテルはどこも豪華ですが、ここのホテルはその中ではやや豪華さが足りないように見えました。
ホテルの名前「ウズボーイ」の「ウズ」がウズベキスタンに関係があるのかどうかは不明です。
ホテル正面には「BAZARバザール」と書かれた大きな建物がありますが、これはカー用品専門のバザールだそうです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
-
世界で唯一? 空を飛ぶクジャクが見られるホテル(バルカナバート)
投稿日 2013年12月06日
総合評価:4.0
トルクメニスタンの北西部、カスピ海近くのバルカナバートにあるホテルです。
バルカナバートはかつて「ネビト・ダグ(Nebit Dag)」と呼ばれており、ホテルの名前もネビトに由来するのではないかと思われました。
建物は円筒型になっていて、真ん中のホールではオウム(インコ?)のつがいが放し飼いにされていました。
また建物を取り囲む庭園にはクジャクや七面鳥などが放し飼いにされており、クジャクの滑空を眺めることができました【写真参照】。クジャクが飛ぶところをこの目で見たのは、私の人生60年で初めてのことでした。
ホテルの真向かいには、ニヤゾフ前大統領の金色の像があり、朝夕は輝いていました。食事はメニュー豊富で満足できるものでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シングル70ドル、ダブル100ドルという表示あり
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0


























































































































































