隠居人はせじぃさんのクチコミ(29ページ)全907件
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投稿日 2014年07月16日
総合評価:3.5
青森駅から徒歩1分の近くにあることと、比較的遅くまで営業(6月は19時まで)していたことから、寄ってみました。
入館料金600円(JAF割引などで540円)は少し高いという気もしましたが、ねぶた祭りを観たことが無かったので、ホンモノのねぶたがどのくらいの大きさなのか、ここで初めて実感できました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 青森駅のすぐ近く
- サービス:
- 3.5
-
40年前の北海道旅行を思い出すかけがえのない存在。煙突展望台もオススメ。
投稿日 2014年07月15日
総合評価:4.5
私が学生時代の頃、旧国鉄(JNR)時代の青函連絡船は、7隻ほどあったと思いますが、連絡船の廃止後は外国に転売されたり、解体されたりで、今残っているのは、函館の摩周丸と、ここにある八甲田丸だけのようです。八甲田丸が係留されているところは、まさに「津軽海峡冬景色」の歌詞そのものであり、旅情をそそります。
オススメは、煙突展望台と、船内に展示されている旧式の貨客車両類です。
私自身が青函連絡船を利用して北海道を初めて旅行したのは1971年12月、最後に旅行したのは1980年3月だったと思います。たいがいは、日本海縦貫線の特急「白鳥」に乗って深夜に青森に到着、「桟橋マラソン」で急ぎ足で船室の寝場所を確保、出港して2時間ほど経ってから発売される「海峡ラーメン」を食べたあと仮眠をとっていました。そのため、日中の利用は殆どなく、青森駅と連絡船の位置関係を見たのはこれが初めてで感無量でした。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月14日
-
投稿日 2014年07月13日
総合評価:4.0
学生だった1970年代、北海道を旅行したことが何度もありましたが、当時はすべて、青森から函館まで、青函連絡船で津軽海峡を渡っていました。もっとも、深夜、駅のホームから跨線橋を渡って連絡線に乗り換えただけで、青森駅から外に出たことは一度もありませんでした。
今回初めて、この公園を訪れ、そうか、こういうところから船が出ていたのかと、35~40年前を懐かしむことができました。
ちなみに、現在では、函館方面へのフェリーはここからは発着していません。下北半島方面への旅客船が出入りするだけで、港には旧国鉄時代の賑わいはありませんでした。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 青森駅のすぐ近く
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月12日
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投稿日 2014年07月11日
総合評価:4.5
朝7時~8時台に訪れました。
この時間帯は弘前城周辺の有料エリアの無料で入場できました。
桜はありませんでしたが、緑豊かで、しかも岩木山がはっきりと見えて感激。
いずれ、桜の季節に再訪したいものです。
なお、弘前城の写真は、弘前城のクチコミのほうに投稿してあります。併せてご覧いただければ幸いです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 早朝は空いていました。しかも無料
-
投稿日 2014年07月11日
総合評価:3.5
弘前城には、5つの大きな門がありますが、クチコミ投稿先はなぜか「東門」だけとなっています。
もっとも、私が見学した、東門、東内門、南内門は、大きさも形もそっくりで、違い探しのクイズになりそうなくらいです。
しいていえば、東門だけが、門の前に木の囲いがある程度でしょうか。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
立教大学や聖路加国際病院、さらの個人的には幼稚園にご縁のあった教会
投稿日 2014年07月09日
総合評価:3.5
正式には、弘前昇天教会聖堂と呼ばれます。
カトリックかプロテスタントか?と思いましたが、日本聖公会(英国国教会系)・東北教区の教会で、立教大学、聖路加国際病院などの関連施設があるとのことでした。
夕方だったのですでに閉まっていましたが、外観だけでもなかなか見応えがありました。
余談ですが、世田谷区若林生まれの私が幼稚園の頃に初めて訪れたキリスト教会は、「東京聖十字教会教会」でした。生家はキリスト教とは全く縁が無かったので、初の異文化体験となりました。【一度きりでしたが、何で訪れたのかは不明です。ピアノ教室か、英会話教室が開かれていたような気もします。】
今回、ネットでいろいろ調べたところ、全く同じ聖公会系であることがわかり、不思議なご縁を感じました。
もう1つ余談ですが、弘前市の市章は「卍」(まんじ)です。このキリスト教会の正面にあった弘前市の案内看板にも卍マークがつけられていました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月08日
総合評価:3.5
歴史上は「旧第五十九銀行本店本館」と呼ばれるそうですが、建物正面の看板には「青森銀行記念館」と記されていました。
各種資料によると、1879年1月20日 第五十九国立銀行が現在の弘前市に開業。1943年10月1日 第五十九・八戸・津軽・板柳・青森の五行が合併し、あらたに青森市に株式会社青森銀行が設立されたとのことです。【余談ですが、青森銀行のurlは「a-bank」となっています。】
また、この建物は1904年建築で、1965年に元の位置から90度回転し50m曳屋したうえで、展示館になったそうです。
朝7時40分頃に訪れたため、残念ながら内部は見学できませんでした。入り口の案内板によると、
・観覧期間は4月1日から11月30日。および2月上旬の雪燈籠まつり期間。
・観覧時間は、午前9時30分から16時30分まで。但し、3つのまつり期間は18時まで延長
・休館日は毎週火曜日。
・観覧料は一般200円
・毎月15日と、まつり期間は無料開館
となっていました。
建物正面だけでなく、側面や裏面もしっかりと装飾がほどこされているところがスゴイ。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月07日
総合評価:3.5
弘前公園の中にありました。本殿両側には黄色の提灯がたくさん吊られており、また手水舎の龍がなかなかリアルでした。
案内板によると、この神社は明治三年、箱館戦争の戦没者慰霊のために創建され、明治四十三年に弘前招魂社として現在の地に移築されたとのことです。
その後、一府県一社を原則とした護国神社になったそうで、平和の杜ということが強調されていました。青森県の県庁所在地は青森市ですが、護国神社は弘前のほうにあったのですね。なお、全国の護国神社一覧は、靖国神社のHPにあります。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 朝は、参拝者は誰もおられませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年07月06日
総合評価:3.0
徒歩で移動中、童話の挿絵にありそうな屋根時計と風見鶏のついたレトロなお店があったので、1枚だけ写真を撮りました。あとで、観光案内にも載っている有名な時計店であると分かりました。
「明治30年に三原堂弘前支店のものとして建てられ、大正9年に一戸時計店が譲り受けたものです」というように説明されており、元々、時計店として建てられたものではなかった模様です。
デジカメのデータによれば、この写真の撮影時刻は、朝の9時19分。屋根時計の針も9時19分をさしているので、現役で活躍中の時計であることが分かりました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年07月06日
総合評価:3.0
弘前大学の文京キャンパスに隣接しており、大学に用事がある人は必ず目に入る建造物です。
外国人教師は大正時代から雇用され、第二次大戦時にほぼ解雇されましたが、当時は破格の高給待遇となっており、弘前大学の資料によれば、今のお金に換算して月給200万円くらいになっていたとか。
いっぽう、学ぶほうの学生側もいまより遙かに高いレベルの語学力を持っていたようです。
なお、この建物は移築されたものであり、弘前大学の資料によれば、もともとは富田3丁目に北側を正面にして二棟並んで建っていましたが、ここに移築されたのはそのうちの東側の建物だそうです。正面から見てなんとなくアンバランスな感じがするのは、二棟を併せ見たときに左右対称になるように設計されていたためだとか。- 旅行時期
- 2014年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月06日
総合評価:3.5
弘前のホテルを出て弘前公園に向かう途中、偶然に見かけた史跡です。
案内板によれば、1852年3月1日、吉田松陰が東北遊歴中に伊藤広之進(梅軒)の居宅であるこの地を訪れ、国事、藩の軍事や教育について論じた記念すべき地だそうです。
吉田松陰が滞在した期間はごくわずかだったと思いますが、伊藤梅軒の史跡ではなく松陰の史跡として残っている点、吉田松陰は、さすが、明治維新に影響を与えた偉大な思想家であると実感しました。
この史跡は、見学に予約が必要(100円)、問い合わせ先は養生幼稚園となっていました。
吉田松陰と幼稚園と言えば、実は私が卒園した幼稚園は、世田谷区・若林にあった世田谷松陰幼稚園(世田谷区北沢にある松蔭幼稚園とは別で、現在の世田谷図書館のある場所)というところで、すぐ近くには松陰神社があり、不思議な縁を感じました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
緑につつまれた弘前城。朝9時までは無料で見学できます(外側のみ)。
投稿日 2014年07月05日
総合評価:4.0
朝7時半頃に訪れてみました。
観光案内では9時から開園と記されていましたが、実際にはゲートが開いていて天守のすぐ近くまで入ることができました。あとで入り口の案内板をよく見ると、9時から17時までは有料で、それ以外の時間帯は入園自由とちゃんと書かれてありました。
ですので、天守の内部までは関心がないという方は、朝9時までに入園されることをオススメします。
お濠には睡蓮や蓮がいっぱいあり、他のお城に比べると緑いっぱいという感じでした。
なお、ウィキペディアには、
2012年(平成24年)9月 - 天守付近の本丸石垣の膨らみや天守の傾きがある事から修理の方針が決定された。今後も調査を続け、2015年夏に天守を曳家で移動させてから、2016年 (平成28年) から本格工事に着工する予定。
という記述があり、2015年にはこの場所から移動される模様です。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 朝はすいていました。
- 見ごたえ:
- 4.0
-
ルートバス「ねぶたん号」がホテル前に止まります。500円夕食にも満足。
投稿日 2014年07月03日
総合評価:3.5
青森駅からは徒歩10分程度かかりますが、新青森駅まで行く場合は、ホテル前の古川というバス停からあおもりシャトルdeルートバス「ねぶたん号」を利用することができます。このバスはまた、函館方面へのフェリーターミナルにも直行できるようです。
http://www.atca.info/access/nebutan.html
2014年6月現在の、古川バス停の時刻は以下の通り。
左回りの新青森・フェリーターミナル方面(※印は新青森まで):0617、0824、1129※、1250、1414※、1601、1801※
新青森駅の時刻(古川方面) 0720、0959、1216、1340、1539、1653、1853
但し、1日に、右回り7本、左回り6本しか運行していないので事前に調べておくことが必要です。料金は200円。
ホテル自体はかなり古く、客室の机の引き出しが壊れていたり、お風呂の栓を抜いたら洗面所床が水浸しになるなどの問題がありましたが、格安ホテルなので文句は言いませんでした。
夕食は、ワンコイン500円で6通りのメニューがありました。雨が降っていて、夕食をとるためにホテルの外に出るのがおっくうだったので助かりました。
このほか1階にコンビニ、2階にビアレストランがあり、便利です。
チェックイン時の女性スタッフの応対はとても親切でした。
客室からは有線LANが問題なく利用できました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 新青森からはルートバスがオススメ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 2.5
- ビジネスホテルとしては少し古い。引き出しが壊れていた。
- 接客対応:
- 4.0
- チェックイン時の女性スタッフの応対が親切
- 風呂:
- 2.5
- お風呂の配水管が詰まっているらしく、栓を抜いたところ、洗面所床が水浸しになった。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 500円夕食は栄養たっぷりで満足できました
-
投稿日 2014年07月03日
総合評価:3.5
中央弘前駅の南、吉野町緑地公園の中にあります。
2006年7月29日から10月22日まで行われた展覧会の作品で、作者は有名な奈良美智さんです。
背景は、吉井酒造煉瓦倉庫です。真っ白な犬と背景の赤煉瓦、また、地上のラベンダーの青の組み合わせがなかなかよい。
なお、この公園からは最勝院の五重塔や弘南鉄道の電車も間近に眺めることができました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 誰も居ませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月02日
総合評価:4.5
タイトルに記した通り、大浴場から眺める岩木山と温泉と朝食バイキングの豊富さが魅力のホテルです。
弘前駅からは少し離れていますが、駅前のリンゴポスト(巨大なリンゴがのっている郵便ポスト)の前に立っていると、30分ごとにドーミーインと書かれた案内板を持ったタクシーの運転手が迎えに来てくれます。また、弘前公園や土手町は徒歩圏内です。
男性大浴場からは正面に岩木山がよく見えます。なお掲載した写真は、エレベーター左横の窓の隙間から撮ったものですが、大浴場からの眺めとほぼ同一です。
大浴場には循環式ながら温泉があり、またサウナやぬるめの水風呂(「人肌の湯」)があり満足できました。しいて難点を挙げれば、上がり湯が無いのが不便。
なお、客室は南北方向を向いているため、西側にある岩木山は見えませんでした。
このほか、朝食メニューが豊富で、たまたま同じホテルに宿泊していた知人も口々に褒めていました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 駅前からの30分おきにシャトルバス(または契約タクシー)
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- トイレ・シャワーと客室がセパレート
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 大浴場からの岩木山の眺めは抜群
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食はメニュー豊富
-
投稿日 2014年06月06日
総合評価:4.0
ウィキペディアによると、通例としては、「上桂川、「大堰川」、「保津川」などと呼ばれる流域があるそうですが、1896年4月に旧河川法が公布、同年6月の施行以降、行政上の表記は「桂川」に統一されているとのことです。このアルバムでは、保津川~渡月橋付近の写真を掲載しています。
渡月橋より上流部分は、大自然がそのまま残っており、水鳥もやってきます。やはり、紅葉の時期がいちばんでしょうか。
なお、渡月橋付近では、2013年9月の台風18号による大雨で、浸水被害がありました。このアルバムはそれ以前のものばかりです。
今年は平安であってほしいと願います。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 朝は空いています
-
投稿日 2014年06月05日
総合評価:3.5
同じ公園でありながら、桂川の両岸に分かれており、左岸のほうは右京区(亀山地区)、右岸のほうは西京区(中之島地区)というように2つの区にまたがっている点が興味深い。
このうち亀山地区はこれといった景観はありません。渡月橋から左岸の遊歩道を上流のほうに歩いて行くといずれ川岸は通行できなくなり、左岸沿いの山に登らざるを得なくなります。そのあたりが亀山地区です。桂川散策のあと、トロッコ嵐山駅や大河内山荘に向かう場合は、必然的に公園の中を通ります。
いっぽう、中之島地区のほうは、阪急・嵐山駅で降りて京福・嵐山駅に向かう時には必ず通ります。名前の通りの中州になっていて、南側の小さな川も趣があります。また中州の北側の川岸からは桂川本流と渡月橋が見渡せ、空が映っていることもあります。【写真をご参照ください】。なおここに投稿した写真は2012年の8月と11月に撮影したものです。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
朝一番なら無人、10時過ぎると行列になります(嵯峨野・竹林)
投稿日 2014年06月02日
総合評価:4.0
人気スポットですので、朝一番、誰も居ない時に訪れることをオススメします。
すぐ近くの天龍寺の開門は8時半、大河内山荘庭園が9時から、また、トロッコ嵐山の始発は9時10分となっており(2014年6月現在)、また近隣の旅館は8時台が朝食の時間となっていますので、それ以前の時間帯がオススメです。
季節や曜日にもよると思いますが10時頃になると行列状態になるほど混雑することがあります。
なお、ここに掲載した写真は2012年6月と11月に撮影したものです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0



























































































































