Halonさんへのコメント一覧(47ページ)全552件
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私もこんな旅ができたらなあ〜。
こんにちは。
やはり少数民族を訪ねての旅っていいですね。
市場も合わせて訪ねられているので生活の匂いも感じられ、興味深く拝見しています。
インドの更に奥をかき分けて進んでいく様で、なかなか常人にはできない、やはり上級者の旅ならではだなあと毎回つくづく思いながら拝見しています。
同じディワリでもやはりインドのは教徒が多いせいか、本場感が出ているように感じました。
瞳孔が開ききったあの黒いジャガナートさま、怖そうな神様が多いヒンズー教の中で、ここでもひと際異彩を放っていますね。
銅像前の水牛の闊歩する様子、おはじき遊びの写真等もいい感じです。
HIS創業者、そっくりです(笑)
>怪しげな薬屋。集まった地元民も怪しげに見ている。
地元民さえ怪しいと思っているとは。笑ってしまいました。
あの吉祥模様、バングラでもあちこちに描かれていましたよ。
あの軽食はイドゥリーっていうのですね。バングラでも良く見かけ、大好きでした。ようやく名前がわかりました。
バングラでも道路工事では女性が多く、奇麗なサリー姿で作業していました。私もエプロン位したらいいのにと思っていました。
旅行記UP、順調ですね。
私もHalon大兄のような、簡潔でかつ臨場感のあるコメントをと思いながら作っているのですが、なかなか難しいです。
グーグルでの地図作り、まねっ子させて頂きました(笑)。
あれは分かりやすくていいですね。
続編も楽しみにしています♪RE: 私もこんな旅ができたらなあ〜。
captainfutureさん
どうもご声援ありがとうございます。細かいところまで見ていただき嬉しいです。
数年前までの旅なら自分の旅行写真を周囲の友人や同僚に見せる程度で、それほど細かく見てもらえたり、多くの感想がかえってきたりしませんでしたからね。田舎に住んでいると特にインターネットとはありがたいものです。
やはり、あれはイドゥリーでしたか。「カルカンに似ている」というのでもしやと思ったのですが、写真を拝見すると少し楕円形にも見えたので違う食べ物かなと思っていました。
生地はカルカンぽくって少し酸味がします。インド全土で食べられているようですが、特に南インドに行くとよく見かけます。
赤っぽいのと白の二種類のタレ(サンバルとチャトニー)がついてくることが多いようです。バングラデシュでは緑色のタレがつくようですね。
旅行記UP、週二回程度のペースでやってます。
captainfutureさんの旅行記の地図は今回よく見ています。
旅のルートがよく分かるから、本文のほうも詳しく繰り返し見たくなりますね。
こちらからも続編を楽しみにしていますよ〜2012年12月24日20時16分 返信するRE: RE: 私もこんな旅ができたらなあ〜。
Halonさん、
良く見ていらっしゃる、そうです、緑色のタレが付いていました。
始めから付いていないところもありましたが、各地で味付けが微妙に違うのかもしれませんね。
来月インドのアムリトサルに行くので、その際また挑戦してサンバルとチャトニーで食べてみます♪2012年12月24日21時35分 返信する -
4回も機内食を頂いたのですか(-_-;)。
Halonさま
ムロろ〜んです。この度はモンゴル旅行記に投票をして下さりありがとうございます。
中国東方航空の乗られた旅行記を拝見させて頂きました。東京〜中国間のフライトは温かい機内食が出るようですが、そのうちに段々と淋しくなって行くような気がするのですが・・・。
私も東京からオランダのアムスまで南周りで飛行機に乗ったことがあるのですが、東京〜台北で一回、台北〜バンコクまで一回、バンコクからアムスまで二回、本当に戦いになって行った気がしました(汗)。
最近思うのですが、中国の空港ってきれいになった気がしませんか?新しく空港を建て直しをしているとは聞いていたのですが、特に昆明の空港はきれいそうですね。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 4回も機内食を頂いたのですか(-_-;)。
ムロろ〜んさん
コメントありがとうございます。
僕の旅はフェリーやLCC利用が多いので機内食自体を食べた回数が数えるほどで(今回も2年ぶり)あまり比較はできないのですが、それにしてもだいぶ淋しい内容でした。食事どきに乗ればもう少しはよかったのかも知れませんね。
ヨーロッパ南まわりって、時間は長くてたいへんそうですが、機内食は豪華で別世界ですね。別の意味で戦いだったんでしょうかね。
>中国の空港ってきれいになった気がしませんか?
そうなんですよ。昆明の空港はきれいででかくて、帰路でコルカタから昆明に戻ったときなど、中国とインドの空港のあまりの違いに驚き、昆明に戻った時点で日本に帰ってきたような錯覚も覚えました。
中国の次はインドと言われていますが、僕の知っているインドからはまだ想像がつきません。デリーの新しい空港を見たら、また印象が違うのかもしれませんが。2012年12月23日09時45分 返信するHalonさま はじめまして
さんみんちぃともうします。
私のインド旅行記に訪問していただいたようで、ありがとうございました。
Halonさんの旅行記に来てみたら、MUの機内食4連発とかなってて
笑いました。だって私も年末年始のインド旅行MUにしたんですもの、、
行きが3連発、帰りが4連発になりそうです(笑
年末年始どんぴしゃ日程なのに5万ちょっとと、MUはありがたいですね。
前回はコルカタINOUTだったのにコルカタは見ずじまい、、
喧騒の街という感じですね。
色々行かれてるようなので他にもチェックさせてもらいますね。
それではまた〜
2013年12月05日00時21分 返信する -
こんばんは。
インド南東部、何だかステキですね。
いわゆるインドのメジャーなの観光地と違った
雰囲気がぷんぷん漂っていて、改めてインドっ
て広いんだな〜と実感させていただきました。
少数民族や土着のお祭りには私も興味があるの
で、いつかは行ってみたいです♪
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懐かしい思いで拝見させて頂きました。
Halonさま
世界のファーストクラス&ビジネスクラスのコミュでお世話になっております、ムロろ〜んと申します。コミュではお世話になっております。仕事の関係でコミュの方の掲示板にもたまにしか出なくて申し訳ありません(>_<)。
西寧にあるタール寺の旅行記を拝見させて頂きました。今年、旅した所ですので本当に懐かしい思いで拝見させて頂きました。お寺一つ一つ入る際にチケットにあるバーコード部分をピッとかざすシステムだったので、ちょっとビックリしました。
タール寺に来ていかがだったでしょうか?病院部分まで伺えたようでなによりです。本来ならばゆっくり旅するべきでしょうが、時間の関係上、早々となってしまいましたが、私もここでゆっくりと僧侶の方の説明を聞きながら交流を深めることができました。
実際にラサなどのチベット寺院に行った際、ちょっと距離があり(警察官がいたので監視?もあって)少し緊張感があったのです。ですが、タール寺に来た時は他のチベット寺院と比べて多少開放されているような気がして、より深く話すことができたのです。
私にとって思いである所だったので、時間かけて読んでしまいました。
カラコルムって行くの難しいですよね。私は日本の旅行会社に手配をし、ガイドとドライバーを雇って行きました(なんとも贅沢過ぎるのですが、汗)。モンゴルの街並みも懐かしい思いで拝見することができて良かったです。
私はなかなか長期間の休みを取って旅することができないのですけれども、短い期間なりに旅を楽しみ、旅行記を書こうと思っております。お暇あれば掲示板にご意見・ご感想あれば幸いです。
何卒宜しくお願い致します(-人-)。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 懐かしい思いで拝見させて頂きました。
ムロろ〜んさん
ご来場ありがとうございます。
僕の場合、ガイドはおろかガイドブックすら現地に持っていかないので、いろいろと見落としが多いんです。
ムロろ〜んさんのタール寺の旅行記を拝見しましたが、バター彫刻されたお釈迦様が祀られていたんですね。その寺院の前は通っているのですが、門から中を覗いただけだったような。7月に行ったので溶けかかっていたかも知れませんね。
黄金の曼荼羅はやはり通常は撮影不可なのですね。どなたもいらっしゃらないので、ちゃっかり撮らせていただきました。
ラサから比べると開放された感があるのですね。自分が見たラプラン寺や隆務寺に比べると観光客が多くて入館管理がしっかりしていたようです。入口でバーコード管理をしていたんですか?それは知らなかった。
チベット医学の病院が見れたのはよかったです。
僧侶からの説明も受けていないので、詳しい内容は分からず、建物の外観と雰囲気を味わっただけなのですが。チベット寺院全体としては隆務寺の活佛さまからやさしく握手していただいたことがいい印象として残りました。
カラコルムは今思えば自力でバスで行かなくてよかったと思います。ウランバートル発のグループツアーでは少なくとも3〜4泊はしていたようなので、もしあの日程で自力で宿まで探すとなると無残な結果に終わっていたような気がします。
最近は自分の貧乏旅とは180度違う方の旅行記も読むようになってきました。まったく違う世界を疑似体験できますし、ファーストクラスやスイートルームも写真を見るだけならタダですし〜(笑)それに何より事前準備と分刻みの行動から得るものが多い!と感じております。
こちらこそよろしくお願い致します。
Halon2012年12月11日11時15分 返信する -
やっぱりインドはいいですね♪
改めて1、2編、冒頭の地図に何度も戻りながら興味深く拝見しています。
ホントにちょうど行った時期が同じでしたね。しかもお隣の国、都市。
さすがMU便、3回も乗り換え。でもドラマがそれぞれにあって、それはそれで楽しそうです。
「預け荷物は無くて」って、3週間行って荷物はあれだけだったんですか!さすが旅慣れている人は違う。
>もうこの安全地帯へは帰国日まで戻れない。
ああ、この感覚。一度味わうと止められないんですよね。海外旅行は麻薬のようだとは良く言ったものです。
さりげなく撮っているようで、実は結構周囲とのタイミングを計りながら撮られているなあと拝察しています。
構図など見事だなあ、一枚一枚撮るのに結構時間を掛けているんだろうなあと想像しながら見ていました。
インドでも逆に撮られるということがあるんですね。バングラも相当なものでした。
あちこちの味覚をつまみながらで、楽しそうです。アッチョの干物、あれも美味そうですね。
オリッサ州とビハール州、インドでもきっと穴場的なところなんでしょうか。
実はアムリトサル経由ラホール、その後デリーへ戻るルートをいつかはと思いながら計画していたのですが、まだ実践できていません。
Halonさんの見ていると、祭りと定期市など盛り沢山のインド東部もいいなあと思ってきました。
続編のディワリ祭、楽しみにしています♪RE: やっぱりインドはいいですね♪
荷物は病的に減量を進めております。旅を重ねる毎に少なくなってきました。
あとは方針ですかね。軽量化最優先のために犠牲になっていることもいろいろと、、、
「ロストバッゲージに遭ったあとに旅を続けている感覚」で旅しています。
最近は荷物が軽すぎて、持った瞬間不安になるときがあります。
> ああ、この感覚。一度味わうと止められないんですよね。
毎回このときがたまりませんね。ワクワクする瞬間です。
ビハール州はインドでも最貧州でバスジャックなども多いそうです。
オリッサ州はインドの少数民族が一番集まっていて、中国でいう雲南省みたいに捉えてます。
二つの州に共通するのは貧しさゆえに共産勢力ナクサライトの活動が盛んなことで、奥地に行くときは注意が必要です。その点ネパールとも重なる気がします。どちらも魅力的なんですよね。日本の旅行会社のツアー先にもなっています。
2012年12月08日18時21分 返信する -
不思議な風景 不思議な中国
この写真雄大で美しいけど、なんだか映画のセットでも見てるような不思議な風景ですね。
それにしても同徳では大変な目にあいましたね。
もしかしたら旅人Halonさんとしては貴重な美味しい体験でしたか?!
でも中国では未だに小さな宿に外国人が泊まることが、そんなに大そうなことなんでしょうかね?
こっちも不思議???
オークンRE: 不思議な風景 不思議な中国
昔は旅の終わりがうら寂しいものでしたが、最近は「取材が終わりました」みたいな感じで、旅行記を書く過程でそしゃくして旅を二度楽しんでます。
旅行中にも「これは美味しいなあ、旅行記にどう書こうか」と思うことがありますが、このときはそれほど余裕がなく翌日くらいまでびびってました。帰国後は貴重な体験と思うようになりました。
中国も以前に比べるとだいぶ緩くなりましたが、田舎に行くと中央のお達しを真面目に守っているところがあるようです。外国人はいいホテルに泊まって、外貨を落として、汚いところは見ないでほしいということなんでしょうね。
公安さんのほうもご苦労なことで、婦人公安員などは非番のときに呼び出されていい迷惑だったと思います。僕をホテルに届けたあとは、やれやれと笑顔で帰っていきました。
Halon2012年12月08日14時54分 返信する -
またツァンパが食べたくなりました
Halonさん こんにちは
チベット・アムド編楽しく拝見してます。
アムドには行ったことがありませんが、ラサやラダックなどのチベット文化圏を昔旅したことがあるので、懐かしく興味深く読ませていただいてます。
“ツァンパ=機能食品” なんか言いえて妙ですね。
ラダックで10日間ほどトレッキングした時、毎日の食事の半分くらいがツァンパでしたが、おかげですごい快便で人生であんな見事な排泄物を出すことができた経験はその後もありません(下品な話しですみません)
ところで“パンのことをモモ(模模:模は食へん)と言っていた”というのを読んで、以前見たNHKの番組で寧夏回族自治区の農村の高校生がインドのナンのようなパンをモーモーと呼んでたのを思い出しました。
オークン -
えっ、羊だったんですね!
懐かしいなぁ〜〜、豚の筏だと見てたら、あれ羊だったんですね!
16年間も、あれはブタの筏とばっかり思ってました。
1週間旅を繋げて・・・なるほど。
すごく変化があって眺めていてよさげでした。
ただ、持参資料がその分かさばって重たいだろうな〜〜
電子書籍!? あれってPDFやそんな外部の資料も見れるんですか!!
なかなかIT系はPC使うのが精一杯で、難儀してますが、
明日にでもヨドバシを覗いてみます。
いい旅記ありがとうございました♪
えっ、意外に無名!?
ツッチーさん、コメントありがとうございます。
日頃ツッチーさんからは情報を頂いてばかりなので、こんなことでも驚いてもらえると妙に嬉しいです(笑。
羊皮筏子は「NHKシルクロード」で初めてみて、最近では関口さんの番組にも出てきたので、存在は知っていたのですがやっと本物を触れてよかったです。
僕が買ったソニーの電子書籍はPDFもJPEGも見れますよ〜。
一番安い5インチタイプで、今は5千円台に下がってます。
本体が155グラムと軽量なのが嬉しいです。
欠点もあって、歩き方のページを写真に撮って入れていったのですが、最大に拡大率しても地図の部分は見えないので、そこだけ別データに拡大して用意しました。
今週からの旅行にも持っていこうと思っていたんですが、先週動かなくなり修理中(涙
急遽、準備していた資料のうち厳選して紙に出力して、一部はカメラのSDカードに入れて応急対策してます。またアナログに逆戻りだ〜2012年11月05日08時47分 返信する -
はじめまして
私は最近 長期の休みが取れないのでアジア続きです
昔みたいに貧乏旅でもいいから時間を気にしない旅をしたいです
時間もパワーも無いけれど旅はやめられない
若い時のような旅はもう無理だけれども 今じゃなきゃ出来ない旅をみつけます
私の旅は息子と娘が継いでくれています
インドに同行した息子は今 交換留学でハンガリーにいます
26日から娘が兄を訪ねます
息子との旅は毎回 これが最後 これが最後・・と思います
コルカタ編は自分で読んで泣きました
私の旅を知ってくれて ありがとう
世界の何処かの薄汚い路地裏でバッタリ会いましょう2012年10月21日10時27分返信するRE: はじめまして
旅好き母さん
はじめまして、ご来場ありがとうございます。
時間があるときはお金がない、お金ができたら今度は体力が、それに家族が、となかなか条件は揃いませんね〜。
昔に比べるとインド行きの航空券も信じられないくらい安くなり、それだけいろんな旅の選択肢が増えてきたなとは思っています。
僕も近いうちに昆明経由MUを試してみたいと思っているところで、福岡発なんですが、それでも成田発と同じように行けて嬉しい限りです。
> 私の旅を知ってくれて ありがとう
> 世界の何処かの薄汚い路地裏でバッタリ会いましょう
バッタリ会えたらうれしいですね〜。
それでは、よろしくお願いします。
Halon2012年10月21日12時07分 返信する -
どもども
これって
何に使うんですか?
食べるのかな?RE: どもども
Toshさん、こんばんは。
そうか、いきなり見せられても分かりませんよね。
これはイカダとして使うものです。
当日はお客さんがいなかったので、乗っているところは見られませんでした。
写真を撮っている人は数名いました。
2012年10月18日21時26分 返信する



