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Halonさんのトラベラーページ

Halonさんへのコメント一覧(48ページ)全552件

Halonさんの掲示板にコメントを書く

  • 公安に踏み込まれる時の心構えの参考になりました(笑)

    こんにちは。

    公安とのやりとりに出てくる押金の金額が生生しいです(^^; 
    私は別の理由用で、いざというときの100元札x10枚をおなかのポケットに入れて旅行していた時期を思い出しました。

    Halonさんの文面からは不安とかそういう気持ちがまったく感じられないのが、自分には脅威そのものです(笑)。
    2012年10月12日11時59分返信する 関連旅行記

    RE: 公安に踏み込まれる時の心構えの参考になりました(笑)

    こんにちは
    おぎゃんさん、いいところに注目しますねえ!
    このときは自分の金銭感覚が1ケタ違ってたのがおかしくて、それでよく覚えています。
    フロントでは僕も100元札をお腹から取り出して払いましたよ。このタイミングで200元払うとは思っていなかったので、財布の中は小銭ばかりで(笑)

    踏みこまれた影響は当日よりも、むしろ翌日の行動に現れました。
    二日連続は避けたかったですから(笑)
    2012年10月12日14時03分 返信する
  • 合作

    こんにちは

    外国人を泊めてくれないホテルが在ったみたいですが、
    今日、読売新聞を見たら、合作でチベットに自由をということで
    焼身自殺の記事が出ていました。

    当局が規制みたいなものを強めなければよいですが・・・
    中国は、もっとチベットとか自由に旅したいですよね。
    2012年10月08日18時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 合作

    こんばんは

    今、新聞を見てきました。
    自由に対する強い思いがあるんですね。
    滞在中にはそれほど感じなかったのですが、あの合作の街にそんな思いが鬱積していたことに驚きました。

    渡航前には本当にアムド地域に立ち入れるのか半信半疑だったのですが、特に不自由は感じませんでした(旅行記で後述のひとつの街を除けば)。

    2012年10月08日19時25分 返信する

    RE: RE: 合作

    街をふらりと訪れる旅行者には、その土地の実情というのは
    なかなか分りづらいということでしょうか。

    また、漢人に対しては、チベット族の対応も違うのかと思います。
    日本人ということで嫌な思いをしなかったのかもしれません。
    だから、気づかなかったと思います。
    2012年10月08日19時51分 返信する
  • 蘭州から

    上海南まで座席では、大変疲れたでしょう。
    しかし値段はかなり魅力ですね。
    車窓も楽しめるし。

    夜、座席が空いて横になれるときはありましたか?
    大変お疲れ様でした。
    2012年10月08日11時15分返信する 関連旅行記 関連写真

    歳には勝てぬ!

    ジンさん
    いつもお越し頂きありがとうございます。

    お察しのとおり座席はたいへん疲れました。
    それに想定外のことが発生したため、ただではすみませんでした。

    > しかし値段はかなり魅力ですね。
    > 車窓も楽しめるし。

    昼間はよかったんですよ。周りの人とも会話がはずんで。

    > 夜、座席が空いて横になれるときはありましたか?

    通路にまで人が寝ている状態でしたので、さすがにあの車内で横になっているツワモノは一人も見ませんでした。
    詳しく書いてもいいんですが、するとこの掲示板が旅行記になってしまうので(笑)、つづきは蘭州〜帰国編アップのときのお楽しみということで。
    引き続きよろしくお願いします。
    2012年10月08日11時44分 返信する
  • 度々です。


    私なら馬乳酒用の革?製の水筒を買います、

    日本に持って帰って着てから自分に呆れると思います(苦笑)

    次回の旅行記楽しみにしています。
    2012年10月08日09時57分返信する 関連旅行記

    馬乳酒用の革製水筒

    hidezouさん
    いつもご来場ありがとうございます。

    この水筒、つい手にとって買いたくなりますよね。
    列車の中でも売っていましたし、これをぶら下げている観光客をよく見かけたので定番のお土産のようです。
    帰国直前に買うか、または中身の40度の酒を飲み干してから持ち歩くのならアリでしょうね。

    Halon

    2012年10月08日10時31分 返信する
  • はじめまして。

    楽しく旅行記拝見させていただいております。

    茶花賓館が今でもあるのにちょっと驚きながら、いまだバックパッカー宿なんだなと感慨深いものを感じております。(笑 私は約25年前に泊まりました。というかここしか泊まる場所がなかったので)

    当時はシーサンパンナに行くのがとっても大変だったので断念したのですが、のんびり旅行出ることができればHalonさんの旅行記がとっても役に立つので、参考にしつつ再チャレンジしたいと思っています。

    では。
    2012年10月02日11時03分返信する 関連旅行記

    茶花賓館

    おぎゃんさん
    コメントありがとうございます。
    この旅行記を書いた当初から”茶花賓館”に反応される方がちらほらいらっしゃいました。そうですか、25年前にもありましたか。僕はそっちのほうに驚きましたよ。長く存在しているのなら、いろんな人の思い出が詰まった場所なんでしょうね。
    最初に昆明に行ったのは26年以上前になりますが、そのときは地球の歩き方の数ページの情報だけをたよりにしてました。サバイバル・キットなんて存在すら知らないころですね。たぶん表紙だけは目にしていたでしょうが。
    シーサンパンナは当時からあこがれていていたんですが、むかしは行くまでが大変でしたよね。だから同じく断念組です。シーサンパンナ、名前からしていいですね。怪しげな南方って感じで。
    おぎゃんさんの初期の旅行記を拝見いたしましたが、骨太の旅をされているようですね。最近たくさん書かれているようで。写真が追加される日が楽しみです。
    ではまた
    2012年10月02日13時47分 返信する
  • 兌換元を思い出しました

    どうも、訪問と投票ありがとうございました。
    私も1986年にツアーで初めて中国を訪れ、上海を観光したときに兌換元で果物を購入しようとしたら、現地ガイドがもったいないといって自分の人民元を出したことを思い出しました(同額の兌換元をガイドに渡すとガイドがニコッと)。
    バックパッカーでの中国旅行は当時では、勇気ある行動でしたね。
    では、後日にm(__)m
    2012年10月01日13時13分返信する 関連旅行記

    RE: 兌換元を思い出しました

    kotesyankさん
    ご来場ありがとうございます。
    そちらには写真の多いトラベラーさん経由で伺いました。最近活発にアップされている方だなあと思って。
    そしたらタージマハルでのポーズが懐かしかったのと、文章がすーっと入ってきたのでポチッと押しました。

    私も久しぶりに自分の旅行記を読んで思い出しました。
    兌換元と人民元とのチェンジマネーも今ではいい思い出です。

    > バックパッカーでの中国旅行は当時では、勇気ある行動でしたね。

    最初の海外旅行でしたから、これが一生に一度の大冒険かなくらいの覚悟で旅してました。体力のペース配分も考えずにがむしゃらだったので、よく体調をくずしたものでした。

    2012年10月01日18時15分 返信する

    RE: 兌換元を思い出しました

    ここでコメントして頂いた宣伝効果が出たようで、
    毎月アクセスランク圏外だった”初海外!中国南部の旅【1】”が現在2位に躍進しております。
    2012年10月01日18時26分 返信する
  • こんばんはHalonさん。


    又々良い旅行記でした、ありがとうございます。

    モンゴルはロシア語ですか!

    私ならレストランのメニューで四苦八苦しそうです(苦笑)

    気動車の説明が凄いですね、御見それしました。

    私は機関車の性能や台車装置、型番形式に拘る鉄道マニアではないので、

    Halonさんに教えて貰う立場かも知れませんね。

    質実堅剛で無骨な機関車はいかにも東欧ぽくって良い写真でした。

    ありがとうございます。

    hidezou
    2012年09月28日20時46分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんはHalonさん。

    hidezouさん、こんばんは。

    コメントありがとうございます。
    レストランのメニューはチンゾーがいなかったら最初は苦労していたでしょうね。ほかの皆さんの旅行記を見ていても、国境からモンゴル人に助けられている人がちらほらいるみたいです。言葉ばかりか文字まで読めないのはつらいですが、まあ大トラブルはなく楽しめました。

    機関車のことは、あの型番だけを調べて書きましたから、ほかのことを聞かれても何にも知りませんよ〜(笑
    でもせっかくあの機関車に出会いましたから、何かの縁ということで記載させていただきました。

    Halon
    2012年09月28日21時57分 返信する
  • こんにちは、hidezouと申します。

    Halonさんこんにちは。

    いつも指を咥えてHalonさんの旅行記を拝見しています。

    素晴らしい旅行記をありがとうございます。


    私は鉄道好きですので大連と大連から内陸部にかけての、

    旧満鉄路線と未だ現存する蒸気機関車に興味があります。

    北京語のスキルが低く、大陸での宿の確保が難しい事で、

    二の足を踏んでいるのが現在の気持ちであります。


    Halonさんの旅行記を観て学ばせて頂いています、

    行動するやる気を貰っているようです、ありがとうございます。


    台湾のチェーン店等が大陸に出店している事は知っていましたが、

    永和豆奬大王がこんな奥地にまで出店しているのは以外でした。

    これからもHalonさんの旅行記に期待させて頂きます。

    ありがとうございました。

    hidezou

    2012年09月26日18時35分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    hidezouさん
    コメントありがとうございます。

    > いつも指を咥えてHalonさんの旅行記を拝見しています。
    >
    > 素晴らしい旅行記をありがとうございます。

    そう言っていただけるとうれしいです。
    最近よく来られていたので、書くはげみになっておりました。

    > 北京語のスキルが低く、大陸での宿の確保が難しい事で、
    >
    > 二の足を踏んでいるのが現在の気持ちであります。

    そうなんですよね。中国は英語が通じ難いので、北京語なしでは苦しいかと思います。宿の確保はどうなんでしょうね。私は安宿ばかりしか目に入ってないので毎回すったもんだしてますが、私の旅行記がやる気のもとになってくれれば大変うれしいです。
    そしていつかhidezouさんの満州旅を実現してほしいです。旅行記が今から楽しみ。そう、あのキャラの。

    > 台湾のチェーン店等が大陸に出店している事は知っていましたが、
    >
    > 永和豆奬大王がこんな奥地にまで出店しているのは以外でした。

    私も見たときに、あれ!って思いました。
    一軒だけ垢抜けしてるんで、かなり流行ってましたよ。

    > これからもHalonさんの旅行記に期待させて頂きます。

    え〜、今後はモンゴル編になりますが鉄道に乗りました!
    鉄道がお好きとのことで、もしトンチンカンなことを書いておりましたらコッソリ教えてください。メールで。
    それでは引き続きよろしくお願いします。

    Halon
    2012年09月26日21時28分 返信する
  • ふ、ふ、冒険ぽくってわくわくします

    Halonさんへ
    ふ、ふ、いいですね。冒険ぽい展開で。
    多少、意地の入りあいもあり、喜びと、落胆、希望も
    混じっていたような。
    でも、感動の連続のようで、わくわくしました。
    少々、心配もしましたが。
    ありがとうございました。
    失礼しま〜す♪
    2012年09月25日05時22分返信する 関連旅行記

    RE: ふ、ふ、冒険ぽくってわくわくします

    一歩人さん
    お久しぶりです。
    たしかお水のコメントをいただいて以来かと思います。

    > でも、感動の連続のようで、わくわくしました。
    > 少々、心配もしましたが。

    「わくわく、どきどきした」と言っていただけるのが一番うれしいですね。
    自分がみなさんの旅行記を読んで思わず書き込みするのも、
    そんな気持ちになったときが一番多いようです。

    続きの旅もわくわく、どきどき、ほのぼのが
    織り交じって出てくると思いますので、
    よろしくお付き合いください。
    2012年09月25日13時40分 返信する
  • 河本大作?

    はじめて聞いた名前ですが、彼ってマジHalonさんの祖父なんですか?
    2012年09月22日12時27分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 河本大作?

    Toshさん
    いらっしゃいませ。

    > はじめて聞いた名前ですが、彼ってマジHalonさんの祖父なんですか?

    父が申すには、そのようです。
    ただ話以上のことは何もありません。

    子供のときは「ふ〜ん」と聞いていただけで、
    実際に何をした人かは最近歴史の本を読んで知ったぐらいです。
    2012年09月22日21時17分 返信する

Halonさん

Halonさん 写真

64国・地域渡航

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Halonさんにとって旅行とは

1週間の旅を4つつなげたような1ヶ月の旅にしたい。
一人旅ですが出会った旅人とルームシェアすることも。安宿探し、B級料理、切符入手、列車内でのエピソードが増えてきました。

海外渡航37回 年間最多渡航:3回 最長旅行:91日 最長ブランク:5年5ヶ月(87'/8?92'/12) ツアー参加:1回(93年のインド初回、旅行記まだ)

出国地:大阪南港1 下関港4 成田5 名古屋3 高雄4 台北1 中部1 福岡12 佐賀3 関空1 福岡港1 熊本1

自分を客観的にみた第一印象

旅で出会った日本人に「学校の先生でしょ?」と言われたことが数回。どうやら教育者に見られるようだ。
「西日本の人でしょ?」と言われたことも一回。「はい」と答えたら「やっぱりね、顔に厳しさがない」だって。

大好きな場所

インドの田舎、平野部 

大好きな理由

日本と対極な世界に手軽に浸れる

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