Halonさんへのコメント一覧(45ページ)全552件
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モンゴルについて教えてください
モンゴルの旅行記拝見させていただきました。
もし覚えていらしたら教えていただきたいのですが
テレルジに行かれる際使われた代理店などあれば
教えていただけますか?
いろいろネットで探しているのですが
100ドル以下でツアーというとなかなか見つからず・・
よろしくお願いいたします。2013年04月06日22時23分返信する -
初国際線
Halonさん こんにちは
古い旅行記からお邪魔しています。
初国際線がバリ島だったんですね。
世界中を旅した方が、一番良かったのは
バリ島だといっていて気になってはいるのですが・・
でもなぜか食指が動かずにおりました。
でもHalonさんの旅行記を見て野外上映会があったと知り
そういう素朴さのある国っていいな、と思いました。
Halonさんはニューシネマパラダイスの世界を
経験されたんですね。
忘れられない思い出になっているんでしょうね。
ではでは☆彡RE: 初国際線
kodeyanさん、ワンシャンハオ!
古い旅行記からじっくり読んでくれてありがとうございます。
バリ島は高級リゾートからロスメン(安宿)まで選べて、バックパッカー的一人旅でもなんとか大丈夫な場所だと思っています。
実は2011年にも再訪していまして、そのときのリゾート発展ぶりに自分には場違いな場所になってきたなあと正直思ったのですが、まだまだ田舎のほうへ行けば村の生活が見れます。
午前中は田んぼで働き、午後は絵を描いたり、ガムラン演奏の練習をしたり、と精神的に豊かな場所なのが気に入っています。
そしてバリ島の中央には火山があり、火山といえば〜そう温泉がありますよ。
入ったことがないからご紹介はできませんが、、ちょっと奥さん、はよ行かな(笑
浜辺に寝転がって見た映画はいい思い出です。
ああいう時間にまたどこかで浸りたいですねえ。2013年03月23日20時07分 返信する -
また素焼きの器でチャイが飲みたくなりました
Halonさん こんにちは
ちょっと時間がかかってしまいましたが、India鉄道の旅完読させていただきました。
まだまだ決して衛生的とは言えないインドの町に映える色鮮やかな女性たちの衣装、豊かでなくとも元気あふれる子供たちの笑顔などとても印象的でした。
Halonさんが列車の床に座って撮られた写真を見て、私も昔ボンベイ〜デリーのぎゅうぎゅう詰めの車内の床に20時間以上座ってたのを思い出しました。
それとGandak川の祈りの後のゴミや人糞を見て異文化ということを改めて感じさせられました。
ちょっとインドに対する想いが再燃しました。
オークン
2013年03月23日12時28分返信するRE: また素焼きの器でチャイが飲みたくなりました
オークンさん
じっくり読んで頂きありがとうございます。
最近なにかとぶっそうなインドではありますが、気を引き締めつつも再訪したい飽きない国です。
オークンさんの20時間以上に及ぶ列車の床での体験、恐らくそこで食べて寝て、
トイレに立ったあとにまた場所を確保して、を繰り返されたのでしょうか。
インドでの僕の鉄道旅にそこまでハードなものはありません。
たぶん僕の旅でいうと、初回の中国で経験した硬座での夜明かしに近いかな。
こうなると知っていたなら絶対に乗りたくない、でも過ぎてしまえば得難い経験です。2013年03月23日14時37分 返信する -
アートな山羊!
Halonさん、夜分遅く失礼します。
インドの知識全くないのですが、ミティラー画って美しいですね!
壁画が村の一部になっていてイイ感じですね。
好奇心旺盛そうな子供たちの表情も抜群です!
いつか訪れてみたいインドですが、こんな村を訪ねてみたいと思いました。
山羊さんもあれだけやられりゃ〜文句なしですね!
失礼しました。 エンガワ
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記憶力、すごいです
Halonさん 早上好^^
初海外の旅行記からお邪魔しています。
旅の興奮と高揚感が伝わってきます。
思い出も出会いも心の財産ですよね。
1985年の出来事をこれだけ詳細に書かれていてすごいですね。
簡潔にメモをとっていたんでしょうか?
もしかしてHalonさんって物書きの仕事をされているとか?!
>海岸道路を輪タクで走りながらおやじさんが大声で歌っている。
負けずにこちらも日本語の歌を適当に歌う。
夜の月がスポットライトで波の音がBGMだったんでしょうか。
Halonさんの旅行記は本にして活字で見てみたい旅行記だな〜
と思いました。
ではでは☆彡実は〜
kodeyanさん ツァオ!
>もしかしてHalonさんって物書きの仕事をされているとか?!
えっ、ウソでしょ?!ブタじゃなくてウサギですけど木に登っちゃいますよ!
>Halonさんの旅行記は本にして活字で見てみたい旅行記だな〜
そうそう、もともと活字版なのです!
それに旅行を終えた数年後に書いたものなのです。
縦書きでプリントアウトして本の体裁に整えて、数人の友人や家族に見せました。
日付が漢数字になっていたり、昭和っぽい言葉が出てくるのはそのためです。
旅行中だけでなく文章にも20代の私がいるんです。
中国で出会った方とその後の交流の中で、旅行記を見せてもらったのがきっかけでした。
当時ですら、記憶があやふやだったり、前後でツジツマが合わない点がありました。
このとき記憶を呼び起こすのに、旅行中の小遣い帳がとっても役立つと実感したので、
以来、金額と品目だけはマメにメモするようになりました。
最近になって97年頃の未完のベトナム旅行記を書こうとしましたが、悪戦苦闘しています。
>夜の月がスポットライトで波の音がBGMだったんでしょうか。
本当はサイドカーのポンポンという騒音と風を切る音にあらがって大声を張り上げてました。
kodeyanさんの空想をかき消してしまったかも。
2013年03月12日09時45分 返信する -
ミティラー画
Halonさん、こんばんは。
インドで見るこのタイプの絵がやっぱりミティラー画の本流なのでしょうか?
私もインドでこういう絵は買っていますがどうも伝統的というよりお土産用の宗教画みたいなのが多いようでミティラー画とは思いませんでした。
かつてテレビで紹介されたミティラー画はネパールの伝統画で農家の壁に描かれているもので最近は農村の生活向上のためにお土産で売っていると聞いていたのでネパールに行った時に買った農村の女性達が和紙のような紙に描いた農村の生活のような素朴な絵を探して持っています。
最近インドで買ったのはネパールで買ったものより技術も高く綺麗なのですが普通の画用紙のような紙に描かれていて同じミティラー画とは実はHalonさんのこの旅行記で見てこれもミティラー画だったんだと恥ずかしいながら知りませんでした。
ピカソがミティラー画を見て一面からの見た目を平面に描くということを取り入れてあの多面からの表情を組み合わせる画法を思いついたのは有名ですが私がネパールで買ったそれはピカソの絵に似てると瞬時に思ったので農村の素朴な風景を描いたものではなかったかと私は思います。どれが本流か?
僕が今回たまたま出会った絵でいうと、神様:自然:生活の様子が3:1:1くらいの割合でした。
2日間に分けて2カ所の村を訪問していて、2日目は13話のほうにあります。
村によっての違いは、基礎になる線の色が赤か黒かという点と、基礎になる技法。
何をテーマに描くかは各家庭によって得意分野が違うようです。
細密さの度合いも家庭により様々でした。
途中で主婦から聞いた話では、もともと神さまを描いていたけど、
最近は自然の樹なども描くようになったと言っていました。
ちなみに買った絵はキャンバス地に描いてあります。
僕はこれらの村で見たもの以外に知識はありませんので、たくさん見れた点に満足したわけですが、
ネパール側のはピカソ風の抽象的なものが主流だったんですね。
2013年03月10日23時49分 返信する -
Halonさん、大変でしたね。
arfaです。
すいません、素朴な疑問ですがソウル行きで出国チケットがなくてと言われればそうですが日本人の韓国入国はノービザですのでそんなに厳しいのかと感じました。(私も1回だけ入管のカウンターで出国のチケットを見せろと言われたことはありますが。)
うーん、こういうケースはいままで頭になかったですが日本人だから世界的に信用があるだろうと甘く考えていましたがルール的にはそうなんでちょっと考えますよね。晴天の霹靂でした
欠航とか遅延、ビザのことなら相手の非を責めたり、間違いを指摘して引分け狙いもあったと思いますが、出国航空券の提示となると責めどころがありませんでした。
相手もこういう場合は、極めて事務的に「ダメです」と言ったきり余裕で取り合ってくれません。
これが入管ならば「今回は大目に見て」となることもあるのでしょうが、航空会社の判断だと話が別のようです。
入国拒否される可能性が100万分の1でもあれば、送還費用をかぶるリスクをエアーアジアが取る訳はない、と納得しています。
韓国も途上国からの不法就労には目を光らせているかもしれません。
マレーシアから入国する場合は、日本人といえども考慮してもらえないのかも。
それにKLのカウンターは特別厳しいようです。
他の方の旅行記にインドネシアビザが事前に取れてなくて搭乗拒否された話がありましたし。それは係員のほうが知らなかったらしいのですが。
そういえばネットでチケット購入時にも、入国に関する注意書きのウインドウがうるさく開いたような気が。
あのウインドウを無視するときは、よくよく考えないといけないなと今では思っておりますが、、、
百戦錬磨のarfaさんでも疑問に感じられたとなると、う〜ん、どうなんでしょうね。2013年03月10日17時15分 返信する -
Halonさんも同じチケットを買われたようですね。(^^)
Halonさんこんにちは、arfaです。
おお、Halonさんも同じ東方航空の激安チケットでしたか(笑;
私は関西発だったので公示のチケットは関空⇔上海⇔デリーの往復で上海乗継2時間くらいの結構いいチケットでしたが、帰りはコルカタから出たかったので東方航空に旅行社からリクエストしてもらいコルカタ⇒昆明⇒上海⇒関西に変更してもらい料金は同じ総額39,800円でした。
東方航空のHPから買うよりも今回は旅行社の方が安かったので旧知の中国巨竜旅行社でチケットを購入しました。
3月や5月のチケットではこんなに安くはなかったのでこのGWはエアーアジアでスラバヤを購入しました。
インド旅行、じっくり拝見させていただきます。
それではまた、失礼します。 -
最後のビックリ
Halonさん こんにちは
「スマトラ→バリ横断旅《最終回》 マラッカの黄昏〜最後に大誤算」
拝見しました。
トラベルの語源はトラブルだなんていうひともいますが、
こりゃまた大変でしたね。
あんまり思い出したくない出来事だと思いますが
Halonさんの苦い経験がどこかのトラベラーさんの
役に立っていると思いますよ。
わたしも勉強になりました。
ありがとうございます。
ではでは☆彡
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なつかしかったです
私も同時期中国のシルクロードを旅行しました。
上海の浦江飯店の話やトローリーバスの写真懐かしかったです。
私もいろんな人と出会えてとても面白かったのを記憶しております。
あの頃みんな同じような体験されてるのですね。



