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Halonさんのトラベラーページ

Halonさんへのコメント一覧(45ページ)全552件

Halonさんの掲示板にコメントを書く

  • モンゴルについて教えてください

    モンゴルの旅行記拝見させていただきました。
    もし覚えていらしたら教えていただきたいのですが
    テレルジに行かれる際使われた代理店などあれば
    教えていただけますか?

    いろいろネットで探しているのですが
    100ドル以下でツアーというとなかなか見つからず・・
    よろしくお願いいたします。
    2013年04月06日22時23分返信する

    RE: モンゴルについて教えてください

    ほいっちょさん、こんにちは。
    テレルジツアーについてお答えします。
    地球の歩き方に載っていたコンゴル・ゲストハウスで手配してもらいました。
    ツアー料金は一人参加だと130ドルで、当日は自分も含め3人参加者がいたため一人65ドルに下がりました。
    2013年04月17日23時17分 返信する
  • 初国際線

    Halonさん こんにちは

    古い旅行記からお邪魔しています。
    初国際線がバリ島だったんですね。

    世界中を旅した方が、一番良かったのは
    バリ島だといっていて気になってはいるのですが・・
    でもなぜか食指が動かずにおりました。

    でもHalonさんの旅行記を見て野外上映会があったと知り
    そういう素朴さのある国っていいな、と思いました。

    Halonさんはニューシネマパラダイスの世界を
    経験されたんですね。
    忘れられない思い出になっているんでしょうね。

    ではでは☆彡
    2013年03月23日18時36分返信する 関連旅行記

    RE: 初国際線

    kodeyanさん、ワンシャンハオ!

    古い旅行記からじっくり読んでくれてありがとうございます。
    バリ島は高級リゾートからロスメン(安宿)まで選べて、バックパッカー的一人旅でもなんとか大丈夫な場所だと思っています。

    実は2011年にも再訪していまして、そのときのリゾート発展ぶりに自分には場違いな場所になってきたなあと正直思ったのですが、まだまだ田舎のほうへ行けば村の生活が見れます。
    午前中は田んぼで働き、午後は絵を描いたり、ガムラン演奏の練習をしたり、と精神的に豊かな場所なのが気に入っています。

    そしてバリ島の中央には火山があり、火山といえば〜そう温泉がありますよ。
    入ったことがないからご紹介はできませんが、、ちょっと奥さん、はよ行かな(笑

    浜辺に寝転がって見た映画はいい思い出です。
    ああいう時間にまたどこかで浸りたいですねえ。
    2013年03月23日20時07分 返信する
  • また素焼きの器でチャイが飲みたくなりました

    Halonさん こんにちは

    ちょっと時間がかかってしまいましたが、India鉄道の旅完読させていただきました。

    まだまだ決して衛生的とは言えないインドの町に映える色鮮やかな女性たちの衣装、豊かでなくとも元気あふれる子供たちの笑顔などとても印象的でした。

    Halonさんが列車の床に座って撮られた写真を見て、私も昔ボンベイ〜デリーのぎゅうぎゅう詰めの車内の床に20時間以上座ってたのを思い出しました。

    それとGandak川の祈りの後のゴミや人糞を見て異文化ということを改めて感じさせられました。

    ちょっとインドに対する想いが再燃しました。


    オークン
    2013年03月23日12時28分返信する

    RE: また素焼きの器でチャイが飲みたくなりました

    オークンさん
    じっくり読んで頂きありがとうございます。
    最近なにかとぶっそうなインドではありますが、気を引き締めつつも再訪したい飽きない国です。

    オークンさんの20時間以上に及ぶ列車の床での体験、恐らくそこで食べて寝て、
    トイレに立ったあとにまた場所を確保して、を繰り返されたのでしょうか。

    インドでの僕の鉄道旅にそこまでハードなものはありません。
    たぶん僕の旅でいうと、初回の中国で経験した硬座での夜明かしに近いかな。
    こうなると知っていたなら絶対に乗りたくない、でも過ぎてしまえば得難い経験です。
    2013年03月23日14時37分 返信する
  • アートな山羊!

    Halonさん、夜分遅く失礼します。

    インドの知識全くないのですが、ミティラー画って美しいですね!
    壁画が村の一部になっていてイイ感じですね。
    好奇心旺盛そうな子供たちの表情も抜群です!
    いつか訪れてみたいインドですが、こんな村を訪ねてみたいと思いました。

    山羊さんもあれだけやられりゃ〜文句なしですね!

    失礼しました。  エンガワ

    2013年03月15日23時33分返信する 関連旅行記

    RE: アートな山羊!

    エンガワさん
    コメントありがとうございます。
    この村、いいでしょ。
    とっても当たりでした!
    旅行記アップして皆さんからコメント貰ったら益々好きになってきました。

    インドは広いですから、
    自分に相性のいい場所探ししてますが、
    ビハール州はいい線いくかもしれません。

    この村の家畜はだいたい色塗られてましたけど、
    この子山羊さんは突出してブッとんでました。
    塗られた本人はどういう気分ですかねえ。
    年中ホーリー祭が続いているようなものでしょうか(笑
    2013年03月15日23時55分 返信する
  • 記憶力、すごいです

    Halonさん 早上好^^

    初海外の旅行記からお邪魔しています。

    旅の興奮と高揚感が伝わってきます。
    思い出も出会いも心の財産ですよね。

    1985年の出来事をこれだけ詳細に書かれていてすごいですね。
    簡潔にメモをとっていたんでしょうか?
    もしかしてHalonさんって物書きの仕事をされているとか?!
     
    >海岸道路を輪タクで走りながらおやじさんが大声で歌っている。
    負けずにこちらも日本語の歌を適当に歌う。

    夜の月がスポットライトで波の音がBGMだったんでしょうか。
    Halonさんの旅行記は本にして活字で見てみたい旅行記だな〜
    と思いました。

    ではでは☆彡
    2013年03月12日07時54分返信する 関連旅行記

    実は〜

    kodeyanさん ツァオ!
    >もしかしてHalonさんって物書きの仕事をされているとか?!
    えっ、ウソでしょ?!ブタじゃなくてウサギですけど木に登っちゃいますよ!

    >Halonさんの旅行記は本にして活字で見てみたい旅行記だな〜
    そうそう、もともと活字版なのです!
    それに旅行を終えた数年後に書いたものなのです。
    縦書きでプリントアウトして本の体裁に整えて、数人の友人や家族に見せました。
    日付が漢数字になっていたり、昭和っぽい言葉が出てくるのはそのためです。
    旅行中だけでなく文章にも20代の私がいるんです。
    中国で出会った方とその後の交流の中で、旅行記を見せてもらったのがきっかけでした。

    当時ですら、記憶があやふやだったり、前後でツジツマが合わない点がありました。
    このとき記憶を呼び起こすのに、旅行中の小遣い帳がとっても役立つと実感したので、
    以来、金額と品目だけはマメにメモするようになりました。
    最近になって97年頃の未完のベトナム旅行記を書こうとしましたが、悪戦苦闘しています。

    >夜の月がスポットライトで波の音がBGMだったんでしょうか。
    本当はサイドカーのポンポンという騒音と風を切る音にあらがって大声を張り上げてました。
    kodeyanさんの空想をかき消してしまったかも。
    2013年03月12日09時45分 返信する

    RE: 記憶力、すごいです

    Halonさん こんにちは

    > そうそう、もともと活字版なのです!
    それに旅行を終えた数年後に書いたものなのです。

    そうですか、そうでしたか!
    だから響くものがあったんですね。
    なるほど〜

    >以来、金額と品目だけはマメにメモするようになりました。

    沢木耕太郎さんが『深夜特急』を書かれたときに
    金銭メモを元に書いたという話を聞きました。
    わたしもその話しを知ってからメモするようにしてます^^
    あとからいろいろ思い出すのに役立ちますよね。

    ではでは☆彡
    2013年03月13日17時12分 返信する
  • ミティラー画

    Halonさん、こんばんは。

    インドで見るこのタイプの絵がやっぱりミティラー画の本流なのでしょうか?
    私もインドでこういう絵は買っていますがどうも伝統的というよりお土産用の宗教画みたいなのが多いようでミティラー画とは思いませんでした。

    かつてテレビで紹介されたミティラー画はネパールの伝統画で農家の壁に描かれているもので最近は農村の生活向上のためにお土産で売っていると聞いていたのでネパールに行った時に買った農村の女性達が和紙のような紙に描いた農村の生活のような素朴な絵を探して持っています。
    最近インドで買ったのはネパールで買ったものより技術も高く綺麗なのですが普通の画用紙のような紙に描かれていて同じミティラー画とは実はHalonさんのこの旅行記で見てこれもミティラー画だったんだと恥ずかしいながら知りませんでした。

    ピカソがミティラー画を見て一面からの見た目を平面に描くということを取り入れてあの多面からの表情を組み合わせる画法を思いついたのは有名ですが私がネパールで買ったそれはピカソの絵に似てると瞬時に思ったので農村の素朴な風景を描いたものではなかったかと私は思います。
    2013年03月10日23時10分返信する 関連旅行記

    どれが本流か?

    僕が今回たまたま出会った絵でいうと、神様:自然:生活の様子が3:1:1くらいの割合でした。
    2日間に分けて2カ所の村を訪問していて、2日目は13話のほうにあります。
    村によっての違いは、基礎になる線の色が赤か黒かという点と、基礎になる技法。
    何をテーマに描くかは各家庭によって得意分野が違うようです。
    細密さの度合いも家庭により様々でした。
    途中で主婦から聞いた話では、もともと神さまを描いていたけど、
    最近は自然の樹なども描くようになったと言っていました。
    ちなみに買った絵はキャンバス地に描いてあります。

    僕はこれらの村で見たもの以外に知識はありませんので、たくさん見れた点に満足したわけですが、
    ネパール側のはピカソ風の抽象的なものが主流だったんですね。
    2013年03月10日23時49分 返信する
  • Halonさん、大変でしたね。

    arfaです。

    すいません、素朴な疑問ですがソウル行きで出国チケットがなくてと言われればそうですが日本人の韓国入国はノービザですのでそんなに厳しいのかと感じました。(私も1回だけ入管のカウンターで出国のチケットを見せろと言われたことはありますが。)

    うーん、こういうケースはいままで頭になかったですが日本人だから世界的に信用があるだろうと甘く考えていましたがルール的にはそうなんでちょっと考えますよね。
    2013年03月10日14時50分返信する 関連旅行記 関連写真

    晴天の霹靂でした

    欠航とか遅延、ビザのことなら相手の非を責めたり、間違いを指摘して引分け狙いもあったと思いますが、出国航空券の提示となると責めどころがありませんでした。
    相手もこういう場合は、極めて事務的に「ダメです」と言ったきり余裕で取り合ってくれません。
    これが入管ならば「今回は大目に見て」となることもあるのでしょうが、航空会社の判断だと話が別のようです。
    入国拒否される可能性が100万分の1でもあれば、送還費用をかぶるリスクをエアーアジアが取る訳はない、と納得しています。

    韓国も途上国からの不法就労には目を光らせているかもしれません。
    マレーシアから入国する場合は、日本人といえども考慮してもらえないのかも。
    それにKLのカウンターは特別厳しいようです。
    他の方の旅行記にインドネシアビザが事前に取れてなくて搭乗拒否された話がありましたし。それは係員のほうが知らなかったらしいのですが。

    そういえばネットでチケット購入時にも、入国に関する注意書きのウインドウがうるさく開いたような気が。
    あのウインドウを無視するときは、よくよく考えないといけないなと今では思っておりますが、、、
    百戦錬磨のarfaさんでも疑問に感じられたとなると、う〜ん、どうなんでしょうね。
    2013年03月10日17時15分 返信する

    RE: Halonさん、大変でしたね。

    arfaです。

    >百戦錬磨のarfaさんでも疑問に感じられたとなると、う〜ん、どうなんでしょうね。

    Halonさん、買いかぶりすぎです!
    いまだに2回に1回は旅先で『あ、やられた!』という経験をしていますよ(笑;

    こないだはカーリー寺院で寄付の詐欺にかかりましたよ。後で考えれば自分の間抜けさに呆れます。
    2013年03月10日23時18分 返信する
  • Halonさんも同じチケットを買われたようですね。(^^)

    Halonさんこんにちは、arfaです。

    おお、Halonさんも同じ東方航空の激安チケットでしたか(笑;

    私は関西発だったので公示のチケットは関空⇔上海⇔デリーの往復で上海乗継2時間くらいの結構いいチケットでしたが、帰りはコルカタから出たかったので東方航空に旅行社からリクエストしてもらいコルカタ⇒昆明⇒上海⇒関西に変更してもらい料金は同じ総額39,800円でした。

    東方航空のHPから買うよりも今回は旅行社の方が安かったので旧知の中国巨竜旅行社でチケットを購入しました。

    3月や5月のチケットではこんなに安くはなかったのでこのGWはエアーアジアでスラバヤを購入しました。

    インド旅行、じっくり拝見させていただきます。

    それではまた、失礼します。
    2013年03月10日14時31分返信する 関連旅行記

    最強のチケット

    arfaさん、お久しぶりです。

    実はこの旅行前にarfaさんのブッダガヤ旅行記で予習しておりました。
    たしかあの当時も東方航空のお値打ちチケットを使われてましたね。
    GWにしては随分安かったと記憶しています。

    今回も年末とは思えない安さですね。
    3万円台で入手されている話は初めて聞きました。
    インド行きチケットといっても中国関連の旅行社に頼んだほうが安そうですね。

    暫く新ネタの旅行記はアップ予定がありませんので、
    お時間のあるときにごゆっくり見ていただけるとうれしいです。
    2013年03月10日16時57分 返信する
  • 最後のビックリ

    Halonさん こんにちは

    「スマトラ→バリ横断旅《最終回》 マラッカの黄昏〜最後に大誤算」
    拝見しました。

    トラベルの語源はトラブルだなんていうひともいますが、
    こりゃまた大変でしたね。

    あんまり思い出したくない出来事だと思いますが
    Halonさんの苦い経験がどこかのトラベラーさんの
    役に立っていると思いますよ。

    わたしも勉強になりました。
    ありがとうございます。

    ではでは☆彡
    2013年03月08日07時47分返信する 関連旅行記

    RE: 最後のビックリ

    kodeyanさん
    コメントありがとうございます。

    このときは「ああ、自分にもついにこの日が訪れた」という感じで、
    カウンター前の床に座り込んだまま頭の中が真っ白!という感覚を味わいました。
    でもやっちまったことはしゃ〜ないですね。
    4トラベルで公開しておおいに皆さんのお役に立てて頂きましょう。

    この苦い経験を思い出して、その後の旅では無事故無違反を続けています。
    エアー関係だけは。

    最近は警察に遭遇することが増えてきたなあ。
    まあ、これは居てはいけない場所に行くから自業自得なんですが。
    2013年03月08日09時04分 返信する
  • なつかしかったです

    私も同時期中国のシルクロードを旅行しました。

    上海の浦江飯店の話やトローリーバスの写真懐かしかったです。

    私もいろんな人と出会えてとても面白かったのを記憶しております。

    あの頃みんな同じような体験されてるのですね。
    2013年02月25日17時35分返信する 関連旅行記

    RE: なつかしかったです

    たうzさん
    コメントありがとうございます。
    思い返せば、あの旅に偶然に出かけたことが「海外行きたい病」の始まりでした。

    当時シルクロードに行かれたんですね。
    今ではもう見られない手付かずの風景や人々との出会いがあったのではないでしょうか。
    チェンジマネーに一喜一憂したあの頃のガチガチの中国、もう一度覗いてみたい気がします。
    2013年02月25日17時53分 返信する

Halonさん

Halonさん 写真

64国・地域渡航

14都道府県訪問

Halonさんにとって旅行とは

1週間の旅を4つつなげたような1ヶ月の旅にしたい。
一人旅ですが出会った旅人とルームシェアすることも。安宿探し、B級料理、切符入手、列車内でのエピソードが増えてきました。

海外渡航37回 年間最多渡航:3回 最長旅行:91日 最長ブランク:5年5ヶ月(87'/8?92'/12) ツアー参加:1回(93年のインド初回、旅行記まだ)

出国地:大阪南港1 下関港4 成田5 名古屋3 高雄4 台北1 中部1 福岡12 佐賀3 関空1 福岡港1 熊本1

自分を客観的にみた第一印象

旅で出会った日本人に「学校の先生でしょ?」と言われたことが数回。どうやら教育者に見られるようだ。
「西日本の人でしょ?」と言われたことも一回。「はい」と答えたら「やっぱりね、顔に厳しさがない」だって。

大好きな場所

インドの田舎、平野部 

大好きな理由

日本と対極な世界に手軽に浸れる

行ってみたい場所

キューバ イギリス ラバウル ブーゲンビル島 ザンジバル

現在64の国と地域に訪問しています

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