GATさんへのコメント一覧(2ページ)全272件
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ブスアンガ島脱出旅行記!?\(◎o◎)/!
GATさん こんばんは~
雨期は海の透明度の悪さだけでは済まなかったのですね~
国内でのダイヤの乱れなら何とか対処できそうですが、
海外でこんなことが起きるとパニックですよ。
新たに航空券の購入とか、旅行記見ているだけで
こちらがめまいが起こりそうです。( ´艸`)
マニラのホテルのキャンセルが出来なかったなど・・
ストレスもたまりますよ。
2日も遅れてブスアンガ島から脱出とは・・・
海外旅行保険は常に別途保険に加入しますが、
天候不良等での延泊などに対する補償があるのか覚えてません。
こんどチェックしてみます。
現地の気候には注意を払わないといけませんね。
それとこんな状況も起こりうるということ。
それがよく理解できた旅行記です。
旅行記お疲れさまでした~
aoitomo -
そろそろ
まだまだ、ダイブに夢中のご様子
ご無沙汰しております。
お元気そうですね_
もう、体のどこかに異変が起きても
足にヒレのようなものや、体に鱗が現れたり…
そろそろ、進化されるのでは?(笑)
黄金の大地の中で、毎日、天気がよければ
稲刈り真っ最中、今が稼ぎ時!
海にもぜんぜん行かないのに日焼けで真っ黒
10☆ -
“時が止まった戦場”の痕跡がリアルです!
GATさん こんばんは~
既に魚をかき分けて、1本潜っている『おりんぴあ丸』ですから、
今回は余裕かもしれませんね。
船倉内も昨日より透明度もましでいい感じですが、
フィンでシルトを巻き上げる初心者ダイバーあるある。
ガイドもその辺しっかり伝えているはずでが、
やらかすダイバーもいるんですね~
やはり魚影も濃いし動画でも見たくなります。
折れたマストを見ながらの安全停止なら楽ですね。
ビザも本格的な感じで美味しそうです。
こんなレストランがあるなら安心して食べられそうです。( ´艸`)
aoitomoRE: “時が止まった戦場”の痕跡がリアルです!
aoitomoさま、こんばんはです。
2本目のおりんぴあ丸は透明度も格段に良くなり余裕でした。
が、周りを気にしない方と潜るとストレスですね...。
フィン以外にもカメラを構えてる前を気にせず通っていたりとタメ息です。大人の対応で何も言いませんでしたがいい加減にしてくれです。
魚影は過去の沈船でも記憶が無いぐらい濃さでした。動画もありですね(3回目はないですが...笑)
レック大好きな欧米人も多いので小綺麗なピザ屋やレストランもそこそこあります。胃腸が弱い日本人には有難いです。
また、中心地から少し外れると現地仕様のレストランもありますがチャレンジする元気はなかったです。
これから小笠原レックのUP準備です。
by GAT
2025年09月11日00時10分 返信する -
水上機母艦「秋津洲」
GATさん こんばんは~
水上機母艦「秋津洲」の再ダイビング
『秋津洲』の特徴的な巨大クレーンがほぼ原形のまま残っているのがやはりすごいです~
先端の滑車まで残っているのにはびっくり。
弾倉が2つ装填されたままの25mm3連装機銃もリアルです。
ガイドが入っていると大きさもわかりやすいです。
秋津洲の後方付近の墜落した米軍機があるというのも歴史の断片をリアルに感じさせられます。
透明度は悪いとはいえ全体の状況が把握できたのは収穫ですね。
水深は深くても分かりやすそうなレックです。
aoitomo -
亀に癒されてラッキーです!
GATさん こんばんは~
潜ったら沈船以外に目がいかないGATさんだと思いましたが
表紙の写真が亀でおどろきました。( ´艸`)
しかも猛スピードで動いている亀をしっかりカメラの中央に収めているので流石です。
『給糧艦 伊良湖』
確かに前日より多少透明度はよくなってますね。
水平状態で沈没しているのでマストを見ながら潜行すれば
船体のイメージが頭に入ってきそうです。
水深35m超の機械室は興味をそそりますが、
一挙に視界不良になりそうで、入りたくないです。
GATさんが亀で癒されることもあるというのは初耳でした。( ´艸`)
aoitomo -
機械室の耐火煉瓦ショットコンプリート!
GATさん こんばんは~
越海丸(MORAZAN)への再潜行、
再度潜れば、より船体イメージがインプットされるので初潜で得られた印象をさらに深めることがでたことでしょう。
それにしても透明度の悪さには驚きます。
まさに修行ダイブの連続ですが、最後まで毎日ガッツリ3本潜るGATさんには驚きます。
やはりレックに取り憑かれている。( ´艸`)
水面に戻れば平和な日常。
このギャップも楽しみのひとつかもですね。
美味しそうで安心して食べられる『韓国料理屋』もナイスです。
夕食後の街ブラも楽しそうです。
続きも修行ダイブでしょうが期待してます~
aoitomo -
魚影の濃さにびっくり!
GATさん こんばんは~
『航空工作船 おりんぴあ丸』
こちらの船も結構大きいですね~
場所により視界が遮られるほどの小魚の群れがいるのに驚きます。
最も透明度が良ければ、ライトも不要なんでしょうが凄いです。
当時の米が見れるというのはかなりの米が積載されていたのか?
ふやけてすぐにプランクトンや魚の餌になりそうなものですが。
その関係で魚影が濃いのかはわかりませんが、
おりんぴあ丸の印象は魚影の濃さだったりして。( ´艸`)
aoitomo -
伊良湖コンプリート!
GATさん こんばんは~
『給糧艦 伊良湖』は全長152.0mですからかなり大きい沈船ですよね。
移動も大変そうです。
平均水深20.7mで船倉内に進入するのも緊張しそうです。
透明度が多少ましなのは良かったですし、甲板の小魚の群れには癒されそうです。
艦首の写真はまさに沈潜フォトの貴重な一枚でナイスです。
無数の小魚の群れにダイバーへが映っているフォトもいいですね~
12cm高角砲の砲座やドラムは伊良湖の模型フォトを見たら場所や位置関係も納得です。
カメラのフリーズはバッテリーの接触不良ですか?
水中では予測不可能ですね~
撮影写真がブレブレだったり、思っていた写真が撮れなかったりは多々ありますが
フリーズの経験は無いです。
伊良湖コンプリート!
お疲れさまです~
aoitomoおはようございます、aoitomoさま。
おはようございます、aoitomoさま。
コロン湾で欧米人が一番潜りたいと言う伊良湖は、ナイトロックスで潜っても時間足りないぐらい船内の隅々まで巡ることが出来たのですが、ガイド曰く船内は確実に崩壊しており、別チームのガイドは前回行けたのに今回行くことが出来なかったと言っていました。
今回は船内はサラッと見ただけでしたが、過去には迷子になり亡くなった方もいるそうです...。
甲板上は魚影が濃く良い棲み処になっているみたいです。
カメラは15年前のお古なので今回が最後の使用になりました。過去にフリーズは何度かありました電源のON・OFFは出来たので問題ありませんでしたが、さすがに完全フリーズは水中では対処不能なのでこれを機に買い替えを決意しました。
残り5ダイブ、またの訪問お待ちしております。
by GAT
2025年07月26日10時58分 返信する -
興川丸の叫びが聞こえそうなフォトでナイス!
GATさん こんばんは~
1日に3本もレックが楽しめるのはGATさんにとってはベストなのでしょうね。
しかし毎回狭いところから内部のイメージも定かでない場所に行ったり来たり
面白い反面、凄く疲れそうなんですが・・・
そんな意味でも体力ありますね。
そしていつもながらですが、
先に進むダイバーも写っていると、開口部などの大きさもわかりやすいです。
・船内に入るところ。
・開口部から船外を見る構図。
・暗い船倉と開口部からの明かり
・暗闇に浮かぶラッタル
どれもいい感じの写真で額に入れて飾りたいぐらいです。
そして貴重な沈潜はいつまでも水中で維持保存してほしいと思ってしまいます。
エキジットすればいい天気に360度美しいロケーション。
昔ガンガンダイビングをしていた時を思い出します。( ´艸`)
陸に上がってローカル向けの市場もいい被写体ですよね。
ローカル市場で魚や肉を買う勇気はありませんが
果物とかは買ったりしました。
aoitomoおはようございます。
おはようございます、aoitomoさま。
1日3本はさすがに疲れます。しかも透明度悪い、暗い、おまけに狭い!
コロナ過以降、体力低下が著しく2本が限界ですね。
帰国後、写真編集していると開口部の狭さと透明度の悪さが凄くて写真見るだけでストレスです(笑)
コロンに限らず炎上しながら沈没した船は70年前後から急速に崩壊している感じです。
あと、20年もすれば船らしい何かになっている感じです。
浮上すれば現世界、水中は80年前の世界とタイムスリップした感じが毎回続きます。
市場はザ・途上国感があり楽しいですが食材は食べたら間違いなく下痢ですね...。インド人の胃腸が欲しいと思う、最近胃腸が弱いGATでした.
2025年07月19日10時52分 返信する -
鉄格子が見れるのにもびっくり~
GATさん こんばんは~
『特設給油船 興川丸』
昭和18年に竣工し一年を待たずに沈没ですから驚きます。
船底を下にしてそのまま沈んだのでしょうね。
独房区画があり鉄格子が見れるのにもびっくりです。
漁業権は無いとはいえ、顧客を連れてダイビング中に
伊勢海老捕獲してしまうのもフィリピンらしいですね。
その後の伊勢海老がどうなったのか気になります。( ´艸`)
船倉下の闇に降りるラッタルのフォトも素晴らしいです。
そして興川丸のマストも折れているとはいえ残っているのですね~
船内の侵入口も狭いのにスイスイと移動して凄いです。
流石に慣れてくるんですかね~
それをカメラを持ちながらですから流石です。
aoitomoおはようございます。
おはようございます、aoitomoさま。
今回の訪れた沈船ではコロンから一番遠く片道約1時間30分(このポンイントからさらに1時間以上の場所にもう1隻小型タンカーが沈没していますが別料金で潜らず)
10,000トン近いタンカーなので2回に分けてダイビングですが、タンカーなので船倉は当然ですが空っぽです。このような船にも独房区画が増設されているのに少し驚きです。
伊勢海老は恐らく現地人の夕食ですよね!航海中はトローリングしながらお魚を見事GET!
海はみんなの海ですもんね。日本みたいに海は漁業組合のモノではないので自由です。
カメラはコンデジなのでストレス感じませんが狭い暗い透明度悪いはストレスで修行ダイブです...。
2025年07月12日12時25分 返信する



