GATさんへのコメント一覧全272件
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静かに海に溶け込む零戦の姿が印象的です。
GATさん こんばんは~
『零式艦上戦闘機(ゼロ戦)』
翼が綺麗に残っているのは、不時着後の水没だからなんでしょうね。
翼にランディングギアが付いたまま沈んでいるのもしかり。
80年近い時間が止まったまま、静かに海に溶け込む零戦の姿が印象的です。
2年前は尾翼の日の丸が薄っすら見れたというのですから、これも崩壊寸前なのかもしれませんね。
リアルなプロペラは機体の一部だけでも“当時そこにあった現実”の重みを感じます。
珊瑚に覆われつつある機銃弾の塊は、
言われないと気づきませんでしたが、凄い量がこちらも散らばらずに沈んだのですね~
2本連続で30mオーバーの減圧ダイビング
ハードそうです~( ´艸`)
aoitomo -
ツバメウオに癒されながらのレック
GATさん こんばんは~
『駆潜艇50号と甲標的』
減圧ダイビングは安全停止用のエアも残しておかないと
いけないので、ダイビングのベテラン揃いだと
難易度高そうです。
2年前にも潜られて、今回すでに甲板が崩落したりと
海底で時を刻んでいる船体の姿には、
ちょっと寂しさも残りますね。
それでもこのスポットは船体の状況が分かりやすそうです。
最もGATさんの説明があってのことですが。
GATさんの旅行記は貴重な記録です。
aoitomo -
魚雷だらけ!
GATさん あけましておめでとうございます。
『特設運送船 第二號 日吉丸』
特設運送船をもいくつも稼働しなければならない事自体、
敗戦を物語ってますが、
そんな沈船を見るのも痛ましいですね。
船体の厚みがあり丈夫に建造されているというのには
逆に驚きました。そんな船もあるんだと・・
いくつもの魚雷が見れますが、
爆発の危険はないのですかね~
強い衝撃でもない限り大丈夫なんでしょうが・・
流石に信管抜いてますってことは無いでしょうし。
いつも気になります。
良い年をお迎えください
aoitomoあけましておめでとうございます。
aoitomoさま、あけましておめでとうございます。
正月は久しぶりに家でのんびりモードです。
敗戦1年前にもなると竣工後2~3カ月で撃沈も普通で、日本人の記憶にも残らない特設艦船乗員は浮かばれないです。但し国内は大本営発表でまだまだ勝ちムードでしたが...。
船体の厚みは資材不足のなか建造された戦時標準船(5年程度使用出来れば問題ない造り)の船体が薄すぎなだけで戦前に建造された一般貨物船は標準的な厚みです。
魚雷は輸送中は信管は別個になって輸送されるので爆発の危険は低いです。なので反対に戦闘艦艇に装填されている状態の魚雷は超危険です...。
今年も日本人がまだ見ぬレックを計画中です。
またの訪問お待ちしております。
by GAT
2026年01月03日14時37分 返信する -
スクリューが残っているのが凄い!
GATさん こんばんは~
『第二号輸送艦』
終戦直後は原形を留めていたということで、
レックの沈船は時間と共に崩壊していくのですね~
しかしながら艦尾のスクリューが残っていて
しっかり確認できるのも貴重ですよね。
GATさんはレック慣れしているので、
残骸からでも何なのかが判断できるので流石です。
波打ち際に高角砲がそのまま残っているのにも驚きますね。
透明度が波のせいか弱冠悪いものの
十分に見えているので、
分かりやすいシュノーケリングですね。
aoitomoおはようございます。
おはようございます、aoitomoさま。
第二号輸送艦、波がありシュノーケルにはイマイチの状況でしたが、何とかコンプリートしてきました。しかも夕日が差し込み視界もイマイチ、そして船上に戻ると少し波酔い...。
お金になるスクリューは水深が浅すぎて作業船が近づけず、残置されたのかと思います。小笠原の沈船では貴重です。
シュノーケルは疲れます。しかもダイビングの休息時間に実施するので余計に疲れる(汗)
本年も多数の訪問にポチッとそしてコメントありがとうございます。小笠原の沈船の後は、沖縄レックダイビング、クロアチア一人旅と続きます。
良いお年を~。
by GAT2025年12月27日09時42分 返信する -
透明度もナイスな中沈
GATさん こんばんは~
平均水深15.8mなんで中沈なんですね。
後に昭瑞丸と推定されたということで。
父島のスポット名はこのパターンが多いですね。
横転状態で船首は原形を留めているので船体のイメージはしやすそうです。
色々発見も多く十分に散策もできましたね~
写真だけでも十分に透明度の良さがわかります。
湾なのに透明度もいいのに驚きます。
ストレスなく潜れたのではないでしょうか。
aoitomo -
志摩丸『深沈』
GATさん こんばんは~
スポット名『深沈』とこちらも『バラ沈』みたいに分かりやすいネームですね~
深めの水深を船尾から船首まで横移動は確かにエアも消費しそうです。
エアをいつも以上に気にしながらのダイビングで、
器材に引っ掛かるトラブルにフィンの片方が脱げるなんて・・
GATさんでも、こんなことがあるんですね~
確かに軽い窒素酔いの可能性もありますね。
私も経験があります、水中で居心地がよくなって、
レギュレーターなくても大丈夫かもって思ってしまったり。
最も何も問題は起きなかったのですが後でぞっとしました。
水深5mからでも船体がよくみえて透明度の良さもわかります。
aoitomo -
ストレスなく水中も楽しめていそうです。
GATさん こんばんは~
『辰栄丸 バラ沈』
曇り空で太陽の光がないと水中も案外暗いものなのですね~
透明度がいいし潮の流れも無いのでストレスなく楽しめますね~
一方で、バラ沈だけにバラバラの船体は何がなんだか。
魚がいないのも不思議です。
夜食は他のダイバーと一緒なんですね~
そんなところも同じ目的の仲間なんでなんか楽しそうです。
aoitomo -
理想的なレック!
GATさん こんばんは~
『第八雲洋丸』
透明度もよくて流れも感じられないので、
ベストなダイビングだったのではないでしょうか。
ポイント名が『第八雲洋丸』とかでなくて『横沈』なんですね。
左舷を下にして沈んでいる様子がよくわかります。
船体の様々なものが随所に確認できて、
リアルな歴史の傷跡を見ているのを実感します。
しかしながらレック慣れしてないとなかなか気づかないのも多そうです。
その点はGATさんの観察眼なら問題ないですね。
錨口から錨鎖とかしっかり捉えてびっくりです。
船体に対して小振りな錨も資材(鉄)不足と考察。
その通りでしょうね。
aoitomoaoitomoさま、こんばんは~。
aoitomoさま、こんばんは~。
第八雲洋丸は透明度も良く、適度に深く、それなりに形が残った部分があるのでレック慣れには良いポイントと思います。ただ、もう少し魚影が濃ければ良いのですが...。
1本目のリハビリダイビングには良いポイントでした。
ポイント名:横沈は横倒しで沈んでいる沈船から...。
2010年代中期になるまで船名の特定もされていなかったので深くに沈んでいる船→深沈とか、バラバラの沈船→バラ沈とかで呼ばれています。
アメリカ占領の空白期間があったとはいえ島民でさえ船名を知らない歴史に埋もれた沈船群です。
戦争後期、資材不足の中の建造なので船体の外板、甲板も薄く感じます。80年経過すれば丈夫に造られた機械室以外は写真のようになるのは納得してしまいますね。
またの訪問お待ちしております。
by GAT
2025年11月13日23時19分 返信する -
透明度もよくびっくりです~
GATさん こんばんは~
コロンのレックと比較して、
水中フォトが十分な引きでダイバーや沈船を撮影しても、
小さくダイバーもはっきり写っていますね~
それだけ透明度の差が歴然とわかります。
『砲弾が無造作に民家横に』
信管弾薬は抜かれているんでしょうが、
たくさん発見されているのでしょうね。
沈船は原形を保たないぐらいになってますが、
透明度もよければ想像力も働きやすそうです。
ショップから車を借りて大村第二砲台跡なども見学できたりと
島内の戦争遺構も戦跡の重みを感じられて勉強になりますね。
『駆潜艇50号&特殊潜航艇』
船体が分かりやすいぐらいに存在していて
もっと写真をみたくなります。
ていうか、最終までこの旅行記で仕上げてしまったのですね~
なんかもったいない。
しかしながら透明度のいいダイビング楽しめたことと思います。
続きもあるのでしょうか?
また旅行記期待してます。
aoitomo -
父島スタートですね~
GATさん こんばんは~
ちょっと前に父島に訪れたと思いきや、2022年だったのですね~
既に3年経過、時の過ぎるのを速く感じます。
レックオンリーダイビングで仲間とショップ&ガイドの確保流石です。
閑散期対応ということは最盛期はあまりレックしないんですね~
というかレックオンリーとなると閑散期なら可能ということですね。
3代目おがさわら丸、意外にも綺麗なのにびっくり!
それが当たり前の時代に来ているのかも。
船の揺れは嬉しくはないものの、船内ガラガラなのはラッキーです。
トイレの個室は全部埋まっていたりして。( ´艸`)
私も佐渡に船で渡ったときに、凄い揺れでみなさんくたばっていたのを見ました。
上陸すればケロッとしちゃうんですけどね。
そんな意味でも船酔いに強いとこんな時に得しますね。
ダイビング時の船の揺れも気になりますが、
続きも楽しみです。
aoitomo10カ月遅れて父島スタート~
aoitomoさま、こんばんは。
写真の編集に時間を要してようやく父島編スタートです。
小笠原はやはり、青い海、鯨にイルカを目的に来るので最盛期は120%レックは不可です...。潜れてもアプローチが楽な3隻ぐらいか?
他のショップはレックの説明できるガイドもいないので塩対応です。
3代目おがさわら丸は8年経過しているのですが、意外にも綺麗でびっくりです。
しかし甲板上は錆が目立ってきてますね。
今回は300名近く乗船していたにも拘らず、航海中見かけたのは50名ほどです。皆さんベットから出てこれなかったのでしょう。
しかしトイレで吐いてる方は見かけませんでした(笑)
次からの訪問お待ちしております。
by GAT2025年10月26日22時25分 返信する



