GATさんへのコメント一覧全286件
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コルチュラ コンプリート\(◎o◎)/!
GATさん こんばんは~
コルチュラ、朝から夕方まで本当に歩きましたね~!
ひとり旅だからこそ、ここまで出来るんでしょうね。
ビューポイントも把握しているので完璧です。
「コンパクトな旧市街だから楽勝かな?」と思ったら、
細い路地までしっかり制覇していて、さすがGATさんの街歩きナイスです。(笑)
また細い路地は観光客も少ない場所もあり、いい感じに撮影できていますね。
赤い屋根と青いアドリア海の組み合わせも素敵ですが、
今回は何と言っても「コル猫」たちの存在感が抜群でしたね~
触っても無反応、ひたすら爆睡、定位置でまったり……完全に街の主です(笑)。
しかも何度も同じ猫に再会できるのが楽しいですね。
「コル猫」も平和で羨ましいです。
静かな朝の旧市街から、晴れ渡った午後の海岸線まで、
時間帯によって変わるコルチュラの表情もとても印象的でした。
観光名所を巡るだけでなく、路地を歩き、猫に癒やされ、海を眺める。
こんな1日こそ街歩き旅の醍醐味ですね!
次のマカルスカ編も楽しみにしています!
aoitomoコルチュラ制覇
お疲れ様です、aoitomoさま。
久しぶりに1日中思う存分歩きました~!
小さな旧市街ですが細い路地が多くて意外と時間がかかりました。
観光客で溢れかえるドゥブロヴニクと比べると静かで落ち着いていますが、島だけに交通手段が...特に冬場は訪れにくそうです。
でもまた猫に癒されに訪れたい街です。
飛行機の遅延がなければコルチュラ滞在2日目に飛び込みでダイビングも計画していましたが潜れず。透明度が良いので潜りたかったのですが残念。
次のマカルスカはビーチで有名な場所ですが、色々とトラブルが...。
またの訪問お待ちしております。
by GAT
2026年09月06日16時17分 返信する -
コルチュラの旧市街も絶景ですね!
GATさん こんばんは~
フェリーでのプチ船旅を楽しみながら、コルチュラにまで足をのばせるのも
フリーな旅の特権ですね~
そしてコルチュラの赤い屋根の旧市街も、めちゃくちゃ絵になりますね!
夕日と街並みの組み合わせを狙って、
ビューポイントを次々と攻めていくところもGATさんらしいです。
パノラマポイントでは「影が多いので明日リベンジ」というところには、
写真へのこだわりもしっかり感じます。
マーケットの屋上など撮影する場所も計算されつくして流石です。
aoitomoコルチュラ旧市街の絶景
aoitomoさま、 こんばんはです。
引き続きデータの海に潜行中です...。
コルチュラは観光客が溢れかえるドゥブロヴニクと比較して落ち着いた小さな街です。
そして他の観光都市との移動手段と距離の関係から訪れる日本人も少ないと思われます。
高速船は船内の移動が自由にできて左右の景色を楽しめるので値段が高くても高速船はオ
ススメです。
今回の旅行は約半年前からグーグ―ルmap先生で景色の良い場所を入念に調べe-simも利用し地図アプリで迷子になることなくポイントに行けたと思います。
ビューポイントは夕方だったので恐らく暗いと思っていましたが、明日の下調べと運動不足解消でブラッと訪れました~。予想通り影が多かったですが夕日に照らされる赤屋根の家は見ごたえアリでした。
次はコルチュラ1日ブラ散歩です。またの訪問お待ちしております。
by GAT
2026年09月01日22時12分 返信する -
路地裏フォトもナイス\(◎o◎)/!
GATさん こんばんは~
ドブロブニクも3回目の訪問なんですね~
私も憧れの場所でいつか訪れたいと思っている場所です。
流石に大型クルーズ客船から大量の観光客でオーバーツーリズム気味で
驚きましたがそれが現実なんですね。
路地裏をじっくり歩くという発想が、さすがGATさんだなぁと思いました。
細い路地や石段、生活感のある風景へと視点が移ることで、
「観光地」ではなく「街」を旅している感じがすごく伝わってきました。
定番スポットを巡るだけでは見えてこないドゥブロヴニクの魅力を味わわせてもらえて、大満足です!
GATさんは水中のみならず、陸上でも被写体の捉え方が素晴らしく、
写真にも常にウォーターマーク入りで、
仕事はプロカメラマンかなって思いました。
続きも期待してます。
aoitomo路地裏ドゥブロヴニク
お疲れ様ですaoitomoさま。
現在データの海に潜行中で青い海は今年は行けそうにありません...。
飛行機遅延でイレギュラーの半日ドゥブロヴニク観光。主要な場所は巡っていたのでお金も使わない路地裏巡り。旧市街の北側は高低差があり望遠と広角レンズがあると良い写真が撮影できるポイントが多くてワクワクしながら歩けました~。
ただ、カメラはiPhoneがメインだったので拡大するとやはり画像が荒いですね...。
ドゥブロヴニクは家族旅行でも候補ですが、夏は日差しが最強で人が押し寄せオーバーツーリズム。冬は、観光客減りますがホテルもクローズが多く飛行機もかなりの減便となかなか計画が立てづらいです...。
仕事に追われながらの旅行記作成なので次はしばらくかかります...。
by GAT2026年07月21日21時24分 返信する -
初っ端から旅行記ネタテンコ盛り!
GATさん こんばんは~
GATさんの陸旅なんでてっきり家族サービスと思いきやひとり旅だったのですね~
ドゥブロヴニクは訪れたことがありませんが、あの景観は訪れて見たい場所です。
それにしてもGATさんならこれだけの休みが取れればダイビング旅にしそうなものですがなぜ?
初っ端、登乗後に2時間半遅れはきついですよね。
さらに乗り継ぎが同じ航空会社なら、何とかなりそうと期待するのも普通ですが、
それもダメとなると、ストレスmaxになりそうです。
その後も別の便に変えたり、宿のキャンセルや新たに宿を探したりと大変でしたね。
最後に水シャワーと・・
唯一、旅行記のネタにはなってますが。( ´艸`)
その後は無事でありますように。
続きも期待してます。
aoitomo日本出発時から....。
aoitomoさま、お疲れ様です。
たまにはダイビングを休んでブラリひとり旅でしたが、羽田離陸前から天候によるトラブル。
出発日朝から東京周辺はゲリラ豪雨で交通が混乱していましたが無事空港着。
搭乗前から携帯で逐一気象レーダーを見ていましたが空港上空に次から次へ積雷雲が発生してもう笑うしかない状態でした。
日本の航空会社なら乗り継ぎ待つこと多いですが、海外は待たないのですね...。
幸い前回のフィリピン旅行の経験からe-SIMデビューしたので色々助かりました。やはり便利です。
次回からは空港到着日は無理な移動は控えるように心がけます。
今回はちょっとしたトラブル続きでしたが、何とか切り抜けて楽しませてもらいました。
続きも首を長くしてお待ちください
by GAT2026年07月12日23時17分 返信する -
慶良間行きたくなります~
GATさん こんばんは~
『クエフ』
1本目はチェックダイブぽいポイントですね~
初心者の中世浮力チェックとかそんな感じですかね。
珊瑚とトロピカルフィッシュを眺める癒しダイブですね~
『ウチザン礁』
大物狙いのポイントで私もこんな場所が好きです。
GATさんの水中フォトにアカヒメジ?の群れや
ロウニンアジのクローズアップが写っているのには
笑ってしまいます。いつもレックなんで。
『タッチュ―』
こちらも大物狙いポイントですね。
ツバメウオノの群れも凄い。
ギンガメももっと近づけたら良かったですが、
ダイバーが入っている分 絵になってますね。
慶良間行きたくなります~
aoitomo慶良間行きま~す!
お疲れ様です。aoitomoさま。
今年も慶良間行ってきます!今月末から。
1日目は昨年と別のレック捜索ですが2日目は慶良間方面若しくは粟国?でお魚ダイビングです。
レックを初日で見つけ、珊瑚に癒され、大物に出会えれば良いのですが...。お魚撮影にはストロボ必須ですよね。
いつも軽装備を心掛けているのでどうしてもストロボは邪魔!フォトショップでの修正にも限界あり。たまにお魚撮影すると悩ましい問題です。
6月末は例年航空運賃安くて席もガラガラなのに今年は円安の影響で海外行かない(行けない)派が多いのか席もほぼ満席で航空運賃も高くてビックリです...。
レックは発見できるのか、大物のお魚には出会えるのか?しばらく胃が痛いです笑
by GAT
2026年05月31日23時42分 返信する -
私も慶良間大好きです~
GATさん こんばんは~
レック派5名というのは、GATさんの旅仲間なんですか?
なかなかレック派5人揃うのは至難の業だと思うし。
実は私がダイビングに夢中になりだしたきっかけが、慶良間だったんですよ。
初めて見た慶良間の水中に『ここは水族館か?』
『こんな美しい場所が日本にあるのか?』と
驚いて夢中でダイビングをするようになったんです。
最もレックではないですけど。
私の初レックはグアムのアプラハーバー内のアメリカンタンカーでした。
綺麗なウエットスーツにたっぷり黒いオイルを付けてのエキジットでした。( ´艸`)
今回、那覇から出発して3本も潜ってまた那覇に帰ってくるんですね~
なかなかハードです。
それでも水中は透明度もよくストレスも無いでしょうから、
楽しいダイビングとなったことでしょうね。
ハリガン・レックは自分で残骸を探す面白さもありますね。
続きも期待してます。
aoitomo慶良間の青い海
aoitomoさま、お疲れ様です。
青い慶良間の海へダイビング初日は沈船へ。
日本でレック好き5人集まるのは奇跡です。はじめての方もいれば2回目の方も...。
那覇から日帰りで綺麗な海に出会えれば、周辺の離島行くより費用対効果も高く時間の節約にもなるので、沖縄の海はしばらく慶良間で決定です。
那覇からのスピードボートなので、そこまでストレスもなく3本ストレスフリーでした。
ハリガンは想像した程度しか残っていませんでしたが発見できて良かったです。しかも5分で発見なので正直ホッとしました。3本目で発見となると流石に...。
2日目は久しぶりの通常ダイブです。またの訪問お待ちしております。
by GAT
2026年05月29日23時55分 返信する -
ムーミンバレーパーク気になっていたところです~
GATさん こんばんは~
GATさんがムーミンバレーパーク?
これは家族サービスに違いないと思いきや当たり!( ´艸`)
私の妹夫婦と母が埼玉川越に住んでおり、
孫と娘が、埼玉の母に会いにいくときに、
一緒にムーミンバレーパークに訪れてみたいと思っていたところです。
体感モーフィングシアターなんかもあるんですね~
こんなの結構好きです。
ムーミンママも歩いているのにびっくり\(◎o◎)/!
ムーミンの世界に入り込んだ一日って感じでめちゃくちゃ楽しそうです。
GATさんがムーミンに詳しいのにもびっくりです。
『名栗温泉 大松閣』
冬季限定の『天然猪プラン』これいしいですね~
ぼたん鍋 大好物なんですよ。
私もここに泊りたくなりました。
いい家族サービスが出来たとともに、
非日常を味わえるいい気分転換になりましたね~
aoitomoムーミンバレーパーク&名栗温泉
お疲れ様です、aoitomoさま。
こちらG・Wはどこにも行かずにお家の片づけでお終いです...。
ムーミンバレーパークは当然の家族サービスで夏の一人旅に向けての事前準備です。
名栗温泉は静かで周囲に何もありませんが、のんびりできるのでまた行きたいと思える宿です。源泉かけ流しなら100点なのですが。
ムーミンバレーパークは過度な期待はせずに散歩気分で行けば満足するハズ。
ムーミンパパとママは出会えましたが、いまだにムーミンに出会えない不思議...。
ぼたん鍋、こちらは家族で大好きです。
また冬に行こうと計画してます。
by GAT
2026年05月06日12時40分 返信する -
南海フェリー
お早うございます、南海フェリーは一度利用してみたかったのですが、静岡県からだと利用するチャンスがありませんでした。四国や九州には何回も行ってるのですが、フェリーは紀伊半島が邪魔になって?大阪までは車で走らないとならなく、そのまま目的地まで走っちゃいました。
南海フェリー、数年後には廃止という噂ですね。何回か行ってる四国旅。今思えば帰りに和歌山までフェリーっていうのも、変化が合って楽しかったかも…って思ってます。
ほいみ -
南海フェリーは時々利用してます~
GATさん こんばんは~
南海フェリーに乗っても甲板の装備をガッツリ観察しているのは
GATさんらしい。( ´艸`)
私は和歌山市に住んでいて次女が徳島に住んでいるので、
時々南海フェリー利用してます。
ですが後甲板の風景や作業艇を意識して見ることも無かったですよ。
阿波野まいさんも高野きららさんも知りません~
確かにイメージキャラクターとしていたとは認識してます。( ´艸`)
南海フェリーは余程のことが無いかぎり揺れは少ないので
過ごしやすいフェリーですね~
絨毯エリアのいい場所とれればぐっすり寝て移動できますね。
ゴールデンウイークなど混むときはA甲板前方有料席に座ります。
御乗船記念があるのがびっくり!
次回GETします。( ´艸`)
aoitomo南海フェリー
こんばんは、aoitomoさま。
和歌山在住で次女が徳島在住なら海の向こうでもフェリー利用で非常に近く感じますよね。
車両を積み込むと、大阪・神戸方面の渋滞回避と何より2時間の休憩は有難いです。金額は掛かりますが...。
船はそこそこの大きさがあるのですが、意外と探検できる場所が少なく甲板上の写真撮影には多少苦労しました。
外洋航行もないので揺れは少ないですが、やはり船酔いに苦しんでいる方々は一定数いますね。この2時間で酔っている方には父島行は拷問ですね~。
御乗船記念は船内では多分購入できないので港でGETして下さい!
またの訪問お待ちしております。
by GAT
2026年03月23日23時33分 返信する -
父島レック遠征お疲れさまでした~
GATさん こんばんは~
父島レック遠征お疲れさまでした!
父島レックは“海底の歴史資料館を巡る旅”という感じで、毎回勉強にもなります。
志摩丸や昭瑞丸、駆潜艇、さらに甲標的など、
これだけ戦史に関わる艦船を実際に海中で見て回れるのは父島ならではですね。
いいかえれば父島が戦争の最前線だったともいえるのですね。
父島の奥深さを改めて感じる旅行記ですよ。
帰りの船も外洋では少なからず揺れるんで、酔いやすい人は大変です~
私が佐渡島への船に乗った時も、トイレの個室に皆籠って個室トイレが使えない状態しでしたからね。
幸い私も酔いにくい方なので問題ありませんが、
船で定食食べたりワッフル食べたりこれも楽しそうです。
全体的に天気もよくて、
水中も総合的にはまずまずのコンディションで楽しめたことと思います。
まだまだ旅行記ネタ溜まっているのではないでしょうか。
また旅行記楽しみにしております。
aoitomo父島レック遠征無事終了しました~。
お疲れ様です、aoitomoさま。
前回潜れなかった2隻+シュノーケルで1隻も見ることができ父島レック遠征も無事コンプリート出来ました。しかし母島にも1隻あるので次回は母島??
国内でここまで多数の沈船が眠るのは父島だけですが、父島では歴史を知るガイドがほぼ皆無なのが残念です...。
おがさわら丸は大きいから揺れないと思い込んでいる方々が多く、東京湾から外洋に出た瞬間に船酔いでベットから出れない皆さんがホント多いです。
まだまだ旅行記は溜まっていますが、そろそろ沖縄に沈むバラバラの沈船の残骸も準備しないと...。
またの訪問お待ちしております...。
書類の山にダイブ中のGATでした。
2026年03月18日00時30分 返信する



