GATさんへのコメント一覧(4ページ)全286件
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魚影の濃さにびっくり!
GATさん こんばんは~
『航空工作船 おりんぴあ丸』
こちらの船も結構大きいですね~
場所により視界が遮られるほどの小魚の群れがいるのに驚きます。
最も透明度が良ければ、ライトも不要なんでしょうが凄いです。
当時の米が見れるというのはかなりの米が積載されていたのか?
ふやけてすぐにプランクトンや魚の餌になりそうなものですが。
その関係で魚影が濃いのかはわかりませんが、
おりんぴあ丸の印象は魚影の濃さだったりして。( ´艸`)
aoitomo -
伊良湖コンプリート!
GATさん こんばんは~
『給糧艦 伊良湖』は全長152.0mですからかなり大きい沈船ですよね。
移動も大変そうです。
平均水深20.7mで船倉内に進入するのも緊張しそうです。
透明度が多少ましなのは良かったですし、甲板の小魚の群れには癒されそうです。
艦首の写真はまさに沈潜フォトの貴重な一枚でナイスです。
無数の小魚の群れにダイバーへが映っているフォトもいいですね~
12cm高角砲の砲座やドラムは伊良湖の模型フォトを見たら場所や位置関係も納得です。
カメラのフリーズはバッテリーの接触不良ですか?
水中では予測不可能ですね~
撮影写真がブレブレだったり、思っていた写真が撮れなかったりは多々ありますが
フリーズの経験は無いです。
伊良湖コンプリート!
お疲れさまです~
aoitomoおはようございます、aoitomoさま。
おはようございます、aoitomoさま。
コロン湾で欧米人が一番潜りたいと言う伊良湖は、ナイトロックスで潜っても時間足りないぐらい船内の隅々まで巡ることが出来たのですが、ガイド曰く船内は確実に崩壊しており、別チームのガイドは前回行けたのに今回行くことが出来なかったと言っていました。
今回は船内はサラッと見ただけでしたが、過去には迷子になり亡くなった方もいるそうです...。
甲板上は魚影が濃く良い棲み処になっているみたいです。
カメラは15年前のお古なので今回が最後の使用になりました。過去にフリーズは何度かありました電源のON・OFFは出来たので問題ありませんでしたが、さすがに完全フリーズは水中では対処不能なのでこれを機に買い替えを決意しました。
残り5ダイブ、またの訪問お待ちしております。
by GAT
2025年07月26日10時58分 返信する -
興川丸の叫びが聞こえそうなフォトでナイス!
GATさん こんばんは~
1日に3本もレックが楽しめるのはGATさんにとってはベストなのでしょうね。
しかし毎回狭いところから内部のイメージも定かでない場所に行ったり来たり
面白い反面、凄く疲れそうなんですが・・・
そんな意味でも体力ありますね。
そしていつもながらですが、
先に進むダイバーも写っていると、開口部などの大きさもわかりやすいです。
・船内に入るところ。
・開口部から船外を見る構図。
・暗い船倉と開口部からの明かり
・暗闇に浮かぶラッタル
どれもいい感じの写真で額に入れて飾りたいぐらいです。
そして貴重な沈潜はいつまでも水中で維持保存してほしいと思ってしまいます。
エキジットすればいい天気に360度美しいロケーション。
昔ガンガンダイビングをしていた時を思い出します。( ´艸`)
陸に上がってローカル向けの市場もいい被写体ですよね。
ローカル市場で魚や肉を買う勇気はありませんが
果物とかは買ったりしました。
aoitomoおはようございます。
おはようございます、aoitomoさま。
1日3本はさすがに疲れます。しかも透明度悪い、暗い、おまけに狭い!
コロナ過以降、体力低下が著しく2本が限界ですね。
帰国後、写真編集していると開口部の狭さと透明度の悪さが凄くて写真見るだけでストレスです(笑)
コロンに限らず炎上しながら沈没した船は70年前後から急速に崩壊している感じです。
あと、20年もすれば船らしい何かになっている感じです。
浮上すれば現世界、水中は80年前の世界とタイムスリップした感じが毎回続きます。
市場はザ・途上国感があり楽しいですが食材は食べたら間違いなく下痢ですね...。インド人の胃腸が欲しいと思う、最近胃腸が弱いGATでした.
2025年07月19日10時52分 返信する -
鉄格子が見れるのにもびっくり~
GATさん こんばんは~
『特設給油船 興川丸』
昭和18年に竣工し一年を待たずに沈没ですから驚きます。
船底を下にしてそのまま沈んだのでしょうね。
独房区画があり鉄格子が見れるのにもびっくりです。
漁業権は無いとはいえ、顧客を連れてダイビング中に
伊勢海老捕獲してしまうのもフィリピンらしいですね。
その後の伊勢海老がどうなったのか気になります。( ´艸`)
船倉下の闇に降りるラッタルのフォトも素晴らしいです。
そして興川丸のマストも折れているとはいえ残っているのですね~
船内の侵入口も狭いのにスイスイと移動して凄いです。
流石に慣れてくるんですかね~
それをカメラを持ちながらですから流石です。
aoitomoおはようございます。
おはようございます、aoitomoさま。
今回の訪れた沈船ではコロンから一番遠く片道約1時間30分(このポンイントからさらに1時間以上の場所にもう1隻小型タンカーが沈没していますが別料金で潜らず)
10,000トン近いタンカーなので2回に分けてダイビングですが、タンカーなので船倉は当然ですが空っぽです。このような船にも独房区画が増設されているのに少し驚きです。
伊勢海老は恐らく現地人の夕食ですよね!航海中はトローリングしながらお魚を見事GET!
海はみんなの海ですもんね。日本みたいに海は漁業組合のモノではないので自由です。
カメラはコンデジなのでストレス感じませんが狭い暗い透明度悪いはストレスで修行ダイブです...。
2025年07月12日12時25分 返信する -
秋津洲コンプリート!
GATさん こんばんは~
周辺にも島も点在していて風もないのか
見事なベタ凪ですね~
『水上機母艦 秋津洲』
秋津洲は情報も多く船体の写真や絵もネット上で多いので
もとの船体のイメージは分かりやすいですね。
艦内通路の移動も楽しそうです。
しかし暗闇で前方ダイバーを気にしながら
カメラで撮影もして絶妙なフィンワークでの
移動は難易度高そうです。
最後の巨大クレーンの根元はまさしく秋津洲の
姿をイメージできるショットでした。
aoitomoこんばんは。
aoitomoさま、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
この日が天候は一番良かったです。ベタ凪久しぶりでした~。でも水中は...。
秋津洲はコロンで一番有名なのでネットで検索すれば得られる情報は多いです。
特異な船型の影響もあり欧米系の方々からも人気のようです。
潜行時間の7割が船内を進むクレージーなダイブでした。ガイドいれて4人で行動したのですが、皆さんフィンワークバッチリ!
ですが狭い暗い深いで結構ストレスを感じる修行ダイブでした。
最終日にリベンジで再度秋津洲に潜りクレーン先端まで行ってきました。
またの訪問お待ちしております。
by GAT2025年06月26日00時37分 返信する -
今までで一番透明度がましな感じです~
GATさん こんばんは~
『特設駆潜艇 得撫丸』
今までで一番透明度がましな感じですね。
水深も浅く船内も明るく初心者向けのレックで
魚も見れたりと楽しそうな感じです。
しかし朽ち果て具合が強めでサルベージもありで色々な構造物もわかりにくそうです。
ボートから見る周辺の景色は美しく癒されます。
この景観で透明度悪いというのはちょっと想像できませんが、
雨期の現実は厳しいんですね。
夕食はのピザも美味しそう。
ピザ食べたくまります。( ´艸`)
aoitomo -
ハードなレック!( ´艸`)
GATさん こんばんは~
『越海丸』
横転していても意外と原形を保っている感じなので、
もう少し透明度が良ければわかりやすいレックな気もしますが、
最初のフォトで透明度の悪さが一目瞭然。
広めの船倉はともかく狭い場所へも入っていくのは
ファンダイビングを超えている感じで驚きます。
有毒ガスが溜まっている空気溜まりは怖いですね~
ひと呼吸で気絶するレベル?の場所に案内するんですね。( ´艸`)
こんなハードなダイビングを楽しめているGATさんも
カッコいいですよ。( ´艸`)
aoitomo -
特殊救難隊の潜水訓練?
GATさん こんばんは~
『興業丸(KOGYO MARU)』
透明度もよければ全然楽しめるダイビングなのでしょうけど、
透明度の悪い時に真っ暗な船内入るなんて日本では考えられません。
特殊救難隊の潜水訓練ではあるまいし。( ´艸`)
最も危険と思ったダイバーは船内は入らないのでしょうが、
ベテランのGATさんでさえストレスを感じるのなら余程の事です。
最も迷子にならないようについていかないといけないのでしょうか。( ´艸`)
確かに修行。( ´艸`)
今時こんなハードなダイビングツアーが
あることに驚きます。
ある意味リアルなレックでドキュメンタリー感満載です。
aoitomo -
海の幸の食事も美味しそうです~
GATさん こんばんは~
ダイビング終了後の昼食に白米に魚やチキンなど出るんですね~
好き嫌いが多い私ですが問題なく食べられそうな食事なんでいいと思いました。
『APO ISLAND』
水上から見ると透明度も悪くなさそうですが、
潜るとそうでもないんですね。
2本目は通常のダイビングと言うことで人数も多そうです。
『Demunglet』
リーフエッジのダイビングですね~
潮の流れも少ないので透明度もあまり変わらないのか、
コロンの雨期による透明度の影響は予想以上にあるんですね。
夕食のカニも美味しそうです。
aoitomo -
測距儀
GATさま、ご無沙汰をしております。
旅行記を謹んで拝見させて頂きました。
大東亜戦争開戦直前、当時の海軍省は主にカツオ船を徴用して我が国近海に出没する敵艦船発見の為に活用し、ドリットル爆撃隊を載せた空母を発見し通報したのも当該船舶でした。
さて、現地の方が仰せの潜水艦でも無いのに潜望鏡とは笑止極まりで、対敵艦船応戦用に設置された測距儀が正当だと思われます。
それにしても、沈没艦艇に残された御遺骨収集に対し担当官庁たる厚生労働省が冷淡な態度に終始していることに憤りを禁じえません。
横浜臨海公園測距儀または測深儀
お疲れ様です、横浜臨海公園さま。
測距儀?と思われる装備はハッチから内部に進入したのでひょっとしたら水深を計測する測深儀の可能性もありますが透明度も悪く船体のどの位置?と言われるとイマイチわかりません...。まあ潜望鏡はないですね。
コロンの沈船では遺骨収集したのか見かけませんでした。ひょっとしたらフィリピンが戦後すぐに引き揚げて何処かに埋葬した可能性もありますが。また沈没船の武装の他、高価なプロペラも同時にサルベージされていて船体のみ残置されています。
アメリカは今でも少人数ですが撃墜された航空機パイロット等の捜索を世界中でしてますが、日本はチュークでようやく始めたみたいですが、後手後手ですね。いつものことですが。
by GAT2025年05月05日13時16分 返信する



