GATさんへのコメント一覧(3ページ)全286件
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ストレスなく水中も楽しめていそうです。
GATさん こんばんは~
『辰栄丸 バラ沈』
曇り空で太陽の光がないと水中も案外暗いものなのですね~
透明度がいいし潮の流れも無いのでストレスなく楽しめますね~
一方で、バラ沈だけにバラバラの船体は何がなんだか。
魚がいないのも不思議です。
夜食は他のダイバーと一緒なんですね~
そんなところも同じ目的の仲間なんでなんか楽しそうです。
aoitomo -
理想的なレック!
GATさん こんばんは~
『第八雲洋丸』
透明度もよくて流れも感じられないので、
ベストなダイビングだったのではないでしょうか。
ポイント名が『第八雲洋丸』とかでなくて『横沈』なんですね。
左舷を下にして沈んでいる様子がよくわかります。
船体の様々なものが随所に確認できて、
リアルな歴史の傷跡を見ているのを実感します。
しかしながらレック慣れしてないとなかなか気づかないのも多そうです。
その点はGATさんの観察眼なら問題ないですね。
錨口から錨鎖とかしっかり捉えてびっくりです。
船体に対して小振りな錨も資材(鉄)不足と考察。
その通りでしょうね。
aoitomoaoitomoさま、こんばんは~。
aoitomoさま、こんばんは~。
第八雲洋丸は透明度も良く、適度に深く、それなりに形が残った部分があるのでレック慣れには良いポイントと思います。ただ、もう少し魚影が濃ければ良いのですが...。
1本目のリハビリダイビングには良いポイントでした。
ポイント名:横沈は横倒しで沈んでいる沈船から...。
2010年代中期になるまで船名の特定もされていなかったので深くに沈んでいる船→深沈とか、バラバラの沈船→バラ沈とかで呼ばれています。
アメリカ占領の空白期間があったとはいえ島民でさえ船名を知らない歴史に埋もれた沈船群です。
戦争後期、資材不足の中の建造なので船体の外板、甲板も薄く感じます。80年経過すれば丈夫に造られた機械室以外は写真のようになるのは納得してしまいますね。
またの訪問お待ちしております。
by GAT
2025年11月13日23時19分 返信する -
透明度もよくびっくりです~
GATさん こんばんは~
コロンのレックと比較して、
水中フォトが十分な引きでダイバーや沈船を撮影しても、
小さくダイバーもはっきり写っていますね~
それだけ透明度の差が歴然とわかります。
『砲弾が無造作に民家横に』
信管弾薬は抜かれているんでしょうが、
たくさん発見されているのでしょうね。
沈船は原形を保たないぐらいになってますが、
透明度もよければ想像力も働きやすそうです。
ショップから車を借りて大村第二砲台跡なども見学できたりと
島内の戦争遺構も戦跡の重みを感じられて勉強になりますね。
『駆潜艇50号&特殊潜航艇』
船体が分かりやすいぐらいに存在していて
もっと写真をみたくなります。
ていうか、最終までこの旅行記で仕上げてしまったのですね~
なんかもったいない。
しかしながら透明度のいいダイビング楽しめたことと思います。
続きもあるのでしょうか?
また旅行記期待してます。
aoitomo -
父島スタートですね~
GATさん こんばんは~
ちょっと前に父島に訪れたと思いきや、2022年だったのですね~
既に3年経過、時の過ぎるのを速く感じます。
レックオンリーダイビングで仲間とショップ&ガイドの確保流石です。
閑散期対応ということは最盛期はあまりレックしないんですね~
というかレックオンリーとなると閑散期なら可能ということですね。
3代目おがさわら丸、意外にも綺麗なのにびっくり!
それが当たり前の時代に来ているのかも。
船の揺れは嬉しくはないものの、船内ガラガラなのはラッキーです。
トイレの個室は全部埋まっていたりして。( ´艸`)
私も佐渡に船で渡ったときに、凄い揺れでみなさんくたばっていたのを見ました。
上陸すればケロッとしちゃうんですけどね。
そんな意味でも船酔いに強いとこんな時に得しますね。
ダイビング時の船の揺れも気になりますが、
続きも楽しみです。
aoitomo10カ月遅れて父島スタート~
aoitomoさま、こんばんは。
写真の編集に時間を要してようやく父島編スタートです。
小笠原はやはり、青い海、鯨にイルカを目的に来るので最盛期は120%レックは不可です...。潜れてもアプローチが楽な3隻ぐらいか?
他のショップはレックの説明できるガイドもいないので塩対応です。
3代目おがさわら丸は8年経過しているのですが、意外にも綺麗でびっくりです。
しかし甲板上は錆が目立ってきてますね。
今回は300名近く乗船していたにも拘らず、航海中見かけたのは50名ほどです。皆さんベットから出てこれなかったのでしょう。
しかしトイレで吐いてる方は見かけませんでした(笑)
次からの訪問お待ちしております。
by GAT2025年10月26日22時25分 返信する -
ブスアンガ島脱出旅行記!?\(◎o◎)/!
GATさん こんばんは~
雨期は海の透明度の悪さだけでは済まなかったのですね~
国内でのダイヤの乱れなら何とか対処できそうですが、
海外でこんなことが起きるとパニックですよ。
新たに航空券の購入とか、旅行記見ているだけで
こちらがめまいが起こりそうです。( ´艸`)
マニラのホテルのキャンセルが出来なかったなど・・
ストレスもたまりますよ。
2日も遅れてブスアンガ島から脱出とは・・・
海外旅行保険は常に別途保険に加入しますが、
天候不良等での延泊などに対する補償があるのか覚えてません。
こんどチェックしてみます。
現地の気候には注意を払わないといけませんね。
それとこんな状況も起こりうるということ。
それがよく理解できた旅行記です。
旅行記お疲れさまでした~
aoitomo -
そろそろ
まだまだ、ダイブに夢中のご様子
ご無沙汰しております。
お元気そうですね_
もう、体のどこかに異変が起きても
足にヒレのようなものや、体に鱗が現れたり…
そろそろ、進化されるのでは?(笑)
黄金の大地の中で、毎日、天気がよければ
稲刈り真っ最中、今が稼ぎ時!
海にもぜんぜん行かないのに日焼けで真っ黒
10☆ -
“時が止まった戦場”の痕跡がリアルです!
GATさん こんばんは~
既に魚をかき分けて、1本潜っている『おりんぴあ丸』ですから、
今回は余裕かもしれませんね。
船倉内も昨日より透明度もましでいい感じですが、
フィンでシルトを巻き上げる初心者ダイバーあるある。
ガイドもその辺しっかり伝えているはずでが、
やらかすダイバーもいるんですね~
やはり魚影も濃いし動画でも見たくなります。
折れたマストを見ながらの安全停止なら楽ですね。
ビザも本格的な感じで美味しそうです。
こんなレストランがあるなら安心して食べられそうです。( ´艸`)
aoitomoRE: “時が止まった戦場”の痕跡がリアルです!
aoitomoさま、こんばんはです。
2本目のおりんぴあ丸は透明度も格段に良くなり余裕でした。
が、周りを気にしない方と潜るとストレスですね...。
フィン以外にもカメラを構えてる前を気にせず通っていたりとタメ息です。大人の対応で何も言いませんでしたがいい加減にしてくれです。
魚影は過去の沈船でも記憶が無いぐらい濃さでした。動画もありですね(3回目はないですが...笑)
レック大好きな欧米人も多いので小綺麗なピザ屋やレストランもそこそこあります。胃腸が弱い日本人には有難いです。
また、中心地から少し外れると現地仕様のレストランもありますがチャレンジする元気はなかったです。
これから小笠原レックのUP準備です。
by GAT
2025年09月11日00時10分 返信する -
水上機母艦「秋津洲」
GATさん こんばんは~
水上機母艦「秋津洲」の再ダイビング
『秋津洲』の特徴的な巨大クレーンがほぼ原形のまま残っているのがやはりすごいです~
先端の滑車まで残っているのにはびっくり。
弾倉が2つ装填されたままの25mm3連装機銃もリアルです。
ガイドが入っていると大きさもわかりやすいです。
秋津洲の後方付近の墜落した米軍機があるというのも歴史の断片をリアルに感じさせられます。
透明度は悪いとはいえ全体の状況が把握できたのは収穫ですね。
水深は深くても分かりやすそうなレックです。
aoitomo -
亀に癒されてラッキーです!
GATさん こんばんは~
潜ったら沈船以外に目がいかないGATさんだと思いましたが
表紙の写真が亀でおどろきました。( ´艸`)
しかも猛スピードで動いている亀をしっかりカメラの中央に収めているので流石です。
『給糧艦 伊良湖』
確かに前日より多少透明度はよくなってますね。
水平状態で沈没しているのでマストを見ながら潜行すれば
船体のイメージが頭に入ってきそうです。
水深35m超の機械室は興味をそそりますが、
一挙に視界不良になりそうで、入りたくないです。
GATさんが亀で癒されることもあるというのは初耳でした。( ´艸`)
aoitomo -
機械室の耐火煉瓦ショットコンプリート!
GATさん こんばんは~
越海丸(MORAZAN)への再潜行、
再度潜れば、より船体イメージがインプットされるので初潜で得られた印象をさらに深めることがでたことでしょう。
それにしても透明度の悪さには驚きます。
まさに修行ダイブの連続ですが、最後まで毎日ガッツリ3本潜るGATさんには驚きます。
やはりレックに取り憑かれている。( ´艸`)
水面に戻れば平和な日常。
このギャップも楽しみのひとつかもですね。
美味しそうで安心して食べられる『韓国料理屋』もナイスです。
夕食後の街ブラも楽しそうです。
続きも修行ダイブでしょうが期待してます~
aoitomo



