ゆっくさんのクチコミ(27ページ)全1,048件
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投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
香港国際空港からTurboJetでマカオに入る際に利用しました。
このフェリーを使うと香港(中国)に入国せず、直接このフェリーターミナルでマカオに入国となります。約1時間で到着します。
ターミナルの外に出て地下道を通ると、カジノ併設のホテルまでの無料シャトルバス乗り場があります。各ホテル(カジノ)毎にたくさんのバスが停まっていますので、根気よく車体に書かれているホテル名を探しましょう。
このターミナルからは、香港島行きや九龍半島行きも出ていますので、帰りに香港に立ち寄る際にも利用できます。
直接、香港国際空港に向かう場合は、やはりここで出国審査を受けるものの、飛行機へのチェックイン自体は空港で行うため、航空会社や便によっては、離陸の3時間以上前でないと、発券してくれない場合がありますので、要注意です。空港行きのチケットカウンターは、中国本土や香港へ行くカウンターとは違いますので、一瞬迷いました。
ターミナル自体は、簡単なお土産屋さんや食事をできるところもありますが、それほど充実してないため、長時間潰すのには向いてないかもしれません。- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
マカオに来た人は必ず訪れるセナド広場の手前にあるのが、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「民政総署」です。
ポルトガル人が明朝の役人との交渉を行うための1584年に建てた議事堂が起源で、1784年にはバロック様式で建替えられ、その後、数回大改修が行われて、現在の姿になったそうです。現在も、中国のマカオ特別行政区の役所として機能しています。民政総署が、当時「レアルセナド(忠順なる議会)」と呼ばれていたため、この広場の前が「セナド広場」と呼ばれました。
壁の下半分には青色のタイルが敷き詰められているのが壁が特徴的です。
中庭もあり、涼しげです。大航海時代のポルトガルの詩人で、ユーラシア大陸最西端のロカ岬にある「地終わり。海始まる」の詩を詠んだカモンエスの胸像もあります。
私は入り忘れましたが、2階は図書館になっており、なんでも、17世紀から収集された2万冊が貯蔵されているとのこと。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
聖ポール天主堂跡の右側の小高い丘の上にあるのが、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「モンテの砦」です。「澳門博物館」側から登ると無料で頂上までエスカレータで行けます。
ポルトガル・イエズス会によってギア要塞と同時期の1617年に造られた砦だそうです。海から来るオランダの襲撃に備え、東西南方向にのみ砲台が置かれています(北方向に置くことは中国が許さなかったとか)。
山頂は広場となっており、みんなくつろいでいました。
標高は52mで、マカオ市内を見渡せます。
南側の砲台では、みんな同じポーズで写真を撮っていたので、何事かと思うと、砲台がグランドリスボアを狙っているかのようなんですね。
西側には、聖ポール天主堂跡の頭が見えました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
セナド広場の奥に聖ドミニコ教会があります。世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つです。
メキシコのドミニコ修道会によって1587年に創建され、1828年に現在の建物に再建されました。マカオと言えばポルトガルのイメージですが、なぜメキシコの修道会かというと、ポルトガルは、14世紀末から60年ほどスペインに併合された時期があり、その時期にスペイン領メキシコからやってきたのがドミニコ会修道士(スペイン人)だったとのこと。
クリームイエローの壁と緑の窓が特徴と聞いていましたが、今回は残念ながら修復中の緑の幕しか見ることはできませんでした。内部はクリーム色と白色の祭壇で統一されており、他のマカオの世界遺産の教会に共通する雰囲気があります。バシリカ式で、祭壇以外は過剰な装飾もなく、落ち着いてた雰囲気でした。教会前の広場は、人通りが多いものの、教会に入ると人もあまり居らず、厳かでした。
祭壇にはバラの聖母と呼ばれるマリア像が祀られています。ドミンゴ会がマリアに捧げる「ロザリオの祈り」を普及させたからだそうです。
また、2階、3階が無料の展示室となっています。17~19世紀のキリスト教関連の彫像やら宗教画やら衣装やらが300点ほど並んでいます。思いのほか、いろいろなものがあり、怖い雰囲気のもありますが、一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:5.0
マカオタワーは2001年に開業し、高さ338メートルあります。
バラ広場から近くに見えたため、徒歩で行きましたが湖をぐるっと廻って行かなければならず、想像以上に遠かったため、徒歩ではあまりお勧めはできません。
よくよく見ると、バンジーしているツワモノがいます。なんと世界最高地点からのバンジージャンプとしてギネスブックに登録されているとのことです。しかも、チャレンジ料は、5万円前後とのことです・・・。
展望台は223mの高さにあります。
マカオ半島のカジノのネオン街とタイパ地区へ続く2本の橋の先にも不夜城の如くカジノ街が輝いています。
なお、マカオタワーからはマカオ半島地区やタイパ地区のカジノに行ける無料バスが出ています。帰りは、このバスに乗り、ホテル(カジノ)に戻りました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
大通りにも面してなく、セナド広場等からもちょっと離れているため迷いましたが、一際長蛇の列があるので、なんとか見つけることが出来ました。
列は二つあります。
一つは注文の列で、注文しお金を払いレシートを貰います。そして、再びもう一つの列に並び直し、商品を受け取ります。
気を付けて並ばないと、どの列か間違えそうです。注文の列は長く、受取の列は短いため、受取の列に並んで、ショックを受けている人が多数いました。
単品で買うよりも、セットで買った方が割安なため、ついつい大量に購入してしまいました(笑)。しかも、その日の内に食べないといけません。
味は、間違いなく美味しいです。エッグタルトは何ヶ所かで売っていますが、この店が一番有名らしいです。エッグタルトは、もともとポルトガル名物だと思いますが、食文化も根付いているんですね。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
セナド広場は、マカオに来た人は必ず訪れると思いますが、まさにマカオ歴史地区の中心です。セナド広場自体も世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つです。
「セナド」とは「議会」という意味で、広場手前の白い建物「民政総署」が、当時「レアルセナド(忠順なる議会)」と呼ばれていたことが由来です。なので、マカオ名は「議事亭前地」です。
黒と白の波模様のモザイクの石畳が特徴です。ただ、石畳が整備されたのは1990年で、ポルトガルから職人を呼び、敷き詰めたとのこと。いついっても凄い人で、今も昔もマカオの中心であることが身を持って体験で来ます。広場中央には噴水があり1960年に設立されたそうです。噴水にある地球儀は大航海時代のポルトガル領とスペイン領の教皇境界線を模しているそうです。
「民政総署 (民政總署大樓)」を始め、この広場を囲むように、左に「仁慈堂大樓」、右の小路を入った所に「三街会館 (關帝廟)」、広場奥に「聖ドミニコ教会」と「広場」があり、これらも世界遺産の構成物です。更には仁慈堂大樓の奥に同じく世界遺産の構成物の「カテドラル」と「広場」もあります。まさにマカオ歴史地区の中心ですね。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年03月14日
総合評価:4.0
聖ポール天主堂は、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つです。マカオで古い教会の一つである聖アントニオ教会の付属礼拝堂として1602年に創設されました。
1620年頃には、ヨーロッパの王族による寄付で豪華な彫刻が施され、当時アジア最大の教会にまで発展したそうです。ちょうど、徳川幕府のキリシタン禁止令の迫害を逃れた日本人も彫刻に参加していたらしいです。1835年に火災で焼失し、この前壁だけが残ったとのこと。
前壁を取り壊すことも、また教会を再建しないのも、やはり前壁の彫刻が立派だからなのでしょうか。下から二段目の左から二人目が日本でもおなじみのフランシスコ・ザビエルです。
壁の後ろは修復の際に発見された地下納骨堂が復元され博物館となっています。
夜はライトアップされています。
ちなみに、聖ポール天主堂の前にある「イエズス会記念広場」、左にある「ナーチャ廟」「旧城壁」、そして右側の小高い丘にある「モンテの砦」も世界遺産の構成物の一つです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月28日
総合評価:5.0
シンガポールの最大の観光スポットですね。
「ラッフルズプレイスの高層ビル群」、「マーライオン」、「エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ」、「ザ・フロート@マリーナ・ベイ」、「シンガポールフライヤー」、「アートサイエンス ミュージアム」、そして「マリーナベイサンズ」と言った、特徴的な建物が周りを囲んでいます。
マリーナ湾周りにはプロムナードが整備されており、のんびりと散歩することもできます。でも、いくら海沿いとはいえ、日中は暑いかな。
また、クルーズ船が湾内を遊覧していました。シンガポール川にもよる一周40分程のリバークルーズだそうです。
夜には、1日2回、マリーナサンベイズがライトショーを行います。これは、マリーナ湾のどこからでも見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年01月28日
総合評価:5.0
最寄駅はラッフルズプレイス駅です。ここは、マーライオンの最寄駅でもあります。駅のホームは地下なので、地上に出ると周辺は高層ビル群です。そのまま、海側に歩いていくと、湾岸沿いに遊歩道が続いています。
まっすぐ行くとマーライオン、対岸にはマリーナベイサンズが見えます。通りにはレストランやカフェ等もあります。水辺の散歩で景色も豪華なのですが、日中は暑いので、休憩しながらですね。実際は、マリーナベイを一周できるらしいので、歩いてあのホテルまで行けるそうです。
私は、残念ながら見なかったのですが、マリーナベイで行われる夜のライトアップやショーが凄いらしいので、リベンジしたいです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年01月28日
総合評価:5.0
最寄駅は名前そのままラッフルズプレイス駅です。ここは、マーライオンの最寄駅でもあります。駅のホームは地下なので、地上に出ると周辺は高層ビル群です。
観光地というよりはビジネス街なので、敢えて観光する場所ではないですが、マーライオンの背景に必ず写っている高層ビル群として、シンガポールを代表するスポットですね。
シンガポールの建築法で高さは280mに抑えられているそうです。一番高いビルはワン・ラッフルズで280.1m。丹下健三の設計だそうです。ちなみに、東京都庁も丹下健三の設計で243mですね。
サンズスカイパークから見ると見事ですね。ちなみに、こちらはサンズスカイパークは高さ200mだそうです。- 旅行時期
- 2014年01月
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投稿日 2017年01月28日
総合評価:5.0
KLセントラル(クアラルンプール)23:00発→ウッドランズ(シンガポール)翌6:55着のマレー鉄道寝台列車を利用しました。
車内に乗車できるのは、出発の30分前です。
乗車時間になるとゲートが開き、エスカレータでホームに降ります。
大量に人が動くので、流れにしたがえば大丈夫と思います。
結局、予定時刻より約1時間遅れで出発しました。
ベッドは、線路に平行に2段ベッドが並んでいます。
寝返り打てるし、ビールと心地よい揺れで、速攻で爆睡してしまいました。
マレーシア側の国境駅は、JBセントラル駅です。
当初、この駅で出国手続きのために荷物を持って一旦列車を降りると聞いていたのですが、逆に審査官?が入ってきて、パスポートをチェックしていきました。同じ車両の人も誰も降りなかったので、そういうことになったんでしょう。1時間程停まっていたかな。
再度動き出して、海峡を越えます。
シンガポールの国境駅はウッドランズチェックポイント駅です。
ホーム内は撮影禁止です。見つかると、警備官が飛んできて、目の前で削除を求められます。
その後、入国審査を通って、入国となります。
クアラルンプールとシンガポール間は、LCCでの移動の安くて早い時もありますが、寝台での国境越えは、旅情を掻き立てますよ。話のネタにいかがでしょうか。
結局、6:55着の予定でしたが、11:00頃に到着しました(笑)。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
展望台への入口は、タワー3の外側にあります。
一旦、外に出て、エスカレータで地下に降りるとチケット売り場があります。
エレベータ付近には、マリーナベイサンズの模型もあります。
サンズ・スカイパークは、屋外のウッドデッキでした。
風と景色が気持ち良いです。
カフェも併設されています。
宿泊客だけしか入れない「インフィニティプール」のへりは、歩道があるんですね。これなら落ちる心配なしだ。
マーライオンも見えますし、
シンガポール海峡には、あり得ないほどの船が往来していました。
インド洋と南シナ海を結ぶ重要航路であることが、よくわかります。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
最寄駅はMRTラッフルズプレイス駅。
徒歩15分ほどで、シンガポール定番のスポットに辿り着きます。
身長8.6m。体重70トンだそうです。
1972年作で2002年に現在の場所に移設されたとのこと。
移設される前は、シンガポール川の対岸にあり、世界三大がっかりと言われていました。
シンガポール島で当時の王族がライオンを見たことから、シンガポールのキャラクターになったそうです。「シンガポール」とは、「ライオンの街」を意味するそうです。
胴体が魚なのは、この像の作者の創作で、はるか昔、ここが「海の街」と呼ばれていたことから発想したとか。海を意味する「マー」のライオンということで、「マーライオン」。ちなみに雄だそうですよ。王族が見たライオンが、このような姿だったというわけではなかったんですね。
シンガポール政府は、マーライオンが公式に5体いると認めているそうです。
このマーライオンの後ろに一体。そして残りは、セントーサ島、マウントフェーバー公園、シンガポール観光庁内です。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
最寄駅はMRTラッフルズプレイス駅。
徒歩15分ほどで、シンガポール定番のスポットに辿り着きます。
もともとシンガポール川の対岸にあったマーライオンを2002年に、この場所に移設し、マーライオン公園として整備したそうです。
移設する前は、世界三大ガッカリと言われていたそうですが、現在は高層ビルをバックに、マリーナベイサンズを見ている姿は威風堂々としています。
マーライオンの後ろには小さいマーライオンも鎮座しています。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:3.0
シンガポールのマレーシアとの国境の町であるウッドランズ駅。
ホーム内は撮影禁止です。見つかると、警備官が飛んできて、目の前で削除を求められます。駅には何もないのですが、道路を挟んで駅の向かい側にスーパーマーケットと両替所があります。
また、シンガポール市内を走っているMRTのウッドランズ駅とは全く別の駅です。
しかも、かなり離れており、徒歩圏内でもありません。故に、市内に行くためには、MRTウッドランズ駅までバスで移動して、MRTに乗ることになります。- 旅行時期
- 2014年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:3.0
マレーシア側のシンガポールとの国境の駅であるJBセントラル駅。
JBは「ジョホールバル」と読みます。KLセントラル駅でも思いましたが、マレーシアでは、セントラルは「central」ではなく「sentral」なんですね。
マレー鉄道の寝台列車でクアラルンプールからシンガポールに行く際に利用しました。この駅で出国手続きのために列車を一旦降りると聞いていたのですが、逆に審査官?が入ってきて、パスポートチェックを受けました。同じ車両の人も誰も降りなかったので、そういうことになったんでしょうね。- 旅行時期
- 2014年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年01月27日
セントラル マーケット (クアラルンプール) クアラルンプール
総合評価:4.0
最寄駅はLRTのパサールスニ駅です。目の前の青い建物です。
所狭しと、お土産が並んでいますし、フードコートもあります。
チャイナタウンの傍にあるので、エアコンも効いてますし、チャイナタウンで疲れた時の休憩には持って来いです。
ここの「オールドタウンホワイトコーヒー」という、マレーシアのスタバと呼ばれるカフェで飲んだコーヒーがとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:3.0
最寄駅はLRTのパサールスニ駅です。
やはり、中華街は雑然としてて、人が多いですね。横濱の中華街より雑貨店が多い印象を受けました。
人混みと暑さで疲れた時は、近場の「セントラルマーケット」へ。冷房効いてて、フードコートもあり、落ち着いて休憩できます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
KLタワーは、モノレールのラジャチュラン駅、あるいはブキッナナス駅が最寄駅となります。
1996年に完成した高さ421mのタワーです。でも、標高94mの丘の上に建っているため、実質ツインタワーより高くなります。
展望台の高さは276m。丘の高さを入れると370m。東京スカイツリーの展望台(350m)より、ちょっと高いですね。
丘の麓からは、無料のシャトルバスさがタワーまで連れて行ってくれます。
展望台は2種類あります。一つが普通の室内型展望台。そしてもう一つはなんと屋外のオープンデッキです。値段は屋外の方が約2倍高いです。
ツインタワーが正面に見えます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0


































































