ゆっくさんのクチコミ(28ページ)全1,048件
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投稿日 2017年01月27日
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投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
マレーシアの国立石油会社「ペトロナス」によって1998年に建築されました。
高さ452mの88階建てとなっています。86階には有料の展望台になっています。
2016年現在、超高層ビルとしては世界第15位の高さだそうです。
ちなみに日本のツインタワーである東京都庁は243mです。このタワーの半分なんですね。
夜のタワーのライトアップとKLCCパークの噴水ショーは必見です。
麓は「スリアKLCC」というショッピングセンターになっており、一日中時間がつぶせます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月27日
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投稿日 2017年01月27日
総合評価:5.0
クアラルンプールで最も賑わっている繁華街である「ブギッビンタン」とツインタワー間を結んでいる歩道橋です。
ブギッビンタン側はパビリオンというショッピングモールの裏手3階が入口です。
ツインタワー側はKLCC水族館が入口です。
20分程度かかりますが、モノレールでもブキッビンタンとKLCC公園は、それ位かかるので、体力が余っていたら節約のために、お勧めです。
ブギッビンタンから行くと、ツインタワーが大きくなってくるので、感動しますよ。
それにしても、ブギッビンタンってゆるキャラの名前みたいですね。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
ツアーでの昼食時に利用しました。
カレーのバイキングで、日本人ツアーも多いことから、日本人好みの味にしているとのこと。数種類のカレーを楽しめますが、確かにどれも美味しかったです。
我々が訪れた時は、Tablaという、まさにインド!!という音楽を奏でる弾き語りがいました。が、客は我々しかいなかったため、目の前でずっと魅いてくれました。逆に緊張してバツが悪くかったため、CDを購入し、チップをはずみ、遠慮してもらいました(笑)。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
世界遺産「ファテープル・シークリー」。
ムガル帝国三代目皇帝により16世紀後半に築かれた宮殿です。予言者の予言通りに世継ぎが誕生したことを記念して、その予言者の住んでいた村にアグラから遷都し、勝利の都として「ファテープル・シークリー」と名付けたそうです。が、わずか14年で、より涼しい現パキスタンに遷都したそうです。確かに、建物だけでなく、床も全部、赤砂岩なので、余計暑く感じますね。
「ディーワー二・ハース」と呼ばれる皇帝が賢者や識者と議論した施設では、2階の中央の柱の玉座から上から目線で議論を眺めていたそうです。また、最も目立つ「パーンチ・マハル」と呼ばれる建設途中っぽい柱と床だけの5階建ての建物は、涼むために当時も壁を造らなかったそうです。赤砂岩製の皇帝のベッドもありました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
世界遺産「タージ・マハル」。
ムガル帝国五代目皇帝が皇后のために17世紀半ばに建てた霊廟です。この皇帝は、文字通りハーレム状態の中でも、この王妃だけを溺愛し、どこに行くにも同行させたとか。14名の子供を授かっています。
建物は完璧な左右の対照となっています。また四方向どの方向から見ても、全く同じ形状だそうです。高さ58m。全て白大理石。インドの大理石はヨーロッパの大理石と違い、雨や酸に強いそうです。故に屋外で使っても溶け難いとのこと。床も大理石のため、寝そべるとひんやりして気持ち良かったです。この五代目皇帝は、デリーで見た「レッドフォート」も築いていますが、あちらは真っ赤、こちらは真っ白。そして両方世界遺産。偉大な皇帝ですね。
ムガル帝国は、この皇帝時代にインドを統一して全盛期を迎えましたが、王妃が亡くなると無気力になり、この霊廟建設にのみ力を注ぐようになったとのことです。王妃への愛を表現するのに余るほど壮大な霊廟です。ちなみに、タージマハルの内部は残念ながら写真撮影禁止ですが、皇后と皇帝の棺が並んで安置されています。ムガル建築は前後左右の対称性が重要なのですが、その対称性を崩すために父親を憎んでいた六代目皇帝によって安置されたそうです。
あまりにも有名な建物ですし、綺麗な左右対称で、いつまでも見てても見飽きることがありません。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
世界遺産「アグラ城塞」。
ムガル帝国三代目皇帝が16世紀にデリーからアグラに遷都した際に築いた居城です。六代目までの300年間居住していたとのこと。2割程度が公開されています。
真っ赤な赤砂岩の城壁が要塞という感じです。この城壁や堀は六代目皇帝によるものです。堅牢な城壁は周囲2.5㎞だそうです。なお、城内にある白大理石で造られた建造物類はタージマハルを造った五代目皇帝時代に造られたそうです。
ひときわ煌びやかな部屋が大理石で造られた「ハース・マハル」と呼ばれる寝殿です。皇后のために造られた部屋だそうです。中央には噴水もあり、壁には色とりどりの石が埋め込まれており、綺麗な装飾されています。
実はここは、五代目皇帝が幽閉された場所でもあります。河の遠くにタージマハルを望むことができます。王妃が過ごしていた部屋で自分の造った王妃の墓を眺めながら過ごすって、幸いなのか辛いのか。
一般市民が皇帝に謁見するための「ディワニ・アーム」は神殿のような柱が荘厳です。中央奥に玉座があるのですが、柱で隠れてどの角度からも直接、皇帝が見えないような造りとなっているとか。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:3.0
ジャイプール市内から北部の山頂にジャイプールを守るために建てられた要塞です。18世紀半ばに最初の砦が築かれ、19世紀には王妃の為に宮殿も建てられたそうです。
アンベール城を守るジャイガール要塞といい、ムガル帝国と連合関係を結んでいたと言え、やはり用心が必要な時代ですね。
ジャイプール市内から要塞を望むことができます。別名タイガーフォートともいうらしいのですが、なんとなくタイガーに見えるからかな。
今回は、ジャイプールから眺めるだけでしたが、機会があれば次回訪れたいです。要塞内部にはレストランもあるそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
ジャイプールとアグラの中間に「楽園の王国」という映画のロケ地にもなった「チャンドバーオリー」と呼ばれる階段井戸があります。
一辺35m、深さ30m、地下13階の幾何学な階段が特徴的な井戸です。マハラジャの避暑地として9世紀ごろに建造されたとのことです。三辺は階段ですが、一辺は神殿のような感じでした。ここで、マハラジャが涼んでいたのでしょうか。
井戸内部には降りることはできません。足踏み外したら大変なことになりそうです。
9世紀というと日本では平安時代ですが、その時代にこのような幾何学的な建造物を造るインド人の凄さにあらためて感心します。いざ目の前にするとエッシャーの世界に迷い込んだようでテンションが上がりました。何気に1000年以上前の建造物だし、世界遺産になっても良いような気が・・・。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
アンベール城の背後にある山上に築かれた要塞です。アンベール城を守るために18世紀に初頭に建造されたそうです。
今回、アンベール城から眺めただけですが、世界最大の移動式大砲等もあるらしいので、次回は、ぜひ登城したいです。アンベール城からも徒歩でいけるそうです。
我々がアンベール城を訪れた時、どこからともなく箒を持った少年が現れ、付いて来いよって笑顔でジェスチャーしてきたので、不安に思いつつ後を付いていくと、ジャイガール要塞が綺麗に見えるスポットでした。アンベール城から徒歩で見に行けるらしいです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
アンベール城は、世界遺産「ラジャスタンの丘陵砦群」で指定されている6つの城砦の一つです。
16世紀にこの辺りを支配していたラージプート族のマハラジャにより築かれ、増改築を繰り返して現在の姿になったとのこと。18世紀にジャイプールに引っ越すまで、この辺りが中心地だったとか。
日本だったら木で作るような柱や梁が赤砂岩でできており、彫刻が装飾されています。
見るべきポイントは2つ。
1つ目が「ガネーシャ門」。誰が言ったか、世界一美しいと言われる門で、カラフルなモザイクやフレスコ画、そして透かし窓等で装飾されています。
2つ目が「ジャイ・マンディル」と呼ばれる勝利の間。別名、鏡の間とも呼ばれ、天井や壁に鏡が多数埋め込まれています。かすかな灯りを反射して増幅させ、明るくして暮らしていたとか。マハラジャの贅の極みを感じます。
ちなみに、宮殿の一番奥はハーレムエリア。側室には個室が踊り子は3人で一部屋が割り当てられていたそうです。江戸城でいうところの大奥に当たると思いますが、城の奥が女の園になるのは世界共通なんですね。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
世界遺産「ジャンタルマンタル」。
18世紀前半に手狭になったアンベール城からジャイプールに遷都後にマハラジャが造った天体観測所です。
屋外に日時計などの巨大な石造りのオブジェのような装置が20基程設置されています。
一番大きな日時計は高さ約30mほどもあります。大きければ大きいほど精確になると信じて、より大きくなったとのことです。
約300年前に作られた観測装置ですが、今でも正確な値を示すとのこと。一見するだけでは何を意味するかわからないため、ぜひ解説版とともに観測してください。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
「ハワーマハル」とは風の宮殿という意味です。
ハワーマハルは18世紀末に建造された953の豪華絢爛な透かし彫りの小窓がびっしりと並んだ建物です。
女性たちが姿を見せることなく、庶民を眺められるようにと造られた建物だそうです。内部は外観に比べたら質素な造りで、各窓は小部屋に区切られています。
ハワーパレスは5階建ての建物で、この周辺では最も高いため、ジャイプール市内が綺麗に見渡せます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:4.0
ツアーで利用しました。
「タージマハル」から1㎞ほど離れており、部屋によっては、タージマハルが遠望できるそうです。我々は残念ながら見ることはできませんでした。なお、タージマハルはライトアップされていないため、暗くなってからは見ることができません。
バスタブが付いています。アメニティも一通り揃っており、コンディショナーもありました。ペットボトルも一人当たり1本用意されていました。
比較的街中にあるため、ホテル周りには地元の人が集うレストランやバーがありました。
食事は、ビュッフェ形式ですが、ちゃんとカレーも数種類、ナンも用意されていました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
地元の人で賑わう有名店です。おじちゃんが大きな鍋から掬ってくれるのですが、浮遊物が浮いており、あまり綺麗じゃなかったので悩みましたが挑戦。
結果、濃厚でクリーミーで、想像以上に美味しかったです。あぁ~、ラッシーってこれなんだと思いました。やっぱり本場は凄い。その後、お腹も大丈夫でしたので、皆さんも飲まないと後悔しますよ(笑)。
ちなみに、この店のラッシーは素焼きのコップで提供されます。素焼きのコップは使い捨て。飲み終わったら割って捨てます。素焼きが余計な水分を吸うため、ラッシーがより濃厚になるそうです。私は、どうしても勿体なくて割る勇気が持てず、記念に日本に持って帰ってきてしまいました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2017年01月24日
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投稿日 2017年01月24日
総合評価:5.0
レッドフォート(ラールキラー)の正面にはチャンドニーチョウクという繁華街が続いています。1㎞程の通りですが、レッドフォートが建造された時に、共に整備されたバザールが起源だそうです。
通りの両脇には店が並び、東京でいうところのアメ横という感じでしょうか。食べ物を始め、いろんな物が所狭しと売られています。たまたまなのか宗教的なものなのか、歩いている人はほとんど男性ばかりの印象を受けました。車とリクシャと人が雑然と行き来しており、よく事故が起こらないなぁと思いました。でも、これが私がイメージしていたインドです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0




























































