ゆっくさんのクチコミ(24ページ)全1,048件
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ウィンマカオ内にある生命力、幸運、健康を願ったドラゴンショー
投稿日 2017年03月22日
総合評価:4.0
リスボア前の道を渡った向かいに建っているウィン・マカオ内にあるオブジェです。1時間おきに5分弱のショーがあります。ショッピングモール街の一角にあり、カジノ外なので小さい子も楽しめます。
普段は天井に干支が床に星座が描かれていますが、時間が来ると、それらが開き、天井には炎が、床からは、その名の通り龍がスモークと共にくるくる回りながらせせり昇ってきます。かなり巨大な龍で目力もあり、迫力満点です。龍自体が動くわけではないですが、土台が回りながら上下するし、想像以上に大きく、見て損はないかと思います。
風水思想で、生命力、幸運、健康を象徴する龍は、やはりカジノへのゲン担ぎですね。
同じ場所で「吉祥樹」というショーもあります。30分ほど時間がずれて行われるので、両方見ることもできます。また、ウィン・マカオ前の噴水でもショーが行われますので、これも見逃さないように。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:3.0
かつての海をせき止めて作った南灣湖沿いにある遊歩道です。
ウィンマカオ側からはマカオタワーが、逆側からはグランドリスボアが綺麗に見えます。
私はマカオタワー見学後、宿泊しているホテルリスボアまで歩いてみました。ところどころ、人専用のボードウォークも作られており、夕涼みながら散策するのには、良いかもしれません。ただ、日中は日差しを遮るものがないので、辞めた方が無難かも。マカオタワーもグランドリスボアも巨大なため、近いような気がしましたが、実際歩くと、湖を迂回して歩き続けないといけないため、いつまで経っても辿り着かず、かなりきつかったです(笑)。
なお、9月には、この湖で花火大会も行われるとのことです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:4.0
マカオ半島とコタイ地区を結ぶ3つの橋の内、一番大陸よりの橋です。
3つの橋の中で一番新しいので、幅が一番広いです。
マカオ半島中央部からコタイ地区に向かう無料バスを使った時に、この橋を通りました。無料バスはこの橋を、有料の路線バスは隣の嘉楽庇総督大橋を渡る場合が、多いらしいです。
総全長2㎞強です。海の上を渡るのでとても気持ち良いですし、歴史地区と最新のリゾート施設を結ぶので、マカオの両方の顔を行き来できると思うと、テンションが上がります。
マカオタワーから見ると、夜は橋全体がライトアップされて、綺麗でした。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:3.0
フェリーターミナルからサンズカジノに向かう際に、広場に金色の蓮の花が一輪咲いていました。高さ6m、直径3.6mだそうです。かなり大きいので、目立つかと思います。
ポルトガルから中国に返還された際に中国から寄贈されたオブジェだそうで、永遠に続くマカオの繁栄を表しているそうです。観光バスの駐車場になっているせいもあり、大陸の方が代わる代わる写真を撮っていました。やはり、領土の返還というのは、国にとって、重要ですね。
ちなみに、赤御影石で造られた土台は、3段あり、マカオ半島、タイパ島、コロアン島を表しているそうです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ウィンマカオ内にある家運の隆盛や子孫の幸運を願った樹木ショー
投稿日 2017年03月22日
総合評価:4.0
リスボア前の道を渡った向かいに建っているウィン・マカオ内にあるオブジェです。1時間おきに10分弱のショーがあります。ショッピングモール街の一角にあり、カジノ外なので小さい子も楽しめます。
普段は天井に干支が床に星座が描かれていますが、時間が来ると、それらが開き、天井にはシャンデリア風なCGが、床からは、その名の通り樹木が廻りながらせせり昇ってきます。かなり巨大な樹木で2階を突き抜けます。せせり出て来ると、大陸の人達が、一斉にコインを投げ入れます。それなりに見ごたありました。なんと、樹木の葉っぱは24金らしいです。
吉祥樹とは、家運の隆盛や子孫の幸運を願って庭に植える木だそうです。やはりカジノへのゲン担ぎですね。
同じ場所で「富貴龍」というショーもあります。30分ほど時間がずれて行われるので、両方見ることもできます。また、ウィン・マカオ前の噴水でもショーが行われますので、これも見逃さないように。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:5.0
コタイ地区のヴェネチアンマカオ内にあるフードコートです。
ヴェネチアンの中央付近にあるので、ショッピングモールを歩き疲れても、カジノで遊び疲れても、アクセスしやすい場所にあります。といっても、建物自体が大きいので、中央に辿り着くのも大変ですが。
中華はもちろん、和食も洋食もなんでも揃っており、値段もリーズナブルです。ヴェネチアン内のちゃんとしたレストランは、それなりに高級なので、懐に優しいです。
世界中から人が集まってきますので、メニューもほとんどが写真やサンプル付きですので、指差すだけで通じます。
24時間どこかしら空いているとのことなので、安心ですね。
席もたくさんあるのですが、それ以上に人も多いため、空いている席を探すのも一苦労です。席を決めてから、注文した方が、良いと思います。食べ終わっても、自分でさげる必要はなく、そのまま置いてても、係りの人が片付けてくれます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:3.0
コタイ地区にあるギャラクシーマカオの無料シャトルバス乗り場側のロビーにあります。本物のクリスタルではなく、クリスタル風なオブジェが怪しく光っています。オブジェ内を橋が通っており、中を通ることができます。
風水ではクリスタルを玄関に置くと、光が拡散し運気がアップするそうなので、一見洋風な造りのギャラクシーの建物ですが、中華思想が息づいていますね。ここでお願いして、カジノに挑めという意味でしょうか。ということで、敢えてこのオブジェだけを目的に来ても、肩透かしかもしれません。
ちなみに、このロビーは裏口にあたるのですが、タクシーや車で到着する際の正面ロビーには、フォーチュンダイヤモンドというオブジェがあります。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月22日
総合評価:5.0
マカオ半島とコタイ地区を結ぶ3本の橋の内、一番海側の橋です。
総延長は5㎞弱だそうです。
フェリーターミナルの傍を走っているため、フェリーターミナルから直接コタイ地区のホテルに行く際に、無料シャトルバスで通りました。
海の上を走るのでとても気持ち良いですし、近づいてくる高層ビルが豪華で摩天楼のようにそびえ立ち、テンションが上がります。タイパ島側に着くと空港も見えました。
海側には、更なる新たな埋め立て地も見えますし、どこまでマカオは拡張するのでしょうね。
渡っている時は気付きませんでしたが、別の機会に隣の橋から、この橋を見ると龍のようにうねっていました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
カモンエス広場の隣、カーザ庭園の手前にある白い壁の中にあるのが、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「プロテスタント墓地」です。聖ポール天主堂跡から徒歩10分ほどで到着します。
1821年に建てられました。
ポルトガルの影響でカトリックが多い中、マカオで初めての、そして唯一のプロテスタントの墓地だそうです。カーサ庭園がイギリス東インド会社の所有だった頃に創設された墓地とのことです。
墓地ですので、観光気分でお邪魔して良いのか悩み、中には入らず入口から写真だけ撮らせていただきました。目の前のカモンエス広場には、ひなたぼっこしている地元の人が多かったのですが、ここには観光客も含め、誰も居ませんでした。
入口には白い礼拝堂も建っています。他の世界遺産のカトリック系の教会は豪華ですが、この礼拝堂は、こじんまりしており、かなり質素です。違いを感じて見るのも良いかもしれませんね。
なお、プロテスタント墓地周辺にある「カモンエス広場」「カーサ庭園」「聖アントニオ教会」も世界遺産の構成物の一つです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
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投稿日 2017年03月19日
総合評価:2.5
セナド広場前の通りを10分程北に歩くと、突き当りに大きな高層ビルが現れます。1階の入口がいきなり、カジノです。
それなりの大きさなのですが、私が訪れた時が、たまたまだったかもしれませんが、大陸系のツアー客で、非常に混雑しており、カジノ台に近付くことさえできませんでした。他のカジノと違い、おばちゃんが多かったです。
皆カジノをしているというより、テーブル席で誰かが賭けているのを、テーブルを囲むようにツアー客が眺めて、騒いでいるという感じで、とにかくものすごい人だかりでした。なので、歩いている人の方が多く、落ち着いて賭けるという雰囲気ではなかったです。
そのためか、係りの人も多く、しきりにカードを作るよう迫ってきました。カード自体は無料で作ることができ、かけ金に応じたポイントも溜まるようですが、おそらく再び来ることはないだろうと、断りました。
とにかく、おばちゃん達の混雑に圧倒され、すぐ出てしまいました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 2.0
-
投稿日 2017年03月19日
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投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
フェリーターミナルから近いため、徒歩でも行けますし、無料のシャトルバスも出ています。
1~3階までがカジノですが、コタイ地区やリスボア、近くのサンズ等に比べると、非常に小さく、こじんまりしています。外資が入る前の老舗の賭博場という言葉がぴったりです。
カジノをしている人達の服装等を見ても、地元の方々が遊んでいる感じで、下手すると皆友達か常連なのではないかと思える雰囲気です。
なんとなく、色々噂を聞いていたので、訪れてみましたが、私が訪れた時は、おじいちゃんだらけで、逆に浮いてしまいました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
リスボアの向かいにあるウィンカジノの更に隣にあります。
建物が不自然に飛び出ているため、建物の中を道が通っています。というか、道の上に車寄せの建物を造った感じでしょうか。無料バスは、この飛び出た部分に着きます。
カジノは2階にあり、ロビーからエスカレータであがります。なんでも、このロビーはマカオ一高いとか。ショッピングモール等が併設されていないため、コタイ地区のカジノに比べ、ややこじんまりしている感はありますが、キンキンキラキラで豪華さはあります。といっても、広いですよ。
なんとなく、私が訪れた時は、大陸系の団体客が多い感じがしました。香港系列のカジノだからでしょうか。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
フェリーターミナルから一番近いカジノです。ターミナルからも遊歩道が続いています。
コタイ地区のようなショッピングモールが併設されているわけでもなく、マカオ半島中心のような華やかさがあるわけでもなく、老舗の賭博場という雰囲気です。
アクセスが簡単なためか、常連さんっぽい、大陸系のおじいちゃんが多数いました。日本でいうところの馬券売り場をイメージすると解り易いかと思います。
また、時折サンドイッチが振る舞われてると、それに殺到する感じでしたので、あくまで個人の感想ですが、それを目的に来ている人達も多いかなという印象です。
カジノ自体は中規模で、そこそこの大きさで敷居も高くないため、比較的やり易いですが、あまり長居はしませんでした。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:4.0
無料シャトルバスで訪れる際、到着時は1階の正面に着きますが、出発時は地下のバスターミナルからですので、気を付けましょう。
到着すると、巨大壁面を泳ぐマーメイドが迎えてくれます。リアルすぎて、見つめられると、ついついたじろいでしまいました。カジノはその奥にあります。私が訪れた時は、近隣のヴェネチアンやギャラクシーよりも人もまばらで、いまいち盛り上がりに欠けている感じでした。良い意味で、若いカップルが多く、静かで落ち着いた雰囲気があります。
シティ オブ ドリームズは、水ショーや3Dショー等のエンターテイメント、そしてハードロックカフェやクラブ等が充実しているため、あくまで個人の感想ですが、カジノというよりは、むしろそういったものがメインで来ている人が多いのかなと思いました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
カモンエス広場には、聖ポール天主堂跡から徒歩5分ほどで到着します。世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つです。
カモンエス広場は、地元のおじいちゃん達がひなたぼっこをしており、普通の公園でした。元々、右奥にあるカーサ庭園の一部だったそうです。邸宅の所有者が庭で白い鳩(鴿)を飼っていたため、マカオ名は「白鴿前地」となりました。
カモンエスとは、大航海時代のポルトガルの詩人で、ユーラシア大陸最西端のロカ岬にある「地終わり。海始まる」の詩を詠んだ人です。ちなみに、この広場の奥は「カモンエス公園」となっており、カモンエスの銅像もあるとのことです。そこは世界遺産でないです。
なお、カモンエス広場周辺には「カーサ庭園」「プロテスタント墓地」「聖アントニオ教会」も世界遺産の構成物の一つです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月19日
総合評価:3.0
カモンエス広場の右奥にあるのが、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「カーサ庭園」です。聖ポール天主堂跡から徒歩5分ほどで到着します。
1770年に建てられたポルトガル商人マヌエル・ぺライラの邸宅です。ペライラはポルトガル王族の一員で、マカオで保険会社等を設立し、財をなした人だそうです。
邸宅は、その後、イギリス東インド会社の社宅等を経て、現在は東方基金会のオフィスとなっています。東方基金会とは旧ポルトガル植民地でポルトガルの歴史・文化の普及を行っている財団だそうで、本部はポルトガルにあるとのこと。
無料で邸宅の中にも入れるとのことでしたが、他に観光客もおらず、ちょっと入り辛い雰囲気でしたので、入口越しに庭のみ拝見しました。
ごちゃごちゃしたマカオでこれだけの庭付き一戸建てを建てれるってことは、相当な富豪だったんですね。手前のカモエンス広場も邸宅の庭だったそうですし。
ところで、「casa garden」を和訳して「カーサ庭園」だと思うのですが、「casa」とは「邸宅」という意味ですので、なぜ「casa」だけカタカナにしたのか、ふと疑問。
なお、カーサ庭園周辺にある「カモンエス広場」「プロテスタント墓地」「聖アントニオ教会」も世界遺産の構成物の一つです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月18日
総合評価:3.0
セナド広場と民政総署の間を走っている通りです。
北に行くとポンテ16カジノに、南に行くと途中から殷皇子大馬路という名に変えて、グランドリスボア、リスボアに辿り着きます。
私は、ホテルリスボアに宿泊していたので、セナド広場に行く際に、通りました。通りは車量も人通りも多く、マカオのメインストリートの一つだと思います。貴金属ショップや時計店が多く軒を連ねており、カジノの収益を落とすように誘惑されるストリートです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2017年03月18日
総合評価:5.0
ギャラクシーマカオ カジノは、ホテルオークラ等の3つの高級ホテルを抱えたリゾート施設にあるカジノです。
中心にカジノがあり、その周りを取り囲むようにショッピングモールが一周併設されています。残念ながらカジノは写真撮影禁止ですが、全体的に、他のコタイ地区のカジノに比べ、広々と落ち着いた高級店的な雰囲気が漂っており、富裕層をターゲットにしている感じを受けました。
会場ではノンアルコールのジュースやコーヒーといった飲み物が振る舞われていました。
無料シャトルバスで、マカオ半島側や他のコタイ地区のカジノとも多数結ばれているため、比較的アクセスしやすいと思います。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 5.0













































