薔薇の咲く庭さんへのコメント一覧(11ページ)全112件
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懐かしいニュールンベルグ
私達夫婦は以前にミュンヘンから鉄道でローテンブルクに行く途中に寄りました。トランクを引っ張って道を歩くのは大変と、リュックを背負ってずっとフュッセンまで移動しました。リュックを背負ってニュールンベルグの城砦まで登ったので流石に疲れました。下りでソーセージ店に寄り、駅近くの要塞
の横の工芸村に寄っただけで駅にもどりました。Re: 懐かしいニュールンベルグ
チェロ爺さま
大変遅くなり申し訳ありません。
初めまして。薔薇の咲く庭です。
ニュールンベルクの旅行記にお便りをいただいていることに、やっと、気が付いた次第です。忙しくしておりまして不注意でした。お訪ねくださりコメントをいただきありがとうございました。お礼を申し上げるのが本当に遅くなり申し訳ございません。
チェロ爺さまもニュールンベルクへ行かれているのですね。ニュールンベルグの城砦をリュックを背負って登られたのは凄いですね。私にはとても無理です。
ソーセージも召し上がられたそうで、ニュールンベルグのソーセージの味はいかがでしたか?他の都市のものより小さかったのですが、私は美味に思いました。
今は鎖国状態でどこへも行くことができず、ニュールンベルグの旅行記は別世界に思えます。いずれ鎖国が解除された時には、もう、海外に行くことができる体力と気力がなくなってしまっている気がして、不安な中、アンチエイジの努力を続ける毎日です。加えて、ニュールンベルグを案内をしてくれた息子に娘が産れ、今後はツアーで行くしかなさそうです。貴重なニュールンベルグの旅行でした。
お訪ねくださりありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭
2022年02月19日16時38分 返信する -
紹介有り難う御座います
フランクフルトには行ったことがないので参考になりました。特にゲーテハウスは良かったです。
私もベルリンのアレクサンダープラッツのホテルで夜中に火事で起こされ、寒いのに1時間ほど外で待たされました。日本と違って何の説明も謝罪もなく。中央駅で目的のプラハ行き列車が1時間半程待たされた時も同じです。ドイツ風土なんでしょうね。でも駅のホームに荷物を忘れた時はちゃんとインフォメーションセンターに預かって有りました。トラブルがあった時国柄が分かりますね。Re: 紹介有り難う御座います
チェロ爺さま
ドイツは先進国で、EUの中心となっている国なので不測の事故等の事態が起きたときには適切な説明があるように思いましたが、いい加減な対応で残念に思いました。政治経済とホテルの経営とは別のようです。外国に出てみると日本では到底許されないだろうと思うことがまかり通っているいるので驚くことがあります。国民性は親切で優しいと思うのですが。
日本人のパスポートをもっていると信頼される場面に出会うと、「日本に生まれてよかった」と思います。日本は世界の中で最も安全で便利な国だと思います。海外では日本人感覚で旅することは無理であることを覚悟して出かけていますが、それでも怒りたくことがあります。しかし、親切な方に助けていただけたり、会話をしたりすることができると嬉しくなり、また次の旅をしようと思う動機付けになっています。
私の旅行記をお読みいただきありがとうございます。次の旅行記を書こうと思うきっかけになります。今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭2019年02月13日15時56分 返信するドイツの一般市民は優しい
勤め人は素っ気ないですが、個人としては優しいです。ミュンヘンの駅地下からホテルへの出口を探して居たら、通り掛かりのご婦人が出口まで案内して下さるし、有名なビヤガーデンのホーフブロイハウスを探して居たら連れて行って下さったり。私達は飛行機の中で暇潰しにお礼用の折り紙を沢山折って、バックに常に入れて居て、そんな時はお礼に差し上げて喜ばれて居ます。向こうの人はまず、中国人か?と聞いてきます。日本人です、と言うと途端に優しくなります。なので欧州に行くときは必ず日本国旗のピンバッチを何処かに必ず付けて旅行して居ます。2019年02月13日16時37分 返信するRe: 紹介有り難う御座います
返信ありがとうございます。折鶴とはなかなかいいプレゼントですね。持って行くことは思いつきませんでした。親切にしていただいた時のお礼にはとてもよいプレゼントです。10年以上前ですがイギリスで折鶴を折って見せましたら「マジック!」と言われたのを思い出しました。日本にしかない文化のようです。
私は以前は日本人に見られましたが最近は中国人に見られるようになって来ました。欧州の方は中国も日本も同じ東洋人で見分けはできませんが中国人の方が圧倒的多数です。しかしながら、どうも中国人は評判がよくありません。日本人と聞くと安心するのでしょう。信用がありますから。
ドイツの市民の方はおっしゃる通りだと思います。ナチスのイメージからよい印象を受けませんが一般市民はまじめで勤勉だと思います。ドイツへ行ってみての感想は「ヒットラーは極悪であるが一般市民は善良」という感想です。2019年02月14日17時20分 返信する -
グアム島(大宮島)
今日は 説明に誤りがあります。
B29に関して、米軍がマリアナ諸島(サイパン・ロタ・テニアン島)を占領した(1943年7月)あと、日本本土への爆撃が可能になった〔航続距離の関係)ということです。グアム島からではありません。
2連装の対空砲(おそらく20ミリ)は、下の写真です。
なお、グアム島や比島は、スペイン(キューバを巡る戦い)とアメリカとの(米西)戦争の後、米国の領土〔現在も、キューバに米軍基地あり)になったということです。
ではRE: グアム島(大宮島)日にち訂正
> 今日は 説明に誤りがあります。
> B29に関して、米軍がマリアナ諸島(サイパン・ロタ・テニアン島)を占領した(1944年6月15日上陸ー1944年7月7日サイパン陥落)あと、日本本土への爆撃が可能になった〔航続距離の関係)ということです。グアム島からではありません。
現在でも、サイパン島アスリート飛行場、テニアン島に3000メートル滑走路が残っています。
グアム島には マリアナ沖海戦で日本海軍に大打撃を与えたあと、グアム島タモン湾に米軍が上陸、水際戦略は失敗し、後退しました。その後のサイパン島も上陸阻止に失敗。
1945年4月1日沖縄に抵抗も無くらくらくと上陸し、内陸部での戦闘に切り替えた。
> 2連装の対空砲(おそらく海軍の20ミリ)は、下の写真です。
> なお、グアム島や比島は、スペイン(キューバを巡る戦い)とアメリカとの(米西)戦争の後、米国の領土〔現在も、キューバに米軍基地あり)になったということです。
> では
最後に、親父はサイパン島で戦死しました。2019年01月23日21時26分 返信するRE: グアム島(大宮島)
旅行記をお読みいただきありがとうございます。また細部までお読みいただきご指摘いただきましてありがとうございます。
私は戦争に関する知識は教科書程度ほどしかなくご指摘いただいた内容をWikipediaで調べさせていただきました。Wikipediaが正確な情報であるかは不明ですが、マリアナ諸島、サイパン島、テニアン島、と並んで一応グアム島も「日本本土ほぼ全域への戦略爆撃を開始した」と 記載されていました。
いずれにせよ太平洋戦争国立歴史博物館できちんと聞き取ることができなかったために正確な記載ができなかったことは事実です。博物館に記述された内容の文の掲示はなかったと思いますので根拠はありません。訂正させていただきました。
しょうちゃんさんは専門的な細部(月日)まで知識をもっていらっしゃり、誤りを指摘することができて素晴らしいと存じました。ありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭
2019年01月25日07時00分 返信するRE: グアム島(大宮島)
旅行記をお読みいただきありがとうございます。また細部までお読みいただきご指摘いただきましてありがとうございます。
私は戦争に関する知識は教科書程度ほどしかなくご指摘いただいた内容をWikipediaで調べさせていただきました。Wikipediaが正確な情報であるかは不明ですが、マリアナ諸島、サイパン島、テニアン島、と並んで一応グアム島も「日本本土ほぼ全域への戦略爆撃を開始した」と 記載されていました。
いずれにせよ太平洋戦争国立歴史博物館できちんと聞き取ることができなかったために正確な記載ができなかったことは事実です。博物館に記述された内容の文の掲示はなかったと思いますので根拠はありません。訂正させていただきました。
しょうちゃんさんは専門的な細部(月日)まで知識をもっていらっしゃり、誤りを指摘することができて素晴らしいと存じました。ありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭
2019年01月25日07時13分 返信するRE: RE: グアム島(大宮島)返信
> 旅行記をお読みいただきありがとうございます。また細部までお読みいただきご指摘いただきましてありがとうございます。
>
> 私は戦争に関する知識は教科書程度ほどしかなくご指摘いただいた内容をWikipediaで調べさせていただきました。Wikipediaが正確な情報であるかは不明ですが、マリアナ諸島、サイパン島、テニアン島、と並んで一応「グアム島」も「日本本土ほぼ全域への戦略爆撃を開始した」と 記載されていました。
残念ながら 防衛省の公刊戦史にも、グアム島からという記事はありません。
海外の記事を、翻訳している知り合いがいますが、アマチュアレベルです。
また、朝日新聞(ww1イープル)や、第一次世界大戦の本・ポケット版(城西国際大)を書いている人がいますが、間違いがあります。本人が現場(戦場)にでかけておりません。その程度のレベルです。
Wikiは70%ぐらいの信用度しかありません。
元軍事史学会会員 これでもアカデミックの分野(経営教育)で働いていましたから。
1次データ(インタビューなど)を使った実証史学(例,秦氏)なら信頼できます。
元 C 大学大学院(博士課程)教員
では
> いずれにせよ太平洋戦争国立歴史博物館できちんと聞き取ることができなかったために正確な記載ができなかったことは事実です。博物館に記述された内容の文の掲示はなかったと思いますので根拠はありません。訂正させていただきました。
> しょうちゃんさんは専門的な細部(月日)まで知識をもっていらっしゃり、誤りを指摘することができて素晴らしいと存じました。ありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
>
> 薔薇の咲く庭
>
>
>
>2019年01月25日11時29分 返信するRE: RE: RE: グアム島(大宮島)返信
しょうちゃんさん様
再三のご指摘ありがとうございます。
Wikipediaの信憑性は問題があることは存じておりましたので、ご指摘いただいた内容で再度訂正させていただきました。元 C 大学大学院(博士課程)教員をされていたとのことでその道の専門家であるしょうちゃん様の内容を記述させていただきました。私の夫も元Y大学で教授をしており、彼の専門的な知識に脱帽させられることが度々です。
ご指摘ありがとうございました。今後もよろしくお願い申し上げます。
私は今ワイキキにおります。真珠湾を再訪する予定です。
薔薇の咲く庭
2019年01月28日17時23分 返信する -
優しさの国
薔薇の咲く庭さん こんばんは♪
> どうしても理解できないのは、トラムストップが道路を隔てた道の中にあることです。道路を渡らなければ、トラムに乗ることができません。危険を伴います。
確かにちょっと違和感はありますよね。
ただぼくも世界中あちこちを車で走りましたが、ポーランドを走って思ったのは、この国ほど安全運転で、歩行者に優しい国はないということです。横断歩道が見えれば遠くから減速し、渡ろうとする人がいれば必ず止まる。日本も法規上はそうなんですが、全くと言っていいほどそうはなっていません。
日本の感覚で走ると前の車が急に止まって追突しそうになります。見ると歩行者を通してあげている。ポーランドに惚れました♪
ももであRE: 優しさの国
ももであ様
>旅行記をご覧いただき、お便りをいただきましてありがとうございます。
私もポーランドの交通ルールはとても良いと思います。日本では絶対に車が止まってくれないと思うような横断歩道を車が止まってくれ、渡ることができて驚きました。感激しました。
ポーランドには優しいドライバーがたくさんいると思います。
トラムストップの問題は行政の問題なのでまた別なのですが・・・。
ももであさんは国際免許を持たれて世界各国を車で旅していらっしゃるのですね。素晴らしいです。
私は車を運転することはできないので車窓からの景色をタクシーでしか見ることはできません。
これからも書かれる旅行記を楽しみにさせていただきます。
薔薇の咲く庭
薔薇の咲く庭さん こんばんは♪
>
> > どうしても理解できないのは、トラムストップが道路を隔てた道の中にあることです。道路を渡らなければ、トラムに乗ることができません。危険を伴います。
>
> 確かにちょっと違和感はありますよね。
>
> ただぼくも世界中あちこちを車で走りましたが、ポーランドを走って思ったのは、この国ほど安全運転で、歩行者に優しい国はないということです。横断歩道が見えれば遠くから減速し、渡ろうとする人がいれば必ず止まる。日本も法規上はそうなんですが、全くと言っていいほどそうはなっていません。
>
> 日本の感覚で走ると前の車が急に止まって追突しそうになります。見ると歩行者を通してあげている。ポーランドに惚れました♪
>
> ももであ2018年11月30日13時53分 返信する -
お礼
薔薇の咲く庭さん おはようございます。
いつも私のつたない旅行記に訪問いただき、そしてフォローまでいただきありがとうございます。
今後とも、よろしくお願いいたします。
もりもり2018年11月06日06時45分返信するRE: お礼
>もりもり様
こちらこそ私の旅行記を訪問してくださりありがとうございます。また、フォローしてくださり感謝申し上げます。
フォートラベルの会員になりまして2年が経ちました。「旅行記を書こう」と思うと今までとは違った旅行ができるようになり旅の楽しさが倍増した感じがします。また、訪問してくださる方がいらっしゃることは大変な喜びです。
今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭
薔薇の咲く庭さん おはようございます。
>
> いつも私のつたない旅行記に訪問いただき、そしてフォローまでいただきありがとうございます。
> 今後とも、よろしくお願いいたします。
>
> もりもり2018年11月06日10時24分 返信する -
投票お礼
ポーランド旅行記に投票有難うございます。43カ国も行かれたのですね、私は58です。
薔薇の咲く庭 さんが行かれた国で私が行っていないのは、アイスランド、ウクライナ、
リヒテンシュタイン等です。最近は結構海外旅行に疲れています(60歳半ばすぎ)。来年度はツアーですが、妻とヨルダンを予約しました。関西からは東京と違って色々不便です。
追伸:
薔薇の咲く庭 とは綺麗なペンネームです。花がお好きなのでしょう。私達夫婦は不精者で
手入れが下手です。2018年09月03日16時29分返信するRE: 投票お礼
ふくろうの旅人様
お礼状をいただきありがとうございます。
今月(2018.9)の20日から25日まで、ポーランドを訪ねる予定で、行かれた方の旅行記を拝見しております。参考にさせていただいております。
ふくろうの旅人様は58国を訪問されたとのことですばらしいですね。私が訪ねたことのない国が多く、どのような国なのかを知りたくなります。どの国も文化、文明、歴史、民俗が異なり、新しい発見をすることができるのを楽しみに旅をしております。
東京は羽田国際空港ができてとても便利になりました。仕事が終わってからも出発できます。
趣味と言えるかどうかわかりませんがガーデニングが好きで、庭の薔薇たちが咲くのを楽しみにしております。
薔薇の咲く庭
> ポーランド旅行記に投票有難うございます。43カ国も行かれたのですね、私は58です。
> 薔薇の咲く庭 さんが行かれた国で私が行っていないのは、アイスランド、ウクライナ、
> リヒテンシュタイン等です。最近は結構海外旅行に疲れています(60歳半ばすぎ)。来年度はツアーですが、妻とヨルダンを予約しました。関西からは東京と違って色々不便です。
> 追伸:
> 薔薇の咲く庭 とは綺麗なペンネームです。花がお好きなのでしょう。私達夫婦は不精者で
> 手入れが下手です。2018年09月04日10時22分 返信する -
有難うございます。
薔薇の咲く庭さん、
今晩は、以前一筆差し上げたことのあるベームです。
この度私の旅行記に沢山ご訪問、いいねを賜り有難うございます。デジカメの写真を並べただけの取り柄のない旅行記のどこが気に入られたのか、かえって恥ずかしい気持ちです。
私がドイツ、フランスにしか興味がなく訪問地が偏っているのに比べ、薔薇の咲く庭さんは広く世界中を廻っておられ好奇心旺盛とお見受けします。またそのお元気が羨ましいです。
私は気力・体力の衰えからもう海外は半ば諦めており、この所国内派に移りつつあります。
今後もお元気に世界中を旅してください。 ベーム2018年09月01日20時10分返信するRE: 有難うございます。
べーム様
お便りをいただきありがとうございます。
以前にもお便りをいただきましたこと記憶しております。再来ありがとうございます。
私の旅行記もご覧いただき、いいね!をたくさんいただきありがとうございます。
3年ほど前に心臓を悪くしまして、「人生は思っているほど長くはない」と実感しました。
それからは機会があれば、時間を有効に使いたいと旅行に出かけております。
べームさんは大変詳しく調べられて旅行記を書かれてていて、行ったことのない方にもわかりやすい解説であると存じます。
私は「猫に小判」にならないようにしたいと努力をしていますが雑な旅行記になりがちです。写真や文字が記録として残るので書かないよりは遙かに後に記憶が残っておりますが。
4トラベルの会員になりまして、たくさんの方の旅行記を拝見させていただき世界観が変わりました。この2年間でずいぶん見る目が変わったと感じております。
今後は国内を廻られる予定と伺いました。どうぞお体をくれぐれもご自愛くださり、べーム読者ファンの期待に応えられますことをお祈り申し上げます。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん、
>
> 今晩は、以前一筆差し上げたことのあるベームです。
> この度私の旅行記に沢山ご訪問、いいねを賜り有難うございます。デジカメの写真を並べただけの取り柄のない旅行記のどこが気に入られたのか、かえって恥ずかしい気持ちです。
>
> 私がドイツ、フランスにしか興味がなく訪問地が偏っているのに比べ、薔薇の咲く庭さんは広く世界中を廻っておられ好奇心旺盛とお見受けします。またそのお元気が羨ましいです。
> 私は気力・体力の衰えからもう海外は半ば諦めており、この所国内派に移りつつあります。
>
> 今後もお元気に世界中を旅してください。 ベーム2018年09月02日12時41分 返信する -
洗練された田舎
薔薇の咲く庭さん
オラもこの辺りの名のある修道院巡りをしました。
世界遺産にもなっているメジャーな修道院でなくても、
驚くほど美しく、現役バリバリで息づいているのは
欧州でも随一ではないかという印象を持ちました。
単なる田舎では終わらないルーマニア
さすがはローマ人の国♪
ももであRE: 洗練された田舎
ももであ様
お便りありがとうございます。
ルーマニアの奥深い山中に鮮やかな色彩の壁画があり私もびっくり
いたしました。あまり知られていないのか訪れる人は少ないようです。
世界遺産なのですが、交通の不便さがネックになっているのかもしれ
ません。
地域の方が今も使っている「村の教会」で「世界遺産は関係ない」と
いった雰囲気がまた素敵でした。
旅行記をご覧いただき、お便りをいただきありがとうございました。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん
>
> オラもこの辺りの名のある修道院巡りをしました。
> 世界遺産にもなっているメジャーな修道院でなくても、
> 驚くほど美しく、現役バリバリで息づいているのは
> 欧州でも随一ではないかという印象を持ちました。
>
> 単なる田舎では終わらないルーマニア
> さすがはローマ人の国♪
>
> ももであ2018年08月20日10時14分 返信する -
ウラジオストク
薔薇の咲く庭さん こんにちは。
クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
ありがとうございました。2018年08月09日16時15分返信する早速にご覧いただきありがとうございます
K様 早速にご覧いただきありがとうございます
クルーズでは楽しい時間を一緒に過ごさせていただき心から
お礼申し上げます。毎回とても楽しいディナーでした。
主人もとても楽しかったと申しております。珍しく熱弁をふるい
それを丁寧に聞いていただけてとても嬉しかったようです。
また、早速にエジプトの旅行記をご覧いただきありがとうございます。
旅行後、2年半経ちますが、記録を残しておきたいともう一つの旅行記
のUPを来月に予定しております。アブシンベル神殿の旅行記です。
またご覧いただけると幸いに存じます。
暑さが厳しい折、くれぐれもお体ご自愛くださるようお祈り申し上げます。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん こんにちは。
> クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
> その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
> 良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
> 写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
> ありがとうございました。2018年08月09日22時03分 返信するRE: 早速にご覧いただきありがとうございます
> K様 早速にご覧いただきありがとうございます
>
> クルーズでは楽しい時間を一緒に過ごさせていただき心から
> お礼申し上げます。毎回とても楽しいディナーでした。
> 主人もとても楽しかったと申しております。珍しく熱弁をふるい
> それを丁寧に聞いていただけてとても嬉しかったようです。
>
> また、早速にエジプトの旅行記をご覧いただきありがとうございます。
> 旅行後、2年半経ちますが、記録を残しておきたいともう一つの旅行記
> のUPを来月に予定しております。アブシンベル神殿の旅行記です。
> またご覧いただけると幸いに存じます。
> 暑さが厳しい折、くれぐれもお体ご自愛くださるようお祈り申し上げます。
>
> 薔薇の咲く庭
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> > 薔薇の咲く庭さん こんにちは。
> > クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
> > その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
> > 良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
> > 写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
> > ありがとうございました。2018年08月10日10時14分 返信する -
マインフランケン博物館。
薔薇の咲く庭さん、
懐かしい博物館です。ヴュルツブルクへいく人でもこの博物館を訪れる旅行者は少ないのではないかと思います。私はリーメンシュナイダーが好きなのでヴュルツブルクへ行くたびに訪れています。
お互いリーメンシュナイダーが好きとは嬉しい限りですね。あの博物館の彩色された悲しみの聖母はかれの作品の中でも大好きなものの一つです。ロマンチック街道のローテンブルクやクレクリンゲンにもリーメンシュナイダーの素晴らしい彫刻/祭壇があります。次ドイツに行く機会がありましたら是非行って見てください。
ベームRE: マインフランケン博物館。
ベーム様
メールをいただきありがとうございます。ヴェルツブルクではマインフランケン博物館でリーメンシュナイダーの作品を見ることが出来て充実した旅になりました。「悲しみのマリア」の作品は眼光の鋭さにハッと息を飲む思いをしたことが鮮明な記憶に残っています。彫刻が生きているかのように見えました。希少な経験でした。
またドイツへ行き、ローデンブルク、クレクリゲンに行く機会がありましたらリーメンシュナイダーの作品を見てまいりたいと存じます。お教え下さりありがとうございました。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん、
>
> 懐かしい博物館です。ヴュルツブルクへいく人でもこの博物館を訪れる旅行者は少ないのではないかと思います。私はリーメンシュナイダーが好きなのでヴュルツブルクへ行くたびに訪れています。
> お互いリーメンシュナイダーが好きとは嬉しい限りですね。あの博物館の彩色された悲しみの聖母はかれの作品の中でも大好きなものの一つです。ロマンチック街道のローテンブルクやクレクリンゲンにもリーメンシュナイダーの素晴らしい彫刻/祭壇があります。次ドイツに行く機会がありましたら是非行って見てください。
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> ベーム2017年09月12日21時21分 返信する



