薔薇の咲く庭さんへのコメント一覧(12ページ)全116件
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有難うございます。
薔薇の咲く庭さん、
今晩は、以前一筆差し上げたことのあるベームです。
この度私の旅行記に沢山ご訪問、いいねを賜り有難うございます。デジカメの写真を並べただけの取り柄のない旅行記のどこが気に入られたのか、かえって恥ずかしい気持ちです。
私がドイツ、フランスにしか興味がなく訪問地が偏っているのに比べ、薔薇の咲く庭さんは広く世界中を廻っておられ好奇心旺盛とお見受けします。またそのお元気が羨ましいです。
私は気力・体力の衰えからもう海外は半ば諦めており、この所国内派に移りつつあります。
今後もお元気に世界中を旅してください。 ベーム2018年09月01日20時10分返信するRE: 有難うございます。
べーム様
お便りをいただきありがとうございます。
以前にもお便りをいただきましたこと記憶しております。再来ありがとうございます。
私の旅行記もご覧いただき、いいね!をたくさんいただきありがとうございます。
3年ほど前に心臓を悪くしまして、「人生は思っているほど長くはない」と実感しました。
それからは機会があれば、時間を有効に使いたいと旅行に出かけております。
べームさんは大変詳しく調べられて旅行記を書かれてていて、行ったことのない方にもわかりやすい解説であると存じます。
私は「猫に小判」にならないようにしたいと努力をしていますが雑な旅行記になりがちです。写真や文字が記録として残るので書かないよりは遙かに後に記憶が残っておりますが。
4トラベルの会員になりまして、たくさんの方の旅行記を拝見させていただき世界観が変わりました。この2年間でずいぶん見る目が変わったと感じております。
今後は国内を廻られる予定と伺いました。どうぞお体をくれぐれもご自愛くださり、べーム読者ファンの期待に応えられますことをお祈り申し上げます。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん、
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> 今晩は、以前一筆差し上げたことのあるベームです。
> この度私の旅行記に沢山ご訪問、いいねを賜り有難うございます。デジカメの写真を並べただけの取り柄のない旅行記のどこが気に入られたのか、かえって恥ずかしい気持ちです。
>
> 私がドイツ、フランスにしか興味がなく訪問地が偏っているのに比べ、薔薇の咲く庭さんは広く世界中を廻っておられ好奇心旺盛とお見受けします。またそのお元気が羨ましいです。
> 私は気力・体力の衰えからもう海外は半ば諦めており、この所国内派に移りつつあります。
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> 今後もお元気に世界中を旅してください。 ベーム2018年09月02日12時41分 返信する -
洗練された田舎
薔薇の咲く庭さん
オラもこの辺りの名のある修道院巡りをしました。
世界遺産にもなっているメジャーな修道院でなくても、
驚くほど美しく、現役バリバリで息づいているのは
欧州でも随一ではないかという印象を持ちました。
単なる田舎では終わらないルーマニア
さすがはローマ人の国♪
ももであRE: 洗練された田舎
ももであ様
お便りありがとうございます。
ルーマニアの奥深い山中に鮮やかな色彩の壁画があり私もびっくり
いたしました。あまり知られていないのか訪れる人は少ないようです。
世界遺産なのですが、交通の不便さがネックになっているのかもしれ
ません。
地域の方が今も使っている「村の教会」で「世界遺産は関係ない」と
いった雰囲気がまた素敵でした。
旅行記をご覧いただき、お便りをいただきありがとうございました。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん
>
> オラもこの辺りの名のある修道院巡りをしました。
> 世界遺産にもなっているメジャーな修道院でなくても、
> 驚くほど美しく、現役バリバリで息づいているのは
> 欧州でも随一ではないかという印象を持ちました。
>
> 単なる田舎では終わらないルーマニア
> さすがはローマ人の国♪
>
> ももであ2018年08月20日10時14分 返信する -
ウラジオストク
薔薇の咲く庭さん こんにちは。
クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
ありがとうございました。2018年08月09日16時15分返信する早速にご覧いただきありがとうございます
K様 早速にご覧いただきありがとうございます
クルーズでは楽しい時間を一緒に過ごさせていただき心から
お礼申し上げます。毎回とても楽しいディナーでした。
主人もとても楽しかったと申しております。珍しく熱弁をふるい
それを丁寧に聞いていただけてとても嬉しかったようです。
また、早速にエジプトの旅行記をご覧いただきありがとうございます。
旅行後、2年半経ちますが、記録を残しておきたいともう一つの旅行記
のUPを来月に予定しております。アブシンベル神殿の旅行記です。
またご覧いただけると幸いに存じます。
暑さが厳しい折、くれぐれもお体ご自愛くださるようお祈り申し上げます。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん こんにちは。
> クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
> その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
> 良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
> 写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
> ありがとうございました。2018年08月09日22時03分 返信するRE: 早速にご覧いただきありがとうございます
> K様 早速にご覧いただきありがとうございます
>
> クルーズでは楽しい時間を一緒に過ごさせていただき心から
> お礼申し上げます。毎回とても楽しいディナーでした。
> 主人もとても楽しかったと申しております。珍しく熱弁をふるい
> それを丁寧に聞いていただけてとても嬉しかったようです。
>
> また、早速にエジプトの旅行記をご覧いただきありがとうございます。
> 旅行後、2年半経ちますが、記録を残しておきたいともう一つの旅行記
> のUPを来月に予定しております。アブシンベル神殿の旅行記です。
> またご覧いただけると幸いに存じます。
> 暑さが厳しい折、くれぐれもお体ご自愛くださるようお祈り申し上げます。
>
> 薔薇の咲く庭
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> > 薔薇の咲く庭さん こんにちは。
> > クルーズ/ディナーでご一緒しました夫婦です。
> > その節は 色々楽しい情報を教えていただきありがとうございました。
> > 良いと教えていただいたエジプト旅行記、早速拝見しました。
> > 写真も多くあり、ワクワク感がいっぱいで行きたいリストに加えました。
> > ありがとうございました。2018年08月10日10時14分 返信する -
マインフランケン博物館。
薔薇の咲く庭さん、
懐かしい博物館です。ヴュルツブルクへいく人でもこの博物館を訪れる旅行者は少ないのではないかと思います。私はリーメンシュナイダーが好きなのでヴュルツブルクへ行くたびに訪れています。
お互いリーメンシュナイダーが好きとは嬉しい限りですね。あの博物館の彩色された悲しみの聖母はかれの作品の中でも大好きなものの一つです。ロマンチック街道のローテンブルクやクレクリンゲンにもリーメンシュナイダーの素晴らしい彫刻/祭壇があります。次ドイツに行く機会がありましたら是非行って見てください。
ベームRE: マインフランケン博物館。
ベーム様
メールをいただきありがとうございます。ヴェルツブルクではマインフランケン博物館でリーメンシュナイダーの作品を見ることが出来て充実した旅になりました。「悲しみのマリア」の作品は眼光の鋭さにハッと息を飲む思いをしたことが鮮明な記憶に残っています。彫刻が生きているかのように見えました。希少な経験でした。
またドイツへ行き、ローデンブルク、クレクリゲンに行く機会がありましたらリーメンシュナイダーの作品を見てまいりたいと存じます。お教え下さりありがとうございました。
薔薇の咲く庭
> 薔薇の咲く庭さん、
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> 懐かしい博物館です。ヴュルツブルクへいく人でもこの博物館を訪れる旅行者は少ないのではないかと思います。私はリーメンシュナイダーが好きなのでヴュルツブルクへ行くたびに訪れています。
> お互いリーメンシュナイダーが好きとは嬉しい限りですね。あの博物館の彩色された悲しみの聖母はかれの作品の中でも大好きなものの一つです。ロマンチック街道のローテンブルクやクレクリンゲンにもリーメンシュナイダーの素晴らしい彫刻/祭壇があります。次ドイツに行く機会がありましたら是非行って見てください。
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> ベーム2017年09月12日21時21分 返信する -
ヴァルラーフ・リヒャルツ美術館。
薔薇の咲く庭さん、
突然で失礼します。
懐かしい美術館の旅行記を見つけたので訪問いたしました。
2012年、北ドイツ旅行をしたときケルンに立ちよりその美術館を訪ねました。シュテファン・ロッホナーという画家の絵を見たかったのです。クラーナハやムンクの絵も有りました。
ケルンの旅行記は沢山ありますがヴァルラーフ・リヒャルツ美術館を載せているものは殆どありません。ケルンには大聖堂しか見るべきものは無いように思われがちですがこの美術館はもっと知られてしかるべきだと思います。
旅行記の続きを楽しみにしています。
ベームRE: ヴァルラーフ・リヒャルツ美術館。
>ご覧いただきありがとうございます。
私もヴァルラーフ・リヒャルツ美術館の知名度が低くて残念に思いました。ケルンを訪れたら、是非寄ってみたい美術館だと思います。大聖堂が有名すぎて陰に隠れているように思います。
クラーナハ、ムンクの作品があることを知りませんでした。旅行案内書に書かれていないので残念に思います。
感想をお寄せいただきありがとうございました。旅行記はご期待に添えるかどうかわかりませんが、続きを書いていこうと存じます。
薔薇の咲く庭
薔薇の咲く庭さん、
>
> 突然で失礼します。
> 懐かしい美術館の旅行記を見つけたので訪問いたしました。
> 2012年、北ドイツ旅行をしたときケルンに立ちよりその美術館を訪ねました。シュテファン・ロッホナーという画家の絵を見たかったのです。クラーナハやムンクの絵も有りました。
> ケルンの旅行記は沢山ありますがヴァルラーフ・リヒャルツ美術館を載せているものは殆どありません。ケルンには大聖堂しか見るべきものは無いように思われがちですがこの美術館はもっと知られてしかるべきだと思います。
>
> 旅行記の続きを楽しみにしています。
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> ベーム2017年05月13日20時57分 返信する -
今日は。
今日は、何度か英国を訪れましたが、殆どがポロ競技を見たくて、ウインザーの辺りをうろついて、郊外・地方へへはそう思いながら足が延ばせず、古代ローマの歴史もあるチェスターにはぜひ行きたいと思いながら、つい機会を逃しています。
そのために、皆さんの同地方への旅行記を拝見して思いを癒しています。
RE: 今日は。
チェスターは日本でいうと京都、奈良みたいなところでしょうか。世界遺産はありませんが、イギリス人の歴史が残っているところです。是非、訪問されるとよいかと存じます。メッセージを有り難うございました。少しでもお役にたてると幸いに存じます。2016年11月21日11時47分 返信する



