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まみさんのトラベラーページ

まみさんのクチコミ全210件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • レッサーパンダのおやつタイム

    投稿日 2016年09月07日

    静岡市立日本平動物園 静岡市(葵区・駿河区)

    総合評価:3.0

    レッサーパンダ・ファンと自分の覚えのためのクチコミです。
    日本平動物園では定例のレッサーパンダのおやつタイムが11時20分からありますが、これはメイン展示場(夏は屋内のみ)での開始時間です。
    飼育棟にレッサーパンダがいるときは、11時20分より前にリンゴをあげ終わるように、11時ちょいすぎから開始すようです。

    旅行時期
    2016年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    施設の快適度:
    5.0

  • パヴェレツ駅の目の前にあって便利な新しいホテル「パウェレツカヤ・プローシャチ」

    投稿日 2016年08月11日

    モスクワ

    総合評価:3.0

    パヴェレツ広場という名のホテルです。
    クチコミであらかじめ知って覚悟していましたが、レセプションは2階にあり、階段で行くしかありませんでした。
    そしてどののフロアも、エレベーターはフロアとフロアの間にあり、階段は必ず使わなければなりませんでしたから、重い荷物を持っているときは不便でした。
    でも、とにかくパヴェレツカヤ駅前というロケーションは非常に便利でした。観光するにも、パヴェレツカヤ駅から出発するアエロエクスプレスで空港に向かうのにも。

    レセプションの人は、英語はできませんでした。
    レセプションは小さなカウンターのみで、ロビーはちょっとはありましたが、事前にチェックしたBooking.comのクチコミでアパートホテルと酷評していたのも、ちょっと納得しました。
    もっともロビーにウォーターサーバーがあり、部屋にもペットボトルの水やお茶セットがありました。
    部屋はシングルらしく狭かったですが、新しいホテルらしく、内装はいろいろ新しさを感じました。
    コンセントの差し込み口も多く、シャワーの水量は勢いがあり、照明は間接照明ではなく、直接照明で天井からの明かりがとても明るかったです。

    朝食バイキングのラインナップは、三ツ星ホテルとしては十分充実していました。私は食べられなかったけれど、デコレーションケーキまであったりしました。
    クチコミで批評されていたとおり、朝食の場でバーのコーヒーを注文すると有料でしたが、インスタントコーヒーなら無料でした。

    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月

  • 黄金の環のスズダリの世界遺産のスパソ・エフフィミエフ修道院のすぐ近くの豪華なホテル「ニコラエフスキー・ポサド」

    投稿日 2016年08月11日

    スーズダリ その他の都市

    総合評価:4.5

    今回の旅行で8か所のホテルに泊まりましたが、一番気に入ったホテルです。
    世界遺産のスパソ・エフフィミエフ修道院のすぐ近くというロケーションも良いです。
    イヴァノヴォから代理店経由で送迎を頼んだので、朝10時半には到着したのですが、すぐに部屋に案内してもらえました。
    部屋に至る廊下には動物の絵が飾られてあって、とても気に入りました。
    部屋の中も、(庶民の目には)シックだったヒルトン・レニングラーツカヤよりも高級感がありました。
    スズダリは建物の高さが2階までと規制されているからか、客室のある建物が敷地内にいくつもあって、小さな村のようでした。

    レストランは3軒あるはずでしたが、うち2軒は営業していませんでした。でも営業していた居酒屋レストランは内装もステキなロシア料理レストランで、1泊目の晩はそこで食べました。
    部屋にあったホテルの案内によると、近隣の村や市内観光のロシア語や英語ツアーを開催してくれて、1人からでも申し込めるようでした。
    ただし、実際に申し込んでたわけてはないので、どのくらい前からならOKなのかは割りませんでした。
    スポーツセンターなる建物が隣にあり、フィットネスなども有料で利用できそうでしたし、自転車も有料でレンタルできるようでした。

    朝食はテント会場でしたが、ラインナップも豊富でした。
    廊下に無料のウォーターサーバーがありましたが、ホテルの案内によると、部屋の水は敷地内の
    井戸から引いているので、飲料に適している、という、その意味でも稀有なホテルでした@
    部屋にはインスタントコーヒーと共にお茶セットがありましたが、私が泊まったレセプションのある本館には、バーのほかに、自販機のコーヒーマシンもありました。

    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    2日以上

  • 黄金の環のヤロスラブリのレセプションが頼りになった駅の目の前ホテル「ラディッソン・パークイン」

    投稿日 2016年08月11日

    パーク イン バイ ラディソン ヤロスラヴリ その他の都市

    総合評価:4.0

    ヤロスラブリは鉄道でアクセスし、ホテルにスーツケースを預けて他の都市に軽装で日帰りや一泊旅行するための拠点に選びました。鉄道はあらかじめ代理店経由で時刻を調べ、切符も予約しておきましたが、バスは時刻も予約もオンラインでできないので、現地で時刻を確認し、切符を購入しなければなりませんでした。
    そのため、レセプションのサービスを当てにしていましたが、非常に助けられました。時刻も調べてくれましたし、アドバイスもくれました。
    事前にBooking.comなどで調べたクチコミでは、お墓の隣という以外にマイナスはなく、レセプションやスタッフの対応の良さはまるでロシアではないみたいというベタ褒めぶりでしたが、納得できました。
    ちなみに、お墓がどこにあるのか、よく分からなかったので、私にとってマイナスポイントにはなりませんでした。
    駅前からホテルの看板が見えて、5分とかからない立地はとても便利でした。
    観光の中心地までは2kmくらい離れていましたが、セントラルに行く1番トラムが頻発していたので、観光に不自由しませんでした。

    このホテルには2回チェックインしましたが、2回とも、14時まで部屋には入れず、荷物を置いて観光をして、夜、チェックインしました。
    内装は部屋の廊下や部屋はどこかポップで可愛らしかったです。
    ミネラルウォーターの無料サービスがありました。フロアのエレベーターホールには、お菓子などの軽食の自販機もありました。
    ただし、駅の近くには、夜遅くまで営業しているスーパーかありました。
    部屋に冷蔵庫がないのは残念でした。
    朝食バイキングは、4つ星にしては少なめだと思いましたが、十分いろいろありました。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    サービス:
    4.0
    ロシアのホテルとは思えないほどというクチコミに納得@
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    5.0
    とにかくメインのヤロスラヴリ・グラーヴィ駅前で便利
    客室:
    4.0
    ダブルの一人利用でしたがポップで可愛い部屋

  • 風光明媚なプリョスのセントラルから外れた1つの村のようなリゾートホテル「ヴィラ・フォルテツィア」

    投稿日 2016年08月11日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    黄金の環の都市ではないのですが、ロシアの有名な風景画家レヴィタンをはじめとするアーティストを引き付ける風光明媚なボルガ川沿いの町ということで、ぜひ行きたかったプリョスです。
    今回はホテルもすべて代理店経由で取りましたが、週末にかかったせいもあってか、1番高かったったので、コスパは良いとはいえませんでした。
    リゾートホテルで、ヴォルガ川沿いのプライベートビーチがありました。
    街の中心から2km離れているというのは、不便でした。
    無料シャトルで街まで行ってくれましたが、1日に2回、12時と17時だけで、シャトルはセントラルで15分ほど待ったらホテルに戻ってしまいます。うまく時間が合わせられれば、便利だと思います。
    プリョスの街にタクシーはないらしく、帰りにバスターミナルまでタクシーを呼ぼうとしたら、代わりにホテルのバスで送ってくれると言ってくれました。
    でも、あとで考えを変えて、2日目もプリョスを観光してからバスターミナルまで向かいたくなりで、ホテルのスタッフに頼み込んで、規定時間外ですが、朝、シャトルでバスターミナルではなく、セントラルまで送ってもらいました。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    レセプションはロビーで、常に人がいるわけではなく、用があるときにはスタッフ部屋に行きました。
    昼頃に到着して、部屋にはすぐに案内してもらえました。
    私が予約できた部屋はツインベッドでどーんと占められ、狭かったですし、家具はベッドの両脇の小さなサイドテーブルと固いイスだけの最低限でした。
    物を置けるテーブルが少なく、窓枠に置くしかなかったのは不便でした。しかも、カーテンを閉めると、窓枠もテーブルとして使えなくなってしまうのです。
    アメニティは多めで、バスローブやスリッパがありました。どちらもあったのはヒルトン以外ではここだけでした。
    コーヒーマシーンがあり、インスタントでないコーヒーが飲めるのはありがたかったです。コーヒーは1人2杯分あり、ツインに泊まった私は1晩で4杯飲めてしまいました@

    ホテル自体はとても敷地が広く、ファミリータイプの1軒屋のヴィラもあり、花も咲き乱れ、敷地内の散策だけでもわくわくできました。
    部屋からボルガ川が見られたので、夕日が沈んで暗くなるまでのロマンチックな景色を部屋で眺めることができました。

    朝食はバイキング式ではなく、テーブルに用意されました。メインはロシア版のおかゆのカーシャでした。
    バイキング式ではないので、種類が少なく感じましたが、一般的な朝食としては十分な量だったと思います。
    朝食時間は8時、9時、10時のどれかを指定するのですが、宿泊客が少ないせいと週末ということまあって、9時か10時にしてくれと頼まれてしまいました。
    朝ゆっくりできたし、ゆっくり出発しても、十分町歩きした上でイウァノヴォに戻れましたから、結果的には構いませんでした。

    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月

  • 黄金の環に囲まれ中継都市に選んだイヴァノヴォのセントラルにあり頼りになったホテル「ソユーズ」

    投稿日 2016年08月11日

    その他の都市

    総合評価:3.5

    黄金の環ではないけれど、鉄道が通っている町なので、その中継都市として宿泊しました。
    ここからバスでプリョスに行きたかったのたですが、バスの情報は現地で確認するしかなかったので、ホテルのレセプションの人に調べてもらいました。
    レセプションの人たちにはとても世話になりました。
    英語が堪能な人たちばかりで、とても頼りになりました。

    建物は1号館と2号館があり、私が泊まったのは川沿いの2号館の方でした。
    ホテル併設のレストランはヨーロピアンなので、ホテルがセントラルにあるのを幸い、夕食は、レストランなどが多いプーシキン広場までとりに行きましたが、川沿いを歩いて5~10分くらい。
    川向かいには遊園地がある大きなデパートが2軒並んでいました。

    部屋の家具とか内装はちょっと古いかんじがしましたが、清潔でした。
    鍵は珍しくカード式ではない、古い鍵で、固くてちょっと開け締めしづらかったです。
    空調はセントラルで、個室ではコントロールできませんでした。滞在したときは涼しかったので良かったですが、暑い日だったらちょっときつかったと思います。窓を開けて風を通すしかなかったと思います。
    アメニティは、海外の三つ星ホテルにしては、ボディローションがあったりして、豊富でした。

    朝食は平日は7時半からでしたが、週末は8時半と遅かったです。
    朝食のラインナップは三つ星でしたが、まずまず豊富でした。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月

  • 黄金の環のコストロマの白雪姫の名のとおりファンタジックなホテル「スネグラーチカ」

    投稿日 2016年08月11日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    場所は、ガイドブックにも載っていましたが分かりにくく、私1人では探すのに非常に時間がかかったでしょう。路線バスで乗り合わせた親切な地元の人が一緒に探してくれました。
    ヴォルガ川とは通り1本挟んだとおりにあり、近くにはレンガのヴァスクレセーニエ教会がありました。
    レセプションの人は英語は話せませんでしたが、特別な用はなかったので間に合いました。
    昼前に到着して、早めに部屋に通してもらえました。
    チェックイン時にならやら入場料や買い物の割引チケットをもらいましたが、利用する機会はありませんでした。
    部屋の中も可愛らしい内装でした。ツインで私にはムダに広かったです。
    有料のアメニティが豊富でした。
    エレベーターがないので、荷物が多いときはきついかもしれません。
    部屋の中に差し込みが少なくて困ったら、タンスの中に1つありました。
    廊下に無料のウォーターサーバーがあまりした。

    ホテルの位置は、観光の中心地までかなり距離がありますが、中心のスサーニン広場やイパチエフスキー修道院に行くマルシュルートカは、バス通りに出れば、簡単につかまえられました。
    夕食は町の中心のスサーニン広場の近くのレストランでとりましたが、ホテル併設のレストランはロシア料理レストランらしかったので、そこで食べても良かったかも、と思わなくもないです。
    また、ホテル周辺にはよく見たら他にいろいろレストランがありました。ラグルナヤ通りの方です。

    朝食バイキングのラインナップは三つ星としてはまずまず豊富でした。
    朝食レストランもとても可愛らしい内装でした。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月

  • 黄金の環のロストフ・ヴェリーキーの可愛いリゾートチックなホテル「モスコスキー・トラクト」

    投稿日 2016年08月11日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    鉄道駅から私の足で徒歩30分くらいかかりましたが、スーツケースを駅の荷物預けに預け、1泊分のみリュックに詰めて向かったので、古い洒落た木造の家の写真を撮ったりしながら、ゆっくり向かうことができました。
    可愛らしい外観のホテルで、30分かけて到着しただけあって、感動しました。
    昼前に到着したのですが、部屋に通してもらい、チェックインできました。
    フロントの人は英語は話せませんでした。ただし、ロシアでは三ツ星クラスでフロントの人が英語を話せないのはよくあります。
    部屋の中はいまどきブラウン管のテレビでした。
    冷蔵庫のコンセントが入っていなったので、コンセントを入れるためにテレビを移動したら、画面が映らなってしまい、叩いたら直りました(苦笑)。
    コンセントが入っていなかった冷蔵庫ははじめくさかったのですが、電源が入って冷えてきたら、においが気にならない程度になりました。
    廊下に飲み水のサーバーがあったので、街中で水を買わずにすみました。
    隣にはマーケットがあったのですが、日用品の買い物がしたければ便利でした。
    クレムリンまでは徒歩10分程度でしたので、観光しやすいロケーションでした。
    ホテルの部屋に利用案内がなかったのは少々不便でした。私はちゃんと目を通すのです。朝食の時間やモーニングコールのセットの仕方の他、場合によってはホテル周辺の観光案内やおすすめのレストラン情報があったりするので。
    部屋にバスタブがあったのですか、バスタブにためた水が黄色っぽくて、あまりいい気がしませんでした。
    ふつうに水道から出した水は黄色くみえなかったので、ためると色が染まっているのが目立ったのだろうと思います。
    ロシアでは一般に水道水が飲み水に適さないのですが、それがまざまざと分かりました。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月

  • 翌朝の列車の発着駅のすぐそばなので話のタネに思い切って泊まってみた贅沢ホテル

    投稿日 2016年08月11日

    ヒルトン モスクワ レニングラードスカヤ モスクワ

    総合評価:4.0

    翌日の列車の発車駅であるヤロスラブリ駅と徒歩圏内で、平日なので比較的おさえた価格で部屋がとれるで、思い切って贅沢しました。代理店経由での予約です。
    五つ星の高級ホテルで、ロビーの豪華さは一見の価値ありです。
    宿泊と同時に観光ポイントとして楽しみにしていました。
    ロビーのゴージャスさに対して、部屋は以外にシンプル。セレブらしい上品さってこういうのかもしれないと思いました。
    部屋は2階でしたので、エレベーターがなく階段のみ、荷物はいかにも高級ホテルらしいポーターが運んでくれました。
    なので残念ながら部屋からモスクワの眺望は見られず。
    アメニティが多く、バスローブやボディローションあり。無料のお茶セットやペットボトルの水もありました。
    ジャグジーやサウナも無料で利用できたはずですが、到着日にたった1泊で翌朝早くに出発でしたので、利用しているひまがなかったのは残念でした。
    レセプションは当然英語も使えて、一流ホテルらしくしっかりしていましたが、特別に何か世話してもらう必要がなかったので、ありがたみを感じる機会はありませんでした。
    ホテル内にはATMだけでなく、両替所もありました。
    朝食バイキングのラインナップも一番豊富でした。
    朝食は6時半からでしたので、ヤロスラブリ駅から7時35分の列車に乗るのに、なんとかバイキングの朝食を食べてから出発することができました。
    このホテルをテーマにした旅行記では写真入りでさらに詳しくレポートしました。

    旅行時期
    2016年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    バスルーム:
    5.0
    私に広すぎでしたけど。
    ロケーション:
    4.0
    徒歩でアクセスするには横断歩道2度分からなければならないので意外に遠く感じました。

  • モスクワの地下鉄のカード式切符に要注意!

    投稿日 2016年07月22日

    モスクワ

    総合評価:4.0

    5回券を買おうと思ってアエロエクスプレスで到着したパヴェレツカヤ駅の改札でチケットを購入したら、5人分かと勘違いされたのか、マシン上の制限なのか、2回分のカード式切符2枚と1回分のカード式切符1枚渡されました。
    約2週間後にまたモスクワに戻ってくるから、その時に使おうと思って、ルーズリーフノートに大切にしまっておいたら、なんと、磁気が悪くなっていたのか、すべて使えなくなっていました!
    そういうこともあるようです。要注意!
    ロシア語で抗議する会話力はなく、チャージされていたはずの分を使っていないことを証明する方法がなかったので、泣く泣くあきらめました。
    1回20ルーブル×4回分の80ルーブルぽっちとはいえ、くやしかったです。
    回数券と1回券と、使用される紙カードは全く同じだと思いますが、回数券の方はちゃんと磁気が長持ちするのかもしれません。
    ちなみに、自販機は英語表示ができるので、自販機で切符を買ったこともあります。
    それは、改札で所定の場所にしっかり押し付けないと、一瞬、エラーになりました。

    旅行時期
    2016年07月

  • コストロマでおすすめの散策エリア

    投稿日 2016年07月22日

    その他の都市

    総合評価:4.0

    コストロマ最大のみどころのイパチエフスキー修道院の近くです。
    素敵な村という感じの町並みを楽しめます。
    可愛い浮き彫り彫刻の窓枠の木造の民家も多かったです。
    修道院は、ほかの黄金の環のヤロスラブリやロストフ・ヴェリーキーよりは規模が小さいので、木造建築博物館と合わせて、周辺散策をするつもりでいると良いです。

    旅行時期
    2016年07月

  • コストロマの民族建築と生活博物館

    投稿日 2016年07月18日

    その他の都市

    総合評価:5.0

    「地球の歩き方」にも情報が掲載されていますが、夏季は閉館時間が20時までで、近くのイパチエフスキー修道院を見学し終えても時間があるので行ってみました。
    5月1日から9月30日までの夏季は10時から20時まで、ただし内部が見られるのは18時まで。
    10月1日から4月30日までは、開館時間は9時から19時で、内部が見られるのは17時まで。
    規模大きくないですが、湖と池があって絵になる景色ぞろいです。

    旅行時期
    2016年07月

  • ズズダリのトイレ

    投稿日 2016年07月17日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    他の都市の観光客向けの有料の修道院ではたいていそうですが、修道院内にトイレがあります。
    有料のところと無料のところがあり、2017年現在、有料トイレはだいたい20ルーブルでした。
    ズズダリのクレムリンのトイレは20ルーブルでした。
    世界遺産のスパソ・エフフィミエフ修道院内のトイレは無料でしたが、トルコ式でした。
    こういうトイレでトイレの個室にトイレットペーパーがない場合は、入口に使う分だけ持ち込むトイレットペーパーがある場合がありますので、要確認です。
    ただし、博物館のトイレは、必ずしもトイレットペーパーがあるとは限らないので、テッシュを持ち歩くのはやはり必須でしょう。

    旅行時期
    2016年07月

  • ロシアのバスターミナルとバスの乗り方のチップ

    投稿日 2016年07月17日

    その他の都市

    総合評価:4.0

    バスターミナルは、ロシア語でアフトバクザール(=都市間バス駅)とアフトスタンツィア(=都市間バス停留所)の2タイプがあります。
    アフトバクザールの方がバスターミナルで、発着・終着駅です。
    アフトスタンツィアは、街中にアフトバクザールと両方ある場合は、発着・終着駅ではなく、小規模なバスターミナルってかんじです。
    街にはどちらかしかない場合が多いようです。
    たいていはアフトバクザールのみですが、イヴァノヴォというスズダリやプリョスに行く中継となる街には、アフトバクザールとアフトスタンツィアの両方がありました。
    アフトスタンツィアの方は駅前にあり、ボックスタイプのチケット売り場とバス停留所の広場があるだけでしたが、切符売り場でロシア語のみですがバスの発車放送があり、バス売り場のチケット販売のおばちゃんが乗車確認していました。
    アウトバクザールの方は、駅舎は切符売り場だけでなく、トイレや売店もある、ちゃんとした建物であることが多いようです。
    発着バス乗り場も番号や行き先が書かれてあったりします。
    黄金の環の都市のひとつのウグリチや、Lonely Planetでは紹介されているプリョスは、バスターミナルといえばアフトスタンツィアの方です。
    駅舎は切符売り場と待合室のみで、トイレもないので要注意。
    ウグリチの隣に市場と屋根付きの小さな商店街はありましたが、カフェはやっていなかったようです。
    ただ、発着駅ゆえにバスは発車時間より早めに来ていて、場合によっては早くに乗車させてくれるので、落ち着いて行き先を確認して乗り込むことができます。

    バスの切符はバスターミナルの窓口で買う事が出来れば安心で、これまで7月の旅行で30分くらい前に窓口に行って買えなかったことはほとんどありませんでしたが、人気路線はその時間では売り切れてしまうようです。
    イヴァノヴォからプリョスに行ったとき、到着時に乗客はその場で切符売り場で帰りの切符を買っていましたが、私は帰りは翌日で、時間を決めていなかったので、買いませんでした。こういうときは、まわりの人々のまねをすべきでした。
    ただし、都市間バスは座席数しか切符を売ってくれませんが、それはあくまでローカルバスで、たとえ満席でも乗り込めないほど混雑していない限り、運転手に直接切符代を支払うことで、途中の停留所で自由に乗り降りできます。
    バスターミナルでは切符売り場のおばちゃんが乗る前に乗客の切符の確認をするのですが、それが終わったら、あとはお好きに、というかんじでおばちゃんが去ったので、直接、運転手に支払って乗り込みました。
    プリョスでのバスのエピソードは、こちらの旅行記を参考に。
    「風景画家が愛したヴォルガ河畔の町プリョス2日目、スマフォの写真で現地アップ」
    4travel.jp/travelogue/11147621

    旅行時期
    2016年07月

  • ヤロスラブリで見逃せない教会(博物館)

    投稿日 2016年07月17日

    その他の都市

    総合評価:5.0

    「地球の歩き方」やLonely Planetで紹介されていないので、ここで紹介します。
    内部フレスコがぎっしり&豪華なイコノスタシスの正教会が好きで、その写真をぜひ撮りたいと思う人におすすめです。
    預言者イリヤー教会の裏手のヴォルガ川方面にヤロスラヴリ美術館がありますが、その庭園側の通りにある教会なので、預言者イリヤー教会に行くついでに行ける便利なロケーションです。
    博物館扱いなので100ルーブルの写真代を払えば、撮影可能。逆にいうと、博物館扱いでない正教会で内部撮影が許可されるところはほとんど皆無です。
    そこには、預言者イリヤー教会やクレムリンのスパソ・プレオブラジェーンスキー聖堂の内部に負けないフレスコぎっしり、豪華なイコノスタシスが展開しています。
    屋根付き回廊からフレスコ満載です。ブルー基調の色彩で、とてもさわやかなかんじでした。
    写真は10mmの超広角レンズで撮影したものなので、歪みがありますが、あしからず。

    旅行時期
    2016年07月

  • ロストフのクレムリンのWIFIアクセスポイント

    投稿日 2016年07月17日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    ミュージーアムで無料のWIFIアクセスができることがあります。
    ロストフのクレムリンでは、アジギトリー教会の入口付近のベンチで休んでいるとき、Museumのアクセスポイントでアクセスできました。
    ただし、クレムリン全域ではなく、そこだけのようで、軽食売店のそばのベンチで休んでいたときはダメでした。

    旅行時期
    2016年07月

  • ロストフのソビエツカヤ広場近くのレストラン

    投稿日 2016年07月17日

    その他の都市

    総合評価:4.0

    レストランの名前は、スラビャンスキー。スラブのという意味だと思いますので、ロシア料理レストランと言えると思います。
    場所は、プロレタルスカヤ通りのソビエツカヤ広場の近く。クレムリンに近い方で、歩いて5分くらいです。
    2016年7月現在、ボルシチ・スラビャンスキー風が250ルーブル。
    クレジットカードは不可。

    旅行時期
    2016年07月

  • 安佐動物公園への公共交通手段でのアクセス

    投稿日 2016年01月18日

    広島市安佐動物公園 安佐

    総合評価:5.0

    基本は公式サイトの「交通アクセス」を参考にしてください。
    http://www.asazoo.jp/info/access.php

    往路は広島駅から郊外に出る方向になるし、どうせ最後には路線バスを利用することになるので、バス1本で向かいました。
    帰りは、夕方の駅前の渋滞で、時間がはかれない可能性をおそれ、動物園前から「上安駅」までバスを利用し、「上安」から「新白島」までアストラムラインを利用、新白島から広島駅まではJRで1駅です。

    ここのクチコミ情報のメインは、その帰りの上安までのバスについてです。
    往路は、広島電鉄による広島駅から安佐動物公園まで行く「あさひが丘」方面の路線バスがあるのですが、帰りは、安佐動物公園発で上安駅まで行く広島電鉄バスがありません!
    なので、本数が極端に少ない第一タクシーバスしかないのかと思っていました。

    ところが、動物園の人に教えてもらったのですが、帰りは、広島電鉄バスで、上安駅まで行かなくても、1つ手前の「安県営住宅前」で下りれば、上安駅はすぐ目の前だと教えてもらいました。

    写真の帰りの時刻表は、公共交通機関を利用して来園した証明を出して、園内10%割引券をもらったときに、チケット売り場でもらいました。
    ここにちゃんと、アストラムラインを利用したい場合は、安県営住宅前で下車してください、と案内が書かれてありました。

    旅行時期
    2016年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    施設の快適度:
    4.0
    バリアフリー:
    5.0
    動物・展示物の充実度:
    5.0

  • 自然にあふれたプチ山登りも楽しめる動物園

    投稿日 2015年09月02日

    こども動物自然公園 東松山

    総合評価:5.0

    地元ゆえの身びいきもあるかもしれませんが、おすすめの動物園です。
    こども動物園なので、猛獣はいないですが、おすすめの動物・展示室としては、ペンギンヒルズや、シカとカモシカの丘のニホンカモシカ、そしてコアラ舎。
    ハダカデバネズミの巣や小動物がたくさんの小獣舎もおすすめ。
    コアラは女子コアラたちは常時ガラス張りの大部屋で見られます。
    13時のユーカリ交換時間には目をさましているときが多いですが、夕方15時すぎも、わりと起きてくることが多いです。
    天気がよければ、コアラの外展示もあります。
    夏のナイトズーの夕方は、ナマケモノがするすると木をつたって動く様子が見られます。ここまでよく動くナマケモノは、他ではめったに見られないと思います。

    レッサーパンダ・ファンとしては、もっとレッサーパンダが見やすい動物園を知っているので満足とはいえませんが、クスノキの大木をするする上るレッサーパンダは一見の価値あり。

    ワオギツネザルやカンガルーやワラビーは、ほぼ同じ空間にいられます。
    園内を、放し飼いマーラが歩いていたりします。エサ場にいくと、朝晩のごはんのときにはたいてい会えます。
    イベントも多く、乳牛の乳搾りなども子供たちにはなかなか人気だと思います。
    ここ数年は年に何度も訪れているので旅行記もたくさんありますが、現時点で最新の旅行記を関連旅行記に選びました。

    旅行時期
    2015年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    最寄りの鉄道駅・高坂駅からのバスの本数が十分あります。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    日本の動物園は全般的にコスパがよいですけどね。
    人混みの少なさ:
    4.0
    ゴールデンウィークを除いて、園内が広い分、人混みをあまり感じさせません。
    施設の快適度:
    4.0
    動物園としては十分。トイレや売店も十分あります。
    バリアフリー:
    3.0
    正門ゲート前の階段以外はたしかほとんどバリアフリーでした。
    動物・展示物の充実度:
    4.0
    全般に動物たちは見やすいです。良くを言えばレッサーパンダの屋外屋内展示場がもっと写真が撮りやすければ。

  • アルバート通りで1000ルーブル札をくずすのは大変

    投稿日 2015年07月16日

    アルバート通り モスクワ

    総合評価:3.0

    海外旅行ではおつりがないとミュージーアムなどのチケットを売ってくれないことがあるので、高額札は持ち歩かないようにするのが鉄則ですが、モスクワのあちこちを観光しまわっていたときは、1000ルーブル札はわりと簡単にくずれたので、あまり気にしないでいられました。
    なので、旅程最後の方になり、アルバート街で買い物&散歩したとき、1000ルーブル札がなかなかくずれなくてあわてました。
    両替なんてしてくれるはずはないので、100ルーブル程度のマグネットを店で買ってくずそうとしたのですが、おつりがないので、クレジットカードか、ドルか、ユーロでもいい、と店員さんには言われましたが、ない、と言い張ったら、おつりを渡せないので商品を返せ、と言われました(苦笑)。
    ぱっと見ても、確かにレジにはお金がちょっとしかありませんでした。
    屋台などの自前の店の場合は、自分の財布からおつりを出したり、隣の店の人に融通してもらうことはよくあるのですが、ギフトショップの店員は、当然、そこまではしないですね。
    逆にいうと、100ルーブルくらいの買い物でも、クレジットカードで支払っても別にいいってことになりそうです。

    旅行時期
    2015年07月
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0

まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花を求めての国内近場の旅行記もたくさんアップしています。
2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから、動物撮影にも少しハマり出しました。
レッサーパンダ、大好き@@

海外旅行は一人旅が多いです。
ここのところ中東欧や旧ソ連圏にハマっています。
2011年度はコーカサス3国とウズベキスタン、2012年は前年のウズベキスタン旅行で行き損ねたヒヴァのリベンジから始まって、中央アジア3カ国(ウズベキスタン・キルギス・カザフスタン)を旅行してきました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

2011年度のフォートラベル版海外旅行記は完成、インデックスを作ろうと思案中、そして現在2012年の海外旅行記に着手中です。
2012年中央アジア3カ国旅行の立案編、全体の感想や写真分析などの記事はもう一つのブログ(ニフティにのココログ)にて完成です。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所