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3.23
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2
件
ピックアップ特集
ミンスク旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,406円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 21 件
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ホテル ミンスク
3.35
7件
- 英語もしっかり通じる
- 観光ショッピングと間違いなしのホテルでした
ホテルランク -
ユビレイナヤ ホテル
3.29
6件
- 昔ながらのソ連っぽいホテル
- ベラルーシ・ミンスクにある中級ホテル・ユビレイナヤ ホテル・街の中心迄徒歩圏内です
ホテルランク -
Minsk Marriott Hotel
3.24
2件
- 便利な立地の高級ホテル
- 豪華ビジネスホテル
ホテルランク
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5位
BELARUS
観光 クチコミ人気ランキング 68 件
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ミンスク
3.32
12件
- ソビエト時代の雰囲気を多く残す街ですが、一部に戦前からの建物が残っています。
- 駅から共和国宮殿へかけて
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聖霊大聖堂
3.31
9件
- ミンスクの大聖堂
- 1642年に建てられた教会が現存してます。
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聖シモン 聖エレーナ教会
3.3
11件
- 赤いレンガ造りの教会
- 1910年に建てられたレンガ造りの建物
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 9 件
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Prospect Cafe
3.17
2件
- サラダバー
- プラニェータホテルやユビレーイヤナホテルに宿泊したらここに食べに行くとよい
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リド
3.06
1件
- セルフサービスのレストラン
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Skif
3.06
1件
- ミンスクのゴーリコヴォ公園近くのレストランン
- ミンスク ショッピング (6件)
旅行記 155 件
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2018夏 平和な時の東欧縦断旅行記4 ベラルーシ編
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/07/30 -
2018/07/31
(約8年前)
15 票
写真を見つけたので思い出し投稿です。 当時、ベラルーシは空港到着でビザ無し渡航5日間が可能になっていた。当初はこれを利用しようと思ってたが、リトアニアにも行きたくなり、大使館へビザ郵送申請。パスポート、ホテル予約書と保険加入証明を送って、4日間のビザが無料で発行された。これでリトアニアから列車で行ける! が、計画してた列車は満席で、仕方なくミンスク深夜到着の列車で、、、。 ベラルーシ、、もっと遅れてるのかな?と思ってたけど、それほどでもなかった。でも旧共産圏の国の匂いはやっぱり残ってた、、、。2つの世界遺産を訪れてみた、、、。 もっと見る(写真39枚)
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今、話題の国の旅行記を再編集しました。vol.4 「2015年のベラルーシ (ミンスク)」
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2015/08/18 -
2015/08/19
(約10年前)
55 票
今何かと話題の国を訪れた過去の旅行記を再編集したシリーズです。そのvol.4は「ベラルーシ」。ウクライナの隣国でロシアとの関係も非常に深い元ソ連の国を2015年8月に訪れました。★2015年「ミンスク」https://4travel.jp/travelogue/11087343★再編集シリーズウクライナ(2010&2015年)https://4travel.jp/travelogue/11740203ロシア(1999&2010&2019年)https://4travel.jp/travelogue/11743177ポーランド(1990~1991年)https://4travel.jp/trav... もっと見る(写真41枚)
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ミンスクからキエフへ 夜行列車で行ったら大失敗
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/07 -
2019/07/10
(約7年前)
31 票
2018年10月スタート 世界一周 ヨーロッパ編ミンスク旅行記最後となるミンスク観光3日目の様子と出国編(7/9~7/11)です7/7 ミンスク市内観光7/8 ミンスク近郊観光 ネスヴィジ城とミール城7/9 ミンスク市内観光 7/10 移動日7/11 移動やり直し入国時にビザがないにも関わらず陸路入国しようとして失敗、入国後すっかりその失敗を忘れて陸路で出国しようと寝台列車でキエフに向かいましたが案の条国境で引っ掛かりミンスクに強制送還されましたお陰でベラルーシ入手出国で計10万円の出費 アハ もっと見る(写真74枚)
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ベラルーシ 世界遺産登録の二つのお城めぐり ネスヴィジ城とミール城巡り
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/07 -
2019/07/07
(約7年前)
19 票
2018年10月スタート 世界一周 ヨーロッパ編ヨーロッパ最後の独裁国にしてヨーロッパの北朝鮮とも揶揄されるベラルーシそんなベラルーシの首都に着いてビックリ 街はゴミ1つ落ちておらず隅々まで綺麗 治安の悪さも感じられず当初の予想を裏切る好スタート2日目はミンスク郊外にある二つの世界遺産 ネスヴィジ城とミール城へ個人観光にて出かけてみました今回はベラルーシの中世のお城ネスヴィジ城とミール城訪問の様子まとめデス もっと見る(写真71枚)
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ヨーロッパ最後の独裁国ベラルーシへ ミンスク市内観光編
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/09 -
2019/07/09
(約7年前)
27 票
2018年10月スタート 世界一周 ヨーロッパ編バルト三国最後の国リトアニアからはヨーロッパ最後の独裁国家と呼ばれるベールに包まれた国 ベラルーシへ日本人渡航は2018年7月からビザが不要となったと知っていましたがそれが空路だけだとはつゆ知らずビリニュスに着いたその日にミンスク行きのバスチケットを購入していました移動日の朝、出発までに時間があるのでネットでミンスクの観光情報を調べていた時に初めて陸路入国にはビザがいると気づきました移動日は土曜日だったので大使館でビザを取ることもできず、ミンスクの宿は用意してあるし慌てて航空券を探して購入その日の18:40発のミンスク行チケット 1人7204円を... もっと見る(写真70枚)
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Q&A掲示板 4件
クチコミ(246)
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色塗り投稿です。ベラルーシ訪問は1度。たしか2017年夏の東欧縦断の旅で。日程は、、、●千歳→香港→ローマ→(列車)→リミニ→サンマリノ→リミニ→(列車)→ローマ→(航空機)→リトワニアヴィルニュス→(夜行列車)→ベラルーシミンスク→(バス)→世界遺産2つのお城を見学→(夜行列車)→ウクライナキーウ、、、東欧諸国(モルドバ、沿ド二、ルーマニア、ブルガリア)を列車で巡りギリシャアテネまで。そこから格安航空機(5000円)でローマへ。→香港→千歳。・このときは、もうベラルーシはビザ無し渡航(アライバルビザ無料取得)も許されていた。ただし航空機での入出国だけ。自分の場合、ヴルニュスからの鉄道に乗るため、あえてビザを取得。大使館にパスポートを郵送し、無料で取得。ホテルから予約確認書(2泊)をPDFでもらい、海外旅行保険証を添えて申請。4日間のビザが送られて来た。・ローマからヴィルニュスまでの格安航空は夜中3時発のウクライナ航空。ちょうど、リミニから列車で戻って夜11時ローマに着くので、未訪問のサンマリノを訪れた。空港行きのバスも夜11時30分のがあったので、バッチリ。宿代も浮くのでこれは正解だ...
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ミンスク駅に隣接していますが、ミンスク駅から300メートルくらいのところにこの駅があります。この駅を通る1号線はミンスクの街の中心部やベラルーシ国立図書館などに行く際に便利です。モスクワの地下鉄と異なり、それほど地下深くなく、豪華な装飾や像も少なくて質素でした。しかし、ミンスク駅から300メートルくらいのところに駅があるのと、エレベータが無いところもあるのが少し不便でした。
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トラエツカヤ地区は第2次世界大戦で被害の大きかったミンスクでは歴史的な街並みが残る数少ない場所です。一方で、すぐ隣の地区には近代的な高層ビルや奇抜なフォルムのビルがあり、歴史的な街並みと近代的なビルが共存しています。トラエツカヤ地区は絵になる風景が多いので、ミンスクを観光するときには行くべき場所だと思います。
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聖霊大聖堂周辺にはいくつも教会があります。第二次世界大戦で街の大半が破壊されたミンスクですが、この周辺は戦争の被害を免れたので、聖霊大聖堂など歴史的な建物が多いため、見所の多いスポットです。ここを訪れた時に結婚式をしていて、東方正教会式の結婚式の様子を見ました。無料で入れるので、ミンスクを観光する際はまずここに行くべきだと思います。
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十月広場は地下鉄の1号線と2号線が交わる駅があり、交通の要衝です。十月広場に面してコンサートなどで使用するホールがある共和国宮殿があります。広場の端にはベラルーシの国旗の色と同じ赤と緑の旗がたくさんあり、ベラルーシらしさを感じました。共和国宮殿の裏手にに聖霊大聖堂があり、ミンスクに行ったら訪れることが多い場所です。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年12月12日
- ベラルーシの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
●ウクライナとの国境周辺地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) 【ポイント】 ●2022年2月24日に開始されたロシアによるウクライナ侵略について、依然としてウクライナとの国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が発生する可能性もあり、極めて危険な情勢です。このため、ウクライナとの国境周辺地域の危険情報レベル4(退避勧告)を継続します。この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。 ●欧米各国と同様、日本もベラルーシに対し、ロシアによるウクライナ侵略に関与したとして制裁を科しており、日本人であることを理由に危険が生じる可能性が懸念されます。また、2021年以降、欧州各国はベラルーシとのフライトを禁止しています。また、国境検問所も部分的に業務を停止しており、今後国境が全面的に閉鎖され出国が困難となる可能性もあります。 ●ベラルーシでは、政府関連施設や地下鉄、電車、駅、線路を含む鉄道関連施設を含む多くの施設等で写真・動画を撮影した場合、当局に拘束される可能性があります。外出時において写真・動画を撮影することは極力控えてください。 ●治安当局によるデモや政治的な集会の取り締まりなどでは、同参加者のみならず、見学者も逮捕または拘留される可能性がありますので、取り締まりの現場などに遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。SNS利用による政治的主張などに関連する発信にも注意が必要です。 ●このような事情から、ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土についても危険情報レベル3(渡航中止勧告)を継続します。この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、ベラルーシ滞在中の方は、早期の出国の是非を検討されるようお願いします。