Tagucyanさんへのコメント一覧(36ページ)全1,518件
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フットワーク
Tagucyanさん、こんにちは(^^)
路線バスの旅行記。楽しませてもらっています。
いつものことながらフットワークが軽く、綿密に”取材”なさっていて要所要所の写真が掲載されているので、とてもわかりやすく、乗っているかのような気分になる旅行記に感服です。
私は乗ったらもう、デーンと座りっぱなしでせいぜい車窓の写真と車内観察くらいしかなので(T_T)
前章の草津編を見て、横浜から草津温泉まで高速バスで行ってみるのもいいなっと、ついつい草津温泉の宿をポチる寸前まで行っちゃいました(-_-;)
軽井沢を経由するんですね。そのバス。
いつかは乗りに行こうと思っています。
長電のレポートも詳細にわたっていて、面白いですね、草津から湯田中経由長電。「草津温泉旅」のルートの候補に加えさせていただきます。
ありがとうございました。
Happin指摘されていた通りでしたね^^;
HAPPINさま
こんばんは
一部の方々から「座ってないで動いていることが多い」と指摘されることもある私ですが、今回スノーモンキーに乗ったときの写真を見て、見事に停車駅のたびにホームに降りていたので「言われたまんまだ」と笑ってしまいました。
でもバス車内ではさすがに座ってましたよ(笑) 峠道でしたしね。特に渋峠からのバスは低床タイプの路線バスで運転席後ろの席がなかったので、まさに横の窓から見える景色を撮るのみでした。
都内から草津温泉に行く路線はいくつかあって、JRバスは伊香保経由、それ以外の会社は軽井沢経由、と大雑把に分けられます。横浜駅発着は後者です。なので軽井沢に行くのも便利そうですね。
私は日帰りで巡ってしまいましたが、横浜から高速バスで草津に行き、草津で一泊して今回のルートを巡るのも楽しそうですね。ただし、冬期は志賀高原方面が通行止めになるので、「雪見」はできませんが・・・
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Tagucyan2023年09月03日23時24分 返信する -
湯田中ゆきは普通の路線バスなんですねえ
Tagucyanさま
こんにちは。
渋峠から蓮池のあたり、「ああ、そうだった、こんなだった」と懐かしく拝見しました。慣れない土地でヘアピン降りるの緊張した思い出が蘇ります 笑
そういえばプライベートで一度もここ通ってないんですよね。機会があれば仕事抜きでゆっくり車窓見物したいです。
日本の国道最高地点も懐かしいです。
小海線に乗った時、野辺山でJR最高地点に達したので国道とJR、どちらも制覇したなと思ったことがあります。ちなみに国道の最低地点はアクアラインなんですってね。海面下60mだとか。そっかアクアラインって国道だったんだ。
それにしても湯田中ゆきは山岳道路を走るのに普通の駅前に居るような路線バスなんですね。もともと乗り心地は観光バスより悪いから人によっては乗り物酔いしそう。
そして湯田中温泉駅。
ああ、2019年の伝説の長野オフ会を思い出します。大人げない4人は展望席争奪戦のためにあの改札前で1時間並びました 笑
行きに乗ったスノーモンキーのグリーン個室もとのっちさまにチケット確保していただきました。NEX時代からの憧れの個室に乗れました。
253系も元気そうでなによりです。個人的にはSVOの251系を入れて欲しかったですねえ。
長電長野駅の改札前のミニ市場みたいなの健在なんですね。
長野からはすんなり帰らないのでしょうね 笑
Akrごく普通の低床タイプの路線バスでした
Akrさま
こんばんは
草津温泉から白根火山を越えて、志賀高原へ。定番の観光コースなんですよね。Akrさんも仕事で何度も通られたと思います。というか、仕事で行ったことしかないようですね^^;
私はいずれも個人の車もしくはバスの乗客としての通過だったので楽しい印象ばかりですが、仕事となると大変そうな道だなあと思います。
日本国道最高地点は、私も改めて訪れて、鉄道と国道両方制覇、とちょっとした感慨がありました。国道の最低地点は、アクアライン・・・ なるほど、国道だったんですね。そう言われてみると、圏央道も国道だったり、首都高は都道県道などの寄せ集めだったりするので、奥が深いです。
渋峠から湯田中までの路線バスは、普通に町の中とかを走っているのと全く同じ、低床タイプのバスでした。観光路線としての要素もあるので、2人掛けシートのバスでも来るのかと期待していましたが。こういうバスが山道を登って標高2,000m越えのところまで来るのはある意味すごいですね。
湯田中駅といえば私もその「伝説の」光景が思い浮かびます(笑) 今はあの展望席は指定席になったようですね。あの一件のせいでしょうか(違うと思いますが) 指定席や個室席は、今は窓口ではなくネット予約になりました。私も今回、とれるものなら展望席を予約しようかと思っていましたが、そもそも展望席付き車両が運転していませんでした。
長電長野駅コンコースの直営市場は変わっていませんでしたね。長野から先もそれなりの写真枚数になったので、その部分だけで1話にしてみました。
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Tagucyan2023年09月03日23時04分 返信する -
投票をありがとうございました
Tagucyan様
こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
いやー、暑いですね。新車のシエンタ号、燃費落ちまくりで、22km/lくらいです。
フィット4HVからの乗り換えでしたが、ZグレードのHVは高いです。
その代わり、フル装備ですが。
アルミだけは、デザインがいまいちなのと、フジコーポレーションで良いのを見つけたので、外部付です。
鉄ホイール、オークションしなきゃw。重いので邪魔w
草津温泉、良いですよね。
昔はエアコン要らずでしたが、今は、エアコン無いホテルは怖いです。
湯畑の前の一井さんに泊まりましたね。
息子は、湯もみとかまだ覚えている様です。
インパクト大きかったと思います。
あとは、ダナンの蛤とハノイ、ホーチミンの水上人形劇がインパクト大。
バイクの4ケツも驚いたので覚えているみたいですw
さて、暑いですが、大汗かいて、土曜日に勝浦タンタンメン食べました。
妻に送ってもらいましたがw
さて、9月2日〜4日で新車で軽井沢行きます。
満タンで、帰りまで無給油で行けるかですね。
とりあえず、小諸城にナビをセットして、久々に草笛本店のそばも良いですね。
ただ、早く着きすぎると、観光そこそこに、別の草笛そばに行くかもですw
ともかく、息子が大学生なので、9月初旬も休みで良かったです。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2023年08月30日16時51分返信するこちらにコメントありがとうございます
メンデル親父さま
こんばんは
メール機能が使えなくなったのは地味にダメージですね。こちらへのコメントありがとうございます。
いや、ホント暑いですね。草津に行ったあの日以来、結局ず〜っと暑いところに居続けております。我が家の車も燃費は落ちていると思いますね。おまけにガソリン代高いし。車では必要最小限の移動しかしてないですね。
草津温泉は基本、標高が高くて涼しいのですが、このご時世冷房がないと地味に怖いですね。一井さんのようなホテルなら付いてると思いますが。ちなみに私が入った御座之湯の無料大広間には冷房らしきものが写っていなかったような気がします。あの日は窓から入ってくる風が心地よかったですが。
暑い中大汗かいて食べるラーメンってのも、意外とイケるんですよね。そういえば私はここのところカレーを食べる機会が多いような(笑) そのたびに汗かいてます。
9月の軽井沢。もういい加減に朝晩ぐらいは涼しくなるのではないでしょうか。2泊3日で軽井沢だと、給油なしで行けるかどうか微妙ですね。現地でどこに行くかにもよるでしょうけど。
うちの子も上は大学生なのでまだ夏休み中ですが、下の子は先週末から学校が始まっています。私のあたりでは8月に学校なんて考えられなかったですが、コロナを機に変わってきましたねえ。
ではこれからもよろしくお願いします。
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Tagucyan2023年08月31日19時21分 返信する -
涼しい+温泉+お蕎麦+絶景=羨望の的
Tagucyanさま
こんにちは
お暑うございます。
毎日のように「今日も36℃ね、はいはいわかりました 」となっている、ほとんどヤケ気味の京都在住つららでございます。(笑)
首都圏だと北陸新幹線や東北新幹線という飛び道具があるので、猛暑からすぐ逃げられるんですね。
関西からは東海道新幹線も山陽新幹線も、在来線特急も、どこで降りても暑いです。
草津は19℃でしたか。
恥ずかしながら、私は草津温泉が標高が高くて気温が低い場所であることをまったく理解せずに行き、9月でしたがバスを降りたら寒かったことと、バスターミナルなのにみどりの窓口があっだことに驚いたのを覚えています。
今回、草津では涼しくて、硫黄泉で熱すぎない温泉にゆっくり入られて、お蕎麦も召し上がって、ここまでの酷暑のお疲れも一旦リセットされたのではないでしょうか。私が今必要としているものが全部詰まっていて、とてもうらやましいです。私、ちょっとひがんでるかもしれません。(笑)
長電バスのあの観光バスタイプの急行バスは、長野以北の北陸新幹線が開通する前は長野駅ー野沢温泉にも運行されていて、その時のはちょっとくたびれた車両でした。毎年乗っていたので懐かしいです。
白根火山バス停のあたりは森林限界ぎりぎりということなのか、火山性ガスのためなのか、大きな木がなくて眺望がひらけていて、いかにも山岳道路ですね。駐停車禁止という現実は少々怖いですが、いずれにせよ楽ちんに普通の路線バスであのような高所まで行けるのはすばらしいです。
次のバス停なら少々思い当たる節がありますが、渋峠で途中下車とは、そう来ましたか。
次の展開を楽しみにしています。
つらら私もあの日はよかったなあと思います
つららさま
こんばんは
京都さんには負けますが、本日最高気温35℃だったところから書き込んでおります(汗)
関東ですと北の方に向かう新幹線に乗れば、というのはあるでしょうね。私が住んでる中央線も、信州に向かう特急がバシバシ走ってますが、「信州」という響きの割には松本も諏訪も盆地なので決して涼しくはないです^^;
草津温泉は真夏でも30℃を越えることはほぼないのではないでしょうか。この日も20℃を少し切るぐらいで、歩き回っても快適な気候でした。そんな中、そば食べて温泉入ってというベタな温泉地巡り。この旅行記を書いている自分自身も、その後はずーっと暑いところにいるので、あの日は良かったな〜などと思っております。
バスターミナルにはみどりの窓口があります。昔は国鉄直営でしたが、今はバスターミナル自体が3セク化されたので、えきねっととかは使えないようです。3セク化された元JR線にあるみどりの窓口みたいな感じですね。
つららさんは野沢温泉にも行かれますから、長電の急行バスにも乗ったことがあるのでは。現在は新幹線に接続した路線がいくつかありますね。数年前から、草津温泉にも来るようになりました。今現在ではこれが唯一の、草津から長野方面に抜けて行けるバス路線です。
感覚的に標高が高くなったなあという景色でしたが、そう言われてみれば高い木がないからなんだというのに気がつきました(今さら)。だからとても展望がいいんですよね。なんだかんだで標高が2,000mを越えますからね。何気に路線バスでこういうところに行けるのはすごいです。せっかくなので最高地点にある渋峠付近を散策してみました。
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Tagucyan2023年08月29日20時33分 返信する -
確かに6年前にもいんげんの天ぷら食べてる 笑
Tagucyanさま
おはようございます。
これ、6年前って軽井沢に泊まっていろいろ行った旅行ですね。
6年前もコメントしましたがまた同じようなコメントします 笑
草軽電鉄は私も廃止になった鉄道で乗ってみたかった鉄道会社です。
軽井沢からは何度もクルマで草津へ抜けたことがありますがあの起伏の激しい地形によく鉄道を敷いたなと感心しました。現代でも残っていれば、観光路線となって連日、インバウンド客で賑わっていたでしょう。M先生の手による観光列車が走ってそう。車内に草津温泉の暖簾がかかって・・・(想像力たくましい 笑)そしてパーミル会にも加盟していたでしょうね。
大きないんげんの天ぷら、美味しそうです。
いんげんって天ぷらにするイメージがなかったので意外です。そしてここは天つゆではなく、塩でしょうね。そして6年前の旅行記を見返したらやはり食べてましたね 笑
白根火山の駐車場、すっかり閉鎖なのですね。
仕事でバスで行ったので懐かしく見てました。湯釜にも行けないのか。万が一、噴火したら大変ですからね。
え?渋峠で下車?
これは想定外。なにが始まるんです?
Akr人間の嗜好って変わらないですね(笑)
Akrさま
こんにちは
6年前の旅行記を読み返していたら、Akrさんもがっつりコメントされてましたね。BTSさんは「ぜひ上田にも」とコメントされたりして。上田にはその数年後行きましたが。
草軽電鉄がもし現存していたら、線路が補強されて、観光鉄道になってインバウンドにも人気が出そうですね。軽井沢と草津温泉という2大観光地を結んでますしね。温泉マークなどをモチーフにしたM岡さんデザインの観光電車なんかが容易に想像できますね。窓枠に格子が付いた(←それは余計)。スイスあたりの登山鉄道と姉妹協定を結んだり。パーミル会会員も確定でしょう。なんなら会長になったりして(想像が飛躍しすぎ 笑)。
大きないんげんの天ぷらを塩で食べる、考えただけでうまそうで、メニューの写真見てほとんど即決のような感じでした。たぶん6年前も同じだったと想像します(笑) 人間の嗜好なんて、6年や10年ぐらいじゃ変わらないですね。
草津温泉やそこから白根火山へ向かう道のりなどは定番の観光コースなので、Akrさんはお仕事で何度も行ったことがあると思います。あの険しい道のりは、大型バスだと大変そうだなあ、だけどプロにかかれば普通か、って前回もコメントしましたね(笑) 白根火山の駐車場は現在はあんな感じです。湯釜が見える展望台にも行けません。緊急時用のシェルターがあちこちに置いてあったのが物々しかったですね。
渋峠。ちょうどいい具合にバスが乗り継げたので降りてみました。ちょっと周辺を散策してみます。
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Tagucyan2023年08月27日17時57分 返信する -
バス旅もいいな♪
Tagucyanさん、おはようございます(^^)
草津温泉、未だ行ったことがないんです。
横浜から直行バスが出てるんですか?なら行きやすいかも。
猛暑続きのこの時期に20℃って。天国ですね♪
行ってみたいです。
>ちなみに6年前の旅行記を見ていたら、同じものを食べていた^^;
→これ、あるあるですよね。何気なくオーダーしたものが前に食べたものと同じ。結局好みって、そうそう変わらないんだな、なんて思ったりします。
草津から白根火山を越えて進むバス。噴火の荒々しい爪痕を魅せる区間を行くんですね。標高2000m超の渋峠。涼しいを通り越して寒いくらいではないのでしょうか?
不謹慎ではありますが、こんな山岳路線を行くバス旅もいいな、と思いました。
バスを乗り継いでからの、続きも楽しみです。
ありがとうございました。
Happin
景色がいいので余計ですね♪
HAPPINさま
こんにちは
HAPPINさんが草津温泉に行ったことがないのは意外でした。滋賀県の草津はあったりして(笑) 東京都心から草津温泉までの高速バス路線はいくつかありますが、昨年から横浜駅からのルートもできました。相鉄バスなどとの共同運行なのですが、なぜか草津側の会社が上田バスで、私が乗ったのは上田から草津までのバス送り込みを兼ねた路線でした。
この日の草津のアメダスを見ると、私がいた時間帯は18〜20℃くらいだったようです。「涼しい」というより「快適」という表現が合う気候でした。
幅広いんげん天ざるですが、食べている途中で「これ前回も食べなかったっけ」と思いまして、あとで確認したらやっぱり。人間の好みって変わらないですね。個人的にも札幌駅北口の地下街の同じラーメン屋さんの同じメニューとか、この手の話が時々あります。
白根火山を越えて志賀高原の方に抜けていくルート、車では何回か通ったことがあるのですが、ここを一度路線バスで巡りたかったんです。でも火山活動の影響で10年近くまともに運転されていなくて、数年前からそこを急行バスが走り始めたので、機会を伺っていました。基本的には見事なパノラマ風景、地元は大変でしょうが通る分には楽しい場所です。
渋峠も過去に通ったことはあるはずですが、降り立つのは初めてです。少し散策してみました。
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Tagucyan2023年08月27日17時30分 返信する -
お、赤い鉄橋と珍バス路線
Tagcyaさん、こんにつあ~(偶には変わった挨拶でも)
お、まずは「上田交通」の「赤い鉄橋」ですか。
通ぶって「上田交通」なんて使いましたが、「岳南電車」を「岳南電鉄」って過去の名称で呼んでしまう癖だと思ってお許しを…他に「京王帝都電鉄」とか「営団地下鉄」とか、ま、これは鉄道ファン諸先輩方には常識ですかね~
お写真のアングルも素晴らしい、一瞬とのっちさんが撮られたかと思いました。
筋がいい。
車両入ってるし、ワテの写真なんか手抜き感満載でしたからね~
そして「上田~草津温泉」ですと、てっきり草津温泉の路線というと都心、長野原草津口、軽井沢くらいしか思いつきませんでしたが、こんな選択肢があるんですね~
つららさんあたりなら「お、別所温泉と草津温泉両方巡れる、ラッキー」と思ってるに違いありません、私もそうですが。
沿線がキャベツなのは群馬らしいですね~、あんま関係ないですがかぐや姫の「赤ちょうちん」のあのフレーズが自動再生しています。
ただ、かぐや姫のほうの「つま恋」は群馬ではなく、静岡なんですよね、悪しからず
最後、あんま鐵と関係ないことを振ってしまいましたが、なにとぞお許しください。
続きも楽しみにしております。
毛利慎太朗組み合わせてみました
毛利慎太郎さま
おばんです(変えてみました 笑)
上田電鉄。たしかに上田交通の方がなんかしっくりきます。営団地下鉄とか。東京急行電鉄とか。大阪市営地下鉄も、そのうちこの部類に入るのでしょうか。京王帝都電鉄は、私の地元を走っていて、高校時代は通学で使っていて「カッコイイ名前だなあ」と思っていたので、改名は地味にショックでした(笑)
表紙のあの写真はですね、踏切のところに立って電車が通りかかったところを撮ればあのアングルになりまして、かなり初心者向けだと思います。私のコンデジでもあんな写真が撮れますので。上田市が地元のBTSさんは子供の頃、あの鉄橋の下にもぐって、電車が通り過ぎたら枕木の隙間から顔を出して写真を撮っていたそうです(笑) 今、そんなことしたら^^;
草津温泉といえば、一般的には都心からの直行バスか、長野原か軽井沢からのバスですね。上田からのバスはどちらかというと上田の車庫からの送り込みを兼ねた路線なのですが、経路が一度廃止になった路線のトレースなので、話のタネに乗ってみました。なるほど、別所温泉と草津温泉のハシゴができますね。「つらら_おんせん」さん(アドレスがそうなってる)ならそう考えますか(笑)
キャベツから「あかちょうちん」ですか。たしかに塩だれか何かをつけただけでバリバリ食べるのは単純に旨いです。関係ない話でしたね(笑)
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Tagucyan2023年08月20日21時34分 返信する -
鉄橋は見事に復活しましたね
Tagucyanさま
おはようございます。
夜勤というか昨日から仕事してていまは休憩で書き込んでおります。
平日のあさまも混むんですね。
いつのまにか指定席が2両になったんですか。「かがやき」や「はくたか」との差別化で近距離客狙いで自由席主体になったのでしょうか。
軽井沢で大量下車は「あさま」あるあるですね。私も以前、「あさま」に乗ったら「ここは終点?」ってくらい大量下車がありました。国鉄時代に臨時特急「そよかぜ」が設定されていたのも納得です。
さて、上田電鉄の鉄橋。
落橋したのは令和元年台風19号の時でしたね。新幹線の基地の水没と、武蔵小杉のタワマン水没停電。ここの鉄橋が落ちたのを見た時はどうなるのかと思いましたが、見事に復活しましたね。
上田から鳥居峠経由で草津。このルート、よく走りました。(仕事で)
こんなルートのバスがあるんですね。草津も標高高いですので快適ではないでしょうか?温泉は熱いですが 笑
Akr一時はどうなってしまうのかと思いましたが
Akrさま
こんばんは
こちらも、ここ数日いろいろとパソコンの前にいるまとまった時間がとりにくくて、書き込みが滞り気味になっております。
あさま号の指定席は列車ごとに異なる車両数(最大6両)が設定されていて、特に朝の2本はたったの2両。しかもそのうち1両は「トレインデスク」という仕事する客優先の車両で、実質1両。どうしてこんな設定なんでしょうね。そこでJREポイントを使ってグリーン車にしてみましたが、そこにもお客が流れてきて結構席が埋まっていました。
そのあさま号、軽井沢駅で大量にお客さんが降りてしまうのはあるあるなんですね。まあ、長野まで行く人はかがやき号とかに乗ってしまうと思うので、そこで棲み分けができているんでしょうね。
上田電鉄の千曲川橋梁。地方鉄道であれだけの被害が出ると、どうなってしまうのか?と思ってしまいますが、ウィキ情報によれば上田市の所有にすることによって補助金をもらって復旧させたとか。上田市としても必要な「足」なんでしょうね。
なるほど、上田から吾妻線沿線に抜けるルート、観光バスの定番ルートでしたか。かつて上田−長野原間をあのルートで国鉄バスが走っていました。長野原から草津温泉までJRバスが走っているのは、その名残ですね。上田から菅平方面に入っていって、そこから分岐した峠の先が関東地方の群馬県というのは不思議な感覚でした。
草津温泉は、期待通り涼しかったですねえ。はい、せっかく有名な温泉地まで来ましたから・・・
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Tagucyan2023年08月20日21時04分 返信する -
久しぶり乗りに行きたいです。
Tagucyanさま
こんばんは。最後まで拝見いたしましたが、すみません、懐かしくなったのでこちらに…
下吉田駅は某デザイナーの手で改装されたんですね~戦前の名古屋駅はわかりませんが、あのような雰囲気は好きなんです。さすがうちの島のデザイナー、貴重な371系を惜しげもなく改装し、展望を潰し喫食に特化させ…いや、何でもありません。今となっては貴重な車両をたくさん抱えているもの富士急行…いや、富士山麓電鉄の魅力です。最後に乗ったのが10年以上前で、5000形とパノラマエクスプレスアルプス目当て…という感じなので10年以上ご無沙汰です。西鹿児島ゆきの「富士」はツウ向けですね。14系に元から入っていた幕なんでしょうか?あの折り戸と「くずもの入れ」、窓側のハシゴや通路に見える折り畳み椅子など、富士だろうが何だろうが、14系だろうが25形だろうが、贅沢言ってられません。雰囲気十分です。
特急に乗った経験がホントに乏しいので、20000形は乗ったことがないのです。次に乗るときは371系はライナーで1回乗ったのでもういいとして、20000形の展望席は並んで乗りたいものです。直通も新型特急になったのでもういいとして…と思ったらインバウンド需要で大盛況なんですね~先日S岡県からM延線の始発列車に乗って富士山を眺めたんですが、朝まで飲んでたのか別なタイプのインバウンド需要でそこそこの乗車率で、富士山が見えなくなる前にみんな降りちゃいました。一切関係ないと思います。たしかに、富士急行がパス使えない…ってのは納得がいかない話でしょうね~車両は直通で、経営会社が変わって運賃料金リセットってのは確かに理解に苦しむ話でしょう。それを英語で説明…プロのなせる業ですね。
うっすいダシとふにゃふにゃ麺で育ったので、吉田うどんはぜひ食べてみたいです。ごぼ天がないので何か違うもの頼みます。この時間に見るんじゃなかった…お腹空いてきました。
とのっち確かに九州からだとちょっと行きにくい場所
とのっちさま
こんばんは
返信が遅くなりました
富士急行は、20年ぐらい前までは通勤型電車のお古が走っていただけの路線でしたが、その後「攻め」に転じてきて、いろんなところから車両を取り寄せて、そこにM岡さんが乗り込んできて(呼び寄せた?)、車両やら駅やらを「いかにも」なデザインで改造してますね。1編成しかない371系はちょっとやり過ぎな感も・・・ あの「格子」を額縁みたいにして富士山を見ろというのでしょうかね(笑)
20000形の方は、まだあのお方が入る前のデザインなのか、キャラが165個と「違う方向」で凝っていて、車内はちょっとおとなしめです(比較論ですが)。あの「展望席」は、とのっちさんなら並んででもキープするだろうなあ、と私も思いました。でもあの日はとにかくインバウンドさんばっかりで、その部分にガツガツしている方はいませんでしたねえ。
インバウンドさんといえば、富士急線はJRじゃないんだよというのを、事情を知らない外国の方に英語で説明しなければならないのは、かなり高度なことだと思います。そりゃ電車が着くたびに改札口に長い列ができてしまうわけで・・・ ああいう駅員さんの仕事も大変そうですね。
下吉田駅にいた14系は内装ともども往年の姿のままで、じっくり見てしまいました。特急富士西鹿児島行きのサボがもともと仕込んであったものかは不明ですが、西鹿児島行き時代とはかなりツウですね。週末には中に入ることもできるようです。あの寝台に寝転んで「ヒルネ」気分を味わいたいですね。動いてないのが難ですが。
コシの強いうどんマニアとしては、吉田うどんは初めて食べたその日から、とりこになってしまいました。この地域にお越しの際は、是非お召し上がり下さい。
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Tagucyan2023年08月20日20時35分 返信する -
温泉でしたか
Tagucyanさま
こんにちは。
最後に寄り道は温泉でしたか。
「ほったらかし温泉」
ネーミングにつられて調べてみたら
「創業スタッフはわずか3人。 「行き届いたサービスは提供できない」ことを客に事前に伝える意味を込め、創業者である父、常岡通氏が絞り出したのが、ほったらかし温泉のネーミングだ」とありまして、なるほど納得しました。
それにしても山道25分上るのはネタでしょうか 笑 かなりキツいと思います。温泉で身体中ほぐされて、気持ちよかったのでは?帰りはタクシー、これは私が行ってもそうしますね。しかし、どっちのお湯に入るかさいころで決めたり、タクシーのりばに「Hey!TAXY」と洒落の効いた看板があったりとネタに事欠かない施設ですね 笑
「鉄の抜け道」は確かにはるか九州の方が地元民のように歩かれていましたね 笑
甲斐善光寺は造りが素晴らしい。一度、参拝してみたいものです。と思った神社仏閣が全国にどれだけあるか 笑 乗り鉄あるあるですね~
ちなみに「おざら」って浸け汁も冷たいのですか?ほうとうならば温でも冷でも行けそうですね。
今回も日帰りに思えない充実した内容でした。
Akr以前から行きたいなあと思っていた場所でした
Akrさま
こんばんは
ほったらかし温泉は、知る人ぞ知る有名な温泉で、特に私は東京の西の方に住んでいて比較的近いので、行く機会を狙っていました。なので、富士急行に乗りに行くを考えた時点で、ここにも行くことが頭にありました。
でも皆さんドライブとか、ツーリングのついでで行く場所のようです。が、よく調べるとすぐふもとの公園までバスが来ているではありませんか。本数が少なかったのですが、午前中の富士急行線の行程とぴったりハマったので、行ってみましたが・・・ こんなに坂がキツいとは思いませんでした^^; とんだネタを提供してしまいました。
創業時はスタッフも少なかったかも知れませんが、今は営業時間中に掃除をしている人もいるし、売店にも人がいるし、そんなにほったらかされ感はありませんでした。平日昼間にもかかわらずお客さんもゾロゾロと来てましたね。
酒折駅から善光寺駅までの抜け道も、熊本の方が実行しているのを見て、熊本電鉄沿線の弁当屋に行っているヒマがあるならこっちにも行かなくては、と思っていました。途中の甲斐善光寺を拝められたのも収穫です。遠くから見てないで参拝しろよ、と言われそうですが。
おざらのつけ汁は温かかったです。ほうとうに入っている具材が入っていたのはなるほどな、と思いました。理想を言えば、ほうとうといえば「かぼちゃ」なのでこれが入っていれば・・・でもつけ汁には合わなそうだなあ、とも思いました。
自宅から近い地域なので、これだけのことをしてもサクッと帰れるお気楽な1日でした。
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Tagucyan2023年08月13日21時15分 返信する



