Tagucyanさんへのコメント一覧(28ページ)全1,518件
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北陸本線
Tagucyanさま
こんにちは。
いつもありがとうございます。
旧北陸本線を455系でに乗られてましたが、いいですね。
ボックシートなんか113系みたいで思い出します。
幕式が、西日本の駅があったりとお~ってでなりましたね。
このえちごトキめき鉄道の区間は、元JR西日本の区間で大阪から札幌までトワイライトエクスプレスが走ってましたね!?
北陸本線がトワイライトエクスプレスやサンダーバードが富山まで走っていた頃は懐かしいです。
テレビ放映されていた人形劇サンダーバードを起用した特急サンダーバードのCMが当時流れていて印象が強かったです。
北陸本線が、段々と第3セクターへ移行されていきますが、敦賀まで北陸新幹線の延伸で直江津から米原までの距離が1/3以下になってしまいますね…
北陸新幹線が、敦賀まで延伸すると首都圏からは便利になりますが、我々関西の人にとっては、富山や金沢まで行くには、敦賀で乗り換えないと不便でなんだかって感じです。
まだ大阪までの延伸が着工されてないので北陸新幹線で東京まで行けるのはいつになるのやらですね。
レッドウイング
この路線には合いますね
レッドウイングさま
こんにちは
あの車両はもともと北陸本線を走っていましたから、あの区間には似合いますね。至れり尽くせりの455系もいいですが、その後ろの413系も国鉄時代の雰囲気がそのまんま残っていて、そちらもいいなと思いました。
方向幕は、かつて455系が走っていた地域を意識して作り直したそうです。元々あった幕に、市振とか妙高高原とかの行先名を追加するよりも安上がりだったようです。
あの区間はトワイライトエクスプレスをはじめとして多くの特急が走っていましたね。市振駅の「出張ジオパル」に、その「直江津〜富山間」の機関士の運行表が展示されていました。この区間は富山の機関士さんが直江津から金沢まで通しで担当していたようですね。
北陸新幹線が敦賀まで延伸すると、北陸「本線」とは名ばかりの短い路線になってしまいますね。敦賀は福井県なので、間違ってはいないのですが・・・
これにより、関西の方が福井や金沢まで行くのに必ず乗換が必要になり、乗継ぎ割引も廃止されるので恐らく実質値上げ? 所要時間もあまり変わらなさそうで、いいことないですね。私のような関東の人間も、敦賀までこれで行くのはちょっと微妙で、場合によっては東海道新幹線+北陸線特急の方が早いのでは? なんて思っています。
しかも敦賀から大阪までのルートが概略しか決まってない。いつまでこの中途半端な状態が続くんでしょうね。
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Tagucyan2024年02月12日11時52分 返信する -
1日がかりでしたね
Tagucyanさま
こんばんは。
本当に1日乗りっぱなしなんですね。
455の幕は後付けですよね?
もともとはサボですから、近郊化改造の際に幕が付いたのでしょうね。「西鹿児島」や
「平」を見ると分かってらっしゃる。となります。いまや、幕回しなんて京急ぐらいしか見られないんじゃないですかね?LEDはどんな突発的な行先でも出せますが幕だと「臨時」とかになるのが好きです。冗談抜きで波動用の12系の幕は全国ありましたね。
それを思い出しました。
有間川駅の西塩釜感ww
私が反応しないといけませんね。あのホームのナナメの壁がまさに西塩釜です。
似てる~
そしてスイーツも付くんですね。
さながらフルーティア日本海みたいな 笑
でも、あのボックス席を独り占めは贅沢なんですが、向かいの席に足を伸ばすことは出来るんですか?あとは進行方向が固定ってのがちょっとアレですね。
でも、貴重な国鉄交直流電車を丸一日堪能出来て良かったですね。
Akr楽しい1日でした
Akrさま
こんにちは
意識していませんでしたが、昔の写真を漁ってみると方向幕はついていませんでしたから、あとで改造してつけたんでしょうね。
この方向幕ですが、元々ついていたものになかった市振や妙高高原などの行先名を付け加えるよりも、1から作り直した方が安かったらしく、作り直す際にはこの車両が登場した1970年代にこの車両が走っていた地域を意識した行先名を入れたそうです。そして、直江津と市振のコマをそれぞれ両端にすることによって、幕回し時にこれらの行先名を登場させるという「演出」も考えたわけですね。
12系の方向幕・・・ スゴかったですね。車掌室に貼ってあった番号表を見ているだけでもおもしろかった記憶があります。
有間川駅。電車から降りた最初の写真にちらっと映っていますが、ホームの壁の上部が一部ホーム上に飛び出しているんですよ。これを見た瞬間に「あ、西塩釜駅上りホーム」と思いましてね(笑) あの駅と東北本線・塩釜駅との間の「鉄の抜け道」を何度かしたことがあって、駅前の貨物線跡とともに覚えていました。地元のAkrさんに反応していただいてうれしいです。
フルーティア日本海(笑) あの部分だけ切り取ればそうなりますね。まさに午後のスイーツタイム。その部分だけ乗る「スイーツコース」も設定されています。
あのテーブルの下はスカスカなので、向かいの座席に足を延ばすことはできます。私もその姿勢でいることが多かったです。ただ、テーブルが動かせないので、直江津方向に進むときは後ろ向きになってしまうのが難点ですね。
ワタシ的にはただ乗っているだけでも楽しいのに、いろんなアイテムが次々と繰り出されてきて、あっという間に過ぎた時間でした。
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Tagucyan2024年02月12日11時30分 返信する -
次から次へと繰り出されますね
Tagucyanさま
こんにちは
このお茶、おっちゃんおばちゃんホイホイで、そうそうこれこれ~と反応してしまいます。国鉄車でお茶を飲むなら、これでなくっちゃ。ポリ容器の匂いがどうとか関係なくて、そういう味も含めてのこのお茶ですよね。
「運転停車釜飯」というのも攻めていて、「NO DOOR OPEN」(だけどドア開いてる)は笑いました。お料理としてはちゃんとしていて、デザートも含めてとてもおいしそうです。ここは冷たいお弁当より温かい釜めしとカニ汁がありがたいですね。
あわよくば、冷凍みかんがあれば最高です。
この企画がターゲットをかなり限定しているのは感じていましたが、次々と繰り出されてくるアイテムが予想以上です。上記の件とか市振に糸魚川からお宝を持ってくるとか、筒石で徐行とか、えちトキさんが「どうしたらお客さんに喜んでもらえるか」と知恵を絞っているのがよくわかります。私はおもてなしという用語を安易に使わないようにしていますが、これはまさにおもてなしですね。
なぜか昔からデッドセクション好きで、今回のシリーズで消灯写真を楽しみにしていたので、うれしくなりました。もう希少になってしまいましたが、この455に乗っている方達はこれが糸魚川のあたりにあることはきっと全員がご存じで「あ、来たぞ」と思っておられることが想像できます。その場にいたような気持ちになって勝手に共感させていただきました。(笑)
つららよく考えられているなあと感心しました
つららさま
こんにちは
あのお茶の容器、みんな食いついてきますね〜 私も「おっ そう来たか」と思いましたが。今思えばあの容器に入っていたお茶は少しぬるめだったんだなあと思います。少なくとも熱くて持てないなんてことはなかった(笑) 容器の匂いや、ポリがお湯の中に溶け出しているんじゃないかとか思うようなあの味も含めてのあのお茶ですね。
運転停車釜飯。そのまんまのネーミング。もう普通の停車には昇格できない^^; 「NO DOOR OPEN」の「NO」の部分が「ナンバー」になっているところもミソです。この時期にぴったりな釜飯&カニ汁、そのあとのデザートも、列車内で食べるとは思えない品質ですね。そしてあのお茶(笑) おっしゃるとおり、あとは冷凍みかんがあったらパーフェクト。
たしかに、次々とアイテムが繰り出されてくるので飽きません。私の場合はただ乗ってるだけでも飽きませんが(笑) トキ鉄さんもよく考えているなあと感心しました。出てくる食材が、すべて沿線のお店と提携しているところも好感度を持ちます。
区間の途中にデッドセクションがあるのもいいですね。私もデッドセクションに縁のないところに住んでいるので、つい待ち構えてしまいます。今回4回通りましたが、すべて旅行記に載せました(笑) その場に居合わせていたように感じていただき幸いです。
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Tagucyan2024年02月12日11時05分 返信する -
急行形の本領発揮!
Tagucyanさま
続けての書き込みすみません。こんな時間でも釜めしがおいしそうに感じてしまいます。
箱ダイヤがすばらしいです。実は私、観光急行に乗る前はずっとトラップにひっかかっておりまして、みなさまと別れた後に乗った列車を「急行4号」だと錯覚していました。経験の浅い私は生まれた頃から上りは偶数と信じて疑わなかったので…直江津ベースで運行順に1~4号付番。箱ダイヤにはちゃんと反映されており、さすがです。
北陸本線に入ると交直流急行形電車の本領発揮ですね~走っている間は急行券を徴収している分だけきびきび走り、名立は通過線を突っ走ってくれたので、能生で運転停車しても急行料金返せとは思いませんでした(笑)。能生の上り本線はいい感じでカーブしてるので、あそこで止めて写真を撮らせる作戦はすばらしいです。その間に配膳、理にかなってますね~食後のデザートもおいしそうで、お茶の容器もできるだけ使いまわしたいです。あの容器まだ生産してるんですね~この徹底ぶりが観光列車としてのプライドなのでしょう。
あの日急行を降りた後、糸魚川の○イハツの看板が見えるとこらへんに歩いて行ったのですが、雨だったので、下り急行の通過時間にあわせてもう一度行きたいと思っているところです。市振は去年の夏の暑い日に行きましたが、終点ボーナスステージの幕回しを見損ねてしまったのは心残りでした。駅舎の方にはそんな展示もあったんですね!うわ、もう一回行かないと…名立駅は降りたことがないのですがすばらしい雰囲気です。東京方面、上野じゃないんだとちょっとがっかり。見に行きたいスポットがたくさんあるので、○ピラインになっても今の値段で北陸おでかけパスを売ってくれるよう全力で願っています。
とのっち国鉄の急行型、堪能しました
とのっちさま
連続投稿ありがとうございます。
あの箱ダイヤを作っていて、列車名は奇数でも列車番号は偶数(もしくはその逆)なんだなということに初めて気づきました。あくまで直江津は北陸本線の終点で、でも列車名は直江津を起点にしているんだなあ、と。
やっぱり、山岳路線の旧信越本線と、昭和40年代に線路が付け替って線形が良くなった旧北陸本線では走りが違いますね。運転停車はしますが、走っているときはしっかり優等列車らしい走りをする。運転停車する駅では、写真写りも意識した停車をしますね。私は「撮り」ではない純正「乗り」ですが、雪と相まって映えるなあと思いました。
朝から供されている食材は、すべて地元のお店とコラボしています。そしてあのお茶の容器。配られたときに、そこまでこだわるんだなあ、と感心しました。調べたらネットでも売っているようで、まだ根強い人気のようです。
私は沿線を歩く根性がないので、デッドセクションは車内で眺めるのみで満足しちゃってます。市振駅では、幕回し&出張ジオパルで、折返し時間が短く感じました。あの出張ジオパルや窓口業務などは地元の有志の運営らしいですね。窓口に立っていた人は、あとで調べたらその事務局長の方でした。それを知っていたら、もっとありがたく会話とかしていたかも知れないです。
能生駅や名立駅など、線路付け替えとともに移設した駅は、一見無機質な地下道など、いかにも当時の雰囲気がします。そこに、地元の子たちが描いたようなイラストとか地元の広報誌とか、地元に根付いている感もいいですね。
私における茶色いお弁当屋さんのようにそう易々と行ける場所ではないとは思いますが、ハ〇ラインともども是非また訪れてみてください。
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Tagucyan2024年02月12日10時43分 返信する -
集会候補筆頭の1つです。
Tagucyanさま
こんばんは。周回遅れの書き込みですみません。ご紹介ありがとうございます。
あのときは直江津までお越しいただきましてありがとうございました。わずか2年前の緊急宣言が出る直前で、山口広島を通過しなければよいという簡単なミッションだったのですが、九州の首根っこを押さえられたので仕方なく宇和島運輸とピーチに課金して楽しい行程になったのを思い出しました。毎年この時期に充てているのか、あの後すぐに検査運休に入りました。
一度自分で取材をしたので次はみんなで…と、実は鉄道好きのみなさま方の集会候補の1つとして考えていたのですが、こういう形で乗られたとは!たしかにクハ455はそういう客向けばかりしか解放しませんから、ツアーに参加しない者は必然的にクモハやモハです。信えつ…じゃなかったトキめき鉄道はスイッチバックもあって、長野接続が115系のうちにオフ会をやっておきたいものですが、フットワークの軽い本州在住の方々でまず軽くやっていただきたいです(他力本願)。
だいぶ寂しくなっちゃいましたが、直江津駅の雰囲気はいいですね~大好きです。特急や急行の格下げ車ばかりで快適に移動できたつい最近の「当たり前」を、こういう形で追体験ができるように残してくれて、普通乗車券だけでも乗れる区間が設定されているのでトキめき鉄道のやりかたはうまいなと感じるところでした。タネ車の471系は勾配抑速がついてないから信越本線にふさわしい車両かと言われたらちょっと考えものですが、次の北陸本線では本領発揮ですね。いや、もう北陸本線じゃないか…
とのっち集会にはいいかもしれないですね
とのっちさま
こんにちは
思えばもう2年前。早いですね。あの時はマスクが必須でした。マスクはメガネが曇ってしまうので苦手なんです(特に冬)。5類になって以来、全くマスクしてません。
あの頃は山口県ワープとか福岡県ワープとか、かなり対応に苦労されていましたね。普段の変態行動に、一層輪が掛かっていました(←最上級の褒め言葉)。
朝から夕まで455という企画は開始当初から知っていまして、たぶんその筋の方で大盛況なんだろうなあと思っていたのですが、あの時直江津で見た光景が意外と落ち着いた雰囲気だったので、以来機会があれば、と思っていました。今回いろんなことが重なって、気がついたら予約してました(笑)
山線の信越本線もいいですし海線の北陸本線もいいですね。あ、今そういう路線名じゃないか。たしかに、この電車と115系の乗り継ぎは今のうちかも知れないです。スイッチバック駅もあり・・・ あの駅は降りたことないので降りてみたいんですよねえ。
以前は急行列車の成り下がりの普通電車ってよくありましたよね。一番最近で記憶にあるのが急行きたぐにの新津駅から先。583系の、寝台車もついてる快速電車でした。私自身、583系に乗ったのはあれが最後だったので思い出深いです。そこまでいかなくても、急行型電車の鈍行は目にしましたね。それを再現するとは、芸が細かいです。
昨年、その部分だけ乗ってましたよね。芸が細かいところを巧みに利用されている芸の細かさ、と言いましょうか(笑)
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Tagucyan2024年02月12日10時18分 返信する -
あのお茶♪
Tagucyanさん、こんにちは
直江津の雁木のある通り。いいですね。一度雪国雁木の通りを歩いてみたいと思っているのですが、きっとこのまま一生歩くこともなさそうな気がします。
そして、直江津と言えばのハイマート。泊まったことあるのですね。すごい!
カニ釜めしと、カニ汁のランチ。豪勢でいいですね。これなら旅の楽しみも倍増しそうです。そして懐かしのあのお茶。昔はお弁当を買う時のお供でしたね。
ボックス貸切で丸一日。そして豪華なランチも付いて、これでおいくらくらいなんでしょうか?とても気になる所です。
455系のあのテーブル。私なんぞはお腹がつかえて入れないかも 笑
せめて折り畳み式にするとか、してもらいたいですね。進行方向見たり、ボックスに足を投げ出したりの楽しみも味わいたいし。
「急行1号」は味気ないですが、この日は「兼六」のヘッドマーク。そそられますね。
他にも色々ありそうですし。
一度乗ってみたいコースです。せっかくだからホテルハイマートに前泊して直江津から。
ありがとうございました。
Happin列車旅の必須アイテムでしたよね
HAPPINさま
こんばんは
直江津駅は旧駅舎時代から何度か訪れたことがあり、たぶん冬の方が多かったと思いますが、あまり雪に降られたことがないんです。雁木のある歩道をしばしば歩きましたが、雪があまりないので、情緒はありますがありがたみという意味ではあと一歩。まあ、大雪が降ったら電車が止まっちゃいますが(笑)
ハイマートに泊まったときは、翌朝船に乗って佐渡に渡りました。
朝から夕方までボックスシートを独占できて、朝食付、カニ釜飯カニ汁の昼食&デザート付、このあとさらにスイーツも出てきて、1人8800円です。これに1日フリーきっぷ3000円が加わりますが、個人的には十分コスパはあるなあと思いました。
あのテーブルは、食事するときなどにはとてもいいのですが、固定式なので、復路は逆向きになるんですよね。テーブルの下で向かいの席に足を投げ出すことはできます。私も席にいるときは足を延ばしていることが多かったですね。楽なので。
急行〇号という単純な名前は、いすみ鉄道に通じるものがあって、鳥塚さんつながりだなあと思いました。その代わり、日替わりでヘッドマークがつきますので。何種類あるのかは私もよく分かりません(^^)
私は朝の新幹線で出発して、途中の上越妙高駅から乗りましたが、直江津で泊まって始発から乗るのがやっぱり正統的ですね。
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Tagucyan2024年02月07日21時57分 返信する -
能生駅と聞くと・・・
Tagucyanさま
こんにちは。
運転停車で思い出したのが能生駅での特急白鳥騒動。"サン・ロク・トオ”でキハ82で大阪~上野、青森間を運転開始した白鳥。その初日に能生は運転停車なのに地元が特急停車と勘違いして歓迎式典を準備して列車を待ってたら停まったけどドアを開けずに発車した。なんてエピソードですた。でも、今回はちゃんとドアが開く運転停車でしたね 笑 ついでに64年ぶりに幻の歓迎式典もすれば良かったのに 笑
能生と聞いて真っ先にこの事を思い出しました。
あのプラ容器のお茶。めちゃくちゃ熱くなりますね。一緒に買った冷凍みかんを押し付けて冷ましたりしたもんです。あの容器、まだ作ってるんですね。というか特注?
ところで、455系って急行電車として北陸本線の新潟県内って走った実績ありましたっけ?急行立山くずれの快速はどこまでだったかな?
急行でここ走ったのって「きたぐに」「しらゆき」「能登」くらい?
まだまだ続く、急行電車の旅。
次回も楽しみです。
Akr
あの時代らしいといいますか
Akrさま
こんばんは
特急白鳥騒動。聞いたことがあります。まあいかにもあの時代らしい出来事といいましょうか。あの頃はまだ旧線の単線時代でしたから、そんな勘違いも生まれたのでしょうが。それに対して今回は、堂々運転停車と言っています。なのに扉が開いてホームに降りられます。あくまで運転停車なので改札の外には出ないでくださいと言われていましたが、そもそも運転停車ってそういうものでしたっけ(笑)
あのプラ容器に入ったお茶。昭和の頃は駅弁を買うと「お茶はいかがですか?」とか聞かれてついてくるものでしたね。たしか50円くらいで。熱くて持てなかったという記憶はあまりないのですが、ポットから入れたてのお湯だとああなりますよね。油断してました(笑) 今どきどこから仕入れたのかと思ったら、通販などでも結構売っているみたいですね。
455系の急行は、私も富山までぐらいのイメージです。新潟県内まで来る急行といえば客車列車か特急型のお下がり車両ばかりという記憶。でも、こうしてみてみると海あり山ありのトキ鉄線内だと結構映えるなあと思いました。
朝から夕まで455、まだしつこく続きます(笑)
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Tagucyan2024年02月07日21時28分 返信する -
快速なのに急行と表示されているのもご愛嬌
Tagucyanさま
こんばんは
写真についてのご連絡をいただいて、多分これかなとは思っておりました。(^^)v
新潟からの帰路、上越妙高駅で見つけた「朝なら夕まで455」のポスターには、乗り継ぎ時間があまりなかったにもかかわらず、目が釘付けでした。
同時に、朝から夕までというのは京都からだとどこかで前泊しなければならず、なかなかハードだなぁとあきらめていたら、Tagucyanさまが行かれるとはラッキーです。もう、この旅行記とつづきの旅行記で満喫させていただきます。また、私の旅行記にまでリンクを貼っていただき、お礼申し上げます。
やっぱり国鉄車はいいですね。手動の半自動ドア自体がかなりめずらしくなっているので、その中でも片開きなのはかなり希少ですね。 このドアだけでワクワクします。シートもブルーに貼り替えたのでしょう。
方向幕とか急行サボとかも正しいです。
車内の広告も、L特急とか、「国電」都区内フリーきっぷがなんと240円なんですね。硬券の急行券とか、昼食だけでなく朝食も用意されていたり、鉄道好きの心をくすぐるだけでなく、鉄道会社の気配りがされていると感じました。あのテーブルはちょっと微妙ですけれど。
私は七尾線にもう1両いたほうのクハ455-702に乗り、羽咋駅で不覚にも涙ぐんだことがありまして、そちらは残念ながら廃車になってしまいました。この車両が大切にされて走り続けているのは、本当にありがたいことです。
次は私の大好物(照明消えるやつ 笑)が出てくるかと、勝手に期待しています。これから見に行かせていただきます。
つららよく見るとサボに小っちゃく注記があります(笑)
つららさま
こんばんは
写真の掲載に承認いただきありがとうございます。具体的なことは書いてないつもりでしたが、あれだけくどくど書けばお察しはついてしまったかと(^^ゞ
9月の時は、上越妙高駅での乗り継ぎ時間はわずか8分間でしたよね。しかもトキ鉄ホームから新幹線ホームって移動に時間がかかりそうでしたが、そんな中あのポスターをチェックされているのはさすがです。直江津駅での1枚もいいカットでしたし。
「朝から夕まで」に最初から乗ろうとすると、厳密には私も現地に泊まらないと間に合わないのですが、朝イチの新幹線に乗って途中駅の上越妙高から乗るというなんちゃって技を使いました。そういう設定もありましたので。
やっぱり国鉄車のあの雰囲気はいいですね。手で開閉する半自動。青いモケット。あのテーブルは、食事するときとかはいいんですが、固定式なので復路は後ろ向きになってしまうのがやや難でした。
最初に乗った快速電車にも「朝食」がついているのはいいですね。それは知っていたのですが、チキン弁当になびいてしまい・・・ もちろん、あとで食べさせていただきました。
車内のポスターは、記載内容からして昭和40年代後半くらいのが多かったですね。私が乗り鉄始めたのはそのもっとずっとあとですが、まだその頃の雰囲気が残っている時代でしたので、じっくり見入ってしまいました。
七尾線でクハ455-702を下車したときについ感情がこみ上げてきて・・・の場面は覚えています。たった1両になってしまいましたが、静態保存とかではなくお客さんを乗せて走らせるのはいいことですね。
このあとも、らしい場面がいろいろ出てきますので、ぜひどうぞ。
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Tagucyan2024年02月04日21時29分 返信する -
急行旅も引き続き満喫されてますね。
Tagucyanさん、こんにちは。
前回の続き、楽しく拝見してます。
ほほう、お昼はカニ釜飯ですかな。
カニが割と多めで食欲をそそられますねえ。
私が一番気になったのは「ポリ茶瓶」です。
これって「◯味しんぼ」で酷評されていた、かの…ポリの成分が溶けて匂いがどうたらこうたら…
どうでした?
その他は「市振~糸魚川」の補充券がきっぷオタクとして気になりましたかねえ。
硬券よりレアな感じもしますねえ~いかにも「紙っぺら」感が好きです。
山田線途中駅でも自動閉塞化する18年4月まで売ってたとか…その時買えなかったので、後に神田の「カラマツトレイン」で磐越西線のですが買ったこともありました。
毛利慎太朗まだまだ続きます
毛利慎太朗さま
こんにちは
前回から同じ電車での旅が続いてます。次回も続きます。
お昼の時間帯にかかる急行1号・2号の往復は、釜飯付き。この部分だけに乗る「釜飯コース」というのも設定されています。能生駅近くの仕出し屋さんの作りたてでしたので、カニたっぷりでカニ汁とあわせてうまかったです。
ちなみに「雪月花」の方は、車窓を眺めながら食べるのではなく、近くの道の駅に出向いて、配布された商品券で食べたり買ったりしていたようです。私なら商品券分以上利用しちゃいそう^^;
あのお茶のポリ容器ですよね。昔の鉄道旅の定番でしたが、ベットボトル全盛の今となってはホントに久しぶりに見ました。どこから仕入れたんでしょう。
私は食べ物飲み物に関しては、うまけりゃそれでいいじゃん派なので、「美味しんぼ」のような肩肘張ってウンチクを語るようなやつはどーもダメなんですよね。
ポリ容器に入っているんだから匂いはしてると思います。それあってのこのお茶ですよ。まあ、言わせておきましょう(爆)
市振駅は普段は無人駅なので、「市振→糸魚川」の補充券はほぼお土産用に近いと思われます。あのペラペラ感、最近レアになってきましたね。昔は周遊券も18きっぷもあんな感じでした。まさに「乗り鉄ホイホイ」みたいで、よく売れていましたよ(笑)
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Tagucyan2024年02月04日16時22分 返信する -
455系丸一日なんて羨ましい
Tagucyanさん、こんばんは
コメント遅くてすみません。
455系に日がな一日、なんていう素敵な企画があったんですね。
1ボックス占有できちゃうんですか?それで17600円?
だとすれば、乗ってみたいって思いますね。
末期に普通列車として活躍していた455系。乗ったことあるはずですが、写真も撮ってないし断捨離で車番記録も残っていないしで、残念なんですが。
往年の急行電車の旅を彷彿とさせてくれていいですね。
続篇もまだまだ455三昧ですか?楽しみにしています。
ありがとうございました。
Happinずっと気になっていた企画です
HAPPINさま
こんばんは
この「朝から夕まで455」という企画は、2022年3月のダイヤ改正時から始まったもので、以来ずっと気になっていまして、今回とうとう実行しました。
あの車両にはボックスシートが8つあって、4人掛けのボックスのうちの2人分をテーブルにした2人掛けになっていて、1人につき8,800円です。ボックス単位で売るので、8時間40分もボックスシートを独占できて、しかもいろんなオプションが付いてきて、ワタシ的には満足できました。
末期には七尾線で走っていましたね。私もその頃に七尾線に乗って、途中ですれ違ったことがある車両です。それ目的だったら運用を調べて狙ったのでしょうが、主目的が別のところにあったので・・・
個人的にはただ1日ぼーっと乗っているだけでも十分なのですが、列車ごとに趣向を凝らしていました。これだけであと2話続く予定ですが、よろしければお付き合いください。
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Tagucyan2024年02月03日22時44分 返信する



