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Tagucyanさんへのコメント一覧(26ページ)全1,623件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • 草津温泉タッチで草軽

    Tagucyanさん、こんばんは(^^)

    草津温泉まで来て泊まらない、どころかわずか24分間の草津タッチ!
    これには驚きました。
    手湯で温泉は満喫?なさったみたいですが 笑

    という、私もいまだに草津温泉行ったことないんですけどね

    今度は元神奈中車。バス業界も会社を跨いでの転配がお盛んなんですね。それだけ経営状況が・・・

    北軽井沢は群馬県!以前ケンミンショーで揶揄してたのを見たような記憶がありますw

    北軽井沢からの乗客。インバウンドがいなかったらガラガラなんでしょうね。旧軽から軽井沢駅の区間は別として

    軽井沢駅に到着。バス停、駅から微妙に離れているのですよね。前回足のケガをしながらい苦労して歩いた苦い思い出が蘇ります。

    ありがとうございました

    Happin
    2025年02月02日20時30分返信する 関連旅行記

    自分でも「まさか」でした


    HAPPINさま
    こんばんは

    当初は草津温泉でせめてメシでも、と考えていたのですが、そのあとのバスの時間を調べていた時に、11:30発軽井沢行きというのが目に入りまして、そうだ北軽井沢でメシだ、となりました。わざわざ標高1,200mのところまで登ってきてすぐ下るというところが我ながらなんともはや・・・ 手だけは草津温泉の恩恵にあずかりました(笑)

    草軽交通はもともと東急系列だった(現在は違いますが)こともあり、東急バスのお古が多かったイメージがあるのですが、今はそうでもないみたいですね。地域柄、パワーのある元高速バスが多いです。

    北軽井沢は避暑地として造成されたときに、軽井沢の北にあるということでその名がついたようですね。完全にイメージ戦略(笑) 本家の軽井沢よりも標高が高いです。でも群馬県です。

    草軽交通を利用するのは3回目で、今回のように北軽井沢始発の区間便に乗ったこともあります。その当時は温泉客のいない区間便はガラガラだった記憶がありますが、今はインバウンドさんも多く賑わっていました。営業的にはいいのでしょうが、あの頃の静かな雰囲気も良かったなあ、と。

    軽井沢駅前は横方向に広くて、バス乗り場はちょっと歩きますね。久しぶりでしたが、こんなに歩いたっけ、という感じでした。

    ---
    Tagucyan
    2025年02月03日20時17分 返信する
  • クセスゴ路線

    Tagucyanさん、こんばんは。
    いや~前回の「八王子~四万温泉」もクセスゴでしたが、今回は「見た目はJRバス、運行は群馬バス」というなかなかクセスゴですね~しかも、内装がJRバス東北から移ったときのまんまという、このやっつけ感もなんか逆にスゴい。
    調べると、秩父のほうでも似たようなことやってらっしゃるとか…

    >吾妻線
    こないだBTSさんの只見線のスノーシェッドを拝見して、「そういえば吾妻線に短いトンネルがあったな~」と思って、いろいろググるとこんなサイトを発見。
    https://agattan.com/railwayinfo/
    てっきりダムに沈んだのかと思ってましたが、残ってたんですね。

    >みずうみ~
    あ、青森駅発十和田湖行の笑、Happinさん流石!
    八戸方面は「おいらせ」でしたっけ。

    毛利慎太朗
    2025年01月26日17時51分返信する 関連旅行記

    列記だけすると何が何やらですね


    毛利慎太朗さま
    こんばんは

    見た目はJRバス関東、運行は群馬バス、でも八王子ナンバー、内装はJRバス東北。列記だけすると、なんのことやらですね(笑)
    JRバス関東のアライアンス運行をしているのは、群馬バスで2社目だそうです。秩父鉄道バスが最初だったみたいですね。来月もう1社増えるようですが、3社とも草津温泉行きというのが共通しています、なぜか。

    吾妻線にあった日本一短いトンネル、樽沢トンネル。旧線の水没しなかった区間を使った自転車型トロッコのアトラクションとして残ってる。そう言われると、行きたくなりますね(笑)

    >みずうみ~
    青森駅からが「みずうみ」号、八戸からが「おいらせ」号、十和田南からが「とわだこ」号、でしたね。
    浅虫温泉始発の「あさむし」号というのもありました。
    十和田南は私の親父の地元に近く、子供の頃何度か行きましたが、結構栄えてたルートだったんですけどね、今ではすっかりひっそりしてしまい・・・^^;

    ---
    Tagucyan
    2025年01月26日21時49分 返信する
  • このパターンは珍しい

    Tagucyan様、こんにちは。
    関東にも他社委託(所属)があったんですね。
    西鉄だと大分の日田バスと亀の井バスに所属するというケースがありますが関東でもあったとは思いませんでした。あとグループ外で実施しているのは珍しいと思います。
    運転士さんはどちらの会社の方なのかも気になります。運転士さんは他社の方が運行するケースも多いので…
    この路線の乗車率を見ても四万温泉経由で運行する方がいいのではないかと思ってしまいました。あとは立川需要を拾うのもありだと思うんですが回送するのも大変ですからね…
    西武バスの写真を見て大宮福岡線のことを思い出したまるきゅー
    2025年01月26日14時14分返信する 関連旅行記

    この仕組みは初めて知りました


    まるきゅーさま
    こんばんは

    私もアライアンス運行という仕組みは初めて知りました。バスの所有、チケット販売などはJRバスで、バスの管理と運行(乗務員も)は群馬バスです。ちなみにJRバス関東とのアライアンス関係は群馬バスを含めて3社あって、そのアライアンス運行会社がそれ以外の会社(今回は西東京バス)と共同運行するのはここだけだそうです。バス業界、いろんなことがありますね。
    お客さんの人数差がずいぶんあるのは、時期の関係もあるかなと思いました。正月前の、いかにも観光客が少なそうな時期でしたからね。

    ちなみに立川からは、千曲バスが軽井沢経由で草津温泉行きのバスを走らせています。私もかつて乗ったことがある小諸と立川を結ぶ路線が経路変更したもので、当時は西武バス(立川駅近くに営業所がある)と共同運行してました。

    大宮と福岡を結ぶ高速バス、ありましたねえ。ライオンズにゆかりのある両地域を結ぶライオンズ塗装のバス、うまいこと考えたなあと思ったものですね。

    ---
    吉祥寺駅中央快速線ホームの駅メロが新宿駅と同じになってびっくりしているTagucyan
    2025年01月26日21時28分 返信する
  • デジャブ?

    Tagucyanさん、おはようございます(^^)

    お久でのコメント失礼します

    京王八王子駅からバス。あれデジャブ?って 笑

    JRバス同士の広域転配。なんだか国鉄時代によくあった広域転配みたいで面白いですね。地方で乗った車両が「あっ、これ以前東京で乗ったやつだ♪」ってありましたよね

    JRバス関東所有なんだけど群馬バス所属で運行も群馬バス。ますます興味深いですね。つばめのバス、しかも政宗公のシート柄。なんだか踊り子号に転用された武田菱を思い出しちゃいました 笑

    しばらくは前回と似たような経路を。
    乗客3人とは少な!今後の維持が心配になっちゃいますね

    高崎に寄らない大人の事情?八高線を使ってねってことでしょうか?もし、私だったら八王子―高崎の第一選択肢は八高線ですが、所要時間はどうなんでしょう?車内の快適さは高速バスに軍配かも知れませんが。

    みずうみ~
    国鉄バスを思い出しちゃいました 笑

    メインは伊香保、草津の温泉を結ぶ路線なんですね。他の時間の便も含めて利用がどの程度なのか気になる所ではありますが、一方であまり高速バスが台頭すると鉄道が・・・・っていう心配も頭をよぎってしまいます

    続きはどちらへ?楽しみにしています。

    ありがとうございました

    Happin
    2025年01月26日08時29分返信する 関連旅行記

    デジャブ、なんですかね(汗)


    HAPPINさま
    こんばんは

    コメントいただけるほど回復してきて何よりです。
    表紙の写真ですが、3つ前の旅行記とほぼ同じ場所からのアングルですので、デジャブではないと思います・・・(汗)

    国鉄時代は広域で車両の配置転換ありましたね。バスもあったのではないかと。
    分社化されてからはないと思っていましたが、会社間での売り買いってあるんですね。それと、アライアンス運行というのも今回初めて知りました。それが重なって、かつて宮城球場の向かいにある営業所にいたバスが、今は八王子市内の営業所にいるという。こんなこと書くと、また仙台に野球を見に来たくなります(笑)

    私が乗ったのは開業4日目だったので、もっとご祝儀乗車の方がいるかと思いましたが、たった3人とはびっくりしました。まあ、12月上旬の平日ってもともと観光客が少なそうな時期ではあるのですが。それに加えて仕事関係で高崎まで乗ってた人たちがいなくなったのもあると思います。
    八王子周辺から高崎方面に向かう場合、一般的には東京駅か大宮駅からの新幹線になるんです。時間に余裕があれば八高線。前者は乗り換えが面倒、後者は本数が少なく時間がかかる(あくまで一般論。私も後者一択 笑)。その隙間を縫ってのバス利用だったと思います。
    伊香保経由草津温泉行きのバスは他にもたくさん走っていますが、この時期はどれくらいの乗車率なんでしょうね。

    みずうみ号。十和田湖に行くバスですね。今の時期、雪に埋まった酸ヶ湯温泉とか行ってみたいですね~

    草津温泉のお湯にはここのところ何度か浸かっておりまして、今回は・・・(意味深)

    ---
    Tagucyan
    2025年01月26日21時09分 返信する
  • 背中を押されました

    Tagucyanさま
    こんばんは
    周回遅れで申し訳ありません。

    草津が人が多いのに比べ、四万温泉は静けさが保たれ、清流沿いのお散歩も楽しそうです。
    日帰りの限られた時間の中で温泉を3ヶ所はしごされたということは、お湯が優しいということなのかなと感じました。酸性の強い草津温泉の帰りに立ち寄って身体を元に戻すというのは、理に叶っているのですね。中でも圧巻は積善館で、足下湧出は空気に触れていないので鮮度も抜群、そしてこの建築物も素敵。ぜひこのお風呂に入りたいと思いました。

    おっきりこみは、最初に盛ってあった麺には粉がついていたので、生麺に見えました。
    茹でていない麺をたくさんの具と一緒におつゆで煮込むというのはめずらしく、麺についていた粉でとろみが加わるのでしょうか。このお鍋と温泉の両方で、ポカポカに温まりそうですね。

    Tagucyanさまのこの旅行記を読んで、しっかり背中を押されてしまい、今年は野沢温泉に行く前に四万温泉に行こうかなと画策しはじめました。

    つらら
    2025年01月20日19時24分返信する 関連旅行記

    ぜひぜひ


    つららさま
    こんばんは

    草津温泉は1つの自治体になっているくらいの温泉街というか町で、観光客も多く湯畑を中心にいつも賑わっていますが、四万温泉は山の中の清流に沿って細長く続く静かな温泉地という感じでした。期せずして木々も紅葉していて、気分のいい散歩となりました。

    予定通り自転車を借りられればあと2つは巡れたかなあなどと思っています。加えて昼食に時間をかけすぎたのもありまして^^; 肌がすべすべになるのは実感できました。浸かってよし、飲泉してもよし、万病に効くとのことで、「四万もの病を癒す」が四万温泉の語源だそうです。
    積善館はそれ自体が歴史的建築物で、日帰り温泉は1500円するのですが、見学代込みと考えれば相応かなと思いました。

    おっきりこみ、レシピにも生麺を具と煮込む、と書いてありました。粉がついていたのは麺どうしがくっつかないように、もあるかとは思いますが、多少とろみもついたかもしれないです。同じような料理で山梨のほうとうがありますが、寒い時期は暖まります。

    私の場合は地元から出ている高速バスの行先だったという不純な理由ですが(笑)、あの優しいお湯はぜひ体験していただければと思います。

    ---
    Tagucyan
    2025年01月20日23時35分 返信する
  • ちょっと期待しているんですが

    Taguchanさん、こんにちは

    山登りの時に利用することが多い中央線ですが、長時間の乗車になるのでグリーン車の導入は以前から期待していました。
    お試し車両もちょくちょく目にしていたんですが、いつも混んでいて避けていたので、詳細なレポートはありがたかったです。
    ほんとは甲府あたりまで乗り換えなしだとありがたいんですが・・・

    本格運用が始まって混雑解消されることを祈るばかりですが、東海道線のグリーンはそこそこ混んでいますから、どうなることやら・・・
    私が利用する週末は相応に混むような気がします
    「有料なら乗らない」という人種は大歓迎です(笑)

    車両両端のあの狭い空間、私も好きです(笑)

    ---------琉球熱--------
    2025年01月19日14時30分返信する 関連旅行記

    有料化されると流れは変わると思いますが


    琉球熱さま
    こんばんは

    今は無料お試し期間中の中央線グリーン車ですが、これが有料になったらどうなるか、想像がつかないですねえ。
    都心から高尾までとか大月までとかの長距離利用であれば、利用しがいもあるのでしょうが、なにしろ料金が50kmまでとそれ以上の2区分しかないので、都心部だけとかの短距離利用だとコスパが悪くなって、今とはだいぶ流れが変わってくるでしょうね。

    甲府まで行ってくれれば、私も特急は使わないでグリーン車だと思います(笑) ただ、分割編成であっても最少8両編成なので、鈍行甲府行きとしてはちょっと長過ぎですね^^;

    車両端にある定員8人のあのスペース、好きな人意外と多そうですね。こじんまりとしてなぜか落ち着くんです。かつて走っていた2階建て新幹線Maxでも、私はあのスペースを愛用していました(笑)

    ---
    Tagucyan
    2025年01月19日19時31分 返信する
  • 中央線通勤電車にグリーン車⁉️

    Tagucyanさん 米坂線と『時刻表昭和史』に返信ありがとうございます。
    米坂-小国じゃなく米沢-小国でした😅 宮脇さんご自身も自著なかで、一番読んでもらいたい&真剣に書いた本と仰っていたようです。

    何と、いつも混んでいるというイメージしかない中央線の通勤電車にグリーン車ですか⁉️ 驚きました(゚-゚)
    私も中央線沿線に10年間住んでいましたが、40年以上前は、駅のプラットホームに、時刻表とともに、その列車が冷房車か否かが掲示されていました(-_-;)
    混んでいる冷房車に乗るか、空いているが暑い冷房なしに乗るか、究極の選択(笑)
    2025年01月19日11時30分返信する 関連旅行記

    私も最初は「そう来る?」と思いました


    ねもさま
    こんばんは

    「時刻表昭和史」は、増補版として終戦後の部分が追記されて再版になったんですよね。庶民から見た終戦直後の混乱期の様子が書かれた文献はさらに貴重なので、こちらも興味深かったです。

    そうなんです、中央線にグリーン車がつくと発表されたときに、それで通勤している私としては「じゃなくて普通車を12両化しろよ」と思ったものです(笑)

    中央線に201系が登場してからも、かなりあとまで101系電車が残っていて、これが非冷房だったんですよね。私が中央線で通いだした頃はすでに201系だけになっていましたが、それより前、たまに中央線に乗るときに101系が来たらラッキーと思っていました。夏期にそれで通勤していた人はたまったもんじゃなかったと思いますが^^;

    ---
    Tagucyan
    2025年01月19日19時15分 返信する
  • 四万温泉まで乗り換えなしは魅了的

    Tagucyanさま
    こんばんは

    四万温泉はずっと前から行きたい温泉でした。しかし京都からだと、これがまた遠いんです。
    そのため、Tagucyanさまのご自宅に近い場所から1本でバスで行けるということが、大変うらやましいです。(もうなくなりましたが)
    Tagucyanさまが四万温泉で温泉に入られたり、温泉街や景色のよい場所をお散歩されるところをみせていただくことで、どーんと背中を押されるかもしれません。
    と思ったら、四万温泉に到着してバスがぐるっと回った後に回送するところで切れてました。(笑)

    八王子から乗られたこのバス、おもしろいですね。八王子から高崎だと八高線は頭に浮かんでも、高速バスで行けるなんて考えもしませんでした。お隣に人が座るほどの利用があるのに、終了はもったいないですね。
    高坂SAで大型バスの駐車スペースにカラーコーンが置いてあって、乗務員さんがどかして駐車するというルールは、超アナログですが理にかなっていて感心しました。バス会社に対して固い文章でお触れが出されたのかなと考えると、ちょっとクスッとなります。そして一時に集中してその後はいなくなるというのもなるほどなのでした。
    先日の仙台空港内の元東急バス車両の営業所がどこだったかまで看破された時もそうでしたが、途中で前を走っているJRバスが「四万温泉」と大書されているのに伊香保温泉経由の草津温泉行きだとか、Tagucyanさまのユーモアも忘れない観察力にはいつも脱帽です。

    次は四万温泉の散策でしょうか。続きが楽しみです。

    つらら
    2025年01月12日11時43分返信する 関連旅行記

    なかなか行きづらいですからね


    つららさま
    こんばんは

    もう廃止になってしまった高速バス路線の乗車記を今更公開しても、という話もありますが^^; すいません、写真の枚数的に、そこまでで1話になってしまいました。

    私の住む東京の西の方から四万温泉のような群馬県の奥にある温泉地へは、電車だとどう行くにしても乗り換えが多くなって結構面倒で、乗り換え回数だけで言えばつららさんのところからでもあまり変わらなくなってしまいます。そこを直通で行くバスは便利ですね。

    四万温泉行きのこのバス、高崎駅経由というのが変わっていて、しかもそこで降りる客が思ってた以上に多かったです。みなさん仕事風の人たちで、なるほどこういう使い方があるんだなあと。そういう人たちは12月からはまた不便な移動となってしまうんですね。せっかくの需要がもったいないです。

    SAによってはバス専用エリアがあるところも多いと思いますが、カラーコーンは初めて見ました。なるほどこうすれば、大混雑していても他の車はどかしてまで停めようとは思わないですね。それをバス会社に通知していると思われるお堅い文書、様式まで絵が浮かんできました(笑) あの時は、着いたときはバスがほとんど満車だったのに、ちょっとトイレに行っている間に1台だけになっていて、まるで手品みたいでした。

    バスに乗っていて、すれ違ったり追い抜いたりしたときに、そのバスがどこから来てどこに行くのかをついつい気にしてしまう(しかも調べてしまう)のは、もう癖ですね。電車にばかり乗ってるからこうなる(笑) 四万温泉に行く路線がないJRバスにそのラッピングがしてあったのはナゾでしたねえ。

    次回は四万温泉ぐだぐだ散歩編になります。

    ---
    Tagucyan
    2025年01月12日22時37分 返信する
  • 温泉ファンとか、皇室ファンも兼ねてるので…

    Tagucyanさん、バス旅の続き楽しんで拝見しております。
    まずはおきりこみ、今時期こういうものは暖まっていいですよねえ\(^o^)/
    おきりこみはおろか、猪豚も食べたことないので、余計に興味深く…でも食べてみたいなあ…と思わせてくれる内容でした。
    店員さんわかってらっしゃるなあ…という感想でした。
    ジビエ系の野性味を味噌で包むんですよね。
    ホルモンもトッピングされ、一粒で2度おいしそうですね。

    続いて「積善館」、フルムーンの「法師温泉」ととともに群馬で有名なお湯ですよねえ。
    草津は強酸性が特徴で、ここらへんは反対にアルカリ性の美肌の湯らしいですねえ。
    へえ、日帰り入浴できるんですね。
    調べると入浴代が1500円!文化財の建物の見学代と思えば、私はプライスレスですね。

    >皇族も利用されたんですね。
    おお、昭和帝の弟宮である高松宮殿下では!
    鳴子、松之山(新潟)、東山(会津)などにもお出ましになられてましたね。
    趣味がスキーでしたからね。

    毛利慎太朗
    2025年01月12日09時11分返信する 関連旅行記

    文豪毛利先生も似合いそうなお宿でした


    毛利慎太朗さま
    こんばんは

    このおきりこみのお店は、行く前から目をつけておりました。基本的に麺類はコシがある系ぶっとい系が好みなので、ああいうモチモチしたのは大好物なんですよ。味噌味にしたことで、猪豚さんにもトッピングのホルモンにも合いましたし、あれは店員さんに聞いて正解でした。ちなみに、もともとのおきりこみは醤油ベースなのだそうです。

    四万温泉のお湯はすべすべになりますね。さすが美肌の湯です。最初の共同浴場から出た時点でよく分かりました。草津温泉は国交省管理の川の水を中和する施設があるぐらいの強酸性ですので、その湯治のあとに立ち寄っていたというのはわかる気がします。

    積善館のお風呂にはぜひ入ってみたいと思っていました。あのお宿に泊るのはなかなかお財布事情が、というのもありまして・・・ おっしゃるとおり、あの建物、あの雰囲気のお風呂の見学代と考えれば、1500円払ってもいいかな、という気分でした。
    皇族をはじめ、著名人がいろいろ訪れているようですね。文豪毛利先生も似合いそうなお宿でしたよ^^

    ---
    Tagucyan
    2025年01月12日22時15分 返信する
  • 西東京エリア~高崎の需要取り込みはバスならでは

    Tagucyanさん、こんにちは。

    四万温泉、懐かしいです。
    伊香保、草津と並んでよく仙台からツアーで行きましたね。

    八王子から高崎の需要あるんですね。
    この話を聞いて大昔の国鉄で新宿~水上を中央、八高、上越線経由で結んだ奥利根って気動車準急を思い出しました。さすがに現代ではこのような列車の設定はあり得ないんでしょうが、バスなら話は別で色んな経路で新たな需要を発掘できたりしますね。

    この手のバスの登坂能力は優秀です。
    直6の12000ccエンジンで400馬力近くあるんでそこそこの坂ならストレスなく走れます(路線バスとは大違いw)

    途中の狭隘路線で対向のバスを待つシーン。
    ウチの柴町線でもあって、すれ違いの時刻が書いた行路表があります。阿吽の呼吸で広い部分ですれ違います。どちらかに遅延が出た時は無線で知らせます。

    温泉街のホテルで方向転換もあるあるですね。
    初めて行ったホテルだと「さて、どうやってまわすか・・・」と悩みますw

    この後は・・・もちろん温泉ですよね~
    いいなあ。

    Akr
    2025年01月09日12時21分返信する 関連旅行記

    そういう需要もあるんだなあと思いました


    Akrさま
    こんばんは

    その業界にいるAkrさんらしい見識がちりばめられたコメントありがとうございます。
    あのあたりには著名な温泉地がいくつもありますので、何度も行かれたことと思います。

    この路線、高崎駅であれだけ乗り降りがあるんだなあと思いました。たしかに八王子から高崎まで、普通の人は新幹線で、ちょっと凝った人は八高線でという感じでしょうか、いずれも乗換え手間とか時間とかかかりますので、この路線は使い勝手がよかったんでしょうね。11月末をもってせっかくのこの需要を手放してしまったのが惜しまれます。

    伊香保に向かうあの急坂を、このバスはスムーズにどんどん登っていったので「おーっ」と思っていました。後日、伊香保経由で草津に行ったときも、別の車でしたが同じ走りでして、今のバスはすげーなと思ったものです。一方、そうですか路線バスは^^; あの区間を走る関越交通の路線バスにも乗ったことありますが、どうだったかなあ(笑)

    大型バスがすれ違える場所があるのかな、という感じの道がひょろ長く続く四万温泉。
    バスの時刻を確認したら、四万温泉の入口あたりで路線バスとすれ違うダイヤになっていました。こちらのバスも遅れていましたが、対向の路線バスも遅れていたみたいです。行路表に書いてある対向バスが来ないから待っていた、という感じでしょうか。列車と違ってバスはダイヤ通りきちっとではないですから、ホント阿吽の呼吸なんでしょうね。

    私はてっきり路線バスと同じ場所で折り返すのかと思いましたが、よく見たら大型バスが停められる広さはなく、向かいのホテルに突っ込みました。四万温泉まで来る高速バスはみんなそうみたいですね。あの狭い構内でどうやってUターンしたんでしょう。そこも見学すればよかったなとか思ったりして。
    動画サイトでホテルの狭い駐車場内で複数台のバスがパズルのように動いてきちんと整列する様子の動画がありますが、ああいうのは見入ってしまいますね。

    職場の旅行で行って以来の四万温泉。たぶんご想像通りの行動をします。

    ---
    Tagucyan
    2025年01月09日19時17分 返信する

Tagucyanさん

Tagucyanさん 写真

7国・地域渡航

47都道府県訪問

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Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています