Tagucyanさんへのコメント一覧(22ページ)全1,518件
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やまびこ(・o・)
Tagucyanさま
こんにちは。また充実した1日が始まりましたね~
仙台と花巻をひとくくりにできるような方々の旅行記ばかり拝見しているので多少の耐性はありますが(笑)、鈍行で2時間半行程なのでだいたい150キロくらいかなと思って時刻表を見たらだいたいそのくらいだったので嬉しくなりました。ただ、乗り慣れない新幹線で〇分ってのが全然わからない…7号車の狙い撃ちはさすがのアイデアです。記録写真の枚数とその精選は、仕事で現場に行く人と変わらないくらいじゃないでしょうか。ガラガラだったから気兼ねなく食事をしたり写真を撮ったり古川や北上でホームに出たり、さぞかし写真の枚数が増えて記録の仕事がはかどったでしょう。
新花巻はこんな感じのつくりなんですね~上は一昨年のキュンキュンではない乗り放題のときに1往復半通過し、下に至っては18年前に乗りつぶしで通過して以来ご無沙汰です。妻は盛岡マラソンの前の宿代がアホみたいに高騰した日に2千円台でとれた新花巻の宿に泊まりましたので、きっと妻の方が詳しいです。釜石線ホームへの案内看板だったり壁がレンガ風だったり、東北新幹線の途中駅は心なしか「少し前」の雰囲気が残っていますね~有名作家やスポーツ推しはよくある地方の展示ですが、作家も野球選手もネームバリユーは相当のものです。文学や野球に1ミリも興味のない私ですら聞いたことあるし(笑)釜石線の世界観づくりとか徹底しています。わざわざ「はまゆり」を見送って駅を見物してから「はやぶさ」特例、こだわりが詰まっていますね~盛岡ではどこに行くんだろう?全く予想がつきません。次も楽しみです。
あと、新花巻駅の改札口でのコメントの最後の(・o・)は200系か何かですか(笑)
とのっち(・o・)と200系 似てますね
とのっちさま
こんにちは
毎度の日帰り弾丸です。良く言えば充実した1日なのでしょうが・・・
仙台に行く用事があるから花巻。我ながら、感覚が麻痺してるなあと思っております^^; 鈍行で行くと、あるいは昔の在来線特急の時代なら、結構な所要時間となるのでこの発想は浮かばないのかもしれませんが、これが新幹線がある弊害といいましょうか(笑)
朝の下りやまびこ号は通勤客が多く乗るので、できるだけ自由席を増やしているのでしょうが、その影響で2両しかない指定席のうち1両があの車両。そこしか空いていなかったので「やむを得ず」そこにしましたが、あんなに極端にすいているとは思いませんでした。おかげで広々。移動も楽々。あちこち写真を撮る「仕事」をこなすことができました。さすがTRAIN DESK(^^)
東北新幹線の、最初に開業した区間にある駅は、当時の昭和50年代の雰囲気が残っていたりしますね。県庁所在地ぐらいの駅ならその後リニューアルされていたりしますが、この駅はあまり変わっていないような。在来線の駅が別の駅のように存在しているのも、ここ以外にもあったような気がしますが、ここまで離れている駅は記憶にないですねえ。
地域の有名人推しというのは全国でちょくちょく見ますが、花巻の場合は強力ですね。宮沢賢治とか大谷選手とか、知らない人はいないぐらい。文学の知識がない私でも宮沢賢治の作品のいくつかは知ってますし、野球選手となればなおさら。
見送ったはまゆり号は、本音を言えば乗りたかったです。それができなかったので、はやぶさ特例を使いました。
(・o・)と200系。言われて初めて気づきましたが、似てますね(笑)
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Tagucyan2024年06月30日17時51分 返信する -
じゅるる
Tagucyanさま
こんばんは
今回はおいしいごはんのお話で、そしてTagucyanさまのお店のセレクションが光っていますね。
一軒家の離れでいろり焼きというのは風情がありますねぇ。
今、実際にこのような実家がある方は少数派でしょうが、多くの人がイメージする、田舎のおばあちゃんのお家に感じる郷愁も満たしてくれそうです。だけどアワビが出てくるところがわかってらっしゃる。囲炉裏でアワビもお肉もホタテも食べたいのが令和の世の中です。(笑)
八王子でこんなスタイルのお店があるなんて、さすがに東京都はすごいですね。
ちゃんこ2店も奮っています。何といっても霧島と千代の富士というところ。(そこ?)
現役時代も親方時代も知っていて、そういう展示や土俵を見ながら、家庭ではなかなか出せないおいしいお出しがしみ込んだ具材をハフハフしながら食べるのは、格別だったのはないでしょうか。
私はコロナ以来、他人とお鍋をつつくのは無理になってしまいました。
Tagucyan家のご家族の仲のよさも、ちゃんこのお味に含まれているのでしょうね。
最後の鉄板焼きのお店も素敵ですね。
シェフが鮮やかな手捌きで、鉄板とヘラ?だけで魔法のように繊細な料理を作ってくれるのは鉄板焼きのお店の醍醐味で、写真に見入ってしまいました。最後のデザートは席を変えてくださるような鉄板焼きのレストランなんて、何年行ってないだろうと、思わず数えてしまいました。
うらやましすぎの旅行記、ちょこっと両国駅が出ているのを含めて、楽しく拝見させていただきました。
つらら今回は趣向を変えて
つららさま
こんばんは
旅行記っぽくないただの食い倒れ備忘録にコメントいただきありがとうございます。
以前は我が家でも回転寿司とか焼き肉屋さんとかちょくちょく外食をしていたのですが、子供たちの食べる量が尋常でなく増えてきた昨今(汗)はお金がかかりすぎるので、ほとんど外食しなくなりました。なので、逆に誕生日記念とか節目の時には、少し凝ったところに行こうという流れになっています。
高尾の山の中には、あのような離れを売りにしたお店がいくつかあります。子供の頃行った記憶がありまして、2年前のこの当時はまだコロナの話もあったので完全個室はいいなあと思い行ってみました。山の中の昔話に出てくるようないろり端でアワビとかお肉とか食べるのはどうなのという話はありますが(笑)、雰囲気ですよね。あのまま布団敷いて寝たい気分でしたからね。東京には奥多摩も伊豆諸島も小笠原もありますので、高尾もありだと思います^^
両国でちゃんこというのもこの流れだったからの企画でして、まずはネットでも気軽に予約が取れる霧島さんのお店で味を占めて、次に電話予約オンリーでやや通向けの千代の富士さんのお店に行きました。相撲部屋直伝の料理って、鍋に限らずどれもうまいんですよね。ホンモノの土俵を眺めながらのちゃんこなんて、これ以上ない贅沢を味わいました。これに関しては来年も、という話が早くも出ています(笑)
あの鉄板焼きのお店はカミさんのリクエスト。こういうときでないと、なかなかこんな本格的な鉄板料理は食べられないですからね。これから自分たちが食べるものを、目の前でシェフさんが華麗に作るところを見ているという、視覚的にもおいしさが倍増する仕掛けですよね。
今回は一切「鉄」に触れないつもりが、どさくさで出てきたのに気づきましたね(笑) 次回は平常運転に戻ります。
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Tagucyan2024年06月27日23時00分 返信する -
北大阪急行防衛線にナナちゃんが参戦
Tagucyanさま
こんばんは
やはり「ひのとり」でしたか。
なんばに来られた時点でその気配は感じましたが、Tagucyanさまの場合はプロ野球関連だけで回り道をされるのも十分ありそうなので、まだわからへんわと思っていました。
その前の近畿大学の広告のインパクトがすごいですね。(本筋と関係なくてすみません、あまりにおもしろかったので)
あれが標準語で「マグロ大学って、言ってるヤツ、誰だ?」だったら、何もおもしろくない。ぴったりハマった関西弁と、マグロ兄さんのカメラ目線が絶妙です。なんばに行った時にはご挨拶しないといけない案件ですね。なんとなく、あれは梅田には来ない気がします。(笑)
「ひのとり」はピンポイントの1号車7B席指定で、もう運転士さんが着席される前から前面展望されていて、さすがとしか言えません。奈良線と大阪線が分かれるところとか、Tagucyanさまの足で表現されるまったり感とか、踏切の手前で急停車後にソロリソロリと動き出しているところとか、しまかぜはやっぱりぬぼーっとしてるとか、伊勢中川で短絡線に入る決定的瞬間とか、この席ならではの臨場感満載で楽しませていただきました。
名古屋駅の位置関係は私もわかります。京都駅だと地下鉄を降りて京都タワーさんにご挨拶してから八条口まで行く感じでしょうか。(変な例えですね)
現在の名鉄百貨店を建て替えて名鉄バスターミナルまで続くビルになるみたいで、今は名鉄百貨店の前にいるナナちゃんはどうなるんだろうと考えながら、最後のひつまぶしをとてもうらやましく眺めました。
いや、ちょっと待って。これって北大阪急行の防衛戦だったんですね。(笑)
いつもながらお見事でした。
つらら北急とのせでんとナナちゃんが同じ日(笑)
つららさま
こんばんは
満を持してなんばと来れば、ひのとりを思い浮かべますよね。思わせぶりで、かつひねりがなくてスミマセン。乗りたかったもので(笑)
あのマグロ大学の広告、インパクトありますよねえ。近畿大学は、近鉄大阪線沿線にあるので、あの場所に出したのかも知れないですが、イメージとしてキタよりミナミのノリですね(笑)
近大マグロって結構有名らしいですね。近大の関連企業が、そのマグロを使った飲食店を経営していて、そのお店が東京駅にもあるとか。なんだか食べに行きたくなりました。そこまで思わせてしまうインパクトある広告(^^)
あの列車の先頭席はすでに7B席しか空いていなかったのですが、逆に前展望に一番ベストな席が空いていたなあと思いまして。トラナーさんは仕方ないと思っていたのですが、どういうわけか空席のままでした。足もとを撮ってその広々感を表現させてもらいました。
前面展望の写真は、かなりの枚数を撮りました。そんな中から、要点だけピックアップして掲載してみました。要するに数打ちゃ当たる戦法です(笑)
名古屋駅周辺での徒歩ルート分かっていただけたでしょうか。ナナちゃんのところからエスカまで相当歩きますが、京都タワーさんのところから八条口もすごそうですね。そちらはアップダウンもありますからね。
ナナちゃんの語源になった名鉄セブンもすでにないですし、あのあたりも再開発ですか。もはや街の景色の一部ですから、どこかしらには残るでしょうけどね。
北大阪急行線と能勢電鉄とナナちゃん人形とひつまぶしを同じ日に詰め込んだ、私にとっては通常運転の(笑)1日でした。
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Tagucyan2024年06月19日21時56分 返信する -
トナラーレス
Tagucyanさん、おはようございます。
ひのとり乘られたんですね。結局トナラー来なくって、結果論ですが。大正解のB席ですね。ひのとりは先頭を絞りすぎているため、窓側席からの前面展望がとてもよくないろいうのが先日の実感だったので、良い選択でしたね。
カメラも良好なご様子で、存分に前面展望写真を撮られていて羨ましいです。
新幹線ホームに「ヤワラカカウナルアイス」の販売機があったんですね。先週乗った時全然気づきませんでした。
S Work Pシートも体験あさったのですね。この時点ではEX予約でした抑えられなかったS Work車両なので、すいていたことと思います。私の時もガラガラ(他の号車はほぼ満席なのに)でしたからむしろDE席にすればよかったと思ったくらいでした。
箕面萱野防衛が目的なのに、盛沢山な前後行程。これが一日にギュッと詰まって。密度の濃い鉄旅でしたね。
旅行記楽しませていただきました。
ありがとうございました。
Happinホント、今回はことごとく
HAPPINさま
こんにちは
HAPPINさんも最近ひのとり号に乗られていたんですよね。その旅行記を拝見して「内容がかぶっちゃったなあ」と思っておりました(汗) 名古屋に着いて、ナナちゃんのところに行ったのも同じでして。HAPPINさんはそのあと矢場とんに行かれたようだったので、私はひつまぶしに走りました(←そんなとこで対抗してどうする 笑)
ひのとり号は予約するのにちょっと出遅れて、B席しか空いてなかったのでその席にしましたが、前面展望する場合この席が一番いいんですよね。トラナーさんは仕方ないと思っていたのですが、何があったのか誰も来なくて、結果的に広々と過ごさせてもらいました。前面からの写真は、あの4倍ぐらい撮ってます(笑) 相当割愛しました。
東海道山陽新幹線から車内販売がなくなって、シンカンセンスゴイカタイアイスが買えなくなった代わりにホームに自動販売機ができました。見たところ、次々と買い求める人が来ていました。ただ、買ってから列車に乗り込んで食べる頃には、べちゃべちゃ。冷やし方が違うんでしょうね。車内販売時代は、逆にそれくらい時間をおかないと固くて食べられなかったものですが、その醍醐味がすっかりなくなったなあ、というのが実感です。
S Work Pシート、この時点ではEX予約限定というHAPPINさん情報で、さっそく利用してみました。B席に確実に誰も来ない、というのは大きいです。列車自体が全体的に混んでいなかったこともあり、このシートも空席が目立ちましたが、今はどうなんでしょうね。
いつも通り、せっかく出かけるのであれこれ詰め込んでしまいました。本来の目的がすっかり埋没してしまうのが常でございます。
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Tagucyan2024年06月16日17時01分 返信する -
大阪球場
Tagucyan様
こんにちは、ぞうぷうでございます。
北大阪急行線の完乗、並びに「防衛戦」お疲れさまでした。
私は大阪市内で勤務しておりますが、箕面有料道路は「しらん間に」開通していました。(笑)
箕面萱野駅があの場所にできたので、トンネルを抜けるとあのような感じになること、次回私も走ってみて体験したいと思います。
南海なんば駅2階中央口の写真を見た際、Tagucyan様は南海電鉄の社員食堂に行かれると思ったのですが、まさかの「なんばパークス」でした。
ホームベースとピッチャープレートのモニュメントがあの場所にあったこと、この旅行記を拝見して初めて知りました。
私は小学校1年生まで大阪市に住んでおり、幼稚園の頃に1度だけ父親に大阪球場に野球観戦に連れて行ってもらったことがあります。
その頃の大阪球場の脇には「場外馬券売り場」があり、父親が馬券を買いに行くついでに連れて行ってもらったという「オチ」なのですが・・(笑)
なんばパークスをさらに奥に進むと、大手家電量販店と住宅展示場が現在もあると思いますが、それが完成する前はボウリング場と室内のスケートリンクがありました。
なお、大阪球場で私が見た試合ですが、「南海VSクラウン」の下位チーム同士のカードで、試合の内容はまったく覚えていませんが、おわん型のかなり傾斜の急なスタンドだったと記憶しております。(笑)
確か「江夏の21球」も大阪球場だったような・・・
今はもうない在阪球団は、南海・近鉄・阪急ですが、テレビゲームのファミスタをする時、必ず「レールウェイズ」を選んでいました。
長文、大変失礼いたしました。
ぞうぷう語りだすと長くなりますね
ぞうぷうさま
こんばんは
新御堂筋というと、私も御堂筋線や北大阪急行線の線路が上下線の真ん中にある、あのイメージしかなかったのですが、箕面萱野駅の横を通って、あんな長いトンネルをくぐって新名神にぶつかるんですね。今回初めて行ってみて、こんな感じなんだなあと思いました。
南海電鉄の社員食堂! 今度チェックしてみます(笑)
なんばパークスに大阪球場のホームベースとピッチャープレートのモニュメントがあるのは知っていたのですが、あんな通路のど真ん中にあるとは思いませんでした。そうなるように通路を設計したのかも知れませんね。
大阪球場では観戦したことがないと書きましたが、住宅展示場があった時代に行ったことがありまして、グラウンド内に建っていた家々は見ないで、かつてのベンチに行って、選手達はこんな感じでグラウンドやスタンドを見ていたんだなあとか想像したことはあります。たしかにすり鉢みたいなスタンドだった記憶があります。「江夏の21球」もあの球場でしたね。
南海vsクラウン。すごい組み合わせですね。私が初めて自腹で見たパの試合は、川崎球場のロッテvs南海戦でしたが、たぶん似たような雰囲気ではないかと。以来、あの雰囲気が気に入ってよく出かけてましたねえ。またタイムマシーンに乗って見に行きたいです(笑)
こちらも、とりとめもない文章で失礼しました。
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Tagucyan2024年06月10日20時46分 返信する -
まさか箕面萱野に戻って来るとは
Tagucyanさん、おはようございます。
朝の早い北の大地からコメントしていますw
まさか箕面萱野駅に戻って来るとは。驚きました。
せっかくの新線区間初乗り、往復乗らないと。ごもっともです。でも単純往復じゃなくって、しっかりと考えた行程を挟んでいるところがいいですね。
前面展望。箕面萱野駅を出てトンネルに突っ込むところ、わかりやすくていいですね。
今日は午後から移動します。
ありがとうございました。
Happin逆算の行動なのでした
HAPPINさま
こんにちは
朝3:40にコメントですか。さすがに北の大地は朝が早い。日の出も早そうですし(^^)
さて今回ですけど、箕面萱野駅周辺のバス路線図を見ていて最初に目がいったのが、あのトンネルをくぐっていく路線でして、これになんとか乗ってやろうと思っての逆算の行動だったんです(笑) 新規路線は最初から往復乗る予定だったんですが、その間が開きすぎたので、「片道を2回乗った」気分でした。往復乗車との微妙な気分の違い、分かっていただけるでしょうか…
新線区間のトンネルから出てくる部分、出てくる方は急に空中に飛び出る感じですけど、入る方の前面展望だと、段差があってそこに突っ込む感じがよくわかりました。
HAPPINさんの北の大地での旅行記もいろいろありそうで楽しみですね。
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Tagucyan
2024年06月09日17時31分 返信する -
阪急に似て阪急にあらず
Tagucyanさん、こんにちは(^^)
能勢電鉄、乗ったことあるのかないのか覚えてないんですが。「能勢」と聞いて真っ先に思い浮かんだのが昭和のアイドル能勢慶子さんでした 笑
いきなりの閑話休題w
マルーンの車体は阪急そのもの。
常磐線や東急線と同じ山下駅がここにもあったんですね。
立ち食い的な蕎麦屋で1220円はなかなか払わないですね
これも一つの飯テロかと 笑
のせでん のロゴマークがオリンピックのピクトグラムに見えてしまうのは私だけでしょうか 笑
「乗せ電」いいですよね。貨物は走らせたら怒られる―
妙見口への単線の支線?先頭展望がとってもいい感じで。
阪神県境付近を走る鉄道とはとても思えない素敵な景色ですね。
ありがとうございました。
Happin
ほぼ阪急
HAPPINさま
こんばんは
能勢電鉄、私も平成一ケタ台以来の乗車だということで、我ながら驚いています(笑)
川西能勢口駅が地上駅時代は改札口が別にあったようですが、現在は阪急の駅と一体化して、電車も阪急マルーンをそのまま使っているし、阪急の支線といっても違和感のない路線になっています。
山下駅は、私も旅行記作成中のスポット検索のところで「山下」と入力したら3つ駅が出てきて、言われてみればあそこにもそこにも山下駅があったなあと思いました。いずれの駅も景色が浮かんできましてね^^;
たまにこういうトッピングを自分で選ぶそば屋さんがありますが、そういうところだと欲張っちゃうんですよねえ。よく見たらお稲荷さんとかバッテラとかこんにゃくとか、関係ないものまで取ってる。お勘定聞いてびっくりしました(笑)
本当は川西能勢口〜山下〜妙見口が本線の路線なのですが、現在では山下から先の区間が支線みたいになってますね。単線の、風光明媚な路線。ただ、電車から見えないところで宅地化が進んでいます。あとで出てきますが、へーっと思いました。
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Tagucyan2024年06月02日22時54分 返信する -
懐かしの地名がたくさん!
Tagucyanさま
こんばんは。改めて拝見させていただきました。
ついに防衛戦ですね~その前に、新幹線から御堂筋線まで7分!その乗り換えパターンをしたことが一度もないのですが(笑)たしか地下鉄駅が遠かったような…乗り換えルートが頭に入っていないと出せないタイムです。
学生の頃に豊中市に住んでいましたので、チャリで牧落のドンキの交差点からイナイチに入り萱野の交差点を通って友人の家によく行っていました。ルートは頭に入ってますが、今の体力では出せないタイムでした(笑)。懐かしい地名ばかりで、できれば駅の名前ももとに戻してほしいです。〇〇阪大前がいっぱいあるので、初めて行く人にはかえって嫌がらせのように思えます。
そのまま折り返すことはまずないだろうと思っていたのですが(笑)阪急バスでしたか。あのデザインよく見かけていたので懐かしいです。箕面に抜けるルートは私も乗ってみたいですが、思い出にひたりながら延々とイナイチ歩いて牧落から乗るでしょう(笑)。おっしゃるとおり、当時の社名にもファーストネームで入るほど、かつての本線でした。阪急電車の駅というだけでバイアスがかかって見える、これが民鉄ブランドだと思います。蛍池から川西能勢口へバイトにいくとき、当時の夕方は箕面ゆきがありましたので3号線に着いて、地下通路を走ってすぐ後ろからくる「日生エクスプレス」に乗り換えることもありました。カーブの先から乗るということは前面展望?雲雀ゆきだから次は…??
仕事行ってきます。
とのっち
このへんお詳しそうですものね
とのっちさま
こんばんは
新大阪を通る御堂筋線から直通している北大阪急行線でしたので、今までになくあっけない防衛戦となってしまいましたね。
新大阪駅での乗換えを4分でこなした実績があるので、7分あれば結構気持ち的にも余裕がありました。地下鉄の改札口を入ってトイレにも立ち寄ってます(笑)
でも、地下鉄の天神駅から西鉄福岡駅の乗換を4分(くらいでしたっけ)でこなした実績のあるとのっちさんもすごいです。あちらのほうは高低差も大きいですからねえ。
学生時代のとのっちさんが、宝塚線のあのあたりで生活されていたことは存じておりました。私もそうでしたけど、大概の場所は自転車で行ってしまいますよねえ。今回バス路線を調べていたときに、箕面萱野を通って石橋駅に行くバス路線があったので、たぶんその辺を自転車で走り回っていたのかなあ、と思ったりしました。
さりげなく駅名を省略しましたが、「阪大前」が着く駅が増えましたねえ。駅名が長くなってしまって、旅行記を書いていてちょっと面倒だったです^^;
蛍池から川西能勢口までの3駅区間を利用するのに、石橋と川西能勢口でわざわざ2回上り線を跨いでいく乗継ぎをしていたことはお聞きしたことがあります。そうしたくなるお気持ちはとてもよく理解できるのですが、今はそのうちの1つがなくなってしまったので残念ですね。あんな立派な箕面線直通専用のホームが全く活用されていないのはもったいないです。
あのカーブの先から乗った電車が宝塚行きではないということで、もう公開していますが次はあの路線に乗りに行きました。それが、さらにその先の伏線となっております。
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Tagucyan2024年06月02日21時50分 返信する -
新大阪7分乗り換えはまねできません
Tagucyanさま
こんにちは
そもそも、私はTagucyanさまは北陸新幹線防衛戦の帰りに箕面に寄られるのかとひそかに予想していて、それが大外れ。
前作を見て、ぐうの音も出ませんでした。(^^;
ではいつ行かれるのかなと思っていたら、すぐでした。さすがです。
新大阪でのぞみを降りてから7分で地下鉄(シャラっと言ってます)に乗り換えって、めちゃくちゃですねぇ。(とても褒めてます)
私だと東海道本線ですら難しそうです。
新大阪は新幹線と東海道本線が変な角度で付いているし、地下鉄は離れているし、人が多くてみんなそれぞれいろんな方向に歩いているし、無理無理無理。思わず時刻表を確認したら、新幹線から大阪メトロへの標準的な乗り換え時間として、なんと17分となってました。
7分乗り換えはよい子はマネしちゃだめです。林立する障害物(=人と大型キャリーケース)に阻まれ、表示を探しているうちにタイムオーバー必須です、
ここを知り抜いておられるTagucyanさまの華麗なステップと、周りの人が目を丸くしている光景が目に浮かぶようです。たしか、大宮でもそんな話が…。
本題の北大阪急行線の防衛、おめでとうございます。千里丘陵はかなり起伏があって、登ったり降りたりなんですね。北大阪急行は乗ったことがなくて、こうなっているんだということが今回前面展望の写真を見せていただいて初めてわかりました。千里中央で地下に入り、箕面船場阪大前駅から出て高架になるというのも、小さな山の中腹みたいなところからいきなり電車が出てくるみたいなものなのでしょうか。そして最後に国道171号線を跨ぐんですね。そうそう、京都でもイナイチって呼ぶんですよ。
石橋阪大駅でニョキっと現れたのは雲雀丘花屋敷行きの普通列車。どこに行かれるのでしょうと言いたいところですが、前回大外ししたので妄想はやめておきます。
つらら個人的にはこれが標準で(←おかしい)
つららさま
こんばんは
私も、北陸新幹線と北大阪急行線をコラボで出かけようかと一瞬考えたのですが、せっかく出かけるきっかけが2回あるのに1回にまとめるのはもったいないと思いまして(^^)、あえて別々に出かけました。そうですね、両者、出かけたのが半月しか離れませんね。
以前、新大阪駅で新幹線から地下鉄に4分で乗換えたという実績があり、以降それが基準となっております(ちょっとおかしい)。どう歩けばいいのか、体にインプットされているというのはありますが、個人的にはあんまり障害物競走をしている感じもなく、ちょっと早歩き程度の認識なんですけどねえ… むしろ、新神戸駅での新幹線→地下鉄の4分乗り換えの方が相当しんどい(←だからそういう話ではなく)
まあでも、さすがにそれは私もおすすめしませんね(当たり前)。それにしても、標準乗り換え時間17分ですか… どうやったらそんなにかかるんでしょう(・o・)
千里丘のあのあたりは起伏が多いですね。さすが丘がつく地名です。新線区間は最初トンネルで、そこからいきなり空中に飛び出るような感覚です。まだブラタモリをやっていたなら、ぜひ取り上げてほしいテーマでした(笑)
箕面萱野駅のホームの端にかかっている171号線は、以前つららさんととのっちさんが「イナイチ」と言って盛り上がっていたことを思い出し、見に行きました。
石橋阪大前駅から乗った電車、よく雲雀丘花屋敷行きと分かりましたね(長そうな行先に見えたから分かるか)。関東にもひばりヶ丘駅がありますが、漢字で書くと重厚感が違いますね。ちなみに雲雀を「ひばり」と読むのは、これで覚えました。
ここから、意外と行くのが何十年ぶりというところを訪れます。
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Tagucyan2024年05月29日22時40分 返信する -
お待ちしていました♪
Tagucyanさん、おはようございます(^^)
箕面萱野レポ、お待ちしていました。
期待していた通り前面展望でレポート頂きありがとうございます。
新規開業区間は短いのであっさりと防衛達成ですが 笑
お天気に恵まれて大阪市営地下鉄(メトロなんて呼びたくないw)の区間も含めて、前から見るとわかりやすいですね。両側の道路に挟まれた楽しい区間。バスから眺めた記憶もあるような?
で、箕面萱野からは期待を裏切らないバス。
あのバス乗り場のベンチ。座って休憩がてらベンチから桜を眺めていたことを思い出します。道狭いんですね。
箕面駅。もう30年以上も前に乗りつぶしに行ったようなかすかな記憶が。
急行銀河だかで大阪入りしたあとの朝ラッシュ時に訪れたのですが。殺伐としていない箕面駅の朝ラッシュ時のゆったりとした風景に品格を感じたような思い出があります。
石橋阪大前なんて駅名だったかなぁって調べたら最近改称されてるんですね。
その石橋駅の線形まで詳しく解説。さすがです。わかりやすい!
同じ北大阪急行新規区間に乗っても私なんかとは比べ物にならないくらいに詳しい。
違う視点で見るとまた面白いものだ、を実感させていただきました。
ありがとうございました。
Happinようやく公開できました
HAPPINさま
こんにちは
新大阪駅を通る御堂筋線から続く北大阪急行線ですので、今回はあっさりと防衛戦を達成してしまいました。あの区間は、比較的前面展望も単調なので、同じような写真ばっかりですね。さすがに箕面萱野駅に近づくと山が迫ってきて郊外っぽくなりました。
前日は全国的に雨でした。で、この日は回復。電車に乗るだけなので雨でも支障はないのですが、やっぱり晴れた方が気分が違います。新御堂筋は、大阪駅から名神や中国道を行く高速バスのルート上にあるので、逆にバスから電車を見る機会もありますね。
大阪メトロ… 私もまだ大阪市営地下鉄の方がしっくりきます。ウチの職場にはいまだに営団地下鉄と呼んでいる人もいるし(笑)
元々充実していた千里中央駅を中心としたバス路線網が箕面萱野に移ってきたので、今回はこれを絡めてみようといろいろ考えました(笑) まずは阪急箕面駅まで。阪急箕面線は私もいつ乗ったか記憶が曖昧なほど久しぶりです。そうですよね、なんかこうゆとりというか落ち着きのある路線です(阪急線全体的に言えますが)。石橋阪大前駅は「これは路線図を作ってみよう」と思いたくなる駅でした。カーブが多くてちょっと苦労しましたが^^;
箕面萱野駅の高架下に飲食店などがたくさん並んでいて、たしかHAPPINさんはこのあたりで食事して、桜を眺めていたんだよなあ、とバス停で並んでいて思いました。同じ場所でもみなさん視点が違って面白いですよね。
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Tagucyan2024年05月26日17時05分 返信する



