Tagucyanさんへのコメント一覧(142ページ)全1,518件
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気持ちが良さそう!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
鼠ヶ関駅から最高の贅沢をされましたね~
タラコ色のキハ47に揺られながら窓を開けて日本海の潮の香りを楽しむなんて…そして日本海から離れると黄金に輝いた田園風景を眺めながらと、究極の乗り鉄ですね。この時ばかりは童心に返っていたのではないでしょうか~それにしても羨ましい限りです。
あつみ温泉は、新潟競馬の帰りに泊ったことがあります。駅からは離れており静かな温泉です。日本海の幸が美味しかったです。
私も陸羽西線へ乗換えるため余目駅で降りことがありますが、駅前にある「庄内町新産業創造館クラッセ」は行きませんでした。Tagucyanさまの旅行記を拝見し寄っておけば良かったと反省をしています。(笑)
この後は、陸羽西線ですね~続きを楽しみにしています。
BTS贅沢な時間でした
BTSさま
こんにちは。
あの日は特に暑くも寒くもない日でした。
でも、新型車両だったら空調がかかっていたでしょうね。
それに対して、このキハ47は冷房車でしたが、冷房装置は動いていませんでした。
車内は空いていたし、窓を全開にして風に当たりながら景色を眺める絶好のチャンス。
久しぶりでしたねえ。これって、昔は普通の光景だったんですけどね。
贅沢な時間を過ごさせていただきました。
陸羽西線には、たぶん過去2回ぐらい乗ったことがありますが、いずれも余目ではなく酒田で乗り換えたと思います。
余目駅のある庄内町のHPを見ていたら、駅近くにクラッセという施設があったので、昼食を買うのを兼ねて行ってみました。
レストランも、パン屋さんも、物産店も、庄内地方の地産地消をテーマにしていました。
もうちょっと時間があれば、ステファニーさんが行った温泉にも行ったかもしれません(実はこちらも候補でした)。
余目からは、陸羽西線です。目的地が仙台なので、この先の行動が見えましたね。
ただし、一番最後にひとひねりしてます。
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Tagucyan2017年10月21日15時42分 返信する -
こんにちわ、はじめまして
Tagucyanさま
こんにちは、はじめまして「りんた2011」と申します。
フォローありがとうございます。
旅行記を楽しみに読ましていただいています。
全線乗車済みなのですね、すごいですね!!
今はデジカメなので大量に写真が撮れますが、フィルム時代は気軽には撮れませんでしたね。費用面やらプリントしたものの保存やら
わたしも先月に日高本線に初乗車しました。と言っても残念ながら鵡川駅までですが・・・車両は全く変わっていないようでした。
全線の復旧は厳しそうですね・・・
RE: こちらこそ、はじめまして
りんた2011さま
こんにちは。
こちらにもフォローいただきましてありがとうございます。
国内鉄道線乗りつぶしを一番積極的にしていた頃は、まだ今のようなデジカメ全盛になる少し前の話で、あまり写真を残すという習慣がありませんでした。
カメラを持って行っても、撮った分だけ現像代がかかりましたから、結構もったいぶって撮っていた記憶があります。
今なんか、数撃ちゃ当たる、たくさん撮れば1枚ぐらいいい写真があるだろう、でとにかくたくさん写真を撮ってしまい、これはこれで管理が大変ですが(笑)
今の日高本線は短い支線に成り下がってしまっていますね。
災害を受けた区間が長すぎて、JR北海道も経営が厳しくて、復旧は厳しそうな気がします。
でも、日高本線塗装の車両はそのまま近くの路線を走ってるようですね。
これからもよろしくお願いします。
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Tagucyan2017年10月15日16時25分 返信する -
前回からもやもやしていた府屋駅下車の謎が解けました。
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
前回の旅行記からずっともやもやしておりました(笑)
が!
なるほど、府屋駅途中下車の謎が解けました。が、まさか用があったのがこの先の新潟・山形県境とは!これまたマイナーな名所をご存知なのですね。
そして、タクシーを駆使したトラベルミステリーばりの乗り継ぎ。まさに技あり。
鼠ヶ関へは行ったことがありますが、この県境は初見です。こんな普通の町並みの中に県境があるのですね。そしてお隣同士が隣県の人とか面白い。
ここの国鉄キハは新津所属でしょうか?
私が夏に乗った磐越西線の編成と良く似ています。車内も青いオリジナルの椅子ですし。このあたりは意外と最後まで国鉄キハの聖地になりそうですね。
どうやって仙台まで行くのか楽しみです。
それでは!
-Akr-RE: 前回からもやもやしていた府屋駅下車の謎が解けました。
Akrさま
こんにちは。
前回の旅行記、キリのいいところで切ったつもりでしたが、見る方からすると中途半端でしたね。
時刻表を見ていて、特急が停まる駅の次の駅が始発の鈍行があって、これはなんだろうと地図を見ていって、そこからたまたま見つけた場所です。
ホント、ひょんなことから、です。
テレビなどでも紹介されたこともあって、知る人ぞ知るところだったようですね。
鼠ヶ関そのものは大きな海水浴場とかもあって、それなりに観光で来る方もいそうですね。
そもそも、この字を書いて「ねずがせき(「み」が入らない)」と読むのは、現地で知りました。
この区間を走るディーゼルカーは新津運輸区所属のようです。
ということで磐越西線を走る車両と同じです。
周辺が新しい車両に置き換わりつつあるのに、ここだけ古い車両が残っていますね。
この先は… 意外と普通ですよ。
たぶん次回の旅行記で、先が見えてしまうと思います...
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Tagucyan2017年10月15日16時22分 返信する -
宮脇俊三さんの作品を思い出します!
Tagucyanさま
こんばんは。またまた意表を突くルートが出てきましたね!
中学生のときにハマって、私を乗りつぶしの世界へ引きずりこんだ故宮脇俊三先生の作品を思い出します。タクシーを効果的にワープとして使う、時刻表と地図に精通していないとできません。ふつう「えっ?タクシーかよ~」と消極的になるとは思いますが、こういう使い方はさすがだなと思います。
青いモケットのキハ47いいですね!鈍行旅行がしたくなりました。モケット張り替えたキハ47でよければ今からでも歩いて1駅だけ乗りに行けますが(笑)。
自分で作る時刻表最高です。どんどん載せてください。あれでexcelだいぶ勉強しました。私はフリーフォントのdiapro使ってフォントも調整するのでだいぶ時間がかかりますが、外国の日本風時刻表はおもしろいです。日本で改正ごとに失われていくにぎやかなダイヤは見ごたえのある時刻表になります。白新線・羽越線のページは「いなほ」が軸となり、区間のバラエティーもあるのでおもしろいです。
さて、次は…また予想外されるんだろうな…楽しみにしております。
とのっちRE: 宮脇俊三さんの作品を思い出します!
とのっちさま
こんばんは。
とのっちさんも乗りつぶしの世界に足を踏み入れたきっかけは宮脇俊三氏の作品だったんですね。
子供の頃から全国版時刻表を眺めていた私が、乗り鉄を始めるようになった「決定打」も、親が買ってきた宮脇俊三氏の文庫本でした。
この人の書いた文庫本はすべて持っていて、かなり影響を受けてます。
言われてみれば、時刻表と地図を同時に見比べたり、バスやらタクシーやらいろんなものを使って凝ったことをするところも影響を受けているところですね。
青いモケットのキハ、ここでお目にかかるとは思っていませんでした。
思えば、新津所属の車両なので、先日Akrさんが磐越西線で乗った車両と同系列ですね。
周囲が新しい車両に置き換わりつつある中の、エアーポケットのような存在でした。
今回の行動を説明するために、自作の時刻表を初めて作ってみました。
とのっちさんがよく自作の時刻表を掲載されているので、ちょっとやってみようかと思いまして。
私が愛用しているJTBの全国版のフォーマットをを一応マネして、それらしくエクセルで。
見た目だけで、書体とかはテキトウです。
たったあれだけの作業でも、小一時間かかりました。
でも、面白かったので機会があればまたやってみようかと思います。
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Tagucyan2017年10月15日00時20分 返信する -
納得!府屋駅の途中下車の理由が…
Tagucyanさまへ
こんばんは~
府屋駅の謎が解けてスッキリしました。(笑)
山形県と新潟県の県境は民家の間なんですね~中部地方(関東甲信越)から東北地方へ歩いて越境するなんて…お洒落です。
Googleマップで確認しましたが、県境の看板が無ければ一つの集落ですね。
面白いところを見ることができました。
鼠ヶ関駅始発の普通列車は新潟色とタラコ色の編成ですね~タラコ色は珍しいです。この後は、旧型気動車に揺られながらの乗り鉄旅ですね~続きを楽しみにしています。
BTSRE: 納得!府屋駅の途中下車の理由が…
BTSさま。
こんばんは。
前回の旅行記で、先に解説をしておいた方がよかったですね。
もったいぶってしまいましてすみません(笑)
そうなんです、あそこは県境でもあり、甲信越地方と東北地方の境目でもあるんですよね。それが集落の中の民家の間を縫って通っているなんて、考えてみれば壮大です。
「徒歩にて進入」といえばすごい冒険のように聞こえますが、ただその集落の中をブラブラ歩いただけです^^;
鼠ヶ関駅から乗る列車は、どうせ新型のキハだろうと思っていたのですが、駅に着いたとき駅舎越しにタラコ色のディーゼルカーが見えたので「これに乗れるのか」と急にワクワクしてしまいました。
国鉄時代から何ら手が加えられていなさそうな車両で、久しぶりに古き良き列車旅を楽しめたような気がします。
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Tagucyan
2017年10月14日21時05分 返信する -
羽越線交直流区間
Tagucyanさま、こんにちは。
羽越線は村上以南が直流、以北が交流区間の為に、交直流車輌なら直通運転も可能で、現に特急や貨物列車は直通運転を実施していますが、新潟、秋田には一般型交直流電車が配置されておらず、それ故、キハ40系気動車が温存されており、然もエンジン未交換型なのでDMF15型エンジンの豪快な音をも楽しめます。
府屋駅には知人が勤務していたので、その際に鼠ヶ関まで歩いた経験がございますが、県境とは思えぬ空白地帯で、夜は真っ暗な為に40年ほど前に北朝鮮のスパイが密入国した事件がありましたが、あれでは人も居ないし、あの連中に拉致されても目撃者すら居ないだろうと思ったものです。
横浜臨海公園RE: 羽越線交直流区間
横浜臨海公園さま
こんばんは。
直流区間と交流区間の接点がある区間は、例えば常磐線の取手の先や、関門トンネルなど、電車の本数が多いところはまだしも、このような本数が少ないところはディーゼルカーを走らせた方がコスト的にも有利なんでしょうね。
北陸本線から第3セクター化された直江津−泊間や、最近では東北線の黒磯−新白河間など、電車からDC化した区間もあります。
そんな中、今回の区間は昔からディーゼルカー。周辺の区間は車両の置き換えがかなり進んでいるのに、ここだけ国鉄型が残っていますね。行ってみて初めて知りました。やはり、こういうのは自分で行って見てみるのが一番だなと思いました。
府屋駅から鼠ヶ関駅の近くまでタクシーで国道を走りましたが、この区間に限らずこのあたりは、駅の周辺以外は何もない海岸線が続きます。
今ならまだしも、少し前までは夜なんか真っ暗だったんでしょうね。今話題のあの国の、よからぬ事が起きても不思議じゃないなあと思ってしまいます。
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Tagucyan2017年10月14日20時51分 返信する -
県境。
Tagucyan様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
この内容は、一般の方はもとより、私の考えつかない裏の裏をついたルートですね。
新潟からちょうど100キロ以内の特急券でおさまるのもナイスです。
それにしても、225Dは、又、中途半端な駅が始発になっていますね。
やはり県境が関係しているのでしょうか?
県境って普通列車の運行本数が極端に減る路線って多いですよね。
新潟/群馬県境の上越線水上方面なんて18時台が終電ですから困ったものです。
それだけ、利用頻度が減ってしまうのでしょうね。
これは、路線バスにも言えます。
えびすさんが出演されていた某バス旅番組でも、県境越えはかなり苦労していました。
県境って、大半が何もない山の中とかがおおいのですが、この新潟/山形県境は集落の中にあるんですね。
ひとつの集落に見えますが、行政が真っ二つに分かれている光景は珍しいです。
集落の仲はどうなのでしょうか?
だいたい、こういう所ってなぜかへんな競争心が芽生えて仲悪い事が多いのですが、ここは石碑やスタンプまで置いてある所を見ると、それなりに平和を保っているみたいですね。
パスポートを持って、スタンプ押したいです。
※そんな事したら旅券法違反で処罰されますが‥
そして、電化区間にもかかわらず、国鉄キハが動いている‥
JR東日本管内では、超珍しいですね。
これは、乗ってみたくなりました。
日本海の夕日も見てみたいですね。
オーヤシクタン。RE: 県境。
オーヤシクタン様
こんばんは。
羽越線のダイヤですが、私が持っている全国版の時刻表ですと新津〜秋田間が一気に載っているのでピンとこないのですが、村上〜鶴岡間だけ抜粋するとあのようにとても本数が少ないんですね(この日は「きらきらうえつ」の運転日でもなかったですし)。
鼠ヶ関で折り返す列車があるのは、やっぱり県境の関係なんですかね。でも駅の近くまで新潟県が迫っているので、本当にそれが理由なのかはわからないですけど。
「そこをなんとかつなげないかなあ」と地図を眺めていたら、あれ? 集落の中を県境が走っているぞ? もっと調べてみたらそこには石碑も建っていて… これは行くしかないな、と。
府屋駅が新潟駅からギリギリ100km以内で料金が安くなる、というのはそのあとからくっついてきたもので、結果オーライです(カミングアウト)。
たしかに、県境は何もない峠道というところが多くて、バス路線も途切れていたりします。
こんな集落の真ん中に県境があるところって、なかなかないと思います。
市境が住宅地の中を走っている例ならば、うちの近所にもありますが。
これだけ接していると、近所づきあいも普通にあると思いますけどね。
周囲の様子を見ていると、これもひとつの「売り」にしているような感じも受けました。
村上〜鶴岡間のような本数の少ないところに、特急列車ならまだしも普通列車用に高価な交直両用電車を走らせるのがもったいないのでしょうが、それにしても国鉄型のディーゼルカーが残っているとは思いませんでした。
これからさらに羽越線を北上しますが、こういう車両に乗ってのんびり走ると、日本海沿いを縦貫する幹線であるという先入観がなければ、雰囲気はほとんどローカル線と変わりませんよ。
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Tagucyan
2017年10月14日20時39分 返信する -
新幹線と駅弁のこだわり
こんばんは。久々にコメントさせて頂きます。
特急いなほにご乗車されたそうで、懐かしく拝見させて頂きました。E653系いなほは過去に2回乗ったことがあり、1回目はグリーン車、2回目は自由席を利用しました。
グリーン車に乗ったのは485系から683系に置き換えを始めた頃で、グリーン車のシート幅が2倍に広がったという話を聞き試したのですが、2倍という言葉が先行したのか僕はあまり広いという感じを持たなかったですね。ただ普通のグリーン車と同じように快適ではありましたが…
Tagucyanさんにとって新幹線に乗られる際はこだわりがあるんですね。
想像ですが、東北新幹線を大宮から乗る場合、東海道新幹線は東京から乗るものだと思っているんですが、新横浜から利用したほうが便利なんですね。
僕の場合、静岡県の浜松なので、西へ行くのも東へ行くのも浜松から、しかも1時間に1本のひかりと、1時間に2本のこだましか選択肢がありません。Tagucyanさんの場合、名古屋・新大阪等へ行くのであれば「のぞみ」が利用出来るのでうらやましいです。
ちなみに駅弁は「チキン弁当」と「シウマイ炒飯」がお好みですか!Tagucyanさんはよその地域での好みの駅弁はありますか?
僕の場合、横浜ならば’「シウマイ弁当」、他には新津の「鮭の焼き漬け弁当」、あとこれは駅弁ではないのですが広島のむさしというところが販売している「若鶏むすび」なんかが好みです。
最後にこの場を借りてになりますが、いつもご覧戴きましてありがとうございます。また宜しければ旅行記等にお付き合い願います。
なんだかこう、儀式のようなもので
フロンティア様
こんばんは。
私は今まで羽越線は鈍行列車でしか通ったことがなかったので、いなほ号は初めてです。
乗り継ぎ割引がきくという理由でグリーン車に乗ってみましたが、私の場合逆に予備知識がなかった分、広くてびっくりしました。
最近のJR東の特急用のグリーン車は、普通車との差が少なくなってきて、わざわざ料金払ってまで… というようなレイアウトが多いですからね。
私は東京の西の方に住んでいるので、東北・上越新幹線に乗る場合は武蔵野線経由で大宮駅、東海道新幹線の場合は横浜線経由で新横浜駅になります。
この方が間違いなく所要時間も短いです。東京駅まで出るのも時間がかかるので...
まあ、毎日都心まで通勤しているので、たとえ出張であってもこんな時ぐらい都心に近づきたくない、という心理が働くこともありますが…
私がお気に入りの駅弁といえば、北九州方面に行ったときには必ず買うのが「かしわめし」。
折尾駅の駅弁ですけど、小倉でも売っているので買っちゃいますね。
あと、中央線小淵沢駅の「高原野菜とカツの弁当」。
あれだけ生野菜がたくさん入っている弁当は、他にはたぶんありません。
かつて、新宿駅でも売っていた時代があり、それを買うためだけにわざわざ新宿まで行ったことがあるくらいです。
今後も旅行記拝見させていただきます。よろしくお願いします。
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Tagucyan2017年10月10日23時52分 返信する -
懐かしい~チキン弁当と特急いなほ号
Tagucyanさまへ
こんにちは~
新潟回りで仙台ですね。
チキン弁当は懐かしいですね~
Tagucyanさまにとってチキン弁当は思い出のある駅弁なのですね。
朝食に「チキン弁当」はアリだと思います。(私も経験者)
私もTagucyanさまと同じで、幼い時に上野から上田へ向かうときに何回か食べたことがあります。チキン弁当は私が生まれる前からある駅弁のようです。
今とは中身が若干違い、から揚げやレタスにかける塩やポテトチップスが付いていた記憶があります。
新潟駅からは特急いなほ号のグリーン車で県境の府屋駅まで乗られたんですね。乗り継ぎ割引を上手く使いましたね。(拍手)
E653系のグリーン車は贅沢な座席の配列になっていますよね。
Tagucyanさまのように足は長くないのですが仕切り板にギリギリ足が付くらいでしょうか~(笑)
景色を眺めながらのコーヒーとドーナツは良いですね~私はアイスクリームを買いました。(昼間から冷酒を飲んだので喉が渇いていました)
新潟県と山形県の県境まで来ましたが、府屋駅で降りたのが謎です。
Tagucyanさまのことなのでマニアックなコースを考えていることでしょう。
続きを楽しみにしています。
BTS小さい頃の体験が大きいですね
BTS様
こんばんは。
私が初めて新幹線に乗ったのは、たしか小学校に入る前ぐらいだったような、記憶が曖昧なのですが、乗った列車ははっきり覚えていて(笑)、東京駅11時発のひかり号博多行き。
もちろん0系。
ちょうどお昼にかかるので、出発前に東京駅で駅弁を買おうということになって、選んだのがチキン弁当。
なんでこれを選んだのかはわかりません。まあ、「唐揚げにチキンライス」の組み合わせは、いかにもそれくらいの子供が選びそうではありますが。
以来、「新幹線=チキン弁当」です。
ただし、新横浜から乗る場合はシウマイの誘惑に負けて崎陽軒…
たしかに、昔はレタスや塩が入っていたかもしれませんね。
今はマカロニサラダとチーズが入ってますね。
新潟から先は本当は鈍行列車を乗り継ぎたかったのですが、そこから先の事も考えて、途中まで特急でした。乗り継ぎ割引もききますしね。
あんな贅沢な車両だとは思いませんでした。
車内販売のドーナツ。買うの3回目です。甘いの嫌いじゃないので、勧められると断る理由もなく、買ってしまいます。
今回のはどうだったか見るの忘れましたが、たしかJR東グループとして新潟県の十日町に車内販売やキオスクで販売用のスイーツ工場があるんですよね。
信濃川の水力発電騒動の補填で地域の雇用促進、だったかなんだかと聞いたことがあります。
府屋駅、謎が謎を呼んでしまっていますが、次回の旅行記で解説します。
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Tagucyan2017年10月10日23時40分 返信する -
ふや?
Tagucyanさま
こんにちは。所用があるのはうらやましい!
上越新幹線は高校生4千円のチケットで乗って以来ご無沙汰なので、最近まともなきっぷで乗ってないなと思います。「いなほ」も485系の頃にワープで使って以来。村上まで乗るのにあえて豊栄からワープした理由と府屋下車は近いのかもしれません。ただ、それ以上に私の知らない理由がたぶん何かあるんだろうなと思います。
乗継割引も噛ませて、思ったより安くグリーンにご乗車されましたね。“フレッシュ”な「いなほ」は車内で電灯が消えることはないとは思いますが、あの区間を電車で移動するのは案外難しいです。「いなほ1号」の2時間後くらいに通過する485系なら電灯切れるかな?実験しにいきたくなりました。
次も楽しみにしております。
とのっち私も今回初めて降りました
とのっちさま
こんばんは。
なかなかまとまった休みが取れないので、たまに所用で出かけたときについでにあちこちでかけるスタイルがつづいています。
また、1人で泊まりがけの乗り鉄に出かけることも、家族の手前なかなか…
私も上越新幹線でまともに新潟に行くのは7年ぶりでした。
まあ、結局のところ東北・北海道新幹線で首都圏から新函館北斗まで「通しで」乗ったこともありませんので^^;
今回行く区間は、鈍行列車でしか通ったことがなく、特急いなほに乗ったのは初めてです。
村上駅の先のデットセクション区間は、車内灯はついていましたが空調が切れたので、すぐにわかりました。
以前走っていた485系はたぶん室内灯も切れたんでしょうね。ということは485系を使っているあのイベント列車もきっと…
府屋駅で降りたのは、ご指摘の通り乗り継ぎ割引+距離的に安くなる、というのが理由のひとつです。でも、あんなに豪華な車両だとは思いませんでした。今度はケチらずに全線乗ってみようかと思っています。
そして理由はもうひとつございまして。それは、次回出てきます。
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Tagucyan
2017年10月09日20時00分 返信する



